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第57話 悪友たちに絡まれる悪役令息への応援コメント
誤字・・・というか誤用報告です。
>そして……ついに戦いの火蓋は切って落とされた。その結果……」
戦いの火蓋が切られた。(落としちゃ駄目です)
作者からの返信
すみません、修正しました。お恥ずかしい限りです💦
第12話 ヒロインに、パートナーの申し込みへの応援コメント
ヒロイン視点は入るのかな?いくら人間が変わった様に態度が軟化しても、今まで積み上げて来た嫌感度は一日二日ケーキ褒めた程度でどうにかなるものじゃ無いと思うけど、どうしてこうなった?
作者からの返信
コメントありがとうございます。第二章の183話からヒロイン視点に入ります。こちらは全てヒロイン視点の話になっております。
第102話 ヒロインを悲しませる悪役令息への応援コメント
結局、アドルフの中の奴は良い歳してるのに自分は悪者になりたくない傷つきたくないと言い訳ばかりして肝心な事はエディットに任せてる。
こういう性格ですって便利な言葉だなと思う反面、こういう性格の奴って実際いるんだよなぁ。
相手の愛情を試すような言葉や行動、自分の情け無い姿をどこまで許容されるのかと気にする奴。
このアドルフの中のヤツ、ホンマに全キャラの中でぶっちぎりで嫌な性格してる。
第88話 「お兄さん」と呼ばれてへの応援コメント
1人転生を見つけたらあと100人はいると思え。
転生モノ読むと主人公が転生者なら他にも転生者いるはずだよなぁといつも思いながら読んでます。
第66話 たじろぐ悪役令息への応援コメント
妹、面倒クセェ。
一気に好感度ゼロになったわ。
原作通りに行けば中の人が前世のお兄ちゃんであるアドルフが退場するんだけどそれすらどうでも良いって事?
編集済
第157話 約束の言葉への応援コメント
>試験日程は全部で3日間。
>毎日4科目ずつ試験が行われ、12科目全ての教科を50点以上取れなければ記念式典パーティーに参加することは出来ない。
>それが学院側が提示した条件だった。
……これ、普通に無理じゃない?この世界の学校でも赤点は30点なのに、条件厳し過ぎる。
Cクラスでこんな状況なら、最下位のDクラスなんて最初から締め出す気満々でしょ。生徒の親からクレームつくレベル。
第83話 あまりにも意外な話への応援コメント
ブラッドリー自作自演か
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第14話 羨ましい食卓への応援コメント
ご両親がごく普通なパターンは珍しいですね
第14話 羨ましい食卓への応援コメント
アドルフ君取り殺されたのかと思ったけど一応記憶あったのか
ならまぁまだ転生前の記憶説も否定できない
でも現状は完全に乗っ取られてるようにしか見えないんだよな
考えられる可能性として悪霊に乗っ取られたあと馬に蹴られて悪霊の頭がおかしくなってアドルフ君の記憶を持ってると思い込んでるか
もしくは自分が人を取り殺した罪悪感に耐えきれずにこれは転生!今世の記憶もある!って思い込もうとしているか
あるいはただの描写不足か
はたしてこんな考察に意味はあるのか
作者の人そこまで考えてないと思うよって言われたら悲しいな
第189話 溢れる気持ちへの応援コメント
これが転生するとヘタレてしまう謎。転生は奥が深いのだ。
第106話 3人の過去 2への応援コメント
二重転生?
すでに転生者だったアドルフに主人公が上書き転生??
第88話 「お兄さん」と呼ばれてへの応援コメント
転生者/移転者オチはこの辺りが限界かな?これ以上出てくると流石にね・・・。
第61話 弁明する余地も無くへの応援コメント
すでに当初の目的はどこへやらって感じですね。本来なら願ったり叶ったりの展開なのに。
第13話 ヒロインを見送る僕への応援コメント
隠さなければいけない事は隠さざるを得ないだろうけど、得意じゃないものは得意じゃないとはっきり伝えた方が良いね。ケーキが嫌いだというんじゃなく、甘すぎるのは得意じゃないので甘みを抑えてくれると嬉しいと伝えればちゃんと伝わる筈。
第140話 裏切りの後で……への応援コメント
結構前からメイドに話を聞いて「アドルフを害したのがブラッドリーかもしれない」ってことを知ってたのにエディットはブラッドリーと楽しげに会話できてたの??見舞いのシーンも婚約者がいるのになぜ別の男と2人きりで談笑してるところを見られて釈明も謝罪もしないのか。。正直欲望に忠実なブラッドリー以上に単純に理解不能な思考の持ち主のエディットの方がよっぽど嫌悪感を抱く。
第125話 6年前の記憶 8への応援コメント
アドルフが酷い態度をあえてとってることに気づいてたみたいな描写があったけど、それでも原作のエディットはぽっと出のイケメン王子様に即堕ちしちゃったの...??所詮子供の恋なんてそんなもんって言えばそんなもんなのかねぇ。。フィクションぐらい夢見させてくれ。。
第104話 悪役令息、説教されるへの応援コメント
セドリックの中身二重人格なの?主人公が朴念仁すぎてイラつくのは分かるけどどの立場からブチギレてるん?
第29話 ヒロインの質問に苦戦する悪役令息への応援コメント
ここまで読んでみて、主人公の急変(性格)は頭を打っての記憶の混濁だけでは薄すぎない?
不自然と言うか理由がなさすぎて言うかさ。
後遺症のような、周囲の人から、やっぱりこいつの根本は同じと、受け取れる要素なきゃ変すぎるね。
人格の混合とかあっても良かった気がする。
悪役令息要素皆無だし、もはや全くの別人じゃん。普通に転生して赤ちゃんスタートで良かったくね。
第72話 王子の尤もな台詞への応援コメント
ヘタレやな、この兄ちゃん
編集済
第80話 ガゼボでランチへの応援コメント
誤字かな?
<しようがない、また明日は俺がお前の家に行くよ」
→“また”はいらないような気がします。
もしくは、“また俺が〜”ですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。修正しておきます
第45話 悪役令息、ヒロインと学食へ行くへの応援コメント
おお!カレーライスが異世界にあるとは!
かの「エルフは脱がーす」と叫んでいた異世界物では、実現しなかったのに(笑)
でも、その異世界にはトイレットペーパーはあったんだよな(笑)(笑)
それにしても、これを読むのは二回目のはずなんだか、内容を思い出せない……馬に蹴られたかな(笑)
作者からの返信
昨年の作品ですが、お読み頂きありがとうございます
第31話 有意義な時間への応援コメント
主人公の喋り方イライラするな
第26話 悪役令息、墓穴を掘るへの応援コメント
主人公の行動がチグハグだな
第23話 ヒロインと約束への応援コメント
『一緒に飯食べ』が言えない(気づけない?)転生者(;´д⊂)社畜過ぎてそれどころではなかったか…
作者からの返信
コメントありがとうございます。なかなか鈍い主人公です
第221話 エピローグへの応援コメント
楽しかったです!!
ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。『another story』もあるので、もしよろしければ読んでみて下さい★
第8話 僕に怯えるフットマンへの応援コメント
『今日から別の屋敷の仕事』って、クビを否定しながら遠回しにどこか違う屋敷に仕えろと、クビを宣告してるのかと思った(笑)
すいません。揚げ足を取るような事を言いましたm(_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます。すみません、文章の使い方を間違えました。『今日から屋敷内の別の仕事』という意味でした。
第1話 僕は悪役令息への応援コメント
この出だしだと他の方もおっしゃる通り、主人公よりも独りになってしまった妹ちゃんの奮闘記が『私、気になります(古(-_-;))』完結されてるみたいなので、最後まで読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。中々長文ですが、最後までお読みいただけると嬉しいです。
第104話 悪役令息、説教されるへの応援コメント
めっちゃイライラする
第52話 サンルームの2人への応援コメント
コメント欄で知りましたが、
>「多分気のせいだろう」
は削除して正解ですね。こんな余計な一言があったら
「いい加減にしろこのボクネンジン。もっかい馬に蹴られて死んで来い」と思ってしまいます
蛇足ですが、近年では鈍感系は・・・サブキャラならともかく主人公が演じるのは蛇蝎のごとく嫌われておりますので鬼門かと
作者からの返信
貴重なご意見、ありがとうございます。
編集済
第19話 ヒロインを助ける悪役令息への応援コメント
躊躇している描写が物語内の体感時間的に長すぎてイライラするので、
「邂逅イベントを妨害してしまう可能性が脳裏をよぎった」程度にまとめて
スピーディーに進めるとスマートに収まり
元社会人のくせにグズでノロマのイライラキャラというそしりを受けずに済むと思う
(言い換えると、現状ではややヘイトが溜まりつつあります。成長イベントを見越してわざと低空飛行でやってるのかなとも考えますが)
……などと思ったり。まぁ単なる感想ですのでお気になさらぬよう。面白く読ませていただいておりますので
作者からの返信
コメントありがとうございます。つい、心理描写を長々と書いてしまいがちな癖がありまして申し訳ございません。
第221話 エピローグへの応援コメント
面白かったです!
最後まで一気読みしてしまいました!
またこんな、優しくて甘い物語を楽しみにしています!
作者からの返信
一気読みありがとうございます。またいずれ、男性主人公のお話を書く予定です。その時はまた是非お読みいただければと思います★レビューもありがとうございました。
第221話 エピローグへの応援コメント
It was fun and wonderful from the first chapter to the last chapter
作者からの返信
最後までお読み頂き、ありがとうございました
第221話 エピローグへの応援コメント
終わってしまった!
別のお話、閑話なのでしょうか?
気になりますね
朝晩気温の寒暖差があるのでどうぞお体大切にしてくださいませ
作者からの返信
コメントありがとうございます。続きを書くかはまだ決めていませんが……反響次第では書くかも?しれません。体の心配して下さり、ありがとうございます。
第221話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!
2人で幸せになれてよかったです!
んん?
2人の娘も訳あり!?
この話は…あるのかないのか…
楽しみにしてますー!
追伸
ブラッドリーのその後もなんか気になります。反省はしたんだろうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。続きがあるかは現在不明ですが……後は皆様のご想像におまかせしたいと思います。今までお読み頂きありがとうございました。
第221話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
辛い展開も多々ありましたが、時や次元を超えて愛し合う二人を見れて嬉しかったです。
長編連載、お疲れ様でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。長編ですがお読み頂き、ありがとうございました。
編集済
第221話 エピローグへの応援コメント
お疲れ様でした。
前世で遺憾を残した人達の為の世界みたいって感じ?優しすぎる
作者からの返信
コメントありがとうございます。有る意味、そういう世界でした。今までお読み頂き、ありがとうございました。
編集済
第221話 エピローグへの応援コメント
お疲れ様でした。
これは続くと見てよいのでしょうか?
アドルフってエディットの家に婿養子に行くわけじゃないんだ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。今はまだ学生なので2人はお試しで一緒に暮らしています。今後の続きは……今の所不明です。
第218話 長い話のその後で……への応援コメント
そいえばこれは少女漫画の世界だよな···
でもエディットもセドリックもそれを知らないだっけ?
作者からの返信
コメントありがとうございますです。その話は後に分かります。
編集済
編集済
第213話 あの頃に戻れたらへの応援コメント
これはまさに神様にお願いするしかないね。
もし先輩君の意識が一生覚醒しないままなら、そのブラットリー思いのアドルフとのハッピーエンドはとうてい訪れないと思う···
馬に蹴られたことでブラットリーとの関係がリセットされて本当によかった。マジで理解できないなあ、あのふたりの関係性。
作者からの返信
コメントありがとうございます。もうすぐ今のアドルフが目覚めます。続きをお待ち下さい。
第213話 あの頃に戻れたらへの応援コメント
エディットさんや、信じて耐え忍ぶのも良いですが言葉にしてもらわないと伝わらないんです!察してくださいは難易度が高いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。続きをお待ち下さい。
第209話 それでも私は……への応援コメント
女主角真的好愛男主角,沒放過男主角面部表情,知道他欺負自己時,心理也不好受,好期待男主角被馬踢到,趕快給女主角幸福生活。
作者からの返信
コメントありがとうございます。続きをお待ち下さい。
第166話 結果発表への応援コメント
楽しく拝見しております
もしやエディットも…?
読み進めば分かりますよね~
さて恐縮ですがエミリオの会話中「自分に気を聞かせて」→「利かせて」ではないでしょうか
勘違いならスミマセン
作者からの返信
コメントと語字報告ありがとうございます。エディットの正体はもう判明しております。
第205話 隠されていた本心への応援コメント
うわ、エディットが一番心細い時、先輩君が不在、アドルフが敵の側につくなんて...
先輩君よ...
作者からの返信
コメントありがとうございます。エディットの受難が始まります。
編集済
第198話 アドルフ様の怪我への応援コメント
很期待看到男主角個性變壞、被馬踢到後個性變好、2人第一次約會的時候,女主角的視角故事
請問之後會有嗎?
作者からの返信
コメントありがとうございます。ヒロイン視点の話はまだ続きます。最後に主人公視点に戻り、完結です。
第197話 前世の記憶を封印すると心に決めた日への応援コメント
原來女主角小時候就知道壞男孩了,請問女主角為什麼在生活中不躲避他呢?有幾集的故事還跟壞男孩有說有笑的,覺得奇怪
作者からの返信
コメントありがとうございます。ヒロインはブラッドリーがアドルフの親友だったので、彼に気を使って友人関係を続けていました。
第196話 涙の理由への応援コメント
欸欸欸欸欸欸???為什麼??我以為男主角的靈魂是被馬踢到才開始的,我誤會了嗎?
作者からの返信
コメントありがとうございます。馬に蹴られる前は日本の暮らしは夢の話だとアドルフは思っていました。第105話でそのことに少し触れています。
第195話 再会への応援コメント
アドルフは幼少期に無意識に?日本の事を話していた様だからと思っていましたが、
逢った瞬間に看破していましたか~これは後の演技も丸っと見透かされていたな?
女の子は強いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。エディットは全て分かっていました。続きをお待ちください。
編集済
第194話 どこか懐かしい、この世界への応援コメント
架純ちゃんや、第91話の時クリスマスの説明を興味深げに聞いていたのとは。
腹黒の素質がある?
作者からの返信
コメントありがとうございます。続きをお待ち下さい。
編集済
第191話 隠し事への応援コメント
看到女主角前世身體不好的樣子,就很高興她重生後,在異世界享受新人生,然後再跟最愛的人在一起,這種故事看起來很開心
作者からの返信
コメントありがとうございます。今のヒロインは健康な身体で幸せです。
第189話 溢れる気持ちへの応援コメント
先輩君、ちゃんと積極的な人だったんだ...
後輩ちゃんの消失がかなりのショックだな
。
頭撫では魂に刻まれてるみたいでよかった~
作者からの返信
コメントありがとうございます。頭撫では前世からです。消極的になったのは前世で彼女が消えてしまったからです。
第187話 先輩の頼み事への応援コメント
看到女主角這麼愛男主角,又想到故事開始的時候,女主角對男主角又怕又愛的,原來愛得這麼深,2世的愛,想到都感覺心暖暖的。
好看!
作者からの返信
コメントありがとうございます。ヒロインは前世からずっと主人公のことが大好きでした。続きをお待ち下さい。
第186話 先輩の好きな料理への応援コメント
哈哈,原來女主角前世就這麼享受摸頭了
有一集女主角煮飯給男主角吃,那時候他是煮蛋包飯嗎?這集是答案?
作者からの返信
コメントありがとうございます。すべての話に意味があります。エディットが頭を撫でられるのが好きなのも、あの時、主人公に何を作ったのかも。続きをお待ち下さい。
第183話 あの人への応援コメント
感動!!!!終於等到女主角視角了,好開心啊,謝謝作者。
對作者許願:希望可以多一點女主角視角的故事。
作者からの返信
コメントありがとうございます。ヒロイン視点の話は少し続きます。
第43話 あれこれ悩む悪役令息への応援コメント
サラッと流れてますが、唐突に名前が出たリーシャって誰でしょうか?
作者からの返信
申し訳ございません! 当時並行して書いていた小説に登場する女性でした。修正しました。御迷惑おかけいたしました。