第1375話 屈したワケへの応援コメント
クーデル、渾身の予想外しw
第1375話 屈したワケへの応援コメント
金属バット?
いいえ、金のバットですw
第1375話 屈したワケへの応援コメント
レックスウィング…笑
ごめん、どうしても笑っちゃう笑
第1375話 屈したワケへの応援コメント
悪魔に魂を売ってまで手にしたものは
果たして安寧をもたらしてくれるのか
これでよかった そう思うしかない心情に刺さる一本の刺
喉の奥に刺さった小骨のように 頭の片隅にまとわりつく
まとわりつこうとも進むしかないのだ 退路などないのだから
死地に向かう死兵の如く 絶対の生などという保障はない
次回『真相』
どこかで響く高笑い 尻の毛まで抜かんとする魔の手が迫る
第1375話 屈したワケへの応援コメント
でも、レックス・ウイングは着る人を選ぶ服ですよね?筋肉的な意味で
日頃鍛えてない貴族から負傷者続出して、陛下から禁止令出ませんかね?
第1375話 屈したワケへの応援コメント
金は柔らかいらしいから、金塊より硬い頭なら耐えられるかもしれない。
耐えられないかもしれない。
第1375話 屈したワケへの応援コメント
札束ビンタの上位互換が金塊殴打なの?
第1375話 屈したワケへの応援コメント
金塊でど突くなんて夢があるね。夢を見ながら永眠だけど。ヘッセリンクに於いて、じっちゃんが言っていたとかご先祖様の家訓とかはすぐに本人確認が入るから通用しない
第1375話 屈したワケへの応援コメント
金は命より重い!!
ざわ…ざわ…ざわ…ざわ…
第1375話 屈したワケへの応援コメント
ヘッセリンクなのに金に目がくらむとか本当にヘッセリンクだなw
金塊背負ってればそりゃね。
第1375話 屈したワケへの応援コメント
…………コマンドさん?前者も立派に暴力事件です。
レックス・ウィングで笑ったら剣王様の前に出すという実質処刑…。金に目が眩んでもそこまで嫌なら断ればいいのに。お金で買えないものだよ。それは。
第1375話 屈したワケへの応援コメント
やはり金、
財力はすべてを解決する
編集済
第1375話 屈したワケへの応援コメント
とある夜会にて…
「あの羽根、レックスウィングって言うんですって」
「やれやれ、ヘッセリンクの派手好きは変わりませんな」
「今までの当代の服装が地味過ぎでしたからな」
「ヘッセリンクなら通常運転ですな」
プークスクスされ、るかな?
第1374話 それを売るなんてへの応援コメント
魂を売り渡す 契約の悪魔がほくそ笑む
売り渡したのは魂だけではない
威信や尊厳 そう プライドすらもかなぐり捨てて
それでも成さねばならぬことがある
悪魔の契約書に名を連ねてでも成すべき大望が
後世の者が語る顛末は 愚行か 偉業か
賽を振ったのは己自身 後は命を賭けた双六を進めるのみ
次回『売却』
契約書を受け取った悪魔が 拡大解釈をしないことを願うのみ
第1374話 それを売るなんてへの応援コメント
哀れメアリ、アイデアロール失敗したねぇw
「成すべきこと」自体の前提が違うのが厄介w
第1374話 それを売るなんてへの応援コメント
未来のレックス「恨むぞ過去の僕!」
【そんな貴方に『面白いで賞』を】
第1374話 それを売るなんてへの応援コメント
黒いダークレックスウイングも…
第1374話 それを売るなんてへの応援コメント
レックス君、何かあると一頻り抵抗するけど、わりとすぐに観念してません?
…あ、様式美ってやつか。
第1374話 それを売るなんてへの応援コメント
森のぶち抜きなんて面白イベント地下の住人が日替わりで脱獄してくるに決まってる
第1374話 それを売るなんてへの応援コメント
>サブタイ
それを売るなんてとんでもない?
いや飛ぶんだよ。翼だから……
第1374話 それを売るなんてへの応援コメント
ラスブランのお孫様
「従兄弟殿がクーデターを起こしたならば、即座に支援を行なえる体勢を」
国軍魔導師
「ヘッセリンクの外征があれば我らにも出動要請があるやも知れん。準備を怠るな!国境警備に回された奴は当たりだ。遠征随伴に回された奴は大当たりだ!大当たりになりたければ訓練に励め!成果を見せろ!」
王城文官
「皆がヘッセリンクの翼を着けたら、目立ちたがりは必ず翼を大きくするに決まっている!まずは大広間の入場扉を大きく広く改装しなくては!ああ、それからテーブルとテーブルの間も広く取らないと…羽と羽がぶつかるだけでどんなトラブルになるか…誰か塊肉持って来い!」
くそぅ、ヘッセリンクの翼に全部持ってかれるな( ̄∇ ̄)
第1374話 それを売るなんてへの応援コメント
レックスウィングのために羞恥心売ってないですか?
まぁお金入ってくるし、森ブチ抜けるし、ストレス発散はできますね
第1374話 それを売るなんてへの応援コメント
福利厚生を大事に、自分の尊厳から身売りしていく貴族の鑑w
第1374話 それを売るなんてへの応援コメント
レックスウイングって現代人感覚ではトンチキな格好だけど、実際のヨーロッパ貴族の間でも頭に船乗っけるとかやってる人もいたみたいなので、貴族社会で流行るってのはあり得る話なんだよなぁ…
第1374話 それを売るなんてへの応援コメント
「ヘッセリンクがどう動こうと余計なことはせず自分の(レックスくんを崇め、盛りたて、サポートする)仕事に集中してくれ」
何もおかしなことはないよね
第1374話 それを売るなんてへの応援コメント
>我が家が森をぶち抜こうが他の何かしらをぶち抜こうが、
他の何かしらもぶち抜くフラグ?
第1374話 それを売るなんてへの応援コメント
流石メアリ。ヘッセリンクが関わる事への解像度が高い。
読者勢はあっちのやり取り見て把握してる内容を一切見ずにちゃんと読み解いたよ。
そして、とうとうレックス・ウィング売り出しちゃうのか。どれだけ売れるかなー?
第1374話 それを売るなんてへの応援コメント
待ってたよ森ぶち抜きタイム笑
第1374話 それを売るなんてへの応援コメント
本来の仕事
レックスの理想:公務、貴族として領主としての務め、軍の勤務
狂人派の理解:呼び出し・助力要請が来た時の為の表向きの仕事しながら待機
狂人を危険視・敵対してそうな相手の監視・牽制
王宮の文官達に塊肉と言う名の賄r・・差し入れ
レオメネっ恥の酒耐久訓練
第1374話 それを売るなんてへの応援コメント
たしかに尊厳と言うかファッションに売ったな
第1374話 それを売るなんてへの応援コメント
社交会に行ったらレプミアのお偉方は皆トンチキな羽を装着してるんだぜwカッコいいーwww
第1374話 それを売るなんてへの応援コメント
ファッション界に売り付けてるねぇ(爆)
喧嘩
第1374話 それを売るなんてへの応援コメント
狂人の翼
レックス・ヘッセウイング
第1374話 それを売るなんてへの応援コメント
そして伝説へwww
常識的な筋肉の育成はラッチ子爵に特別講義をお願いしないと無理だと思うなあ。
第1374話 それを売るなんてへの応援コメント
森を切り拓く自体が歴代ヘッセリンクより【狂人】の証という事が解ってない【ヘッセリンク常人化】計画を夢見てる伯爵様はこちらにいらっしゃいますか😆
第1373話 第二回会談 ※主人公視点外への応援コメント
レックス君、文章が下手だねー君は
いちいち意味深な文章作るんだからw
ますます加速していくぜ!紳士な過激派は!!
第1373話 第二回会談 ※主人公視点外への応援コメント
かの御仁が光ならば 我らはすなわち影
光が輝きを増せば 影もまた色濃く
決して並び立たず 表裏一体にして運命共同体
崇めよ 讃えよ 声を聴け そこに真理がある
御仁の進むそこに 我らの望むパライゾがある
次回『裏方』
積極的後方支援 紳士的過激派 欲しがりません勝つまでは
第1373話 第二回会談 ※主人公視点外への応援コメント
積極的後方支援か~
「道」作るの知ってたら物資とか人足とか都合してくれるんやろうが
知らんからナニ支援するか判ったモンじゃねえな
第1372話 取り巻きへの応援コメント
一人一人では単なる火だが、二つ合わされば炎となる!炎となったガ(略
第1373話 第二回会談 ※主人公視点外への応援コメント
【悲報】責務すらヘッセリンクしてた
第1368話 姉弟への応援コメント
意外……!
サクリが父親を大幅に上回る常識人……!!
第1373話 第二回会談 ※主人公視点外への応援コメント
プッシュ型支援(
第1373話 第二回会談 ※主人公視点外への応援コメント
うん?積極的後方支援…?
そのままの意味、か?これ
第1373話 第二回会談 ※主人公視点外への応援コメント
件の酒造の商品名リストを見てみたいなぁ。
第1373話 第二回会談 ※主人公視点外への応援コメント
手紙が直通で着いたはずのに、伝言ゲームで言いたいことが捻れてしまったかのような伝わってなさよ
第1372話 取り巻きへの応援コメント
→不規則な動きを控えるようお願い
燃料投下の間違い
第1373話 第二回会談 ※主人公視点外への応援コメント
ちゃんとレックス様の気持ちは伝わってる(エクストリーム伝言ゲーム)
第1373話 第二回会談 ※主人公視点外への応援コメント
自分の導きだと思われててレメオネっちも頭抱えてるよ笑
第1373話 第二回会談 ※主人公視点外への応援コメント
良かった。オーレナングに大集結なんて事態にならなくて本当に良かった。
でも、『何かしら騒動が起きようとも』なんて手紙に書くから騒動確定って思われてるやん。
後方支援。物理(暴力)なのか物資(補給)なのか・・・。
【手紙を出さなければ何も起きなかったと言う、まさに絵に描いたような藪蛇】
第1373話 第二回会談 ※主人公視点外への応援コメント
大石蔵ノ助が討ち入り前に新井白石に助命嘆願(彼の政治能力の低さがわかる)をおくっていたような?
第1373話 第二回会談 ※主人公視点外への応援コメント
ほーらやっぱりこうなったーw
この子達ヘッセリンクへの判断だけはバグってるから手紙の読み取り方はあっているのに一般的に曲解した結論が行動になるんだよなー…。
第1373話 第二回会談 ※主人公視点外への応援コメント
大貧民、或いは大富豪というトランプを使ったゲームがあってな・・・細かいルールが色々あるが公式ルールに同じ数字のカードが4枚揃うと革命が起こせる上にマイナールールの方に階段というルールが入っているととても速く上がる事が出来るんじゃ・・・つまり何が言いたいかと言うと、フラグはもう勝手に手札の中に揃ってしまったようですね。
第1373話 第二回会談 ※主人公視点外への応援コメント
それぞれの責務を果たすべし
↓
そのまま受け取る
↓
積極的後方支援
ヘッセリンク派の責務って、そういうことだったんだ…
レックス君だけ分かってないよね(笑)
第1373話 第二回会談 ※主人公視点外への応援コメント
コミュニケーションって難しいですよね。
第1373話 第二回会談 ※主人公視点外への応援コメント
うん、もうこれは見事にレックスくんの気持ちとすれ違ってる予感しかしないね!w
第1373話 第二回会談 ※主人公視点外への応援コメント
何かがおかしいけど、何がおかしいのか一切読み取れない高度なテクニックを使いましたな…
言葉どおりに行動しようとしているのは間違いないのに、なぜかレックスさまの意向と一致しないパラドックス
第1372話 取り巻きへの応援コメント
いつも楽しいお話をありがとうございます。
今回も腹筋が無事に召されました。
どうして当代様はこうもフラグを乱立させるのか。
何かを止めようとすれば裏目にしか出たことがないでしょうに。
第1372話 取り巻きへの応援コメント
すげーな
安心できる要素が何一つない笑
第1372話 取り巻きへの応援コメント
もっとも厄介なもの それはいつ火が着くかわからない導火線
黙って自然発火するのか 周囲に煽られて着火するのか
物言わぬそれが 周囲を見渡し にやりとほくそえむ
我らの道を阻むことなかれ 危険な紳士達が喧伝する
あの方の そうあの方の言葉なくば 我らはただ座するのみと
次回『強火』
紳士然とした狂信者達 言うなればそれはファンクラブ
第1372話 取り巻きへの応援コメント
「ヘッセリンク派と国軍が手を結んだという事実がレプミア中に広まっているはずです。もちろん、王城が知らないわけがありません」
そりゃおそらく世界唯一の航空爆撃戦力ですからねえ。
第1372話 取り巻きへの応援コメント
これは、二人とも来るね。
アヤセ「これは秘密裏にオーレナングに集合せよ。という事だと思うのだが同志モストブよ、どう思う?」
モストブ「同志アヤセよ、ヘッセリンクが待機と言えば動けということ。その考えで間違いあるまい」
カルピ「私も同意です。夫が動くとなれば、妻として王都を離れる訳には参りません。業腹ではありますが、お二人にお任せします」
【なんてね】
レックス「ねぇ、フィクションだよね?」
そして、まだ何も知らないバリューカのアラド君。
第1372話 取り巻きへの応援コメント
森をぶち抜くの諦めないから狂人判定なんだよなぁ…。
第1372話 取り巻きへの応援コメント
あ、これ手紙が届いたことで深読みが入り、それが原因でめんどくさいことが起こってしまう流れだ…。
第1372話 取り巻きへの応援コメント
理論派のアヤセと感覚派のモストブの隙を生じぬ二段構えッ!不規則な動きをするな、規則的な動きをしろって事はつまり…ヘッセリンク派の躍動の時が来たって事だな!!
第1372話 取り巻きへの応援コメント
規則的な動きなら良いわけね?
第1372話 取り巻きへの応援コメント
何をもって不規則とするのか、だと思うんですよね
このあたり、相互理解できてますか?
アヤセたちならいつも通りの行動なら不規則ではない、とか言いそうだしね
第1372話 取り巻きへの応援コメント
>従弟殿とモストブ殿には念の為、不規則な動きを控えるようお願いの文を送っておこうか」
アヤセ&モストブ「規則的な活動ならよろしいのですね!!」
第1372話 取り巻きへの応援コメント
火と火が重なったところを更に業火で燃やすんですねわかります。
ただ伯爵様、
それを鎮火とは言いませんが。
第1372話 取り巻きへの応援コメント
火と火が重なれば
判りますね(笑)
第1372話 取り巻きへの応援コメント
もはやレプミア全土に延焼中だから火消しは無理ですよ。流石はもっともヘッセリンクらしいレックス殿
第1372話 取り巻きへの応援コメント
「無理が通れば道理が引っ込む」
違った!!
「ヘッセリンクが通れば道理が引っ込む」
ですね(笑)
第1371話 惚気への応援コメント
多数決 それはイカれた民主主義 数の暴力
少数派を駆逐すべく 数を頼みに多数派が行う閻魔の裁き
正しきは何 誤りは何 その境界すら曖昧な霞のごとし
絶えず揺れ動く天秤が 重視するのは法にあらず
信念と情念の果ての弁論は 善悪の彼岸さえも超越する
次回『重症』
突っ込んだ先が棺桶なのか泥沼なのか
まあどちらであっても大した違いなどないか
第1371話 惚気への応援コメント
騎士爵殿も両足突っ込んでるから、その問答は無意味なんよ…
第1370話 理由への応援コメント
神敵の打ち出した骨太の狂人改革 まさしく次代への布石
だがしかしと振り返る 己の足跡が果たして正しかったのかと
自らの言動と行為が一致していたのか 省みるのだ
そして自覚せよ そもそもが間違っていなかったのか?と
地獄の鬼に笑顔で迫られた者の心境を理解できていたのか?と
次回『結果』
人に指摘されなくば理解できぬ そこでもうダメダメ
第58話 女暗殺者の深い愛 ※主人公視点外への応援コメント
クーデルが生きてて泣いて喜んでた事みんな知ってるよメアリ笑
第1371話 惚気への応援コメント
母親のイリナのフィルミーに対する言動がヘッセリンクしているからね。
その娘がヘッセリンクしていない訳が無い。
フィルミー(嗚呼、イリナに似てきたなぁ)
第1371話 惚気への応援コメント
両足どころか全身漬かって染まり切ってるんだよなあ
第1371話 惚気への応援コメント
騎士爵どのは娘がすでに手遅れなのをわかってらっしゃるw
第1371話 惚気への応援コメント
一、ツッコミセンサーが伯爵様をガッチリロックオンして外れない
二、奥様衆に洗n…懐柔されて取り込まれる
第1371話 惚気への応援コメント
片足だの両足だの…
アドリアは全身ドボン!よ
第1370話 理由への応援コメント
ヘッセリンクが狂人って呼ばれないようにしたかったら
周りを引き上げてヘッセリンクの狂人度が平均程度にならんとむりやろ
国民皆ヘッセリンクじゃないと(明後日の方を見ながら
第1375話 屈したワケへの応援コメント
ロソネラ公の札束は某勇者王のゴルディオンハンマー並。
ぶん殴られたレックス君の羞恥心は光になりました。
【ヤケクソとも言いませんか?】