七天と元七天② / 開幕への応援コメント
>ディズが加入したと言うことは
ディズが加入したということは
>中層を主に活動としている
中層を主に活動範囲としている
>かなり特殊な能力を有してい人材であるという話しは聞いている。
かなり特殊な能力を有している人材であるという話は聞いている。
>長い年月をかけて培い、選りすぐりの人類の英傑達が
長い年月をかけて培った、選りすぐりの人類の英傑達が
七天と元七天への応援コメント
>別にその力で持って目立った実績を
別にその力で以て/もって目立った実績を
>その質問のウチに
その質問のうちに
魔術の探究者たち②への応援コメント
>ステーキを(何故か茶屋なのにステーキがメニューにあった)を楽しそうに
ステーキ(何故か茶屋なのにステーキがメニューにあった)を楽しそうに(をが二重)
>最早コレまでの常識など
最早これまでの常識など
天賢王勅命・最難関任務 嫉妬の超克②への応援コメント
>巨大なる人形を彷彿とされるヒトガタ。
巨大なる人形を彷彿とさせるヒトガタ。
天賢王勅命・最難関任務 嫉妬の超克への応援コメント
>搭乗者へのダメージを塞ぎ
搭乗者へのダメージを防ぎ
>敵であれ味方でアレ際限なく燃え上がり
敵であれ味方であれ際限なく燃え上がり
魔術の探究者たちへの応援コメント
>そして知らないと言うことは
そして知らないということは
天賢王勅命・最難関任務 色欲の超克③への応援コメント
>二 二体が母のように、胎を撫でながら、慈しむように言った。
最初の二が不要
>恐ろしく研ぎ澄まされたや殺意が懐まで迫っていた。
恐ろしく研ぎ澄まされた殺意が懐まで迫っていた。
天賢王勅命・最難関任務 色欲の超克②への応援コメント
>その中央がひび割れるようにして開き、 大罪竜ラスト
文章が途切れてる??
>絶対的でも無いと言うことも理解した。
絶対的でも無いということも理解した。
>『お前には聖者の才が無い。お前は「温い!!!!」
『お前には聖者の才が無い。お前は「温い!!!!」』(括弧閉じが抜けてる)
>あるいはそういうもので合ったのかも知れない。
あるいはそういうもので在/あったのかも知れない。
天賢王勅命・最難関任務 色欲の超克への応援コメント
>予期していたと言うことらしい。
予期していたということらしい。
>安全な場所は無いのだと言うことに。
安全な場所は無いのだということに。
>色欲の力で持っても
色欲の力でもって/以ても
隠れ家と再会への応援コメント
>あのスーアを浚い、操った黒竜すらも
あのスーアを攫い、操った黒竜すらも
>それは単純明確だ。
それは単純明快だ。
なつかしき学び舎と勃発する地獄⑥への応援コメント
>ウルは竜牙槍と矛先をグレンへと向けた。
ウルは竜牙槍の矛先をグレンへと向けた。
なつかしき学び舎と勃発する地獄⑤への応援コメント
>彼が魔術を使えると言うことすらも
彼が魔術を使えるということすらも
>そうそう、そう言うのだよ。
そうそう、そういうのだよ。
なつかしき学び舎と勃発する地獄③への応援コメント
>考えている場合ではないと言うことに
考えている場合ではないということに
なつかしき学び舎と勃発する地獄への応援コメント
>「まあの」
『まあの』
>実践に「大失敗で死んでしまったからもう一回」なんてものはない。
実戦に「大失敗で死んでしまったからもう一回」なんてものはない。
授与式への応援コメント
>ジーロウはそれ以上は追求しなかった。
ジーロウはそれ以上は追及しなかった。
帰還への応援コメント
>迷宮から取れる。魔石、真核魔石に魔物達の落下物
迷宮から取れる、魔石、真核魔石に魔物達の落下物
>移動用採用の港へと到着したのだ。
移動要塞用の港へと到着したのだ。
>尚規格外で合ったため
尚規格外で在/あったため
無職勇者と灰の介護人③への応援コメント
>良しとした。 これがスーアの告げた
良しとした。これがスーアの告げた(半角スペースが余計)
無職勇者と灰の介護人②への応援コメント
>俺もには比較してみないと分からんな
俺には比較してみないと分からんな
>ッ地下深くから溢れる天然の温泉は
地下深くから溢れる天然の温泉は
>そんなふう気楽に構えてはいけない
そんなふうに気楽に構えてはいけない
無職勇者と灰の介護人への応援コメント
>その彼女の仲間を助けられたウルにも
その彼女に仲間を助けられたウルにも
天祈のお仕事、もしくは鏡の女王の狂乱⑤への応援コメント
>竜の機能が、突然身体に精製されるなんて
竜の機能が、突然身体に生成されるなんて?
天祈のお仕事、もしくは鏡の女王の狂乱④への応援コメント
>頂点に到達したのだと言うことは分かっている。
頂点に到達したのだということは分かっている。
天祈のお仕事、もしくは鏡の女王の狂乱③への応援コメント
>アレ、と二人が呼ぶのものは
アレ、と二人が呼ぶものは
色は嗤い、怒は眠る③への応援コメント
>黒いの灼熱の血を吐き出しながら
黒い灼熱の血を吐き出しながら
>そしてウル自信まで蝕んだ全ての源だ。
そしてウル自身まで蝕んだ全ての源だ。
>次ぎ来るまでに勇者でも啼かせろ
次来るまでに勇者でも啼かせろ
色は嗤い、怒は眠る②への応援コメント
>虚ろな絶望がっそこにあった。
虚ろな絶望がそこにあった。
色は嗤い、怒は眠るへの応援コメント
>支配できていると言うことなのだろうか。
支配できているということなのだろうか。
>情報の成否とは別に
情報の正否とは別に
>部屋らしきものかたどっている。
部屋らしきものをかたどっている。
>それ以上の追求は出来なかった。
それ以上の追及は出来なかった。
編集済
やるべきことへの応援コメント
>竜吞ウーガ新施の鍛冶場にて
竜吞ウーガ新設の鍛冶場にて
各々の消化と選択④への応援コメント
>恐るべき驚異、世界救済という使命に対して
恐るべき脅威、世界救済という使命に対して
魔王の密談③への応援コメント
>時折姿を現すと言う話を聞いたことはあっても
時折姿を現すという話を聞いたことはあっても
>そう言った客観的事実も
そういった客観的事実も
魔王の密談②への応援コメント
>全員が都合良く一丸になって戦う、と言うことは出来ないらしい。
全員が都合良く一丸になって戦う、ということは出来ないらしい。
>切羽詰まっていると言うことなのか
切羽詰まっているということなのか
>新しい問題が直面し
新しい問題に直面し
>もしもこの場に神官などが この場に神官――――いや、一般的な都市民がいたとしても
もしもこの場に神官などが――――いや、一般的な都市民がいたとしても
魔王の密談への応援コメント
>しかし、それは絶対の幸福を約束するものでは無いと言うことを、ウルもそれは直感的に理解していた。
しかし、それは絶対の幸福を約束するものでは無いということを、ウルも直感的に理解していた。
各々の消化と選択③への応援コメント
>魔王は何のけなしにソレを言った。
魔王は何の気なしにソレを言った。
魂の接触③ 彼女の旅への応援コメント
うへぇ
クズいけど優しいなぁ
各々の消化と選択②への応援コメント
>だが、結界と言うことは
だが、結界ということは
>互い助け合える仲間としての握手だった。
互いに助け合える仲間としての握手だった。?
魂の接触② 告白への応援コメント
青春やなぁ
王の依頼③への応援コメント
>ロックも追求せずに同意した。
ロックも追及せずに同意した。
お茶で治そうとする発想で草
来訪者への応援コメント
>「座ると良い」と「座るといい」で表記揺れしてます
朝からお熱いですね…?!
竜吞ウーガの一番では無いけれど比較的長い一日⑩への応援コメント
>並みの魔術であれば、彼らに傷一つつけることはできだろう。
並みの魔術であれば、彼らに傷一つつけることもできなかっただろう。
竜吞ウーガの一番では無いけれど比較的長い一日⑧への応援コメント
>彼らが波の魔術師とは一線を画する
彼らが並みの魔術師とは一線を画する
竜吞ウーガの一番では無いけれど比較的長い一日⑥への応援コメント
>表層部に過ぎないと言うことは
表層部に過ぎないということは
竜吞ウーガの一番では無いけれど比較的長い一日への応援コメント
>親しみを覚えるで気にはならないのだが
親しみを覚えるので気にはならないのだが
竜吞ウーガの一番では無いけれど比較的長い一日⑤への応援コメント
>彼から追求するのはやめておいてあげることにした
彼から追及するのはやめておいてあげることにした
>カルータンは全員の姿を確認し
>カルータンの仲間達に恐怖は無い。
カルターンでは?
新たなるウーガの日常④ 勇者と聖者と凡人とⅡへの応援コメント
>真面目くさった顔されてもものう……
真面目くさった顔されてものう……
新たなるウーガの日常② 文字教室と太った先生への応援コメント
>なんのけなしといった風なウルは
なんの気なしといった風なウルは
新たなるウーガの日常 彼の価値観への応援コメント
>そして暫くヒソヒソと話あい
そして暫くヒソヒソと話し合い
焦牢の住民達のお引越し⑦ 弔いの酒への応援コメント
>彼らの方向き直った。
彼らの方に向き直った。
編集済
焦牢の住民達のお引越し③ 天才鍛冶師と珍客への応援コメント
>既に外では英雄扱いだと言うことも。
既に外では英雄扱いだということも。
>最も発揮しやすい職場と言うことでもあった。
最も発揮しやすい職場ということでもあった。
別人ならいいんですがダンカンがダッカンになってない?
トラブルを予期できて偉い!!
焦牢の住民達のお引越し② 女王様の謁見への応援コメント
>ガザとあんな風に馬鹿な話しが出来るのは
ガザとあんな風に馬鹿な話が出来るのは
>過去を聞き出すと言うことは
過去を聞き出すということは
わんわん!!
冒険者ギルドの悩める金と銀への応援コメント
>銀級冒険者になると言うことは
銀級冒険者になるということは
>と言うことを理解しています
ということを理解しています
名も無き孤児院の老人と剣への応援コメント
>棒状の者を振り回すだけなら
棒状の物を振り回すだけなら
>冒険者、と言う選択肢は正直なところ
冒険者、という選択肢は正直なところ
穿孔王国スロウス最後の日への応援コメント
>必然的に外に出る者が少なくなると言うだけの話だ。
必然的に外に出る者が少なくなるというだけの話だ。
>最も、竜の強固な繋がりを砕くほどの
尤も/もっとも、竜の強固な繋がりを砕くほどの
良い日への応援コメント
>最も、彼が出られなかったとしても
尤も/もっとも、彼が出られなかったとしても
灰の英雄の凱旋⑦ 怪物への応援コメント
>彼女身体を取り囲み
彼女の身体を取り囲み
灰の英雄の凱旋⑥ 最も強いのはへの応援コメント
>自分と同じ子供は愚か、自分よりも遙かに背の高い大人達も
自分と同じ子供は疎か、自分よりも遙かに背の高い大人達も
>ギルド長だった父はそう言った光景を目にしたとき
ギルド長だった父はそういった光景を目にしたとき
>ジャイン「よし」と小さく頷く。
ジャインが「よし」と小さく頷く。
>ヘイルダーの身体から禍々しい光に包まれる。
ヘイルダーの身体が禍々しい光に包まれる。
>エシェルの心配をジャインはしていない。 この無茶な誘導作戦を許可したのもそれが理由だ。
エシェルの心配をジャインはしていない。この無茶な誘導作戦を許可したのもそれが理由だ。(半角スペースが余計)
灰の英雄の凱旋⑤への応援コメント
>だが、どれだけ怒りや不満を口にして、自分達がイスラリア中から讃えられている英雄を薄汚く汚そうとした咎人であるというレッテルは
だが、どれだけ怒りや不満を口にしても、自分達がイスラリア中から讃えられている英雄を薄汚く汚そうとした咎人であるというレッテルは
灰の英雄の凱旋④ への応援コメント
>ヒエラルキーが決定してしまっていると言うことだ。
ヒエラルキーが決定してしまっているということだ。
>何をしたところ心の咎めることの無い
何をしたところで心の咎めることの無い
>いつもの日常だった。 その内大通りに投げ出されて
いつもの日常だった。その内大通りに投げ出されて(半角スペースが余計)
>複雑な表情のデイズに対して
複雑な表情のディズに対して
灰の英雄の凱旋③ 宣告への応援コメント
>金縛りにでも合ったかのように
金縛りにでも遭ったかのように
崩壊は突然に②への応援コメント
>大連盟連なる各都市に一瞬で流れ
大連盟に連なる各都市に一瞬で流れ
>脳が全く持って
脳が全く以て/もって
崩壊は突然にへの応援コメント
>今日の自分最高に気分が良いのだから。
今日の自分は最高に気分が良いのだから。
地獄の果てにあるものはへの応援コメント
あっやっぱりRTAなのねラース解放半年って
天賢王勅命・最難関任務 憤怒の超克への応援コメント
>過ぎた力だと言うことは理解している。
過ぎた力だということは理解している。
精神性の怪物 下への応援コメント
>片手を地面には這わせ
片手を地面に這わせ
精神性の怪物 上への応援コメント
>背から這いる影は獣の尾のように
背から這い寄る影は獣の尾のように
【最悪の遺物】戦⑤ 最悪の目への応援コメント
>反応しないと言うことなのだろうか。
反応しないということなのだろうか。
>赤紫に色の不気味な輝きだ。
赤紫色の不気味な輝きだ。
>連続して発射した竜殺しが熱で焼け付くのを感じる。
連続して発射した竜牙槍が熱で焼け付くのを感じる。
>ウル自身の影から幾つもの。真っ黒な触手が伸びてきた。
ウル自身の影から幾つもの、真っ黒な触手が伸びてきた。
>黒炎払いの達の代弁だった。
黒炎払い達の代弁だった。
【最悪の遺物】戦④ 願いへの応援コメント
>最も、それはあまり有効ではなかったが
尤も/もっとも、それはあまり有効ではなかったが
【最悪の遺物】戦②への応援コメント
>自身の指先押さえる。
自身の指先を押さえる。
【最悪の遺物】戦への応援コメント
>全てを言い切るよりもはやく
全てを言い切るよりも早く
これが精神性の怪物か
何故かつての神殿はここを禁域としたか 下への応援コメント
>彼女は背後を見ていた。レイもは以後から迫る異様な圧力に
彼女は背後を見ていた。レイも以後から迫る異様な圧力に
灰都ラースの大騒乱⑦ 二式、そして――への応援コメント
>肉を食い千切ってくるかのようなうな痛みだ。
肉を食い千切ってくるかのような痛みだ。
灰都ラースの大騒乱② 運命を見るという難事への応援コメント
>その場に要る黒炎払い全員が顔を上げた。
>中に不死鳥が要るのは間違いなかった。
居る
灰都ラースの大騒乱への応援コメント
>不可視の結界で自分を隠す事が出来ただけでも
文章途切れてるような
少年が寝ている間に何が起きたかⅡ③ 迫る脅威への応援コメント
>彼女元へと近付く。
彼女の元へと近付く。
少年が寝ている間に何が起きたかⅡ 彼女の決意への応援コメント
>そのまま指先が砕け散るのをがアナスタシアには
そのまま指先が砕け散るのがアナスタシアには
少年が寝ている間に何が起きたか⑤ 別離、一方その頃への応援コメント
>何よりも仲間が鬼になった姿を間近で目撃してしまったのが何よりも最悪だ。
何よりも仲間が鬼になった姿を間近で目撃してしまったのが最悪だ。
>少なくととも悲劇に口を
少なくとも悲劇に口を
少年が寝ている間に何が起きたかへの応援コメント
>懇々と眠り続けたらしい。
昏々と眠り続けたらしい。
少年が寝ている間に何が起きたか③への応援コメント
>何を持って彼女は確信しているのか?
何を以て/もって彼女は確信しているのか?
星海での再会への応援コメント
>最も 私は
>最も、武器や防具が万全だったとして
尤も/もっとも
黒炎砂漠第八層 黒炎蜥蜴戦②への応援コメント
>何処まで追ってくる。
何処までも追ってくる。
女の子だったもんね右手さん
灼けた者たちへの応援コメント
推し活が捗りますね?!!
かつてと今の主従関係への応援コメント
お茶への信頼感はなんなんだwww
リスタートへの応援コメント
>永遠と続くような坂道
延々と続くような坂道
黒炎払いのエピソードめちゃくちゃ好き
黒炎払いの仕事への応援コメント
>最も、体が欠損していたりして
尤も/もっとも、体が欠損していたりして
かくしてソレは全てを嘲笑うへの応援コメント
ウルさん…つらいね…頑張ろうね…
愚天跋扈③ 視座への応援コメント
ザインが道徳教えてなかったら魔王ルートか
いや頭そんな良くないし妹を上手く扱えるとも思えないからそのまま石ころとして死亡ルートか
白の蟒蛇と残念な騎士③への応援コメント
うわばみだけわかんなかった
なるほどへびさんか
チキチキ★白王陣クイズⅡへの応援コメント
ふっふー
編集済
望みを尊ぶ者への応援コメント
災害には災害をぶつけつるしかねえなぁ
行け!ウルお前ほぼ災害みたいなものだしいけるいける♪
冒険者になろう 阿鼻叫喚編⑤への応援コメント
>平手でシズクぶっ飛ばし
平手でシズクをぶっ飛ばし
冒険者になろう 阿鼻叫喚編④への応援コメント
>形どうあれ正式な取引によって
形はどうあれ正式な取引によって
>冒険者もどき達をつるための
冒険者もどき達を釣るための
三羅⑤ 降臨への応援コメント
四極ってプラウディアのときスーア様がやっていたあれですよあれ
やばない?これより上もあるんでしょ?
冒険者になろう 阿鼻叫喚編⑤への応援コメント
YouTubeショートでオススメされたから読み始めました。
グレンが優しすぎてついニヤリw
泥臭修行パートは大好きですわ!
編集済
彼の理由への応援コメント
どうして〇〇から読み返すって言っちゃうんだろう。見なければ良かったな。
天賢王勅命・最難関任務 色欲の超克②への応援コメント
そりゃ色欲は増えるからね仕方ないね心臓増えても
王の依頼⑤への応援コメント
誠心誠意あなたを脅します!
混迷の世界③ 弱い者虐めへの応援コメント
世界は狂人でできている
愚天跋扈⑤ 一歩への応援コメント
要はグリードで宝石人形の頭ぶち抜いた時と同じってことか
新たなるウーガの日常③ 勇者と聖者と凡人とへの応援コメント
聖人(なにがあっても世界を守れる人)
嘘と真実への応援コメント
神官はゼウラディアの力を使う(制御)できる
じゃあできる人なら邪神を制御できるよね?
これが対竜術式の正体
ただ、イスラリアから魔力を回収するために邪神の力に自我を持たせて竜にしちゃったから拒まれちゃう
チキチキ★白王陣クイズⅡへの応援コメント
ふっふー