4-8 共鳴糸エンゲージメントへの応援コメント
切ない😭
カイコさんの選択を尊重して、何も言わないみんなも😭
カイコさん、幼虫とか卵とかお店に残してってない?
お店もなくなっちゃって、カイコさんもいなくなっちゃって。
もう会えないなんて😭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイコさん、最後まで「一郎さんの神さま」であることを選びました。こう言われては無理に引き止められませんね……
本当にこれでお別れなのでしょうか(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
4-7 想いをつなげへの応援コメント
なるほど😭
一郎さんの想いと祈りから生まれたんですね…
三人の力を合わせた共同作業、服部少年の成長を感じる緊迫したシーンから一転。
時代と病に引き裂かれた恋人たちの想いだけれど、一郎さんの祈りが神様へ向いていたから、悪い念にはならなかったんでしょうか。
想いの方向性が悪かったら、未練とか悪霊みたいになりそうですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
神さまってこうやって生まれるものかもしれませんよね。
カイコさんと交流したことで得た力で、今度はカイコさんを救う。大人たちと肩を並べられるくらいになりましな😭
仰る通り、一郎さんは何かを恨むことなく、真っ当に生きてきた人でした。だからこそ良い神さまがお店に宿ったのでしょう。
(誤字報告ありがとうございました!)
4-6 真実に向かう夜とたませんへの応援コメント
人気の少ない場所をwww
ちょこちょこと無自覚にそういうこと言うねwww
周りの大人たちのヨコシマな目よ……いや私もニッヤニヤしておりますよ🤤
花火の描写が美しいですね。
音やにおい、空気を伝わってくる振動も感じるほど。
その美しい景色をバックに、先生の「開け」ですよ。かっこいい。
カイコさんの正体とは……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本人的には別の意図だったんでしょうけど、他の全員がそっちの意味に捉えますよね😂さすが天然……
花火の描写、すごく力を入れたところだったので、お褒めいただけて嬉しいです(●´ω`●)
カイコさんと共有する五感……
さて、彼女の正体とは??
4-5 不確かな未練への応援コメント
私もその未練はありまくるwww
親友に、「私が死んだら君にスマホを形見分けしてもらうから、そのまま破壊してくれ」ってお願いしたwww
特に執筆アプリはね!!
まぁカイコさんがまだ残ってて良かったです。
でも、もうカイコさんも終活なんですね😭
服部少年の中に入って、花火大会を満喫して……それで、行っちゃうの?😭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私自身、一番どうにかしたいのがスマホです。ここに何もかもが入っている……😂
スマートウォッチと連動して、生命活動が止まったらスマホのデータも自動消去するシステムになったらいいのに!
カイコさん、どうにか残ってました。
花火大会へ行ったら、大事な未練を思い出せるでしょうか……?
4-3 先の見通しと手羽先への応援コメント
八丁味噌アイスがー!!
食レポ期待してたのに!
そして、腐女神www 確かにチョイス間違ってるわwww
掛け算の神うまいwww
先生も色々知ってるんだな……カイコさんオープンだもんなぁ……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
溶けたアイスを舐めるくらいはしたかもしれません🤔
腐幽霊から腐女神へ進化しました🗽我々も信仰する掛け算の神ですね!
先生はたぶん若い頃からカイコさんのネタにされてきたんじゃないかなと思います……😂
4-2 神さまに伝えたいことへの応援コメント
カイコさん、お店なくなっちゃうよ!?
そういうので消えちゃってるのかしら……
はよ戻ってきて😭 心配!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイコさんの拠点であるお店がなくなったら、いったいどうなってしまうのでしょうね。
姿が見えないのが一番不安です……😭
4-1 カイコさんがいないへの応援コメント
カイコさんのブローチだ!
なんと、覚えていないという生前の記憶……!
これは悲恋の予感。
徴兵されて、結婚して子作りだけして戦地に行くって話もありますけど、こういうカップルもいっぱいいたでしょうね😭
さて、現代にカイコさんがいない!
そして「うちの店」とは!? これ誰!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これまで謎に包まれていたカイコさんの過去を紐解く最終章です!
戦時中は、哀しい別離がたくさんあったんでしょうね。お見合い結婚も多かったと思いますが、ちゃんと想いがあったなら切ない……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
さてさて、前話でも何となく不安定だったカイコさんですが、いったいどうしちゃったんでしょう?
そして突然出てきたこの男性は??
3-9 未練のゆくえへの応援コメント
>例えば君の先生んとこの事務所の壁になるのもいいなって」
私も!! ここの事務所の壁になりたいです!! カイコさんの隣は予約します!!
いやー百花さん、吹っ切れましたね(*´∀`*)
この、自分の名前を許せるようになるっていうの大好きなんで!!
新店舗の名前、嬉しい(*´∀`*)
先生、タバコ吸ってるだけなのに、何とも言えない色気が漂ってますね……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も樹神探偵事務所の壁に埋まりたいんですよ🤤みんなで一緒に壁になりましょう🤤
百花さん、一番深い傷になっていたところを乗り越えて、吹っ切れました。
真の意味で自分自身を受け入れられたと思います( ;∀;)
新しい店、新しい屋号、大きく踏み出せましたね!
先生は……なんというか、ちょっと切ないですね。ほら、多少陰がある男の方が色っぽいから……( ;∀;)
3-8 ただ一つの花への応援コメント
気の交換……えっちな話の気配がするな……🤔
丹田にも見えるし、アレにも見えるわけでして…
あ、はい、明言は避けます!!
ここで本名呼び!!
くう、いつもと様子が違う先生の切羽詰まった様子がたまらん(*´∀`*)
ひょうひょうとした男の本気の懇願ー!!
それに応える百花さん!
「私娼の総称」ではなく、「ただ一つの花」である彼女自身の魂を、ちゃんと戻せましたね(*´∀`*)
タイトル上手い〜!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
気の交換ですね、ええ。この界隈ではそれなりにある手段ぽいですが🤔比較的がっつりめに……
ここへ来て、キーになるのは真名でした。
先生は先生で普段あまり本心を見せませんが、今回は明らかに本心でしたね。ちゃんと届きました( ;∀;)
このサブタイトル、百花さんの本名を考えた時に、絶対これにしようと思っていたやつでしたー!
3-7 イグアナの娘への応援コメント
百花さんの殺し文句に心臓刺されました🥰
先生も黙っちゃうね、こんなの🥰
お母さんもつらかったし、百花さんもつらかったなぁ…
でも百花さんはキリッとして前を向いてて、自分はかわいそうじゃないってハッキリ言って。
強がりなのはわかるけど、それでもカッコいいです。
そういう強がりごと百花さんの魅力だわ🥰
うええ!? 百花さーーーん!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんだかんだ言って、百花さんは皓志郎を信頼してるんですよね。この二人だからこその絆があると思います。
母娘ともども、不幸にならざるを得ない運命でしたね……おじいちゃんがいてくれて良かった。
百花さん、弱さを見せたくない人なんですよね。危うさもありますが、この場においてはこの強がりが必要でした。
これで一件落着かと思いきや、終わってなかった!
3-6 感じるな、考えろへの応援コメント
これはキツい空間ですね!
酔ったり転んだりぜったいするわ…
先生のドヤ顔(いっぱい)はちょっとウザいwww
朔くんの見た幻覚、純情な男子って感じで良いですねぇ(*´∀`*)
先生と百花さんは何を見たんでしょうね!?
ドキドキ。
大人二人は幻覚を見つつも、ちゃんとお仕事を続けられてました! さすが。
そして中身の正体はお母さん……?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私がこの空間に入ったら、一瞬で酔う自信があります。コケて変な怪我しそう。
この中では、先生のドヤ顔が万華鏡っぽい乱反射するわけです。だいぶキツイ。笑
こういう深層心理が見えるシーン、大抵隠された欲望が反映されますね。
今まで読んでたエロマンガは?!ピュアボーイも健全な男子でした(΄◉◞౪◟◉`)
先生は、少年と同じ方向性な気がします。百花さんは傷に触れるような幻覚だったのかも?
さてさて、敵の正体が見えてきましたが……?
3-5 血の鎖とおしるこサンドへの応援コメント
>血の鎖とおしるこサンド
タイトルの落差が激しいwww
百花さんの家系につながるきつそうな話だけど、いやまぁしるこサンド美味しいよね。
そして「僕と契約しませんか?」の服部少年が大変かわいいです。
「中に入っていいですよ」てwww
あざといとか天然とか言われてる(*´∀`*) カイコさんに餌を与えないで下さいwww
恥ずかしがってるのもかわいいですね!!
ごちそうさまです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
飯テロ菓子テロ回のサブタイは割とギャップありますね😂
実はしるこサンドを出したくて続編を書いたんですよ。結構ガチで。
契約しませんか?のくだり、服部少年にしては珍しくドヤ顔してたと思うんですよね。かわいいですね。
カイコさんも元気になったはずです😂
3-3 ころきしめんと個人的な相談への応援コメント
ころきしめん、初めて聞きました!
美味しそうですね(*´∀`*)
>「何にせよ百花さんの一大事なら、駆け付けない選択肢はないさ」
先生かっこいい!!
ちょくちょくドキっとさせられますわ🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます!
冷やした麺類を「ころ」と呼ぶので、「ころうどん」とか「ころそば」とかもあります。夏場にはいいですね(*´ー`*)
先生、普段はともかく、身近な人が困ってたら絶対助けてくれますからね。キザなセリフが映えるところ!
3-2 人の魂が鏡に吸われる連続怪異事件への応援コメント
お、鏡の世界再びですね。
慣れたもん、みたいな感じですけど、原因は違うみたい!
しかも怪異の中心は百花さんち……!
心配です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鏡、いろんな使い方ができて、お話考えるの楽しいんですよね😂
この連続怪異事件の中心となると、ちょっと気をつけたほうがいいかも。
3-1 遺り香と万華鏡への応援コメント
わー! みんな大好き百花さんのお話だ!!
複雑な家庭環境、親戚たちの中で生きてきたんですね。
唯一の家族のおじいちゃんが亡くなって、寄り添ってくれてるのは先生だけ…
先生にロマンスの気配が…!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この章のメインは、頼れるお姉さん・百花さんです(*´꒳`*)
こういう特殊な血筋だと、やはりいろいろあるでしょうね。
そんな中で、ちょっと存在感ある皓志郎氏です。ロマンスなるか……?
2-7 その名を抱くへの応援コメント
寸止めだからこそ、の色気がすげぇ…
百花さん大好きですぅぅぅ!
茶壺さん、口があるから喋れるのかwww
渋くてかっこいい(*´∀`*)
服部少年の「たつぼ」良いですね!
優しいたつぼさんに、新たな優しい持ち主との新しい思い出がたくさんできますように。
しかし、記憶を一人で読む服部少年の負担は大きいですね。
大人たちのサポートがあるとはいえ、念を発するような記憶ってキツいものが多いし…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コンプラのおかげで寸止めでしたが、ピュアな少年には刺激が強すぎたようです…(΄◉◞౪◟◉`)
道具視点で語るに当たって、何を描写できるのか、ちょっと考えたのです。この壺は耳もあるので音も聞こえます。
過去を忘れずに、抱えたまま生きることを決めた「たつぼ」。きっとまた新しい思い出が積み重なっていくはずです(*´ー`*)
サポートがあっても、自ら覚悟を決めていても、服部少年にはちょっときつい仕事ですね。慣れれば大きく成長できそうなんですが……
2-6 手も足も出ないへの応援コメント
茶壺さん、なんて良いツボなんだ……!
優しく母子を見守っていたのに、何もしてやれなかったのが念になっちゃったなんて😭
服部少年、どうした! 大丈夫か?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
道具ならではの視点ですね。持ち主の母子が酷い目に遭っていても、自ら動くことができなかったという……
服部少年、ちょっと無理が祟ったかもしれません😭
2-5 女神と生なごにゃんへの応援コメント
私もツボの気持ちわかる!
百花さんになでなでされたい!!
私も先生の同類か…おっさんか…
カイコさん言い方がえっちすぎるwww
わざとなのか! わざとだよな!
服部少年総受けかよ!!
ありがとうございます!(?)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
先生はわざわざ口に出しましたが、服部くんもたぶん同じこと思ってましたね🤔
恋愛とか関係なくとも、優しい綺麗なお姉さんにはなでなでされたいものです。
カイコさんは明らかにわざとですね。
誰に対しても受けのポジションになってしまう服部少年です😂
2-4 何が足らないのかへの応援コメント
ナニを入れる気なんだ先生…!
先生がモテナイ理由がよくわかるwww
百花さん! 出てくるだけで空気が美しくなりますな!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
先生ならやりかねない雰囲気ありますよね。小洒落たイケメンだろうと、まぁモテません😂
自由な大人二人に対して一人でツッコミ続けていた服部くんも、百花さんが来たことで救われた思いでしょうね!
2-3 腐幽霊とエビフライサンドへの応援コメント
腐幽霊www
うまいwww
フフって笑ったのも、多分「腐腐っ」ですよ!!
カイコさん親近感湧くぅ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
共トワのラストで読者さんから師弟に対して「はよ結ばれろ」という感想をいただき、私も「それもそうだな」と思ったため、生まれたのが腐幽霊カイコさんです(΄◉◞౪◟◉`)
つまり我々の声を代弁してくれている存在……
2-2 大切にしたいものへの応援コメント
長江さん、良い人だなぁ(*´∀`*)
悪いものじゃないなら、声がしてても普通に使いそうですねwww
っていい話やったのに偽物かーい!(ツッコミ)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この人だったら道具を大切にしてくれそうですよね。謎の声にもそんなに悪印象なさそうですしね。
良い話っぽかったのに、急に台無しになる流れです😂
2-1 雨降りと神さまの壺への応援コメント
鳩にも懐かれている服部少年www
かわいいw
おみくじ、逆手で結ぶの知りませんでした。
そもそもあんまり引かないんですが。
引いても内容をすぐ忘れてちゃう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
餌くれそうな人に見えたかもしれません🐦
利き手でも逆の手でも、片手だけで結ぶこと自体が結構難しい気もしてますw
私もおみくじの内容ロクに覚えてたことない💦
幕間 僕の居場所、君の居場所への応援コメント
大事な友達だけど、茜ちゃんからはもうちょっと踏み込んだ思いを感じます(*´∀`*)
やきもち焼いてる茜ちゃんかわいい!
不安な彼女に手を差し伸べる朔くんもかわいい!
ほっこりする🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます!
茜ちゃん、昔から割と積極的だったんですよね。好意も隠してないですし。
服部くんも、はっきり自覚してないだけで、たぶん……☺️
私、ピュアな恋の描写はこれが限界です🫠
1-9 カイコさんの事情への応援コメント
ふぉッ……
カイコさん!! 友達になりましょ!! Twitterのアカウント教えて下さい!!
おっと失礼。
まだまだ自己評価の低い服部少年ですけど、着実に進む以外に道はないですからね。
肉食って頑張って!
そろそろ先生は肉が厳しいんじゃない?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイコさんの正体(?)が見え隠れし始めましたね。間違いなく我々側の方ですね🤔
めちゃくちゃTwitterとかやってそう。次章ではその辺の活動ももう少し詳しく明かされます。
服部少年、基本的に自分に自信がないんですが、悩みながらも前に進んでいこうとしているので、ちゃんと成長してますね!
先生はいつも服部くんがよく食べるのを見て満足してます☺️
1-7 人形の記憶への応援コメント
服部少年を心配する気持ちと、憑依されてる描写がたいへんえっちで良いなぁと思う気持ちが両立しておりますことを、ここで懺悔いたします(腐)
カイコさんのフルネーム呼び!
そして先生のフルネーム呼び!
いやー良いですねぇ、ここぞというところで出るコレ。
かっこいい!
人形の記憶はかなり悲しくて切ない…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大丈夫です、私も書きながら同じ気持ちでしたから🤤
おかしいな、えっちなことは何もしてないはずなんですけどねぇ。
名前は呪術的にも大きな意味を持つものなので、なご幻シリーズではフルネーム呼びが結構キーになりますね。
あと、やっぱりなんかシンプルにカッコいいですし😂
人形ちゃん、悲しい記憶を抱えていました😢
1-6 共感応と憑依への応援コメント
>「なんかエロくない? 新手のプレイみたい」
私もそう思いました!!
何、先生やきもち? 先生も少年の中に入りたいの???(腐)
それはともかく、憑依という形!
ちょっと怖いけど、先生がいるし大丈夫だよね、なんて思っちゃうwww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
服部くんの体質的に、中に入られることばっかりなので、謂わば総受けですよね。今回なんか相手が女性なのによ🤔
これまでは記憶を読むだけでしたが、他のものを自分に憑依させるとなると少し勝手が違うかも。はたして上手くいくでしょうか??
1-5 大須の歴史とみたらし団子への応援コメント
なんだこのトンチキ寺は……www
名古屋、妙に派手な演出が多いですよね??
みたらし団子良いですね〜!
そしてカイコさんにも買っていく服部くん、なんといい子であることか……
まぁ食べられなかったら自分の腹に入れる気満々なのも、成長期男子って感じで良いwww
いっぱい食え。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この寺、実在するんですよ……「大須 万松寺」で画像検索してみてください。すごい伝統ある寺院です。
名古屋のみたらしは醤油を焼き込むタイプです。香ばしくて美味しいですよ(*´∀`*)
服部くんはお土産にしたいのか、自分で食べたいのか。たくさん食べる若者は良いですね!
1-4 疑念と鉄板イタリアンへの応援コメント
鉄板ナポリタン! 麺が鉄板にくっついたりしないのかしら…
カイコさん、先生の先生みたいな人だったんですね。
そりゃ頭が上がらんなぁ。
くん付けで呼ばれる先生も新鮮で良いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
麺がくっつかないように玉子が敷いてあるのです(*´꒳`*) ボリューム感ありますよ🍝
先生を樹神くんと呼ぶ人はカイコさんだけですね( ´∀`)
1-3 樹神探偵事務所にてへの応援コメント
そういえば、今までも依頼人の描写→探偵事務所、という導入だったなと思い出しました。
カイコさんは依頼人だったんだな!
姿を現す時の描写とか、ほんと人間じゃないってよく分かる…
でも服部少年はお客さんとしてコーヒー出すんだな。
いい子!!
美男・美女・かわいい少年、そこにヅカ男役系イケ美女ですか🥰
好き!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作はカイコさんの紹介のために冒頭2話使いましたが、彼女が最初の依頼人でした!
樹神先生とも顔見知りで、ある意味同じ業界の相手ですが、だからこそちょっと仕事に緊張感あるかも?
服部くんは良い子です。これは気に入られちゃう。
基本的に大人が多い話ですね😂百花さんは2章から参戦します!
1-2 呪いの市松人形への応援コメント
カイコさん不思議な雰囲気だと思ってたら幽霊!
その上、見た目も変えられちゃう!
この人もいっぱい掘り下げられるキャラでしょうね(*´∀`*)
方言、うまいこと取り入れてますね〜!!
文章にして読みにくくないけど、方言の種類までわかる程度にするというのはけっこう難しいのでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
幽霊のやってる店、意外と一般客も来るようですね。
見た目も空間も操れる、なかなかいろんな術を使える人のようです。
方言、共トワの時点から名古屋弁を自然に文字に落とし込むまでちょっと大変でした。
しゃべり言葉そのまま文字にすると違和感あるんですよね。
1-1 懐古堂のカイコさんへの応援コメント
さっそくこちらに来ておりますよ!
狭間の世界にもお店ってあるの!?
カイコさん、不思議な雰囲気の人だな…ナニモノなんだ。
実は蝶じゃなくて蚕のブローチナノでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうやら狭間の世界限定でオープンしている店のようですね。入れる人は限られそうです。
不思議な店主カイコさん、いったい何者でしょう?ブローチも蚕感ありますよね🦋
エピローグ 継ぐ者たちへの応援コメント
人が人を思う気持ちが、カイコさんとの新たなつながりをつくってくれたんですね。相変わらず腐っていて安心しました笑
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
生まれ持った存在意義を全うしても、新たに繋いだ縁がありました。それがまた新しい日々を紡いでいきます。
根本的に腐女神なので、この調子ならいつか実体化できるかもしれません🤣
本作もラストまでお楽しみいただき、本当にありがとうございました!!
4-9 残響への応援コメント
カイコさんお疲れ様でした。
本シリーズとても好きなのですが、カイコさんが登場してからのお話はどれも特別な存在感があって、特に好きでした。なのでこんなにお別れが早いとは……と服部少年とともにしゅんとしております。
人が人を思う気持ちが何かを生み出し、メロカリまでやっていたら……ぜひお会いしてみたいです笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイコさん、切ないお別れになってしまいました。自分の生まれた意味を知り、役目を全うすることを選択したが故の最期でしたね。
好きとのお言葉、本当に嬉しいです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`) 服部少年にとっては、樹神先生に次いで師匠と呼べる人でしたね。
スマホまで使いこなす今時の神様でしたが、また何かの形で会えるでしょうか??
3-9 未練のゆくえへの応援コメント
「いや解釈の余地はまだある」で笑いました。そしてみなさん気の交換の中身が気になりすぎですね。私もです。
百花さんが無事で本当に良かったです。まさにイグアナの娘だ……!と思いながら読んでました。自分を好きになれない人が、誰かを愛すること守ることは本当に難しいですね。
カイコさんはどうなってしまうのか……心配ですが続きも楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
想像して解釈するのは自由ですもんね(΄◉◞౪◟◉`)
「気の交換」は……もうだいたいご想像の通りなのではないかなと思います……☺️
普段は頼りになる百花さんですが、弱さも抱えている人ですね。娘にとって母親の存在は、良くも悪くも大きいです。
カイコさん、冗談を言いつつもちょっと不安定な状態のようですね。
最終章、引き続きお楽しみいただければ嬉しいです(*´꒳`*)
3-5 血の鎖とおしるこサンドへの応援コメント
久しぶりにお邪魔しております。
完全に魔法少女だと思いました笑
そして今回、百花さんがいつもと違う表情を見せてくれているのが何だかドキドキします......でも元気になってほしい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
完全にQべえでしたね🤣あざとい服部くん……
いつもは頼りになる百花さんのピンチ。これはなんとかして助けてあげたいですよね。
はたしてどんな真相が待っているのでしょうか?
また丹寧さんのご都合の良いタイミングでお楽しみいただければ幸いです!
2-1 雨降りと神さまの壺への応援コメント
お人形が新たな人生(人形生)を生きていられて良かったです。「大切に扱ってもらうこと」って大事ですよね。この先もどんどん癒されていってほしい……
そして今回の壺は怪しさど真ん中ですね。いったいどんな背景があるのか、楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お菊人形、これからきっと新しい思い出をたくさん作っていけますね(=´∀`) カイコさんならきっと大事に扱ってくれるでしょう。
壺は骨董品の定番ですが、いったいどんな念が潜んでいるのでしょうか。引き続きお楽しみいただければ幸いです!
2-3 腐幽霊とエビフライサンドへの応援コメント
カイコさん、腐幽霊様だったとは!?なんて素敵な親近感!!♡
このままいけば遠からずカイコさん作の先生×服部くん(二次創作)が生まれるに違いない……萌えますっ✨✨(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうです、カイコさんは我々側のひとです(΄◉◞౪◟◉`)
共トワの最終話で師弟コンビに対して「はよ結ばれろ」というご声援をいただいたため、こんなキャラが生まれました。
たぶん彼女の脳内では既にいろんな妄想が展開されてますね……笑
編集済
幕間 僕の居場所、君の居場所への応援コメント
残酷に髪を切り落とされた人形の心に、あまりにも長く渦巻き続けた孤独や寂しさ……かつての主人の温もりを探す切なさが、痛いほど胸に迫りました。
これからの彼女に少しずつ新しい幸せの記憶が積み重なり、幸せに満ちた日々を送れますように。心からそう願います。
そして、詩的な幕間がめちゃくちゃ素敵でした……はぁ(*´∇`*)♡♡
茜ちゃん、元気になって本当に良かった!(*´꒳`*)✨それぞれに痛みを抱えるからこそ、寄り添って歩ける二人。細やかな心情描写が見事でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
かつては大好きだったご主人様からの裏切りは、人形の中に消えない傷を刻みました。
それでも、元はと言えば温かくて何より大事な思い出だったはずなんですよね。
これからは短い髪も楽しめるように、新たに優しい思い出が増えていくといいですよね。
茜ちゃんはすっかり元気になりました!
相変わらず清い関係性ですが、少しずつ距離を縮めて、一緒に歩いていけそうです(*´ー`*)
表現をお褒めいただけて嬉しいです!
1-6 共感応と憑依への応援コメント
こんなやばい念を発する人形の記憶を取り込んで大丈夫でしょうか!?´д` ;💦カイコさんと樹神先生がいてくれればまず大丈夫だとは思いつつ……服部くんが辛い思いをしませんように!(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
強キャラ二人がいれば余程のことにはならないとは思いますが……
服部くんがこれを引き受けた心構えがちょっと不安定なんですよね。
はたして大丈夫でしょうか?(><)
3-1 遺り香と万華鏡への応援コメント
「百花」(ひゃっか)でモカさんなんですね!なるほど!
この作品の根底にあるもの、「名」や「意味」を考えながら、読み解くことによって面白さが増えてきました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
名前に注目いただけて嬉しいです!
「百花」、字面は綺麗ですが、名古屋だとちょっと薄暗いものを指す言葉になりますね。
百花さんの本名は、樹神先生しか知りません。この章は彼女の名前が一つのキーになるかも……?
編集済
2-8 お互いさまへの応援コメント
そういえば前のコメント欄で書き忘れたのですが
この「なごや幻影奇想シリーズ」は「遊郭」が物語のベースにある、という解釈で良いのでしょうか?
今更ですが最近気がつきました(^^;
その中で今回は「物」、「付喪神」を題材にしているという事ですかね。
今後もこの「遊郭」というキーワードを念頭に置いて物語を読んでみます(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「遊郭」は私が題材に選びがちな要素ですね。笑
私の母方の実家がかつて遊郭地区だった場所(作中では百花さんの店のある付近)にあったこともあり、自分のルーツとして馴染み深い感じがするのです。
懐古堂のある大須商店街も、元は花街でしたしね。
細かな要素に気付いていただけて嬉しいです(*´ー`*)
引き続きお楽しみください!
編集済
2-7 その名を抱くへの応援コメント
お久しぶりです。
今回のお話、『加藤民吉の産業スパイ説』と『ずいずいずっころばしの風刺歌』が上手くストーリーにハマっていました!
ちゃつぼ→たつぼ→他壺に繋がるアイデアもなるほどなと。舌足らずなところを上手く落とし込んでいて凄く感心しました!
「強欲」なだけに壺の正体が本当は恐ろしいものじゃないかと不安でした。
親子の話は悲しい物語ではありましたが最後は壺が救われとても安心しました。
作者からの返信
お久しぶりです(*⁰▿⁰*) コメントありがとうございます!
この章、瀬戸焼や壺関連の小ネタを集めすぎてしまい、どれも削り難くて盛り込めるだけ盛り込みました。楽しんでいただけて良かったです!
子供の舌足らずな呼び方が、『彼』にとっては何より大切な宝物でしたね。
ひたすら不気味だった壺の声には、哀しい逸話が隠されていました。
これから『たつぼ』は新たな役目を得て、道具としての幸せを積み重ねていけるはずです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
編集済
2-3 腐幽霊とエビフライサンドへの応援コメント
「腐幽霊」とはこういう事だったんですね笑
てっきりゾンビの様な恐ろしい怪異が現れるのかと思っていました笑
カイコさんと云えば、ミステリアスで先を見通している様な余裕のある笑みを見せる人、悪い念を浄化する力を持っていたりと
大袈裟な言い方ですが、少し高位な存在なのかなと思っていただけに
刀剣やビクシブ、メロカリがの話題が出てきて俗っぽいところがあって意外でした笑
他の方も言われていますが「瀬戸物」については詳しく調べられていて、とても勉強になりました。九州だからか、なんとなく「有田焼」ぐらいしか馴染みがなくて…
「茶碗」については今後、何かヒントになりそうな気がします。
最後にエビフライサンドの解像度がすごい!服部くん、食レポですね!
今更かも知れませんが陽澄さんは食べるのがお好きなのでしょうか?
好きではないとここまで表現できない様な…
特にエビフライサンドは今までの中で最も熱量を感じましたね笑
あとは名古屋弁良いですね〜
「〜じゃんね」の方言は普段聞かないせいか女性が言うと可愛らしく感じます。
福岡だと「〜やね」とか「〜やけんね」かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、単に(?)腐った幽霊でした!
師弟カプはうまみがありますね(΄◉◞౪◟◉`)
カイコさん、ミステリアスはミステリアスなんですが、今の時代のサブカルにもだいぶ精通していますね。スマホも使いこなしています。笑
実はこの章、せとものや壺まわりの小ネタを集めすぎて、逆にまとめるのが大変でした。
ストーリーを阻害しない程度にいろいろ盛り込みましたので、お楽しみいただけると嬉しいです!
何を入れていたのか、ということと、呼び名にはヒントが?
飯テロシーンが好きで良く書いているんですが、実は私自身は食べることがすごく苦手なんです。
リアルに食事するよりも、文章で表現した方が上手にごはんを楽しめるのです。
この喫茶店のエビフライサンド、地元以外だとあまり知られていないんですが、本当に美味しいです(●´ω`●)
方言ともども、名古屋の文化もお伝えできれば嬉しいです!
編集済
2-2 大切にしたいものへの応援コメント
この回、オチが「贋作」で終わってとても笑いました!また、ここで話を引くのもニクい終わり方だな〜と笑
これから先の展開が気になりますね
しかし長江さんはいつも違う感じの依頼人
悪いモノも人によっては見方や捉え方が違う、一概に悪いとは決めつけないんだなと。
なんだか先述のおみくじの話の様だと思いました。
あと樹神探偵事務所のナレーションから入るのも探偵モノ怪奇モノにはピッタリですよね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これだけ深イイっぽい話で引っ張っといて、まさかの贋物でした。笑
この「贋物」がどういう意味合いなのか、次回カイコさんから解説があります。
長江さんにとっては、この壺は大事なものなんですよね。
おみくじの話と絡めて読み取ってくださって嬉しいです!
この樹神探偵事務所のナレーション、私も書くたびに「始まった!」という気持ちになります(*´ー`*)
編集済
2-1 雨降りと神さまの壺への応援コメント
悪いイメージのものだって、考えようによっては前向きの力になるはずだ。」
これは人生哲学、名言ですね。その歳でこれを悟る服部少年…。苦労してるだけあるなぁ…
話は変わりますが、この作品の舞台の街はレトロな懐古堂や樹神先生と食事に行く喫茶店、商店街や神社などが主に登場して、令和だけれどすごく昭和ノスタルジーを感じますね。
頭で想像している光景もTVのハッキリした映像というよりは劇場の様で映像の明るさや雰囲気は「空の境界」やゲームの「13機兵防衛圏」に似ている気がします。
他作品を例にあげてしまい失礼しました(^^;
一度舞台の名古屋に行ってみたいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこを拾ってくださって嬉しいです!
大須観音のおみくじで凶がよく出る背景にそういう思想があることを知って、なるほどなーと私自身も思いました。
このシリーズは、仰る通りちょっとレトロな雰囲気を目指して書きました。
名古屋という街自体がどことなく洗練しきらない感じがあって、そういうところも含めてお伝えできたらいいなと思っています。
映像的に捉えていただけるのも嬉しいです(*⁰▿⁰*)
名古屋に興味を持っていただけて、とても光栄です!
編集済
幕間 僕の居場所、君の居場所への応援コメント
今回は青春ですね。
この、「僕の居場所、君の居場所」とても共感できます。
進学や新しい環境に変わる度に「今度は上手くやろう」「楽しい学生生活を送ろう」って思うけれども
場所は変われど自分の中身は中々すぐに変われない。私も人付き合い苦手でしたね笑
思春期特有の悩みですかね〜。こういった悩みは最近、もうすっかり感じなくなりました。多感な時期が懐かしいです。
この章では、か細い糸の様な2人の気持ちが伝わってきました。でもこれが2人の繋がりをさらに強くするアクセントになっていると言うか…
間違っていたらすみません(^^;)
最後に
-------------
「あっ……あぁ、それはね」
さっと光が差し込んだ気がした。あの時と同じく。
--------------
この、場面が明るくなる瞬間の演出がとても素晴らしいなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
共感いただけて嬉しいです(*´ー`*)
新しい環境に入る時、生活リズムや人間関係が変わって、いろいろ緊張やストレスがありますよね。
私も人付き合い苦手です( ;´Д`)
特に若いころは、小さな悩みがずっと頭の中をぐるぐるしてしまったりしがちですね。
服部少年も茜ちゃんも、いろいろ事情を抱えているので、他の多くの人たちのようにはいかないことも多いでしょう。
仰る通り、二人のつながりの大切さを強調するエピソードでした。
挙げていただいた箇所、この回で一番転換点となるところなので、気に入っていただけて嬉しいです!
編集済
1-5 大須の歴史とみたらし団子への応援コメント
以前から思っていましたが現世との結びつきを強める為に食べ物を胃に入れるってアイデアは面白いですね!
自然とご当地グルメを紹介、食べる流れになって毎回お腹が空きます!一度名古屋に行って食べてみたいですね。
ちなみに最近、福岡のスーパーでなごにゃん販売される様になりました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アイデアをお褒めいただけて嬉しいです!
どうしても飯テロシーンを入れたくなるんですが、必然性があった方がいいかと思いまして。笑
朔さんは福岡の方なのですね!そちらもグルメが多いイメージです(●´ω`●)
実は本作のなごにゃん、そもそも元ネタ「なごやん」をもじって登場させていたんですが、後になって本家様から「なごにゃん」が新発売されたのです。図らずも時代を先取りしました(?)
なごにゃん、パッケージも肉球型も可愛いですよね🐈⬛
1-1 懐古堂のカイコさんへの応援コメント
今回もおじゃま致します。
「懐古堂のカイコさん」とても良い響きのネーミングですね!
昭和レトロなお店や骨董品店って異世界感?
時々、夢に出てくる旧校舎みたいな不思議な感覚がします。
今回もワクワクする出だしで先の展開が楽しみです!スローペースですがよろしくお願いします(^^)
作者からの返信
朔さん、こちらにもお越しくださり、ありがとうございます!
ダジャレみたいなネーミングの、ちょっと不思議な雰囲気を持つカイコさんが、本作のキーパーソンです。
第1羽で懐古堂の雰囲気をお伝えできたらいいなと思っていたので、とても嬉しいご感想です(●´ω`●)
少しでもお楽しみいただけますように!
エピローグ 継ぐ者たちへの応援コメント
読み終わってしまった。。
カイコさん、こういう形で残してくださるとは。色んな意味で優しさ溢れるエンドで良かったです。
すっかりすずめさんワールドの虜になってしまいました。しばらくロスに浸ります。そして、しばらくWEB小説で極上の夢見心地を味わえそうです。
ゴースイ共々、続編を楽しみにしています。
作者からの返信
祭人さん、ラストまでお読みくださり、ありがとうございます!
このラスト、最後の最後までどうしようか迷いました。
でも完全にお別れは寂しいし、カイコさんしか持っていない技術があるので、こういう形で残ってもらうことにしました。
またいつか、前のような姿で現れてくれるといいですよね。
本シリーズ、時系列だとこの次は『彼岸参りをながむ歌』という短発エピソードの短編があります。
よろしければ、こちらもぜひお楽しみください(●´ω`●)
祭人さんにはシリーズごと気に入ってくださって、本当に嬉しいです。書いて良かったなと思います。
改めまして、ありがとうございました!!
4-8 共鳴糸エンゲージメントへの応援コメント
表題回。ウルっと来ました。カイコさん準レギュ化して欲しかったけど。。儚くも美しい結末です。
読み終わるの勿体ないな、ロスがやばそう。。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイコさんは、託された願いを昇華することを選びました。
だけど四人で一緒に見た花火は、この場の誰にとっても忘れ難いものになったことと思います。
勿体ないと言っていただけて、書き手冥利に尽きます(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
4-7 想いをつなげへの応援コメント
切なくも美しい回でした。祈りから生まれた存在。これは深いテーマ性のある真相ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
日本における『神さま』って、人がそう信じたから存在するもののように思います。
カイコさんは本当に神さまでしたね。
4-6 真実に向かう夜とたませんへの応援コメント
映像的な美しいシーンです。アニメ映画とかで再現して欲しいです。
遂にカイコさんの謎が。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このクライマックスの花火の描写、何度も書き直しました。お褒めいただけて嬉しいです!
いよいよ真相が明らかになります!
4-5 不確かな未練への応援コメント
私が消えるのと同時にスマホ爆発せんかな」「何の未練ですか」
爆吹きしましたw
シリアスな場面でちょいちょいギャグをぶっ込むセンスが大好きです 笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分が死んだらPCやスマホが爆発してほしい人、結構いると思います。私もです。
事態は割と切羽詰まってるし、カイコさん自身も真剣だと思うんですけどね。笑
4-2 神さまに伝えたいことへの応援コメント
あんな綺麗な神さまなら良いかと思えるようになりましたね。
いや、その霊ひと、メロカリで店の商品を勝手に売買してますけど。
吹きましたw
男は単純、美人は得ですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイコさん、黙っていれば独特の雰囲気のあるひとですからね。中身を知らなければね。笑
4-1 カイコさんがいないへの応援コメント
カイコさんの回顧録?
いきなり波乱の幕開けです💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう、最終章はカイコ録ですね。
一般人に接触してしまうとか、肝が冷えます……((((;゚Д゚)))))))
3-9 未練のゆくえへの応援コメント
「いや解釈の余地はまだある」で吹きました笑。これ女性ならたまらんでしょうね。軽妙なやりとり大好きです。
今回も面白かったです(毎回語彙力なくてごめんなさい💦
作者からの返信
第3章も読了いただき、ありがとうございます!
腐りし者は無から有をも生み出しますからね……!
この章は私自身もすごく楽しく書いたエピソードでした。面白かったというお言葉が何より嬉しいです(●´ω`●)
3-8 ただ一つの花への応援コメント
禁断の本名呼び。いつもとは違う樹神先生が素敵でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
真名を呼ぶことは、先生の術としても百花さんにとっても、重要な意味を持つことでした。
いつも飄々としている人が取り乱す姿からしか得られない栄養素ってありますよね。
3-7 イグアナの娘への応援コメント
イグアナの娘とかよくご存じで。あれは名作でした(遠い目
心に沁みる回。ああっ百花さあん!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
『イグアナの娘』は昔テレビドラマでもやってましたね。
原作を読んだのは高校生の時でしたが、すごく心にささる名作でした。
百花さん、これを乗り越えきれるのか?!
3-6 感じるな、考えろへの応援コメント
Don't think! Feel.ブルース・リーですね。すずめさんもお若いのによくご存じで。
幻惑的な世界に魅了されてからのお母さま登場、まさかの展開です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は私さほど若くもないんですが汗、ブルース・リーは私の父親が好きでしたね。あの鏡の間のシーンは印象的でした。
さて、万華鏡の底にいたのは、まさかの……!
3-5 血の鎖とおしるこサンドへの応援コメント
今日は売店でお菓子カイコんで来たので大丈夫 笑
おしるこサンド、カイコさんに憑依されながら食べたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイコんで笑
しるこサンド、我が家に常にあります(=´∀`)
3-1 遺り香と万華鏡への応援コメント
まさかの百花さん一人称!
冒頭からワクワクです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
章の始まりは事件の渦中の人の視点というのが一つのパターンなんですが、今回は百花さんです!
2-8 お互いさまへの応援コメント
この章も面白かったです。
は大前提としてWEB小説とは思えないレベルの内容と筆力で本当に凄かったです(語彙力💦
やたら難解な語彙や蘊蓄系に偏ると、ちょっとインテリ臭が鼻に付くのはあるあるなんですけど。すずめさんの文章はまったくその嫌味さを感じない。特異な世界観を彩る確かな演出になっていて凄いです。
作者からの返信
第2章読了ありがとうございます!
うおおおなんと過分なお言葉……!嬉しいです!ありがとうございます!
毎度、思い付いたネタを調べながら話を広げていくので、まずは自分が理解するところからになるんですよ。
かなりごちゃごちゃいろんなことを盛り込んでいますが、分かりやすい、楽しいと感じていただけるものになっていれば幸いです(●´ω`●)
2-7 その名を抱くへの応援コメント
自分も百花さんに捕まえられたい。ご褒美をありがとうございました 笑
からの樹神先生とたつぼのハートフルなやり取り。救いのあるエンドで良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コンプラ配慮があっても、服部少年にはちょっと刺激が強かったようです。笑
たつぼ、大事にされていた記憶を抱いて、また新たな幸せを得られるといいですよね。
2-6 手も足も出ないへの応援コメント
かなり心が締め付けられる回でした。ハートが篭っているのは大前提として語彙力と描写力が凄まじいですね。本当に尊敬します。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
哀しい過去が隠れていましたね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
この回、モノ視点での語りをどう表現するかかなり悩んだのです。お褒めいただけて嬉しいです!
2-4 何が足らないのかへの応援コメント
焼き物の歴史が興味深いです。
そして百花さん登場、女神降臨です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この章のために初めて瀬戸焼の歴史を調べたんですが、奥深い世界でした。
もろもろの説明や小ネタを含め、どうやってストーリー展開に絡めていくか過去イチ苦労したエピソードでもあるので、楽しんでいただけて嬉しいです!
ここでの百花さんは、本当に救いの女神ですね(*´ー`*)
2-3 腐幽霊とエビフライサンドへの応援コメント
腐幽霊ふゆうれいで吹きましたw
今度はエビフライサンド。こってり系のグルメ満載なのが悩ましいです。。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そりゃあ樹神先生も自分が腐った妄想のタネにされるんじゃ、一定の距離を取りたくなりますよね。
名古屋めしは濃いめの味のものが多い気がします!
幕間 僕の居場所、君の居場所への応援コメント
茜ちゃん再登場。ほっこり嬉しい胸キュン回でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なんだかんだで順調な二人ですね(*´ー`*) 一緒に歩ける人の存在は重要です。
編集済
1-9 カイコさんの事情への応援コメント
「あの霊ひとはさぁ……いや、そのうち分かると思うわ」
そのうちが気になってしょうがないです。次章も楽しみです。
「……先生、腹にがつんと来るものが食べたいです」
まさにこれ! 術後でコメント入れるのが精一杯なんですけど、体調が戻り次第レビューもさせて頂きますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
樹神先生はカイコさんがちょっと苦手です。彼女に関して先生が何を言いかけたのか、2章で判明します!
術後の大変な中、たくさん読んでくださって本当にありがとうございます!
病院食だと満足感が少ないですよね( ;´Д`)
順調に回復されますように!
編集済
1-5 大須の歴史とみたらし団子への応援コメント
今度はみたらし団子。。ゴクリ。。
途中までカイコさんな気分でしたけど、なんと憑依ですか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
名古屋のみたらし、醤油味なのです。甘みがない。カリカリ香ばしくて美味しいですよ。
今作は『憑依』が鍵です!
1-4 疑念と鉄板イタリアンへの応援コメント
濃いケチャップ味のナポリタン。。ゴクリ。。(薄々の病院食後に読んでます
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たまにこういうジャンクなものが無性に食べたくなりますね。
病院食は……確かにだいぶ薄味ですよね( ;´Д`)
1-3 樹神探偵事務所にてへの応援コメント
自分も人のことは言えないです 笑
カイコさん良いですね。イラスト付きの人物紹介と共に楽しんでいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
頼み事をした時に快諾してくれる人は、頼りになりますね!
カイコさん、なかなかクセのある人ですが、本作のヒロイン的な立ち位置なので気に入ってくださって嬉しいです!
1-1 懐古堂のカイコさんへの応援コメント
懐古堂のカイコさん。冒頭から魅惑的なニューキャラ登場にワクワクしています。
作者からの返信
祭人さん、こちらにもお越しくださり、ありがとうございます!
『懐古堂のカイコさん』と、『冥土の土産屋のメイドさん』は何か似た匂いがしますね。笑
編集済
エピローグ 継ぐ者たちへの応援コメント
時間差コメントですが、遅ればせながら読ませていただきましたー!
今作は……なんでしょう。安心感と言いますか空気感がかなり好きな作品でした。章ごとに展開されるエピソードのエモさもツボで、菊人形として着飾ってあげるお話や、真名をたつぼに帰結させる展開に思わずホロリと来てしまいました……
ゴースイを挟んでしまってからの読み始めだったので、キャラを覚えてるか不安ではあったのですが、前作を読み直さなくてもハッキリ思い出すことができました。話も面白くてキャラ立てもしっかりしてるとか、すずめさん天才ですか?
今作は朔くんの成長、大人たちの深堀もあってキャラが動く作品だったなぁと感じています。カイコさんから織りなす最終章では共鳴糸へのタイトル回収、技あり!!もっと早く読めばよかったなぁと思う次第です。
心温まる素敵なお話ありがとうございました、また続編も期待しておりますー!
作者からの返信
だいずさん、本作をお読みくださり、またご丁寧な感想をお寄せくださり、ありがとうございます!
今作は、『モノ』に宿った記憶を読むことがメインにありました。人間ではないものの視点での感情の動きをどう描くか、少し難しかった記憶があります。
『たつぼ』の話は上手く名称がはまったな!と自分でも気に入っています(*´꒳`*)
時間があいても彼らのことを覚えていてくださって嬉しいです!
前作と比べると服部少年が安定しつつあり、更にもう一歩、一人前へと進んでいく過程の話になりました。
大人組も強く見えてそれぞれ完璧ではないので、服部くんがそのことに気付けたのは大きいと思います。
カイコさんは書いてて楽しい人でした。彼女自身のイメージとタイトルの言葉、上手く繋げられたのではないかなぁと思います。
本作もお楽しみいただけて良かったです!
またこのシリーズは短編でも長編でも、ネタが降りてきたら書きたいなと思ってます。その際はまたお付き合いいただけると嬉しいです!
改めまして、ありがとうございました!!
エピローグ 継ぐ者たちへの応援コメント
花火と心情と美しい描写の中、約束を尊重して消えていくカイコさんには心打たれました。
懐古堂でのシーンは別れの悲しさが強く伝わってきましたね。
茜ちゃんとの青春も可愛くて良い感じです。
まさかの復活で明るく楽しい雰囲気になったラストも好きですね。
最後まで面白い作品でした。
作者からの返信
右中さん、ラストまでお読みくださり、ありがとうございます!
カイコさんは正しく神さまで、願いを聞き届ける選択肢を取りましたね。花火のシーンは描写に力を入れたので、そう言っていただけて嬉しいです!
付き合いの長さこそ数ヶ月でしたが、服部少年はカイコさんから多くのことを学び、大きく成長しました。恋はやっぱりちょっと奥手ですけど(*´ー`*)
エピローグ、実は最後まで迷ったんです。カイコさんらしい明るさの見える締めくくりにして良かったなと思いました。
最後まで楽しんでいただけて本当に良かったです。改めまして、ありがとうございました!!
3-9 未練のゆくえへの応援コメント
万華鏡の真相は辛くて、しかしキッチリ決着をつけるのが必要な案件でしたね。
百花さんの危機に活躍する先生との関係性も、それから店の名前にする心境の変化も素敵です。二人がメインで新鮮味もあって満足感のある章でした。
カイコさんは茶化しているようでかなり危ない状態ですよね。次の章でどうなっていくのか非常に気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
母から娘への呪いと、血縁の中で切っても切れない力の鎖と、なかなかに根深い問題を抱えたもののお話でした。
百花さんと先生、ひとことでは説明できない関係ですが、お互い必要があって隣にいる二人なのでしょうね。名前のことに区切りがついたのは、大きな一歩だったと思います。満足感があると言っていただけて嬉しいです!
カイコさんはかなり不安定ですね。
最終章、いよいよ彼女の秘密に迫ります!
2-8 お互いさまへの応援コメント
茶壺の真相は悲しく、しかし大切な思い出を忘れたくなくて、たつぼという名前によって救われる。付喪神も感情移入できる素敵なキャラクターでしたね。
百花さんも登場から気遣いに能力にと大いに活躍していて良かったです。
誰しも一人でできる事は限られるのでお互いさまの精神は大事にしていきたいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
茶壺という道具だったからこその思い出であり、元の持ち主の坊やに「たつぼ」と呼ばれたことが彼の魂の証明でもありました。感情移入していただけて嬉しいです!
このエピソードは百花さんの力や存在が重要でしたね。
お互いさま。簡単なようでいて当たり前ではない信頼関係が、人生では大事でしょうね。
1-9 カイコさんの事情への応援コメント
続編という事でパワーアップした服部くんの活躍が良いですよね。ネガティブな面は相変わらずですが精神面の成長も期待します。
カイコさんもビジュアルから言動まで魅力的なキャラです。
今度は物がテーマで、人形を着飾って念を晴らす解決も優しくて素敵でした。
作者からの返信
右中さん、こちらにもお越しくださり、ありがとうございます!
服部少年のネガティブは根本的な性格なので仕方ないのですが、そこから自主的に動こうとする姿勢に成長が見られますよね。
カイコさんも魅力的と言っていただけて嬉しいです!
今作は彼女を中心に、モノに宿った魂や念を紐解いていくお話になります。
またお楽しみいただければ幸いです(=´∀`)
エピローグ 継ぐ者たちへの応援コメント
カイコさんが空に上がった花火とともに消えてしまったシーンで泣きました…!
そして服部くんたち3人の思いでカイコさんが復活していたことがわかり、また泣いてしまいました!カイコさんが今日も元気に腐っていて、その相変わらずさにじーんとしてしまいました笑 やっぱり服部くんと先生がいると捗るんですね…
生きていればいろんなことがありますが、誰かを大切に思う気持ちがあることもまた事実で。そういう繊細で壊れやすいものをとても丁寧に掬い上げられていて、読むたびに優しい気持ちになったりあたたかい希望に気づいたりしています。
本当にありがとうございます!!
作者からの返信
藍﨑さん、ラストまで読了くださり、ありがとうございます!
花火のシーンは、描写に最も力を入れたところでした。自分の存在意義を知り、それを全うしてぱっと散っていく彼女らしさがあったかなと思います(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
復活したカイコさんは前と完全に同じではないのですが、三人のよく知る彼女が体現したものに違いありません。先生の事務所に置いてあった方がパワーチャージできそうですね笑
誰かを想う気持ちが繋がっていく、共鳴していく物語でした。
情緒的なところをしっかり感じていただけて、とても嬉しいです(*⁰▿⁰*)
改めまして、ありがとうございました!!
エピローグ 継ぐ者たちへの応援コメント
おはようございます!あああ、ついにラストまで読んでしまいました……!!数話前までは読み上げで聞いていたのですが、もう絶対ラストは泣くだろうなと思って自室で拝見しました(T ^ T)予想通りのティッシュの山!笑
もう胸がいっぱいで何も上手く言葉にできないんですが、カイコさんが残らない選択をして空へ登っていったところがもう彼女という存在を一番表していると感じて見事でした。なんて美しい終幕なんでしょう…白を基調とした儚いイメージのカイコさんと、この世で一番カラフルで派手とも思える花火との対比。すずめさんの扉絵に花火が描かれていたのを思い出して「そういうことかあ…」ってまた涙が出てきました><絵も描かれるからこういうビジュアル映えの要素も完璧で、より印象的なシーンになっているんですね、すごい……!!
服部くんをはじめ、先生も百花さんも一緒に活躍してくれたのも嬉しい!ラストは三人の力を集めるというアツい展開大好きですヽ(;▽;)この続編では自分の力不足を嘆いていた服部くんの姿が目立ちましたが、やっぱりしっかりと成長を果たしてますよね。なんと先生の時計まで!∑(゚Д゚)就職先はここでいいのでは…?笑 茜ちゃんとの仲もしっかりアオハルしていて、彼女にリードされがちなのがまだ服部“少年”でニコニコしちゃいました。いつか服部青年になるのかな、ふっ、ふふ……!(※泣いてる)
花火の切ないお別れからの、みんなが次へと踏み出すエピローグがまた素敵で!ああもうしゅき〜〜〜!!!(だんだん語彙が死んできましたね)カイコさん、事務所の壁にはなれずとも観測者としては残れたみたいでよかったー!笑 事務所にあったらさぞ視線を感じるでしょうねww
今の季節にちょうど良い、とっても爽やかで素敵なお話ばかり。読み終えるのがほんとに寂しい!でももう一編あるんでしたっけ、ならまだロスには早いか…!ちょっと感情がいっぱいで上手に綴れないんですけど、あったかくて楽しくてちょっと怖くて泣ける(そしてお腹が空く)お話、本当にありがとうございましたああああ!!!
作者からの返信
ぶんさん、本作もラストまで読了くださり、ありがとうございます!
カイコさんと三人の選択を最後まで見届けていただけて嬉しいです(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
真っ白なカイコさんと色とりどりの花火の対比は、書き始めた当初からあったイメージでした。
ストーリーより何より先に「映えるはず!」という映像的なアイデアがあったので、そう言っていただけて良かったです!
彼女はあんな三枚目キャラですが、どこか儚さのある存在でしたね。自らの存在意義を知ってからは、それを全うする道を選びました。
強い想いが力になる(良かれ悪かれ)というのはシリーズ通してあるテーマで、あの場にいた四人の想いを繋いで共鳴させたのが花火でしたね。
服部少年、先生、百花さんの三人はそれぞれ能力が違うので、組み合わせたらいろんなことができます。
少年も発展途上ながら三者の一角を務めることができるようになったので、成長しましたよね。
そして何となく、カイコさんの後継者のようにもなりました。これはますます助手としての存在感が大きくなりましたね……!
恋の進展も、ゆっくりながら順調です(*´Д`*) というか茜ちゃんの方が積極的なので、ずっとリードしてもらう感じになりそうですね笑
カイコさんのラストをどうするか、実は少し悩んだんです。
でもまた具現化の可能性の残るこの形にして良かったなと思います。
事務所にあった方が栄養は摂れそうですが笑笑
最後の最後までお楽しみいただけて、本当に嬉しいです(*´◒`*)
もう一編、単発の事件の短篇がありますので、また良いタイミングでお越しいただければ幸いです。
改めまして、ありがとうございました!!
3-9 未練のゆくえへの応援コメント
おはようございます!3章楽しく拝読させていただきました。いやあ、いろんな意味で昂った章でしたね……!!!
今までは強くしっかりとした女性という印象だった百花さんの危うさにグラグラきてしまいました。そうですよね、身体にあんなに複雑な事情を抱えていながら、大好きだった身内を亡くしてしまえばどんなにつよいひとでも堪えますよね。先生のさりげないフォローかっこよすぎ……というか今回は(っていうと失礼ですけど)特に先生がもうもうかっこよくて!!!!このハトコたち、推せる……ッ!!(ペンライトを握りしめながら)
万華鏡の真相について色々考えてはいたのですが、なんとお母様だったとは……。百花さんから見れば母親失格な母だったかもしれませんが、きっと生きるのが大変だったでしょうね。そういう力を持った者同士でしか一緒になれない傾向があるというのも頷けます。じーちゃんかっこいい…(T ^ T)百花さんが曲がることなくこんなに素敵な女性に成長できたのはきっとこのおじいさんのお陰だったのじゃないかなと思ってしまいます。
いつもは狭間の世界で物事が決着するので戻ってきてから動かなくなった百花さんにはヒヤッとしましたが、もうその時の先生の必死ぶりが…私の性癖のすべてをブッ刺しにきて…あ、いえ、こちらの話です…緊迫のシーンに悶えつつ祈りつつ拝見しておりました。無事でよかったああああ……泣
拝見して数日経った今なら冷静に感想を綴れるかもしれないと思いましたが甘かったです。語彙力全部持っていかれたままでした^^^^素晴らしかったです、ありがとうございます……!!!!(平伏)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この3章は私自身もすごく楽しく書いたので、楽しんでいただけて嬉しいです(●´ω`●)
百花さんは服部少年から見ると、頼りになる優しいお姉さんですが、実はいろんなものを抱えて生きています。
先生はそういうことも全て把握した上で、この距離感でずっと一緒にいるんですよね。
万華鏡は、内部の描写含めて、いろんな仕掛けがある感じになりました。ちょっと特殊な舞台でしたね。
母と娘の間には切っても切れない繋がりがあり、場合によっては救いにも呪いにもなるんじゃないかなと思います。
お母さんはお母さんで、相当苦しい人生だったはず。
おじいちゃんも娘に関してすごく後悔が多かったので、そのぶん孫娘に対して信念を貫いたんでしょうね。
そして、やったー!ぶんさんの性癖ぶっ刺せた!!(*⁰▿⁰*)
この二人は単純な恋愛関係ではないというか、まず信頼関係が先に立っているというか、恐らく愛もないはずはないんですけど、ちょっと一言では言い表せない関係性なんですよね。
普段余裕のある先生の動揺するシーンは書いていても非常に楽しかったです( ´∀`)
詳細な感想をお伝えくださり、めちゃくちゃ嬉しいですー(*´Д`*) 本当にありがとうございます!!
3-8 ただ一つの花への応援コメント
百花さんが戻ってこないという大ピンチに、先生が感情をあらわにしながらかっこよくやってくれましたね!
先生にとって百花さんがいかに大切な人かということが伝わってきました。深い絆で結ばれたハトコ同士の2人の関係性がとても好きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いつも余裕のある先生だからこそ、取り乱した様子に普段は表に出さない本心が見え隠れしますね。ここ一番でカッコいいシーンでした!
ありがちな男女の関係とはきっと少し違うんですが、この二人だからこその絆ですね。好きと言っていただけて嬉しいです(●´ω`●)
2-8 お互いさまへの応援コメント
こんにちは!章読了しました〜っ‼︎
あああ、たつぼ…。゚(゚´ω`゚)゚。とても苦しい思い出の中にもたしかに在った幸せが、結果彼自信を救うことになったとはお見事です…(号泣)。足らぬ、というのはもっと怨念めいた怖いものだと思っていただけに、壺自身が自分の無力さを呪ってしまったという切ない事実には驚かされました。どうして昔も今も、優しいひとばかりが犠牲になるのでしょうね……。
ミステリとしての解決具合もスッキリですし、今回の依頼人さんがまた特に素敵でした!怖がってるというより壺のことを本当に心配してるなんて、優しい方ですよね。じいちゃんもきっと誇らしいはず!
そして服部くん、百花さんと接近事案でドキドキしてるのたまらないww彼の視界から見る百花さんが更に色っぽく見えてきてこちらもバクバクです笑 茜ちゃんがいるじゃないかい少年!どっちなんだい!ヤーッ‼︎‼︎←
相変わらず腐っているカイコさんも好き(わかる…あの状況は何とも言えない栄養がある🤔←)ですが、記憶がないなど一部気になる秘密が出てきましたね。
お互いさま、いい言葉です。自分がダメな時はもちろん、誰かが失敗した時にも優しくありたいものですね。良いお話でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この章、シリーズ通しで見てもかなりの難産だったので、楽しんでいただけてすごく嬉しいです(*⁰▿⁰*)
たつぼは、自分が茶壺だったからこそ幸せを得られたんですが、自分が茶壺だったせいで大事な人たちを助けられなかったんですよね。
遣る瀬無い過去はどうすることもできませんが、これからまた新たな幸せを得ることはできるはず。
新しいご主人様は優しい人なので、きっと温かな日々を過ごせるでしょうね。
百花さんの技、今までも霊に直接的に香の煙を吹き込んでいたんですが、人間相手だとこうなります。コンプラ云々がなければ完全接触していたかも…?
>どっちなんだい!ヤーッ‼︎‼︎
もうね、きんに君も降臨しますよね。揺れる繊細な少年。
服部少年にとってはいろいろ大変()でしたが、図らずもカイコさんの栄養を生み出してしまいました。
しかし、生前の記憶がないのは気になるポイントですよね。一体いつから腐っていたのか…(そこ?)
お互いさま。
こう言い合える関係性っていいですよね。何もかも完璧にできる人なんていないので、上手く助け合っていけたらいいなと思います(*´ー`*)
幕間 僕の居場所、君の居場所への応援コメント
いやん、甘酸っぱい♡♡大学ってこんな感じのところなのですねえ。たしかにサークルとかコンパとか、陽キャたちの世界ってイメージあります笑 でも可愛い女の子と週一でお茶してるなんてけっこうリア充だぞ服部少年!!
茜ちゃん、こんな感じの女子なのですね〜すき!!もうしっかりベクトルが服部君に向いていてニコニコしてしまうよお姉さんは…^^でもそうか、彼女は彼女なりに失った時間を取り戻さなきゃいけないんですね。しっかりしているけど辛いだろうな……。普通ではできない経験をしてきた者同士、色々お話しながら仲良くしていってもらいたい二人ですね。you達付き合っちゃえよ(最後まで包めよ
次章も楽しみに伺いまーす!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大学って自ら所属するグループを探しに行かないと、空いた時間などすごく身の置き所に困る感じになりますね。
陰キャと言いつつ、学校の外ではしっかりリア充しています(*´∀`*)
茜ちゃんはかなり積極的ですね! 小学生の頃の約束も、彼女からぐいぐい来ていました。
しっかり者の彼女でも、やはり心許ないところがあるんですよね。
服部少年だからこそできる寄り添い方で、同じペースで歩んでいける二人だと思います。
茜ちゃんはストーリーには直接的に絡んでこないんですが、服部少年の心の拠り所としてちょいちょい出てきますので、見守っていただけると嬉しいです(*´Д`*)
1-9 カイコさんの事情への応援コメント
おはようございます!間が空いてしまいましたがシリーズ2作目楽しませていただいております♡いやあ、一発目の事件からとっっってもよかった……!!(事件なのによかったというと不謹慎ですけどもw
後の章タイトルを見るに、今回は懐古堂と「モノ」に関する霊のお話で進んでいく感じなのでしょうか。これも面白いですね!最初はその代表格である「人形」。私もたくさんぬいぐるみ(ヒト形のはこわくて、動物のものばかり…笑)を持っていて、大事にはしていたんですがだんだん興味がなくなって放置していったことを思い出してほろりとなりました。
人形にとっては持ち主さんがすべてですもんね。この人形は特に女の子に可愛がられるために生まれてきたものですから、愛してもらえなくなるの相当辛かったんだなあ。その愛が一転して憎しみに変じるシーンはぞわぞわしました。愛憎という言葉の通り、感情がひっくり返る時は一瞬で。でもそれでも愛ってずっと残り続けるんですよね。綺麗にしてもらって本当によかったなあ、人形ちゃん……(T ^ T)
ぐいぐいくるカイコさんとまだまだ悩みがちな服部君のコンビも良いですね♡お団子持ってくるの優しい…泣 本当にそんな謙遜しなくても、と思いますが、先生みたいな実力者の隣にいると自分の子供っぽさが際立って感じてしまうのでしょうね。ぼちぼちだよ、少年…!18というと少年と言っていいのか微妙ですけども^^;
カイコさんと同じく師弟愛は性癖です、よろしくお願いします(何が
作者からの返信
ぶんさん、こちらにもお越しいただき、ありがとうございます!
綺麗に幕を閉じた前作からの、新たな要素を加えての続編ということで、引き続いて読んでくださる方にがっかりされたらどうしようという気持ちがあったんですが、そう言っていただけて本当に良かったです(*⁰▿⁰*)
仰る通り、本作は懐古堂を中心にして、モノに宿った魂の念を祓う短編連作になっています。
最初はいかにもホラーの題材になりそうな人形。
日本のものでも西洋のものでも、ちょっと不気味なイメージもありますよね。
私もぬいぐるみ等を手放したことがあり、どんな気持ちだったのかなぁと想像したら切なくなりました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
今回初めて、『モノ視点』に挑戦したんです。限られた情報で、人形の抱く愛憎を表現できていたら幸いです。
ご主人様への憎しみも、そもそも愛があったからこそでした。
服部少年が向き合ってくれたことで、幸せだった記憶が蘇りましたね。
さて、今作一番のキーパーソン・カイコさん。かなり個性的なキャラになりました。
そして恐らくお察しの通り、一応ヒロイン的ポジションでありながら、服部少年との間には全く恋愛フラグは立ちません……笑
服部少年のネガティブは生まれついてのものですね。前作より多少立ち直りは早くなったと思います。
「少年」はもうあだ名みたいなものかもしれません( ´∀`)
師弟愛いいですよね。今後も事あるごとにカイコさんの妄想が炸裂しますので、よろしくお願いします!笑
エピローグ 継ぐ者たちへの応援コメント
じっくり読ませていただきました。4章ラストまでのエピソードで、どうなってしまうんだろう……とハラハラしつつも、切なくも温かい気持ちで受け入れていた結末の先に、こんなにも優しい続きが生まれていたことが、すごく嬉しかったです(´;ω;`)
カイコさんの在り方が変わっても、カイコさんを想う気持ちは変わらない。それを教えてくれた三人の姿が、とても力強く見えました。茜ちゃんも! 大胆!! 服部くんのペースに任せていたら進展がとってもスローになりそうですし(笑)、こんなふうに茜ちゃんがリードする流れもいいですね(*´з`)
優しい余韻に浸っています。今年もすずめさんの長編を拝読できて、とっても嬉しかったです!
作者からの返信
ゆずこさん、ラストまでお読みくださり、ありがとうございます!
また素晴らしいレビューもいただき、ものすごく嬉しいです。゚(゚´ω`゚)゚。
人の想いが形になる、まさしくそれを体現したラストになりました。
以前の彼女とは完全に同一というわけではないのですが、三人のよく知るカイコさんですね。
茜ちゃん、かなり積極的ですね(=´∀`) あの3章の万華鏡の中で見た幻はあながち間違いでもなかった……!
ここまでのシリーズを読み通していただいているゆずこさんに、本作も見届けていただけて本当に嬉しいです!
また新作もお楽しみいただけますように( ᷇࿀ ᷆ )♡
改めまして、ありがとうございました!!
4-8 共鳴糸エンゲージメントへの応援コメント
カイコさんが何者なのか、服部くんが共感した心を追いかけていくうちに、薄々と感じていた予感が徐々に肯定されていき、全てが明らかになっていく流れがお見事でした。カイコさんは、やはりこの決断を選ぶのですね……(´;ω;`)
別れの切なさと、人が人を想う温かさが共存した、素晴らしいエピソードでした。このままラスト2話も見届けてきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイコさんの正体が本作一番の謎だったので、これまで出てきた事象がどんどん繋がっていく感じで判明していけば良いなと思いました。
生まれた経緯を考えたら、この選択はあるべき姿なのでしょうね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
カイコさんと過ごした時の集大成、深く感じ取っていただけて嬉しいです!
3-9 未練のゆくえへの応援コメント
驚きの展開の連続で、じっくり読みふけっておりました。感動で言葉がまとまらないのですが、百花さんの名前のシーンでは、胸が熱くなりました。万華鏡を通して、たくさんの人たちの思いに触れられる、素晴らしいエピソードでした( ;ᵕ; )
カイコさんの「未練」の台詞に、なんだか少し切ない予感を感じながら、最終章に進みます……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第3章は、今まで見えづらかった大人たちの内面に少し迫る章でしたね。
百花さんの名前関連のことについては前作でちょっと残っていたものだったので、ここで昇華できました!
万華鏡を覗いて見える光景のように、人それぞれいろんなものを抱えて、想いがくるくると廻っていました。楽しんでいただけて嬉しいです(*⁰▿⁰*)
さて、カイコさんにも何かしら変化が……?
ぜひ最後まで見届けていただければ幸いです!
エピローグ 継ぐ者たちへの応援コメント
完璧にして素晴らしい物語でした!
カイコさんの復活もまたうれしいですね。
ただただ面白かったです。
作者からの返信
関川さん、ラストまでお読みくださり、ありがとうございます!
カイコさん、一部ですが復活できました! まだまだ賑やかな日々が続いていきそうですね。
面白かったとのお言葉が何より嬉しいです。
今作も結末まで見届けていただけて、書いて良かったと思いました!
改めまして、ありがとうございました!!
エピローグ 継ぐ者たちへの応援コメント
あかねちゃん積極的ぃ!! ヒューヒュー!!
年上のお姉さんたちに朔くんを取られちゃわないようにしないとな!!
>「この期に及んでそのキャラで来る……?」
先生のキャラは百花さんに対しても変わらないんですねwww
そういう仲なのに……いや、別居婚でも良いのでは?
>カイコさんが壁に転生したのと大差ないことに>カイコさんの気がほわっと膨らんだ
先生と少年がイチャイチャしてるの見せた方が、カイコさん復活が早くなるんじゃないかしら🤔
事務所に置いてもっと見せつけてやれば?
カイコさんのためですしおすし。
是非ともご検討いただきたい。
良かった……良かったよ!
カイコ同志がほんのり残っておったよ!
いつかの復活を心待ちに致しております!!
作者からの返信
こちらもラストまでお読みくださり、ありがとうございます!!
茜ちゃん、隠れ肉食女子ですね。服部くんはうかうかしてると喰われますね。
周りにお姉さんも多いですし、早いとこモノにしておかないと!(΄◉◞౪◟◉`)
服部少年視点だと分かりづらいんですが、実は先生と百花さんはずっとそういう関係です。
その上でキザキャラを続ける先生……何か超えられない一線がある🤔
そして仰る通り、お人形は樹神探偵事務所に置いた方が、カイコさんの復活は早くなるに違いないんですよね😂もう諦めなよ、先生も服部くんも😂
またいつかカイコさん含めて、四人でわちゃわちゃできる日がくるといいですよね!
本作もラストまでお楽しみいただけて良かったです(●´ω`●)
改めまして、ありがとうございました!!