第六話 溢れた涙と添い寝——二人の出逢いⅤ——への応援コメント
ノッテちゃん、それは恋の始まりなのでは?
ルナディアがちょっとSっ気あるのが、ものすごくいいです!
ノッテと出会ったことで、変えられない運命から逃れられるのか!?
愛し合う二人が運命から逃げるってかっこいいですね(n*´ω`*n)
作者からの返信
綾森れんさま
コメントくださりありがとうございます!
ルナディアがS気質なのはもちろん、ノッテがあんまりにも隙だらけなので虐めたくなっちゃう感じ、でしょうか。
続きも楽しんでいただければ幸いです。
第二話 美しきキミと弱いボク——二人の出逢いⅠ——への応援コメント
ノッテちゃん可愛すぎです!!
かっこつけまくっているのに、公爵令嬢さんにプライドズタズタにされて泣いちゃうの、ツボです!
まあ酒場で赤ワイン飲めなかったあたりで、ちょっと予想していましたが、これほどとは🤤
作者からの返信
綾森れんさま
コメントをくださりありがとうございます。
ノッテは主人公なのですが、ヒロインには勝てない、そういう宿命の元に頑張っています。
ノッテが尻に敷かれ続ける姿をお楽しみいただけると幸いです。
ああああ!感情がぶんぶん振り回される……!
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!と騒いでいたけどそうだった、と最後に(´・ω・`)
第二十二話 我が家と冷えた空気——ローゼンという愛しき鎖Ⅰ——への応援コメント
「あは、可愛い。……結構、本を持ってるのね。高価いのに」
「高価い」だとなんだかバキっぽくなってしまうので「高い」でいいと思います
作者からの返信
恋する正多角形様
コメントをくださりありがとうございます。
違和感を感じられた点、検討して訂正したいと思います。
バキっぽいと捉えられてしまうと、流石に物語の雰囲気から大きく逸脱してしまいますね。
貴重なご意見をいただきありがとうございました!
第四十話 噂の『院長』と平手打ち——新たなしがらみⅡ——への応援コメント
“ルナディアはボクのものなんだ。その血も、その笑顔も……その身体の毛先から足の指先までの全て、眷属であるからには主人であるボクのものだ。”
まーたー!!!!!
もうこれ眷属云々の話だけじゃないでしょー!!!!
(これ言うの2回目な気がする)
作者からの返信
星月小夜歌様
いつもコメントありがとうございます\\\\٩( 'ω' )و ////
ノッテは思いの外、独占欲が強いみたいです。
そろそろ気付くか……?というヤキモキ感も楽しんでいただければ幸いでございます。
第十話 再びの血と残る跡——二度目の夜Ⅱ——への応援コメント
血を吸ってるだけなのに物凄い百合えっちを感じる回でした!
第八話 彼女の噂と狂犬メイド——ルナディアのいないお昼Ⅱ——への応援コメント
ここまで読んですっかりノッテに好感を持ってしまいした。
彼女の姉の件など、気になる伏線が散りばめてあるので楽しみです!
第五話 キミの言葉と死の未来——二人の出逢いⅣ——への応援コメント
血を吸う者と吸われる者でこういうやり取りは新しい、と楽しく読んでいたら繰り返す終焉を迎えていたルナディアさんにぐっと引き込まれました。
第三十八話 上機嫌なキミと陶酔——キーリカでのこれからⅡ——への応援コメント
「そんな事言わなくても、ルナディアにボクの傍を離れる権利なんてないんだからね。安心してボクに守られていればいいんだよ」
偉大な吸血種とかご主人様とか、そういう文脈以外のもの−ルナディアという個人が好きだから守りたい−を感じる……気がします。
解釈違いでしたら申し訳ないですが……。
作者からの返信
星月小夜歌様
本当にいつもありがとうございます……!
まだノッテ自身としては吸血種だからと理由付けしているつもりの様ですが、一目惚れしたルナディアを離したくないという無意識の想いが漏れちゃってるセリフですね。
こんな事を言ってるくせに、自分の恋心に無自覚で「好き」という言葉の一つも出てこないので、ルナディアにはへたれと思われてます。
第七話 小さいドレスと少しの悩み——ルナディアのいないお昼Ⅰ——への応援コメント
ベルディ……ベルディよ!
あなたのセンスは最高です( ˘ω˘ )!
十歳の頃に贈られた、という一文だけで彼女のスタイルがどのようなものか想像できる。これが小説ですよね……勉強になる。
作者からの返信
なかむらみず様
ふたたびコメントをくださりありがとうございます……!
ベルディはノッテに似合う装いをと真剣に考えて選んだのですが、そうなるとちんちくりんなノッテに似合いそうなのがそれくらいしかなかったんですね。
主人公なのに翻弄され続けるノッテの姿を楽しんでいただければ幸いです。
第三十八話 上機嫌なキミと陶酔——キーリカでのこれからⅡ——への応援コメント
頑張れノッテ!ボクもルナディアが『ご主人様』と呼ぶところが見てみたいゾ笑笑
相変わらず2人の関係が良きですね!
これからも頑張ってください!
作者からの返信
昼寝部様
いつもあまやさを応援してくださり、本当にありがとうございます……!
ルナディアがノッテを『ご主人様』呼びする未来は……ノッテの頑張り次第でしょうか……。
ともあれ、これからも偉大なるノッテステラ様の活躍を描いていきますので、楽しんでいただければ幸いです。
第四話 甘美な血と彼女の謎——二人の出逢いⅢ——への応援コメント
昨日までは可愛いが過ぎると思っていたのにそれを越えておもしろすぎる……( ˘ω˘ )
作者からの返信
なかむらみず様
感想をくださりありがとうございます……!
面白いって言っていただけたのは初めてなので、すごくすごく嬉しいです!
ルナディアの謎、ノッテの心の移り変わりなど、楽しんでいただけるようにこれからも励みますので、時折読んでいただければ幸いです。
「可愛い、ノッテ……どうか、そのまま……」
悲しいけどてぇてぇ…。
キスしながら吸血ならぬ授血(そんな日本語あるのかは置いといて)
そりゃ甘いでしょうね…(うっとり)
作者からの返信
星月小夜歌様
コメントをくださりありがとうございます!
ノッテに忘れて欲しくない一心で、ノッテが好きだと口にした血を含ませてキスをする。
想い人に好きだと面と向かって言えないルナディアの心が上手く表現できたかなと思います……!
第八話 彼女の噂と狂犬メイド——ルナディアのいないお昼Ⅱ——への応援コメント
「話した事は信じられないけど、話した人は信じたい…」この表現、すごく好みです。逆のパターンはよく目にするんですが、例えば、『一度裏切った過去があるから〜』みたいなフレーズは見かけますが、逆はあまり見かけないので、いいなと思い感想残させて頂きました♪
作者からの返信
kibounouta様
お話を読み込んでいただき、コメントをくださりありがとうございます。
その時のノッテの心境としてはそれ以外の言葉では表せない状態だった為に出た台詞でした。
何しろ一目惚れしてしまった相手がいきなりそんな事を言い出したので。
そんなノッテのチョロさはこれからも描いて参りますので、またご覧いただければ幸いです。
Epilogue——或る日、二人の朝——への応援コメント
ノッテもルナディアもはちゃめちゃに可愛くて、そんな可愛い2人のやり取りがめちゃめちゃに尊くて大好きです…
素敵な作品をありがとうございます……( ◜︎࿀◝︎ )
作者からの返信
kironeco様
物語をご覧くださり、コメントまでいただきありがとうございます。
ノッテとルナディアのキャラクター性ややりとりがお気に召しましたら、書き手として非常に嬉しい思いです。
第二章でもさらに仲良しさせていくつもりなので、これからもお付き合いいただければ幸いです。
閑話 旅路、雨宿りの二人への応援コメント
スパダリノッテですねぇ
作者からの返信
kanyouhappa様
コメントをくださりありがとうございます。
ノッテとしてはあくまで彼女の吸血種観に従って行動しているのですがちょっとカッコつけすぎた気はしますので、後で帳尻を合わさせたいと思います。
これからもあまやさのお話を楽しんでいただければ幸いです。
いやーこれはとてもいい百合作品だなぁ これからどうなるのか気になる。
作者からの返信
a8174649様
物語を読んでくださって、コメントまでいただきありがとうございます。
ノッテやルナディアが悩んだり、抗ったりする話が多いのですが、本質はやはり百合です。
作者としてはもうすぐにでも二人をいちゃいちゃさせたいのですが、堪える事で百合百合した時の威力が増してくれると信じています。
物語としては必ずハッピーエンドにしますので、お時間をいただけましたらお付き合いいただければ幸いです。
第五十二話 訪問と空飛ぶ金槌 ——お買い物デート?Ⅱ——への応援コメント
この二人の関係が好みすぎて一気読みしちゃいました!
いつまでもお持ちしております!