応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • この作品は、たまに読み返したくなりますね…

    読み始めると止まらなくなって、寝る予定の時間を過ぎても止まらなくなるのが困りどころ^^;

    個人的推しは、リッタですかね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自分も書いている時はノリノリでした。グレーターデーモン増殖ネタだけがプロットで始めた小説ですので、勢いだけで押し切った感じです。
    サワとターンがバディなら、リッタは同世代の友人代表でライバルといったポジションです。サブヒロインといったところでしょうね。

  • 第64話 世の漆黒への応援コメント

    優・・・しい・・・?(哲学)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サワさん的には肉体的に優しいレベリングらしいです。

  • ステータス上がればいろいろ出来るんだなぁ・・・これ街の外から人が来たら・・・赤◯彗星見た一般人状態だなぁ・・・3倍速!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こういう世界なら、冒険者以外もレベルを上げれば社会が進化するだろうなって考えて書きました。

  • シュバッと移動するタンク・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    結局訳ありメンバーは得意分野はあるものの、何でもできてしまうようになりそうです。

  • ダンジョンさんも新メンバーを祝福しておる・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    単なる祝福だといいのですけど、って書いたらフラグっぽくなりますよね。

  • バカな・・・!?カエルレベルアップ耐性が有る・・・だと・・・!?コイツは強くなるな・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    自分の小説に出てくる悪役令嬢は、大抵が強キャラとなっています。

  • もふもふ肩たたき券かぁ・・・・・・・・・・・・あれ?結構みんなレベル上がってるからSTRが・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この手のレベルアップするお話全般にいえることですけど、日常生活大丈夫なのか問題については、うやむやです。

  • 肉食いなぁ・・・焼いた肉を皿に置いていく世話焼きさん・・・トングは手から離さない!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ばっちゃはなんだかんだで子供たちが大好きです。

  • 第57話 教導問答への応援コメント

    そういえば魔法剣士みたいな職業は無いのかな?マジックウォーリアとか有りそうなのに・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    現状ではロードがプリーストとナイトを兼任している感じですが、今後は魔法かそれともなんだこれ、って感じのジョブも登場するはずです。

  • 第56話 剣豪の報告への応援コメント

    死なば諸共よぉッ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サワの性格上こうなります。
    帰属に対する敬語が適当なのは、サワの知識が曖昧だからという言い訳設定がぶら下がります。

  • 肉ぅッ!ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"(*´ ω `*)ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    イベント後の食事シーンって大好きで、ことあるごとに肉を登場させてしまいます。

  • 第54話 救い出せ!への応援コメント

    ここぞとばかりに出てくるボーパルバニーさん・・・ボーパル魂ッ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カエルさんとは別の意味でインパクトを持つモンスターになっています。

  • 第53話 31層にてへの応援コメント

    ニガサン・・・オマエタチダケハ・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    名誉訳ありになってしまっているので、サワたちが逃すわけもありません。

  • 第52話 ニンジャへの応援コメント

    アイエエエ!?ニンジャ!?ニンジャナンデ!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    当初からニンジャキャラを目標にしていたターンがここでついにって感じです。

  • 第51話 さあ、突撃だへの応援コメント

    きっとみんな奥歯に加速装置付けてるんだ・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    吹きすさぶ風がよく似あいます。

  • 転職アイテムが出ない・・・!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    仕様みたいなものですね。

  • レベルが足りないなら上げれば良いじゃない!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここからサワが無茶をやらかし始めます。

  • 第46話 層転移への応援コメント

    絆レベルが上がった・・・?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    冒険者たちは諦めません。サワも人との関係性を今まで以上に実感したことでしょう。

  • 最早街の名物カエルレベルアップ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サワさんと仲間たちの顔も広くなりました。

  • 素晴らしい提案をしよう・・・お前も令嬢にならないか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    令嬢の定義とはって感じですが、仲間になればみんながそうです。

  • 開幕ティルト・・・回数足りるかな・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    明確に設定していませんが、長年ハイウィザードをやってきたベルベスタさんの場合10発から18発となります。どれくらいウィザードを育てたか次第ですね。

  • 第42話 ルールブックへの応援コメント

    圧倒的ネタバレ!ダー◯の神殿に行かなきゃ・・・(世界違い)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    スゴクヤバイ状況で繰り出された言い訳です。

  • 第41話 新しい強さへの応援コメント

    オマエモカエルレベルアップスルンダヨォッ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    現状レベル0~8くらいまでの時間効率が最高なので。

  • シムなシティ編が始まっちゃう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    冒険者だけでなく、一般人も強くなったら凄いぞってことですね。

  • 書類仕事は面倒だからね、シカタナイネ・・・(´;ω;`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ターンは堂々と胸を張り、サワが手助けするっていうのもバディの一側面です。

  • ルナティックかぁ・・・狂気の沙汰ならぬ狂気のサワ・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    苦し紛れからサワが付けたネーミングですが、この名が今後伝説になっていく予定です。

  • 第37話 事務を求めてへの応援コメント

    庶子が滅茶苦茶多いなぁ・・・碌でもない当主ばっかりかなぁ・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この小説に出てくるメイン貴族は大抵妙なクセを持っています。庶子がいるくらいならまだマシな方です。

  • 第36話 居場所への応援コメント

    カエルレベルアップと日本での思い出の落差・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    日本では病院生活の方が長かったくらいのサワですので、普通の生活への憧れと、同時に健常な体ではっちゃけているようです。

  • お前も緑色になるんだよぉッ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サワのレベリングを受けるための洗礼みたいな感じになっています。

  • 先ずはカエルレベルアップに耐えられる精神力が有るかどうか・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サワさん的にはMINも上がるかもしれないし、お得でお手軽な手法となっています。

  • 外ではスキル使えないの不便だなぁ・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    当初は使えてもいいかなって思っていたのですが、大惨事になりそうなスキルが多いので、縛りをかけました。

  • まぁ、メイスで殴ってばっかりだったから・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サワさんはプレイヤースキルがまだまだって感じです。レベルアップへの精神だけはオリハルコンですけど。

  • 第31話 開拓編?への応援コメント

    まさに本末転倒の見本!目的と手段が行方不明に・・・これがダンジョントラップ・・・!( ゚д゚)ハッ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ダンジョンのせいではないですが、ダンジョンがあるお陰で人の感覚が狂うこともあるようです。


  • 編集済

    サモナーデーモンさん「…シテ…コロ…シテ…」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本家Wizのグレーターデーモン養殖の図です。


  • 編集済

    第29話 舞台は整った!への応援コメント

    サァ、ケイケンチヲヨコセ・・・サモナーデーモンを経験値モンスターが襲うッ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    小説を書くに当たって、このシーンが真っ先に浮かんだプロットです。ここに持ってくるために、お話を作った感じですね。

  • パワーッ!NINJAならぬKARATEの力を見せる時が・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カラテもそうですが、それを補助できるサワとのバディが頑張ります。

  • カエルさん達の犠牲に涙が止まらない・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この小説のテーマみたいになってしまったカエルさんたちです。

  • 第25話 出荷作業への応援コメント

    低レベルは出荷よ〜!(´・ω・`)ソンナー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    流れ作業感が強くなってきました。

  • 第24話 サワは大人気への応援コメント

    みんなモテたいからね・・・これ皮幣だけじゃなくて街の活性化にも繋がりそう・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    エンチャンターにも希望の光が差し込みました。

  • カエルさん「((((;゚Д゚))))ガクガク」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジョブチェンジでレベル0になる仕様なので、その度にターゲットにされるカエルさんです。

  • まさかの意外と良い貴族様だった!?しかもカエルSAN値チェックに耐えた・・・だと・・・!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    妙な方向で耐久力があったようです。このお話に出てくる貴族たちは変な人たちばかりを目指しています。

  • ダイジョブダヨ?ジッサイアンシン!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    外傷は見当たりません、って感じです。

  • カエルさんを理由のない暴力が襲うッ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    普通に八つ当たりですけど、作業でもあります。


  • 編集済

    1サワ=𓆏

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    領主様がいる状況で通貨になってしまうのはマズいですよね。サワの明日はどちらか。

  • 第18話 ターンと一緒にへの応援コメント

    俺達の戦いはこれからだッ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最終話までサワとターンの歩みは止まりません。

  • 第17話 むふふん!への応援コメント

    素晴らしいカエルレベルアップ𓆏

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    勝手に呼称されるようになってしまいました。

  • 緑色のドロドロ・・・オデ、コワクナイヨ・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    新種のモンスターみたいな感じになっています。

  • そう・・・何か(見ている方のSAN値)を犠牲に・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カエルレベリングはやっている当人もですが、近くで見ている人にも刺さるんですよね。

  • 生活魔法さえ有ればなぁ・・・流石にドロドロの状態での抱きつきは最早攻撃なのよ・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あくまでダンジョンで役立つスキルばかりなので、流用はできても戦闘用がメインとなります。

  • 『今回は全員がフィールドに入る。だたし5人は手出しをしない予定だ。』
    →『今回は全員がフィールドに入る。「ただし」5人は手出しをしない予定だ。』

    『冷静なのはウィスキィさんとジェッタさんさんだった。ちゃんと数えてくれていたんだ。』
    →『冷静なのはウィスキィさんとジェッタさん「」だった。ちゃんと数えてくれていたんだ。』「さん」が余分ですね!

    ヒャッハー!経験値寄越せぇッ!

    作者からの返信

    誤字指摘、ありがとうございます。

    修正させていただきました。

  • 回数系の魔法仕様かぁ・・・マジックポーションとか有るのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    MPではなくスキル毎の使用回数制限となっています。スキル回復スキル、なんていうのも出てくるかもしれません。

  • サワ式ブートキャンプ・・・ᕙ(´◉ᾥ◉`)ᕗ ムキッ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    狂気のレベリングが始まろうとしています。

  • コレガヒトノココロ・・・?(´・ω・`).;:…(´・ω...:.;::..(´・;::: .:.;: サラサラ..

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サワは入院生活が長かったので、人間関係でどこかズレた感覚の持ち主です。そんな部分が変わっていくのもこの小説のテーマのひとつです。


  • 編集済

    『これで少しか治癒魔法の効果が上がるってもんだ。』
    →『これで少し「は」治癒魔法の効果が上がるってもんだ。』かな?

    心で踊る小人(腰蓑付けたキタキ◯踊り)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    文言修正いたしました。ご指摘ありがとうございます。

  • これが・・・物欲センサー・・・ッ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最近は物欲センサーが駆使されるシーンにあまり出会ったことがありません。強いて言えば雀魂のシャンテンくらいです。

  • 第7話 初手、ソルジャーへの応援コメント

    大抵の治療師の集まる組織はお金に汚いからね・・・特に教会系(風評)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最初は教会の設定を考えていたのですが、ややこしいことになりそうだったので、全てオミットしてしまいました。

  • 第6話 雨の中の黒柴への応援コメント

    もふもふは正義だからね、シカタナイネ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんとターンはプロット時に存在しなかったキャラです。出した瞬間ヒロイン枠だって決めました。

  • コレはライトノベルや漫画によるカタカナ名前の教育の賜物だ・・・なんか必殺技とかカタカナ名前付けたくなるんだなぁ・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ワリと適当な文章ですので、ところどころで謎単語を使ってしまいがちです。

  • 古の時代にドラ◯もんなるゲームが有ってのぅ・・・宇宙開拓史ステージと海底鬼岩城ステージでツーコンのマイクで叫ぶのじゃ・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    2コンネタとしては、バンゲリングベイから持ってきています。ほかにもあったのは知っていましたが、具体例までは記憶が曖昧でした。


  • 編集済

    馬小屋・・・どう考えてもウィザー◯リィ風なゲーム・・・正直小学生低学年くらいで昔ちょっと触って進め方が全く分からなくて以来やって無かったなぁ・・・説明書を理解することさえ出来なかったような・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    Wizはかなりやり込んだゲームだったもので、その時の思い出から書き始めた小説です。

  • 唐突な海外旅行中のテクニックみたいなお金の隠し方(>▽<*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    サワさんは病室でいろいろ雑学を詰め込んでいたので、こういうネタ行動ができてしまいます。

  • 懐かしい・・・某マ◯ハンドで延々仲間呼びレベルアップ試したなぁ・・・結局普通に倒した方が早かったけど・・・(´・ω・`)ショボン

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    マッドなハンドからのノリでスタートしていますが、ベースはどちらかといえばWizとなっております。

  • 数十年ぶりにグレーターデーモンの養殖やりたくなりましたわ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。並びに過去作となるこちらもお読みくださったことに感謝いたします。

    完全にWizリスペクトな小説ですので、手段次第ではガリゴリにレベルが上がる仕様となっております。
    この小説で書ききれなかった、もしくは書き終えてから思いついた設定を全部ブチ込んだのが「ヤツらは仲間を見捨てない」です。

  • ここで周りを気にしてヒヨんないのイイね〜!
    朝の挨拶とステータス・オープンは(常識的な範囲で)デカけりゃデカイほどイイんだから!

    作者からの返信

    感想をありがとうございます。
    かなりネタっぽくやらされているサワさんですが、そういうのに対応できるのが彼女のオタ脳だと思っていただけると幸いです。

  • いじめだよぉ……🥺

    作者からの返信

    感想をありがとうございます。
    地元の風習ということでお許しいただければ。

  • 一気読みしました。喜怒哀楽に溢れている中に、モフモフ感もあり、とっても、ハートフルな作品でした。楽しかったです。

    作者からの返信

    感想ならびに完走をありがとうございます。
    最初は30話までのお話だったのですが、とことんレベルアップをさせたくなって、そうしたらどんどんキャラが増えていった、なんていう書き方になった小説です。
    造語になりますがセリアンたちを出せたのは良かったと思っています。外伝では三毛猫セリアン娘なラルカラッハが現地キャラとして主人公をしています。もしよろしければ、そちらも是非。

  • あ〜、血は青色なのか

    作者からの返信

    血は青くて毒液は緑という設定ですが、結構あやふやになっていくかもしれません。設定を突き詰めないで書いていたものでして。

  • 第24話 サワは大人気への応援コメント

    「ああ、俺たちは冒険者として高みを目指している。ここらへんで稼げているからまあいい、なんて男のやることじゃあ、ねえな」

    「おうよ。最強を目指してこその冒険者だ」

    「ふっ、ウチの5人パーティも飛躍のときがやってきたか」
    ……お前らは俺かw?

    作者からの返信

    半分くらいは彼らもネタでやっている部分があります。基本的に気の良い連中が多いのがこのお話に出てくる冒険者たちです。

  • >何故か彼女は、さらに距離を取った。
    緑だからじゃない?赤にすれば近寄ってくれるかもよ?

    作者からの返信

    感想をありがとうございます。
    この緑色こそが、サワの代名詞となっていくとは、この時はまだ……。

  • イーサさんが戦闘を始めると、どこからともなくフルボリュームで音楽がかかるんですね!

    作者からの返信

    ジェネレーション的に刺さった方は多いみたいで、そもそもこの小説がWizベースなので、世代が重なるのだと思います。もちろん自分もですが。

  • ベ〇ブレードとかベイゴマとか現代へ続いているし、単純な対戦遊びって冒険者心をくすぐりますね。
    凧も長崎のハタみたいにビードロよま(ガラス粉末を糊に混ぜて糸巻に巻いておく、手を切るから)で互いの凧をタコ糸を切って落とす凧合戦もあるのでエキサイティングスポーツ化しそう。

    作者からの返信

    遊具系の知識チートってリバーシが定番(だった)ですけど、かなら幅は広いと思っています。今回はフリスビーやコマでしたけど、竹とんぼや紙飛行機なんかもイケそうです。

  • 第177話 再び深層へへの応援コメント

    >シャドウ・ザ・グリーン
    どっちかというと、グリーンホーネットのほうですね。

    作者からの返信

    ルナティックグリーンにキツネとタヌキがいるのがネタになってしました。

  • わー、ニンジャトウを額の赤い宝石に当てると光線がでるんだぜ。

    作者からの返信

    自分的には十傑集のほうからの流れではあります。

  • 第84話 サムライの魂への応援コメント

    >パナウンクル
    サメ刀なら刃こぼれしても自動修復しそう。

    作者からの返信

    パナウンクルは、アイヌ語ということで趣味で採用してみました。概ね川下の漁場を意味しているはずです

  • 派生職にRedShadowがありそうな。こっちはKaiNinjyuu退治が得意とか。

    作者からの返信

    実はもう少し後でそれに引っかけたアイテムが出てくるはずです。

  • >なんかこうコックさんが実は実力者だった
    スティーブン・セガールだ!

    作者からの返信

    まさにです。クランハウスの防衛戦力を期待という建前ですが、単にサワがレベリングをしたいだけです。

  • 狂気の緑ですかー

    作者からの返信

    強くなりたければカエルの血にまみれろよ、という意味ですね。勢いで思いついたにしては良い名称だと思っています。

  • 第29話 舞台は整った!への応援コメント

    WizardryでMontinoかけたグレーターデーモンの養殖が懐かしい。

    作者からの返信

    この小説を書く時に真っ先に思いついた1章のラストイベントがここです。実はなろう版だとここで1回完結だったわけですが、読んでくださる方が多かったので続きを書いたというワケです。

  • >タイタニックに乗ったつもり
    翻訳:北大西洋で氷海に突き落としちゃる
    だとおもう。

    作者からの返信

    よく使われるネタではありますが、サワさんは書いている人の年齢に合せたネタを使ってくるので、若いクセにこういうことを言いだします。

  • 主人公の元の境遇の匂わせ方が良い。

    作者からの返信

    わりとあっさり判明しますが、主人公が大暴れしたくなる要素が詰まった世界になります。ついていく周りも大変になりそうです

  • 堪能させて頂きました。有り難うございました。

    作者からの返信

    最後までお読みくださりありがとうございます。別作品でもお会いできれば

  • >「格好良いからだ!」    うん、それとっても大事w

    作者からの返信

    特に年少組はサワに毒されて、それ以上に拗らせている感じです。逆に年長組はそれに微笑ましく付き合ってるイメージでしょうか

  • 第101話 緊急対策会議への応援コメント

    「どうとして」ってのは方言なのかな?

    作者からの返信

    すみません、他でも指摘されたことがあるのですが、どうやら自分のみの方言だったのです。それはそうとして、くらいの意味合いで無意識に使っていました。

  • やっぱレベルアップは気持ちいいね

    作者からの返信

    ステータスがどこまでも上がっていく系のレベルアップなので、やりがいもあるってものでしょうか。本章最後のサワがレベル200くらいになれば、多分迷宮でも無敵になれるはずです。

  • 生前の最高レベルを超えて強くなる日が楽しみになる良いラスト
    ハクスラのテンポがバランスよいのと、氾濫中に継戦維持しながらのジョブチェンジ戦法という狂気が非常に面白かったですw

    個人的お気に入りはニャルーヤかなー

    作者からの返信

    最後までお読みくださりありがとうございます
    とにかく最初っから最後までレベルアップさせ続けるお話でした、ニャルーヤはワンニェと一緒でバーサーカーあたりからノリノリになってきた気がします
    一応外伝も完結していますので、よろしければ

  • 第232話 B級映画かよへの応援コメント

    >一部球技ファンなら、どれくらい凄いかお判りいただけるだろうか

    クリティカル率高そう
    オオタニ・ツインブレードはないのか!?w

    作者からの返信

    じつはオオタニブレード、結構前に出してしまってまして、しかもサワがケンゴーになるときに砕け散っていたりします

  • VF-1Jじゃねーか!w

    作者からの返信

    アーマードバルキリーと言いつつ、実はスーパーバルキリー仕様をイメージしています

  • >ネーミングは某ロボットアニメから。へびめたー。
    まさかのエルガイム!w
    スパロボでしか知らないなあ

    作者からの返信

    超位ジョブを考えているあたりで、いろいろふっきれた感じになっていました、多分酔っぱらっていたんだと思います

  • 十傑集走りはロマン!w

    作者からの返信

    高いVITとDEX、かつノリの良さが伴って成立する技です

  • 最初はレベルアップが楽しいだけで最強目指してたのが、守るべきものができて改めて最強目指すって変わっていくのはなんだかんだグッと来る

    作者からの返信

    サワの場合は入院期間が長かっただけに、特にこういう反応をしてしまいます、自分が誰かのためになれる、しかも強くなればもっと助けになれるとなれば、これはもうやるしかありません

  • 第52話 ニンジャへの応援コメント

    装備脱がなきゃ……

    作者からの返信

    ヴィットヴェーンにはその設定がありません、そもそも脱いだら強くなるのが、どういう意味なのやら、避け性能ってことなんでしょうか

  • 何かに目覚めてしまったw

    作者からの返信

    実際カエル狩りだけならばサワは第一人者ではあります、それをどう見るかは人それぞれでもありますね

  • これはひどいw

    作者からの返信

    綺麗なレベリングなど無いということです、レベルのためなら色々捨てられるのがサワの狂気かもです

  • 助けてハドソーン!が通じる世代のとーちゃん……

    作者からの返信

    お父さんはレトロゲームファン(お父さんにとって)という裏設定があったりします

  • 高額貨幣を靴の中に仕込んで見せないように分散させるなんて海外旅行テクどこで覚えたんだ……w

    作者からの返信

    なんかどこかで読んだような気がして書いてみました、1章はもうちょっと探索・検証パートを多くしてもよかったかもです

  • ああ……20年くらい前某MMORPGで似たような事やってたなあ
    あれは蛙じゃなくて茸だったけど

    作者からの返信

    自分なんかはやっぱりマドハンドですね、ウィザードリィの方が前ではありましたけど

  • 第64話 世の漆黒への応援コメント

    カエル、、カエル、、、、?緑が…………紫が…………。
    あれ優しいってなんだっけ?俺が間違ってるのか?

    作者からの返信

    カエルレベリングは見てるだけの時間も長いですし、直接戦闘させるのはガチモードのときくらいなので、結構優しめではあると思います。精神的にどうかはわかりません。

  • なるほど、LV4桁って何言ってるのかと思うけど。サワならやりかねませんね。

    作者からの返信

    サワの感性としては冒険とレベリングは同じようなもので、しかもそれは日常でしかないっていう感じでしょうか。それこそが狂気ですし、最初から最後まで変わらない部分なのだと思います。最後までお読みくださり、本当にありがとうございます。

  • 第54話 救い出せ!への応援コメント

    ぞわわぁあぁぁ。鳥肌立ったわ。全員助かった………!

    作者からの返信

    とりあえず無事ですんだみたいです。同時にレベルも積みましたし、ピンチになったクリムゾンティアーズもこれからレベリングしていくことになります。

  • 第149話 陽下の吸血鬼への応援コメント

    なんと、ダンジョンに太陽を呼ぶ魔法があるとはw

    作者からの返信

    上位三次ジョブは色を出すために変なスキルがたくさんあります。ゲームジャンルがちょっと別になってきてる気もしますが。