第二話 無能の所以への応援コメント
この世界の治安はわからないけど、一年死なせちゃダメなのに、放逐するのはリスク高そう
第十二話 アルタミラ国民の怒りへの応援コメント
すみません。今朝方父が亡くなりまして、コメントのお返事が遅くなります。
改めてレスしますので、それまでしばらくお待ち下さい。
白田 まろん
2022年12月12日 07:44
llego tarde, pero mis mas sentidas condolencias por tu perdida.
espero te encuentres en un mejor lugar ahora :)
作者からの返信
Gracias por su comentario. Fue hace tres años, así que me estoy recuperando.
第一話 ブライウィード大陸への応援コメント
サーカナクン『ギョギ…』
優弥『言わせねーよ!!』
第十話 エビィリンと結婚?への応援コメント
帝国滅亡エンドじゃないだけ大変優しい笑
映画でよくあるNG集みたいで好きです!
ここでこれを書いてしまうと後の強敵がインフレ待ったナシですからね💦
第十七話 ヒューズ子爵への応援コメント
貴族嫌いは同族嫌悪?ってくらい悪どいですやんヤダー(いいぞもっとだ!)
第五話 剣術道場の斜陽への応援コメント
どいつもこいつもトップだけダメで周りが優秀過ぎるw対応しっかりしてらっしゃる
第九話 ルークの思惑への応援コメント
花屋の名前がベネットでもしご主人が居るなら、刑を執行前にけじめつけに行くんだろうなぁ
某台詞とともに
「うちの娘を孕ませて捨てたあげく殺そうとしただぁ!? 野郎、ぶっ○してやらァァァァァ!!」
この作品がコメディでは無くて良かった
作者からの返信
コメントありがとうございます❗
シリアスですよ、シリアス🤣
第十五話 軍港フレミントンへへの応援コメント
エリヤの口調のせいで、某金剛型の姉の顔がチラチラする!!!(ヘーイ、提督ー!とか言い出してたら私の腹筋が○んでた
作者からの返信
コメントありがとうございます❗
あ、それ観てないんです😅
いや、観たことあったかな🤔
エロ同人では見かけてます🤣
第七話 無限クローゼットへの応援コメント
20万パワーのビジュアル想像したら、古の壁殴り代行の上半身だけムッキムキだったわ・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます❗
あはは、ムッキムキではないと思いますけど😅
編集済
第九話 港湾国家ミューポリシへの応援コメント
イルドネシアへ逃げた皇后の名はダビとかビデとかw
インドネシアに読めたのでデ◯夫人が浮かんで
執事はデ・ガーワとか
作者からの返信
コメントありがとうございます❗
ん❓
ん❓
あ、なるほどです😅
第三部 最終話 王国滅亡への応援コメント
三部完結乙!シメのアイサツからして本編完結でもあるのかな。
主人公がほぼ不老不死という、続けようと思えばいつまでも続けられる設定だからこそ、すっぱりきれいに終わらせるのも必要なのかもしれませんね。
むやみな引き延ばしは美しくありませんので(何様だ)
作者からの返信
コメントありがとうございます❗
はい、一応本編完結です😅
ご愛読ありがとうございました🙇
編集済
第三部 最終話 王国滅亡への応援コメント
完結ありがとう!スカッとしました、出来うる事なら自らの手で処刑したかったw
第4部…なんで完結マークつけちゃうんですかぁ💢もっと
彼らの冒険譚見たかった…シクシク😢
でも、楽しいひと時をありがとうございました。浮世の憂さを
忘れるほど面白かったよ!
次回作、期待してます(勝手にw)
作者からの返信
コメントありがとうございます❗
たくさんの感想とかありがとうございました🙇
完結、一つの区切りとして😅
第三部 最終話 王国滅亡への応援コメント
完結おめでとうございます。
第3部も楽しく読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます❗
そう言って頂けてこちらも嬉しいです😊
ご愛読ありがとうございました🙇
第十二話 燃える執務室への応援コメント
あー、正解は炎上させてメテオスウォームで城ごと轢死かぁうーん。
正直もっと苦しんでから死んでいって欲しかった…
なんだったら昔の時みたいに生き返らせて死ぬのを繰り返しても
よかったかも。
いやまだだ、答えを出すには早すぎる。次話、次話で起承転結の「承」が
見れると信じたい、今回「起」だから…
作者からの返信
コメントありがとうございます❗
ごめんなさい、先に謝っておきます😅
第十一話 王国の焦りへの応援コメント
さーて、王城がどう料理されるかが楽しみだ
どうせならキッチリ苦しんでから死んで欲しいので、結界を張って
中に大出力のマイクロ波を充満させて内部を電子レンジ化してみるとか?
魔王の力を借りて中の気温を徐々に下げていって最終的に➖70℃まで
ゆっくりゆっくり時間をかけて凍死させていくか…
更には酸素と二酸化炭素を徐々に入れ替えて窒息死させるか。
お勧めはスプラッターだけど結界内の気圧を気付かないように徐々に上げていって
深海10000m位に体が慣れてるくらいの所で結界を一気に解除。全員人間爆弾宜しく破裂して死亡。色々取り揃えてありまっせ旦那ァ…
作者からの返信
コメントありがとうございます❗
もう拷問ですね🤣
どれか採用しちゃおうかな😎
編集済
第十一話 王国の焦りへの応援コメント
まあ、平軍人の大部分は平民階級だろうしなあ…。
アホなの?タヒぬの??
《追記》
あ、それは分かってます。
平民兵士に「平民捕まえて奴隷にしろ」って言えばそりゃ脱走するよ、上の連中アホなの?っていう感じですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます❗
あー、軍を離脱→脱走って意味です😅
編集済
第十一話 王国の焦りへの応援コメント
もはや城壁の外側には王国軍の姿以外 外側? 内側にも外側にも兵士しかいないのなら市民はどこにいるのかなって思ったもので 笑
作者からの返信
コメントありがとうございます❗
変でしたかね❓
周囲に直しておきます😅
第十話 王都オシェイピアへへの応援コメント
律儀に歩いて行ったんか…まぁその方が歩きながら冷静に分析出来るし
心を落ち着かせられるから良いのか…だが彼の冷静さは冷酷さと紙一重
だからな、さて。どんなお仕置きが待っていることやら。
ライスゼン王国よサラバ!
作者からの返信
コメントありがとうございます❗
歩いていきました🤣
単独だと歩くしかないんですよ😅
第九話 突然の別れへの応援コメント
あかーん、コレはあきまへん。ユウヤさんがジニングさんの死を知ったら…
王都は廃墟決定、既にティベリア嬢が先遣部隊の内温泉街に来た分は処理済み。
うまくことが運べば先遣部隊を魔王ティベリアと憤怒尊と化したユウヤ氏と
挟み撃ちで消し飛ばせるかな?あ、ゲート使ってね…
なんと無しなんだけど怒りに任せて水平投擲しそうなんだけど、できれば
うしろも被害を被るので(いつぞやの兵器工場破壊が良い例)なんとか怒りは抑えてもらって曲射でメテオスォーム状態で殲滅がベターだと進言致します隊長!
作者からの返信
コメントありがとうございます❗
あの被害は優弥も想定外でしたね😅
さて、今回の怒りはどこまでライスゼン王国を追いやることでしょう🤔
第七話 バトルメイド戦隊への応援コメント
日本人がしばしばやらかす、意味☆不明の悪ノリがライスゼンを襲う―――!
まあええか、ライスゼンだし(酷)
作者からの返信
コメントありがとうございます❗
ちょっと悪ノリしました🤣
第四話 逆鱗への応援コメント
ノブレスオブリージュの徹底化。改善策はそこにある、貴族は何故貴族たるや。
どんな国、政体であっても平民を疎かにする国は亡国…
ディストピアへまっしぐら、今の日本がまさにそれ。国民から金を吸い上げる
方法に汲々とし、己を顧みず国民が豊かな生活を送るには如何にするべきか
考えている政治屋なんて何人居るのだろうか…
今回も他人の財物を貴族だから、王族だからと言う理由だけで接収すると言う
愚行に及んだ結果であり、必然だった。まだ、交渉による売買ならユウヤ氏も
耳を傾けたかもしれない(ただ当人の性格を鑑みるに「だが断る」だろうが)。
作者からの返信
コメントありがとうございます❗
まあいくら金を積んでも売ったりはしないでしょうね🤔
ただ態度によっては結界くらいは張ってあげたかも知れません。もうないですけど😅
編集済
第三話 望まぬ訪問者への応援コメント
ごみはゴミ箱へ 笑 深い意味はないんやろうけど国の名前からして嫌やな 笑 どことは言わんけど値段高騰させてる組織の名前に似てる笑
作者からの返信
コメントありがとうございます❗
狙ったわけじゃないですよ😅
第三話 望まぬ訪問者への応援コメント
アマラの反省かつ矯正に役立ちそうですねw
ホント選民思考の貴族の奴等はさぁ…
今の処慈悲は要らない相手だし、有り難く使い潰してあげましょうwww
作者からの返信
コメントありがとうございます❗
自分のせいで皇女が温泉に行けなかったと分かってくれるといいんですけどね🤔
第二話 別荘の管理人への応援コメント
やっぱ黙って従いはしないよなぁ…
主人に手間と出費を強要する奴隷…
…何様かな?w
作者からの返信
コメントありがとうございます❗
今まで皇女の侍女ってことでプライドが高いのかも知れませんね🤔
第二話 別荘の管理人への応援コメント
置いてきぼりのアマラさんざまぁ?笑 だけどそんな変な女に限って手を出すと甘えてくるパターンなのかな?笑笑
作者からの返信
コメントありがとうございます❗
アマラちゃん、分かってくれるといいんですけどね😅
第十一話 超音速の投擲への応援コメント
下の人は、上から投げれば人魚を避けられる、って言いたいんだろうけど…。
>放物線で投げても着弾時の衝撃はどうしようもない
のでそうもいかんのよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます❗
特に水を伝わる衝撃はすごいですからね🤔
第一話 元皇女と侍女への応援コメント
※誤字脱字衍字報告
>「希望通りエンニチ王国に亡国させるとして、ハヤシ陛下に許可を取ってはいかがかしら? 連れていった後は陛下にお任せすればよろしいと思いますわよ」
亡国 ⇨ 亡命
作者からの返信
コメントありがとうございます❗
助かります❗
ソッコー直しておきました🙏
第十五話 亡国の姫君への応援コメント
こういう主人より偉そうな侍従って大抵居ますよねぇ…w
主人がそのせいで損する処までをセットでwww
作者からの返信
コメントありがとうございます❗
そうなんですよね🤔
分からせてやらないといけませんね😎
第十五話 亡国の姫君への応援コメント
たまには不美人でてきてもええで 笑 書きにくいな笑
作者からの返信
コメントありがとうございます❗
不美人ねぇ、確かに書きにくい😅
まあでもアマゾネスがいますから🤭
第十四話 奴隷購入(チェリル視点)【後編】への応援コメント
スキルに絶倫王とか持ってましたっけ?w
万が一にも賢者タイム無しで夜通しぶっ通しだとしたら
ユウヤ氏の玉々の生産能力はどないなっとんじゃいw
こちとら1ヶ月とか貯めに貯めたとしても装弾数3発位しか無いぞ?w
まぁ嫁の協力もあってお陰で良い姉妹に恵まれたが…
男の子も…いや、モゥ無理かw嫁さんに無理はさせられん。
作者からの返信
コメントありがとうございます❗
レベルとかステータスは作者ももう分からないほどすごいことになってますからね😎
奥様を大切になさって下さい🤭
第十二話 地獄のノルランディへの応援コメント
>途中で乗り換えを繰り返す必要もありますので、普段の需要がなければ事前準備がないと使えない
籠なり馬車なりで次の宿泊地まで移動する際に早馬を出して緊急時対応段取りさせておけばいいんじゃ無いかな…
昔の日本で駅というのは確か早馬の乗り換え用の停車場だったようですし、そういう連絡の速達制度はさすがに存在するでしょう。先触れを出して出来るところから準備させれば何もしないよりは早く移動できる気がします
作者からの返信
コメントありがとうございます❗
必ずしも途中に宿泊地があるわけではないですから、普段からの準備は難しいのです😅
第十話 奴隷の三姉妹への応援コメント
奴隷制度は現代では禁止されてるし人身売買自体が違法としている国が多いが
やはり世の常で闇市場がありインド、パキスタン、アフガン辺りじゃ
嫁入りと称して8歳にもならない女の子を金持ちが貧農から買ってる
一応支度金名義になってるが事実上の人身売買だ。
大体がイスラム教徒の金持ちでハーレムを作っているし、教義上問題ない。
現地の法律がどうなってるかは知らんが…
ユウヤ氏にはできる範囲で良いからこう言う不遇な子供達を救って欲しい
読者の勝手なお願いだが、ただでさえ獣人は下に見られる風潮があるから
救えるものなら救ってあげて下さい、違法奴隷商は叩き潰す!
作者からの返信
コメントありがとうございます❗
ひとまず三人は何とかなりそうですよ😆
獣人不遇は本当にどうにかしたいですよね🤔
第八話 酔っ払いへの応援コメント
2日連続で怖い思いをしてしまったのは不運としか言いようが無いが。
前日と違ってユウヤ氏がいた事で難を逃れましたね。
まぁ、振られたオッサンも気持ちは分からんでも無いがこう言う時は
一人静かに部屋に篭って一人酒で酔っ払って静かに涙を流すのが粋って
もんですぜ?絡み酒は無粋も無粋こう言う無粋な輩は容赦無く官憲の手に
渡すのが手っ取り早い、一晩虎箱入って寝てしまえw
作者からの返信
コメントありがとうございます❗
ドタキャンするなら最初から約束なんてするなって感じですよね😤
以前フォトグラファーやってた時に素人モデルと約束して(ヌードじゃなく健全屋外)、ドタキャン理由第一位がおばが亡くなったというものでした。
おばさんねえ、そりゃ亡くなったおばさんなら他人も含めればあちこちにいるでしょう。
あまりに多すぎて信じたくても信じられなくなりましたよ😤
第七話 年末のひととき【後編】への応援コメント
流石に破落戸の処理お見事ですユウヤさん。
どうせなら1番太い大腿骨でも折ってやれば良かったのにw
さぞかし良い音がしたんだろうにw
身分は奴隷だけどもう家族みたいなもんだからなぁ大切にされるなんて事
今まで無かっただろうから戸惑うだろうけどもうこれからは酷い事も
されないし、何かあれば護衛の冒険者に最終人型兵器ユウヤさんが居るから
大丈夫だよー
作者からの返信
コメントありがとうございます❗
こうして彼女たちも段々自分が大切にされているという実感がわいてくるんでしょうね😆
第六話 年末のひととき【前編】への応援コメント
名前wまぁア◯ロとかシ◯アとかつけないだけマシか?いやホントにマシ?か?w
そして早速破落戸に目をつけられてますなぁ、だがそうは簡単に行かないんだなぁw
作者からの返信
コメントありがとうございます❗
本当はJRAの実在する馬から拝借しようと思ったんですけどね😅
破落戸に関しては次回❗
第十一話 庭付き風呂付き一戸建てへの応援コメント
The narrative is convoluted and monotonous! The main character is a mix of the two worst clichés (weak and afraid of his own power). He realizes he's much more powerful than anyone else and becomes a miner?? That's almost an insult to the reader!