応援コメント

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  • 13  表敬訪問への応援コメント

    それは慌てふためきますよね。なにせ『反省室に来い』ですもの。

    作者からの返信

    ようこそ! 春夏秋冬眠、多過ぎる拙作へ!

    たいした事件は起こらないお話です。
    箱入り(地下迷宮)娘が束の間、お気楽地上生活をします。かぐや姫のイメージです。

    楽しんでいただけたら、さいわいです。

  • 3  それは武闘会への応援コメント

    コメント失礼致します。

    希望〜の、朝〜だ♪

    流動食はやるせない。朝のビュッフェは元気出るよね。

    作者からの返信

    ようこそ、お越しくださいました。

    この物語は、いつの、どこの世界であるか。
    古代の知恵を継承した女子が、まったく深く考えることなく、おいしいものを食べたり、旅をしたり、人と出会ったりする物語です。おそらく。

  • 61  旅空のもとへの応援コメント

    ごめんなすって?久々になんじゃこりゃーってなりました、褒めてます、全力で!

    作者からの返信

    ごめんなすってこんばんわです。
    久々に更新しました! すると、こうなってました!
    おそらく、同時期にBLぽいものを懸命に考えていたせいです。そのBLぽいものも、更新しようと足掻いている最中です。
    そろそろ目的地にたどり着いて、主人公には物語のテーマか何かを見つけていただきたい。

  • 59  それ見たことあるへの応援コメント

    うわぁ~……(褒めようとしたまま絶句)

    作者からの返信

    おはようございます。もう1話くらいで、また、冬眠です。
    主人公たちが都を夜逃げしてしまった段階で、風呂敷、広げ過ぎ。
    ここには、こういう人いるよね、で、登場人物が増えていく。ねずみ算?

  • 56  チューランの帰還への応援コメント

    結構これはアツいですにゃ~。第4王子、普通っぽい?

    作者からの返信

    第4王子、おそらく普通にいい人です。振り回される側。

  • 2  舞踏会へ行きたいへの応援コメント

    ビュッフェを「欲するまま食べてよし」というルビにするの、素敵ですね。

    作者からの返信

    いらっしゃいませ。
    この世界は、いつぞやの日本文化が、へんてこな形で継承されている設定です。
    剣と魔法のファンタジーを書きたいはずが、迷走中の物語です。
    たいした事件は起こりませんので、お気に入りのキャラクターとか、継承文化のところで笑っていただければ、さいわいです。
    作品フォロー、ありがとうございます。

  • 42  観覧試合への応援コメント

    眠れない夜があったかもしれない、気合の入った応援。

    ……んもう、笑うやろ!

    作者からの返信

    騎士さまが出てくるファンタジーには、剣の稽古シーン必須と書いたはずが、当時、何かふっきりたいことでもあったんでしょうか、私。

    真白月は、いにしえの映像授業で、〈応援のかけ声〉を学んでおります。使いどころはまちがえています。

    作品フォロー、ありがとうございます。

    思いつくまま、書くと長くなりました。登場人物、どんどん増えるし。
    草稿の段階では国規模で戦となる運びでしたが、それが私のエタる道筋なもので、小競り合いぐらいで収めて、当初、考えていたエンディングへとたどりつきたい。

    ただ、カップリングは未定。誰とでも、くっつける状態。

    一応、各人の恋心は大事にしております。

    編集済
  • 40  所長はカン違いするへの応援コメント

    所長のあまりにもスムーズなカン違い。あんまりですにゃ~。

    作者からの返信

    よい年頃の部下に、「会わせたい人がいる」と言われて、所長、カンちがいしました。
    この世界の女性の結婚適齢期は16歳くらいなのかな。
    この先で、所長、出番があるのだろうか。
    ずっとカンちがいしたままだと思われます。

  • 32  それぞれの思惑への応援コメント

    夕餉は定食……ッ!
    笑うの堪えてるんですからね!!

    作者からの返信

    いちばん迷走している物語へようこそ!
    アジア周辺の文明が、へんてこな形で伝わっている世界です。

  • 18  乙女の旅立ちへの応援コメント

    いやぁ、ユス先生と布留音どのの応酬は御馳走ですにゃ!この御二人、良いですにゃ~。

    作者からの返信

    恋に落ちたい男子、全部出しのお話です。
    しかし、ひたひたとBとLの波が、ここにも押し寄せてまして。(百合の花咲くこともある?)
    最初は反目しあっていた、ふたりが仲良しになるという御馳走の過程。

    これ、どう収拾するんだよと思っているところです。

  • 4  ナラントゥヤ公子への応援コメント

    アルタンガダス!びっくり!!何か嬉しいっ。
    ムング・ズーも出てくるのかしら。

    作者からの返信

    こちらの方が書いたのは先です。
    こっちは科学文明があって、あっちは魔法があるので、どちらが過去で未来なのか。無責任にやっています。

    こちらでのムング・ズーは集団として存在しています。

  • 3  それは武闘会への応援コメント

    ♪ あったらし~い あっさがきたぁ

    夏休みしか思い出せなくなる感じですにゃ。
    不思議な感じが面白いです!

    作者からの返信

    へんてこな感じの未来譚をめざしています。と言いますか、私が書くと、へんてこになっていくわけでした。
    夏休みのレディオ体操、必修だったんですよ、昔は。

  • 47  それぞれの波紋への応援コメント

    こんにちは(*'▽'*)

    なんとΣ(゚Д゚)帝が後宮を避けてたのはそんな理由があったんですね…
    真白月には好意的だったのでストライクゾーンが狭いのかとばかり思ってましたわ(・ัω・ั)

    作者からの返信

    帝は男性としては能力に欠ける、繊細さんをイメージしています。
    すべてイメージではじまったような、このお話。参加しているコンテストの規定により、今日で冬眠(早い)に入ります。
    目覚めたときは、どっちにお話がころがっているのか。
    広げたピロシキを上手にたたんで、おいしく食べていただけるよう精進します。(基本おやじギャグ)


  • 編集済

    33  都見物へ行きたいへの応援コメント

    こんにちは(*'▽'*)

    キィキィさんじゅうはっさいなんですね(どこで区切るとかはさておき)。
    絵踏のような問いに対してなかなか絶妙な返答だと思います(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    あ。そうだ。どこで区切るかで……。
    真白月は真剣に考えて、答えています。それで、言い方が平坦になった感じ。
    彼女は〈土地人〉が短命だと知っているし、実は〈眠っている間〉をカウントせずに、14歳としているので。

    たしかにキィキィは年齢不詳の女性です。
    実際、さんじゅうはっさいくらいじゃないかな。
    ありがとうございます。キャラ設定、固まってきました。(いかに無計画かわかる)

  • 14  反省室への応援コメント

    こんにちは(*'▽'*)
    おとぎ話のような気持ちで読んでましたが、急にSFちっくになりましたねΣ(゚Д゚)
    真白月ちゃん、これからどう過ごすのか楽しみです。

    作者からの返信

    『魔法はない世界』なんだな、くらいの感じで、よろしくお願いします。
    硬質なファンタジーを書きたいと願っているのに、私の煩悩のせいで、やっぱり違う方向へ進んでます。
    見守っていただけたら、ありがたいです。

  • 9  日女は消えるへの応援コメント

    面白いです!! 

    全話あっという間に読み上げてしまいました!!

    作者からの返信

    おぉ! ありがとうございます。

  • 1  14歳の新月  への応援コメント

    童話と科学のミスマッチが素敵ですね😄

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    それも、作者自身が言葉にならなかった意図を。
    ダークファンタジーに憧れはあれど。SF知識も小学生。私はどうしたらいいんだろうが、こうなりました。『こどもの描く夢』のような路線です。
    でも、純粋な児童向けではないです。作者の煩悩の数が多過ぎて。