第二十一話 新しい僕を見せてあげるへの応援コメント
お、入籍。
大事な情報がいともあっさりと流れていきました。
準備万端、あとは仕掛けを御覧じろってところですね。
作者からの返信
はい、入籍しました!
この二人にとっては、入籍は単なる事実でしかないので、それほど重要ではないのです(笑)。
ハルシエが罠を仕掛け、準備は整いました。
どういう決着になるのか?次回以降!です!
第二十一話 新しい僕を見せてあげるへの応援コメント
あ、やはり、さらっと入籍だけしたんですね。
このふたりらしいです。
そして、仕掛けは、ばっちりのようで。楽しみです。
バリエルが、前より更に黒くなったような気がします。
この兄弟、結構、似ていたんですね。
作者からの返信
はい、さらっと入籍だけしました。
式などは一切挙げないですし、今まで通りです。この二人らしい、という感想はとっても嬉しいです!ありがとうございます!
はい、仕掛けはドミノ式に作用していくはず!です。多分、恐らく、きっと。
バリエルは、兄のためなら何でもします。昔の事件がありましたからね。
この兄弟は顔だけではなく、割と色々似ていると思います。バリエルがブラコンですからね!(?)
第五話 ベーコンの人生がやってきたへの応援コメント
料理と食事の描写好き
食べていないのに、美味しそう(*^^*)/
ハルシエの食べていないのに、作っている時点で「美味しい」って言う理由が分かった気がする。
作者からの返信
おおおお、ありがとうございます!
自分が食べるのが好きだからでしょうか。食欲が文章に滲み出ているのかもしれません(笑)。
最高の褒め言葉です……!美味しそうに書けていてホッとします!
エピローグ 大切な人の幸せが、自分の幸せへの応援コメント
フレンチトースト、絵がなくて、文字だけなのに、ハルシエが美味しく食べる描写だけで、とても美味しいんだろうなって想像できる…(*^^*)/
いつもと逆の立場だからこそ、愛おしい
存分にぐうたらしてほしいな
(甘やかしあってほしいな)
作者からの返信
ありがとうございます!
二人にとっての特別なフレンチトースト。
いつも大事に書かせて頂いているので、嬉しいです!
ジークとハルシエの立場が逆転した形でのエンドとなりました。
この二人はきっと、いつまでも一緒にぐうたらしながら甘やかし合うと思います!このままでいて欲しいです!
第十六話 紙一重の恋心への応援コメント
スティーブ、セドリックのことがまだ好きなのに、セドリックとブレットのことをお祝いしたいと思っているし、好きな人だからこそ幸せになってほしいと思っていて、好き。
あと、友人に否定されながらもジーク達に相談(+自分のしたことに告白)をするのは勇気のいることだったはずなのに、頑張って(?)いるところにも、誠実さが垣間見えるところ。
(スティーブが解決策を友人に話している時にほぼ否定している友人怪しい……?
キガスル…)
作者からの返信
スティーブのこと、好きになって下さってありがとうございます!
彼は弱い部分もあるけれども、それも引っ括めてちゃんと前を向こうと、向き合おうと、誠実であろうとする強さを持つ人間らしい人間だなあと思いながら書いていました。
スティーブがこの先どうなるのか、見守って頂けると嬉しいです!
友人ですか?どうでしょうか……?(笑)
第十三話 ハルシエが食べるものはへの応援コメント
すごく良い話
友達以上恋人未満みたいな関係が小さい時から何も変わらないのが好き
もう愛に近いのでは(?)
だからハルシエはジークに気を許して、料理も食べるんだろうなー
幸せになってほしいな()
作者からの返信
ありがとうございます!
この二人は、ずっとこの関係が続いてきていまして……そう、これはもう愛ですよね!(?)
どんな言葉も二人の関係性には当てはまらない。そんな感じを目指してみました。
幸せを願って下さってありがとうございます!
二人は二人で幸せになります!
第二十話 もうそろそろ家でぐうたら休みたいへの応援コメント
これは酷い。
完全に猿芝居じゃないですか。
でも、見事に引っ掛かりましたね。
ハルシエは何かを聞いたようですが中身はまだ明かされず。
そろそろ、ぐうたらエネルギーが切れかけているようです。
あと少し?
頑張れ。
作者からの返信
はい、ひっどいですよね(笑)。
演劇商会は、嘘を吐くのは下手くそなのでこんな感じになりました。でも、一番何とかなる方法だったと思います(断言)。
医者がちょろいので、見事に引っかかりました。ジークと一緒にちょろすぎる、と思いながら書いておりましたよ!
ハルシエが(不本意に)受け取った伝言の内容は、遠くないうちに明かされると思います。
というより、そう。ハルシエ、頑張って外に出続けていましたからね。エネルギーが無くなりそうなのです。
ハルシエに応援ありがとうございます!
第二十話 もうそろそろ家でぐうたら休みたいへの応援コメント
なるほど。こういう演技でしたか。
この演技ならば、善良で正直者のこの一家でも、見事にやってのけられましたね。
実に、迫真の演技でした。
そして、この院長、ちょろいです。敵が皆こうなら、楽勝なのですが、黒幕はきっと手強いですよね。(『世界のばんか』の黒い人達を思い出しながら……)
作者からの返信
はい、ひっどい演技指導ではありましたが(笑)。
迫真の演技だったなら良かったです!ありがとうございます!
この演劇商会も、これなら何とかなったようです。
医者の方は、何と言うか……小物!ですよね。書いていて、何度もジークと一緒に「ちょろいな」と思ってしまっていました。
って、「世界のばんか」は確かに黒い人達多いですけど!
いえいえ!ぐうたらの方は、気楽に読めるお話を目指して書いていたお話です。
まさか、黒幕が手強いだなんて、そんな。ははははは。
第九話 出かけたくない症候群への応援コメント
最高すぎんか!?共依存関係にあるとか、もう尊死しても悔いはない( ˇωˇ )(尊死)
作者からの返信
おおお、ありがとうございます!
最高とか、とっても嬉しいお言葉です!
WEB版も書籍版もどっちも共依存そのまま突っ走ると思いますので、どちらかでも楽しんで頂けたら嬉しいです!
第十九話 二人だけの世界も悪くないねへの応援コメント
オリヴィアが一命をとりとめたのは、薬の中の魔法のおかげ。
あっという間に見抜いたのは、さすがハルシエというか、ハルシエなら当然というか。
(ところで、ケイリーも、この薬を飲んでいたことを前回確認していましたよね。彼も飲んでなければ、一命を取り留めることはなかったわけなので、確認はもっともなのですが、彼は何故、妹の薬を飲んだのでしょう? 重要な鍵の気もしますが、結果として口にすることになっただけ、の可能性も高そう)
――で、なんの演技をするのでしょうか。わからないけど、楽しみです。
作者からの返信
魔法に関しては、ハルシエの十八番ですからね!
魔術師は伊達ではないのです(ぐうたらですけど)。
オリヴィアは体力が一番無かったですが、命が助かったのは日頃の薬のおかげだったのでした。
はい、ケイリーが飲んだことも確認していました。
流石月ノ瀬さん。よくぞ覚えておりました……。
そうですね。もし飲んでいたとしたら、何故飲んだのでしょう?
偶然なのか、必然なのか?
演技に関しては……。
演劇商会が大根役者だらけなので、どうなるのか。
待て!次回!です!
第十九話 二人だけの世界も悪くないねへの応援コメント
ハルシエがやる気を出してる。
お芝居をして犯人をあぶりだそうというのですね。
さて、どんなお芝居になるのでしょうか?
作者からの返信
やる気を出してます(笑)。
結構雑な芝居になりそうな気もしますが!
あの、嘘が苦手そうな演劇商会がどんな芝居をするのか。
待て次回!です!
第十八話 ジーク、僕達も負けてられないよへの応援コメント
ケイリー、チャラかったんですね。いえ、ずっとそう言われていましたけど、私の印象はそれほどチャラくなかったと……(前回のコメントの通り……)。
両親に怒られるほどのチャラさとは!?
そして、ハルシエの怒涛の推理――じゃないですね、もう答えがわかっちゃっているんですよね。
私を含めて周りは置いてきぼりですが、ハルシエはこうでなくちゃ。清々しいです。
作者からの返信
照れ隠しもあるチャラさですね(笑)。多分、世間で思われている様なチャラ男ではないですが(笑)。
仕事には真面目だし、煙たがられるくらい誠実だったので、月ノ瀬さんの印象も正しいと思います。
ドールの両親に怒られたのは、単純に「あの家とは反り合わないし、やめろ!」という感じでしょうか。もっと家格の高い人物と付き合え、っていう……。
ハルシエはもう、答えが分かっていますね。
相変わらずですが、清々しいと仰って頂けて嬉しいです(笑)。ありがとうございます!
第十八話 ジーク、僕達も負けてられないよへの応援コメント
ついに謎解き回。
ハルシエが動き出しました。
といってもしゃべるだけですが。
昏睡も解くことができるようですが、まずは悪人退治からかな。
作者からの返信
ハルシエは基本、ぐうたらしたい人間ですからね(笑)。
謎解き回。やってまいりました!
もう少し続くのですが、とりあえず最初の謎解きです!
昏睡から回復しても、悪人がいたら危険がいっぱいですからね。
ジーク(あと友人達)と一緒にさっさと解決してくれるはず!です!
第二話 ミルクティーを飲むだけでいたい への応援コメント
流石の文章です。気を抜けません。うっかりしているとギャグの不意打ちが来ます。面白いです。
作者からの返信
読んで下さってありがとうございます!
不意打ちと仰って頂けるとは!(笑)
笑って頂けて、更に面白いと思って下さって嬉しいです。
しかも、星まで頂きまして!ありがとうございます!!!
第十七話 ジークが僕を心配する時の様な過保護さだよへの応援コメント
ドール医師の登場で、新しい事実が判明しそうですね。
ケイリーが憑いているからには、きっと信頼できる人。彼の協力で良い方向に行きますように。
ところで、ハルシエが「傍でチャラ男が何か色々言ってるから」と言った瞬間に、その場の全員が「チャラ男=ケイリー」と理解しているのが、面白いです(シリアスなシーンなのに)。
マリアから語られたケイリーが「かっこいいお兄ちゃん」だったせいか、私の中でのケイリーのイメージは、そんな軽薄(チャラい)ではないのですけど……。でも、やはり、誰もが認めるチャラ男なんでしょうか……。
作者からの返信
はい、ここで新たな人物が登場です!
ケイリーが傍にいたということは、そうです。信頼出来るし、担当医師ですし!
ここからまた風向きが変わっていきます。ハルシエが姿を現しましたから!
はい、チャラ男=ケイリーになっております(笑)。
ケイリーは基本的に真面目だし、面倒見も良いのですが、そういう部分を少し取り繕う感じがあって、普段は女性にも男性にもナンパ?に近い感じで接するところがあるのです(本に書いてあった感じに近いですね)。
だから、表向きは「チャラ男」で通じてしまうという。
ただ、根は誠実だし仕事に対しても真摯なので、きちんと付き合っている人は彼のことをちゃんと分かっているという感じです。
第十七話 ジークが僕を心配する時の様な過保護さだよへの応援コメント
おや?
ハルシエには何か他の人には見えないものが見えているんですね。
生霊か何かでしょうか。
意思疎通はできないようですが。
作者からの返信
ハルシエは、病弱少女(……)の時と同じで、見えないものが見えます(毎回そうとは限らないのですが)。
今回は、二人の意思がとても強かったため、見えたのでしょう。
生霊……と言うと、何だかむずむずしますね!
意思疎通は、ハルシエとしか出来ないです。
ハルシエは唇の動きで何を言っているか分かりますが、わざわざ親切には伝えません(笑)。
第十六話 ニート時間を邪魔しなければ脅さないよへの応援コメント
エセお嬢様。そのまんま、そうでしたよね。
マリアは、ちょっとの言葉から、真実に近い物語を書いてしまった、と。まだ、若いというより、幼いのに、なかなか鋭い(でも、今回はそのためにピンチに)。今の遣り取りや言葉遣いをみると、初めにハルシエに言いがかりをつけたときの彼女は、相当無理して「お嬢様」をやっていたんだなぁ、と思います。
毒の摂取に関して、今まで聞いてきた話、今まで信じられている話は、真実でないのではないか、とハルシエは疑っているんですよね。そして、証拠隠滅のため、早く火葬にしたがっている人物がいる……。
この事件、どう転がっていくのか。楽しみです。
作者からの返信
はい、エセお嬢様を目指して書いていました!(笑)
はい、その通りでして!マリアは結構頭の回転というか、閃き力もあるので、ケイリーが思った以上のものを書いてしまったのかもしれません。
お友達のため、慕う兄のために打ち首も覚悟で臨みました。
おかげで、本当に変なお嬢様な振る舞いになってしまいましたが。
ハルシエには違う視点から事件の全容が見えているのかもしれません。
火葬に関してもその通りで、さっさと証拠隠滅したかったでしょう。子供達が生きているのは誤算だったかもしれませんね。
ありがとうございます!
が、頑張って続きもアップします!
第十六話 ニート時間を邪魔しなければ脅さないよへの応援コメント
確かにやろうとしていることが中途半端ですね。
中途半端に核心をついたために犯人が動き出したわけですし。
それともう1つ。
毒の量という話もでてきました。
これらを総合すると……。
まったく私には分かりません。えへへ。
作者からの返信
そう、中途半端なんですよ。
しかも、その一つの言葉から物語が膨らんでピンポイントで色々重なってしまったため、犯人まで注目してしまいました。
毒の量の話。
出てきましたねー。
はっはっは。
いえいえ、分かっていらっしゃるでしょう(笑)。
というか、いつもハルシエ一人だけ分かっている感じになってしまっていますね!
第十五話 どうして。具体的にへの応援コメント
正しいことをするのが正しいとは限らない……んですよね……。残念ですが。
マリアが凄くしっかりした子で、応援したくなります。
正しいことをした人が酷い目に遭うのは辛いので、なんとかなることを祈ります。
さて。ハルシエはどうするのかなぁ。
作者からの返信
清すぎる水の中で魚は生きられない……とは少し違いますが。
時にはグレーの範囲も必要ということですね。
マリア、最初にああいう形で登場したので、どう思われるか心配でしたが、ありがとうございます!
最後にどうなるか、是非見届けてあげて下さい!
正しいことをしたケイリーが、どうなるのか。
そこも含めて、見守って頂けたら嬉しいです。
ハルシエは……一応ここまで来たら、動くのではないかと思います。多分、恐らく、きっと。
第十五話 どうして。具体的にへの応援コメント
危ない橋を渡りますね。
本になれば知る人は増えるでしょうが、フィクションだと言いぬけるだろうな。
国家レベルの不正となると一般人にはなかなか正解が見つからないでしょうけど。
さて、ここまで聞いたらさすがにハルシエも動くかな。
放置したらその方が面倒くさそうですし。
作者からの返信
渡っていますねー……。
犯人側からすれば冷や冷やものですが、物語の中の話なのに、堂々とフィクションと言うでしょう。
とりあえず、今回犯人がどこまで掴んでいたか、が焦点になるのかもしれません。
ハルシエは一応、もう動く気ではいると思います。多分、恐らく、きっと。
地味に巻き込まれているので、後腐れなくするために処理に乗り出しそうです。
第十四話 僕達は、ただ二人で静かにぐうたら過ごしたいへの応援コメント
マリアと両親、本当に援助したくなるような家族ですね。
ハルシエは淡々と興味ない、と言っていますし、本心からそう思っているのだと分かりますが、ちゃんと「興味ない」と明言しているあたり、かなり親切な対応だと思います。
さて、これで真相に近づく、でしょうか。
作者からの返信
マリアも両親も、本当に根っからの善人ですからね……。
良い貴族がパトロンになってくれたと思います。
他の貴族に目を付けられてたら、危なかったかもしれません。
ハルシエにしては、きちんときっぱり言ったなあと思います。
怒っているというよりは、本当にさっさと片付けたいという感じなのですが。
真相に!近付きます!
……ピースはまだ足りないですが。
第十四話 僕達は、ただ二人で静かにぐうたら過ごしたいへの応援コメント
ハルシエのことを知っていたら喧嘩を売るというのがどんなことか分かっているでしょうからね。
地図が変わっちゃうぐらいだから、商家の1つや2つは簡単に。
ぐうたらの邪魔をするなというのもアレですが、時間は貴重ですから仕方ないかな。
作者からの返信
ハルシエとジークが揃ったら、本当に地図が変わりますからね。
商家などろうそくの火を吹き消す様な軽さだと思います。
とはいえ、マリアに関しては文字通り命懸けだったのだと思いますが。
ハルシエは元々、ジークとの時間が一番大切で望んでいることなので、邪魔をされるのは業腹なのだと思います。
ただ、今回に関しては、どちらかと言うと事件のバックにいる輩に言いたいのかもしれません。
第十三話 ジークはフレンチトーストの天才への応援コメント
ほんわかした空気のはずなのに、ひたすら不穏。
さすが、ハルシエ&ジーク。
自国にとっては絶対に守らなければならないふたりですが、他国は狙いたくなりますねぇ?
作者からの返信
流石と言われてしまった二人です(笑)。
この二人は、ぐうたらさえ邪魔をされなければ、全く不穏じゃないんですがね……。
何故、不穏になるのでしょう?
他国がそっとしておいてくれないからですよね。
つまり、やはり地図から消える運命なのかもしれません(物騒)。
第十三話 ジークはフレンチトーストの天才への応援コメント
ハルシエが本気を出すと大変なことになりますね。
世界のためにもぐうたらしているほうがいいのかも。
さて、準備万端。
出かけた先になにがあるのでしょうか?
作者からの返信
ハルシエもそうですし、ジークも加わったらもう大変です。
本気で地図から消し飛びますからね、国が。
ハルシエ達がぐうたらしている方が、世の中は平和なのだと思います(酷い結論)。
出かけた先には、いよいよ原因が判明する何かが出てくるかもしれません。出ないかもしれません(どっち)。
第十二話 僕も、ホットミルクはジークのしか飲めないよへの応援コメント
本人たちは深刻なシーンなのは分かっているのですが、らぶらぶですね。
なんとコメントしたらいいのか、何を言っても野暮な気がして、しばらく悩みました。
早く事件が解決して、ふたりの理想の生活を送れるといいですね。
(そうでないと、世界が滅ぶような気がします)
作者からの返信
はい、深刻なんです。深刻なんですよ?
でも、確かにらぶらぶですね。この二人、ただくっついているだけなんですけどね。
二人の場合は、二人のぐうたらを本気で邪魔した場合は確かに世界が滅びると思います。世界を敵に回しても良いと思っている人達なので……。
早く事件を解決しなければならないと、作者が焦ってきました。
第十二話 僕も、ホットミルクはジークのしか飲めないよへの応援コメント
いちゃいちゃしない、ほんわかラブシーンですね。
長年連れ添った夫婦の風格があります。
これはもうさっさと解決してぐうたらするしかないでしょう。
衍字がありました。
「普段はお互い。、」
作者からの返信
この二人はもう、熟年夫婦の様な感じがありますよね(笑)。
ほんわかに感じ取ってもらええたなら良かったです!
ハルシエのためにも、ニート時間のためにも、早く解決してぐうたらして欲しいものです。
そして、誤字報告ありがとうございます!
何ででしょう。本当、あんなに見直しても無くならない誤字……!
第十一話 お二人のニート時間を取り戻します!への応援コメント
隣国がでてくるとは、随分と大きな事件だったんですね。
目立たないタイプの人間ばかりが犯行に関わっているような感じがします。
使用人たちが無理やり従わされたのと同じように、上司も弱みを握られていたのかも。
予想外にハルシエが動いてくれそうなので、ケイリーが目覚めてくれるといいんですが。
作者からの返信
結構大きい事件に発展しました。
最初のお気楽に書こうという目標は、どこかへ消え失せました……(遠い目)。
目立たないタイプの人間達が関わるこの事件。
上司は果たして、黒幕なのかそれともただの使い捨ての駒なのか。
今回ハルシエが動いた理由は、後々ぼんやり判明するかもしれません。しないかもしれません(どっち)。
第十一話 お二人のニート時間を取り戻します!への応援コメント
話が大きくなってまいりました。
これでハルシエも本腰を入れざるをえなくなりそうです。
ニートするために。
これはあくどいですね。
家族を人質にとって悪事に手を染めさせるか。
作者からの返信
はい、何と隣国にまで及んで参りました。
ハルシエは、ニートするためならば本腰を入れます。渋々。渋々。ジークとのニート時間のために。
はい、真実だとしたら相当あくどいです。
人質の可能性が出てきた時点で、もはや黒幕には情状酌量の余地はありません。ハルシエとジークですからね……。
第十話 ジークってばデキる男への応援コメント
マリアは告発のつもりで2冊目を書いたのかもしれませんね。
自分を囮にすれば犯人が釣れると期待して。
カロリナさんの気持ちも分からなくはないですが、ハルシエ相手に隠しごとというのは良くなかった。
まあ、ハルシエなのであまり感情を害してなさそうですけど。
普通なら怒り出してもおかしくないですね。
作者からの返信
マリアは果たして、告発のつもりだったのか?
チャラ男もといケイリーもどこまで関わっているのか?
そろそろ彼女の方の事情も明らかになってきそうです。
カロリナは、出版社を運営している者としての思考が邪魔をしてしまった様です。
ハルシエには全て無意味だということを、改めて痛感したことでしょう。
ハルシエは特に……というか、全く起こっていないので、本当に特殊な貴族だと思います。
マリアと同様、相手がハルシエ(とジーク)で良かったです。
もう裏切らない(?)と思います。
第十話 ジークってばデキる男への応援コメント
カロリナ、今回は悪手でしたが、きっと挽回してくれるでしょう。
わりと深刻なシーンだったのですが、ラストで、なんだか、大したことがなかったような気がしてきました。
ハルシエが、たぶん、わりとやる気のような気がしないでもないので、大丈夫でしょう。
けど、マリア、思っていた以上に、何か知っていそうですし、がっつり事件に関わっていそうです。
作者からの返信
カロリナは今回、出版社側の思考が邪魔をしてしまった様ですが、きっと挽回してくれます。ライナスと同じく、優秀なハルシエの手足ですから(笑)。
ハルシエとジークがゆったり構えているおかげで、深刻な場面も深刻にならない。頼りになる二人ということです!(?)
ハルシエは本が関わってきたので、恐らくやる気を出し始めているのかもしれません。
マリアに関しては、そろそろようやく再登場しそうな気配です。
どれだけ関わっているのか?は、待て次回!です!
第九話 計画通り、ジークの胃袋をつかんだねへの応援コメント
私も何が始まったんだと思いました。
しばらく進んで「……ふーん」まで首を捻っていたのは秘密です。
つい何の気なしに書いた内容が、現実と物語の区別がつかない人間の目に留まってというのは恐ろしいですね。
ハルシエの洞察力と推理が炸裂しましたが、まだ、誰がという部分は謎のまま。
このまま解決へと向かうのでしょうか?
作者からの返信
何が始まったんだ、と思って下さると「仕掛けが成功した!」と嬉しくなります!(笑)
まるで別物の内容でしたよね。書いている私もちょっと脳が変になりました(作者です)。
モデルはいたけど、決してそういうつもりはなかったのに……。
犯人というのは、やはり後ろめたいことがあるので何でも気になってしまうのかもしれません。
ハルシエは相変わらず家から動きませんが、相変わらず推理力と洞察力は保ったままの様です。
今、どこまでの謎に到達しているのか。
解決に向かうには、もう少しだけパーツが必要なのかもしれません。
第九話 計画通り、ジークの胃袋をつかんだねへの応援コメント
いったい何が始まったかと思いましたが、さすがにすぐ気づきました。
ハルシエたちと、あまりにも雰囲気が違うので。子猫ちゃん……って。
――って、この小説が原因で、陥れられた……!?
少女はそんなつもりなかっただろうに……。
うーん。なんだか、辛いです。
作者からの返信
唐突に始まる物語。
ハード探偵子猫ちゃん。
書いていて、「何でこんなに子猫ちゃんって言うんだ……」となっていました(作者です)。
すぐに気付いて下さるとは!凄いです!(?)
嫌な予感が芽生えてきましたね。
少女は確かにそんなつもりは無かったのでしょう。もしそれが事実なら、マリアはかなりの責任を感じてしまいそうですが……。
真実はどうなのか?というところが少しずつ明らかにされていく予定です!
第八話 持ってきて。持ってきてへの応援コメント
ようやくハルシエが動き出しました(家から出てないけど)。
あの女の子は13歳で作家さんですか。
おしゃまなはずですね。
さて、ハード探偵は子猫ちゃんはどんな話なのでしょうか?
作者からの返信
相変わらずぐうたらで家から出ないハルシエですが、重い腰(腰……?)は上がったようです。
女の子がおしゃまなのには、理由が色々ありました。
ハルシエやジーク相手でなかったら、牢獄行っていたかもしれませんが……。
ハード探偵は子猫ちゃん(何回書いても、凄いタイトル……)は、果たして?
待て次回!です!(多分、恐らく、きっと)
第八話 持ってきて。持ってきてへの応援コメント
あの少女、作家だったんですか!?
しかも、彼女の本はハルシエの評価が高い?
意外な方向から、話が転がり始めた気がします。
いえ、はじめから事件のほうから転がり込んできていたんですが、ハルシエが自主的に動く(動いては……いないな)とは……。
作者からの返信
はい、実は作家でした。年齢は現代でいう中学生あたりですね。
ハルシエの評価が高いかどうかは現時点では分かりませんが、興味は持ったようです。「ハード探偵~」を読んでいましたし。
一応、あの「ハード探偵」は関係あるワンクッションなのでした!
自主的は自主的ですが、結局「持ってきて」なのが、ハルシエらしいところです(笑)。
第七話 僕の分が減りますへの応援コメント
婚姻届の提出まではやっ。
自分で動かないけど、関係者が情報を集めてきてくれるわけですね。
どうも、冤罪っぽいですが、どうなんでしょう?
そろそろハルシエも動くか?
作者からの返信
早いですか?(笑)
いや、二人はこうと決めたら多分スピーディなのだと思います(適当)。
相変わらず自分達で動かないまま、情報が集まってくる二人です。
恐らくハルシエが動くと決めたら、岩よりも重い腰を上げる……かもしれません。多分、恐らく、きっと。
冤罪なのか?本当に犯人なのか?
そのあたりも、じわじわ進んでいく予定です!
第七話 僕の分が減りますへの応援コメント
そして、婚姻届を書いて……と。
ん? こういうとき、ちゃんと自分で出しておかないと、必ず何か起こります。フラグです!
――というか、式は? ハルシエだから、やらないか。
着々と調べが進んでいるようですが、調べるほどに、濡れ衣で、被害者っぽいですね。
では、いまもどこかで、悪い人が暗躍してそうですね。
作者からの返信
はい、婚姻届けを書きました!
両親に任せきりになりましたね。
何かが起こりそうですか?(笑)フラグかどうかは……続きで!
式は……二人は挙げないですね。特にハルシエが煩わしく思いそうです(笑)。
二人とも、法律上で守れる手段が増えるから結婚する、と決めただけで、結婚自体には特に何も意味を見出していないのです。
どこまでも我が道を行く二人です。
調べていけばいくほど、闇の部分が見えてきます。
被害者だとして、犯人は誰なのか?
じわじわと進んでいく予定です!
第六話 僕がリードしてあげるへの応援コメント
あっさり、結婚しちゃいますね?
……たしかに、今と何も変わらないと思いますが。
作者からの返信
そう、結婚自体はあっさりしちゃうんですよ。
この二人、特に変わらないので。
本当、結婚しようがしまいが、何にも変わらないので。
この二人にとって結婚とは、大した意味は無いのだと思います。重要なのがそこではないので。
第六話 僕がリードしてあげるへの応援コメント
丸太を輪切りにするって、普通は剣だと無理だと思うのですが。
お、なんだか、事件から話が逸れて2人の結婚話になったぞ。
しかも、別に構わんとか言ってる。
これは急展開ですね。カロリナさんには。
ちょっと違和感がある表現がありました。
「接近戦もある程度施されている」⇒「接近戦の〇〇もある程度施されている」ですかね。〇〇は訓練や指導とか?
作者からの返信
まあ、ジークですからね……。
丸太だけじゃなくて、岩も輪切りにします。剣で。
事件から話が逸れました!?(笑)
結婚話になりました!
そうなんです。ジークは別に、籍を入れること自体には特に抵抗は無いのです。ただ、BL本に抵抗があるだけで(笑)。
ジークが恐れているカロリナは、もう狂喜乱舞だと思います。
そう。急展開なんですよね、彼女的には。
あと、指摘ありがとうございます!
私も読み直して、「おや?」と思ったので修正しました!
第五話 ベーコンの人生がやってきたへの応援コメント
久しぶりに、気の抜けたエピソードタイトルですね。
と、思ったら、ちゃんと中身も、ほのぼのしていました。
ジーク、本当に料理上手ですよねぇ。(それを毎度、ワンパターンにならずに書ける和泉さんが凄い!)
ごちそうさまでした。
作者からの返信
もちろん!
シリアスばかりでは無いのです。このぐうたら魔術師は、本来気の抜けた話だらけになる予定だったのです(……)。
ジークの料理上手、ちゃんと伝わっていて良かったです!
って、ワンパターンにはなっていませんか!?ありがとうございます!ちょっとどきどきしておりました……。
また、ごちそうさまと言って頂ける様に頑張ります(笑)。
第五話 ベーコンの人生がやってきたへの応援コメント
ベーコンに豆乳に、美味しいもの数だけ人生がある。
幸せそうですね。
ぐうたらすることに全力で臨んでいるのに、策で引っ張り出そうとしたらそれは良くないですよね。
素直に頼みに来れば……。あっさり断って終わりか。
さて、父親はクロなのかシロなのか?
作者からの返信
ハルシエはジークさえいれば、きっと星の数ほどの人生を生きられるのだと思います。
本当、二人には幸せでいて欲しいので、こういう話を書いているとホッとします。
そうですそうです。
ぐうたらしたいのだから、策で引っ張り出したらいけません。
まあ、確かに正面から素直に頼みに来たら……ハルシエは断ってしまいますね(笑)。
父親は?果たして?
それは、次回ですぐ分かるはず!です!
第四話 ジークの全てを読めるのは僕だけへの応援コメント
捨て身で体当たりですか。
もうちょっと正面から頼みに来ればと思わなくもないですが、平民の薬屋の娘ではそうもいかないか。
ここまで関心をもてば動いてあげるのかな?
作者からの返信
はい!捨て身で体当たりをしました!
ジークが相手じゃなかったら、多分まずかったですね。
ハルシエとジークは貴族の中でもかなり高位なので、平民がアポ無しで、しかも直談判しに来るには通常は難し過ぎるのですよね。
他の貴族を通じて頼み込むなら出来そうですが(貴族の中では身分が低いカロリナやライナスも、ハルシエの父親を通していますし)。
直接腰を上げるかはともかく、ここまで来たら二人とも解決に動き出すとは思います。多分、恐らく、きっと。
第四話 ジークの全てを読めるのは僕だけへの応援コメント
なるほど、薬屋の娘さん。
確かに、貴族ではないので、あんな態度になってもおかしくない!
「もうひとりいたよね」が、本物のオリヴィアということで、納得です。
ということで、薬屋産にいくのでしょうか。
でも、ハルシエがわざわざ行くとは思えないので、ライナスが? あ、でも、彼は、あの少女を見てないんでした。
作者からの返信
はい、正体は薬屋の娘さん……なのでしょう(曖昧)。
商人の娘なので、貴族相手の商売がどれだけ大変かは分かっているはずですが、あえてあの態度で突進しました!これぞ貴族ではない人の特権です(?)。
そうです。「もうひとり」が本物のオリヴィアです!
やっとここまで出せました。
薬屋に行くのは誰か?
ハルシエは今のままだとまだ動かないと思うので、きっとライナスか他の誰かが調べに行くのだと思います。
ハルシエはどこまでもぐうたらです。
第三話 だってもう一人いたよねへの応援コメント
まだ死んでいないということは、生霊かなにかでしょうか?
それにしても一家心中とは穏やかではないですね。
ぐうたらをするために心中したのでしょうか?(そんなわけはない)
作者からの返信
はい、まだ死んでいません!
生霊……という言い方が近いかもしれませんね。
ただ、ハルシエしか見えていないですが。
ぐうたらをするために心中!?
そうだとすると、ハルシエがちょっと説教じゃすまなくなるほど憤りそうですね。
その内情についても、徐々に明かされていくことになります。
第三話 だってもう一人いたよねへの応援コメント
なんと、あの少女の正体は、おばけだったんですね!
(おばけとは言ってない)
これまでの事件を考えると、彼女の兄が、ジークかハルシエに想いを寄せていて……なんて可能性もあるかなぁなどと、ほのぼのと(?)思っていたのですが、えらい深刻なことになりました!
え……、どうなるんでしょう?
作者からの返信
ちょ、ちょっと待ってください!(笑)
まだおばけじゃないです!(?)
あの少女自体は……どうなのでしょうか?
そういう事件だったら良かったなあと思いましたが、今回は宣言した通り、いつもより更にシリアス寄りとなりました。
ただ、まあ。その。ええ。……話が進めば、ええ。的外れでも無いかもしれないし、やっぱり的外れかもしれません(どっち)。
どうなるかは、……まだまだ先です!
第二話 ジークの言い方は、子猫ちゃんより子犬ちゃんかもしれないへの応援コメント
カロリナもライナスも、すっかり、馴染んでいますね。
カロリナの絵、絵師とは違った良さがあるようなので、いっそ画集を出すのはどうでしょうか。
カロリナたちとの日常で、私もすっかり忘れかけてしまいましたが、そうそう、あの少女ですよね。
え、なに、「ランバート」にカロリナとライナスが反応しましたね?
「オリヴィア」は、先に出たときに反応していなかったので、「ランバート」家が、何か……?
作者からの返信
カロリナもライナスも、最初に助けられて以降めげずに懐きましたので、ハルシエでさえ受け入れてしまったようです。ある意味最強の二人(笑)。
なるほど!画集!良いですね!
問題は、ハルシエはもちろん、ジークもそういう迂闊なことを言わなそうなところです。……友人か両親あたりに言わせれば良いのでしょうか。
そうです、もちろん、あの少女のことです。ぐうたらし過ぎて、否、更新日時が空きすぎているのが問題でしたね(反省)。
はい、「ランバート」に反応しました。
オリヴィア、という名前は、まあ他にもいないわけではないので、その名前だけでは反応出来なかったのかもしれません。知らないのかもしれません(どっち)。
第二話 ジークの言い方は、子猫ちゃんより子犬ちゃんかもしれないへの応援コメント
相変わらずのぐうたらぶり。
あまりにナチュラルなぐうたら加減。
流石ですね。
さて、カロリナとライナスはくだんの少女の名前に聞き覚えがあるようですが、一体誰なんでしょうね。
作者からの返信
ハルシエはもとより、ジークも専属護衛になってからは今まで以上に一緒にいるので、かなりぐうたらに適応してきたのではないでしょうか。
二人には是非ともぐうたらして欲しいので、良い傾向です。普通は違う気がしますが。
はい、この二人は見事に反応しました。
正体については、きっちり次回に判明します。
第一話 ジャガイモがたくさん欲しいです への応援コメント
わざわざ芝居がかった難癖をつけてきたのはどういうことでしょう?
訳ありでしょうが、自分たちからは動かないぐうたら組。
さて、3日後に何があるのでしょうか?
作者からの返信
何故、あんなに芝居がかった難癖を付けて来たのか?
それこそが、少女が一生懸命悪意のない悪意を命懸けでぶつけてきた理由となります。
次回……か次々回で、理由っぽいものが判明します。
というわけで、物語上の三日後にお会いしましょう!(つまり、現実では先ということ)
第一話 ジャガイモがたくさん欲しいです への応援コメント
この少女、思ったよりも訳アリのようですね。
庶民ということは、ランバート家にお世話になっているとか、「お兄様」に個人的に何かあるとか、切羽詰まった事情がありそうです。
作者からの返信
はい、思ったよりも訳アリでした。
あんな酷い登場の仕方だったのに、きちんと色々諸事情があったという。
どういう立ち位置なのかはまだ明かされませんが、ランバートに関わっているのは間違いないです。
プロローグ 日向ぼっこは最高のぐうたらへの応援コメント
相変わらず、マイペースにぐうたらしていますね。
ふたりでいるからこそ、完全なるぐうたらライフになる、ということは、ハルシエだけではなく、ジークも「ぐうたら騎士」を名乗らなければならないような気がします。
そして、この子が今回の事件の発端というわけですね。
お兄様って、誰なんでしょう?
作者からの返信
二人共、マイペースにぐうたらしています!
この二人は、基本的に事件さえ無ければぐうたらです。
って、ジークも「ぐうたら騎士」ですか!?
なるほど。そうなると、もはやあらゆるところにハルシエの護衛騎士と宣伝出来て良いかもしれませんね(洗脳)。
そして、はい。今回は、この子が事件の発端です!
お兄様は……。
この子達に関しては、もう少し話が進むと事情が出てきます。ハルシエのぼんやりした顔にも注目して頂ければ。
プロローグ 日向ぼっこは最高のぐうたらへの応援コメント
絵に描いたようなぐうたらライフ。
満喫して町に帰り着いたら非難の声。
さて、この少女はどこの誰で兄と言うのは誰なんでしょう?
作者からの返信
ぐうたらがタイトルですから、是非ともぐうたらしましょう!という感じの始まりでした(その後、ぐうたら出来ない事件が起きるのはいつものこと)。
今回は、非難の声から始まりました。
この少女は?兄は?
そんな疑問から始まる、今回の事件です。
エピローグ 大切な人の幸せが、自分の幸せへの応援コメント
これだけ頑張ったら、ぐうたらしてもいいでしょう。
セドリックたちも無事に式を挙げ、ハルシエとジークも参列することに。
それまではぐうたら三昧ですね。
いつもとは逆の位置関係。
これもまた新鮮な喜びがありますね。
作者からの返信
二人とも、今回は結構頑張ってくれました。
ありがとうございます!
無事にぐうたら出来そうです。
セドリック達も幸せな式を挙げることが出来るはずです。
ハルシエとジークが参列するその式は、きっと誰もが笑顔に溢れることになると思います。
はい、ぐうたら三昧です!(笑)
ハルシエは特に、しばらく家に引っ込んでいるのではないでしょうか。
今回はジークが少し疲れたり落ち込んでいたので、ハルシエが労わってみました。
この二人には、のんびり常に新しい幸せや喜びを見つけながらぐうたらして欲しいと願っています。
エピローグ 大切な人の幸せが、自分の幸せへの応援コメント
安定のフレンチトーストですね。
一件落着で、ゆっくり、ぐうたらしてください。
〉「登場人物を気にしなければ、ただの甘酸っぱい恋愛小説だよ」
その通り……なんですが、気にしないでいることが難しいんですよね。
夜空を見上げるようで、逆の位置もよいのではないでしょうか。
ジーク、ゆっくり休んでください。
そして、和泉さんも、お疲れ様でした!
作者からの返信
フレンチトーストが、もはや二人の幸せ料理の代名詞になりつつあります(笑)。
この二人は元々ぐうたらしたい人達なので、のんびり幸せにぐうたらして欲しいです。
そうなんです。
登場人物さえ気にしなければ、というところが常人には難しいところだと思います。
ハルシエは常人では無いから仕方がありません(?)。
今回はジークが疲れを見せていたので、逆にしてみました。
ありがとうございます!
月ノ瀬さんも、ここまで読んで下さりありがとうございました!
また第三話が開始する予定ですので、もしお付き合い頂けたら嬉しいです。
第三十二話 その足取りは、誰よりも幸せに満ちていてへの応援コメント
前回のエピソードタイトルとの、落差が激しいです!
なんか、ほわぁっと幸せが……。こういう回もあるんですね!
そして、本文も、幸せがほわほわです。
カロリナ、いい本を書いたみたいですね。
スティーブの「この先、彼が誰かを好きになることがあるかは分からない。その相手が誰になるかも未知数だ」は、本人だけがそう思っていることと思います。
作者からの返信
前回はお仕置きエピソードでしたからね。
今回はもう幸せエピソードですから!
いやいや、ちょっと待ってください!
「ぐうたら」は本来、のんびりほわほわした話のはず!なのです、よ?(???)
カロリナは決して人を傷付ける話は書かないはずなので、本当にスティーブは彼女と縁が出来て良かったと思います。
一応、スティーブは誰とくっつくのかなー?と想像の余地を持たせようかと最初は思ったのですが。
やはり分かっていないのは本人だけ……ですよね(笑)。
第三十二話 その足取りは、誰よりも幸せに満ちていてへの応援コメント
綻びも繕い直して穏やかな日常が戻ってきました。
スティーブも自分の気持ちに気が付けて良かったですね。
でも、まだ、分かっていない部分があるようで。
シャロンさんも大変ですなあ。
さて、ジークとハルシエもいつものぐうたら生活に戻れるのかな?
作者からの返信
もうエピローグ目前ですので、穏やかな日常に戻りました。
「ぐうたら魔術師」は本来、こういう話だったはず!なのですよ?(説得力皆無)
スティーブも、ようやく呪縛から解放されて、自分らしさを取り戻している様です。
そして、その通りで。分かっていない部分もあるようですね(笑)。
シャロンも……分かっているのか分かっていないのか(?)。
二人らしい、といったところだと思います!
この二人も、次でエピローグですが、きっとぐうたら生活に戻れるはず!です!
第三十一話 毒殺なんて生ぬるいよねへの応援コメント
『毒殺なんて生ぬるいよね』とタイトルにあったので、じゃあ、何をするのかなーと思っていたら、「記憶を消す」。それを読んだとき、「んー? 毒殺のほうが重い罰のような気がするんだけど?」と、思った私は甘かったです。
これ、「忘れていく過程」が、エグい……。じわじわくる……。
でも、最後に何もかもすっかり忘れていったら、逆にスッキリしてしまうので、出会った記憶なんかは残ったほうが良いんじゃないかなぁ。
作者からの返信
はっはっは。甘かったですか?(笑)
ハルシエがそんな温情をかけるわけがないので、こうなりました。ジークを巻き込んだので、かなり激怒しております。
タイトル通り、毒殺なんて生ぬるいよね、というやつです。
確かに何もかも忘れたらスッキリするかもしれませんが。
ハルシエは、「いつ」「全部」忘れるかは、言っていないんですよ。ええ。
それが答えです(笑顔)。
第三十一話 毒殺なんて生ぬるいよねへの応援コメント
あとからじわじわと強烈さを感じる処罰ですね。
執着したものを忘れちゃうのか。
まあ、でも忘れちゃえば本人は意外と幸せかもしれません。
スティーブのことを忘れたとして、見たときにはどう思うんでしょうか?
知らない美人がいるぜ、ひゃっはー?
それとも嗜好も消えちゃってる?
作者からの返信
はい、忘れちゃうんです。
そのうち「何を」忘れているかが分かってしまうのが恐怖かな、と。
確かに忘れてしまえば、幸せになれる可能性はありますが。
いつ全部忘れてしまうかと、実はハルシエは言っていないんですよねえ……(笑顔)。
もう一生光の下には行けないのでスティーブを見ることはないですが、そうですね!
きっと、美人がいるぜひゃっはー!になると思います(笑)。
嗜好が消えるということはないですね。ただスティーブの記憶が消えるだけで、積み重ねたものが消えるわけではないので。
第三十話 ああ、やっぱりねへの応援コメント
マイルズは、本当にどうしようもないですね。
マイルズだけではなくて、彼に加担した者たちも、もう本当に……。
かくなる上は、ハルシエにスカッとしてもらいましょう。期待しています。
作者からの返信
マイルズは救いようが無いので、きちんと罰を受けてもらいます。
マイルズに加担した者達も同類ですからね。
スティーブは本当、見る目が無かったというか、一歩を踏み出す勇気を持てずにここまできた、という感じでしょうか。
き、期待されました(笑)。
しかし、スカッとするかは分かりません!(逃)
第三十話 ああ、やっぱりねへの応援コメント
10年かけて練り上げてきた計画か。
執念深いなあ。
それだけにもう少しで成功するところだったんですね。
さて、お仕置きの時間のようです。
作者からの返信
すごい長いですよね。
執念深すぎて、書きながら引きました(苦笑)。
そう。
というか、結構単純な方法なのですが意外にも成功しそうだったのでした。単純だったから、でしょうか。
はい。
お仕置きの時間です(笑顔)。
第二十九話 期待にお応えしますへの応援コメント
久しぶりにバリエルの名前が出てきましたね。
そして、解毒薬がプリンとは。可愛らしいだけでなく、理にかなっています。
シャロン、愛ですよ!
作者からの返信
バリエルさんは毒のエキスパートですからね。
スティーブに何か薬を使われると予想した時点で頼んでおりました。
そして、プリン!理にかなっていると仰って頂けて嬉しいです!ありがとうございます!
愛ですか?はい、それは愛です!(笑)
第二十九話 期待にお応えしますへの応援コメント
ついにネタばらし。
動いていないようでいて、しっかり裏で動いていたんですね。
悪事が白日の下に晒されて、とりあえずは一安心。
シャロンさんは先ほどまでの凛々しい姿はどこへというところですがそれもまた良し。
お仕置きはどうなるのかなあ?
作者からの返信
一応、ジークとハルシエですからね。
ぐうたらしている様に見えて、ちゃんと動いていたのでした(笑)。
今回はジーク視点以外が結構多かったですしね。
はい、一安心です。
ちゃんと悪人は悪人として裁かれるはず。です。
シャロンは、まあ、恋とか無縁だったと思うのでそういう茶化しに耐性が無いのかもしれません(笑)。
お仕置きですか?
それはすぐに分かる。はず。です。多分、恐らく、きっと。
第二十八話 俺達、出る幕なくね?への応援コメント
どうなることかと思いましたが、シャロンが強い。とにかく強い。
勢いで押し切っているだけではなくて、ちゃんと傷を見ていて偉い。
そもそも、一番最初に服をかけてあげるとか、さすが。
女性の比率が少ない集団って、数少ない女性の力(というか、圧?)が妙に強いことが多い気がするのですが、騎士団でもそんな感じでしょうか? ギャラリーが圧倒されています。
ハルシエたちの出番がなくても、このまま解決しそうですね。
作者からの返信
シャロン強かったですね。思った以上に強くなりました。
後悔していたので、自分の心に従って動いてちゃんと状況を見極めました。
そう、みんな、服をかけてあげて。その想いをそのままシャロンに代行してもらったという。
騎士団は昔より女性が増えたとはいえ、まだまだ少ないので、色々強い人がいるんだと思います。
この騎士団も、時折こうして女性に押されていることが多いかもしれません(笑)。
ハルシエ達の出番がなくても解決!
……しそうではありますが、まだ声の件が片付いていないので、やっぱりハルシエ達にも動いてもらわなければなりません!(笑)
第二十八話 俺達、出る幕なくね?への応援コメント
シャロン無双回でした。
なんというか、男どもはダメですね。
マイルズはもちろん、スティーブやセドリックも。
シャロンさんの爪の垢を煎じて頂いた方がいいですね。
まあ、マイルズは1週間ブーツを履きっぱなしにした足の爪でw
やる気のない2人がやってきました。
一応1人は解決する気はあるようですが。
作者からの返信
思った以上にシャロンが活役しましたね。
今回男どもは駄目でしたねー。
マイルズは駄目というか、もう犯罪者なので……。って、一週間履きっぱなしの足の爪!(笑)それは酷い(笑)。
今回を機に、スティーブもセドリックも少しは強くなるんじゃないかなと思います。
というか、シャロンが強すぎましたね。後悔したから尚更なのかもしれません。
ジークはまあ、一応副団長なので(?)。
ハルシエはいつも通りです。だって、ぐうたらしていたいですからね。
第二十七話 見る目がなかったのは誰なのかへの応援コメント
途中、マイルズの思考が、あんまりすぎて、胸糞悪くなりました。
……まぁ、そういう奴でなければ、今の行動は取らないですよね、
そして、セドリックが呼び出された理由は!
そういうことでしたか!
作者からの返信
マイルズの思考は、私も書いていて「うわ……」となっていました。
でも、ソフトに書きすぎると今回の事件の黒幕としては動機が弱い気がしたので、きちんと書きました(?)。
そういえば、第一話の黒幕の時も月ノ瀬さんの反応がこのような感じでしたね……(笑)。
そして、セドリックが呼び出された理由が判明!
そういうことでした。
本当にクライマックスに突入です。
第二十七話 見る目がなかったのは誰なのかへの応援コメント
なるほど。
セドリックにすべての罪を着せるための作戦ということなのですね。
流通させた話で信憑性を持たせておいて、この事態。
肝心のスティーブは話せないと。
これは卑劣な。
作者からの返信
はい、その通りです。
ようやくマイルズのえげつなさを描写することが出来ました。もう絶対こいつボコボコにして良い、っていう感じにしたので、きっとみんなでボコボコにしてくれることでしょう(?)。
疑心暗鬼になっている騎士団の中では、割と有効な手段だと思います。
卑劣と仰って下さってありがとうございます(?)。
黒幕は思い切り悪者にしてみました。第一話と同じく。
第二十六話 悪役令嬢なんて心外だへの応援コメント
シャロン、悪役令嬢タイプだったんですか。
ああ、でも、スティーブに対する態度がツンデレ(?)でしたし、確かに悪役令嬢ぽかったかも?
やることはただ一つ→チョコ、いただきますっ
正しい判断なのですが、傍目に見ると、やはりちょっと、おかしいというか、面白いというか。
さておき、スティーブのピンチ! セドリックへの連絡≒セドリックのピンチ!(?)
という大変な状況ですが、これで、ハルシエとジークが動き出すので、大丈夫……でしょうか。
作者からの返信
はい、悪役令嬢でした。
いや、悪役令嬢ではないんですが(笑)。
美人だけど少しきつめの印象を受けやすいのと、男性の中で暮らしていたこともあって、色々強いのですよね。
しかし、そうか。ツンデレ。それが悪役令嬢の条件だったわけですね……(?)。
って、言われると確かに!(笑)
やることはただ一つと言って、チョコを食べる。傍から見たら「???」になりそうですね。
でも、ハルシエの魔法ですから仕方がありません。ぐうたらですからね(?)。
ようやく、スティーブやセドリック?のピンチに気付く人が現れました。
ここからクライマックスです。
第二十六話 悪役令嬢なんて心外だへの応援コメント
シャロンさん、浮いていたのか。
もうちょっと早くスティーブと出会っていればねえ。
お、ついに異変に気付いた。
ハルシエのチョコ。
どんな効果があるのかな?
作者からの返信
言葉遣いも令嬢らしくなかったので、当時はかなり浮いていました。
女性の騎士も今よりももっと少なかった頃ですし。
スティーブに会ったのがマイルズよりも更に先だったら、今よりも健全な人間関係を結べていたと思います。
はい、異変に気付きました。
ハルシエのチョコは、シャロンを悪意から守ってくれるはず!です。多分、恐らく、きっと。
第二十五話 およめにきてくれ!への応援コメント
一気読みしましたがとても好みの雰囲気です。バディものというには周囲の協力者が強力ですが、確実に二人の世界が出来上がっているその感じが最高です。セドリックが少し不穏ですね。嘘を真にするような嫌な予感がします。
作者からの返信
読んで下さってありがとうございます!
二人が強いのははもちろんなのですが、確かに周囲の協力者も結構心強い人達ばかりな気がしますね。匙加減が難しいところです。
二人にとっては、小さい頃からどこまでも二人の世界という感じなので、最高と仰って頂けてとても嬉しいです!ありがとうございます!
セドリックについては……。
もう少しで黒幕の考えなどが明かされるはずです。
まだまだ嫌なところで終わっていますが、もう少しお付き合い頂けたら嬉しいです。
第二十五話 およめにきてくれ!への応援コメント
エピソードタイトルから、いったい、誰のこと? と思ったのですが、なるほど、セドリックでしたか。
セドリックとブレッドの微笑ましいエピソード、良かったです。
……ですが、これで終わりではなくて、スティーブの件が、セドリックへと知らされた!
じゃあ、マイルズはセドリックに何をさせたいのでしょうか……?
作者からの返信
はい、セドリックでした!
最近ジーク達視点が無いのであれですが、もう少しだけ続きます。
二人のエピソードを微笑ましいと言って下さって嬉しいです!ありがとうございます!
もちろん、これで終わりではありません。
そろそろ決着をつけなければなりませんから。
マイルズはセドリックに何をさせたいかは……。
もうすぐ分かるはずです。多分、恐らく、きっと。
第二十五話 およめにきてくれ!への応援コメント
スティーブを使ってセドリックを呼び出すのか。
犯人の目的はなんなんでしょうね。
それにしても初対面の攻撃が金的とはエグイw
作者からの返信
元はブレット、そしてセドリックが狙われていたわけですからね。
このまま安全圏にはいられないのでした。
犯人の目的は……。
分かってみれば、そう。「は?」と言いたくなるかもしれません。
大丈夫です!
多分、加減はしました(笑)。
第二十四話 渡すつもりはない、渡せるはずもないへの応援コメント
ブレッドとセドリック側の事情が明らかに。
この方の惚気も大概ですね。
ジークもやや引き気味ですしw
それはそれとして、スティーブはどうなったんでしょう?
うずうず。
作者からの返信
二人の馴れ初めが語られました。
ジークは、友人の惚気だからよけいに気恥ずかしいのかもしれません(笑)。
ただ、他の人達からすればジークやハルシエも同じ様なものだと見ている様な気がします。
スティーブは……。
そうですよね。嫌なところで切りましたからね。
もうすぐです。
もうすぐ出てくるはず!です。
第二十四話 渡すつもりはない、渡せるはずもないへの応援コメント
微笑ましくて、ほのぼのしていて、いいエピソード。
――なんですが……。
窮地に陥ったスティーブのことが気になって仕方がありません。
ここで、ぐうたらしている場合じゃないんですってば!
……実は、ハルシエがもう手を打っていた――とか。そういうオチなんでしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます!
はい、ほのぼのしている回でした。やはりこういう回が無いと心が死にますね!
はい。
……。
スティーブのことは、もう少し。
もう少ししたら出てきます。
ハルシエも先を見通しますが、何でもかんでもかどうかは……。
スティーブが出てきたら分かります!(投げました)
第二十三話 一番嫌いな策士への応援コメント
シャロンが、無事、ハルシエたちと話すことが良かったです。
危険を感じるときは、結構(かなり?)ハルシエたちは親切ですよね。普段は、あんななのに。
けど、スティーブはどうなりました!? ものすごいピンチなんですけど!
作者からの返信
本当に良かったと思います。
シャロンもこの時点で、結構際どいところにいたのではないかな、と思います。多分、恐らく、きっと。
ハルシエ達はカロリナ達の時もそうでしたが、相談に来たら一応対応はする、という感じです(特にハルシエは一応)。
ただ、危険を避ける紅茶やお菓子は渡すけれど、本人がそれを活用しなければそれまで、と割り切っている感じですね(特にハルシエは)。
ジークは騎士団の副団長なので、今回はより前向きに対応しています(特に友人が関わっているので)。
スティーブはですね……。
もう少しで分かるんじゃないかな、と思います!
第二十三話 一番嫌いな策士への応援コメント
カロリナライナス夫妻予定w
いやまあ、そうかもしれないですけど斬新な呼称ですね。
シャロンは色々気づいていたんですね。
もうちょっと早くアクションを起こしていれば……。
シャロンが傷ついただけか。
そして、スティーブの危機にハルシエ、ジークはまだ気づいていない。
どうなっちゃうんでしょうか?
作者からの返信
いや、もう、ジークのこの二人への扱いがよく分かるかな、と(笑)。
これで夫妻にならなかったら、大変なことに(笑)。
シャロンは、半々、といったところでしょうか。
セドリックやスティーブが相談に来るほどの大事になっているとは思っていませんでした。
セドリックの剣の柄に細工されていたとか、そういうことは知らなく、ただ誹謗中傷に気付いていた感じです。
あとは、確証がなく勘違いだったらと思って動けなかった感じでしょうか。
今回ジークが「勘違いでも言ってくれ」と断言したので、今度からは相談すると思います。
そして、はい。
スティーブの危機に、ハルシエ達は気付いていません。
どうなったかは……もう少しで分かるはず!です。多分、恐らく、きっと。
第二十二話 おやすみなさい、良い夢をへの応援コメント
やっぱり、マイルズが1枚噛んでいたんですね。
この段階では目的は不明ですが、スティーブに対して良からぬことを企んでいるのは間違いない様子。
ステイーヴの意識が途切れてしまいましたが……。
作者からの返信
はい!
マイルズが一枚噛んでいました。
ここまで来るのに長かったな……と思います(遠い目)。
スティーブの友人はみんな怪しいというか、彼は人に恵まれないなあと書きながらつくづく感じました(作者です)。
スティーブの意識が無くなってしまいましたが、果たして?
それは次回以降です。
第二十二話 おやすみなさい、良い夢をへの応援コメント
どうやら、前回、私が「思い込もうと頑張る」ことは、正しい行為だったようです。
そうかぁ、シャロンは、ごく普通の味方でしたか。
最後の紅茶でスティーブが倒れた以上、「そう思わせておいて、実は……」ということはなさそうです。
となると、シャロンをハルシエのもとに行かせたのは、良い判断で、助けが来る可能性が高い。
……けど、マイルズは、スティーブの「心を侵食」しようとしているわけで? スティーブ、無事でいられるでしょうか。
作者からの返信
はい、正しかったです(笑)。
疑われた時は、内心にこにこしました(笑)。
シャロンは、前にちらりとハルシエが「大丈夫」と言っていたので、それがごくごく僅かな伏線だった感じですかね。
スティーブが意識を失ってしまったので、そろそろクライマックスです(そんな宣言)。
粘着質っぽいマイルズに囚われたスティーブが無事かどうかは……それこそこれからの周り次第、というところでしょうか(投げます)。
第二十一話 今の笑い方の方がへの応援コメント
どーだろうなあ。
今までもスティーブに強い視線を注いでいたシャロン。
心配しているように見えますが、その真意はまだ分からないですね。
ハルシエのお菓子を食べさせる相手はシャロンになるわけですが……。
作者からの返信
シャロンは強い視線を注いでいましたねー。
わざと描写していたので、正しいです(笑)。
スティーブ周りは、味方のフリをした敵が多そうなイメージがあるので、シャロンも当然警戒されるわけですね。
心配しているのか、探っているのか、果たして?
そして、はい。
ハルシエがお菓子を食べさせる相手は、シャロンになります。……スティーブが忘れなければ(笑)。
第二十一話 今の笑い方の方がへの応援コメント
シャロンが言っていることは良いことなのです。
……が。だめだ……。私の心が汚れています。
ハルシエが「最初に会った人にお菓子を食べさせる」と言ったからには注意すべきべき人物なのかと思ってしまいます。
しかも、匂い袋とは……。これを枕元において寝たら、ぐっすり寝たまま、二度と起きないような気がしてしまって……いかんいかん。
いえ。誤解が解けて、励まされて良いシーンなのです。
ハルシエは、「スティーブの味方をしてくれる人」を守るために、お菓子を食べさせるように指示したのです――と、思い込もうと頑張ります。
作者からの返信
こ、心が汚れている!?(笑)
まさか、このエピソードでそんな感想を頂くとは思いませんでした(笑)。
ハルシエがお菓子を食べさせる意図が分からないから、ですよね。
予想外の感想に喜べば良いのか混乱すれば良いのか……。
何故でしょう。
「世界のばんか」の影響が強すぎるんでしょうか。
匂い袋が拍車をかけたようです。
真相は、そうですね……あともう少ししたら分かるはず!です!
というか、二度と起きない匂い袋って何です!?(笑)
月ノ瀬さんの思い込みが実を結ぶのかどうか。
先を見守って頂ければと思います。
第二十話 脱いで。恥ずかしがらずにへの応援コメント
私もタイトルを見て、目がポンッと飛び出ました。
(;゚Д )..........。
創作資料ということだったんですね。
どうせなら、カロリナさんにバッチリ見てもらえばよかったのに。
しかし、それだけ読むのに疲労するというのは、ある意味で凄い力量ですね。
作者からの返信
まさか、新巻様にまで驚かれるとは……!(笑)
全く意図していなかったのですが、嬉しいです(笑)。
もしかして、皆様そうなのだろうか……。しかも、全然ハルシエとジークのことじゃないという。
このセリフはキーと言えばキーで、次の話で本当の意図が分かったりします。
でも、カロリナの創作資料であることも間違いありません。何でもネタにするカロリナですからね!
読むだけで披露する話は、普通のシリアス以外では読みたくないです(笑)。
って、そう言われますと、本当に嫌な力量のかけ方ですね……!
■追記
すみません、間違えました。
次の話ではなく、次のジーク達の視点の話の時に分かります。
第二十話 脱いで。恥ずかしがらずにへの応援コメント
なんか、すごい、えぴそーどたいとるだな、とおもったら、かろりなが、いらいのしょうせつをかくためにひつような、しりょうあつめ(?)をする、ってことだったんですね。
ああ、びっくりした。
きっと、このえぴそーどだけ、PVが、ぐっとあがるとおもいます。そういうものらしいです。
さておき。実は結構小規模な騒ぎだったんですね。ピンポイントというか。
真相は、いったい……? 明かされる時が楽しみです。
作者からの返信
……は!?(笑)
確かに!?
タイトルは、いつもその話を書き終わってから適当に(大体)ハルシエのセリフを選抜しているんですが、そういえばそうですね。結構なタイトルでしたね(笑)。
一応キーと言えばキーなセリフだったので選びましたが、まさかそんなに驚かれるとは……(笑)。
って、そうなんですか?シラナカッタ……。
そうなんです。
最初は結構な広まり具合?という感じでしたが、実は小規模だったという。
上に知られたら困るなーという思想が透けて見えそうな割合です。
第十九話 彼らはみんな、演技派だったへの応援コメント
スティーブも少し引くカロリナ一味。
まあ、分からなくもないですが。
そして入手したスティーブの怪しい本。
なんですか、拉致監禁メリババッドエンドって?
それってただのバッドエンドとどう違うのでしょうか?
地獄の入り口への幕開けというからには、相当酷いんでしょうね。
作者からの返信
カロリナとライナスに、ジーク達が慣れてきたのが一番問題なのかもしれません(?)。
ハルシエでさえ遠い目をさせる二人、恐るべし、なので……(笑)。
そして、遂に入手しました。スティーブの怪しい本。
え?拉致監禁メリババッドエンドは、バッドエンドとは違うのですよ?(笑)
だって、「メリバ」と付いているではありませんか(説明とは)。
いえ、単純にメリバとバッドエンドが短縮されているだけです。違うかもしれません(どっち)。
実を言うと、このスティーブの本の表紙の描写、下書きよりももっとソフトにしたのです。
これは流石にちょっときつい表現かなと思いまして……。
つまりは、それくらい酷い内容だということですね。早く黒幕をぼっこぼこにしたいですね(作者です)。
第十九話 彼らはみんな、演技派だったへの応援コメント
カロリナとライナス、前よりパワーアップしているような気がします。
確かに、詐欺さえなければ、前回の事件も自分たちでなんとかできたような気がします。
……よく手に入れましたね、例の本。
読書会の始まりを「地獄の入り口への幕開け」と表現されたのは初めてみました。
たぶん、今後も、そのような表現を見ることはないと思います!
作者からの返信
前は詐欺に遭ったり、大切な人を巻き込んではいけないなど、二人の中で色々セーブがかかっていたのでしょう。
ですが、ハルシエとジークの二人の在り方を目の当たりにして、もう抑えるという選択肢も無くなったのかな、と……(笑)。
制限さえなければ、多分この二人はジーク達ほどではなくても、結構自力で何とかなりそうです。
本当に、よく手に入りましたよね(作者です)。
この二人は、間諜としてすごく優秀なのかもしれません。
って、初めて!(笑)
いえ、……確かにこの表現は私も「こんな読書会は嫌だ」と思いながら書いていました(笑)。
いえいえ。
きっと、これからももしかしたらどこかで見るかもしれませんよ!(?)
第十八話 この熱には名前を付けないへの応援コメント
カロリナたちも動いていますね。皆、それぞれ得意の分野で動くというの、良いです。
私にはちっとも先が見えてこないんですが、そろそろ終わりだそうで?
みんなを的確に動かし、まとめるハルシエは、ちょっとかっこよいかも、と思った矢先に、ジークの「ぐうたら管理がなってない」と来ました。やはり、ハルシエは、ぐうたらしていないといけませんね。
作者からの返信
カロリナ達が本当に優秀なので、結構動かしやすいです(笑)。
みんながそれぞれ得意分野で頑張るのが、この小説の特徴かなとも思っています。なので、嬉しいです!ありがとうございます。
終わり……。
終わり、なんでしょうか(作者です)。
実は、話数を見ると終わりかと言われると微妙なんですよね……(作者ですパート2)。
ハルシエ、カッコ良いですか?
嬉しいですね!(笑)ありがとうございます!
彼のカッコ良さは、私にはまだ把握しきれていない部分です(作者で以下略)。
ハルシエは、ぐうたらしていてこそのハルシエなので!
でも、ぐうたらを管理するって、考えてみると結構面白い言葉だなと思いました。
第十八話 この熱には名前を付けないへの応援コメント
ラブラブ回ですね。
お互いの存在がかけがえのないもの。
ハルシエとジークは幸せです。
余人にはなかなか手に入りそうにありません。
いよいよ真相が明らかになるのかな?
作者からの返信
実は最初、意図はしていなかったんですが、ラブラブ回となりました(笑)。
書き終わった後に、「やっぱこの二人ラブラブだな……」と。
お互いにお互いが替えの利かない存在、というのはなかなか巡り合えないですよね。
二人は色々幼少期から大変だったと思うのですが、巡り合えたことは本当に幸せだったと思います。
真相。
そう、真相です。
……も、もうすぐです?(疑問形)
第十七話 餌付けしてる人生への応援コメント
アキノーラの名前が出てくるとは、わくわくします。
彼女が書く本が、どんなふうに活躍するんでしょうか。
どうやら、スティーブの友人が怪しいですよね。
ハルシエがチョコを出したあたり、このままだとスティーブも危険というか、何かがある?
作者からの返信
アキノーラ来ました!ありがとうございます!
やはり、モデルフィクションと言えば、この方。強烈ですけど(笑)。
アキノーラが書くからには、八百長とは言わせません。
スティーブの友人、怪しいですかね?
ハルシエがお菓子や紅茶を出す時。それは、事件が起こる前触れ。……ばかりではないんですよ?多分、恐らく、きっと。
第十七話 餌付けしてる人生への応援コメント
餌付けされているジークw
騎士団での雄姿は一体どこに?
それはさておき、だいぶ話が核心に近づいてきましたね。
スティーブをハルシエたちに近づけまいとしていた人々は怪しい。
作者からの返信
ハルシエもジークも、互いに餌付けしています(笑)。
騎士として雄姿を見せた後に、大体これです。
昔からこうなので、周りは生暖かい様な暖かい様な何とも言えない視線で見られていたことでしょう……(笑)。
ようやく物語も終盤(?)に近付いてきました。
ハルシエも流石に、二人の時間を邪魔されたからと言って殺しはしませんしね。カロリナ達はどうするの、という話です(笑)。
噂を流したのは、さて?
第十六話 紙一重の恋心への応援コメント
スティーブは純粋だし、セドリックとブレットは誠実。
今は苦しくても、時間が解決してくれるような関係だったはず。
――なのに、事件になるとは……。
悪意を持った何者かの仕業ということになるのでしょうけれど、目的は何でしょう? 恋愛関係ではなく、政治的な何かの可能性もありそうです。犯人は、恋心を弄ぶような輩なので。
作者からの返信
三人とも基本的に良い人なんですよね。
それに、スティーブは結局二人のことが好きだし、苦しいけれどやっぱり祝福したいと願っているし、実際祝福はしている。
ブレットの件については不慮の事故に近いので(揉めた場所が悪かった……)、二人が許している以上、時間が経てば何とかなったのだと思います。
ですが、そうは問屋が、というやつです。
セドリックやブレットはもちろんですが、スティーブも恐かったと思います。犯人が誰かも分からないですし、自分が過ちを犯した直後でしたし……。
目的については、もうすぐ出てくるのではないかな……と思います。多分、恐らく、きっと。
第十六話 紙一重の恋心への応援コメント
人が人を好きになるというのは難しいですね。
誰かが誰かを好きになったら第3者ははじき出されてしまう。
スティーブも色々あったんでしょうけど、最後の言葉が出るようになったというのは人として成長したということなのかな。
まだ発言の真偽は確定してませんけど。
作者からの返信
いや、本当にそうですね。
今回この部分を書いていて、結構心がぐちゃぐちゃになりました(笑)。
上手く循環すれば良かったのですが、スティーブも理由があってセドリックへの心が上手く昇華できなかったようです。
スティーブは自分の過ちと恐怖とで、なかなか身動き出来ませんでしたが、ハルシエとジークの言葉を聞いて、ようやく踏み出せたといったところです。
この成長への一歩が、今度こそ上手く循環してくれればと願っています(作者です)。
発言の真偽については……また後程!(笑)です!
第十五話 今すぐ騎士団を壊滅かへの応援コメント
スティーブは訓練のときとは別人のようですね。
まあ、この2人に拉致されれば恐れおののくのは仕方ないか。
ブレッドを突き落としたことを白状しましたね。
さて、ジークの反応は?
しかし、ハルシエは常に我が道をいってますなあ。
作者からの返信
スティーブも一応騎士なので、それらしい場所では頑張っているのでしょう(?)。
二人の異常な強さを知っているし、殺されるかもと思っていたので、戦々恐々としていたのは確かです(笑)。
はい、白状しました。
予想はされていたでしょうか……(笑)。
ジークの反応や、突き落とした経緯は次回で出てきます!
ハルシエは常時我が道を行くので、他の人からすると本当にやりにくいだろうなと思います。
ジークしか一緒のペースで歩け無さそうです。
第十四話 ふわふわたっぷりふわふわへの応援コメント
前半のほのぼのシーンから一転して物騒な事件が起きましたね。
やっぱりスティーブは相談することにしたのかな?
それを邪魔しようという連中はだれの差し金なのかしら?
作者からの返信
もうこのままほのぼのでいこうかと思いましたが、話が全く進まなくなるので、事件を起こしました(笑)。
スティーブはそうですね、この二人の下へ来たということは……という感じです。
友人と話しても埒が明かないと思ったのかもしれません。そうじゃないのかもしれません(どっち)。
邪魔しようとした連中の差し金も、後半になったら分かる!はず!です!
第十三話 これが罪だと言うのならへの応援コメント
新人w
いい加減、学習した方がいいと思うよ。
どうなっても知らないぞ。
スティーブには迷いがあるようですね。
それも仕方ない立場ではありますが。
さて、どうするのでしょうか?
作者からの返信
新人は、懲りなかった……(笑)。
恐らく、遠くないうちにぼっこぼこにされるのでしょう。ハルシエはまるで反応しないので、ジークが(笑)。
スティーブに関しては、ハルシエが何か見抜いている通り、色々事情があるので……。
彼は、どうするのか?
恐らく、こちらは近いうちに答えが出るはずです。多分、恐らく、きっと。
第十二話 ジークが僕を守れないはずがないへの応援コメント
ひょえー。
あっという間に屍の山が……。
ジークはスパルタだなあ。
全体責任と言い渡したけど、改善するとなれば誰かリーダーが必要なわけで、この状態でそれができるのかな?
作者からの返信
今はジークも色々と鬱憤が溜まっているのもあって、容赦(手加減はしている)はしなかったようです(笑)。
二人で本気を出したら国一つ滅ぼせるくらい強いは強いので、まあ……屍の山は仕方が無いのです(?)。
自分を含めて騎士やめろ、と発破(挑発)をかけたので、事態が動いていくはずです。ジークも責任取る、と暗に言ったので、多分動くはずです。多分、恐らく、きっと。
リーダー……、……リーダー……?(笑)
確かに、この状態だと難しい気がしますね!(作者です)
第十一話 幸せを守れなかった時こそ、死ぬ時だよねへの応援コメント
ぶれないですね。
セカイ系が成立しないw
しかし、この2人の進む道は眩しいですけど、危険な道でもありますね。
堕ちたら終わり。
常人は真似ができなそう。
作者からの返信
いやあ、この二人、本当にぶれないです(笑)。
というか、元々は安心して見ていられる軽いものとして書いていたはず……だったので(予定は未定になるのです)。
だからこそ、という感じの二人な気がします。
この二人に関しては、周りが酷いことをしなければ、ずっとこんな感じで生きていくと思います。
引き離そうとすることに、こぞって全力になられたら、多分堕ちるんじゃないか……なあ、と。
確かに常人には無理な信条だと、書いている私も思いました(作者です)。
第十話 攻撃する時とは死ぬ時だけであるへの応援コメント
ジーク強すぎ。
これだけ実力差があるとなかなか厳しいですね。
私なら辞めそう。
スティーブはどんな意図でこんな発言をしたんでしょうね。
ジークとハルシエの関係は分かっているだろうに。
最後の発言を引き出したかったのかな?
作者からの返信
ジークに勝てる者が、多分ハルシエだけだからでしょうか。
団長の父親よりも強いので、幼少期に何事も無かったら、多分普通に騎士団率いていたんじゃないかな、と思います。
実際、ジークに打ちのめされて辞めた騎士もいそうですね……(遠い目)。
渦中の一人であるスティーブ、ようやく登場しました!
あまり接点は無くても、二人の関係は外から見ても分かりますよね(笑)。
意図は……もう少ししたら分かるかもしれません。しないかもしれません(どっち)。
第九話 騎士ってセンスないよねへの応援コメント
初めは、聞こえる陰口を叩くような、嫌な奴がいて、ムカつくなぁ……などと思っていたのですが……。
実のところ、このエピソードって、ハルシエとジークが、互いの悪口を言った相手に容赦ない報復をし合うという、溺愛のシーンなんですね。というか、全編、溺愛しかないようなものですが。
作者からの返信
溺愛……!(笑)
ラブラブというだけではなく、とりあえずお互いにお互いを貶す奴は容赦しないって言ってるだけのエピソードと言えなくも……ない?です?かね?
あと、今の騎士団ちょっと駄目だな、というところを見せる意味合いもあります。多分、恐らく、きっと。
決して、ただ溺愛だけを書いたわけではない!はず。です。多分、恐らく、きっと。
第九話 騎士ってセンスないよねへの応援コメント
いやあ、ラブラブな2人でいいですね。
騎士団の先輩騎士も新人をきちんと教育しておかないと。
最重要事項じゃないですか。
まあ、そのせいで鬼の特訓のようなので、自業自得ですけどね。
作者からの返信
ありがとうございます!
この二人はもういつまでもずっとこうなんだと思います。
春に入ったばかりの新人は、実際のジークの実力をまだ目の当たりにしていないので、舐める人もいるようです。
本当、何故先輩達は教え込まなかったのか。
まあ、先輩達も教育する前にぎすぎすしていますが……。
自業自得な鬼特訓を、たっぷり味わってもらおうと思います(笑)。
第八話 いざとなったらジークが守ってくれるからねへの応援コメント
お。ジークは、こんな裏がありまくりの会話もできるんですね。
まわりも、すぐに分かってくれて、すごい。
ところで、ハルシエは、魔法をぶっぱなす準備中でしょうか。
作者からの返信
一応副団長ですからね(笑)。あと、ハルシエの相棒ですし。
ブレットはともかく、セドリックやアーロンは察しが良いので、ジークが言いたいことなどをすぐ分かって観念したようです。
って、どれだけハルシエが魔法をぶっ放すことになっているんですか!?(笑)
まあ、ハルシエもジークも物騒ではあるんですけどね!
ジークがゴーサイン出してたら、魔法ぶっ放してましたしね(……)。
第八話 いざとなったらジークが守ってくれるからねへの応援コメント
ハルシエ。
半分寝ているくせに魔法をぶっ放しそうになるとか、歩く地雷ですね。
色々と姑息な嫌がらせがあるようです。
うまくジークが話を聞きだしていますが、ハルシエは一体どこで何をしているのでしょうね?
作者からの返信
ハルシエは寝ぼけている上に、半分は目的を覚えているので、魔法で爆発することしか頭にないようです(笑)。
早く問題を解決しないと、その内あちこち焦土になりそうです(笑)。
姑息過ぎて、早くぶっ飛ばすところまで行きたいなと思っております(作者です)。
ハルシエは今はまだジークと一緒にいます。
中央に行くのはもう少し先のようです。
第七話 フレンチトーストが欲しいのは武者震いのためだよへの応援コメント
座る場所がないから、ハルシエの頭を膝に乗せる……第一章よりも、ラブラブしていますよね。
「君しか見ていない」と言い合うあたりとか、カロリナたちや、ブレッドたちとは違って、ハルシエたちは、別に第一章から第二章の間に婚約したとかではないのに、より親密になっています。
作者からの返信
膝枕は第一話からしていましたが(していたはず……)、確かに結構自然にするようになりました(笑).
小さい頃からずっと一緒にいましたが、二人で暮らす様になって、より一日中一緒という感じになったので。多分距離が更に近くなったんだと思います。
あとはBL本が発覚したせいですね!(笑)
ジークは少し慣れたというか、開き直ったんだと思います(?)。
第七話 フレンチトーストが欲しいのは武者震いのためだよへの応援コメント
いやあ、ラブラブですね。
なんというか死角なしという感じで。
そういう関係は貴重だと思います。
作者からの返信
二人っきりの時は、思う存分いちゃついてもらおうかと(笑)。
二人の関係を壊せる人はいないでしょうね。
壊そうとした人の命が危ないです(笑)。
これからも是非、このまま死ぬまで二人は二人のままでいってほしいです!
第二十一話 新しい僕を見せてあげるへの応援コメント
更新ありがとうございます!
初めて見つけてから、面白くていっきに読み終えたので、更新が待ち遠しかったです。
さらっと入籍するのは、2人らしいな…とほっこりしました。
バリエルの兄を思うがゆえの腹黒さ(?)も好きです。
作者からの返信
読んで下さってありがとうございます!
のんびり更新でお待たせしております……!
そんなに楽しんで頂けて嬉しいです!この二人を楽しく書いていた身としては、最高のお言葉です。ありがとうございます!
二人は、入籍してもしなくても全く変わらないので、さらっとするのが一番かな、と(笑)。
バリエルは昔の事件以降、兄を守るブラコンとして覚醒しましたので、兄のためならいくらでも腹黒になります(?)。ありがとうございます!