応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • これはーーうん、リオが悪いかなぁ。
    それにしても掛け合いがおもろいですねぇ。

    「いいや! 関係大ありだー! お前が何とも思っていなくてもなー、あいつらはお前がいるだけで乙女になっちまうんだよ! 今日だってそうだ。お前がいるだけで、周りの女達は目をハートにして葬儀そっちのけでお前を見ていたの知ってるか? 挙げ句の果てに母上までもお前のことを一段といい男になったわねーってうっとりして言ってたんだぞ!」

    この文好きです。ストレートな思いがのっていて(笑)

    作者からの返信

    アレクシスが暴走した回ですねw
    リオに今までの妹達のことに対しての鬱憤を晴らしていますね。
    私もこのやり取り好きなんですw
    温度差があるアレクシスとリオの会話が楽しく書いていた覚えがあります。
    コメントありがとうございます~(^o^)

  • 第35話  願いへの応援コメント

    おぉ仲直りっ!
    そう、足りなかったのは話し合いよっ。

    殴ったりしちゃったけど、
    でもなんか色々と、深まった感じ。

    作者からの返信

    リオの思いがエマに少し伝わった時間でした。
    リオはエマを死なせたくないという気持ちが一番ですから、つい手を出してしまったんですね。
    一番望んでいないことですから。
    リオももっと気持ちを出せば楽になるんですけどね~。こればっかりは性格なので無理かな~。

  • 第34話 重すぎる想いへの応援コメント

    殴ったー
    でもこれは仕方ない

    とはいえハルさん言うとおり、守ろうとするのは勝手な押し付け。
    でも、リオちゃんの気持ちも分かる。
    肝心なところはもっと話し合わないと駄目なのよ。

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    リオからしたらエマを思ってしているのと、自分がしたいという気持ちからです。でもエマからしたら違います。まだエマはあまり分かってないのも大きいですね。ほんと、言わないとわからないことはたくさんありますからね~。
    ハルにがんばってもらわないとw

  • 第33話 女性が苦手への応援コメント

    ロイ「エマさん鼻毛が出てるっ」

    お米の代わりにそれでも面白かったかも。
    いやエマちゃんの男性ファンが幻滅しちゃうかっ。


    しかし、女性恐怖症を治してしまってよかったのだろうか。
    なんともなスパルタ教育になっちゃいましたよっ。

    作者からの返信

    きゃ~w 鼻毛はちょっと~w
    男性ならいいけど、若い女性なら立ち直れない~w
    ロイさん、直らないほうがよかったとエマは後悔してますね(^_^;)
    余計なことをしたと思っていると思いますw

  • 第32話 事務のお仕事へへの応援コメント

    うーん、面会の手伝いとお茶だしのための分厚いマニュアル。
    お城でお仕事するのって、ほんと大変なのね。

    作者からの返信

    エマのお仕事、事務ですからね~w
    エマ的には、庭のお手入れや掃除のほうがいいみたいですが(^_^;)
    でもリオさん、変えてくれることはないでしょうね~。

  • 第31話 飴と鞭への応援コメント

    果物がお給料の半分。
    王侯貴族用の品評会かーっ。
    私なら迷わず買ったつもり貯金かな。

    作者からの返信

    けいさん、現実的~(^o^)
    私なら、お金持ってたら買っちゃうな~。で、後で後悔するという(^^;)
    だからお金が貯まらない(T_T)

  • 第30話 対策への応援コメント

    私はイケメンには弱いでっす。まあ私の時代はハンサムとか二枚目とか言ってましたが。

    しかし第一部隊、こんな楽しい人たちで良いのかしら。

    リオさんの変装、便利でいいですね。私も使えるようになりたいッ

    作者からの返信

    あ、私も歳を取るにつれてイケメンがいいと思いはじめました~w
    顔よりイケメンと言うけど、やっぱり目の保養は必要ですよね~w
    第1部隊に私も入りたいw
    リオさんの変装、便利ですよね~w
    ほんと私もほしい。でも何に使おうかな(^^;)

  • そっか、リオちゃんが女性に興味がないのがもとからエマちゃんゾッコン(死語っ)だったからなら話は分かる。
    残るは身分、それとエマちゃんの気持ちか。

    作者からの返信

    ゾッコンなのかどうか(^^;)
    ただ、ハルが言う通り、独占欲の類いはありますね。
    エマはどうなんでしょうか? ちょっと急な環境の変化で手一杯って感じですね。

  • 第28話 金の虎への応援コメント

    あ、あんたがあの金虎ねっ

    って、いやほんとあぶないとこでした。
    シュウちゃん、油断しちゃダメよ。
    愉快な仲間たちが来てくれたからよかったけど。

    しかし、またエマちゃん持ち帰ろうとして。
    なにが目的?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~w
    シュウ、ちょいと油断しちゃいましたね。第1部隊では一番下ですので、まだ半人前ですね~。
    お持ち帰りw 確かにw そうなんですよね。何が目的なのか?
    言えない~(>_<)
    言いたい!
    言ったら駄目でしょ。
    ということで、もう少しお待ちくださいませw

  • リオは今後どうしてくつもりなのかしら。
    エマと相思相愛で結婚できれば良いけど身分が違うし。他の誰かと結婚したら、キスで結界張り直しが難しくなるし。
    呪いから守るのが、キスしかないのかしら。

    作者からの返信

    けいさんのいうことはごもっともです~。
    そうなんですよね。これからどうするのか?
    呪いの結界は口からしかだめなんですよね~。やはりどうにか呪いを解かないといけないと思います。でもその解き方もまだ解らない。
    リオさんどうするのでしょうか? セリオさん、いいアイデアだしてほしいですけど、無理かな~。

  • あらすじあると理解に助かりまっす!
    私も自作でよくやります。
    ダイエット日記にはやりませんっ。

    作者からの返信

    あらすじは、あるといいですよね~。
    私があったらいいな~と思うので書いてますw
    あ、最近の小説は書いてないな。書かねば!
    確かにダイエットにはあらすじいらないですね(^^;)

  • 第26話 10年前への応援コメント

    あお、くじ引き大会にそんな秘密がっ。

    そして、必ず城に来るようにと運の良さが爆発的で、必ず城に来るように職運最悪ですか。

    作者からの返信

    そうなんです~。城にくるように神様がしていたので、あんたそこに行く予定じゃないよと職運最悪にしてましたね(^^)
    でもそれも10年間のみなので、最近いろいろとエマの周りで起き始めちゃってますね~。強運も終わってしまったわ。

  • 第25話 呪いへの応援コメント

    意思を持ったものが出ようとしてる、ってエイリアンかっ!


    しかし二人して、チューしといて、「そういう感情のキスじゃないっ」って、それもそれで失礼なような。セリオさんも「きみが好きじゃなかったらしない」くらい言ってあげてっ。

    作者からの返信

    セリオさん、研究者なので、そのへんの気配りが苦手なんですよね~(^^;)
    セリオなりのエマに誤解をさせない優しさだったんですねw
    「きみが好きじゃなかったらしない」って言ったらたぶんエマさん誤解しちゃうわ~w きゃ~w リオが怒る~(≧∀≦) (喜んでる私w)

  • 第24話 2人への応援コメント

    なるほど、そんな二人の出会いがあったわけね。


    王族のフルコース料理、とても美味しいのだろうけど、きっとボリュームありすぎて私なら3日でブクブク太って城を追い出されそうっ。

    作者からの返信

    あ、私もすぐ太ると思いま~すw
    けいさんを見習ってダイエットしなくちゃいけなくなりますなw

  • 第23話 嫉妬への応援コメント

    セリオと上手く協力していかれそうで良かったー。
    と思ったらやっぱり怒ってるっリオ様っ。

    作者からの返信

    リオさん、訳分からず腹を立ててますね。
    セリオさんはまったく何も思ってないんですけどね~w

  • 第22話 それぞれの思いへの応援コメント

    確かに妃なんかどこがいいのだろうと思います。なれないひがみではありません。決して。たぶん絶対っ。

    セリオとの出会いで、お話がどう進むのかと思ったら、こういうことだったのね。
    さあリオさま来たっ、お礼を言う? 何故呪いのこと知ってるかって詰問する? それとも、お、お、おれのリマにチューしやがってと喧嘩かっ。

    作者からの返信

    けいさんw 私も妃なんかどこがいいのかとそう思いますw
    でも~w なれると言われたら、なります!( ̄^ ̄)エヘン!

  • 第21話 面会はお見合いへの応援コメント

    シュウくん、エマちゃんに気づくの遅っ

    経緯が経緯だから、もう一人護衛つけて、エマちゃんが仕事中以外も守ってあげた方がいいような

    作者からの返信

    シュウにとって、それほど重要な客でもない得体の知れないエマの護衛ですからね~。勝手に個人的な理由だと思っている節があるシュウなので。
    休みっていうのもあるかもですがw

  • エマ「自分の方向音痴の直し方を探究したらいかがでしょう」
    セリオ「ハハハ一本取られたっ」

    作者からの返信

    セリオさん、相当な方向音痴ですw
    まあこういう何かに飛び抜けている人は、なにかが欠損していることが多いですねw

  • なるほどそんな秘密が。
    でもそれだけじゃリオの行動の説明になってないですね。
    10年前になにがあったのか。

    作者からの返信

    そうなんです。
    まだ何かありそうです。
    これから少しずつ分かってきます。
    少々お待ちを~w


  • 編集済

    シュウくん無愛想キャラのままで上手く溶け込みましたな。無意識系お姉さんキラーかも知れない。

    そして最後のハルたちのお話、ちょっとキナくさくなってきましたねっ

    作者からの返信

    シュウ君、そうです。お姉様、おばさまキラーですw
    柴犬みたいでかわいいんです、この子!(^o^)
    ハルさん、ちょっと気づき始めていますね。

  • 第17話 知り合いとはへの応援コメント

    シュウくん自分が賢いつもりでリオ様のこと見損なってますよっ。その点、キースさんはしっかりリオ様の好みを見抜いてましたね。

    ところでエマちゃん、城の外に出てあいつらに見つからなければ、護衛も必要なかったんですよね。
    くじ引きで入城するまで、よく街で無事でしたね。

    作者からの返信

    けいさん、鋭い! よくお気づきでw
    その理由は、後ほどわかります~。
    ちょっと頭の隅に置いておいてくださいませ(^o^)

  • ちょっとつっけんどんな感じが良いですねシュウちゃん。
    一つ上だし、リオさんと違って自分にべたべたしてこない分だけエマが惚れてしまったりして。
    私もそんな嫌いではないわねっ (←上から目線っ)。

    作者からの返信

    シュウは、まだあまり女性に感心がないかわいいやつなんですw
    私も弟気分で書いてましたw
    もう上から目線でぜんぜんいいです♪

  • 第15話 街で ②への応援コメント

    悪者のリーダー、何者っ

    作者からの返信

    あ! ちょっとでてきましたね~w
    だれなのか!
    実は!  言えない~!

  • 第14話 街でへの応援コメント

    強盗や人攫いが出るフラグが、その回のうちにっ
    死体で見つかるとか物騒な話でしたが、単に金目のものがほしいだけみたいな感じでしたね。
    ともかく、リオさまかっこよく登場っ。
    そしてエマちゃんも、なんか生まれの秘密があるようで。
    お話がどう交錯していくのでしょっ

    作者からの返信

    ですね。金目目当てだけでしたねw
    エマさん、秘密がありそうです。
    ここからいろいろなことが分かってきます。
    キスやハグだけの甘いお話ではないので、すみません(^^;)

  • 第13話 権力が物を言うへの応援コメント

    ハルさまっ
    これぞ正しい権力の使い方
    スカッとジャパン!

    作者からの返信

    はいw ハルさん登場!(≧∀≦)
    こういう時、リオじゃないのかと言われそうですがw


  • 編集済

    ナディア性格わるっ!
    ただ自分は父親に引き取られたというだけなのに。
    天誅くだれや! いや、仕方ない事情あるのかな。様子見様子見っ。
    それよりまた、アレクレス になってるとこありましたっ。

    作者からの返信

    まじですか~。ここだけの話、ちょっとアレクレスで書いていた時期が(^^;)
    途中で気付き直したんだけど、直し切れてなかったようです( ̄∇ ̄;)
    ありがとうございます~。

    編集済
  • 第11話 女子トークへの応援コメント

    リオ「上書きっ」

    アレク「じゃ、俺もさらに上書き」

    リオ「それじゃ、それじゃ、もっともっと上書き」

    かつた「やーーーーーーーん、もっと」

    リオ & アレク「お前じゃないっ!」



    私のトークは女子トークよりもアメトーク。

    誤字報告)
    アレク様のお名前が、 アレクレス になってるとこありましたっ。


    作者からの返信

    ぎゃははw さすがけいさんw それもらい メモメモw
    誤字ありがとうございます~w
    ほんとだ、誰だ? アレイクレス。

  • 第10話 王族の許可の印への応援コメント

    アレク様までキスしたっ
    まあ契約の事情あってのことですけど。

    私なら状況逆手に取って、色んな王子様や貴族様を襲いまくりますっ。

    作者からの返信

    けいさん、な、なんと大胆な!(゚o゚;
    じゃあ私も便乗してw

  • 第9話 王族の竜への応援コメント

    エマちゃんやたら竜に好かれるわね。
    一体どんな秘密が…

    作者からの返信

    そうなんです。それには理由が!
    でも言えない~(>_<)

  • ほんとにリオに会うのって奇跡
    これも自分の運の良さ




    って、エマさん無意識にリオに惚れてる?

    作者からの返信

    エマさん、まったく惚れてませんね。
    反対に意味の分からない行動をするリオに嫌悪感を感じているかもですね。

  • 振り回されっぱなしのエマさん。

    ところでキースさんって何歳くらい? 若くしてバトラーになったんですよね。



    と、以前の話に誤字発見ですっ

    第2話
    〉エマは今来ている服を見る

    第3話
    〉「誤らなくていいよ」

    作者からの返信

    けいさま~! 見つけてくれてありがとうござます~w
    助かります~!
    すぐ直します!(ロ_ロ)ゞビシ!
    ちなみに、キースさん、三十代前半でございます(^o^)

  • 第7話 城での仕事への応援コメント

    女性のおしゃべり力すげーーー

    作者からの返信

    女子が集まると、怖いですよねw
    この中身のない会話w よくしたな~(遠い目)

  • こんなふわふわな雰囲気の人たちばかりなお城なら、働いてて楽しそうですねっ

    雇用試験あったら受けて見ようかしら

    作者からの返信

    ここのお城はけっこう大きい設定です。なのでいろいろな人がいますね~。
    ただ、この後を呼んだら、働くのやめようかと思うかもです(^_^;)

  • 王宮とかお金とかどうでもいいっ、と思ってた私ですが、ファーストキスが王子様はちょっと羨ましいですー。ちょ、ちょっとだけなんだからねっ!

    作者からの返信

    ですよね~w
    私もそう思います。お金もほしいけど、イケメンのキスなら大歓迎w

  • 第2話 いざ城へへの応援コメント

    世界観としては、我々の知る現代の外国でしょうか。
    それとも中世世界に、バスやTシャツジーンズ、密輸組織がある?

    作者からの返信

    時代は100年前、1900年ぐらいの時代の中世でしょうか?
    バスも今のような大きなものではなく、マイクロバスほどの感じですかね。
    車と馬車が半々ぐらいの設定になります(^o^)

  • 第1話 受賞式にてへの応援コメント

    だったら単にお金だけくれっ

    そうはいきませんよっってことだろうから、やっぱり裏が? じゃあ、素直に喜べませんよねー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~w
    はい、私も金をくれに大賛成!
    なんかありそうですよね~。
    私もつい疑ってしまうタイプです(^o^)

  • プロローグ への応援コメント

    こんにちはっ

    お名前リンクサーフィンで目に止まり、
    読んでみたいと思いました。

    よろしくお願い致しますっ
    (こんな軽いノリでもよろしいかしら?)

    作者からの返信

    かつたけいさま、見つけてくださりありがとうございます~!
    めちゃうれしいです~!
    コメントまでいただき、嬉しいです~!
    軽いノリで大丈夫です! 実は私ももっと軽いノリですw
    もうコメントというより感想をいつもぶつぶつつぶやいておりますw
    よろしくおねがいします~w


  • 編集済

    最終話 察しろへの応援コメント

    最後のリオ王子と、エマ、とっても「らしい」です。
    ラブラブになれて、良かった!

    面白かったです!


    あ、コメント絨毯爆撃だったので、ご返信は急ぎませんよ~。(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    エマとリオは、まあ最後もこんな感じかな~と思ってこうしましたw
    最後まで読んでいただけ、それも一気に読んでいただきありがとうございます~(^o^)
    で、やっとここで言わさせてもらいます~!
    きゃ~! ☆評価と素晴らしいレビューコメントありがとうございます~(≧∀≦)きゃほ~!
    もう千花さんのレビュー、私にとって卒業証書をもらった気分でございます~wマジ!
    ほんとありがとうございました~m(_ _)m
    これからも末永くお付き合いしていただけると嬉しいです~。
    もう千花さん、好き! と言わさせてもらいます(〃'▽'〃)

  • 第125話 その後への応援コメント

    ずっと、先の話。

    ───夜。たわいもないことで、リオと喧嘩したエマ。一人で部屋にいると、
    ふわ。
    とカーテンが風もないのに、動いた。
    「……エマ。迎えに来たよ。」
    月光を背に、足音のまったくしなかったノエルが、バルコニーに立ち、右手をエマに差し出している。
    エマはあっけにとられる。
    「元気そうね。」
    最後に彼を見たときは、満身創痍だった。今は、茶目っ気たっぷりの笑顔、妖しく光る男の目をしている。
    「……あんな王子じゃなくて、俺と行こうよ。俺、エマがいい。」
    「あたし、行かないわ。愛してるのは、あなたじゃないの。」
    「エマ……。」
    ノエルは甘く、哀願をささやく。
    ダダダ、廊下から「エマ!」とこの部屋に駆けつける男の声がする。
    「ちぇ……、残念。」
    ぐ、膝に力をためた直後、ノエルの姿はバルコニーからかき消えた。
    エマは肩をすくめる。
    ノエル。無理やりキスをしてくるのは困りものだが、……憎むに憎めないのであった。

    作者からの返信

    ぎゃ~! まさかノエルだったとは!
    スピンオフが始まったのかとw
    でもそれありえるかもw
    ノエルさん達、逃げちゃいましたからね~。
    悪役お亡くなりになるのは、ラスボスだけでいいですからね~w
    メモしておこ! 今度番外編作る時に、ここもらいますw  メモメモ

  • 第124話 願いへの応援コメント

    「その辛さ、悲しさ、後悔をすべて自分の胸にしまい、人生を犠牲にしてきたリオ」

    そう、ずっと、エマを呪いの犠牲にしてしまった事を悔やんで、それをどうにかしないかぎり、彼の心は「真に歩きだす」ことはできなかったのでしょう。

    己の人生を犠牲にするほど、悩み苦しみ。

    今、やっと、
    やっと───。

    作者からの返信

    いっきにリオが我慢してきたものが涙という形で出ちゃいましたね。
    こういう男泣き、綺麗だと私は思ってますw
    男を泣かせるの、好きなんです~w あ、主旨がずれたw

  • 第122話 最終決着への応援コメント

    おおお……、ナディーネ、迫力の悪役でした。
    斬っても、斬っても、死なない。
    自分の子孫すらも、忌まわしい蟲の呪いで殺す。

    ……まあ、満足だわ。

    ふん、と鼻をならし、あざけり、最後は死んでいったのでしょう。

    ……充分、生きたから。
    ……やりたいことを、やりたいようにやってきても、いつも、どこか、虚しかったから。

    作者からの返信

    千花さん、もうその通りでございます。
    ナディーネさん、最後まで悪役であっぱれでしたw

  • 「トーカの魔法はどの部類の魔法にも当てはまらない最強の魔法なのよ。だから誇りに思いなさい。でもおごり高ぶっては駄目よ。もし人の道を外れて悪の道へ進めば、必ず六芒星が光り輝き天罰を与えにくるから」

    ふむふむ、なるほど……。

    にごった魔女の目には、その教訓は、教訓としてうつらない……。

    作者からの返信

    ナディーネが聞いたのは小さい頃なので、すっかり忘れていたのと、迷信のように伝わっていた言葉であったのが大きいですね。
    でも本当は、昔同じようなことがあったためこうなったんですけど。
    けっこう昔の言い伝えや年行事は理にあったことが多いように、昔の人がいうことは正しいということですね。

  • クレア……。愛ゆえの行動で。

    グスタフが、竜使いでなければ、泉の石が話しかけてこなかったかもしれない。

    竜使いであったから。
    そして、クレアを見捨てたのではなく、竜のナイスアシストで、その場を離れて……。

    哀しい……。

    作者からの返信

    クレアは、グスタフの立場を分かっているための行動ですね。
    グスタフも本当はクレアを愛していて助けたかったけど、それは許されなかったんですね。
    ちょっと切ない別れ方な両親ですね。

  • ……ノエル、土壇場で良い男!

    作者からの返信

    はい。エマのことが好きですからね~。
    良い仕事してくれないと困りますねw

  • 第107話 ハルの決意への応援コメント

    「本来なら魔法で盾を作り攻撃をまず防御し、剣を抜き対処するのが基本。だがリオはそれをしなかった。それは今まで人を守りながらの戦いをしてこなかったからだ。」

    ああ……、そうか、なるほど、です。

    そこまで思い至らなかった……。
    リオ王子の経験不足ゆえの甘さもあったのか……。

    作者からの返信

    リオもリオの父も王族であり剣士ですからね。こういうところは厳しいですね。
    実は、王に言われたら、ハルは辞めることは出来ないこともしってて、ハワードが王にお願いしたことなんですけどね。

  • ハル隊長! やめちゃだめー!
    私もそう思います。

    エマ奪還で、大活躍をしてほしい〜!

    作者からの返信

    そうなんです。ハルはリオの幼なじみでもあり、リオを守る専属護衛の隊長であるがゆえの決断でしたね。
    ハルのかっこいいところですw

  • 第104話 やっとかへの応援コメント

    くーっ!
    やっとか!

    ん?ノエル、良い仕事したんじゃ……。

    はじめて、封印でなく、キスを、した。
    ……エマが好きだから。

    作者からの返信

    はい。やっとです!
    もうハルの言葉、そのものでございます~!

  • 第103話 ノエルへの応援コメント

    ノエルが……、エマに心ひかれるのも、わかります。
    エマだけは……、ノエルの特別になりつつある。

    作者からの返信

    ノエルの今までの生い立ちや、女性からの態度を知ると、ちょっとかわいそうかと思うけど、ただ君の態度が悪いからだよなと思っちゃいますけどねw
    そんなノエルに対して態度を変えないエマは、さすがキモが座ってるヒロインです(*^_^*)

  • 第98話 監禁室への応援コメント

    「ノエルがした好意に嫌悪感を感じ眉を潜め、そのまま顔を枕に埋めるのだった。」

    ちょっと可哀想なエマでした。
    ノエル、あぶない男。

    作者からの返信

    ノエルさん、我が道を行くタイプですね。
    感情によって左右するので、怖いですね~。

  • 番外編 竜達の日常への応援コメント

    これは和みます。

    こわもてのレグサ。
    可愛いシュリとジュリ。
    りんごのおやつ、良かったね!

    作者からの返信

    あまり出てこない竜なんですが、けっこう人気だったので、出しちゃいましたw

  • メル……、良かったね……。

    リオ王子、優しい……。

    作者からの返信

    はいw
    やっとメルも本当の隠密部隊になれましたね。
    よかったわw メルさん、けっこう好きな作者ですw

  • 第91話 メルへの応援コメント

    メル……、切ない。

    リオ王子、罪作りな……。
    そりゃあ惚れるって……。

    作者からの返信

    イケメン王子は罪ですな~。
    本人気付いてないのが、余計に罪ですよね(>_<)

  • レオナルド王子、かっこいー!!

    やきもきしっぱなしのリオ王子。
    次から次へと狙われるヒロイン。
    面白いです!

    作者からの返信

    はいw
    やはり、リオさんには少しヤキモチを焼いてもらいたくw
    意地悪な作者ですw にひひ

  • 第85話 親友レオナルドへの応援コメント

    ふうう……、危なかった。
    レオナルド王子が、リオ王子の親友で良かった……!

    それにしても、ドレス姿のエマ、可愛くて美人さんですね♡

    作者からの返信

    女性は、やっぱりドレスを着ると綺麗に見える(もとい)なりますよね~w
    レオナルドもとてもいい友ですね。

  • 第74話 前に進むためにへの応援コメント

    うふふ。
    エマとリオ王子の関係が、ゆっくり動きはじめましたね♡

    作者からの返信

    はいw
    ちょっと2人、意識し始めましたね~。
    でもまだまだ鈍行ですw 

  • 第71話 精霊と交渉への応援コメント

    ふう……、ひどいスワンのメイドたち。
    エマの傷が綺麗になおって良かったです。

    綺麗な精霊の花が咲いて、良かった……。

    リオ王子。エマを守ってね!

    作者からの返信

    リオさん、意地悪な神様にお怒りですけどねw
    ほんと守ってあげてほしいわ~w

  • 第66話 すぐばれたへの応援コメント

    『「な、なに?」
    「確認。逃げるなよ」
     リオはエマの唇を自分の唇と重ねる。』

    キャー⁄⁠(⁠⁄⁠ ⁠⁄⁠•⁠⁄⁠-⁠⁄⁠•⁠⁄⁠ ⁠⁄⁠)⁠⁄

    『残されたリオは少し赤くなった顔を腕で隠す。
     ――あんな顔するのやめてくれ……。』

    キャ───!!(⁠ノ⁠◕⁠ヮ⁠◕⁠)⁠ノ⁠*⁠.⁠✧
    加須 千花、めっちゃ喜びました。

    作者からの返信

    喜んでもらえてよかったです~w
    ここ、ちょっと私の願望はいっております(*^_^*)

  • ナディーネ……。

    髪が白髪になるまでに、こびりついた怨みが、そこまで強固になってしまったんですね。

    ……悲しい女性ですね。

    作者からの返信

    人間の恨み、妬みは怖いですね。
    ある意味、ナディーネさん、とてもかわいそうな人だったんです~。

  • こんにちは。

    なんとなんと……。エマの父母に、そんな秘密があったとは……。
    エマが、精霊に、認められますように。
    そして、リオ王子、どうやって呪いをとくの……かな?

    心より、エマの呪いを解いて欲しい、と、願います。

    作者からの返信

    千花さん! ありがとうございます~!
    めちゃ読んでくださってる~! キャ~w うれしい(≧∀≦)
    もっと言いたいこといっぱいですが、後にします!
    まずコメントのお返事いきま~す!

    エマの両親、訳ありですね。だからエマは竜使いなんですね。
    リオはどうやって呪いを解いていくのか。うふふw

  • こんばんは。

    「だけど、このままだと君は何をしでかすかわからないからね」

    うんうん、森の神様はわかってらっしゃる。(笑)

    その、ほっといたら何をするかわからないところも、エマの魅力ですね。

    前のエピソードですが、リオ王子が、悩みから抜けることができて、良かったです!

    作者からの返信

    森の神様、すべて分かってますからねw
    すべて分かっていての、リオやエマに話をしてます(^^)
    リオは少し抜け出せてみたいですね。でもまだまだ解決することはあるので頑張ってほしいですね~。

  • そうですか……。
    こういった理由があったのですね。

    そして、かか様は、もとは、ただの一般人であったと……。

    作者からの返信

    かか様こと森の魔女は元は普通のエマと同じトーカ族でした。
    どうしてこうなったのかは、また後ほど明らかになっていきますね(^^)

  • こんにちは。

    か、かか様ー! ひどいー!(T_T)
    エマ、こんなにもリオをかばってくれていたのね……。

    これじゃあ、リオ王子が、「10年前」にとらわれたままなのも、頷けます。

    作者からの返信

    そうなんです。
    10年前におきた出来事が、今のリオの心境に大きく影響を与えてますね。
    リオにとって衝撃的であり、忘れられない出来事です。


  • 編集済

    第66話 すぐばれたへの応援コメント

    キス日常♡リオ推しじゃなかったのに、どんどんリオが可愛くなっていく^_^

    作者からの返信

    お~。リオさん、喜びますw
    最初の頃より男前になったリオさんだからでしょうか?w
    人間らしくなってきたリオの今後をよろしくおねがいします~w

  • ナディーネ、悲しいですね。なぜ自分が、から死を願い、それから復讐、そして今が幸せと言う。醜くなった自分に対しての何かもありそう。エマとの関わりがどう影響していくのかな?

    作者からの返信

    ナディーネは、本当は普通の生活がしたかっただけなんですね。それなのに、墓守りのようなことをさせられ、やりたいことも出来ず、気付いたら自分だけ1人ぼっちになってたという。もうそれは人生嫌になりますね。
    その悲しみが怒りとなり、間違った方向に向いてしまったのがいけないですね。

  • 第55話 食堂でへの応援コメント

    こんにちは。

    「あの日以降リオは、エマ本人というより、エマの呪いにのみ焦点を合わせてきた。」
    なるほどね、リオ王子。10年前の少年から、成長して、エマ自身を見つめてほしいですね。

    リオ王子とエマを見守るハルが、良い友人で、男前です。

    作者からの返信

    リオさん、あまりにも10年前が衝撃的だったため、そこから前に進めていないですね。
    エマと会ってからが本番だと思っていますから、恋愛どころじゃないんですね。
    そんなリオをよく分かっているのが、ハルなんです。ほんと私もハル、いい男だと思ってるんです~。でも男性からしか好かれないんですよね~。おかしいわ~。

  • ナディーネ、怖そう。でも変わってしまった、って悲しい過去があるのかな?
    関係ないけど、素敵な名前ですね。

    作者からの返信

    名前褒めてもらいありがとうございます~w
    名前ってほんと考えるの大変ですよね~。どれがいいのか浮かばない~(>_<)
    みんなどんな風に考えているんでしょうか? 気になる~。
    今度聞いて見よっとw

  • 守られてばっかりは嫌って、リオはキスしたい、もとい守ってあげたいのにね😅
    精霊魔法や竜使いやエマちゃん能力凄そう?

    作者からの返信

    確かにリオさん的には、そっちの方がいいですよね~w
    エマの能力は、どうなんでしょう。これから明かされていきますので、お待ちくださいませ~w


  • 編集済

    ふう、なるほど。そういうわけでエマは狙われ、魔力があることもばれているわけですね……。

    作者からの返信

    そうなんです~。ドウシャンの先祖が、色々と情報を残していたようなので詳しいんですね。
    コメントありがとうございます~(^o^)

  • こんにちは。

    ノエル……狂犬ですな。

    そして、トーカの財宝、かなり敵方に情報を握られていますな。

    作者からの返信

    ノエルはそうですね。狂犬ですね~(^^;)
    トーカの財宝の情報はけっこう知られている感じです。ですのんでエマが狙われてしまっているということなんですが、リオ達よりも詳しいですね。

  • 第52話 トーカの財宝への応援コメント

    こんにちは。

    トーカの財宝、とんでもない代物でした。
    これは、エマが執拗にねらわれるのもわかりますね。

    リオ王子……。感情を見極めて。
    それは恋だよっ♡

    作者からの返信

    そうなんです。けっこう危険物なんです~。
    リオさん、色々と考えることがあり過ぎて、根本的な部分の気持ちになかなか気付きませんね~(^^;)

  • 第51話 セリオの考察への応援コメント

    こんにちは。

    ほう、とうとう、トーカの財宝の謎にせまりますね!

    エマが魔法をふうじられ、でも、狙われている理由……。
    面白いです!

    作者からの返信

    はい。伏線回収にはいっておりますw
    色々なことが繋がっていくはずです(^^)
    もしかして繋がらない可能性も(私のまだ気付いていないミスでw)
    楽しんでいただけるとうれしいです~(^o^)

  • 第47話 リオの心境への応援コメント

    そうだったのですか……。
    リオ王子も、はじめは緊張をしていたのですね。
    ぐっとリオ王子に親近感がわきました。

    作者からの返信

    そうなんです。リオさん、今は違いますが、ポーカーフェイスがお得意でしたので(^^)
    この辺から、だんだんと色々なことが分かってきますね。
    楽しんでいただけたら嬉しいですw

  • ふう。リオ王子もかっこいい。
    ハワード総隊長もかっこいい。
    エマ、眠らされ、危うくさらわれるところでした。
    無事で良かった……。

    作者からの返信

    はい。ハワードさん、とても素敵なおじさまです(^^)
    総隊長というだけありますw
    いや~こういうおじさまがいればいいのに~という私の願望の塊のようなハワードさんです(*^_^*)

  • こんにちは。
    わはは、おもしろーい。

    キース、これでも、エマを嫌ってはいないのですよ。
    でも不満たらたら。(笑)

    エマは、私は悪くなーい!! ですね。

    作者からの返信

    ちょっとコメディタッチでしました(^^)
    そうなんです。嫌いではないのですが、不満は多ありという感じのキースですw


  • 編集済

    第43話 父親の顔への応援コメント

    こんにちは。

    王様、良いお父さまですね。

    ああ、そうですね、言われてみれば、髪の色は、城にきた初日に話題にしてましたね。
    しかし、そうか、エマを褒めたことがなかったか……。
    もう、動揺してるリオ王子が、読んでてキュンキュンするんですよ……。

    王さまは、エマを気に入ってくださいましたね。

    作者からの返信

    そうなんです。リオさん、エマとの再会と呪いの結界などで頭がいっぱいで、褒めたことありませんね(^^;)
    動揺するリオ、あまり見れませんから、レアですねw


  • 編集済

    第40話 さあどうするかへの応援コメント

    ジュリア殿下、さっそく己の蛮行の報いをうけた。
    失恋、玉砕!!

    エマがリオ王子にキスされてもわりと平然としてるので、まわりがもんもんとし、キースは、エマを見直した。うふふ。

    リオ王子は……。
    早く自分の感情に気がつくと良いね。
    ふふ。

    しかし、強烈なお姫様だなあ、ジュリア殿下は。
    まだ、これで完全退場なわけはあるまい……。

    作者からの返信

    千花さん、さすがです! よく分かってらっしゃる~♪
    ここで黙って退場するほど、おしとやかなジュリアではないですw
    うふふw


  • 編集済

    第38話 身勝手なお姫様への応援コメント

    こんにちは。

    「イケメンは、何をしても最強だということだ。」

    わかるぅ……。

    そしてこの、ジュリア殿下のやりたいほーだいの悪女。

    ……清々しいほどの悪女だあ……。
    ここまで行くとね、「こう出るかな? こう出たー!」と次にくる行動を見守ってしまいますね。

    こういう人にからまれて、エマは災難でしたね。

    作者からの返信

    そうなんです。イケメン何してもだいたい許される~(持論)
    イケメンは飽きる? いいえ飽きませんw
    そして我が儘お姫様、やはり行く所まで行ってほしいという願望で書いちゃいましたw
    中途半端な悪女なんていないと思ってますから(^o^)
    だって気付かないんだから上るところまで上るでしょうって感じですw
    まあエマさんは災難ですけどね~w
    コメントありがとうございます~。

  • こんばんは。

    なんてこった!
    強烈な王女さまが出てきた!
    これは……波乱の予感……。

    作者からの返信

    パンナコッタ!(ちゃうかw)
    ジュリアさんやって参りました~w
    すがすがしいほどお姫様でございますw

  • 第47話 リオの心境への応援コメント

    リオー!エマの抵抗がないことを寂しがるなんて!…///(> <⸝⸝⸝)でもそこがいい!

    作者からの返信

    リオさん、いつもと違うので戸惑ってますね~(^o^)

  • 第35話  願いへの応援コメント

    こんばんは。

    エマ! 明るい子なので、

    「今まで上級階級の者と話すなとか、こっち見るなとかしか言われたことなくて、珍しくちょっと優しいことをされて信じたら、それが嘘で……。」

    そんな悲しい過去があったとは、知らなかった……。

    リオが、エマを大事に、ぎゅっと抱きしめる。
    良いシーンですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^o^)
    リオにとって、エマが死ぬということが一番こたえることなので、今回はいつものキュンとするものではない感じですね。
    このへんから、だんだんと恋愛キュンキュン感がなくなって行ってる感じなんですよね~(^^;)
    あれ? 溺愛のストーリーじゃないの? と思われていたらすみません(^0^;)

  • 第34話 重すぎる想いへの応援コメント

    ハルは良く、理解していますね……。エマの心情を……。

    作者からの返信

    ハルはリオの親友であり専属護衛ですからね。それに心が読めます。エマの考えも分かります。だから冷静に見れるんでしょうね。
    千花さん、☆評価ありがとうございます~(≧∀≦)♪♪
    めちゃうれしいです~w 

  • 第33話 女性が苦手への応援コメント

    こんにちは。

    エマったら、ロイにもぐいぐい、強制的に話をさせました。
    ロイはそのおかげで、自分を一つ開放できたようです。
    良かったね、ロイ。

    エマは魅力的♡

    作者からの返信

    エマさん、小さい頃から男女関係なく生活していたせいか、あまり気にしてませんね。
    そこがいいところなのかもしれませんが、ロイからしたらスパルタでしたねw

  • 第31話 飴と鞭への応援コメント

    おおう……。
    せっかく、良い雰囲気、恋人みたい♡ と思っていたら、計算づくだったのですか……。
    こんなに鮮やかに飴をもらったら、さすがのエマでも、撃沈しますね。

    そして……、シュウが……?!

    作者からの返信

    はい、リオのが一枚上手でした(^o^)
    シュウさん、けっこうズバズバと言うタイプですね。
    まあ一番お子ちゃまキャラで、年齢も一番下なのもあるので、からかわれてますが(^^;)
    シュウもエマのことを気に入っている感じですね~。それが恋愛なのかは微妙ですが(^^;)

  • 第30話 対策への応援コメント

    こんにちは。

    「女を弄ぶ王子」
    ぷ───っ! くすくす!
    リオ王子は、まったくそんなつもりはないでしょうが、エマから見たら、そうだよなぁ、と納得できてしまいます。
    すごい評価をされてしまったリオ王子……。
    ここから巻き返せるのか……。

    作者からの返信

    そうなんです。まあエマの言うことは正しいですねw
    リオもたまには言われないとw
    さあここから巻き返しなるか? てか、本人が気付いているのかが微妙(^^;)

  • こんにちは。

    「やはり少し外れかかっている。エマ抵抗するなよ」

    リオ王子の台詞にドキッとさせられます。
    早く自分の心に気がついてほしい♡

    エマは……、慣れないよね。それはそうだ。しかし結界をはってもらえないと、一週間で……。怖い現実です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~w
    慣れないと思います。そりゃあイケメンが目の前にいるだけで、ドキドキ~w
    リオは、まったく気にしてませんが(^^;)
    罪な男です。は~。


  • 編集済

    こんにちは。

    「呪い」がすこしわかりましたが、まだまだ、謎が続きますね〜。

    呪いをほうっておくと、いずれ、死ぬ。かなりシビアな状況にエマはおかれています!

    そして、リオ王子がエマをばっちり意識していること、セリオにはばれてますね〜。

    作者からの返信

    呪いがリオの行動、エマへの態度が大きく関わってきますね。
    セリオさん、方向音痴ですが、分析力だけはありますからねw
    ですが、リオの態度はだれでもばれますなw


  • 編集済

    第24話 2人への応援コメント

    こんにちは。

    きゃー! リオ王子ったら、エマを抱きしめちゃって、

    「エマも気を抜かないほうがいいよ。こんな風にされたら逃げれないから」

    とか言ってもう。
    抱きしめたかっただけのくせに〜。
    (本人はそんなつもりはないかもしれないけど、はたから見たら、彼は喜々とした表情で、エマを抱き寄せていたはず!)

    「エマは、キスしても何も求めないから」

    実はコレは、リオ王子にとって、とても魅力的にエマはうつるんだと思います。
    エマは特別。
    はよー気づけ〜♡

    作者からの返信

    ですよね~w
    第三者から見たら、絶対そうですねよ~(^o^)
    リオさん、罪深いです。あまり考えてませんな。それにこの人、ちょっと思考がずれてます(^^;)

  • 第23話 嫉妬への応援コメント

    こんにちは。

    呪いを抑えてもらうために、唇から魔力を注ぎこんでもらう必要があるとは、なんと難儀なッ!
    (喜んでる。)

    恋じゃない、と思いつつ、嫉妬がめらめらしてるリオ王子、良い……。

    作者からの返信

    千花さん、喜んでもらえて嬉しいです(*⌒▽⌒*)うふふ
    リオさん、自分の感情がよくわかっておりませんね。
    どうなっていくのか。温かく見守ってもらえると嬉しいですw


  • 編集済

    こんにちは。

    心が読める。便利能力。
    ハルさーん。読者にも、リオ王子が頭のなかで何を考えていたか、教えてよーう。

    リオ王子。
    恋……じゃないのか。
    目の前にいるのは、出会った頃のちっちゃい女の子じゃーないですよ。

    作者からの返信

    リオの心、ハルはどう思っているのか?
    う~言えない~(>_<)
    もう、ペラペラ話すのが性に合ってる私(^^;)
    ここで全部話した~い! 我慢我慢!

  • 第17話 知り合いとはへの応援コメント

    こんばんは。

    「知り合いの彼女とハルは言ったがエマは完全否定した。それも反対に嫌がっている感じだ。だとすれば、ハルの知り合いの者が一方的に思っているということになる。」

    シュウよ。王子なんだよ〜。リオ王子なんだよ〜。(笑)

    と、ニマニマしながら拝読しました!
    面白かったです。

    作者からの返信

    シュウは、的外れなことを思ってますねw
    確かにまさかリオだとは思わないですからね(^^;)
    ニマニマしていただき、嬉しいですw

  • 第14話 街でへの応援コメント

    こんにちは。

    「エマ達の服の色で階級が別れていることは一般人は知らないはずだ。すべてメイドは金持ちだと思われているに違いない」

    なるほど、なるほど。

    エマはトーカの人間?!
    何かある!

    そして、リオ王子とシュリが、間に合った───!
    良かった。ハラハラしましたよ。

    作者からの返信

    城を知らない一般人はメイドはすべて一緒だと思っている人が多いので、こうなりますね。
    トーカは何か? 言えない~。

  • 第13話 権力が物を言うへの応援コメント

    こんにちは。

    レイラの立場、せつないなー。
    ナディアの気持ちも、分かるけど……。

    そして、エマ。お仕置きが必要な子は、殴るつもりだ! 気が強いヒロインだ〜!

    ハルがカッコいい回でしたね。

    作者からの返信

    はい。エマさん、か弱いヒロインではございませんw
    荒波にもまれてきたもので、つい手も出てしまうタイプです(^^;)

  • 第11話 女子トークへの応援コメント

    こんにちは。

    ふうむ。
    キスは印。
    そして、何かを「封じる」「中和する」「エマを持たせる」何か……。
    頭痛と関係する何かのための「作業」なのですね。

    『「珍しいな、リオがマジで不機嫌なのは。なんだ、あの娘が好きなのか?」
    「違うよ」』

    一方で、他の男にキスされたままなのは、なんかむかつく。

    リオ、揺れる、心、があるようで。

  • 第9話 王族の竜への応援コメント

    こんにちは。

    おや? 竜がすすんで「主従の契約」と思われる挨拶をエマにしてくる……。エマは何者なのでしょう?
    そして、エマはリオ王子に「嫌です」と言いはなち、最後はあざやかに肩に担ぎ上げられてしまう。

    もう、まわりのメイド達が。
    目を白黒。無礼な態度にあわあわ。
    そして……、羨ましい!

    本当、そうですよね。(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^^)
    羨ましい!
    ほんとその通りです~w 
    でもその前に痩せないとw(そこかいw)

  • 第7話 城での仕事への応援コメント

    こんにちは。

    女同士の戦いの予感がします。
    スワン、ローズ、バタフライ。
    名前が素敵ですね〜。

    作者からの返信

    名前は、女性を意識したものになってます(なってるかな~w)
    メイドは見た目が女性的なイメージがあったので、そうしました(^^)
    名前からもバタフライが一番、質素な感じかな~と思い、一番下になってます。

  • 第6話 心の中は丸わかりへの応援コメント

    こんにちは。

    ハルもかっこいいですね。
    良い人がでてきました♡
    それにしても、心が読めちゃう。リオ王子がエマにしたことも、筒抜けですね。きゃっ♡

    エマの新生活、わくわくしながら見守りますね。

    作者からの返信

    千花さん、ありがとうございます~(^o^)
    リオさん、これがハルには……。あ~言えないw

  • あれ……? オーエン王子はエマを別に前から知ってたわけではないのかな? ふむ?

    とにかく、執事の矜持があり、エマに高圧的なキース、部屋に戻ると「お帰りエマ。」のオーエン王子。
    この状況が良いですね〜。

    作者からの返信

    エマ自身、もう頭の中はぐちゃぐちゃだと思いますね。
    どうなってるんだ?って。
    これからどうなっていくのか? 千花さんの想像をぶち壊したいですねw
    うふふw 

  • おはようございます。

    なななんとー!
    キスの言い訳が、

    「落ち着いた?」
    「パニックになって叫んでいたからね。あのままだと外まで声が聞こえて誰かがやってくるところだった」

    これは……。この王子さま。エマを前から知ってたんじゃないかな……。

    しかも一回ではないよ!
    何回もしたよ!

    お、おう……。あまあまですね♡

    作者からの返信

    そうなんですw
    いきなりされてしまいました。
    エマはびっくりですよね。警察に訴えていいと思いますw
    イケメンと出来るならいいな~とちょっと思ってしまう私。
    あ、願望を入れたわけじゃないですよ~w

  • 最終話 察しろへの応援コメント

     遅まきながら、完結、おめでとうございます!
     トーカ族の秘密とからみながらの、陰謀や戦闘。
     最初はおぼろげだったリオとエマの気持ちが、しっかりと結ばれていく過程が、とても面白く、楽しく読めました。
     楽しい時間を、ありがとうございました。

    作者からの返信

    冴月さん、本当にありがとうございました~!(T_T)
    もう冴月さんのコメント待ってる私でした~(≧∀≦)
    冴月さんのようにまだまだ表現や言葉が出来てなかったですが、最後まで書けたことはよかったと思います。
    それに、☆評価とコメントまでありがとうございます~!嬉しい~!(≧∀≦)♪
    感謝です~!
    これからもよろしくお願いします~m(_ _)m

  • 第125話 その後への応援コメント

     やっぱり、結界のキスが必要なくなって、リオは残念だね。
     あ、でも、結界以外のキスができるようになるのかも。

    作者からの返信

    うふふw。どうでしょうw
    冴月さん、名前のとおり、冴えてますw