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みんな落ち着いて。今日はエイプリルフールだから。への応援コメント
やっべ!
殺される!
嘘…だよね…?
(1日は年度始めの忙しさで死にかけていたため、深夜に死んだ目で酒を煽っていた時にバーのマスターから指摘されるまでエイプリルフールに気づきませんでした。今日は二日酔いで仕事行きました)
作者からの返信
死にかけていたということで保留にしてあげます。
(もちろん冗談ですよ。('ω')ノ)
どっちもどっちだと思うけどへの応援コメント
こないだ傘を失くした私への嫌がらせですか?
小便まみれ…
作者からの返信
問題です!
「こないだの酒呑みさん」とかけまして、
「坊主が西瓜を叩いた」と解きます。
その心は?
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※※※ 超真面目なお知らせ ※※※への応援コメント
やったああああああ!!!
紙で読めるなんて!!!!!
しかもイラスト・漫画付き?!!
待ちきれないです!
おめでとうございます!!!
今夜は祝杯だ!!!!! もう呑んでるけど!!
販売されたら、この本を肴に酒呑みます!!
作者からの返信
ありがとうございます!
今回はいっぱい呑んでください!
いつもコメントありがとうございます。これからもよろしくお願いします\(^ω^)/
扇風機の前でアアアってやるやつへの応援コメント
いや、あの、それは日本人全員がやっている文化っつーか、いや文献とかには載ってないと思うけど…待って光線銃おろして、いや、その、えーと…日本人にアンケートとってみて、皆やったことが…だから、宇宙人炙り出す罠じゃないんだって!
作者からの返信
問答無用!
ズブーン!!
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カニの身への応援コメント
飢えた時に食べたものの味は忘れられない。
京極夏彦『巷説百物語』でも扱われたテーマですね。
追記・
冷凍はハズレ掴むと一気にテンション萎えますよね…せっかく奮発したのに、お気持ちお察しいたします。
食べる部分の少なさ、食べづらさ、高かったからと美味しくないのにほじくってしまう我が身の悲しさ、全て経験済みですよハイ。
ですが、私はめげませんでした!
今では蟹剥きを極め、どんな食いづらい蟹も何のその! 「居酒屋でも蟹食い放題でも宅飲みでも勝手に蟹を剥いてくれる便利マン」として活躍しております。
剥く側から食べられてしまうので、ほとんど私の口に入らなくなりました。
カニカマ買ってきます。
作者からの返信
この間と言っても正月ですが、スーパーで冷凍のカニが売られていて、ちょっと値は張ったんですけどせっかくの正月で家族が集まっているからと買って、家で鍋にして家族で食べたんですよ。
美味しくなかった。
殻から取るのは面倒だし、解凍が上手くいってなかったのか触感が悪いし、身は少ないし、殻は邪魔だし、関節に入っている肉はなかなか取れないし、高かった割にはという気持ちで悲しくなったし、身を掘るから家族の会話は減るし……。
そう考えるとカニカマって偉大!
殻はないから剝く必要はないし、ゴミも出ない。安いし、味は安定しているし、いいことずくしじゃん!
それはそうとして、この母親、どこからカニの殻をもってきたのでしょうかね。もしかすると自分だけ本物のカニを食って、息子には偽物を食わせてたんじゃないのかなって、感想書いていたら思いました。
全然関係ないコメント返信でした。
追加・
悲しいよ(´;ω;`)
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真のデブへの応援コメント
やれやれ、奪い取るなんてデブは品が無くて困るぜ。
真のアル中はな、土下座して靴を舐めて酒を恵んでいただくんだよ!!
ま、健康知識が記憶しか無い、って点だけは認めてやるよ。
追伸・
酒クズの尿にはアルコールが溶け込んでおり、体質によっては法律上は(販売するとして)お酒となる場合もあるそうです。
つまりナイスバディのドS女王様にお酒を呑んで頂いて(自主規制)
作者からの返信
謎の男『悪いが俺が探してるのは真のデブなんでな。とっとと失せな。でないとこの鉛玉を飲むことになるぜ。それがいやだったら、大人しく帰って父ちゃんのション便で作った酒でも飲んでるんだな』
アル中『ション便酒! ありゃあ美味いよなあ~』
謎の男『おいおい、マジかよ。冗談だったのに……』
追伸・
マジでお酒はほどほどにお願いしますよ……。早死は寂しいですよ。
不審者の情報が多すぎて星子ちゃんの家庭が心配。
作者からの返信
『不審者の情報が多すぎて星子ちゃんの家庭が心配』ということで、以下は情報です。
不審者情報その① 馬橋健介
2013年ごろから観測されている『第三の親』。通称『パマ』。髪型はパーマであるが通称とは何ら関係がない。星子の両親とは面識がない。
不審者情報その② ヌーポ・チュゲル
2013年ごろから観測されている『第四の親』。通称『マパ』。服装は基本全裸であるが通称とは何ら関係がない。散歩の途中でたまたま見つけた学童に無断で侵入した。
不審者情報その③ 大空星子
地球外生命体。本物は2年前に殺されている。
スティ~ブ・ジョブズ!への応援コメント
外国の人の名前って覚えづらいですよね。
でも、海外の作品に登場する日本人は大体変な名前なんでお互い様ですかね。
ちなみに私の大学時代の友人は、英語のスピーチを「アイラブジョニーデップ」で乗り切った強者です。
作者からの返信
覚えづらいのもそうですし、その名前がどれくらいその国にとって平凡な名前なのか、珍しい名前なのか、変な名前なのかもニュアンスが分からないですね。
あの、アイラブジョニーデップでは全然乗り切れないと思うのですが。乗り切ったんじゃなくて呆れられただけでは?
没ネタ10選。part3への応援コメント
こんなことばっかり考えていて大丈夫ですか?
作者からの返信
半分はダメで、半分は大丈夫だと思っています。
前者の理由は、当然ながら、頭がおかしくなるということです。現実と妄想の堺を曖昧にすることで得られる発想は、現実を侵食して、支障をきたします。馬鹿みたいなことを考えるには馬鹿になる必要がありますが、それと同時に、それ以上の知性と理性を保っていないと戻ってこれなくなってしまいます。
ですが一方で、有益な場合もあるのです。今はまだお伝えできません。しかし近いうちに、必ずお伝えできると思います。その証拠として、いくつかの短編のタイトルの一部に●を追加することにいたしました。
卵が先か、鶏が先か①への応援コメント
もし卵が先なら、そいつで目玉焼きを作って鶏がいない世界線の未来を見てみたい。
作者からの返信
今日は猫の日らしいですよ。(うまいことを言おうとしたが思いつかないので考えることを放棄したコメント)
あなたの風邪はどこから?への応援コメント
何か上手いことを言おうとして、コスタリカの歴史やメープルシロップについて調べていた辺りで我に返りました。
コスタリカの名産品はコーヒーとバナナ、コーヒーにメープルシロップを入れるのは人気のカフェメニューだそうですよ。
作者からの返信
わざわざお調べいただいて、知識がまた一つ増えました。
私はコーヒーにはちみつを入れるのが好きです。
シール交換への応援コメント
かさぶた交換、むしろお馬鹿男子の間で流行りそう。
喧嘩のかさぶたは転んだのよりレアだとか、デカいかさぶたを作るテクニックとか、可愛い子のかさぶたを手に入れる為に好きな女子をつきとばしたりだとか。
この貧しい子が美少女なら、自分のかさぶたに付加価値を付けたりして…(そして色々あって先生に禁止されてブーム終了)
作者からの返信
でもある日、交換が解禁されて、ある男子が「良質なかさぶた工場があるんだ!」と言って、付いて行くと、廃屋の奥にはブームを終わらせたのちに行方不明になっていた先生がいて、全身にはかさぶたがたくさんあって、男子たちはかさぶたは取れるは、恨みは晴らせるはで、もう先生は虫の息で……。
恋愛がしたいんでもエロい体験がしたいんでもなく、ただただそういう映画のそういうシーン(切ないテーマソング、ボヤケたエフェクト、謎アップ、唇の動きだけの台詞(?)、スローモーション)を追体験したいだけの人だった。
作者からの返信
青春映画でしか得られない栄養素ってのがあるんですよ。
たとえばですよ。これが30歳くらいだったり、普通の顔だったり、死ぬのが男だったり、友達いっぱいいたりしたらどうですか。ダメなんですよ。日本という比較的安全な国で、若くて美人で友達も少ないのになぜか明るい性格の女の子がもうすぐ死にそうっていう状況での偶然の出会いをみんなが見たがっているんですよ! 求めているんですよ! 異常じゃないですか! はっきり言って気持ち悪いじゃないですか! わかりますか、ああいうやつのそこはかとないいやらしさを!
テーマはなんですか。恋愛でしょうね。となるとドラマチックにするために二人を引き裂く要因が必要なんですよ。それは「片方が死ぬこと」。携帯もない時代ならいざ知らず、現代においては物理的制約はもうないに等しいですからね。だったら殺すしかないんですよ。そうやって安易に死を使うことの不謹慎さに無自覚であること。そして主人公である男の立ち振る舞いにもぉ! ──思うところはあるわけでして。
大したことない理由でなよっとしている人生躓き系主人公が、余命少ないにもかかわらず必死に生きようとしているヒロインに影響を受けて、人生を前向きに生きようと変化させていくという──。
その女の子はお前の人生のカンフル剤じゃねーんだぞ! といってやりたい気持ちも無きにしも非ず。
そして、ヒロインだ。そう、悲劇のヒロイン。誰もが憧れる悲劇のヒロイン。可哀そうだね。うんうん。同情しちゃうね。
すべての要素の裏に巧妙に隠されている各キャラの『陶酔』。青春的きらきら要素だけを集めて、うわべだけ観客に見せて、その裏にある「苦痛な治療」や「死への恐怖」や「衰えていく肉体」などを隠している。隠し味程度にしか使わない。決して現実を見せない。それどころか、現実をゆがめる。もうすぐ死ぬっていうわりにはぴんぴんしているのはなんでだ!? 肌艶いいのはなんでだ!?
特殊な気持ち悪さが濃縮されている。しかし、それを楽しむのだ。それを楽しむのが青春映画だ。グロイ映画を見たがるのと本質的に同じだよ。きれいなだけの物語なんてつまらないよね。それは水と同じだよ。我々はスープが飲みたいんだ。透き通る醤油ラーメンのスープのごとく、一見すれば透明で美しいが、そこには様々動物の死骸が煮込まれて抽出されたエキスが入っている。単純に見えて複雑なんだ。
青春映画って素晴らしいですよね。
ねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるねるへの応援コメント
なぜなぜ期かー(思考停止)
作者からの返信
なぜなぜなぜな
白髪染めへの応援コメント
別にハゲていても格好良い人は格好良いし、ブサイクは髪があろうと無かろうと人権が無いよ。
と、いう意見は結構見るのですが…髪さえあれば、って、女性の「シワさえ無ければ」「痩せてさえいれば」ってのと同じ根深いコンプレックスですね。
この短編は、「だから、他人のコンプレックスを笑うな。下手したらそれは相手を追い詰め、間接的殺人になりうる」という教訓だと思います。
明日も課長のハゲを笑って来ます。
作者からの返信
素晴らしい。お見事です。
「他人のコンプレックスを笑ってはいけない」と理解しておきながら、直後に上司の頭頂アネクメーネを嘲笑宣言。そのくるくるの手のひら返し。羽生結弦選手もお手上げの超高速スピン!
編集済
恵方巻への応援コメント
恵方巻、何かいきなり出てきた文化な気がするけど(元々故郷の風習に無い)、年イチで太巻を独り占めしても良いって考えると楽しい。
仕事中は食べません。
今年は昼休みに食べました(実話)
喋っちゃったんですけど、大丈夫ですよね?
作者からの返信
願いによると思います。
他人に関する願いなら、相殺されて大丈夫かもしれません。
たとえば世界平和を願った場合、他の人も同じ願いなら、その人の願いが優先されるので、どっちにしても世界は平和になるのです。
しかし個人的な願いの場合、たとえば「毛髪が増えますように! 毛髪が増えますように!」だった場合、これは他人の願いと関係がないため、願いが叶わないかもしれません。
全部買ったらへの応援コメント
何か白い粉
暴発する粗悪なチャカ
何らかの機密文書っぽいやつ
絶対開けちゃ駄目そうな小瓶
育成機みたいなのに入った良くわからない生物
多分爆弾
赤黒い何かが付着したナイフ
千切れた手錠
こういうのをアタッシュケースに入れて走りながら、「こ、ここまで来れば…!」と、独り言を呟けば! 自分だけの物語が始まる!
作者からの返信
すべてはレプリカ。だが、本物はどこかに実在し、その背景には、平凡な一般人では決して体験しえない物語が存在していた。そんな物語に思いを馳せながら、アタッシュケースにつめて聖地巡りの旅をする。時折り誰かから逃げるそぶりを見せるのも、追体験しているみたいで乙というもの。
人生とはへの応援コメント
このオッサンは偉い。
人生なんて真面目に考える必要は無いことと、こんなんが存在するんだから自分も生きていて良いんだという希望、2つのことを皆に伝えた。
作者からの返信
性欲と上手く付き合っていくことが人生において重要ということですね。ハニートラップ、不倫、デキ婚、出産、痴漢、風俗、その他……。子供を作るもの、早すぎては準備不足で、かといって遅ければそもそも妊娠できなかったりするわけですから。そしていざ子供ができれば今までと同じ生活は不可能。
このオッサンはそれを伝えてくれた。ただの承認欲求モンスターではない。自らを見本に、皆に警告してくれている。人生とはいかに性欲をコントロールできるのかということ。それをたったの8文字という短いフレーズに収めることで、いつでも脳内再生できるように、ふとした瞬間に思い出せるようにしてくれた。もしも間違いを犯しそうになったとき、その時はその8文字を思い出して戒めるのだ。
編集済
いろんな言葉を二倍にしてみよう!への応援コメント
飯野の父
誰だよ急に。
ちょっと待って。
正冬は人類との関わりを絶っているのに、どこで豊は産まれたんだ…?
作者からの返信
飯野豊(32)の父、飯野正冬(73)は、長野県の出身。幼少期に母を亡くし、父と二人で生活していた。だが、正冬が十五の時に、父が再婚。思春期真っただ中だった正冬は猛反対したが、再婚相手のお腹には小さな生命がすくすくと育っていた。やがてその子が生まれると正冬は、山にこもって修行を始めた。それから二十六年後、正冬は、偶然ハイキングに訪れていた妹──姫子と再会した。姫子は兄に帰ってくるように説得したが、兄はそれを断った。以来、正冬は一切の人間との関わりを絶ったという。
謝罪への応援コメント
社会的な謝罪って、される方も面倒なんですよね。
ニコニコしていると舐められるか、裏があると思われそうだし、ふんぞり返って渋面作るのも感じ悪いし…はあ、貰った羊羹でも食べるか…
うっ………
作者からの返信
(計画通り)