第63話 一般人も強くなるへの応援コメント
ステータス上がればいろいろ出来るんだなぁ・・・これ街の外から人が来たら・・・赤◯彗星見た一般人状態だなぁ・・・3倍速!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういう世界なら、冒険者以外もレベルを上げれば社会が進化するだろうなって考えて書きました。
第61話 マルチロールはいいぞへの応援コメント
ダンジョンさんも新メンバーを祝福しておる・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
単なる祝福だといいのですけど、って書いたらフラグっぽくなりますよね。
第60話 悪役令嬢がやってきたへの応援コメント
バカな・・・!?カエルレベルアップ耐性が有る・・・だと・・・!?コイツは強くなるな・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分の小説に出てくる悪役令嬢は、大抵が強キャラとなっています。
第59話 訳あり令嬢たちは、いつもそこにいるへの応援コメント
もふもふ肩たたき券かぁ・・・・・・・・・・・・あれ?結構みんなレベル上がってるからSTRが・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この手のレベルアップするお話全般にいえることですけど、日常生活大丈夫なのか問題については、うやむやです。
第58話 みんながそれぞれ歩き出すへの応援コメント
肉食いなぁ・・・焼いた肉を皿に置いていく世話焼きさん・・・トングは手から離さない!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ばっちゃはなんだかんだで子供たちが大好きです。
第56話 剣豪の報告への応援コメント
死なば諸共よぉッ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サワの性格上こうなります。
帰属に対する敬語が適当なのは、サワの知識が曖昧だからという言い訳設定がぶら下がります。
第55話 戦い済んで、レベルアップだへの応援コメント
肉ぅッ!ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"(*´ ω `*)ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イベント後の食事シーンって大好きで、ことあるごとに肉を登場させてしまいます。
第54話 救い出せ!への応援コメント
ここぞとばかりに出てくるボーパルバニーさん・・・ボーパル魂ッ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カエルさんとは別の意味でインパクトを持つモンスターになっています。
第43話 ウィザードがいっぱいへの応援コメント
開幕ティルト・・・回数足りるかな・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
明確に設定していませんが、長年ハイウィザードをやってきたベルベスタさんの場合10発から18発となります。どれくらいウィザードを育てたか次第ですね。
第39話 パーティ中に厄介ごと?への応援コメント
書類仕事は面倒だからね、シカタナイネ・・・(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ターンは堂々と胸を張り、サワが手助けするっていうのもバディの一側面です。
第38話 ルナティックグリーンへの応援コメント
ルナティックかぁ・・・狂気の沙汰ならぬ狂気のサワ・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
苦し紛れからサワが付けたネーミングですが、この名が今後伝説になっていく予定です。
第37話 事務を求めてへの応援コメント
庶子が滅茶苦茶多いなぁ・・・碌でもない当主ばっかりかなぁ・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この小説に出てくるメイン貴族は大抵妙なクセを持っています。庶子がいるくらいならまだマシな方です。
第34話 復興させよう、そして前へ進もうへの応援コメント
先ずはカエルレベルアップに耐えられる精神力が有るかどうか・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サワさん的にはMINも上がるかもしれないし、お得でお手軽な手法となっています。
第33話 ターンの村へ、そしてへの応援コメント
外ではスキル使えないの不便だなぁ・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当初は使えてもいいかなって思っていたのですが、大惨事になりそうなスキルが多いので、縛りをかけました。
第32話 わたしとターンの、割と普通な冒険者としての一日への応援コメント
まぁ、メイスで殴ってばっかりだったから・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サワさんはプレイヤースキルがまだまだって感じです。レベルアップへの精神だけはオリハルコンですけど。
編集済
編集済
第29話 舞台は整った!への応援コメント
サァ、ケイケンチヲヨコセ・・・サモナーデーモンを経験値モンスターが襲うッ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
小説を書くに当たって、このシーンが真っ先に浮かんだプロットです。ここに持ってくるために、お話を作った感じですね。
第28話 会議の主導権は欲しくないへの応援コメント
パワーッ!NINJAならぬKARATEの力を見せる時が・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カラテもそうですが、それを補助できるサワとのバディが頑張ります。
第24話 サワは大人気への応援コメント
みんなモテたいからね・・・これ皮幣だけじゃなくて街の活性化にも繋がりそう・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エンチャンターにも希望の光が差し込みました。
第23話 わたし、ジョブチェンジします!への応援コメント
カエルさん「((((;゚Д゚))))ガクガク」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジョブチェンジでレベル0になる仕様なので、その度にターゲットにされるカエルさんです。
第22話 レベルアップなれば、カエルにてへの応援コメント
まさかの意外と良い貴族様だった!?しかもカエルSAN値チェックに耐えた・・・だと・・・!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
妙な方向で耐久力があったようです。このお話に出てくる貴族たちは変な人たちばかりを目指しています。
第20話 あんたをこのパーティから追放する! そしてわたしはへの応援コメント
カエルさんを理由のない暴力が襲うッ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
普通に八つ当たりですけど、作業でもあります。
編集済
第15話 交渉と実践とさらに交渉への応援コメント
そう・・・何か(見ている方のSAN値)を犠牲に・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カエルレベリングはやっている当人もですが、近くで見ている人にも刺さるんですよね。
第14話 プリースト互助会へへの応援コメント
生活魔法さえ有ればなぁ・・・流石にドロドロの状態での抱きつきは最早攻撃なのよ・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あくまでダンジョンで役立つスキルばかりなので、流用はできても戦闘用がメインとなります。
第13話 狂気の沙汰の始まりへの応援コメント
『今回は全員がフィールドに入る。だたし5人は手出しをしない予定だ。』
→『今回は全員がフィールドに入る。「ただし」5人は手出しをしない予定だ。』
『冷静なのはウィスキィさんとジェッタさんさんだった。ちゃんと数えてくれていたんだ。』
→『冷静なのはウィスキィさんとジェッタさん「」だった。ちゃんと数えてくれていたんだ。』「さん」が余分ですね!
ヒャッハー!経験値寄越せぇッ!
作者からの返信
誤字指摘、ありがとうございます。
修正させていただきました。
第12話 ゲートキーパーがナンボのもんじゃい、他人任せだけどへの応援コメント
回数系の魔法仕様かぁ・・・マジックポーションとか有るのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
MPではなくスキル毎の使用回数制限となっています。スキル回復スキル、なんていうのも出てくるかもしれません。
第10話 どうせわたしには、人の心なんて分からないよ!への応援コメント
コレガヒトノココロ・・・?(´・ω・`).;:…(´・ω...:.;::..(´・;::: .:.;: サラサラ..
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サワは入院生活が長かったので、人間関係でどこかズレた感覚の持ち主です。そんな部分が変わっていくのもこの小説のテーマのひとつです。
編集済
第9話 地味だけどわたし向きのチートへの応援コメント
『これで少しか治癒魔法の効果が上がるってもんだ。』
→『これで少し「は」治癒魔法の効果が上がるってもんだ。』かな?
心で踊る小人(腰蓑付けたキタキ◯踊り)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
文言修正いたしました。ご指摘ありがとうございます。
第8話 初めてのレベルアップへの応援コメント
これが・・・物欲センサー・・・ッ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最近は物欲センサーが駆使されるシーンにあまり出会ったことがありません。強いて言えば雀魂のシャンテンくらいです。
第7話 初手、ソルジャーへの応援コメント
大抵の治療師の集まる組織はお金に汚いからね・・・特に教会系(風評)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最初は教会の設定を考えていたのですが、ややこしいことになりそうだったので、全てオミットしてしまいました。
第6話 雨の中の黒柴への応援コメント
もふもふは正義だからね、シカタナイネ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんとターンはプロット時に存在しなかったキャラです。出した瞬間ヒロイン枠だって決めました。
第5話 そいつは未来の大当たりへの応援コメント
コレはライトノベルや漫画によるカタカナ名前の教育の賜物だ・・・なんか必殺技とかカタカナ名前付けたくなるんだなぁ・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ワリと適当な文章ですので、ところどころで謎単語を使ってしまいがちです。
第4話 ステータスオープン! それは茶番への応援コメント
古の時代にドラ◯もんなるゲームが有ってのぅ・・・宇宙開拓史ステージと海底鬼岩城ステージでツーコンのマイクで叫ぶのじゃ・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
2コンネタとしては、バンゲリングベイから持ってきています。ほかにもあったのは知っていましたが、具体例までは記憶が曖昧でした。
編集済
第3話 ヴィットヴェーンって知ってるかい?への応援コメント
馬小屋・・・どう考えてもウィザー◯リィ風なゲーム・・・正直小学生低学年くらいで昔ちょっと触って進め方が全く分からなくて以来やって無かったなぁ・・・説明書を理解することさえ出来なかったような・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
Wizはかなりやり込んだゲームだったもので、その時の思い出から書き始めた小説です。
第2話 死して、その先にあったものへの応援コメント
唐突な海外旅行中のテクニックみたいなお金の隠し方(>▽<*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
サワさんは病室でいろいろ雑学を詰め込んでいたので、こういうネタ行動ができてしまいます。
第1話 どうかしている殴りプリースト、またの名を狂気の沙汰な日常への応援コメント
懐かしい・・・某マ◯ハンドで延々仲間呼びレベルアップ試したなぁ・・・結局普通に倒した方が早かったけど・・・(´・ω・`)ショボン
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マッドなハンドからのノリでスタートしていますが、ベースはどちらかといえばWizとなっております。
第26話 今日はターンのターンだ!への応援コメント
数十年ぶりにグレーターデーモンの養殖やりたくなりましたわ
作者からの返信
コメントありがとうございます。並びに過去作となるこちらもお読みくださったことに感謝いたします。
完全にWizリスペクトな小説ですので、手段次第ではガリゴリにレベルが上がる仕様となっております。
この小説で書ききれなかった、もしくは書き終えてから思いついた設定を全部ブチ込んだのが「ヤツらは仲間を見捨てない」です。
第4話 ステータスオープン! それは茶番への応援コメント
ここで周りを気にしてヒヨんないのイイね〜!
朝の挨拶とステータス・オープンは(常識的な範囲で)デカけりゃデカイほどイイんだから!
作者からの返信
感想をありがとうございます。
かなりネタっぽくやらされているサワさんですが、そういうのに対応できるのが彼女のオタ脳だと思っていただけると幸いです。
最終話 さあ、どこまでもレベルアップをしよう!への応援コメント
一気読みしました。喜怒哀楽に溢れている中に、モフモフ感もあり、とっても、ハートフルな作品でした。楽しかったです。
作者からの返信
感想ならびに完走をありがとうございます。
最初は30話までのお話だったのですが、とことんレベルアップをさせたくなって、そうしたらどんどんキャラが増えていった、なんていう書き方になった小説です。
造語になりますがセリアンたちを出せたのは良かったと思っています。外伝では三毛猫セリアン娘なラルカラッハが現地キャラとして主人公をしています。もしよろしければ、そちらも是非。
第26話 今日はターンのターンだ!への応援コメント
あ〜、血は青色なのか
作者からの返信
血は青くて毒液は緑という設定ですが、結構あやふやになっていくかもしれません。設定を突き詰めないで書いていたものでして。
第24話 サワは大人気への応援コメント
「ああ、俺たちは冒険者として高みを目指している。ここらへんで稼げているからまあいい、なんて男のやることじゃあ、ねえな」
「おうよ。最強を目指してこその冒険者だ」
「ふっ、ウチの5人パーティも飛躍のときがやってきたか」
……お前らは俺かw?
作者からの返信
半分くらいは彼らもネタでやっている部分があります。基本的に気の良い連中が多いのがこのお話に出てくる冒険者たちです。
第16話 レベルアップをしたいか?への応援コメント
>何故か彼女は、さらに距離を取った。
緑だからじゃない?赤にすれば近寄ってくれるかもよ?
作者からの返信
感想をありがとうございます。
この緑色こそが、サワの代名詞となっていくとは、この時はまだ……。
第226話 格好良いジョブへの応援コメント
イーサさんが戦闘を始めると、どこからともなくフルボリュームで音楽がかかるんですね!
作者からの返信
ジェネレーション的に刺さった方は多いみたいで、そもそもこの小説がWizベースなので、世代が重なるのだと思います。もちろん自分もですが。
第217話 知識チート、発動編への応援コメント
ベ〇ブレードとかベイゴマとか現代へ続いているし、単純な対戦遊びって冒険者心をくすぐりますね。
凧も長崎のハタみたいにビードロよま(ガラス粉末を糊に混ぜて糸巻に巻いておく、手を切るから)で互いの凧をタコ糸を切って落とす凧合戦もあるのでエキサイティングスポーツ化しそう。
作者からの返信
遊具系の知識チートってリバーシが定番(だった)ですけど、かなら幅は広いと思っています。今回はフリスビーやコマでしたけど、竹とんぼや紙飛行機なんかもイケそうです。
第84話 サムライの魂への応援コメント
>パナウンクル
サメ刀なら刃こぼれしても自動修復しそう。
作者からの返信
パナウンクルは、アイヌ語ということで趣味で採用してみました。概ね川下の漁場を意味しているはずです
第83話 新たなニンジャの姿への応援コメント
派生職にRedShadowがありそうな。こっちはKaiNinjyuu退治が得意とか。
作者からの返信
実はもう少し後でそれに引っかけたアイテムが出てくるはずです。
第66話 孤児たちが歩き出すへの応援コメント
>なんかこうコックさんが実は実力者だった
スティーブン・セガールだ!
作者からの返信
まさにです。クランハウスの防衛戦力を期待という建前ですが、単にサワがレベリングをしたいだけです。
第29話 舞台は整った!への応援コメント
WizardryでMontinoかけたグレーターデーモンの養殖が懐かしい。
作者からの返信
この小説を書く時に真っ先に思いついた1章のラストイベントがここです。実はなろう版だとここで1回完結だったわけですが、読んでくださる方が多かったので続きを書いたというワケです。
第21話 お貴族様が絡んできたぞへの応援コメント
>タイタニックに乗ったつもり
翻訳:北大西洋で氷海に突き落としちゃる
だとおもう。
作者からの返信
よく使われるネタではありますが、サワさんは書いている人の年齢に合せたネタを使ってくるので、若いクセにこういうことを言いだします。
第1話 どうかしている殴りプリースト、またの名を狂気の沙汰な日常への応援コメント
主人公の元の境遇の匂わせ方が良い。
作者からの返信
わりとあっさり判明しますが、主人公が大暴れしたくなる要素が詰まった世界になります。ついていく周りも大変になりそうです
第199話 2日半ほど頑張ろうへの応援コメント
>「格好良いからだ!」 うん、それとっても大事w
作者からの返信
特に年少組はサワに毒されて、それ以上に拗らせている感じです。逆に年長組はそれに微笑ましく付き合ってるイメージでしょうか
第101話 緊急対策会議への応援コメント
「どうとして」ってのは方言なのかな?
作者からの返信
すみません、他でも指摘されたことがあるのですが、どうやら自分のみの方言だったのです。それはそうとして、くらいの意味合いで無意識に使っていました。
第210話 さあ、100層を超えて進もう!への応援コメント
やっぱレベルアップは気持ちいいね
作者からの返信
ステータスがどこまでも上がっていく系のレベルアップなので、やりがいもあるってものでしょうか。本章最後のサワがレベル200くらいになれば、多分迷宮でも無敵になれるはずです。
最終話 さあ、どこまでもレベルアップをしよう!への応援コメント
生前の最高レベルを超えて強くなる日が楽しみになる良いラスト
ハクスラのテンポがバランスよいのと、氾濫中に継戦維持しながらのジョブチェンジ戦法という狂気が非常に面白かったですw
個人的お気に入りはニャルーヤかなー
作者からの返信
最後までお読みくださりありがとうございます
とにかく最初っから最後までレベルアップさせ続けるお話でした、ニャルーヤはワンニェと一緒でバーサーカーあたりからノリノリになってきた気がします
一応外伝も完結していますので、よろしければ
第232話 B級映画かよへの応援コメント
>一部球技ファンなら、どれくらい凄いかお判りいただけるだろうか
クリティカル率高そう
オオタニ・ツインブレードはないのか!?w
作者からの返信
じつはオオタニブレード、結構前に出してしまってまして、しかもサワがケンゴーになるときに砕け散っていたりします
>ネーミングは某ロボットアニメから。へびめたー。
まさかのエルガイム!w
スパロボでしか知らないなあ
作者からの返信
超位ジョブを考えているあたりで、いろいろふっきれた感じになっていました、多分酔っぱらっていたんだと思います
第132話 目的と手段は一致するへの応援コメント
最初はレベルアップが楽しいだけで最強目指してたのが、守るべきものができて改めて最強目指すって変わっていくのはなんだかんだグッと来る
作者からの返信
サワの場合は入院期間が長かっただけに、特にこういう反応をしてしまいます、自分が誰かのためになれる、しかも強くなればもっと助けになれるとなれば、これはもうやるしかありません
第2話 死して、その先にあったものへの応援コメント
高額貨幣を靴の中に仕込んで見せないように分散させるなんて海外旅行テクどこで覚えたんだ……w
作者からの返信
なんかどこかで読んだような気がして書いてみました、1章はもうちょっと探索・検証パートを多くしてもよかったかもです
第1話 どうかしている殴りプリースト、またの名を狂気の沙汰な日常への応援コメント
ああ……20年くらい前某MMORPGで似たような事やってたなあ
あれは蛙じゃなくて茸だったけど
作者からの返信
自分なんかはやっぱりマドハンドですね、ウィザードリィの方が前ではありましたけど
最終話 さあ、どこまでもレベルアップをしよう!への応援コメント
なるほど、LV4桁って何言ってるのかと思うけど。サワならやりかねませんね。
作者からの返信
サワの感性としては冒険とレベリングは同じようなもので、しかもそれは日常でしかないっていう感じでしょうか。それこそが狂気ですし、最初から最後まで変わらない部分なのだと思います。最後までお読みくださり、本当にありがとうございます。
第54話 救い出せ!への応援コメント
ぞわわぁあぁぁ。鳥肌立ったわ。全員助かった………!
作者からの返信
とりあえず無事ですんだみたいです。同時にレベルも積みましたし、ピンチになったクリムゾンティアーズもこれからレベリングしていくことになります。
第149話 陽下の吸血鬼への応援コメント
なんと、ダンジョンに太陽を呼ぶ魔法があるとはw
作者からの返信
上位三次ジョブは色を出すために変なスキルがたくさんあります。ゲームジャンルがちょっと別になってきてる気もしますが。
最終話 さあ、どこまでもレベルアップをしよう!への応援コメント
この作品は、たまに読み返したくなりますね…
読み始めると止まらなくなって、寝る予定の時間を過ぎても止まらなくなるのが困りどころ^^;
個人的推しは、リッタですかね…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分も書いている時はノリノリでした。グレーターデーモン増殖ネタだけがプロットで始めた小説ですので、勢いだけで押し切った感じです。
サワとターンがバディなら、リッタは同世代の友人代表でライバルといったポジションです。サブヒロインといったところでしょうね。