ねねねねね。
巧みな文章とその作品の構成力に惹かれることが多いです。文章がただの飾りになっては行けません。中身のある言葉だからこそ重いはずだからだ。
百合とおっぱいとSF好きな人集まれ!
カレーを愛しカレーに愛されたいをモットーにカレーが登場する小説を書いています。