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  • 第1部 完への応援コメント

    実に興味深い内容で、時に感心しながらまた時に楽しく読ませていただきました。
    ありがとうございましたm(_ _)m

    作者からの返信

    吾妻さま

    コメントありがとうございます。

     本当に好き勝手書きました上に、好きに休止したいので区切りとは。手前勝手もはなはだしいのですが……。

     揚げ足の取り合いとテンプレの破り合いそのものがメジャー表面を覆いすぎている感を持ってしまいました。
     なんかマヌケな貴族カワイイなー! 
    で済まなくなってしまいまして。
     いわゆるなろう系、転生系、異世界系の中から、後世に遺るガッツリ名作ロングシリーズがそのうち出ると思います。というか既にあると思うのですが、そのニュースはいつか響き渡り私の元にも届くでしょう。それまで自分の事をしようという感じで。
     私はそもそもが戦史は専門でもなく、ちょっと仕事関係やむかしにガリ勉した知識だけで書いているので。
     このような乱暴なオハナシに拝読をいただき、誠にありがとうございました。


  • 編集済

    そうか。わかったぞ!
    異世界は貴族がいるから成り立つのか!

    でも、すみません。
    実は私、異世界の概念がイマイチわかっていない。
    そして、今、気になっちゃってるのは
    全然違うことだったりする。

    布の面積の多いのと少ないのは、
    どっちがより強いのだろう…と。
    最強はどっちでもない中間かなぁと思ったり。
    (くだらない長文でほんとすみません…)

    返信の返信。
    くだらない疑問に応えてくださり…涙。
    ああ、そうか。布を減して、
    緊張感で魔力とやらを高めるのですね!
    大事な臓器を守らんでどうするとか、
    マダニ対策で長袖長ズボン推奨とか、
    そういう世俗的な心配は無用…と?
    では、異世界男性魔術師の方も
    いっそ、よくわかんない金属の飾り付きの競泳用水着みたいなのでいいんじゃないかと。
    目の毒、目の保養とかは抜きにして。
    あぁ。魔術のある異世界って、奥が深い。
    こんなことを考える機会をくださった
    秋島さんとこちらの作品に感謝です。
    駄文失礼致しました。本当に。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そしておはようございます!
    よく寝たのでとても元気。

    卵が先か鶏が先かみたいになりますが、貴族が登場し富が集中している以上は、少なくとも異世界の政治は貴族抜きに成り立たないですね。
    貴族様抜きに成り立たないと言っちゃってもいいと思います。
    社会全体は貧乏なので。


    あと私は魔術の本を読まないし専門家でもないのでよくわかりませんが、術者の精神状態に左右されることは間違いがないと思われます。
    あえて布面積を減らして緊張感を保つのが、儀式的に重要なんではないでしょうか。
    なので個人的には露出が多いほうが強い派です。
    メディアミックスされたとき目の保養になるとかではなく。決してなく。

  • 異世界貴族ⅤS異世界民間ギルド、私的見解。
    貴族に軍配が上がるかと。

    カンパで資金集めるとガヤガヤなるのでは?
    船頭多くして船山に登るだの。
    民間ギルドが烏合の衆だったら悲惨だなぁ。
    誰かが持ち逃げしたり。不正に横流したり。
    一人一人は持たざる者だ。
    その中の数人は私利私欲に走って
    目前の大金に目が眩んだりしないだろうか?

    何と言っても財閥系やセレブは強い。
    揺るぎなき資金は揺るぎなき信頼。
    そのブランドは伊達じゃない。
    貴族もそうじゃないかと。

    作者からの返信

    なるほどですね。
    たしかに烏合の衆というか、少人数で独立して戦闘しかしたことないメンツが集まってしまいますね。

    手付金もらったらあとは戦うふりという輩もいそうですし、権威の裏付けがあるほうが強いというのはありそうです。

    緒戦の推移で決まるかなぁ。民衆も手のひら軽いし。
    あと、ちょうど日本みたいに最上位のやんごとなき方がおられたら、抑えたほうの勝ちですね、王将です。
    炒飯たべたくなってきました。


  • 編集済

    あはは。これ、好きです。
    淡々とクールに事実検証。
    真面目なのに斜めに見てる。
    でも、実によく見えていらっしゃる。
    でも、秋島さんを通すと見事にブレる。
    それが愉快で。おかしくてたまらない。
    センスを絶賛します。
    私にはない。

    (返信の返信)
    そうか〜!
    これは貴族への愛だったのか〜
    秋島さん、やっぱり面白い。

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございます。
    斜め……かな?
    だって可愛くないですか? 異世界貴族。
    もちろん作品ごとに違いますが、なんでか凄く応援したくなるんです。
    この駄文はそんな衝動で出来ております。