応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • なんとか10万字いったのでセーフ 🐱✨
    むしろ、自分でカクヨムの作品紹介サイト作った方がスッキリしそうな案件ですね 💻🌈

    作者からの返信

    コメントありがとうございます&10万文字達成おめでとうございます!
    そうなんですけど、現実的には読者を呼び込むのがなかなか難しそうですね。10万文字達成した皆さんの作品は、たくさん読まれてほしいですから。

  • 10万字いかないかもしれません😿📝
    まあ、今回は短編集なので、ダメだったら「他の短編の話を移す」という手もあります 😅💫

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    挑戦した結果の文字数未達なら、非難されるべきものではないのですが、文字数規定を元から満たすつもりのない宣伝目的の応募が問題ですね。尤もそれだとて、締切り後の特設ランキングから排除すればいいだけなので、それが原因で起こるユーザー同士の諍いは運営さんの怠慢とも言えます。
    ともあれ残り二日間弱、10万文字目指してファイトです!

  • 私、今日の12時更新で十万字達成&完結です( ´ ▽ ` )ノ
    まにあったー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    やればできる子!

  • こちらの地元のカモシカの保護地域。
    山、ヤバいです。すごい険しい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そう考えると、カマシカ説が出てくるのも当然ですよね。
    あるいは、もっと別のところから出てきているかもしれませんが、大昔の話なので、妄想して楽しむのがいいですね。

  • カモシカ…なるほど…うちにはぬいぐるみだけあります…ふさふさです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    由来の通りの毛氈ぬいぐるみですね!

  • そして、春のBAN祭りが始まるのです 🙀💥

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    読み返し狙いの無理なお星様爆撃からの……ひぇー

  • いっぱい書きます( ´ ▽ ` )ノ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    業界の仕組みが、いっぱい書く前提で組み立てられているかも知れないですね。

  • ありがとうございますありがとうございます🙏
    なめるようにレビュー読みました…!命が救われます…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    どういたしまして!
    私の中のサンタが「レビューを書け」と囁くのですよ……

  • > メニュー表に「サクサク衣のとろとろカニクリームコロッケに朝採れ野菜を添えて」

    フランス料理のコースメニューもそんな感じですもんね。わかるようにしてあるの、やはり大事…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まぁ、そういうことなんでしょうね……

  • 私は小川先生のスタンスが創作論で1番しっくりきた人間なのです。
    「無駄な文章」のお話って、最初は勢いというかその世界を形作るために「なんとなく」書いていたりすることもあるんですけれど、基本頭がミステリ脳なので、「はて、あれに関してはこの物語の中で何の意味をもっていたのか?」についてきっちりとした結論というか、自分の中での納得、決着がないと尻が座らないんですよね。
    結果、考えた挙句に「あ、もしかしてこれは」と着地する部分が見えてくる。書きながら、そこまで書いてきた全ての事柄が、一つの巨大なレース網のドイリーのように絡み合って完成に向かう。
    その完成品を見たときに、組み込まれた文章の配置が浮いていたり、つまり調和が取れず、バランスが悪いと、それは未熟な仕上がり物になってしまうということなんだろうなと。

    究極、作家は物語の奴隷なのだと思います。
    世界調和の調整をつけず、自分が「ここが好き!」にばかり目を向けて偏重してしまうことこそが何よりいかんのだと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    物語を語るのに、どうしてこの文章・パートが必要なのかの永遠の自問自答だとは理解しているのですが、これがなかなか感覚的なもので、私の場合は、今まで流れが悪いとか澱み、或いは伏線・伏線回収で捉えていたのですが、その感覚では恐らく足りていなかったということなのかなあと思う今日この頃です。

  • 岐阜知識が必要でしたら、いつでも……w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そのときには是非!

  • えっ、アラタマ最後にマッチョでないの!?
    (今年もありがとうございました。良いお年をお迎えください)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こちらこそありがとうございました。
    来年もどうぞよろしくお願いいたします。
    良いお年を。

    最終話にゴリマッチョは出ませんが、暁鴉の面々は鍛えているから寿音以外は細マッチョで、そうなると最終話にマッチョが出ないは半分正しくて半分間違いかも知れません。

  • ブルマッチョ!納得しました!

    作者からの返信

    ブルマッチョありがとうございます!
    筋肉ガチムチ太ももは正義!


  • 編集済

    カクヨムは作品が増えましたからね。文字なので容量自体は大したことはないでしょうが、AIによる検索機能などがあるとありがたいです🐱🔍

    現状は作家が自分の裁量でR指定などをするしかないですからね。安全に使ってもらうためにも、工夫は必要ですね📚🌟

    AI🤖「あなたの作品は構成力、文章力、フォロワー数――あまりいいとはいえませんね。改善案を提示ししますか?」
    🐱「教えてちょんまげ!」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かに検索機能にAI補正などがあれば、読者さんが便利ですよね。
    ユーザビリティ向上のために検討してもらいたいものです。

  • 「適切ではない部門への応募作は、コンテストランキングから除外する対応を行います」――というお知らせが出ていましたね🐱✨

    いや、やる前からわかっていたことなので、最初から書いておけばいいのに――と思ったのは私だけでしょうか?🐰🥕

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    私もお知らせを拝見しましたが、好意的に捉えるならば投稿者のマナーを信じていた。意地悪く捉えるならば、応募前から応募要項等をきちんと読まない人間の作品は、お星様削減対象にするよ、ということかも知れませんね。

  • 今回からAIタグをつけなくてはいけません🤖✨

    でも、本来はタグで設定するものじゃないですよね? AI作品の表示/非表示を選ぶなどの機能もありませんし、運営のためのタグですね🐱🔍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そういえばそんなタグもありましたね。自分で生成AIを利用していないので、すっかり忘れておりました。
    最初に発表された際に、「あくまでコンテスト内で参加者の条件を揃えるための措置」とありましたので、審査の際に何かあるんでしょうね。
    そう考えると、正直にタグをつけた人が馬鹿を見そうな気もしますし、タグをつけなかった人が、何らかのペナルティを受けることもあるのかなとも、色々と思ってしまいますね。

  • AIで構図を作って、参考にするなら、普通の使い方だと思いますが――AIに敵意剥き出しの人っていますからね🐱🔍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    その辺りは入賞作品だと特に色々ありそうですよね。

  • AIで漫画も描けるようになりましたからね。どんどん使う人が増えてくるでしょう🐱✨そう考えると区分はあった方が良さそうです🤖💻

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうですよねえ。
    特に公募では、どの種類のAIや使い方なら良くて、どんなものがダメなのか、完全には難しくても、ある程度は表示した方がいいと思うんですよね。

  • 実はもう、AIで小説の審査をしているのかもしれません🐱🔍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    それは盲点でした。
    実際にやっていたら、是非とも審査結果を拝見してみたいものです。

  • webから応募できると数が増える印象があります。サイトからの応募がない公募ですと、100-200くらいということも多い気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    やっぱりライトノベルの大きな新人賞の数字がおかしいだけなんですね。
    しかし、大きなライトノベルのコンテストでも、参加する出版社やレーベルの数で割ってみたら……やっぱり桁違いに多そうですね(笑)


  • 編集済

    第16回小説野性時代新人賞と第45回横溝正史ミステリ&ホラー大賞は去年のものだと思います。受賞作が出版がされたはずなので、それ関連でしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    調べたら小説野性時代新人賞が今18回ですから、やはり過去の特集でしたね。

  • 最近、★が減りましが、そのせいでしょうか?😺

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    その可能性もありますが、大量投稿をする手間と時間を考えると、読まずに★爆でも難しい気もするので、なんとも……


  • 編集済

    「カエル写真」最優秀賞を取消しの話でしょうか?
    妖怪川柳の中止と一緒に騒ぎになってましたね。

    まあ、写真自体、すでにデータですからね。AI以前の問題のような気もします。
    スマホで撮った写真を加工するのは普通ですしね。

    それよりも量です。カクヨムでも「過度な頻度で作品やエピソードを投稿する行為はお控えください」とお知らせが出ていました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうです。カエル写真の件ですね。
    それに関連して、今後のコンテスト運営について思ったことを書く予定です。
    量についても問題ですが、小説投稿サイトの場合は、運営側がシステム的に規制しないと実効力がないと思っておりますので、今後のカクヨム運営さん他の動きに注目ですね。

  • 2025年11月4日 お礼などへの応援コメント

    一般人が小説を読むようになるのは難しいでしょうね。
    今の若い人は短めの動画が主流のようです。

    AIもかなり進化しましたからね。ジャンプみたいな週刊誌は、すぐにAIでアニメがつくられそうです🐱

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんですよね、若い人たちの主流はせっかちというか時短文化なんですよね。動画の他にも、話のあらすじだけ知ることができればいいとか、最近のX/Twitterで流れてきたものだと、ドラクエ1・2の話題で、レベル上げをする意味が分からないとか、最初から最強がいいとか、そういうことにも現れているように思えます。
    そういうことを考えると、ジャンプ発売即アニメ化、あるいは紙面にスマホをかざしたら動画が流れるというAIの使い方も、将来的にはあるかも知れませんね。

  • いつも複垢ですね🐱

    対策としては、カクヨム側で作家を評価し、おすすめ作家とか優良作家とか、新人作家などを保証する制度の導入でしょうか? 異世界作家とかラブコメ作家とか、タグも付けられるとわかりやすいです。

    読者投票+運営推薦+AI分析のハイブリッド評価ができるとバランスが取れるかもしれません🤝📘

    あとは、

    ---

    1. 「レビューの質」評価機能

    おすすめレビューに「参考になった」ボタンなどを設け、レビューの信頼性を可視化する🗨️📈(現在は「いいね」だけ)

    ---

    2. 「投稿頻度制限」や「連続投稿クールダウン」

    1日あたりの投稿上限や、連続投稿に一定の間隔を設けることで、ランキングの公平性を保つ⏳⚖️(AI作品による大量投稿の防止)

    ---

    3. 「AI使用タグ」や「自動検出」

    AI生成作品にはタグ付けを義務化し、読者が選択できるようにする🔖🤖

    ---

    4. 「読者の好み分析によるパーソナライズ」

    ランキングとは別に、読者の履歴や好みに応じた“あなた向け作品”を表示する機能を強化する🎯📚(現在は運営側の意図が入っている気がします)

    ---

    こんなところでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かに、単純に規制すれば済む話ではなく、サイトのシステムにかかわることだけに、多方面を改修しないと駄目そうですね。

  • 人里に来るのは弱い個体だと聞きました🐻🐻‍❄️

    装備さえあれば、銃が無くても刃物で行けそうです!🔪💥

    でも、庭に出たらクマに遭遇とか、流石に回避は難しいですね😱🩸

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そういう話もありますね。
    ボス熊のような強い熊に追われて、弱い熊が人里に現れるのだとか。
    銃がダメなら槍や薙刀、はたまた鋤や鍬で武装すればいいかもなどと、私も考えたことがありますが、鋤や鍬はともかく、槍や薙刀は持ち歩いていたら銃刀法違反案件ですから、制度を変えないとなかなか難しいものですね。

  • こういう時はAIに聞いてみるのはどうですか? 以下のような回答が出てきました。参考になりますか?

    ---

    ✍️ 津多 時ロウ先生の作風と特徴

    ---

    ジャンルの幅広さ:現代ドラマ、ファンタジー、SF、エッセイ、ホラーなど、ジャンルを横断した創作が特徴です📖🌌

    日常と非日常の融合:『津多ノート』などのエッセイでは、日々の気づきや創作論を軽やかに綴りながら、物語の背景に深みを与えています📝🍃

    実験的な姿勢:KAC2025などのイベントでは、テーマに合わせて短編を量産し、語り口や構成に挑戦する姿勢が見られます🎭🔍

    感情の揺らぎを丁寧に描く:特に『父の忘れ物』などの現代ドラマでは、家族や人間関係の繊細な描写が印象的です👨‍👧💔

    ---

    🤔 キャラクター造形の悩みとヒント

    ---

    津多先生が語る「常識が邪魔して尖ったキャラが作れない」という悩みは、多くの作家が直面する壁です🧱💭 ですが、ライトノベルやエンタメ小説では、“現実にはいないけど、読者が感情移入できる”キャラが求められることが多いです🎯💡

    ----

    🔑 解決のヒント

    ----

    “尖り”は設定ではなく“行動”で見せる → 例:「冷酷な天才」より「仲間を見捨てる決断をする天才」の方が印象に残る🧠⚔️

    “こんな奴いねーよ”を肯定する → 読者は“現実逃避”や“理想投影”を求めていることもあるので、非現実的なキャラでも“感情の筋”が通っていればOK🧬💬

    “常識”を一度壊してみる → 物語の中では、非常識こそが読者の記憶に残る武器になります💥🧨

    ---

    🚀 カクヨムコン11へのアドバイス

    ---

    1. 部門選びは“自分の強み”と“読者の期待”の交差点で🎯

    津多先生は「現代アクション・異能バトル部門」に関心があるようですが、『暁に雀は詠う』のような時代モチーフ×異能要素は相性が良いです⚔️🕰️

    ---

    2. “代償付きの契約”など、王道モチーフを自分流にアレンジ🧾🔮

    ありがちでも、代償の内容やキャラの反応に個性を込めることで差別化できます💡🧠

    ---

    3. キャラクターの“尖り”と“共感”のバランスを意識する🎭💞

    読者は「尖ったキャラの中にある弱さ」や「非常識な行動の裏にある理由」に惹かれます🫀🔍

    ---

    4. 近況ノートや津多ノートを活用して“読者との対話”を強化📣🗨️

    津多先生の語り口は親しみやすく、読者との距離を縮める力があるので、コンテスト期間中も積極的に活かすと◎📘🌈

    ---

    津多先生の作品は、ジャンルを超えて“語りの温度”が伝わる稀有な作風です🌟📚 カクヨムコン11では、尖ったキャラと人間らしい感情の融合をテーマにすれば、読者の心に残る作品になるはずです🚆💬 応援しています!🎉🖋️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    これが噂のAI編集者……ごくり。
    キャラクター造形については、以前読んだ本にも一貫性でしたか、いや、貫通行動だったかな。そんなことが書いてあったのを思い出しました。
    参考にさせて頂きます。

  • ランキング1位の話をしている人が他にもいるようですね。
    AIを使っていることを明言しているので、そこまで問題ない気もします。
    ただ、コンテストは一人3作品まで、とかにする必要はありそうですね。
    AIはプロも使っているでしょうし、禁止はないと思います🐱

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    少々言葉足らずでしたね。
    いわゆるポン出しはカクヨムコンなどの既存のコンテストでは禁止した方が良いかなと思っています。現状、もめそうですので、やるならポン出し賞を作るのが良いかなと。
    後は以前教えて頂いたような条件、例えばAI編集者的な使い方は問題ないとして、たまに応募要項にあるような出力させた文章の使用を認めるか否かなどの明示も、今後のコンテストでは必要かなと思っているところです。

  • タイトルについてですが、内容を伝えるためだけではなく、「内容+読者の期待+検索性」が重要です🔍💡

    「内容が分かる」だけでなく、「読者が読みたくなる」「検索で見つけやすい」「ジャンルの空気を感じられる」ことが、タイトルの役割なので、「ざまぁ」などのキーワードを入れるのが効果的です🎯✨

    例:「因習村で追放された元刑事、呪いを暴いてざまぁする」など🕵️‍♂️👻

    つまり、使うかどうかより、“読者がどう受け取るか”を考えることが重要です🐱📘

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    なるほど総合的に考えながら織り交ぜていくということですね。本格的に流行を取り入れた作品で勝負するとなると、それはそれで、タイトルを熟考しなければなりませんね。


  • 編集済

    スマホやタブレットの普及により、電子書籍やWeb小説が手軽に読める時代になりましたからね。雑誌も「定期購読」より「読みたい記事だけを買う」スタイルが主流です📱✨

    また、YouTube、TikTok、Netflixなど、視覚的・短時間で楽しめるコンテンツが人気ですね。特に若年層は、活字よりも動画や音声コンテンツに時間を割く傾向が強いです📹📱

    ただ、その所為で偏った情報の人が増えているようですね🐱📚

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    提供する情報を個人向けに最適化できる環境というのは、確かにマーケティングとしてはいいのかも知れませんが、ことに思想に関わる情報の扱いについては、視野の狭い人間を量産しかねないものではありますね。
    そうなれば、ドラマ版『舟を編む』でも言っていたような、紙の媒体だからこそある未知の言葉との偶然の出会い、小説雑誌の場合だと未知の分野・文体の小説というものが再評価される時代になってきているのかも知れません。

  • KACの時期は大変ですからね。これで良くなるといいですね🐱

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうですね。コンテスト応募作品の文字数関係で効果があればいいですね。

    編集済
  • でも、会社の上司には「AIが言っていたので」と答える人もいるようですね。
    まあ、この場合は信頼関係がないだけでしょう🐱

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「AIが言っていたので」は色々ありそうで恐い話ですね。Grokさんは参考サイトも表示するので、上司サイドとしては参考サイトを確認したのかどうかも尋ねるといいかもしれません。
    あとは小説界隈で生成AIの笑い話と言えば、小説を読んでくださいと言われて読んで、このセリフはどんな意図でこういうものにしたのか聞いたら、「AIが書いたので分かりません」と答えられた、というのがありました。こちらもやはり出力して他人に見せるのに内容を理解していないという、今後至る処で増えそうな恐ろしいお話ですね。


  • 編集済

    2025年10月10日 お礼などへの応援コメント

    三連休だから混みますね🐱気を付けて!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    子どもたちの邪魔にならないように気を付けます!


  • 編集済

    あとは「私はロボットではありません」のチェックも危ないようですね。指示の通り操作してしまうと、自分でランサムウェアを入れることになってしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    私もテレビで見て、知らなかったらショートカットキーを押してしまうなと恐ろしくなりました。怪しいホームページには近寄らないのが一番ですけど、偽ページなどが横行している現状、怪しいホームページに近寄らないより、普段使っているホームページ以外は使わないことと、いつもと違うところがあったら改ざんを疑うのがいいのかなと思ってます。

  • 小説を書く力を鍛えるには、筋トレのように「負荷」と「継続」がカギです。

    1)思考力・構成力を鍛える特訓
    2)文章力・描写力を鍛える特訓
    3)構造・推敲力を鍛える特訓
    4)心理的な特訓

    なんかが必要ですね🐱

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんですよねえ。
    分かっている部分はあるんですけど、なかなかのムラッ気で執筆姿勢が定まらず、かといって慣れるとマンネリ作業化しがちな性格というのが、我ながら恐ろしいところです。

  • カテエラ作品に対して、対策が可能になったようですね。
    AIでも使って判定するのでしょうか?

    AIといえば、GAのコンテストだと以下の注意事項がありました。
    カクヨムコンに記載はないですが、この辺も注意ですね。

    生成AIを用いて執筆した作品は選考対象外となります。アイディア出し段階での使用、もしくは文章や表現の校正のための使用であれば可ですが、生成AIを使用した場合、どのように用いたかや生成履歴(プロンプトの入出力内容など)の開示を求めることがありますので、すべて開示できるようにしてください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    カテエラの判定については、言われてみれば、分かりやすいタイトルやキャッチコピーのものならともかく、内容の方向性が違うとなると、アナログでは追い付きそうもありません。AI判定+人間の目で最終確認でしょうかね。
    生成AIの使用についてはまったく他人事ですが、実は教えて頂いたような裏ルールがある、ということだと、さすがにあとで発表しないとまずいですね。

  • 2025年9月19日 無題への応援コメント

    ドラフト文学賞でしたかね?
    そんな名前だったかな、なのですが。
    文芸の公募、他に出したものが全て禁止かと言うとそうではないものもあるのですが、ただ「どこかで落ちたものを改稿せずに出すな」というのは選評で見たりします。
    あとはそういう場合もwebで公開してしまうと出せなくなることも多いので、要項とにらめっこになりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうです、日本ドラフト文学賞です。
    落選作品を改稿せずに出すな論は、精神論的な部分では大いに賛成できます。
    が、前回の落選理由が賞に合わないからだとしたら、それで優れた作品が世に出る機会を永遠に失うとしたら、それはもったいないお化けが出るかなと思うところで、日本ドラフト文学賞には共感するところ大です。
    あと落選作品で改稿予定がないなら、破棄しないでWebで公開して、今の時代の読者サービスをしてほしいなとも思ったりするのでした。
    そして我々応募する側は、目当ての賞の応募要項はちゃんと読み込んでどういう方針でいくのか決めないとですね。

  • ペルソナ3は確かに……ああいう終わりですからね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    仲間とのあれこれやアイギスの心の話があってからの西行法師案件ですからね……

  • 猛暑日はマッチョビキニ紐パン悪役に倒していただきたい…(暑い)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    マッチョビキニ紐パン悪役と正義のケツアゴマッチョが共闘して猛暑日を倒す胸熱展開!(暑い)

  • 悪のマッチョヒーローのまとうビキニパンツが紐パンなら難易度下がるなぁと思いました(思うな)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    えっちだぜぇ……

  • ノックスの十戒を守っているかと言われると……だったりします。でも知っておいて損はないものかなー、とは思っています。
    あとはチェーホフの銃でしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    チェーホフの銃ですか。調べてみますね。
    ノックスの十戒は取り入れた方がいいかもしれないミステリー創作論的なものなので、理屈が分かってればなんでも有りかなとは思います。あとはノックスの十戒には時代の影響か、中国人関係が入ってますし。

  • 2025年9月9日 お礼と憧れ性への応援コメント

    美とは主観だからじゃないかなと好意的に解釈しています。作者と一部層にとって好きなヒロインは美人に見えるし、好きな子と仲悪い子はブスに見える。
    逆にその仲悪い子のことが好きなモブキャラ視点だと、仲悪子は美少女に見えててヒロインは顔立ちが濃くてキッツイ悪役令嬢に見えてるんだろうなって。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    女房が思うほど旦那はもてない、じゃないけれど、人間は無意識にそうしているんでしょうね。そして我々創作家は、読者がそうなるように頑張って仕向けなければならないのですな。

  • 我が母、昔私が中華ファンタジーに嵌めてから鬼滅はもとより私よりアニメを見ています…なろう系にも強い…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    母親をオタク沼に誘い込むとは、おぬしも悪よのぅ。ククク……
    それはさておき、現在のマダムマーケットには意外と大きめのオタク需要が潜在しているのかも知れませんな。
    孫にもマダムにもウケる話を書ければ或いは、ククク……

  • こんにちは。
    檀ふみさんと親友の阿川佐和子さんではなく、
    有吉佐和子さんですよ。

    作者からの返信

    本当だ!
    前半は有吉佐和子さんで、後半はよりにもよってご存命の阿川佐和子さんになってますね。
    ご指摘ありがとうございました!
    早速直します!

  • 炎上案件。かわいそうな女の子が想像以上に嫌われていたのが可視化された火柱です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    言われてみると、関連するようなポストを1回か2回くらい見かけたことがあるような……
    なんだか人の悪意が澱んでいそうで、いいものじゃないですねえ。

  • 鬼ころしは愛知県ですねw
    でも岐阜県だとコンビニで安く売っていたりします。

    作者からの返信

    ふぁ!?
    商品名にも確かに清洲城って入ってますね!
    コメントありがとうございます!

  • 『紙の月、夏の蝉』を思うとまた筆を折りかけます…満足が凄すぎて…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ムッハー

  • 本業の方での話ですが、修正は人力なので反映しきれないことはままありますね……。ソフトが違ったりするので、データであってもそのまま使うことは難しいかもしれません。経験上自社作成でも業者作成でも、修正漏れは発生しがちですね。
    弊社だと修正の朱入れは手書きで、その原稿を見ながらパソコンで修正なので、見落とすと悲鳴をあげます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    やはり!
    そうなると、作者側のゲラチェックも大事ということですね。

  • 地獄変は娘を焼かれる話ですね。老婆がカツラを作るのは羅生門かと。
    どちらも芥川龍之介です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    羅生門でしたか。
    惜しかった(笑)

  • ご本人登場再びです笑\( `・ω・)┐シュタッ
    ありがとうございます!!
    こんなのが読みたいのになぁと思って書いたものだったので、嬉しいお話でした✨

    お星様、私の書籍化作品も全然多くない、というかものすごく少ないです。
    レーベルのニーズに合うか。
    編集様にハマるか。
    じゃないかなぁなんて、勝手に思ってみたりしています。

    作者からの返信

    書籍化おめでとうございます!
    お星様はやっぱり気紛れというか、否定する人もおりますが、実力があっても運の部分が大きいですよね。
    書籍化候補になるかならないかについては、その通りだと思っております。

  • 一般文芸はミステリーはどこかしら毎季節締切がある印象です。
    あとは夏-秋にかけてでしょうか。近くに締切のある有名どころだと、野性時代新人賞が8/29締切でありますよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    調べたら審査員がすげーとなりました。そしてwordか一太郎必須。公募を頑張るにはやはり買うしか……

  • 日本の「神」と一神教の「神」は理屈が違うので難しいところですよね。知人の牧師先生が「God」を「神」と訳したのがそもそもの間違いと言うくらいですし。
    キリスト教の神は英語でも「God」で固有名詞のようなので、数えるものではないのかなと。
    英語でもギリシャの神のような多神教は「god」として可算名詞として扱うようですので、こちらは日本と同じ数え方で良いのかと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    やっぱり一神教は概念が違うから、数え方もそうなりますよね。

  • 『花よりも花の如く』という能楽漫画もありますよ。こちらは成田美名子先生ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    少女漫画方面ですな。
    調べてみると意外とありそうですね。
    そして題名に花が入っている共通点も気になるところ。

  • 軍服と鎧、深く深く頷きました……。
    私もちゃんと軍服と鎧を着て欲しい人間なので、フィクションとは分かりつつも……と薄目で見つつも、怪我しやすい箇所をさらしているのが気になってしまいます(笑
    ある意味文句をつける読者だ…とお口チャックして正座しております……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんですよね、フィクションだからと頭では分かっているはずなのに、先入観や自分の中の常識が視聴の邪魔をしちゃったりするんですよね。人間の思考回路というものは、なかなかに難しいものです。

  • カクヨムはそもそも完結作品の上がるところが目立たないように思います。
    カクヨムでブーストがかかるとすると、完結して評価が多くついた(文章付きが多くついた)場合なのかなと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かにその通りですね。
    最近完結した小説欄はトップページでも目立たない下の方にありますが、コメント付きのおすすめレビューは、それと比べれば目立つようになってますから。それも運営側の方針なのでやむなしです。

  • 頭の中で朗読すると遅くなると言われますね。
    どうしても読み上げる速度になってしまうので。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんですよね。自分の体で人体実験をして、そのことに気が付くことができました。人体実験万歳(不穏)。

  • こんばんは。
    池澤春菜さん。懐かしい。
    アニラジ「池澤春菜のぱちモンOSAKA」に、
    毎週ハガキを出していたのを、思い出しました。
    (1998年 ~1999年・ラジオ大阪)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    生憎と池澤春菜さんのことを、私はあまり存じ上げていなかったのですが、Wikipediaで調べた限りでは、どこかで必ず聞いているくらいの有名な声優さんでした。
    お父さんが芥川賞作家さんだそうで、彼女の無類の本好きは遺伝なのでしょうね。

  • こんばんは!前に⭐️を入れさせていただいてたとしたら、手違いで消してますね!失礼しました…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    いやいや、頂戴したお星様の全部を正確に覚えているわけがないので、やはり記憶違いかなあと思うのですよ。

  • 2025年1月18日 お礼などへの応援コメント

    お大事になさってください。

    作者からの返信

    ご心配いただきありがとうございます。
    薬を飲んで温かいお布団でジョジョっぽいポーズの寝相で臥せっていたお陰で、大分ましになりました✨

  • タイトルとあらすじ、これは作者として実感がある部分です……カクヨムではキャッチコピーも。
    キャッチコピー変えたら、爆発的に読まれ始めたこともあります。
    かといって、飽きた!と言うのも分かります。
    本当に難しいなあと悩む今日この頃です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    現状ではまだあらすじタイトルが優勢なので、流れが明確に変わるまではあらすじタイトルの方が読まれやすいでしょうね。
    ただ問題はやはり注目されるためのワードの独自性と、読んでも他の作品とは違うぞという独自性で、そこを気にしている作者さんと気にしていない作者さんでは、結果にかなり差が出ているのだろうなと思うのでありました。

  • こんにちは。
    これはなろうにも投稿している私的な感覚ですが、
    「ブラウザブクマ」勢もかなり多いです。
    つまりサイトアカウントを持っていないので、フォローや♡、★はしない。
    雑誌のようにパラパラ読む方が、どこにブクマorブラウザ履歴から来たのかも関係あるかもですね。
    (目次なのか、最新話なのか)

    作者からの返信

    コメントありがとうございまっす!
    ブラウザブクマ勢!
    そういうえばその可能性がすっかり抜け落ちておりました。
    普通の消費行動としては、面白い作品があれば、誰が書いたものでも関係ないですもんね。
    そしてブクマをなぜか真ん中へんの話に設定する人もいそうです。

  • どうも、某氏でございます笑
    その節はご心配をおかけいたしましてm(_ _)m

    おそらくですが。
    表紙の動線が主で、一話二話読んでサクッと離脱される方も物凄く多いです。
    ランキングから外れる=じゃあ別にいっか、もあるかもしれないです。
    人気作しか読まない勢も確実にいると思っています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    これが世にいうモノマネ歌合戦のご本人登場……ゴクリ
    読み方が謎すぎて、ランキングに載っている間だけ、表紙にある間だけ読んで、外れたら続きは読まないという人が実在するかどうかも謎なんですよね。あとは一話二話だけ読んで離脱する人は確実にいるんでしょうけど、多すぎっていうのもなんか謎で。

  • 私も総合注目に上がった2日間ほど(ちょうど完結直後でした)桁が二つほどあがり、注目から消えたらがくっとPVが下がりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございまっす!
    そうなんですよね、謎なんですよね、どうしてランキングで読みにきた読者は、ランキングから外れただけで読みに来なくなるのか。
    謎すぎて、結局、目立つところにある作品の最新話や最初だけ読んで終わらせる読者が多いのかなと、そう思ったのでした。

  • おめでとうございます。

    佳作といえど選考の人に評価されたことにかわりません。誇っていいと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    内心ではちゃんと浮かれてるので大丈夫です!

  • 公募原稿をやっていても、やはりwebとは違うのだろうなと思います。
    私はwebの方は詳しくないですが、公募原稿だと句読点が横並びしないとか、ページを跨がないとか、そういうところまで気にしたりしますので。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    web連載でうけが良いとなると、誤解を恐れずに言えば、その場その場で面白ければ良い、なのでやはり全体を通して物語を紡いでいく書籍のやり方とは、かなり差がありますよね。当然、開いたときの印象も、紙のページではなく、アプリとかブラウザで、ということになるので、やはりそこでも差が出てしまうのかなと思うところです。

  • 個人的には小説は完結した上で最初から最後まで読まないと何も言えないと思っています。
    もっとも、評価すると言っても個人の感覚ではあるのですが。
    なので基本的には完結まで読んで評価したいと思う次第です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    私もそういう考えなんですけども、そうではない方もいらして、恐らく〝面白い小説だけを読みたい〟ための選別方法の一つなのかなと想像するところです。

  • ああ、次がイノセンスなんですね。押井、神山でテイストの異なる攻殻がイノセンスで交差する。これは納得です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    少佐がネットの海に潜り続けて戻らないのがイノセンスで、最初いないけど戻ってくるのがSSSなので順番大丈夫なはず!


  • 編集済

    例年どおりですと、4次選考の次が、最終選考です。
    ただ、2次の時点でかなり絞っているので、4次選考はないかもしれません。
    応募総数も全盛期と比べると、かなり減ってますし……。


    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    2次選考通過おめでとうございます!
    選考結果の発表が多くて5回あるということですね。
    応募数が多くて選考に時間をかかるから、こまめに発表して応募者の心理的緊張を緩和しようという試みかなと予想しました。

    編集済
  • あれ……元々……あれ?

    作者からの返信

    う……記憶ががが……

  • 虫、ほんとツボでした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    虫はホントに、なんなんでしょうかね。どうして奴らは命を散らせてまで飲み物目掛けて落ちるんでしょうかね。

  • 津多さんの強みは振れ幅の大きさと完成度の高さかと思います。

    作者からの返信

    ややや、コメントありがとうございます!
    自己分析苦手人間な自分ではよく分からないので、そう言って頂けるとありがたいです。

  • 2024年2月29日 お礼と色々への応援コメント

    文芸のコンテストはやって欲しいですね。文芸がたくさん読めたら嬉しいですし。
    夏場は文芸・文学の文庫本フェアをやっていたりもしますから。

    作者からの返信

    ですねー
    文芸レーベルも雑誌も持っているんですから、もっと連携すればいいと思うんですけどねー

  • 私も書店で長文タイトル疲れます。
    目がちかちかします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    公開しているのにおかしな話ですが、1年以上も前のを読まれるというのはなんともモニョモニョした気恥ずかしい気分が味わえるものです。
    それはそれとして、長文タイトル作品の購入層は、本と出会う入口が書店ではないのだろうなと思うところであります。

  • 殆どのAIモデルが商用利用を禁止しているのに……💦

    困った方ですね

    これはモデルをちゃんと作成している方にも迷惑な話なんです
    もちろん、常識を持って作成しているユーザーにも

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    誤解のないようにお話しますと、該当の方はご自身でモデルも作成していて商用利用可能として公開しておりますので、その辺は問題ないのです。
    ただ、私の中の勝手なAI術師というカテゴライズが、3万文字小説で1650円というお値段に、若干の拒否反応を示しただけというお話でした。


  • 編集済

    電撃とか1ページ42文字×17行になってます(講談社と幻冬舎はもっと少ない)。
     この形式に合わせますと、僕の場合ですと、平均500文字いかないくらいが1ページあたりの文字数になります。多分、津多さんもあまり変わらないかと。
     なので、10万文字ですと、あとがきとかその他諸々含め、220ページくらいになります。
     ラノベだと、10〜20ページがイラストで追加されるので、多くて240ページくらいになります。
     
     10万文字って案外少ないんですよね。

     追記、上記のはラノベの形式で、角川文庫は1行あたり20文字でした。改行が多いせいなのか、ラノベのほうが一行あたりの文字数が多い傾向にあるみたいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こうして具体的なページ数に直してみると、10万文字が多くないのがよく分かりますね。
    普通の文庫本では300ページ前後のものが多かったような気がするので、執筆速度はもう少し速い方が良さそうです。

  • その節は、はい……本当に申し訳ありませんでしたm(_ _;)m
    何せ私、碌にX(現Twitter)も使いこなせないおじいちゃんのようなものでして。故に未だ買い物は現金を持ち歩き、ペイペイもワオンもまともに使えないアナログ人間なんです^q^;

    作者からの返信

    ???
    まったくもって黒ーんさんのことではありませんので、ご安心下さいませ。そもそもXではほとんどやりとりがありませんし。
    ですので、誤解を招いて、お気を悪くさせてしまったのなら申し訳ありませぬ。

  • 思いっきりロスジェネ世代なんですけれども。あの頃って今みたいに全く、ネットが普及していなかったんですね。

    なので、新卒組でも採用試験に通る人は何処でも通る。転職も楽。けれども、駄目な人は徹底的に駄目だった。

    今思えば、リクルートなどを通して情報共有されてたとしか思えないんですが。

    「恵まれている貴方は狡い!」と詰め寄られるまで、格差に気づかなかった実態があります。

    百社受けて全部落ちるなんて、マスコミ盛り過ぎでしょって真剣に思ってましたから。

    本当に何とか間に合う40代の、ギリッギリ。モリカケ問題で、国会がわやになって結局間に合わなかった。と言うのが私の所感です。モリカケさえなければ、諸々通せた法案があったはずで。

    あの時は、とにかく景気と雇用対策が最優先でしたから。

    残念だな、と思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    不景気で採用を抑えるのは当然ですし、優秀な人材が採用されるのも当たり前なんですけども、その後が日本の雇用慣行がそのままカチンコチンだったせいで、よろしくなかったかなと思ってます。就職氷河期世代に新卒等で入社できなかった人は、そのままいわゆる正社員になれず、老人までスライドしてしまうケースも沢山あると予想されているので。
    中途採用を新卒同然のように行なわない企業は、法律のせいにしがちですけれど、実際、終身雇用制を義務付ける法律はありませんし、問題なのは、新卒以外を教育する制度があまりない(と言われている)上に、汎用的な仕事の進め方が広まっていない(これも、らしい)ために、環境適応能力が高い人しか即戦力にならない採用側の柔軟性の無さが、今の人手不足を招いたんじゃないかなあと思ってます。
    これも、企業も労働者も関係なく、日本人が謎の正社員制度と終身雇用制という企業サバイバーだけに存在する制度に夢を見続けた結果かなあ、というところです。

    なんにしても、就職氷河期世代の普通に就職できた人に、文句をいうのは全くお門違いな話です。

  • クーラ効き過ぎで笑ちゃった😂

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    MRI検査を受けるときはエアコンにお気をつけ下さいませ。

  • 外見の話ですが、どのように小説を読むか、読む小説がどのような話であるかで重要度は決まると考えます。
    例えば、劇場を見るように自分が俯瞰的に遠くから話を見るなら、外見の描写がしっかりしていないとどれだけ世界観が精密でも、作者と読者の間でキャラクターの方向性にブレが生じてしまうと思います。
    ですが逆に、自分を物語の世界に投影させる主観優位の話なら、とりわけ主人公の描写は曖昧にした方がよりその世界に没入できるのではないでしょうか。
    ゲームに例えるならば、キャラクリエイトの仕様が豊富で自由度の高い物が後者、逆にストーリーや主人公が明確に決まっている物を前者と言えば良いでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    私の中の感覚的で曖昧なものだったのが、黒ーんさんのお陰でスッキリしました。
    そうですよね。その通りですよ。

  • コンテストは2万字までが勝負では?の持論の元、今書いてる最中ですが。

    外見と世界観にそこまで、文字数を割けない事が判明しました。

    大体の世界観と大体の外見にどうしてもなります💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    外見とか世界観の説明は、小出しでとか言われても困っちゃいますよね。特に練りに練った世界観だとなおさらです。
    なので、読者に察してもらう書き方をしないといけないのかなと最近は思っておりますが、そうなると今度は対象になる読者によってどこまで書くのが適当なのかで悩ましくなるという……
    難しいですよね。

  • >読者選考があるコンテストはもうランキング表示をやめたらいんじゃないだろうか。

    私もちょっとそれ思います。ちゃんとやってる人には励みになるので、一概に良しとは言えないんですが。


    作者からの返信

    コメント二件ありがとうございます!
    そうなんですよねえ。
    そこが難しいところですよね。
    AIで排除するのもまだ難しいでしょうしね。
    なので、コンテスト専用のランダムピックアップとか、表面的にでも応募要項に合致している完結作品のピックアップなどを要望で出してみました。

  • 私も一番書きやすいのが、6~7千文字を1話とするstyleです。手癖表現ってあるんですよね。私の場合『その時』とかなんですけど。

    2~3千字を1話とすると、手癖表現の頻出率UPが最近の自分調査でわかりました💧

    故に、通しで読むとやたら出てくる……と感じるんです。1話をどう捉えているのか、勉強になりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    カヲさんもそれくらいの長さでしたか。
    そうすると六千から七千が一般的なリズムなのでしょうね。
    私の手癖は、しかし、だが、けれど、だけど、が多すぎて、推敲中に自分で笑っちゃうことがあります。

    編集済
  • うーむ、文字数のレギュレーション違反は仕方ないにせよ、タイトルと中身は何をもって児童文学なりや、9〜13歳の読む内容はとはいかなるものなりやと、そう考えずにはいられません^^;
    と言いますのも、今書いている話が子供にも読んでもらえるかなという作りをしてはいるものの、しかしよくよく考えてみたなら、私がそれくらいの年齢の頃に今書いている話が読めたかと問われれば、断じて否と言わざるを得ないからです。
    こうした事象がある度に、児童文学とは、ライトノベルとはなんなのだと、そう頭を悩ませずにはいられません(笑)

    まぁそもそもとして、恐らく締め切りまでに間に合いそうもないというのが現状なのですが^q^;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    児童文学とは何かは、難しい課題ですよね。ただ、タイトルについてはえちえちというかR18を匂わせるものは完全アウトだと思うのです。内容がどうであれ。
    角川つばさ文庫小説賞の応募作品の中にタイトルにAV男優が含まれるものもあったので、それは違うだろうと思ったわけです。文字数も30万文字を超えてましたし、悪意しか感じられませんでした。

  • カクヨムとエブは、私手動で完結にしてました💦 半自動で設定出来るとは知らなんだ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    カクヨムとエブリスタは最終話を公開してから完結の設定にしないと、更新予定が残ってるのに完結作品で表示されてしまうはずですぜ。
    私が知る限り、完結予約が出来るのは小説家になろうだけでした。
    他のサイトもなろうのように完結予約させてくれればいいのにと思うのでした。

  • サンタ!
    楽しみにしてます!

    応募要項違反はそれこそ公募でもあるわけですが、通常のそれは目につきませんからね。
    こうしてカクヨムでランキング形式になった瞬間に目につくわけで。
    ただこの「人目に付く」を少し考えて欲しいなと思ったりします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今年のサンタにもご期待くださいませ。

    人目に付かせるためになんでもする一部の人が問題なだけで、あとは、あ。応募要項をちゃんと読まない人も問題で(笑)
    ともかく、人目に付くために何でもやる人がいる以上は、専用のランキングページなどはない方が良いのかなとは思ってしまいますよ。何が最良の解決策であるかは分かりませんけれど。

    編集済

  • 編集済

     題材は、狭義広義関係なく作品テーマの主題となるもの、あるいはその材料のことです。
     創作でいうならジャンルをより細分化したものだと考えればいいのではないでしょうか。
     例えばスポーツマンガだったらそのスポーツが題材になりますし、青春恋愛だったら10代の恋愛がそうです。
     もっと具体的な例を出すと、ちはやふるは百人一首。スター・ウォーズなら星間戦争といったところでしょうか。
     何を軸にストーリーがうごいていくのかを考えるとわかりやすいと思います。
     それで月見が題材とのことですが、素直に受け取ると「お月見」になるのですが、広義的になると月を見る行為が題材となるかもしれません。まあ、時期的にお月見だと思いますが。
     どちらにせよ残念ながら「月、燃ゆ」は月見の印象が薄いかなと思います。
     
     個人的な意見ですけど、月見が題材って難しすぎません?
     風物詩をテーマにするのはなかなか厳しい気が……。作品自体あまり見ないですし。
    エンタメ系ですと「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」ぐらいしか知らないです。
     月見はまじで知らない。
     出来ても、お月見から始まる恋愛ものとか、中秋の名月の夜にだけ訪れる奇跡の出会いとか、そのくらいが限界ではないでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まったくもって同意見です、二つとも。
    「月、燃ゆ」は該当していないだろうし、月見が題材のお話は難しいです。
    ついさっきは狸囃子を絡めることなどを思い付きもしましたが、私の実力で物語として深みを持たせるのは難しいなと感じているところです。

  • 私、未読からいつも読みに行ってます!

    更新通知は、一定の規則性があって(数話応援コメントをしないか、いいねをしない)とあっさり通知が来なくなるんです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    コメント等も通知に影響してたとは……
    そんなこともあって不安定なので、マイページの未読で確認する方法を教えてもらって、ホントに良かったですよ。

  • 某バイ◯ハザードの何かの資料で、あれは腐る、つまり腐敗ではなく、細胞が活性化されすぎている状態で、グズグズになった細胞が腐ったように見えるのだと見たような気がします。
    故に力が常人よりも強いだとか、そういった所見が見られるのではないでしょうか。

    尚最近ではウイルス感染性のゾンビが主流ですが、魔術的なサムシングで復活したゾンビの場合は、きっと魔術師の情熱で動いているのではないでしょうか?(精神論)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    細胞が過活性してあんな外見になっているということだったんですね。
    ファンタジーゾンビは気合いとロマンで動いてますね!

  • 誰にでも合うなんてことは絶対にないと思うんですよね、人の価値観ってそれぞれですし。ベストセラーでも合う合わないはあるわけで。
    ただそこは「個人の感覚である」ということは忘れてはならないところですよね。それが絶対的なものとしてはならない。
    再読己に刻んでおこうと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    結局、面白い・つまらないは合う・合わないの個人の価値観のお話なんですけどね、主語を大きくする人が多いなと、投稿を始めて他の人の作品に寄せられた感想やSNS上の投稿などを見て思うところ有りでした。

  • 実はノートパソコンも津多ノートのファンだった……かも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ノートなだけに!
    これはノートパソコンの頬っぺもプニプニして可愛がってあげなきゃあいけませんね。

  • 貯蓄って純資産って意味なんですかね。我が家は資産運用は私が担当しているんですが、現金はそこまで多くないです。

    それこそ中央値くらいじゃないですかね。直ぐ使える現金は必要ですけど、900万も要らない……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    四苦八苦しながらカヲさんのために特別に元データを確認したところ(※悪質商法の手口)、京葉銀行の方の資料の貯蓄は証券等を含まない現金預金っぽかったです。
    1100兆円の方の日銀の資金循環2023年第1四半期速報値の資料も、ダウンロードしたエクセルシートの19と20の表の家計の列から全部現金・預金で1106兆6596億円ですな。
    ちなみに同資料の家計の債券のところは26兆5847億円、株式証券は投資信託と合わせて316兆0330でした。

    預金の利率は低いですから、上手に運用できるなら現金で持っておくよりも配当金の高い証券等の方がいいですよね。

  • 発売予告されて、速攻で予約したんですよね。品薄になってるんや……あれだけの情報が、ひとまとめになっているのは純粋にありがたいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    私がAmazonで予約しようとした日は、まだ紀伊国屋書店の通販では予約受付中でしたから、送料無料のAmazon公式だけ品薄だったんじゃないかと思われます。
    本の内容はたくさんの用語が載っていていいですよね。

  • 津多さんのおっしゃる通り、どこまで、どの程度を、どのくらいの頻度で書けば良いのかと頭を悩ませました^^;
    結果私の場合、そこだけ読んでも楽しんでもらえるようなどうでも良い話をメインにして、重要な部分はボヤかし勿体を付けるという、キャラ紹介なのかただ脇道に逸れた微妙なスピンオフなのか良く分からない感じにしてしまった訳ですが(笑)

    ただ打算的ではありますが、そこだけ読んでも楽しめるものの、ちょっと本編も読んではもらえないかな、なんて、そんな小狡いことを考えなかったと言えば嘘になります(爆)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そう言えば黒ーんさんのLiberator. The Nobody’s.は本編の中じゃなくて外に置いてありますな。牛乳の項目が削除されてたり(笑)
    ああいう形式も良いものです。

  • ダニング=クルーガー効果は考えさせられるものがありますね。私個人は、エコーチェンバーは使い方次第だと思うのです。「もう議論すら成立しないなら、棲み分けした方が精神衛生上良くない?」という考えの持ち主ですので。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    議論が成立しないケースってありますよね。議論の目的がそもそも違うとか、言葉の定義がずれてるとか、そもそも文句を言ってるだけとか。
    インターネットやら何やらを見ていると、話してどうにかならない人って意外と存在するので、やはりエコーチェンバーでも土いじりでも盆栽いじりでもなんでも、心の安定を保つのって大切ですよね。

  • こういう裏話、ほんま好きです……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    十日という地名を見かけたらお稲荷さん由来、十日さんという人を見かけたら狐が化けているのかもと想像するのも面白いですよね。

  • こういう裏話みたいなの、大好きです!橋本君にそんな意味が……面白かったです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    橋本君はぴえんとか言ってる場合じゃないんですよね(笑)


  • 編集済

    確定事項ではないのをまず大前提に。収集した声を分析しました。集英社の件は、某実写系model作成者が『商用不可』とした所が大きいようです。マージしたものを商用とするのも不可なので。

    まだ黎明期ですから。方向性を模索して、スクラップアンドビルドを繰り返すしかないのだと思います。

    それと、なんでも反対は違う、と言うのが私の意見であります。

    今日も良き日となりますように。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    集英社の件はchillout_mix系を使ってたから、という可能性もあると。確かに商用不可モデルを使っちゃったら販売停止にしないといけませんね。

    そうなんですよね。模索の段階G7の国際ルール案もまだなのに決めつけで魔女狩りみたいなのを見たりしてやべーなと思うところありな状況です。

    なんでもかんでもAIを批判している人は実は見かけたことが無いんですけど、なんでもかんでも創作系AIを批判している人の話は聞きますので、実に人間臭いなと思うところです。
    そのうち、AI教vs反AI教とかSFみたいな話も出てくるんでしょうかね。

  • 個人的な話になりますが、私はどうしても序盤からダラダラと本編より逸れがちな話を下敷きのように書く傾向があります。
    結果、話の書き出しの前に読んでくれる人を退屈させないよう「おっ、何か起こりそうだぞ」と思って貰えるような、場合によってはそこだけを読んでも面白いと思ってもらえるようなプロローグ作りを心掛けています。

    まぁその結果、話を書いている途中で最初のプロローグの伏線回収をどのタイミング、どのようなやり方でやれば良いのだろう……と、毎度頭を悩ませることになってしまうのですが(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そうなんですよね、プロローグって難しいんですよね。
    なので私が知ってる創作論もプロローグは最後にしろと書いてありました。
    回収が先で伏線を仕掛けるのが先なので、好きなように書き放題ですね(笑)
    ちなみに私は何か起こりそうだぞと盛り上げておいて何もないケースが……

  • いきなり拙作の話になりますけど『平和の鐘』は、元々企画短編だったんです。2000字縛りの。それをそのままプロローグに流用してしまいました。

    津多さんの仰る通りで、揉めるような話でもないと思うんですけど💦

    人それぞれで良くない素すか?みたいな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    平和の鐘のプロローグを読み返してみましたが、ジョージとクロエの話を読んだ後だと、一層、感慨深いものがありました。あそこの遊園地のシーンはプロローグと被せてたのかと。

    揉める人は、なんというかどこの業界でも、自分が正しい、相手が間違ってる、かつ視野が狭い系の人だと思うので、放っておくか、仏道に帰依して頂くしかないかなと思ったりします。
    人それぞれで良い話なんですけどね。

  •  いや、書いちゃってるし。意味なくて草。
     1話離脱されまくっている僕は振り落としまくっていることになりますね。

     それは置いておいて……、プロローグというのを辞書的なサイトで調べたんですけど、意味的には序章とか前口上とか、事の発端とからしいです。

     いわゆる物語の前提条件とかを本編とは切り離した形で導入するのがプロローグなのかと。
     ただ、本編と切り離しちゃうと、序盤から面白い展開を求めている人たちには合わないということになってしまうので、不要論が出てきたのかなと思います。
     面白くする舞台装置として働くこともあるんですけどね。
     まあ、本一冊を通して楽しむことができる人をターゲットにしない限り、僕もプロローグは要らないと思ってしまいます。

     ちなみに不要論を唱えている人のほとんどはWeb限定で創作?している人だと思います。
     なろう系でも書籍化される際にプロローグがついたりすることもあるので、エンタメとかそうじゃないとかは関係ないですね。たぶん。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    確かにエンタメ系ではなくてWEB小説系の方がしっくりきますね。
    1話離脱もネット小説ならではの傾向ですから、いわゆるWEB小説の作者・読者がプロローグを忌避するのも分からなくはないですね。
    私はやはり深みのある作品にするのであれば、プロローグのようなものによるなにかしらの情緒の提供は必要だと思いますし、なくても深みが作れるならと、つまり作品によるという考え方です。