第8話 逃亡理由への応援コメント
企画から来ました。
魔法の世界に科学技術がもたらされた世界、空飛ぶ絨毯のタクシー業と非常に設定がユニークだと思います。
反面、主人公のウィズがタクシードライバーにこだわる理由が父親へのあこがれだけというのはやや弱いかもしれません。
それと、駅からのラストワンマイルの交通手段の需要は絶対あるはずなので、空飛ぶ絨毯が廃れた理由がよく分かりません。ここは話の肝なのでもうちょっと作り込んだ方がいいかと思います。
余計なことを言いましたが、素敵な物語だと思います。
続き楽しみにしてますね。
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントいただきありがとうございます!
余計なことだなんてそんな。こういった意見、コメントがいただけるのは本当にありがたいです!
ウィズがタクシードライバーにこだわる直接の理由は、父親への憧れだけというわけではありません。
もちろん、父への尊敬やこの仕事への楽しさも理由としてはありますが。
そこは、まだ書けていない部分ではありますし、ここまでに出てきていない人物が関わっているので続きをお待ちいただければと思います(現状の私の想定なので、その通りになるかは保証しかねます)。
本当はコンテスト期限までにそこまで書ければ良かったのですが・・・・・・。
また、ご指摘いただいたとおり、空飛ぶ絨毯が廃れた理由は、もう少し練り込まないといけないかも知れませんね。
第7話 銀髪の少女・ルーナ【後編】への応援コメント
異世界輸入文化辞典→民明書房を思い出しました😅
作者からの返信
こんな書き方も一度してみたかったんです。
恥ずかしながら民明書房を知らず、先ほど調べてみました。
魁!!男塾でもそのような表現があったのですね。
第1話 ウィズの魔法の絨毯タクシーへの応援コメント
企画からきました。世界観が素敵ですね🎵続きも読まさせていただきます😆
作者からの返信
鉄弾さん、コメントいただきありがとうございます。
世界観を気に入っていただきありがとうございます!
編集済
第6話 銀髪の少女・ルーナ【前編】への応援コメント
ラッキースケベですね(^_^)v
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういうハプニングはあんまり書くつもりはなかったのですが……。
思いついてしまったので仕方がないのです!
第1話 ウィズの魔法の絨毯タクシーへの応援コメント
こんばんは!
タイトルも素敵ですが、魔法のじゅうたんのある世界観、やはりファンタジーの王道という感じでとても素敵ですね。
それとは対照的に商いとして世知辛いのがせつないです。
これから物語がどう展開していくのか、世界観も含めて楽しみに読ませて頂きますね!
作者からの返信
夕雪えいさん、コメントありがとうございます!
タイトルが素敵といっていただいたのは夕雪さんが初めてです。私も気に入っていたのでうれしい限りです。
ウィズが今後どうなっていくのか、お楽しみいただければと思います。
第1話 ウィズの魔法の絨毯タクシーへの応援コメント
こんにちは、永礼経と申します。
天空機関車がすごいインパクトを残してくれました。
そうですよね、そうなると絨毯タクシーは……。
世知辛いですが、なんとか頑張ってほしい!
作者からの返信
永礼 経さん、コメントありがとうございます。
天空機関車のインパクトはすごいですよね。当時作った人が電車よりも機関車のほうが見栄えがいいとのことで機関車にしたみたいな話をウィズ君から聞いたような気がします……。
昔からあるものが生き残っていくのはなかなか難しいですよね。
第1話 ウィズの魔法の絨毯タクシーへの応援コメント
はじめまして。
水無月さんのところからやってまいりました。
とても読みやすいですね。
ほのぼのした始まりでしたが、商売としてはスリーナインに、負けている感じですか(笑)
そういえば、タクシーを使ったのはいつだろ?
最近では、贅沢な感じがしてます(涙)
作者からの返信
夏乃夜風さん、コメントありがとうございます。
そうですよね。最近は現実の世界でもタクシーを使うのは機会はないように思います。贅沢ですし(笑)
水無月さんも載せてくださっていたのですね!見に来ていただいてありがとうございます。
編集済
第5話 逃亡少女への応援コメント
誤字報告です。
▶ただでさえ怪しげな店だが、
今日は曇天なのも相まって、ことさら怪し【い】→【げ】な雰囲気を醸し出していた。
▶彼女は道がまっすぐと右の二方向に分かれる道まで来ると
【彼女は】→【】、道の左側にあった建物と建物の間の影に身を隠して、息を殺す。
―――◇―――
雨の日とか寒い日はどうするんだろう?と余計な事を思いつつ、楽しそうな絨毯タクシーに乗ってみたくなりました。
全体として好みなのですが……。以下はこんな意見もあるんだと、軽く聞き流して下さい。
変な改行が多く、私は続けて読むのは厳しいなと思いました。
文章は作者さまの好きに作るものなのですが、小説と詩は違うと思っています。
―――◇―――
見返して来ました。ありがとうございます。読みやすくなり、フォローさせて頂きました。
一文字下げは、編集の画面左上にある、ページのイラストのアイコンをクリックして、文章整形をクリックすれば一括で出来ますよ。
作者からの返信
極夜&白夜さん、コメントいただきありがとうございます。
小説と詩は違うというところでハッとさせられました。
不自然な改行と感じられていたところは、執筆時そちらの方が読みやすいかなと思って改行していたのですが、改めて自分で読んでみると確かに読みにくいですね。
詩っぽくするつもりはなかったですが、結果的にそのような書き方になってしまっていましたね。
反省しております。
ご指摘にあった誤字と変な改行は直したつもりです。
改行の際の1文字下げなどにはまだ手が回っていませんが、詩っぽさはなくなったかなと思います。
至らないところが多く、読みにくい思いをさせてしまい申し訳ありません。
こうしてアドバイスいただけることは非常にありがたいです。
本作品の内容への感想もありがとうございました!
楽しい雰囲気を感じていただけたようでよかったです。
もしよければ、また本作に訪れてみてください!
第1話 ウィズの魔法の絨毯タクシーへの応援コメント
空飛ぶ絨毯と空飛ぶ機関車。どちらによりロマンがあるかと言うとなかなかに悩ましい問題。
機関車をフェリー扱いして駅までは機関車、そこから目的地までのピンポイント短距離輸送は絨毯が最善か。
あれこれビジネスモデルを考えて見るだけでも楽しい世界ですね。
作者からの返信
藍条森也さん、コメントいただきありがとうございます。
絨毯と機関車どちらにしようか構想段階でも迷ったのですが、絨毯の方が人との関わりがよりしっかりしているなと思ったことと、空飛ぶ機関車、列車では銀河鉄道に似通ってしまうなと考えたため絨毯にしました。
とはいえ、どちらもロマンある乗り物ですよね。
うまいこと差別化できれば良いのですが、なにぶん絨毯タクシーをやっている人自体が少ないもので。
第4話 「また乗せてもらえるか?」への応援コメント
魔法の絨毯タクシー、異世界らしくて凄く良いと思いました。
結構な量の作品読んでますが、初の職業ですね!!
フンワリした気持ちで読み進められる、珍しい良作!
続きの随筆、アイディア捻り出すの大変でしょうが、期待して待ってます。
私の方も負けないよう頑張ります!また訪問して下さい。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます。
職業はできるだけかぶらなそうなものを選んだつもりでしたので、良かったです。
更新はゆっくりですが気長にお待ちください。
犬時さんについていけるよう頑張ります!!
犬時さんの作品にもまたお邪魔させていただきます。
第1話 ウィズの魔法の絨毯タクシーへの応援コメント
訪問ありがとうございました。
ユニークな世界設定ですね。
面白そうです。
作者からの返信
犬時志保さん、コメントいただきありがとうございます。
世界設定を決めるときは難儀しました。
第4話 「また乗せてもらえるか?」への応援コメント
ずっと前から思ってるんですけど魔法の絨毯って絶対怖いですよね
作者からの返信
そらちゃ。さん、コメントいただきありがとうございます。
間違いないですね(断言)。
ただ一方で慣れたらものすごく楽しいのだろうなとも思っています!
第4話 「また乗せてもらえるか?」への応援コメント
第一話からの軽快な話運びがすっかり定着した感じですね。狙いどころがはっきりしていて読みやすく、読後感もいいです。
このままいい感じに書き続けていってください。
一点だけ報告します。単純な変換ミスだと思いますが、冒頭の一行
>男性を豪邸までは混んだ帰り道
「運んだ」ですね。勢い込んで書き始めると、結構冒頭部分にミスが集中しやすいものです。急いでアップしたい気持ちはとてもよく分かりますが、念を入れて一読する習慣にしていただければ。
作者からの返信
湾多珠巳さん、コメントいただきありがとうございます。
湾多さんのご指摘が物語を見直すきっかけになったので、そう言っていただけると自信になります!
誤字の方も修正しました。ありがとうございます!
第4話 「また乗せてもらえるか?」への応援コメント
最後の写真撮ったところからの雰囲気が好きです!
続きも気になります!
作者からの返信
名無しさん、コメントいただきありがとうございます!
雰囲気を感じていただけたのでしたら本当にうれしいです!
更新は遅めですが、お待ちいただければと思います。
第4話 「また乗せてもらえるか?」への応援コメント
満月の夜の絨毯デートとか、想像しただけでワクワクしますね!
作者からの返信
陽咲乃さん、コメントいただきありがとうございます。
ワクワクしていただけてうれしいです!
私はまずお相手探しからかな(笑)。
第3話 孫への「プレゼント」【後編】への応援コメント
最新話まで読まさせていただきました。
アリステリアと申します。
非常に温かみのある物語だと思いました。
登場人物の会話場面を読んでいて、とても癒されました。
これからの物語が楽しみです。
頑張ってください。
作者からの返信
アリステリアさん、コメントいただきありがとうございます。
温かみのある物語と感じていただけたのはありがたいです。
そこは私も意識していたところではありましたので。
第1話 ウィズの魔法の絨毯タクシーへの応援コメント
タクシーと列車が競合する世界、なかなか厳しいですね。
作者からの返信
カイラムさん、コメントいただきありがとうございます。
そうですね。だからこそどういった落としどころにしようか迷っているところではありますね。
また、魔法の世界に科学の要素が入ってきたという設定なので、世界の描写をどのようにするかも悩んでいるところです。
2話と3話も世界や景色の描写が甘かったなと思うところがありますので、おそらく話の大筋や設定は変えず、加筆する部分があると思いますが、ご了承ください。
第3話 孫への「プレゼント」【後編】への応援コメント
第一話の雰囲気がなかなかに素敵で、「新しい風が吹いている」みたいな印象まで受けましたんで(ちょっと大げさかも)続けて第三話まで拝読しました。
作品の世界観はいい感じに固まりつつあるようにお見受けしましたが、三話目の後半ぐらいから、もしかするとちょっと迷ってる? みたいな感じを受けました(見誤りなら、以下の文章ともども大変失礼しますが)。忙しい中、一定ペースを守ろうと努力なさるのは立派だと思いますけど、プロフィールでも初心者ですと言い切ってらっしゃいますし、時に時間を置いてでも、納得の行くストーリーをじっくり模索していただければと思います。
断じて自慢ではないのですが、私は長編を始めて一ヶ月後に序章を全面改訂し、文字数は倍以上、話数は3話から17話へ、あらすじもキャラも後半部分で思いっきり入れ替わって、けれども序章のラスト部分は以前どおり、という荒っぽいことをやらかしました 笑。当初応援していただいた方の多くは面食らったと思いますが(もともと多くはない)、話は良くなったっ、と自分では思ってます。真似しなくていいですけれど、別にお金もらって責任担っているわけじゃないんだし、まあ投稿サイトじゃその程度は普通にアリアリだと思っていただければ(もっとも、読者は増えませんがね……)。
私自身は、不定期更新でも意欲的な作品を読みたいと思ってます。このまま、いい風をつかまえて書き続けてください。何よりも、書き続けられる体勢をじっくり固めていってください。
作者からの返信
湾多珠巳さん、コメントいただきありがとうございます。
ご指摘の通り、自分でも迷っているのだろうなという自覚はありました。
具体的にどの部分で感じられたのでしょうか?もしよければご教授いただければと思います、笑。
大まかな今後の展開を頭の中で考え、書き溜めもしないで投稿しているため、後からもっと文を付け足そうとして話の流れに違和感を感じられたのかも知れません。
2,3話は会話文が中心で、本当はもっと地の文で情景をもっと細かく描写したいのにと今も思っていたりもします。かといってせっかくコンテストに出してるし、あまり文字数が多くなりすぎて書きたいところまでかけないのもなあと迷ったりもしておりました。
何より、この作品で何を大事にしたいのかが少しわからなくなりつつあるなとも感じておりました。
このあたりが読んでいて、迷っている?と感じられた原因なのかもしれません。
だからこそ、気づかせていただいたこのコメントは本当にありがたかったですし、自分の作品を改めて見直す機会にもなりました。なにより、少し気持ちが楽になりました。
改めましてこんなに素敵なコメントを書いていただき、ありがとうございました!
いい風をつかまえて書き続けられるよう今後もがんばりたいと思います。
第1話 ウィズの魔法の絨毯タクシーへの応援コメント
雰囲気がすごく好きです。素敵な物語が始まる予感がします!
ちょっと早いけど、星押しちゃいますね。
みんなが読みに来てくれますように!
作者からの返信
陽咲乃さん、ありがとうございます!!
この段階で星までいただけるとは!
応援していただき、本当に力になります!!
第1話 ウィズの魔法の絨毯タクシーへの応援コメント
自主企画「第1話を称える本棚」から拝読させていただきました。
科学が魔法を凌駕してしまう世界には途上国や鎖国を解いた日本に文明が流入してきた頃の混乱が重なり、物語や登場人物がその変化をどの様に咀嚼してゆくのか非常に興味を覚えさせていただきました。第1話には早くも科学と魔法の融合が匂わされ社会の現実的な進歩が垣間見れるものの、どうしてもノスタルジックな伝統やスタイルに知らず肩入れして読み進める自分に気付かされました。
この度は企画へのご参加に心より御礼申し上げます。どうぞ今後とも益々のご活躍を祈念申し上げております。
作者からの返信
崎谷 和泉さん、コメントいただきありがとうございます。
素敵な感想をいただき非常にうれしく思っております。
異世界人がやってきてから30数年ほど、社会の進歩は確かにあるのでしょうが、昔ながらのものも良いものです。