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  • 私も同じような経験多いです。
    電車でアジア系っぽい女性に「◯◯station?」といきなり話しかけられて、パニック。その駅に行くには乗り換えが必要だったので、乗り換えの駅に着いた時降りるように伝え、何とか「next train」と次の電車に乗るように伝えました。
    彼女は駅で降りる時に頭をペコリと下げてくれましたが、無事に着けたかはわかりません。「乗り換え」の英語がわからなかった私はすぐにスマホで調べると「change」で通じるらしいとわかりました。とっさに出ないよと悔しかったです。

    作者からの返信

    電車の乗り換えを聞かれましたか。
    それは難問。
    焦りますよね。
    なんとか通じて良かったですね。

    私はスマホで調べろと思うのですが、スマホで調べればわかりますよという英語が話せない。
    何というジレンマ。

    編集済
  • 第2話 電車の中でへの応援コメント

    コメント失礼いたします。


    本当に共感しかないです…!

    小さな違和感ですが気になりますよね…

    引き続き読ませていただきます。


    執筆応援しております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    意外にもたくさんの方の反響を頂いています。
    なぜ私?
    な、エピソードがあればまた書きます。
    そういえば最近はないですね。

    通勤のバスを下りたら後ろから降りてきたおばちゃんに、
    「いつも降車ボタンを押してくれて、ありがとう」
    と言われたことも入りますかね。
    いつも同じバス停で下りるおばちゃんからです。

    いえ、私も最寄り駅なのでと思いましたが、
    へらっと笑ってスルーしました。

  • 第8話 薬局でへの応援コメント

    このパターンは無いですね。
    たぶん調剤師の資格に誇りを持っていらっしゃるんでしょうね。

    風邪は基本的に治療薬は無いので、免疫活性化するまでは対処療法の薬に頼ることになります。
    クスリには少なからず、副反応が有りますから害が有るのもまた事実です。

    一回だけ似たような例が有って、漢方薬を進められました。
    チャンと効きました(*^_^*)b

    ただしチャンとお金は払いましたよ(笑)

  • 第6話 お惣菜談議への応援コメント

    これがまた、有るちゃあ結構ありますね。

    私が真剣に悩んでるのに、その思考に立ち入って来て聞かれます。

    メンタル何で出来てるんでしょうね?

  • 第5話 春の川原でへの応援コメント

    良い話ですね。
    ホッコリとさせられます。

    なんであれだけ声掛けられるのに、こんな素敵な展開が無いんだろう💦

  • 第4話 ドラッグストアでへの応援コメント

    たまにデパートで店員さんに間違われるということが、度々あります。

    スーツ姿ならともかく、普段着なのに……。

    一応、店員ではないと断りを入れつつ、それなりに知識が追いつく範囲で説明します。

    棚の向こうでは、制服を着た本物の店員が楽しそうに二人で駄弁ってます。

    私は複雑な心境で、デパートを去りました。

  • このネタは結構あるあるなんですね。

    相手がジェントルマンで、マンザラでもない感じがエモい。

    何ででしょうか?
    よく外国人に尋ねられます。
    もっとも、大抵が日本語ペラペラなんですけどね(笑)

    気配薄い系だと自覚してるのに、集団の中からピンポイントで質問されます。

    作者からの返信

    集団の中からピンポイントで質問される。
    わかります。
    なぜ私にそれを聞く? とか思っちゃいますね。私、そんなに目立つタイプじゃないのにです。逆に目立たなそうな人をあえて選んでいたりするんでしょうか。
    謎。


  • 編集済

    第2話 電車の中でへの応援コメント

    何で起こされちゃったんでしょうね(笑)

    しかもコロナ下では、伝染しちゃいけないって、お年寄りからは意識的に離れてました。
    モチロン陰性なのは、自覚してるのにです。

    コロナ以前なら、席を譲ろうとしたりしてたのですが、そんな時に限って「私、次の駅で降りますので」とやんわりと断られてします。

    その後の次の駅に着くまでの時間の気まずさと言ったら。
    「私……不器用なので」

    作者からの返信

    私も席を譲ろうとしたことがご本人の「私、まだそんな歳じゃありません」的なプライドを傷つけてしまったのかなとか、思ってしまいます。
    善行って難しいですね。

    編集済
  • 第1話 スーパーでへの応援コメント

    分かる!小生も不器用な性分で、ついつい親切心を押し付けて立ち去る。

    これも善行と気休めに信じるのですが、やっぱりあの鯵は美味しかったのだろうか?と最後まで気になるのです。

    作者からの返信

    わかります。
    適当なこと言ったけど、おいしかったのかなどと、なに気に引きずる筆者です。


  • 第4話 ドラッグストアでへの応援コメント

    何か共通点あるんですかね、尋ねられ人。<頻繁に似たようなことがある私

    自分ではむしろ近寄りがたいオーラ出してると思っているのですが

    作者からの返信

    私も決していかにも親切そうな顔でもないんですよ。
    葛様と同じように近寄るなオーラが出ていると、
    自分では思うのですが。
    でも、何らかの隙のようなものがあるんでしょうね。

    編集済
  • 私もよく道を聞かれます。
    何故か外国の方に。割合としては6:4くらいで外国の方に。
    外国語苦手なのに。ついでに言うと大抵私も詳しくない場所で。
    そして外国の方は遠慮がありません。
    一番酷かったのは車を運転中に車を止めてまで場所を訊かれた事です。バックで方向転換しているときに立ち塞がれたのです。車のバック方向に。
    正気を疑いました。
    台湾の方でした。
    英語ならともかく、片言の英語すら通じません。
    二人です。一人は女性で、あたかも「なんでこの私が訊いているのにさっさと教えないの」と言わんばかりの態度です。女王かなにかですか貴女はと思いましたが、日本語通じないのに言えません。実に日本人です。
    何とか周辺の住所から読み取り案内しましたが、二人はお礼を言うことさえありませんでした。私は彼らの家臣でも何でもないのですが。

    キレるべきでした。でも無視したら車でぶつけて私が犯罪者です。
    どうすればよかったのか。

    まだクレジットカードが発券機から出てこないと泣きついてきた韓国の方のほうがマシだったなぁ。取られた時間は同じくらいだっけど。

    作者からの返信

    葛哲矢様

    コメントありがとうございます。
    外国の方に特化した『尋ねられ人』なんですね。
    私は圧倒的に『お年を召された方』ですよ。
    だけど、これだけスマホが普及しているにも関わらず、
    場所を尋ねる時には人に聞いてきますよね。
    これもまた不思議な現象と言えるでしょう。
    台湾の方は災難でしたね。
    失礼な態度を取られたら、「I don't know」で切り捨て
    OKだと思いますよ。
    『知らんがな』の精神ですね。

    編集済
  • 第6話 お惣菜談議への応援コメント

    それはないですね(*´◒`*)!!面白い〜

    作者からの返信

    ないんですか?
    希少な体験なんでしょうか?

  • 第5話 春の川原でへの応援コメント

    おっ(^^)物もらうバージョンもけっこうありますか?
    私はとってもあります。
    電車で知らないお婆ちゃんからチョコ貰ったり、お花見で隣のおじいちゃん達から帰り際に良かったら食べてって手付かずの飲み物やお菓子とか。スーパーでマダムから無料引換券とか福引き券とか。
    つくし…たっくさんですね!!

    作者からの返信

    何かをあげたくなってしまう雰囲気を醸していらっしゃるのかもしれませんね。
    私の場合、聞かれることはありますが、
    もらうことは稀ですね。
    うらやましい……。

  • 向こうから走ってきて、とか、わざわざ戻ってきてとかもありますよねえ。
    ふふなんででしょうね。

    作者からの返信

    人類の謎です。

  • 第1話 スーパーでへの応援コメント

    はあいヽ(*´∀`)私も。で立ち寄っちゃいました。
    まずは「ぬぬ?!」っと人目を引く素晴らしい題名である事をお伝えしたくて!

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつ様

    ご感想ありがとうございます。
    タイトルを褒められるのは、とても光栄で嬉しいです。
    あらすじみたいなタイトルがいつ頃から主流になったか知れませんが。
    そのあらすじを凝固させた短文なり一語なりが
    タイトルだと考えていますので。

    あらすじではなく、
    物語を総括して語り得るタイトルすらもつけられないのか。
    そんな風に感じています。

  • 第6話 お惣菜談議への応援コメント

    私は、まだないです😊

    作者からの返信

    そうですよねぇ。
    身近な人にでも、話しかけづらいことだって、あるでしょうに。
    私の頭には『人類みな兄弟』というフレーズが浮かびました。

  • 第5話 春の川原でへの応援コメント

    自然の多い場所で生まれ育ちましたので、春になるとよく土筆を摘みに行きました。懐かしい思い出です。

    作者からの返信

    春の山菜取りは、やり始めると止まりませんね。
    わらびとかも、そうですし。
    母はよもぎを摘んできて、自分で草餅を作るような
    人でした(過去形ですけど、健在です)。

    山菜の灰汁が、冬の間に体に溜まった老廃物を、
    体の外に出してくれるとも、聞きました。

    昔から受け継がれているものは、出来るだけ生活に
    取り入れていきたいものですね。


  • 編集済

    第4話 ドラッグストアでへの応援コメント

    すみません。どーしても我慢できず、一人で笑ってしまいました。
    面白かったです。
    手塚さん、いい人過ぎ!


    良いお年をお送りください!

    作者からの返信

    いつも、感想を聞かせて頂き、ありがとうございます。
    これが私の日常です。
    最近はこういったことがあると『ネタ』になると、
    内心にやり。
    良い人なんかじゃないはずですけど。
    いつも謎。

  • こういうのもお書きになっておられたのですね。すごく面白いです。たぶん手塚さんの優しい人オーラが見えたから、いろいろと尋ねてくるのでしょうね。

    余談ですが、近況ノートのことで心配しております。お正月はしっかりと食べて体力をつけて臨まれてください。良くなるようお祈りしております。

    作者からの返信

    こういうのも割と書きます。
    自分の息抜きのためですね。
    私の小説はダークなものが多いので。

    このエッセイは体験談のみを書くことで、
    人にものを尋ねるメカニズムを言語化できたら、
    面白いかなと思っています。

    また、近況ノートには、あえて病気についても書きました。
    ご心配をおかけしております。

    なにせ人生初の大手術。
    記録に残しておこうかと。

    手術の日にちは決まっているのに、
    未だ摘出するのは筋腫なのか肉腫なのか癌なのかが、判別できていない状態。
    書き留めずにはいられませんし、読んで頂かずには居てもたってもいられないといった状況です。

    ですが、自分で想定できる範囲の最悪な事態は、
    絶対に起こらないといのも信条です。

    今は実家で甘やかされて過ごしています。
    脂肪はたっぷり蓄えました。
    そういう意味では万全の体勢。

    お声をかけて下さって、ありがとうございます。

  • 私もわりとそこそこ、声をかけられます。
    時間、もしくは道を聞かれることが多いです。
    先日はバス停で「今何時でしょう?」と聞かれたのですが、
    こんなに人がいて、しかもイヤホン装備の私をなぜ選んだのか、
    原理というか心理というか、不思議でなりません…。
    手塚さまほど多くはなさそうですが。

    作者からの返信

    三奈木様

    コメント、ありがとうございます。
    時間を聞かれる!
    それは、私は経験ないです。
    バス停で時間を聞かれるというのは、
    ごく自然なシチュエーションでは、ありますが。

    ですが、「どうしてそれを私に?」
    と、尋ねても、おそらく「さぁ……」
    としか、返事をされないことでしょう。

    どうして? の謎は、深いです。

  • 自転車に乗っていても、声を掛けられるんですね!!
    しかも、外国の方!

    作者からの返信


    地下鉄で寝ていても、自転車に乗っていても、
    尋ねられ人は尋ねられます。

    私は英語圏の人から道を聞かれてもいいように、単語短文を覚えることにしています。

    とかやってると、
    ブラジルやインド人から聞かれたりするんですよね。

    業が深い。

    編集済
  • 第1話 スーパーでへの応援コメント

    あ、めっちゃわかる・・・(^_^;)

    作者からの返信


    応援ハートと星評価を、ありがとうございます。
    わかる人にだけわかるエッセイ。
    そして、意外なぐらいに共感が得られる、この状況。

    定期的にこういったことがありますので、
    その都度、エピソードをアップします。

    サクっとお楽しみ頂けましたら嬉しいです。

    編集済
  • 第1話 スーパーでへの応援コメント

    私は、道を歩いていると、周りに他にも人がいるにもかかわらず、よく道を訊かれます。

    作者からの返信


    ヤンさんも、同輩でしたか!
    なにを基準に尋ねる人を査定するのか、考察したくなりました。
    駄文ですけど、隙間時間にでも
    お楽しみくださいませ。

    編集済