第3話 必然なる『奇遇』への応援コメント
「数字は嘘をつかない」という昔の上司の言葉を思い出しました。
今の日本の政治家事務所に乗り込んで上木の能力を発揮してもらいたいなと、国会中継の後に読んでいて感じてしまいました(笑)
さて、私もランチは和風きのこスパゲティにしますかね(笑)
作者からの返信
まさに数字は嘘をつかないですね🤔
それ故、上木が手にした『数字の書』は使い方次第でとんでもないことにも・・・🫣
プロローグ 「後(のち)の世界で」への応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます!
私も茨城空港には2度ほど行った事があります。
さて、どんな物語が展開されるのか、先を追わせて頂きます!
作者からの返信
コメントをいただき、ありがとうございますm(_ _)m
長めのお話になりますが、どうぞお楽しみください🤗
あとがきへの応援コメント
たしかに、何が流行りか、流行ってくるのかはよくわからないですね^^;
現状、異世界転生とか悪役令嬢とかいろいろありますけど、職場の若い衆にそういうのをどう思うかと聞いてみたら、「またか……って思います」と言われました。
たしかにバブルかもしれませんね。
でも、「流行る」と思ったら、そりゃあ売る側もそれをガンガン売りたくなるでしょうし……その売られる側も、ガンガン売られたら、やがて「またか」と思う……。
難しいところですね^^;
それでは、完結お疲れさまでした!
ではではノシ
作者からの返信
「流行」や「面白さ」の価値観は十人十色でしょうから、これを考え出すと難しいんですよね。その中で、己がどんな味(世界観)で勝負していくか?私達、創作する側は、ある意味『料理人』ではないかとも考えています。
今回も、コメントをありがとうございました。また、次回作の連載が始まったら、読みに来てください(^^ゞ
エピローグ 帰り道への応援コメント
改めてお疲れ様でした。
オープニングのシーンに繋がった、というところでしょうか。
そしていつの間にか子どもまでいるし(笑)
何はともあれ、白瀬さんが幸せになって良かった。
雷には雷が落ちていればいいと思います(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
15年あれば、生活様式も、歴史も変わってしまいますからね(^▽^;)
白瀬さんは、まともに幸せに暮らせているというオチです。よかった( ;∀;)
雷(さんだーす)は、なぜフランス人に預けられたのかというのには一応、理由があります。ですが、それは今後のお話で言及するかもしれません。そのときをお待ちください(^▽^;)
それとコメント、返信が遅くなり申し訳ありません。今回も、コメントをありがとうございました(^^ゞ
最終話 本当の悪党は?への応援コメント
完結お疲れ様でした。
まだ続きがあるって事ですよね♪
上木さんの「構想」は完成してないし。
それにしても上木さんは、いつの間にか彼女をゲットしていますね^^;
これが「数字の書」最大のご利益てまは(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
一応、今夜中にエピローグはアップします。あとがきは、明日以降になると思います。半年余りにわたって、本作品にお付き合い頂き、ありがとうございました<(_ _)>コメントも凄く励みになりました(^▽^)
次回作の構想はまだ考え中なので、連載が始まりましたら、また読んでください。改めて、コメントをありがとうございました。
編集済
第2話 運命の投開票日への応援コメント
えっ。
さらっと衝撃の事実が……っていうか、アリサさんの!?
繋がった、と思ったら、凄いことに……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
となると、『では、見事さんの場合は?』という話になってくるのですが、それはまた別の機会に(^▽^;)
今回も、コメントをありがとうございました(^^ゞ
第2話 覆面パトでドライブへの応援コメント
でも魔法が関わっている以上、フツーでは済まないわけで……。
フツーのはずのユッキーは、魔法で女の子の服をぶっ飛ばすというフツーでない真似をしていたように(笑)
しかしここからどうなっていくのでしょうか。
うまく悪党が退治できればいいのですが。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
呑気にドライブしてる場合じゃないかもですね(;^ω^)でも、ここから物語も、クライマックスに向かっていきます(;゚Д゚)お楽しみに(^▽^)
今回も、コメントをありがとうございました(^^ゞ
第1話 炸裂する疑惑への応援コメント
数字の書は数字。
だとしたら宰相の書というのは、もしや……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
なかなか自分の能力(魔法)を明かしてくれない檜基参事官(^▽^;)
ですが、以前、作中で本人(檜基)も言っているのですが、彼の能力は思いの外、シンプルです。『宰相の書』という名前がオーバーかもしれませんが、シンプルな分、威力が凄まじいかもしれません・・・(;゚Д゚)
今回も、コメントをありがとうございました(^^ゞ
第5話 先を見据えることへの応援コメント
時系列で会話を表示。
……まるで某巨大掲示板を見ているように、二人の会話が「見える」感じなんでしょうか(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
某巨大掲示板というよりも、台本を読む感覚に近いイメージですね(^▽^;)
今回も、コメントをありがとうございます(^^ゞ
第2話 有給の過ごし方への応援コメント
上木さんの「この行動」も、ちがう「書」に操られているのか、いないのか。
いずれにせよ、何か詰められているような気がします^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
サングラスの男の正体は!?そして、大井澤さんは来るのか?次回をお楽しみに🎵
今回もコメント、ありがとうございました😊
第5話 スパイ・カレージ(Colleague)への応援コメント
いろいろと一筋縄ではいかない人ばかり……。
大井澤さんとか、メッチャ怖って感じです(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
彼女の本当の顔とは一体・・・😟そして、上木さんはまた品川のバーに行くか、行かないのか?
次回をお楽しみに。今回もコメントをありがとうございました😊
第3話 遅刻する男への応援コメント
これまでのシリーズで登場した御庭番や執行部の輪郭が見えてきましたね。
また各地の『ママ』の存在など、謎に包まれていた部分がここで見えてくるのは楽しいです。
本作だけでも楽しめますが、シリーズを通して読んで味わえる楽しみもあるのがいいですね。
全部繋がっていて、壮大な話になってきたことで先が気になります!
作者からの返信
今作は主人公・上木の過去を振り返る形で、この世界(観)の魔法や魔法使いのこと。そして、『九つの騎士の書』に迫る体裁をとっています。そして、この物語が、この世界での『日本の分岐点』にもなります。
いずれ、それが昨年執筆した作品(つまり未来の話)に続くような形にしています。そうしないと、この『ペルソナ・ノン・グラータ』シリーズの全体像を見せることができないので。
時間はかかりそうなのですが、頑張って執筆していきます(^_^)コメント、ありがとうございました(^^ゞ
第1話 マジカル・ライターの記者会見への応援コメント
何かもう、自分の考えていないことを喋って、鏑矢さんはどう思っているんでしょうか^^;
そしてテレ東は平常運転(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
某・名探偵小学生の使用する麻酔銃とはワケが違うので、やはり宇宙人にコントロールされていると思っているかもしれません(;^ω^)あと、テレビ東京が何を放送しているかは、危機管理の判断基準になりますね(^▽^;)
今回も、コメントをありがとうございました(^^ゞ
第5話 嬉しい誤算は意味不明への応援コメント
操られた側は、こんな感じなんですね^^;
鏑矢さんの、明日はどっちだ!?(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
使う方はいいですが、使われる方はと言うと(^▽^;)宇宙人に何かされたと疑いたくなるかもしれませんね(;^ω^)
今回も、コメントをありがとうございます(^^ゞ
第3話 二人の持ち主への応援コメント
なかなかどうして、上木氏も檜基氏も、腹の読めないお方です。
宰相の書の能力もまだ開示されてませんし、むつかしいところですね^^;
ふたりとも、何を望んでいるのか。
そしてそれは、今後、どうなるのか。
う~ん、読めません。どうなんだろう^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
この作品の世界観(現代ファンタジー)でも、『九つの騎士の書』は異質な存在です。上木さんはその『異質さ』に気づき、檜基さんはそれをよく理解している。なので、互いに腹の探り合いになっているんです(^_^;)
さて、その上木さんの企みが、この世界(観)の日本で、どんな結末をもたらすのか(;゚Д゚)
それは続きをお楽しみに。今回も、コメントをありがとうございました(^▽^)
第3話 帰り道 そして、帰宅への応援コメント
酔いを数値化して操れるのは凄いですね。
これを応用して色んなものを数値化して操れるということですから。
それにしても、見事さんたちは自分で魔法を使っているのに、上木さんは本を使って魔法を使用するので、ちょっとタイプが異なる魔法使いなのですね。
成行さんは後天的に魔法使いになりましたが、同じタイプとも言えるのでしょうか。
作者からの返信
スイマセン。その辺の事情は、まだ言えなくて😵それを話すと、かなりネタバレになりそうなので😨今後の物語の中で明かされていく予定ですので、それをお待ちください🙇
今回もコメントいただき、ありがとうございました😆
第5話 5000万円の男への応援コメント
伊達直人さんが、今ここに(笑)
スカウターがあったら壊れそうなチートですね、数字的な意味で^^;
そしてあのオープニングに、どうつながっていくのか……。
面白かったです。
あと、拙レビューを投稿しました。
ご笑納ください。
ではではノシ
作者からの返信
そうなんです😅今回、初めてのチート系能力を扱う作品なので、その辺は考えながらやっていこうと思っています。
それと始まって早々にレビューをありがとうございます🙇今作も頑張って執筆しますので、宜しくお願いします😊今回も、コメントをありがとうございました😆
プロローグ 「後(のち)の世界で」への応援コメント
新シリーズというか、世界観は似通っている(?)、別のお話ですね。
魔法の本とは、例のアレでしょうか、ユッキーが見たという、例のアレ(笑)
しかも何か作品タイトルがチートものっぽいんですけど、例のアレでチートというか無双というか、そんな感じなんでしょうか^^;
面白かったです。
あと、拙作へのレビュー、ありがとうございます。
いわゆる「武士の起こり」の時代、その武士の坩堝である坂東における「乱」。
その「乱」をめぐる葛藤などを、ほんの少しでも感じてもらえたらなぁと思っておりましたので、とても嬉しいレビューでした♪
ありがとうございました。
ではではノシ
作者からの返信
新シリーズの世界観は、「ペルソナ・ノン・グラータ」のそれと同じとお考え下さい。その上で、物語の主人公がユッキーや見事さんじゃない人だと思っていただければわかり易いと思います。まだ、先になると思いますが、見覚えのある人が出てきたりするかも(^▽^;)
また、魔法の本に関しては、そもそもチート的な要素を含んだ存在という設定で考えていたので、その影響がタイトルに思いきり反映されています(;^ω^)
あと、四谷軒さんの作品レビューに関しては、個人的に平将門公に対する思い入れもあるので、レビュー投稿させていただきました(^_^)今年は久しぶりに神田明神へのお参りもできたので、その辺で不思議な縁も感じたもので。
新作も頑張っていきますので、宜しくお願いします。コメント、ありがとうございました(^^ゞ
第2話 白瀬さんの言葉への応援コメント
新作の公開おめでとうございます。
冒頭からの戦闘機が空を飛ぶ派手な描写や、お祭り騒ぎのなかに工作員や魔法使いが紛れ込んでいるという不穏で意味深な状況。
そして上木さんの底知れない雰囲気からの、第1話との落差。
彼に何が起こったのか、とても気になる出だしだと思いました。
作者からの返信
プロローグや本編に関しては、少し改編(補足?)をする予定です。時系列の説明が足りなくて解りづらいなと、自分自身でも感じたので(^_^;)その辺は、上木さんという人物の変化にも関係する重要な要素です。
コメント、ありがとうございます(^▽^)
第1話 他の持ち主への応援コメント
> 時期皇帝陛下
これもしかして、「次期」皇帝陛下って言いたいのかなぁ?
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。修正しておきます(_ _;)