応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 自主企画へのご参加ありがとうございます。
    僭越ながらアドバイスを

    ①F《フロント》A《アライアンス》がいいと思います!
    面倒なんですけどね……

    ②―は――(だっしゅ)と偶数個を使うのが一般的です。

    このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
    ご参加、重ねて御礼申し上げます。

    作者からの返信

    こちらこそありがとうございます。
    一部直してみます。

  • 遅ればせながら読ませていただきました!
    企画趣旨に乗っ取り改善案など書かせていただきます!

    現時点でわかる物語の範囲で書きます。


    独創的な設定で、面白かったです。全体的に読みやすく、よかったと思います。

    ですが、それ故にわかりづらい部分があったのでそこをもっと丁寧に書いてもらえたらグッとわかりやすくなるかと思います。


    ・主人公について

    主人公が男なのか、「ボクっ娘」なのかわかりづらいです。
    現状どちらとも取れてしまい、なんとなく「アイドルだし女の子かな?」くらいの印象です。髪型に関してもラノベならどちらとも取れてしまうので、想像しやすさとして、なにか明確にわかる1文があると良いかもです。

    ・オルメリについて

    この作品の最大の肝だと思うのですがやはりわかりづらさがどうしてもあります。
    これからさらに丁寧に解説はあると思うのですが、

    人間→戦闘機

    という単純構造であれば、ギリ理解できますし、ソウルイーターみたいなものなのかな?と思えますが多分ですが

    人間←獣→戦闘機

    という、獣型をニュートラルとした構造なのかな?という印象です。

    ですが、唐突にライオン型というのが登場し、しかも戦闘機になるという、二転して読者に発表されるので、ただでさえ人間が戦闘機に?!という特殊事例にも関わらず、ライオンまで急に挟まられるとついていけないです。

    丁寧に描写してくれれば1番良いですが、

    ボクはオルメリ。変形する有機金属生命体だ。普段は獣の形で、ボクの場合はライオン――必要なら戦闘機にも人型にもなる。

    くらいの1文でも助かるかと思います。


    ・中のボクについて

    ここで更なる混乱を招くのがこの存在。
    戦闘機に変形できる、というところまではまだわかりますが、イメージとしては主人公自体が戦闘機になり、人間がコックピットに乗るイメージだったのですが、中のボクという別個体が現れるのが、これはちょっと読者にはどういうことなのかわかりづらすぎています。

    機体になる→後部座席に中のボク
    という図ですが、このボクはどういう存在なのでしょうか?

    例えば、中のボクが戦闘機から降りた場合、意識はどうなるのか?その別人格なのか、など全くイメージがつかないです。
    もはやおじさんは必要なのかもちょっとわからない状態です。
    後に詳しく説明があるにしても、何かしらわかる形にしてもらえたらなとおもいます。

    「ボクの中のボクが後部座席でヒュンとなった。おじさんは何とも言わないけど、もしかして今まで我慢してたのかな。」

    ここら辺が特に、どういう状態なのかまるで想像できないです。



    最初に言いましたが、全体としては他にみない設定かつ、アイドル→戦闘機というギャップもあり面白いなと思いましたので、設定の提示の仕方をもっと丁寧にしてみてください!

    作者からの返信

     感想ありがとうございます。アドバイスも貰えて嬉しいです!
     主人公について、1人称なので長々と説明しないように諸々の描写で情報を出そうとしたんですけど、もうちょっと直接的な描写をしてみてもいいのかなと思いました。丁寧さも考えないとですね。
     一応主人公が隠れるシーンを書き換えてみました。
     性別云々については後(5話)にちょっと書いてます。
     オルメリについては、紹介文の所にちょっとした説明を書いていたのですが、そこに書くのは何か違う感じがしてきたので、後々に色々変えようと思います。
     人型とライオン型は子機と親機みたいな感じで、ライオン↔戦闘機で変形可能です。意識(メインコンピューター的なもの)は親機にあり、子機は遠隔で動かしてるのですが、後々親機の意識が飛んで子機が中心になりかけてたり……というのが中盤(14話)にあります。

  • 第2話 モカミとの模擬戦への応援コメント

    「│ハレオ《おまえ》」がルビになってない様子です。半角全角かの問題だと思いますので、ご確認ください。

    作者からの返信

    確認いたしました。ありがとうございます。