嬉しい限りです・・・。ありがとうございました。
作者からの返信
@yoshimi666さん
こちらにもコメントくださりありがとうございます!
嬉しいです☺️
更新スローペースになってしまうかもなのですが、頑張って全部書ききりますね。
引き続きお手数をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。
楽しく読ませて頂きました。デニス・ヴィオラの仲睦まじい関係がみれてホッコリです。二人の物語をもう少し読みたいなぁ・・・と読者の一人して思います。ありがとうございました。
作者からの返信
yoshimi666さん
コメントありがとうございます😊
デニスとヴィオラの物語を楽しんでいただけたようで嬉しいです!
また、読みたいとおっしゃってくださりありがとうございます!
もし、思いついたらまた書けたらと思います(できなかったらすみません🥲)
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
『とある白銀の祝祭に』episode05:夜空の下でへの応援コメント
素敵なお話ありがとうございました。又投稿して下さいね。コミック一巻発売おめでとうございます。
作者からの返信
@yoshimi666さん
感想くださりありがとうございます。
はい!何か機会がありましたら、短編書いて投稿しようかと思っております☺️
また、コミックのお祝いの言葉もありがとうございます。
嬉しいです!!
引き続き頑張ってまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
小説2巻読み応えがありホッコリしたりハラハラしたりと楽しめました。記念ss・又明日発売コミックも楽しみです。今後も応援していました・頑張って下さい。
作者からの返信
@yoshimi666さん
コメントありがとうございます!
2巻読んでくださり感想までくださって、本当に嬉しいです😭✨
コミックも楽しみにしていただきましてありがとうございました🙇
明日で一旦SSは最後になりますので、頑張って素敵なラストにできたらと思います。
引き続き頑張ってまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
編集済
書籍の方は完結ですか?カクヨミの投稿は第ニ部へ続くんでしょうか?とても良い作品に出会えた事感謝しています。重版記念s s作品はホロっときました。ありがとうございました。
作者からの返信
@yoshimi666さん
コメントくださりありがとうございます!
良い作品に会えたとおっしゃって頂けて、短編も楽しんで頂けてとても嬉しいです。
重版記念s s作品について、私の方こそコメントをいただいてホロっとなりました。
これからも頑張っていきたいと思います。
短編ありがとうございます。書籍読ませて頂きました。
作者からの返信
@yoshimi666さん
コメントをありがとうございます!
書籍の方も読んでいただけたとのことで、とても、とても嬉しいです!
短編につきまして、後半は最低でも明日の夜までにはアップしたいと思います。
引き続き本作を楽しんでいただけましたら、幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
12:ヴィオラ嬢の挑戦状への応援コメント
あちゃー。元婚約者かぁ。主人公は政治的に負けて嫁いできたけど、そりゃ王族に元婚約者はおるよなぁ。主人公の美点が見えてない今(可哀想な人だとは思うけど、鈍臭いよね)、モヤモヤはするけど、現状仕方ないよね。
作者からの返信
@krs09さん
本作品を読んでいただき、またコメントをくださりありがとうございます。
返信が遅くなり申し訳ありません。
王族ですしいますよね……とのことでヴィオラ嬢を登場させてみました。
まだまだ傷心のジョジュちゃんではありますが、彼女も頑張ってまいりますので、引き続き楽しく読んでいただけましたら幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
13:温室の中の淑女への応援コメント
様々な思惑が渦巻く王宮で生き抜いてきた王太后だと思うイリーナ様(多分ですが…)
冷静な判断と指摘今すぐには対応出来なくてもジュジュのこれから生きていく指針になるかと
神様も悪はちゃんと罰してくださることをきたいしてこれからのジュジュの生き方楽しみにしながら応援しています!
作者からの返信
@tuku-yomi3286さん
コメントいただきましてありがとうございます。
ジョジュの物語楽しんでいただけて嬉しいです!!
大変なこともたくさん起きると思いますが、頑張って乗り越えていくジョジュを応援していただけましたらと思います。
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
18:デニス・ジートキフという男への応援コメント
きゃー素敵!!!
作者からの返信
名都 蒼さん
コメントいただきましてありがとうございます。
素敵とおっしゃっていただきまして嬉しいです!
これからも更新頑張って参りますので、どうぞよろしくお願いいたします。
30:イリナティス公への応援コメント
偉大な元女王であるイリナティス公。
尊厳が滲みでるようだ。
その元女王からの戴冠。
あのイリーナ。
驚き、喜び、感謝。
混乱するジョジュ妃殿下が微笑ましいw
具申
冒頭の、
「当日、白い毛皮のついた真っ赤な長いマントをはおるとことで、」
ここは、「はおるとのことで、」?それとも、「はおることで、」?
どんなでしょう。
「アナスタシアたちからもらったエメラルドの髪飾りや結婚式つけていた」
⇒「結婚式 に つけていた」でしょうか。
「そのほかには、グランドール王国の王と王女、ノーランド王国とオーラン王国からはそれぞれ王子と補佐の役割である外部無大臣が同行していた」
⇒「外務大臣が同行していた」でしょうか。
「ジョジュ・ヒッテーヌ」
結婚式か戴冠式までか、と思っていましたが、
なんとなく、ドルマン王族の名前のままのような気がして…
ジョジュのドルマン王国でのフルネームを知りたいです。
ジョジュの戴冠後、ロニーノ王国でのフルネームを知りたいです。
29:新しい女官への応援コメント
私と、ヴィオラ、マリアンヌ、アルムに時々ガルスニエルが…
まるで天気予報w
ジョジュの近辺が賑わしくなり、なんか嬉しいw
28:王と王妃への応援コメント
エミリオンはジョジュの惨状を見てよくぞ踏みとどまったものだ。
血濡れのジョジュを見た途端、我を忘れて抜刀してしまいそう。
「この場にいる者を全て反逆罪とし、この者たちの家族も全て捕らえろ」
反逆罪は死罪。エミリオンの逆鱗に触れたものの末路。
幼き家族もろともとは。
そしてジョジュの傍らにエミリオン。
茨姫への愛情が溢れてる。
良かった。
27:勝手な尋問への応援コメント
配下の暴走、許すまじ。
極刑ですな。
ゴルヴァンは陛下に同行してなくて安堵。
そして。
ヴィオラ登場。
女神に見えるw
26:過去と今への応援コメント
ダンデーヌ。
失礼この上ないが、今このタイミングで部屋を訪れるのは当人にとっても愚策だろうに。
そもそも危険視されている人物が部屋に入ってくるのはどうなのか。
命令する側、された側と疑われているのに。
更には勲章を手渡しとは。
最低でも剣の間合いは空けて接するべきでは。
危機管理に物申す。
30:イリナティス公への応援コメント
ワクワクです。
25:エミリオンとデニスの協定への応援コメント
謀。
嘘も誠になってしまう。
ジョジュの悪夢がまた…
24:事情聴取への応援コメント
応援しています。
24:事情聴取への応援コメント
サドルノフ公爵は先日、末代忠誠を誓うと言った。
オルテル公爵は当初より王、妃殿下寄り。
デニスはエミリオンの言う通り。
疑わしきは、守備に綻びを作った
王族直轄部隊の幹部であるダンデーヌか。はたまた。
相互監視となるあまり疑心暗鬼もいただけないが、やはり。
ダンデーヌは幹部。
王族直轄部隊長は誰なのでしょうか。
23:サドルノフ公爵の忠誠への応援コメント
サドルノフ公爵。
面会に警戒すべきかと思いましたが、さにあらず。
なかなかの人格者でした。
公爵だけあって王族に近しいお立場。
デニス公への鉄槌は正当なものだろう。
ただ、デニス公の挑発に乗ったエミリオン王も同罪かなw
22:孤独の中でへの応援コメント
惜しい。
『血相を変えたエミリオンが「二人とも無事か?」と私を抱きしめた』のところ、舞台の距離感を表現する意味で、抱きしめる前の、ジョジュの元に駆け寄る描写が欲しい気がします。
『担架を持った衛兵がヴィオラのことを毛皮に包んだ状態で持ち上げて「ひどい熱だ!医者を呼べ!」と叫んだ』のところ、
冷え切った毛皮の状態で「ひどい熱だ」に違和感。
ここに医務官が同行しているのは当然として、衛兵が担架に丁重に乗せた描写で良いかな。
この場で公爵令嬢に触れられる、診断するのは医務官では、と思ってしまいました。
作品愛です、ご容赦ください。
21:壊れたソリと吹雪への応援コメント
「ヴィオラはしばらく遠くの茂みに向かって走った後、ゆっくりと足跡を辿って後ろ向きへこちらへ戻ってきた」
流石雪国育ち。機転が利く。
しかし狙いは妃殿下だろうか。
公爵令嬢派の画策かとも思ったが、ヴィオラを巻き込んでのこの事案。
敵は何処に。
「当日もそりを操縦してくれるらしい衛兵が、人当たりのいい笑みを浮かべて犬に指示を出す」
前置きは「らしい」扱いなのに、「ジルバ」と名が出てきょとん。
名は最初に名乗らせては如何でしょう。
20:訓練への応援コメント
「陛下には負けていただくように」と言いながら、
「自分の夫が負ける姿は見たくありませんよね」とは。
弱気のような強気のような。
デニス公の真意はまだわからず。
ヴィオラ嬢には辛辣にあたったものの、
案外、「エミリオンの傍らにいたいのであれば、私を利用すればいい」とか。
そんなヴィオラ嬢寄りの意識が見え隠れするような気もします。
さあ、どうなるのかな。
19:突然の婚約発表への応援コメント
デニス・ジートキフの突飛な行動。
実のところ、アナスタシア様の助け船のような気もするが。
道化のデニスの本気度が測りかねる。
失意のヴィオラ嬢、このままでは不憫。
ジョジュの迅速な対応が功を奏するか。
仲直り作戦開始ですね。
そしてエミリオンに対しての煽り。
「デニス。調子に乗るなよ」
ほほう。
いいじゃんw
作者からの返信
@chukkichukichuki58さん
いつもコメントいただきましてありがとうございます。
返信遅くなりましてすみません。
デニスやヴィオラの今後の動きを楽しみにしていただけましたらと思います!
デニスに対してのエミリオンのあたりの強さは、個人的にお気に入りです。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
18:デニス・ジートキフという男への応援コメント
具申いたします。
「二度は言わない。その手をを離してくれないか」
言ってるじゃないか『をを』ってw
「二度は言わない。その手を離してくれないか」『を』が重複してます。
被っていた猫をエミリオンの前でも思い切り脱ぎ捨てて、を
被っていた猫をエミリオンの前でかなぐり捨てて、というのは如何でしょう。
私は大人しく彼のそ場にいるしかできなかった。
私は大人しく彼の 傍 にいるしかできなかった。でしょうか。
「祖国での私の状況をご存知でしょう?」
もっと卑下して「祖国での私の惨状をご存知でしょう?」とかどうでしょう。
手を引かれえミリオンの腕の中に閉じ込めらた瞬間
手を引かれ エ ミリオンの腕の中に閉じ込めら れ た瞬間 でしょうか。
書き連ねましたが、作品愛ということでご容赦を。
エミリオンのジョジュへの想いの変化!
いったい何が切っ掛けなのか。
刮目して待つ。
作者からの返信
@chukkichukichuki58さん
いつもコメントありがとうございます。
肝心なシーンで誤字すみません。
ご指摘いただきました箇所、ニュアンスを変えてしまったシーンもありますが修正いたしました。
教えていただきましてありがとうございます。
次話も更新しましたので、楽しんで読んでいただけましたら幸いです。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
17:エメラルドの髪飾りへの応援コメント
具申
二人とも立派ば貴族に見えると、
⇒二人とも立派 な 貴族に見えると、 ですね。
ジョジュ初めての大仕事である舞踏会。
朝まで永遠開催される舞踏会。
多分、演者による音楽も華やかなのだろう。
お疲れ様と労いたいw
そんな雰囲気も加筆して頂けると有難い。
またまた具申
舞踏会の夜は、ドルマン王国でもそういった男女の密会が人気のないところで横行されていた?
横行では悪事のようですので、男女の密会が人気のないところで繰り広げられていた
等が妥当かと。
「サドルノフ公爵令嬢」
エミリオンの紡ぐ言葉は愛か、窘めか。
作者からの返信
@chukkichukichuki58さん
いつもコメントいただきましてありがとうございます。
誤字のご指摘ありがとうございます。
2箇所、修正いたしました!
そのほか加筆に関しましては、近々余裕がありましたら修正させていただきます!
エミリオンの紡ぐ言葉を楽しみにしていただけましたら幸いです。
今後とも頑張って参りますので、どうぞよろしくお願いいたします。
編集済
17:エメラルドの髪飾りへの応援コメント
諦めの悪い女の悪あがき?が続いて、主人公は精神的に削られそうですが、彼の言葉と温室で出会った婦人の言葉を思いだし信じて乗り越えて欲しいです。
作者からの返信
@kakirinkoさん
コメントいただきましてありがとうございます。
確かに、ヴィオラ諦めが悪くて、その粘り強さを他のところに向けれられたら大成しそうだなと書いてて思うところであります。
ジョジュが幸せになれるよう頑張って書いてまいりますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
16:呼ばれぬ来客への応援コメント
「あなた、ヴィオラ・サドルノフを味方につけなさい」
なんと!アナスタシアさん!
驚天動地です!
そうきましたか。
いや、まさか、でも、うーん。
あのヴィオラ嬢が、味方に?
あの剣幕から折り合いがつくのだろうか。
想像できないw
エミリオンは側室は持たないというし…
まずはヴィオラ嬢の情報収集ですね。
作者からの返信
@chukkichukichuki58さん
コメントをいつもありがとうございます。
ヴィオラ嬢を味方につけるには、相当に苦労しそうではありますが、ぜひジョジュには頑張ってほしいところです。(そろそろ挫けてしまわないか書いてて心配になる時もありますが)
今後とも頑張って書いてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
15:知識と教養への応援コメント
具申。
「どうやら、ロニーノ王国の歴史やその成り立ちなど、全て頭に叩きれるつもりらしい。」
⇒「全て頭に叩き込むつもりらしい。」では如何でしょう。
わざわざ離宮まで足を運び余計な話題を持ち込む、性根の悪そなヴィオラ嬢。
これを切り返す様も、あの姦し三姉妹の試練か。
スカッと一発お見舞いしたい。
作者からの返信
@chukkichukichuki58さん
いつもコメントくださりありがとうございます。
ご指摘ありがとうございます。
確かに、「全て頭に叩き込むつもりらしい」の方が読みやすいです。
修正いたします。
自分で書いた話とはいえ、ヴィオラ嬢の行動はなかなか厄介ですよね。
アナスタシア達には、ぜひ頑張ってもらいたいところです。
今後も頑張って物語を進めてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
13:温室の中の淑女への応援コメント
正しく物事を見つめられる方がいた。
物言いから先代寄り、それも結構な大物の気配。
「近いうちに人を送るわ」
何とも心強い。
作者からの返信
@chukkichukichuki58さん
コメントありがとうございます。
そして返信遅くなりましてすみません。
真っ直ぐ見てくれる人が一人でもいるとありがたいですよね。
心強い味方キャラクターを得たことで、ジョジュには頑張ってもらいたいです。
引き続きたくさん更新してまいりますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
5:王子ガルスニエルへの応援コメント
ギスギス晩餐会(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
作者からの返信
ギガントメガ太郎さん
コメントありがとうございます!
なかなか厳しい状況ではありますが、ジョジュが頑張って乗り越えるさまを今後も楽しんでいただけましたら幸いです。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
12:ヴィオラ嬢の挑戦状への応援コメント
ヴィオラ嬢。
「陛下……大変申しわけありません。私……」
小聡明いなあ。アザトイ。
でも、あざとくても、男はそういう姿に弱いよなあ。
エミリオン王、心の内は如何に。
「ヴィオラは頬を赤らめたあと、私をちらりと一瞥して自分の席へ」
元婚約者、まだ側室として王の傍にいられるのでは。
あの視線はそういうものなのかも。
ジョジュ妃殿下は、ドルマン王国という大国が後盾になっているとはいえ、
国外追放というか人身御供というか、なかなかに辛いお立場。
「これは政略結婚だ。だから、私に愛を求めるな」でしたから尚の事。
はてさてヴィオラに勝る、ジョジュの長所とは。
これはというものがまだ見えてこない。
本国の第一王女時代の雰囲気はうかがい知れず。
件から今まで感じるところは、警戒感MAX!
そんなハリネズミのような、なんというか。
ヘッジホッグジレンマ。
近付きたいけど近づけない。
まだまだ棘が収まらない。
心配です。
作者からの返信
@chukkichukichuki58さん
こちらもたくさんコメントありがとうございます。
返信が遅くなりましてすみません。
なかなかヴィオラ強敵ではありますが、一国の女王になりたいのならば、そういった女ともやりあえるだけの力は必要でしょうと頑張って欲しいところです。
まだまだ至らないジョジュではありますが、彼女なりに頑張ってまいりますので今後も楽しみにしていただけましたら幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
10:楽しい昼食会への応援コメント
ジョジュ様。
平穏ならざる日々の到来です。
お覚悟をw
またまた意見具申であります。
「王室初の女財務部の部長」のところ、女財務部に違和感が。
「王室初の女性財務部部長」若しくは「王室初の女性財務部長」
としてはいかがでしょう。
作者からの返信
@chukkichukichuki58さん
いつもコメントをいただきましてありがとうございます。
ジョジュの非凡な日々はまだまだ続きますので、今後も楽しんでいただけましたら幸いです。
また、ご指摘ありがとうございます。
確かに「の」が重なって読みずらいですね……。
加筆修正する際の参考とさせていただきます!
今後も頑張って書いてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
9:近づくふたり?への応援コメント
感情を爆発させ、不本意ながら、言葉をはき出してしまうジョジュ
それを懸命に受け止めようとするエミリオン。
悩めるジョジュを包み込もうと、愛情が垣間見えて、とても良かった。
しかし。
「この男は、圧倒的に言葉が足りない」
フローラとの会話のズレw
良い意味での誤解w
思わず吹き出しましたw
具申。
「あら。でしたら陛下もこの城にいれないのではありませんか」
を、
「あら。でしたら陛下もこの城にい ら れないのではありませんか」
と、「ら」が抜けていると思われます。いかがでしょう。
作者からの返信
@chukkichukichuki58さん
いつもコメントいただきましてありがとうございます。
この件をきっかけに二人の仲が少しずつ近づいていくといいなと思いながら書きました。
フローラのシーンは、私も吹き出しながら書いておりました。
「ら」抜きについてご指摘ありがとうございます。
修正いたしました。
今後も頑張って書いて参りますので、楽しんでいただけましたら幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
8:オーロラが浮かぶ夜にへの応援コメント
ですよねw
来ますよねw
温かいお茶の手配くらいのつもりの衛兵へのお願い。
思いのほか騒ぎになってしまって。
フローラで良かったのにw
よりによって、エミリオン王だって!
雷鳴が轟きそうw
作者からの返信
@chukkichukichuki58さん
いつもコメントいただきましてありがとうございます。
まさかの子供たちが一番来てほしくないエミリオンを登場させてしましました!
次話もUPしておりますので、楽しんでいただけましたら幸いです。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
7:兄弟の過去と新たな覚悟への応援コメント
申し訳ありません。少々気になりましたので。
◎今から五年ほど前の出来事。
これは、国王の不幸な事故が起こった日のことですよね。
行間の空きから、発明、炭鉱の事を指しているように読めました。
◎数名の男。
ん~、
「蒸気機関が発明されて半世紀、大陸各国を結ぶ物流の主流が鉄道になって久しい」
とか、敢えて、数名の男に限定しなくても良いような。
◎ロニーノ王国で大量に採れる石炭。
他国には無い規模の鉱山で露天掘りで採れるくらいがイメージできると、
エネルギー源の供給元の凄さが伝わるように感じました。
炭鉱のイメージが坑内掘りでは、短期に供給体制が整わないと思いましたので。
ただ、労働の大変さ、炭鉱事故のイメージは坑内掘りの方が伝えやすいかな。
◎義親殺し。
やはり国力差、属国扱いでないと、受け入れるには微妙な事故案件。
ドルマン国民にも知れ渡る「義親殺し」が隣国ロニーノ国民にはどのように伝わっているのか気になります。
3話で、「誰かが意図的に、噂を止めている」とありますから、それなりの情報操作はなされていると読んでいます。
王子には何らかの形で悪評が伝わり「親を自ら殺すような女」と受け取った結果なんですね。なるほど。
私自身が時代考証とかの設定に気持ちを乗せるものでして、あれこれ書きたてました。すみません。
ジョジュ妃殿下推しは変わりませんので、次話も楽しみにしています。
作者からの返信
@chukkichukichuki58さん
いつもコメントをありがとうございます。
分かりづらい表現となってしまって申し訳ありません。
読み直しをしてみて、確かに……分かりづらい。となりました。
こちらの話を加筆修正する際の、参考とさせていただきます。
教えていただきましてありがとうございます。
次話も頑張って書いて参りますので、楽しんでいただけましたら幸いです。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
6:燃える過去への応援コメント
燃やしてはいけない物が目の前で燃えていて、
「燃えてるから、見てただけだもの」はいただけません。
アルム嬢、王子を諫める事も覚えなくては。
そして、その中に焦げついた母との写真。
胸の内が締め付けられる思いです。
ジョジュ妃殿下からも誤解を解く動きがないのに加え、
取り巻く人々も歯切れが悪い。
いっそ王子のようにはっきり言われた方がすっきり…はしないなあ。
軍の諜報部か何かが、ジョジュのドルマンでの情報を掴んでくれでもしたら、
少しは安心かも知れません。
雪解けまでの道程。
刮目して待ちます。
作者からの返信
@chukkichukichuki58さん
いつもコメントいただきましてありがとうございます。
アルムたちの行動や、ジョジュの思い出の品々について、私も書いていて歯痒く切ない気持ちでいっぱいでした。
色々と重たい展開が多いですが、楽しいシーンが描けますよう頑張って書き進めてまいりますので、楽しみにしていただけましたら幸いです。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
5:王子ガルスニエルへの応援コメント
針の筵というかなんというか。
ジョジュ妃殿下、試練が続きます。
マリアンヌの誘いは、少なくともドルマン王国の悪夢の再来にはならぬと信じたいです。
ロニーノ王国にしてみれば、何故に曰くつきの花嫁を、というところです。
押し付けられたのであれば圧倒的国力の前にロニーノ側がひれ伏したようにとれますが、エミリオン王の様子を見るに、そうではなさそう。
そのあたりが語られるのはいつ。
ドキドキしながら待ってます。
追伸。
マリアンヌは妃殿下に対して、
「お伝えしようしようと思って忘れていたのですが、」
いやいや、忘れてはいかん!
せめて「お伝えしそびれていたのですが、」くらいでなければ、
なんて、ジョジュ妃殿下推しの私は愚考するのであります。
作者からの返信
@chukkichukichuki58さん
あけましておめでとうございます。
そしていつもコメントをくださりありがとうございます。
ロニーノ王国の態度の理由は次話で書きますので、楽しみにしていただけますと幸いです。
追伸もありがとうございます。
マリアンヌの態度についても、次々の次話くらいで明らかにいたしますので、こちらも楽しみにしていただけましたら幸いです。
今後とも頑張って書いてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
4:純白の王女への応援コメント
確認です。
前話で登場の「オルテル公爵」
今回の文中、
ジョジュ:「オステル公爵の奥さまだったのですね。」
アルム:「はじめまして。王女様。アルム・オステルと申します。」
とありますが、「オルテル」、「オステル」どちらでしょうか?
これより、エミリオン王の雪解けが始まるのですね。
どのように絆されていくのか。
楽しみです。
作者からの返信
@chukkichukichuki58さん
コメントと、ご指摘いただきましてありがとうございます!
×→オステル
○→オルテル
です!!
以後このようなことがないよう気をつけてまいります。
この先もジョジュの物語を進めてまいりますので、楽しんでいただけましたら幸いです。
3:初めての晩餐会への応援コメント
「彼女はいつからそう思っていたのだろう」
知ってしまった、幼い頃から傍にいてくれた侍女の本性。
ジョジュ様、さぞ辛かろう。
辛さは疑念に代わり、懐疑的に。
風呂の際の涙はしっかりフローラ…あ、駄洒落。
失礼いたしました。
しっかりと見られて、さり気なくお世話どり。
王を坊ということは、乳母なのかな。筆頭メイド?
ベテランフローラが心の支えになりますように。
と思ってたら、晩餐での伯爵の暴言!
国でのあれこれはやはり伝わっていた。
公爵は味方のような立ち振る舞い。
「あの純朴なお妃様に出来よう筈もない」と味方になる方が増えたらいいな。
作者からの返信
@chukkichukichuki58さん
コメントいつもありがとうございます!
たくさん感想を書いて下さってすごく嬉しいです。
私も書いていて、ジョジュしんどそうだなと思っています。
フローラの立ち位置については、次話で書く予定です。
彼女の味方になる人々が少しでも増えますよう、頑張って書いてまいりますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
2:雪降る首都プルペへの応援コメント
品定めするような視線。
いや、極寒の地の方々はゴルヴァンさんのように心は温かいと思いたい。
さあ、フローラはどうだろう。
気になります。
作者からの返信
@chukkichukichuki58さん
こちらにもコメントと、そして⭐︎ありがとうございます!
とても励まされております!
これからも頑張って書いてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
1:義母殺しのジョジュ・ヒッテーヌへの応援コメント
小さい頃って。
こ奴らに天罰を所望します。
作者からの返信
@chukkichukichuki58さん
またまた、コメントありがとうございます。
ジョジュに幸せが巡ってきますよう、頑張って書いてまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
0:冷酷な氷の王は、汚名を背負った妻を溺愛するへの応援コメント
「この人と一緒なら、大丈夫」
この台詞の先行きに期待。
作者からの返信
@chukkichukichuki58さん
コメントありがとうございます!
この先楽しんでいただけますよう、頑張って書きますので、どうぞよろしくお願いします。
【コミックス2巻発売記念SS】『全てを失った元公爵令嬢は、自分の人生を己で引き寄せる』⑥への応援コメント
ありがとうございます。続きが読めて嬉しい。
作者からの返信
@yoshimi666 さん
コメントありがとうございます!
ものすごく久々の更新になってしまったのに覚えていてくださり、とても嬉しいです。
本作につきましてあと少しだけ更新してまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。