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  • 第4話 小さな怪物くんへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     完全にひっくり返してのホラー展開に魅入られました>▽<
     ヤバいとは薄々勘づいていましたが、ここまでだったとは……。
     アンジェラとミハイル、恐ろしや。
     面白かったです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(^-^)
    お★様もありがとうございました!
    天使な外見をしていて実は中身が堕天使、というかエゴのカタマリな二人の物語、楽しんでいただけなら幸いです。
    アンジェラとミハイルのこの先も、どうなるのか気になるところですが、きっとホラーな道を進んでいくと思っていくんでしょうねΣ(・ω・ノ)ノ!
    ありがとうございました。

  • 第3話 小さな怪物くんへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     なんでじゃー>▽<
     ゴブリン君、逃げよう。
     ミハイルもアンジェラもきっと手に負えないよ。
     まさか、あの導入で人間キャラの方がくせ者とは一本取られました。面白かったです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます(^0^)
    おおう、このタイミングで二人が手に負えないと看破されてしまいましたか(^^;)
    さて、ゴブリンは彼ら彼女らから無事に逃げおおせることはできるでしょうか?
    まあ、まだ二人は(推定)十四歳、十三歳から十四歳になったばかりの中二病なお年頃ですから...(;´∀`)

  • 第2話 小さな怪物くんへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ん? ん?
     想像していた展開と違う、というか、いや、びっくりしました。
     ええーっ、ミハエルくんもヤバい奴では?▽?
     神父に対する反論に度肝を抜かれ、面白かったです。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます!
    ミハイル君、自分の武器を理解している、ワガママ君でした(^^;)
    そう、ミハイル君はヤバい奴なのですが、何がヤバいのか?どうヤバいのか?
    てか、なんでゴブリン拾ってきてんの、コイツ?
    などなど、そんなこと思いつつ読んでいただけると嬉しいです(^^)

  • 第1話 小さな怪物くんへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     今回はまた違った作風で、ヒヤヒヤします。
     妖精って、どう転ぶかわからないから。ミハイル君、どうなるんだろう。
     面白かったです。

    作者からの返信

    読んで頂き、コメントまでありがとうございます(^-^)
    天使のような見た目の二人の子供の物語。
    道端で、ちょっと邪悪な妖精を拾ってしまったミハイル君Σ(゚д゚lll)
    それを端から見ているアンジェラちゃん、じつはこのアンジェラちゃんを書きたくて書いたストーリー、楽しんで貰えると嬉しいです(*´▽`*)

  • 第4話 小さな怪物くんへの応援コメント

    おお、恐ろしい。
    本物の怪物はやはり子供たちの心に潜んでいたのですね。

    「動物さん可哀想」じゃなくて、「モンスターだ。育てて殺す練習台にしよう」だったわけか!

    アンジェラ、ミハエルに出会わなければ心優しい怪力娘だったんじゃないかと思うけれど・・・

    実は、モンスターや動物を襲って、治してやって、また怪我させて・・・を楽しむのかと思っていたので、それよりかは幾分かマシなラストでよかったです!
    異世界ファンタジーに見せかけたホラーで楽しかった(n*´ω`*n)
    (ホラー好きです)

    作者からの返信

    お★様、そして素敵なコメントまでありがとうございます!(*´▽`*)
    孤児として過去から酷い扱いを受け、長じてからはその外見から妙にチヤホヤされ、うまくアイデンティティが定まらないミハエル君の心の中を象徴する廃病院。ホラーです(^^;)
    そんなミハイル君に助けられたアンジェラは彼の独占を目論む。彼女が幸せかどうかは、見る人によって変わるかも?
    余談ですが、大食&怪力&重量武器、という共通点から、御作のユリアちゃんをみると、ついアンジェラを思い出してしまいます。ぜんぜんキャラ違いますが(^_^;)
    ありがとうございました!

  • 第3話 小さな怪物くんへの応援コメント

    ミハエル14歳! 思ったより大きかった。なら悪知恵も働きまくるでしょう(;^ω^)
    そしてゴブリンを恐れおののかせるほどの折檻を繰り返してきたアンジェラ、この子も名前(天使)に反して中身は悪魔!?

    小学校高学年~中学生の子供って基本的にあくまだからなっ!笑

    作者からの返信

    身体も精神も未成熟。そんなお年頃の二人です。
    二人とも天使由来も名前にさせていただきました。その中身はアレなんですが...
    善悪定かならぬ...いや、なんかもう黒っぽい気がしますが、そんな彼らの本性はどうなっているのか(; ・`д・´)

  • 第2話 小さな怪物くんへの応援コメント

    あれ? ミハエルくん、実は小悪魔? いや、かなりの知能犯ですね。
    言葉巧みに大人を操っている・・・

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます!
    どこまで天然で、どこまで作為的なのか。八方美人に立ち振る舞い、周囲を魅了して思い通りに動かしちゃう...
    ちょっとオソロシイ子なのです(^^;)

  • 第4話 小さな怪物くんへの応援コメント

    純朴な少年ミハイルくん、と思っていたのに、まさか。
    タイトルの『小さな怪物くん』は、この少年なんですね。

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます!
    そうです、この少年こそが怪物君なのです。
    それと知ってなお行動を共にするアンジェラ、この子の内面を考えながら書くのが楽しかった作品。
    お★様までいただき、ありがとうございました!
    楽しんでいただけたのなら、何より嬉しいです。

  • 第4話 小さな怪物くんへの応援コメント

    ……怖ッ!
    もしかして神父さんはすでに……。

    アレですね、石の仮面をかぶって、「お前の血でだあーっ」と叫んでナイフを振りかざすアレですね。
    このお話を「乗り越えた」ミハイルくんは、時を止めちゃうくらい、アレなんでしょうか……^^;

    「引っくり返し」にやられました(笑)
    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます!
    神父さんは生きてますよー。主に社会的身分保障と面倒を見てもらうために。
    この二人が生き血で生を繋げられるようになったら...恐ろしい未来しか見えない( ̄ロ ̄lll)
    自分のことしか考えないミハイル君と、ミハイルのことを中心に据えながら自分の世界を構築しているアンジェラちゃん。この二人の未来はどこに。宇宙に飛ばされないことを切に祈ります。
    ありがとうございました。

  • 第3話 小さな怪物くんへの応援コメント

    実はアンジェラさんの方がよっぽどモンスターなのでは。
    おっと、こんな朝早くに誰か来たようだ……。
    ……失礼、アンジェラサンハトッテモカワイイレディデスネ♪

    ついに解き放たれた怪物くん。
    いかに動くのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます。
    アンジェラさんは怖いのですが、でもよく読んでみると実は一番面倒見が良かったりして。
    過去に力がなくちゃんとできなかった反動で、物事はキチンとしていないと収まらない。だから逆らうものは...やっぱりモンスター気質が?
    さて、この作中、誰が一番の怪物なのか?
    ありがとうございました。


  • 編集済

    第2話 小さな怪物くんへの応援コメント

    ジャン・バルジャン物語とかいうタイトルで、学級文庫に置いてあったような……。
    でも実際、燭台を盗んだところで、「教会の敷地から出られない」という認識をしているので、ホントに触っただけかのかもしれませんね。
    しかしゴブリンを聖堂の物陰から観察する神父って……(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます!
    ゴブリン的にはアレです、カラスと一緒で本能なのです。月明かりに照らされてキラキラと輝く銀色の燭台を手に取り、自分のものにする。
    そしたらどうするか?きっと自分のねぐらに持ち込むでしょう。靴を収集するワンコのように(^^
    そしてその様子を物陰からじっと見る神父 |ૂ•̀ω•́ ) +
    それでいいのか、聖職者。
    ありがとうございました。

  • 第1話 小さな怪物くんへの応援コメント

    小鬼(ゴブリン)を敢えて助ける。
    それが、のちにどう響くのでしょうか……。
    最初は、ドラキュラとかオオカミ男とかが出てくるかと思いましたが(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントまでありがとうございます!
    ドラキュラさんとか、人狼とか出すと、版権に抵触しそうな...スケさんカクさんなら、歴史上の人物を主張できるかもですが...。
    さて、こちらの小作は下記自主企画に応募するために書き上げたものですので、いきなりゴブリンを拾うと言う意味不明な行動に出ています(^^;
    https://kakuyomu.jp/user_events/16817139558440851306
    さて、このゴブリンの使いどころが本作のキモとなっています。
    楽しんでいただければ幸いです。


  • 編集済

    第4話 小さな怪物くんへの応援コメント

    拝読しました。
    これは凄いですね。僕はプロット通りにちょこちょこ書くことしか出来ないので、こうやってお話を膨らませるのは苦手なんですよね( ̄▽ ̄;)
    ただ一点、他の方も書いてますが、突然のサイコ展開に、あれ?となりました。より具体的なことはその方が書いてますのでお任せします(^^)
    それと僕は途中で、アンジェラは幽霊なのかなとか思ってました。より本能的なゴブリンには見えてるけど、大人たちには見えないのかなあと。ただそれだと最初の治癒魔法が説明出来ないので、違うんだろーなとは思ってましたけど(^^)

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    そですね、エイルさんの指摘にもありましたが、ちょい欲張り過ぎてあれこれ書きすぎ、伏線張りがオロソカになっていたかと思います(;>_<;)
    いやなんか、書き進めるのが楽しくて、ついつい。
    だからアンジェラが幽霊的に見えてしまったのかも?反省ポイント追加で(^_^;)
    読んでいただき、ありがとうございます!指摘いただいた点も、今後にいかせるので、大変助かります!

  • 第4話 小さな怪物くんへの応援コメント

    ポジティブな感想部分は、他の方とおおむね重複します。
    ので、気になった部分をかいつまんで。

    以下、ネタバレ部分あり



    一つ、視点が不安定に見える部分がある、ということ。
    よく読むと、アンジェラとゴブリンの二視点を交代させている、ということが分かるのですが、どうかするとそう見えないところが混じっていて、あれ? という感じを受けます。話にはついていけるのですけれど、微妙に煩雑な印象が。
    この部分は正真正銘アンジェラの視点で書いてるよ、とわかりやすくアピールする要素が随所にあれば、だいぶん変わります。
    二つ、上の点と連動しますが、最後のダークな心情の説明がちょっとスッキリしなかったです。「あれ、そんな伏線あったっけ」という疑念がまずあり、それは上述の視点の整理で多少緩むと思うのですが、それをよしとしても、なんかわかりにくいなあと w。
    「おまえを殺すことで、過去の矮小な自分を殺して生まれ変わる」、サスペンスでよく聞くフレーズではありますが、短編のどんでん返しでふらっと出てこられると、「え、ちょっと待って、この場合、どれがどの要素に?」と焦りそうな気が。まあこれは「雑に読んでいる」読者の視点ですので、人によっては正反対のことをおっしゃるかも知れませんが。
    個人的には、その種のサイコなセリフは、相応の精神分析論的な伏線が必要ではないかなと思います。その意味では、長編向きのフレーズですね。
    ラスト寸前で読み急いでいる読者からすると、別にもっとわかりやすい理由でもいいんでは? と漏らしたくもなります。「過去の自分を殺して生まれ変わる」という説明が出てきたところで、「ああ、そういうことだったかっ」と得心が行くような前振りか何かがあればよいのですけど、それはなかった……と思われるのですが?

    場面設定や心理描写はすばらしいです。ほんとに。文字量を絞り込んだら、構造的な説得力の強さ弱さなども検証できるかと思いますが、私からは内容的な方向から二点、申し上げました。
    一読者としてのコメントですので、あくまで参考までに。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    具体的な指摘、とてもありがたいです。
    視点移動。読者目線で違和感を感じさせないようにするの、大切ですよね。自分で読み返してもいろいろ思うところはあったのですが、他作品も含め、表現方法に悩んで試行錯誤してしまいます。
    あと、心理描写というか、伏線の記述について。
    確かに、ご指摘の通り、中途半端ですね。自分でも感じていた部分があるので、考えさせられます。うーん。
    貴重なコメント、ありがとうございます!参考にさせていただきます。

  • 第4話 小さな怪物くんへの応援コメント

    世界観、キャラクターの作り込み、心情描写。
    どれも素晴らしく、惹きつけられました。
    小説を、お話を、とても書き慣れている方だと感じました。
    終盤のヤーヴル目線のホラーぶりにゾクゾクしました。まさかタイトルの「小さな怪物」がこう来るとは。
    戦斧を振り回す美少女っていいですね。
    意外性がある壮大なストーリー、すごく面白かったです。

    作者からの返信

    過分にお褒めの言葉をいただきまして、ありがとうございます!嬉しいです!
    書きなれているなんて……いえいえとんでもございません……まだまだ未熟者です。
    タイトルの部分、気にしていただけて、こちらもとっても嬉しいです!
    ありがとうございました。

  • 第4話 小さな怪物くんへの応援コメント

    わあっ😆
    スゴいですね✨
    こんなに壮大なお話しになってエイルさんのプロットだと忘れてしまうくらいでした(>_<)w
    面白かったです(//∇//)⤴️

    作者からの返信

    誉めていただき、ありがとうございます!
    気が付いたら物語のプロットがあらぬ方向へとぐいぐいと……第三者視点で面白いのか不安でしたので、嬉しいです。
    ★までいただきまして、ありがとうございました!

  • 第4話 小さな怪物くんへの応援コメント

     楽しく読んで参りました(*^_^*)

     それではお待ちかね!!エイル挑戦状突破判定といきましょう(≧∇≦)b

     突破成功(≧∇≦)bおめでとうございます(*^_^*)

     各キャラのきめ細やかな心理描写は素晴らしいものがありました。

     元々のプロットはエイルなりではだいたい3000文字以下を想定しています。そこにこれほど盛大な追加をするとは恐れ入ります(≧∇≦)b

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    あと、心理描写についても誉めていたたき、ありがとうございました(*´∇`)
    どちらかと言うと、字数をコンパクトにまとめるのが課題ですね(^_^;)
    目標数字を大幅にオーバーする書き方……。
    もうちっと、いろいろ書いてみる必要がありそうです!

  • 第3話 小さな怪物くんへの応援コメント

     楽しく読んで参りました(*^_^*)

     心理描写がきめ細やかで素晴らしいと思います。ラストどうなるのか楽しみにしております(*^_^*)

    作者からの返信

    ありがとうございます(°▽°)
    うちのサイコどもを見届けてあげてください。
    さて、あのエンドはありか、なしか……?

  • 第2話 小さな怪物くんへの応援コメント

     楽しく読んで参りました(*^_^*)

     なるほど、孤児でお父さんとこれで、2つ目のトラブルまでプロットをクリアですね(*^_^*)

    作者からの返信

    2つ目、突破!(>∀<)
    よかったー

    編集済
  • 第1話 小さな怪物くんへの応援コメント

     楽しく読んで参りました(*^_^*)

     とりあえずまだ1話なので、後々に挽回はありますが、プロットの説得相手は家族なのです。

     神父と冒険者は家族違うような(;・∀・)一応突破判定は最後にとっておきますね。

    作者からの返信

    早速の反応、ありがとうございます(*´▽`*)
    家族。そう、それ。
    そこポイントだと思ってました。
    さて、自分の設定でエイルさんを突破できるのか……!?
    いちおう、家族の要件に【血筋】はなかったはず!