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人物命名におけるAI活用法?への応援コメント
新作を書く時は、固有名詞が一番悩みます。特に苗字と地名です。
キャラの名前は、あっと思った名前を見かけた時に表に記入しておいてそこから使っています。それか知り合いの名前。ざまぁされるクズ男は大嫌いな先生の名前、社会の窓を締められない浮気男の名前は同僚の息子さんの名前(実物は見たことありませんがそんな性格ではないと思います)とか、不倫一歩手前のヒロインには友達の名前とか、勝手に使っています。知られたら怒られそう(爆)
AIでほぼ全部小説を書いてみた時には、AI小説にありがち、かつ有名小説にかぶる名前をヒロインにつけられました。文句言って変えてもらったんですが、敵キャラの名前がAI小説ありありの名前になっていたことに後で気付きました。
追伸:
書き忘れましたが、私が作品の中で使った友人知人の名前は、一般的な名前なので、個人が特定される恐れはありません。
>AI作品はどうしても人間の推敲が必要か。
それかガチガチにプロンプトで設定するかですかね。でも抜け穴はありそうですが。
横レスすみませんが、「イタリア人男性で、「ア」a」で終わる名前あります。他の国では女性の名前ですが、アンドレアがそうです。
作者からの返信
田鶴様
コメントありがとうございます。同じ箇所での悩みは共感できます。
>あっと思った名前を見かけた時に
これも結構大事な事ですなぁ。
>ざまぁされるクズ男は大嫌いな先生の名前ry
なるほど~ww
>AIでほぼ全部小説を書いてみた時
遊ぶ分には面白そうだけどやはり使い勝手は悪そうです。AI作品はどうしても人間の推敲が必要か。
PS.
追加のご教示、ありがとうございます!
人物命名におけるAI活用法?への応援コメント
コメント、失礼します。m(._.)m
私はぶっちゃけ人物名は適当です。統一感?なにそれ美味しいのってなものです。(ぇ
ただ、後々他の作品でも出す位に気に入っている様なキャラにはちゃんと意味があったりもしますが誤差でしょう。( ̄▽ ̄)
考えてる人は凄いですよね。尊敬です。👍
作者からの返信
めいき~様
コメントありがとうございます。
そう仰いますが御作「恋燼碧覚アリア」ではイメージに合ってるどころか覚えやすい名前が満載でした。ゆかりちゃんとかケンちゃんとか曼荼羅先生とかSUKEBEIとかww
エッセイの執筆アドバイスを試してみたへの応援コメント
読み込み度が高くて素直に嬉しい(´;ω;`)
あくまでも自分用の執筆記録でしたが、こうして人様の役に立てるとは……( ̄▽ ̄)
エッセイを書いてて救われた気がします!!
主人公の会話文を地の文に変更するというのは、大変興味深いですね。セリフから心の声に変更するということでよろしいのかしら?
(涼宮ハルヒシリーズの文体が、主人公の会話文をわざと地の文で書く手法を使ってるのを思い出しました)
今後も「面白い!」と思う回があれば、是非ともご自由に取り上げてください。ニタニタしながら読ませていただきますので(笑)
作者からの返信
平日黒髪お姉さん様
コメント並びに星もありがとうございます。執筆に時間が掛かるかと思ってたけどそんな事はなかったぜ!
>主人公の会話文を地の文に~セリフから心の声に変更するということで
よろしいです。というかその発想がなかったww涼宮作品は未読です。
>「面白い!」と思う回があれば、是非ともご自由に取り上げてください。
恐縮です。それにはまず貴エッセイを読み込んだ上で執筆を頑張らないと!ww
今後も勉強させて頂きます。
編集済
人物命名におけるAI活用法?への応援コメント
いつもご愛顧ありがとうございます。まず名字は出身地にある名字でないとならないですね。私はジャニオタでメンバーの名前などを使いますがW。目黒や猪俣は新潟に多く、他の県には存在しない、ということもあります。
西洋は厳格な規則があります。基本的にはキリスト教の聖人に由来します。ラテン語で意味がわかります。
それに男女の区別が明確です。日本は男女の区別はありません。英語は単語に男性女性はないですが、他のヨーロッパの言葉にはあります。イタリア人男性で、「ア」aで終わる名前はありません。フランス語はさらに厄介で、長く勉強しないと男性か女性かはわからないですが、フランス人から「男にこの名前ありえねー」と言われます
作者からの返信
晁衡様
コメントありがとうございます。お気づきの事と思われますが、今回の件は晁衡様の近況ノートやエッセイで学ばせて頂きました。
>基本的にはキリスト教の聖人に
他にも名前を色々調べたりしましたが、仰る通り「神の~」という意味がかなり多かったです。
>男女の区別が明確です。
ドイツ語勉強する時に苦しむヤツwwヘッセの「荒野のおおかみ」にあった「ヘルマン⇒ヘルミーネ(男だと思っていた幼馴染が実は女の子だった)」という変化は日本人には馴染みがありません。難しい。