エピローグ② A Better Tomorrowへの応援コメント
読了致しました。
もしかして、「死」は訪れずに「その世界」は続いてたり……とかぬるいこと期待してみたりしましたが、内緒です。
彼らの生き様に恥じぬよう、日々を大切にしたいと思いました。
素晴らしい作品を読ませて頂き、ありがとうございました!
14 お前がいてくれたからへの応援コメント
この光の3原色が何とも気になります。
続きも楽しませて頂きます。
エピローグ② A Better Tomorrowへの応援コメント
彼は、リープからずっと抜け出せないのでしょうか。それとも、いつか、終わりが来たのでしょうか。
必ず自分が早くに死んでしまう、ということだったら、確かに、愛を告げることは永遠にできなくなってしまうかも。
そのとき、何に生き甲斐を見出すのか。
素敵な作品を有り難うございました。
13 運命を見つめてへの応援コメント
この理屈でいうと、ループを抜けたことが確認できない限り、誰とも付き合うことができない。
11 ハッピーエンドのためにできることへの応援コメント
できない理由ばかり探している?
エピローグ② A Better Tomorrowへの応援コメント
不躾なコメント、失礼いたします。
拝読させていただきました。
とても素晴らしい作品でした。
「好き」とか「嫌い」とかという言葉が薄っぺらく感じてしまう、
「恋愛」という枠には納まりきれない物語です。
ハーレムものがもてはやされる傾向が続いていますが、
こういった上質な作品がもっと評価されるようになれば良いなと思います。
素敵な物語をありがとうございました。
(企画へのご参加、いつもありがとうございます)
(ひとりでも多くの方がこの物語を楽しまれる様、心よりお祈り申し上げます)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました。
正直本作のジャンルを恋愛にしておいていいものかと思っている部分もあるんですが、気に入っていただけたようで安心しました。
エピローグ② A Better Tomorrowへの応援コメント
とても面白かったです!
SF、タイムリープもの。と一言で言ってしまえばよくある話ですが、この物語は他とは違う。
大抵の主人公は、自分の境遇や世界を変えるために何度もくるタイムリープに奮闘するはずだけど、この物語の主人公は違う。
自分の身に起きたタイムリープは運命だと気づき、恋人や友人のために必死に抗う。
もしかすると、彼は自分や自身の環境が変化するのを恐れているのかもしれないのではないかと思いました。
だからこそ、彼は恋人や友人のために生きようとしていたのかもしれませんね。
ですが、つまるところ、本作品はタイムリープをしなくても、私たちが生きる上で、努力をすることや自分の人生を豊かにすることが大切であることを私たちに教えてくれるように思いました。
読ませて頂き、どうもありがとうございました!
9 この恋に先手なしへの応援コメント
ドキドキ…
7 蝶を翔ばさないためにへの応援コメント
うわあそういうことか。人生二回目のアドバンテージ使わないのか。転生させた存在?がいたとして、えらくハードモードを選択したなあって思ってるでしょうね。
6 グリムウッドという名に聞き覚えは?への応援コメント
空き容量の話、リアルな感じありますね…そして後悔には気づいたけど高校同じところ行かないのか…!
4 リスタートの準備への応援コメント
どうなるんですか…
16 伝えたいことがあるんだへの応援コメント
作品全体、とても面白く読ませていただいています。
一点だけ、第16話の時系列で少し気になったところがありました。
この場面はインカレ前なので、勇助たちはまだ大学在学中だと思うのですが、美香から「結婚式のときも話しかけてきた子いたのに」という話が出ていますよね。
プロローグの結婚式では、勇助はすでに大学を卒業し、就職せず海外を回っている時期だったと記憶しています。
勇助本人だけが結婚式を思い出しているのであれば、過去の周回ですでに経験しているため成立すると思うのですが、ここでは美香と孝太郎も結婚式を経験済みとして会話しているように見えました。
そのため、
大学在学中のインカレ
↓
大学卒業
↓
美香と爽也の結婚式
という時系列と、この場面だけ前後しているように感じました。
自分の読み違いでしたら申し訳ありません。
かなり複雑な周回を綺麗に組み立てられている作品なので、ここだけ気になってコメントさせていただきました。
作者からの返信
うわーーーー! 本当だ!
「っていうか勇助って、女子に対して素っ気ないよね。結婚式のときも話しかけてきた子いたのに。全然会話が弾んでなかったし。いや、最初から弾ませる気がないよね、あれは」
「それあたしも壇上から見てたよ。っていうかその子が正にさっき話した後輩だよ。せっかく麻里子の方から話しかけてもらえたっていうのにこの男は……」
四周目ではまだ結婚していないのに結婚式の話をしている!(プロローグの時点で美香が学生結婚をしていないのは明白だし、もちろん四周目で歴史が変わって学生結婚をしているわけでもない)
こんな初歩的なミスがまだ残っていたとは……ご指摘ありがとうございます。レビューの方にもご丁寧な感想をありがとうございます。さり気ないけれど重大なミスにお気づきいただけたのも、細部まで読み込んでいただけたからこそだと思います。
この主人公の生き様を心の片隅に刻んでいただけたら、作者としてこんなに幸せなことはありません。