応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • コーヒーへの応援コメント

    コメント失礼します。
    ほっこりするお話でした(^_^)
    お互いにお互いのことを思っていて、良いですね。憧れます。
    途中、どうなってしまうのかと少し不安でしたが、幸せそうで良かったです。
    素敵な作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    ありがとうございます、愛染ヒドロさん。
    愛ってなんなんでしょうね。人それぞれで違っていて、時に間違ったりもする。そして、私たちはいつも愛とは何かを考えてしまう。
    ほんでもって、根幹に愛を据えている作品に、私たちは惹かれてしまう。近くて遠い、遠くて近いテーマですよね、愛って。

  • コーヒーへの応援コメント

    なんていいご夫婦! 素敵です。
    智子さんに古風な妻像を描いていましたが
    「あとは、ミサイル発射ボタンの近くでのオペレーション作業とか、ね」のセリフに、キラリと光るお茶目さを感じました。
    それを包む敏夫さんの愛情がまた、あったかくていい……。
    私も智子さんのいれてくれたコーヒーが飲みたいです!

    作者からの返信

    互いの弱さを補い合う関係性ってステキですよね。それが長年連れ添った夫婦であったなら、そのステキさはより一層増すような気がしますよね。

    そして、そう。智子さんはお茶目なんです。古風な様に見えて、実はお茶目って最強ですよね。
    私は敏夫さんとは真逆のタイプなんでおこがましいですが、私も智子さんのコーヒーが飲みたいです。

    コメント、ありがとうございました。嬉しいです。

  • コーヒーへの応援コメント

    初めまして。トップページで目に止まりお邪魔いたしました。
    素敵なご夫婦!一つのことができなくなったからといって、全てが駄目になるわけじゃないですよね。そのことが自然な様子で描かれていて、ホッとできるお話でした。
    ウキウキしてキッチンに向かう旦那様が可愛らしいです〜。

    作者からの返信

    愛する妻の力になれて、しかも、そんな愛する妻との仲睦まじいコミュニケーションが増えたんですから、そりゃあ、この五十代半ばの夫は子供のようにウキウキと跳ねるようにキッチンに向かいますよね。五十代のカワイイ夫婦って、いいですよね。

    トップページにコレが載ってたんですか。そんな事もあるんですねー。ありがたい事です。

    ステキな感想を頂きまして、ありがとうございます。

  • コーヒーへの応援コメント

    いいご夫婦ですね
    (*´ω`)ほっこりします

    作者からの返信

    燃え上がるような恋、の対極にあるような、凪の海のような愛って感じですよねー。いい夫婦ですよね、作者である私が言うのもなんですが。

  • コーヒーへの応援コメント

    拝読致しました。
    奥さんのこだわりがいいですね。
    医師の言葉に従うでもなく、彼女が感じる幸せを尊重して二人で自分達のスタイルを作り出すという流れが、とても素敵だと思いました。
    愛すべきストーリー、ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、たけざぶろうさん。
    私はどうにも【〇〇しなければならない】や、【××はするべきではない】といった感じの世間が押し付けてくる圧力が好きではなくてですね。『そんな圧は参考程度に聞いておいて、自分たちが心地よい感じを模索するのがいいよね』的な思いが私の中にあったが為に、こんな流れになった……ような気がします。

    こんな夫婦、なんかいいですよね。

  • コーヒーへの応援コメント

    素敵なご夫婦ですね。
    泣けてきました。
    素敵なお話、ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます、ヤンさん。
    【カップ一杯のコーヒー】というお題の下に生まれたごく短い物語の登場人物であるこのご夫婦ですが、なんとなく書いた私自身も、「このステキな夫婦のこの先に幸あれ。そして、彼らが今に至ったそれまでの物語も温かなものであれ」なんて思ってしまっています。

  • コーヒーへの応援コメント

    2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます🙇

    なにこの可愛い奥様~(///ω///)💕
    愛が溢れていて私まで幸せな気分になりました😳
    素敵でした(*´∀`*)ポッ

    作者からの返信

    いつもステキなお題をありがとうございます。

    この夫婦は五十代半ばってな感じの設定で書きましたけど、智子さんカワイイですよね。
    そんな風に感じて頂けて、私も嬉しいです。