■8/了 その大役を君が引き受けてくれるなら。への応援コメント
図書館の存在理由と背景が、こうも繋がるなんて。最高の章でした!
物語の結末も近そうで寂しいですが、次もお待ちしています!
作者からの返信
ここまで戻ってくるのに十年もかかってしまいました……!
いつもご感想ありがとうございます。ここまでお付き合いくださったことも。
すごく嬉しいです。励みになっています。
あと少し、よろしくお願いします。
■ 火を吐かない火竜への応援コメント
めちゃくちゃ鳥肌たつ…
ゆっくり読み進めますヽ(•̀ω•́ )ゝ
作者からの返信
やったー!
ゴブリン坊ちゃんとは雰囲気文体も全然違う作品ですが、ゆっくりお付き合いください!
■9/了.語り手と聴き手への応援コメント
図書ドラに好きなシーンは無数にありますが、ここもそのトップオブトップの一つです。
作者からの返信
ありがとうございます……! 嬉しい……!
読まれる限り物語は不滅です……!
■8.きっと、はじめてこいつに名前を呼ばれたときから。への応援コメント
ここの、リエッキの自問自答から始まる心情描写がたまらなく好きです。
>生涯にわたる彼女の大好物
というフレーズに、プロローグの情景が一瞬脳裏をかすめて、……だからこそ彼と彼女の幸福な出会いを、より一層噛み締めました。
作者からの返信
ありがとうございます。たぶん、ユカと一緒にいた頃はずっとハチミツ食べてたけど、ユカが死んだ後はしばらく食べてなかったと思うんですよ。最近はまた食べてるのかなと思うと、救われつつある……。
◆4.魔法使いと呪使いへの応援コメント
天真爛漫と言われ何事にも素直な反応を見せれくれるユカ、長じてもその朗らかさ屈託のなさは変わらないユカ。
そのユカが幼いながらに、内に隠した情熱に黙々と薪をくべるこのシーンがとても印象的で大好きです。さながら、跳躍の前にぐぐっと膝に力をためているかのような。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。ここ、俺も久しぶりに読み返してたらユカがあんまりユカらしくなくて不安だったんで、好意的に受け止めていただけててよかった……!
■ 火を吐かない火竜への応援コメント
大好きな物語がカクヨムでも読めるの、本当に嬉しいです!!
また最初からゆっくりと読み返していきますね。
作者からの返信
なんと……! そんなに何度も読んでいただけて……ありがとうございます!
カクヨムに最適化しつつの投稿なんで少し遅いですが……!
■11/了.そのときを恐れながら、そしてその時を楽しみにしながら。への応援コメント
カルメの夢を聞かされたとき脱帽しました…
いい…良すぎる………
作者からの返信
ありがとうございます!
この章は最後まで自分でもびっくりするほどよく書けたと自負しています……!