応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 王様、子沢山



    下は一桁年齢だろうから、つぎは上がついてくるのかな(゚_゚ )

    そろそろ、邪魔になってくるね

  • この国の王族は傍若無人らしい


    貴族の領地に行くのに、先触れも出さず、勝手に来て、連絡もしてないのに長期滞在すると決定事項として話してるもんね


    とりあえず、保護者に苦言は送るべきだね(゚ー゚)(。_。)ウンウン

  • 多分、誤字?


    お金を節約したい者や新館に泊まれない者は増築した旧館へと、
    これだと、古い方が新館で新しい方が旧館になってるので、古い宿がものすごく高級で新しく作ったものは素泊まりの安宿になるので、多分、逆じゃないかなと思いました

  • ソースは召喚じゃなくて作ったのかー




    ]_・)トマトとかも有る地域なのかな

  •  忙しい時は無理せずに。身体が大事です。余裕ができてから、更新してください。
    続きを楽しみに待っています。

    作者からの返信

    ys1298さん

    コメント、そして心配してくださりありがとうございます。
    続きを楽しみにしてくれているというとてもうれしいお言葉もありがとうございます。

    更新頻度は低いですが無理せずやっていきたいと思います。

  • 第33話 自領地へ出発への応援コメント

    時領地を留守にしている間に活躍&陞爵。
    こうなると寄親が人格者だといいなぁ…

    まあ普通に寄子の活躍は親分も面目躍如となればいいのですが…
    ここの神(作者)様はどう配置をなさっておるか?
    ロクデナシorかませ犬ばかりだと殺伐としすぎちゃうw

    作者からの返信

    kuma_3さんコメントありがとうございます。

    この世界では寄親、寄子、といった制度は無い物として考えていただければいいかと思います、実際自分でもそこは無い物として書いています。
    ですがネタバレになるかもしれませんが、後々の話で書いていく予定では派閥のような物はあります、この領地外での活躍による陞爵がどう影響していくのか・・・。

    第2章は基本カ〇領主&〇そ貴族が出てくる予定でしたので、読んでいてつまらなかったかもしれませんが、この後は領地経営に戻って味方もふえ・・・るのかな?、とはいえ無事に領地経営に戻れるのか自分にも分かりません(笑)

    まだまだ未熟な書き手の作品ですので優しい気持ちで読んでいてくれると嬉しいです。