第157話【茨木童子編 拾陸】~傲慢~への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
をを〜(´⊙ω⊙`) ここでギル君と繋がったぁ〜!
壮大な超時空オペラ(?)にもなり得るお話ですね。
引き続き、大舞台を楽しませていただきます🎵
作者からの返信
そうすみすさん、コメントありがとうございます!
ここでようやく繋げられました(^^ゞ
だいぶ長かったですねえ(しみじみ)
ここまでは構想通りなのですが、まだ色々謎が残っているので回収できるように頑張っていきます(ง •̀ω•́)ง✧
お時間のある時にゆっくりお読みくださいませ~(,,>᎑<,,)
第1話 白銀の吹雪と深紅の稲妻への応援コメント
最近読み始めたものです
エピソード0からこんな話になるとは……!
自分も運動はからっきしなので、ひっそりギルに共感しています(笑)
これからじっくり読んでいきたいと思います!
作者からの返信
しろみふらいさん、コメントありがとうございます!
そうなんですよ(^^ゞ
エピソード0が血生臭い話になってしまったので、ここからしばらくは落ち着いた展開になっているかと思います(;'∀')
ギルの運動音痴っぷりは常軌を逸しているようですので、ぜひ温かく見守っていただけると嬉しい限りです(,,>᎑<,,)
ありがとうございます!
またお時間のある時にいつでも遊びにいらしてくださいー(*^-^*)
第185話 勝機の中に見たものへの応援コメント
なかなかの強敵ですね。
憧術を食らいましたがギルはどうなるのでしょう?
作者からの返信
新巻さん、コメントありがとうございます!
ギルくんにも強敵をってことで登場させたキャラでしたが、思ったよりも戦いが長引いてしまっています(^^ゞ
憧術は茨木に以前喰らいましたが、今回はどうなるのでしょうか?(;・∀・)
第182話 不倶戴天の敵への応援コメント
酒呑童子と茨木童子の子供?
これはびっくり。
作者からの返信
新巻さん、コメントありがとうございます!
隠し玉的なキャラの登場なのです(ΦωΦ)フフフ…
次回たぶん説明が入ります(^^ゞ
第146話【茨木童子編 伍】~血塗られた景色~への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
ここで武蔵の名前が出てくるとは……(゚ω゚) 序盤と繋がってきたということですね!
この先、どんな展開になるのか、ますます楽しみです。
第181話 戦線離脱への応援コメント
辛くも勝利しましたが満身創痍。
でも、面倒な二人を排除できたので、他の戦線の圧力は相当減りそうです。
作者からの返信
新巻さん、コメントありがとうございます!
かなりのダメージを負ってしまったみたいです( ;∀;)
でも、手負いの茨木と未成熟な翠と殺生石で妖力が10分の1になってしまったじろきちという戦力にしては、よく頑張った方だと思います(> <。)
そして、別のところでも戦いは続いているようで……
第179話 四天王ツートップへの応援コメント
翠ちゃん頑張れ〜!ヽ(゚∀゚ヽ 三 ノ゚∀゚)ノ
作者からの返信
川埜さん、コメントありがとうございます!
翠ちゃんの見せ場はもう少し続きそうです(^^ゞ
よかったら引き続き応援してあげてくださいー(>人<;)
第179話 四天王ツートップへの応援コメント
翠が本気を出しました。
乙女心としては見られたくない姿になったということは、その代償として相当強いんでしょうね。
作者からの返信
新巻さん、コメントありがとうございます!
乙女心をかなぐり捨ててでの本気モードなので相当強いはずです ( ・`ω・´)キリッ
茨木もピンチっぽいですし、翠ちゃんここは何とか頑張ってえ(,>ㅅ<,,)
編集済
第179話 四天王ツートップへの応援コメント
完全体!何たる浪漫な響き!ついにガチモードの翠ちゃん!
てか、ギル君に二度と見せられない姿?との言葉……。
何やらな想いを感じますが、いつのどこのシーンであったか……(@_@;)?
あ!どっかのキモ虫が這いずり回る、洞窟だったか祠での蜘蛛でしたか?いや、あれは別作品だったか?
作者からの返信
うがのさん、コメントありがとうございます!
虎熊童子強いですからね(^^;
翠ちゃん、完全体を解禁して勝負に出るようです୧(`•ω•´)୨
たぶん、どこかの洞窟でギルたちと初遭遇した時のことのようです。
あの時はムサネコがビビり散らかして気絶してたような( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
編集済
第178話 土蜘蛛、見参!への応援コメント
転生したら土蜘蛛だった件。土蜘蛛ですが、なにか?と、某風なタイトルを思わせる強者っぷり!ニューヒロイン降臨!
そこへ例のツートップが舞い戻ってきましたか。
この対戦カードは…|ΦωΦ)ワクワク
作者からの返信
うがのさん、コメントありがとうございます!
土蜘蛛の翠ちゃんが存在感を発揮していますねえ(,,>᎑<,,)
ラヴィアンがますます窮地に……( ;∀;)
やっぱり例のツートップ来ちゃいますね。。
例の二人には因縁もあるので、再戦は避けられないかもです(/ω\)
第177話 生者の温もりへの応援コメント
なにー!?妹生きていたー!!しかも土蜘蛛Σ(゚Д゚)!!
これは酒吞童子、現在の狂人的な破滅思考を根本から覆すもの。
戦力的にもえげつない存在。どうなるこれは!?
作者からの返信
うがのさん、コメントありがとうございます!
ここは土蜘蛛編から考えていた構想だったので、驚いてもらえたようで何よりなのです(ΦωΦ)フフフ…
酒呑童子の前に現れたらどうなっちゃうんですかね?
最終局面のポイントになりそうなところなので、ぜひご注目いただけたらと思います(^^ゞ
第178話 土蜘蛛、見参!への応援コメント
翠さん圧倒的な力でした。
でも、やっかいなのがやってきましたね。
作者からの返信
新巻さん、コメントありがとうございます!
土蜘蛛の力を見せつけてくれました( ゚∀゚)ウヒョー!!
でもそうなんです。。
こちらも問題はここからなんですよね(;・∀・)
第178話 土蜘蛛、見参!への応援コメント
翠ちゃん大活躍〜(*゚∀゚*)
このまま酒呑童子のとこへ行って、お兄様の暴走をおさえちゃってー!
って、そんなにすんなり行かないのはわかってるけど(*ノω・*)テヘ
作者からの返信
川埜さん、コメントありがとうございます!
さすがの土蜘蛛。翠ちゃん強い!
酒呑童子討伐への切り札となるかに注目なのです(,,>᎑<,,)
って、その前にまだいくつも乗り越えなきゃならない壁があるんですよね( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
第177話 生者の温もりへの応援コメント
ここで土蜘蛛の翠ちゃんだとー!!
新たなるヒロインの登場にラヴィアンピンチ!!(えっ違う?)
作者からの返信
川埜さん、コメントありがとうございます!
翠ちゃんが実は土蜘蛛でしたということで、ここで再登場なのです(ΦωΦ)フフフ…
翠ちゃんの方がギルくんには積極的でしたから、ラヴィアンは大ピンチ継続中ですね( ;∀;)
第4話 魔法への誘いへの応援コメント
自主企画 『キラリと輝く★となれ!イチ推し作品置いていけ!の本棚【読み専さん大歓迎!】』 に参加させていただきました川平 直といます。
作品拝読させて頂きました、まだ全て読み終えてはいませんが虚弱体質な主人公ギルを魅力的なキャラと世界観の物語を楽しませていただいています。
私も現在連載中の作品のURLを貼らせて頂きます。
ぜひ気が向いた時にでも読んで頂けたら幸いです。
↓作品へのURL↓
https://kakuyomu.jp/works/16817330661946899203
作者からの返信
川平 直さん、コメントありがとうございます。
自主企画へのご参加、また拙作をお読みいただきありがとうございます。
御作も途中までですが拝読させていただきました。
またお邪魔させていただきますね。
評価もいただきありがとうございました。
第177話 生者の温もりへの応援コメント
おお、ここでこういうふうに輪廻が巡るんですね。
これは一波乱が起きそうだ。
作者からの返信
新巻さん、コメントありがとうございます!
第四章は終盤に向けて伏線の回収に入っているのですが、その中でも大きなポイントになるのが今回の土蜘蛛への転移でした(^^ゞ
立場的にもカギを握る人物なので、先の展開にご注目いただけると嬉しいです(*^-^*)
第80話 安倍晴明への応援コメント
やったー!
安倍晴明がおんなのこですか、楽しみな設定ですねー! ガッツポーズしてもいいですか(>_<)
漢字は大陸での九字切り、読みが日本のものかな?
異能バトルが今後、より楽しみです
作者からの返信
こんたさん、コメントありがとうございます!
やりましたー!
一緒にガッツポーズしましょう(ง •̀ω•́)ง✧
安倍晴明が女の子という設定はこの章の中でも実は最重要ポイントだったりするので、ここでようやくお披露目できて自分も嬉しいです(,,>᎑<,,)
九字切りはたぶん日本の読みのはずです。
日本とは書いていないだけのゴリゴリの日本設定なのです(^^;
いつもありがとうございます!
もう少ししたら異能バトルも始まると思いますので、またお時間のある時に遊びにいらしてくださいー(*^-^*)
第79話 猫のムサシへの応援コメント
おー!
ムサネコさん、強いっ(>_<)
三つの目ですか。なにになったんだろ? パウルだけ居ても分かりそうにないですし、気になります
作者からの返信
こんたさん、コメントありがとうございます!
さすがはムサネコさんだー(,,>᎑<,,)
時代が変わっても頼りになる男なのです(ΦωΦ)フフフ…
三つ目は謎ですね。以前はそんなものはなかったので、バイケンが言うようにこの時代に来たことをきっかけに何者かに転生したようです(^^ゞ
確かにパウルだけだとステータスはわからないですもんね(;'∀')
もしかしたらこの先にその正体が明かされるかもしれません(*^-^*)
編集済
第175話 幻術発現への応援コメント
ムサネコさん、演技では無くガチで美味かったんですね……。
見事に酒吞童子はダウンですが、痛み分けの相打ちだったようで(;´∀`)
神変鬼毒酒。米酒、その味の表現、最上級……。もしやベースは楯野川シリーズ最高峰「楯野川 純米大吟醸 極限 超限定品」ではΣ(゚Д゚)!?
作者からの返信
うがのさん、コメントありがとうございます!
実はそうだったみたいです(^^ゞ
喫緊の課題はクリアできたものの形勢逆転とまでは言えないですね。。
神変鬼毒酒の味の表現。
実は……評価の高かった日本酒の口コミを適当にアレンジした感じです(⑉°口°)・∵グハッ‼
ですので、銘柄は覚えていないのですが、うがのさんご指摘のお酒も含まれていたかもしれません(;'∀')
第144話【茨木童子編 参】~縁~への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
アマテラス様の御言葉、『器が変わっても魂は変わらない。想いが残っている限り、縁は消えない。だからさ、結局は自分次第ってことなんだよ。大切な相手を想い続けられるかどうか、さ』が、何とも深イイです。やはり姿形よりも、中身が大切なんですよね。
『赤い神』というのが、ちょっと気になりますね。良いものではなさそう。
作者からの返信
そうすみすさん、コメントありがとうございます!
アマテラスさまは良いこと言いますね(*^-^*)
見てくれじゃなくて、中身が大事。中身がどうあるべきかを語ってくれたんだと思います。
そして、実はこのセリフ、このあとの伏線にもなっていたりします(^^ゞ
さらに『赤い神』もそうなんですよね。
確かに、良いものではなさそうです。。(;・∀・)
第175話 幻術発現への応援コメント
ムサネコさーん!
酔っぱらいのフリかとおもいきや、本当に酔っ払ってたw
こちらの世界へ来てから、ムサネコさんが頼りな……ゲフンゲフン
作者からの返信
川埜さん、コメントありがとうございます!
ムサネコさんはそういうところがあるんですよね( ;∀;)
もう少しちゃんとやってくれないと、さすがにマズいんじゃ……と自分も心配しているところです(⑉°口°)・∵グハッ‼
ほんと、最近どうも頼りな……ゲフンゲフン
第34話 醜い女への応援コメント
カエルの女性……
私が唯一触れない生き物がカエルです。アマガエルでもダメです。
ヘビでもトカゲでも大丈夫なのに、カエルだけは絶対無理!
これトラウマのせいなんですよ。 人って本当に一度嫌なことがあると忘れないというか、魂に刻まれているみたいに拒否してしまいます。
子供のころ川で魚を獲って遊んでいた時に、石の下に手を入れて魚を獲ろうとした時に、「ぬるっと」したものを触ったら、大きなウシガエルでした。
それが手に触れた瞬間、今度は飛び出してきて、私の足に「ぬるっと」
このダブルパンチで、トラウマになってしまい、それ以来カエルには触れません。
小説の中の登場人物が私なら気絶してるか「ギャー」の悲鳴と共に逃げています。
カエルの女性、瞬殺希望します!^^v
作者からの返信
まほろばさん、コメントありがとうございます!
いやぁぁぁ(/ω\)
そんなトラウマの中、読んでいただいて何だか申し訳ないです( ;∀;)
このカエル、実は月本の大嫌いな女がモデル(会社の昔の上司)だったりします(^^ゞ
なので、できれば瞬殺してやりたいところではあるのですが、物語上はそう簡単にも行かないので、ひとつ堪えてもらえたらと思います~(>人<;)
第175話 幻術発現への応援コメント
ムサネコは活躍したと思ったらこれですか……。
二人で頑張るしかないですね。
作者からの返信
新巻さん、コメントありがとうございます!
ムサネコさんは意外と弱点が多いんですよね( ;∀;)
鬼を分断して酒呑童子を追い払うことには成功したので、何とか二人で凌いでほしいところです(>人<;)
第174話 演技への応援コメント
ムサネコさんビールCMの如きの演技力。アレには自分もやられますから、鬼たちの気持ちが分かりますねー。
それに見事に引っかかった酒吞童子。例え罠だとしても、自らの力への絶対的自信と、驕りもあるのでしょうね。
さぁワイルドカードをぶち込みました。果たしてここからどうなる(; ・`д・´)?
作者からの返信
うがのさん、コメントありがとうございます!
ムサネコさんの意外な特技?である演技もさることながら、確かに酒呑童子自身の驕りの方が大きかったように思えます(ง •̀ω•́)ง✧
とりあえず、神変鬼毒酒を呑ますことには成功したので、その効力に期待ですね!
いきなりのラスボス戦は回避したいところですが、果たして……(;・∀・)
第172話 悠久の契りへの応援コメント
もう、これは、茨木がヒロインですね!(*´ω`*)
あっ、ラヴィアン……………
作者からの返信
川埜さん、コメントありがとうございます!
茨木ヒロイン説が急浮上してますね(,,>᎑<,,)
でも、ラヴィアンにも頑張ってもらいたいですし( ー̀ωー́ ).。oஇムムム
もうどうしたらいいのか、自分もわからなくなってきています(⑉°口°)・∵グハッ‼
第173話 扉の向こう側へへの応援コメント
体色で耐性と弱点の判断。そこからの分断の流れ。現場での即興作戦ですからムサネコさんが少々とっ散らかるのも頷けます。再確認は重要ですね( •̀ω •́ゞ✧
何はともあれ、ここからが本戦。緊張の瞬間ですね(; ・`д・´)
作者からの返信
うがのさん、コメントありがとうございます!
デンがだいぶてきぱきとしていました(^^ゞ
ムサネコさんも焦っていましたが、ギリギリ作戦を理解できたみたいで前段はクリアですかね。再確認は重要(ง •̀ω•́)ง✧
扉を開けたら鬼だらけですからね。
次話からバトルパートが開幕します(,,>᎑<,,)
第2話 白い猫への応援コメント
お初お目にかかります。企画から来ました。
猫になっているわけあるまいてと思っておりましたが、まさかまさかのようですね。しかしながら、前回も色々とあったのに今回も普通とは異なる姿をしているというのは最早運命なのだろうかと思ってしまいます。
貧弱なギルがどのように前進していくのか、ムサシとのかかわりなど楽しみが多いです!
機会があれば拙作もよろしくお願いします。
作者からの返信
焔コブラさん、初めまして!
コメントありがとうございます!
いやー、まさかの猫になっていますね(;・∀・)
元の人間には……なかなか戻れないのか、この辺りはこの話のキモになっているようです(^^ゞ
ギルが貧弱過ぎますが、たぶん少しずつ成長はしていくはずですし、そう言っていただけると励みになります!
御作にも後ほど伺わせていただきますね(,,>᎑<,,)
第74話 絶好機〈カイロス〉への応援コメント
おー!
ここでムサネコさんが、そういえばバイケンが語る中では、ただならぬ仲のようでしたもんね。ギルとクロベエのことはわかるのだろうか。
作者からの返信
こんたさん、コメントありがとうございます!
そうなんですよ(^^ゞ
どこで復活してもらおうかと考えていたのですが、ここでようやく出てきました(,,>᎑<,,)
ムサネコとバイケンは前世で何かあったっぽいのですが、もしかしたらどこかでそのエピソードも出てくるかもしれません。
ギルとクロベエのことは覚えてるんですかね?
記憶が残っていればギルはわかるかもしれませんが、クロベエとは会う前に死んじゃってましたからね( ;∀;)
また仲良くやってくれればいいのですがどうなることやら。。
その辺りは次章で明らかになると思いますので、またお時間がありましたら遊びに来ていただけたら嬉しいです(๑>◡<๑)
第173話 扉の向こう側へへの応援コメント
デン有能。
というか、このメンツは主力が脳筋すぎるのかも。
作者からの返信
新巻さん、コメントありがとうございます!
デンはかなり役立ってますね。
いなかったらすでに詰んでてもおかしくないかもです(;・∀・)
ラヴィアンはともかく、他の二人は脳筋っぷりが止まりませんね。。
頭脳派っぽいじろきちとかがいればまた違ったかもしれませんけど、この本隊がバランスが悪いのは認めざるを得ないのです(^^;
第172話 悠久の契りへの応援コメント
酒吞童子、かなりのチート振りですね…初見の術は通じるとなると一発勝負的な奇襲攻撃が有効。しかし、簡単にはいかなそうですね(;´・ω・)
それとギルくん、なんてヤリ手でしょうか。完全にがっつりハートを鷲掴みですね(´∀`*)ヒヒヒ
作者からの返信
うがのさん、コメントありがとうございます!
酒呑童子は放っておいたらどんどん強くなっていっちゃいそうです(;・∀・)
確かに、初見の技でどこまで削れるかですね。
ただ、他にも標準装備の強制停止(ストップ)とかももっていますし、どうやって倒したらいいんだろう?って自分も頭を悩ませています。。
ギルくんの無自覚女たらしっぷりは目に余りますね!
許せんっ!
茨木だけだいぶ記憶を取り戻してしまっているところが、書いていて何とも切なかったりします( ;∀;)
第171話 一瞬の幸せに包まれてへの応援コメント
何とか茨木の救出に成功に、こちらも安堵ですね(;´∀`)フィ~
「嬉しいよ…心から」この言葉には、短いながらも長い長い時の、様々な多くの想いが感じられますね(*´ω`*)
作者からの返信
うがのさん、コメントありがとうございます!
茨木はだいぶひどい目に遭いましたけど、とりあえずは治療も済んで一安心です(^^;
茨木はだいぶ長生きしていますからね。彼女の実感を込めた言葉をと考えた時に、「シンプルにこれなのかな?(^^ゞ」と思って書いてみたのですが、そこを切り取ってもらえて嬉しいですッ(๑>◡<๑)
編集済
第170話 上位互換への応援コメント
デンの必死の想いは伝わり一安心ですが、これは二方面ともドキドキ ハラハラ ヒヤヒヤ ゾクゾク ワクワク ムラムラの展開。何にせよヤバ気な状況
( ; ◉`ᾥ◉´)
作者からの返信
うがのさん、コメントありがとうございます!
デンの頑張り回でしたね(^^ゞ
どうにか態勢を築きつつある本隊ですが、別動隊の方はどうなんですかね?
酒呑童子が狂い気味なので、ヤバい予感しかしないのです(;・∀・)
第172話 悠久の契りへの応援コメント
こんな状況ですけど、結構なイチャイチャぶり。
見られたら嫉妬しそうな人がいますけど、大丈夫かな。
作者からの返信
新巻さん、コメントありがとうございます!
ギルくんは無自覚でやっているのがタチが悪いですねぇ(^^;
見られたら嫉妬しそうな人がいますけど、大丈夫じゃないような気がします(⑉°口°)・∵グハッ‼
第29話 暗黒魔法への応援コメント
ニンフのキャラは私には書けないな。
これはしょうがないですね、そういうキャラは読んだこともあるし、アニメとかでも見てますが、書くとなると年齢的に私には無理です。
書けたとしても多分しっくりこない、微妙なキャラになりそう。
作者からの返信
まほろばさん、コメントありがとうございます!
ニンフのキャラは自分も勢いで書いちゃっていますけどね(^^ゞ
キャラを立てるには性格とか口調とか仕草とか、色んな要素があると思うんですけど、自分もこれが初めての長編なので、毎回試行錯誤しています(;・∀・)
創作ですから、まずは自分が書きたいように書いて、その結果読者さんから受け入れられたらいいですよね(*^-^*)
第28話 【クロベエ編③】A級凶悪クランへの応援コメント
メタモルフォーゼ~~~~思わず飲んでたコーヒーを吹き出しそうになりましたよ。
ここでこれが出るとは……
妖怪だから変化とかという表現なら普通でしょうが、変化と書いてメタモルフォーゼにはまりました。
作者からの返信
まほろばさん、コメントありがとうございます!
純和風と言うよりは何となく厨二っぽい言葉を使いたくなりまして(^^;
このあともこういう感じの言葉は出てくると思われます。
コーヒーを吹き出さなくてよかったです~(>人<;)
第168話 【鬼の双璧編 弐】破断への応援コメント
これは強烈で絶望的な展開……(-_-;)
酒呑童子、復讐はとうに果たせたはずですが、大義も善悪関係なくただ人類の破滅。
これは妹の翠さんの死の時点で、精神が破綻していたようですね……。
作者からの返信
うがのさん、コメントありがとうございます!
酒呑童子めぇ、一押しの茨木に何てことをしてくれんだ~ヽ(`Д´)ノ
って、自分で書いていて思いました( ;∀;)
もう完全に暴走モードに入っていますし、狂気が鎮まるまで終わらなそうです。
確かに、人間をやめる決意をした時点で、こうなることは決まっていたのかもしれないですね(;'∀')
第171話 一瞬の幸せに包まれてへの応援コメント
ギルは治療もできる前衛って、結構万能選手に育ちましたね。
作者からの返信
新巻さん、コメントありがとうございます!
最初は回復のみだったことを考えれば、確かになかなかの成長ぶりですね。
まだ制約が多くて大変そうですが、このままいい感じで成長していってくれればなぁと(^^ゞ
第170話 上位互換への応援コメント
デンがいるとクロベエ立場ないですね。
ここで追放展開か?
作者からの返信
新巻さん、コメントありがとうございます!
思った以上に上位互換でした(;・∀・)
追放展開の世界線もアリですね(ΦωΦ)フフフ…
第168話 【鬼の双璧編 弐】破断への応援コメント
スサノオのこの様子。
もうすでに半ば自我を失っているのでしょうか?
こんなにあっさりと茨木が戦線離脱してしまうと、この先の戦いが思いやられますね。
作者からの返信
新巻さん、コメントありがとうございます!
茨木も相当ショックだったかと思いますが、酒呑童子ももしかしたらそれ以上のショックを受けていて、行動がおかしくなっているのかもですね(;・∀・)
茨木は試練が続きますね。
ギルくんたちにとっても目論見が外れた結果になりそうですが、個人的にはこの先の展開を考えるのが楽しみだったりします(^^ゞ
編集済
第167話 【鬼の双璧編 壱】酒呑童子と茨木童子への応援コメント
茨木童子、完全に覚悟を決めたようですが、酒呑童子の何やらな丸薬効果……。
あれの耐性?憧術のことかと思いきや従者の言葉から別のもの…(・᷄ὢ・᷅; )?
まさか、あれの耐性!?
色々と考察が掻き立てられますが、全てが一筋縄ではいかない模様ですね
( •̀ὢ•́ ; ) 💦
作者からの返信
うがのさん、コメントありがとうございます!
いやー、相変わらず鋭すぎるっ( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
次の話で答え合わせになりますので、よければご覧になっていただけたら嬉しいです(,,>᎑<,,)
鬼側も問題を抱えているご様子。
ギルくんたちにつけ込む隙があるとすればその辺りなのかもしれません(^^ゞ
第166話 一発への応援コメント
晴明さんは褒めて伸びるタイプのようですね(;´∀`)
それはさて置き、各々の役目は定まったようで如何なる模様になるか推して図るべし!と言ったところですが、果たして(。-`ω-)?
作者からの返信
うがのさん、コメントありがとうございます!
初登場時はここまでポンコツな感じじゃなかったのに、幼児退行していっている気がしてなりません(⑉°口°)・∵グハッ‼
褒めてあげないと何もしなそうなので、周りも気を遣ってますね(^^;
そんなこんなで、いよいよ敵の本丸へと突入です。
ただ、クロベエもリサーチ不足気味でしたし、頼みの綱の茨木の状況も思わしくなさそうですからね。。
うむむ、果たして(;'∀')
第164話 裏切り者への応援コメント
これはハラハラする展開ですねー( •̀ὢ•́ ; )
クロベェ、茨木童子を味方に引き入れたところまでは大金星の成果でしたが、敵大将に悟られ囚われてしまうとは当初の目的も果たせず大失敗。
しかし、極小さいながらも楔は打ち込まれたようですねー
酒吞童子はデンを然も無い人畜無害と放置しましたが、鬼畜有害の猛毒となるのではないかと!
あとは、毒酒をどう呑ませるかがキーポイントですね(; ・`д・´)
作者からの返信
うがのさん、コメントありがとうございます!
クロベエの悪いところが出てしまったのか、茨木に油断があったのか、はたまた以前から何か内紛を抱えていたのか。
いずれにしても今回は大失敗でしたね(;・∀・)
デンは完全にマメ扱いでしたが、こういうキャラこそ頑張ってもらいたいですし、猛毒の一撃をぶっ放して欲しいものです(ノ`A")ノ ⌒┫オラー!
おっしゃる通りで、毒酒をどう呑ませるか。
最終決戦なので、今まで撒き散らした伏線を改修しつつ、齟齬がないように持って行くのがムズ過ぎて泡吹きそうです=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)
でも、7日から1週間毎日投稿を目指そうと思っているので、またよければ遊びにいらしてくださいー(,,>᎑<,,)
第163話 二人の小さき者への応援コメント
クロベエは良くも悪くも平常運転ですね。
さて、茨木さんの様子が変ですが?
作者からの返信
新巻さん、コメントありがとうございます!
クロベエは結局クロベエでした(^^ゞ
あの猫は緊張感が足りないみたいですね(;・∀・)
確かに茨木の様子がおかしかったですね。
ギルくんと戦った時から少し変だったので、その辺りも影響しているのかもしれません(;'∀')
第163話 二人の小さき者への応援コメント
これはかなり厳しい、正にミッションインポッシブル。
バタバタでバレバレでしたが、救いの手が入りましたねー
しかし茨木童子の様子が何やら変ですね。いったい何が……( ; ◉`ᾥ◉´)?
作者からの返信
うがのさん、コメントありがとうございます!
厳しかったですねー(^^;
自分もクロベエの活躍を期待していたのですが、まだ早かったみたいです( ;∀;)
救いの手が入ったところまでは良かったのですが、不穏な雰囲気は続いているようで。。
茨木はギルとの戦いからずっと浮かない感じですね(-_-;)
何とか以前の飄々とした茨木に戻ってもらいたいのですが。。(/ω\)
第72話 突然の訪問への応援コメント
二年過ぎましたか。ギルは伸び盛りで鍛えまくって、呪いも和らいで、期待できますねー
ラヴィアンは8歳……自称(・_・;
見た目も成長してるのかな? マルク、今頃どこで何を企んでいるか気になりますねー
作者からの返信
矢口さん、コメントありがとうございます!
いやー、二年でどれくらい成長させたものかと思ったのですが、毎日狂ったように修行をしていたらこれくらいは伸びるのかなと(^^ゞ
一番厄介な呪いが和らいだので、だいぶ書きやすくなりました。
攻撃が敵に当たらないって、何て面倒な縛りを設けやがったんだと当時の自分に文句を言ってやりたい日々でしたから(;・∀・)
ラヴィアンは100……、いや紛うことなき8歳ですね(/ω\)
基本ロr……小さいキャラ枠なので相変わらず小さい感じだと思います(^^;
マルクはまたどこかで出てくるはずですが、頭が切れるキャラっぽいのでどこで何を仕掛けてくるか、自分も気になります(^^ゞ
第17話 揺るがない想いへの応援コメント
第一章面白くて一気に読んでました。
参考になるものが沢山ありました
まず言語表現がとても参考になりました。
表現の中に一言付け加えるだけでかなり印象が変わりますね…。
(例:ギルは『強く』頷いたなど)
次に背景の表現です。
読んでいるだけで頭に景色が浮かんできて
凄くわかりやすかったです。
後、行動の所作なんかも参考になりました。
校長がメガネを拭くところなどですね。
他にもありますが、
もうこの時点でかなり長いので
特に参考になった所を挙げました。
第二章以降も引き続き読ませていただきます!
長文失礼しました。
作者からの返信
剣さん、コメントありがとうございます!
一章を一気読みいただき感謝です!
そうですね、確かに副詞の使い方で伝わるイメージは膨らむかもしれません。
月本も全然できていないので、本を読んでは気になるところをメモしながらインプットをしている最中だったりするのですが(^^;
背景も上手く描写できるようになりたいですよね。自分の目で見たものを言語化する練習をするといいとか聞きますけど、難しくてまだまだその域にはとても及ばないです( ;∀;)
所作はうまく表現できると読者にキャラのクセなどを伝えやすくなると思いますので、この辺りもまずはひたすらインプットしまくるのがいいかもですね。
参考になるところがどれくらいあるかはわかりませんが、お役に立てれば何よりです(,,>᎑<,,)
またお時間のある時にいつでも遊びにいらしてくださいー!
編集済
第162話 毒殺計画への応援コメント
お久しぶりです!タイトルを変えられるとは、色々と苦心されているようで共感がパねぇっす(;´Д`)
時間を止められるとは、酒呑童子はヤバすぎると言うか、神の領域の存在ですね……まさかザ・ワールドのスタンド使いΣ( ;⊙ω⊙`)?
しかし、そのハンデをイーブンにする為の、対鬼用特級呪物!神変鬼毒酒!
果たしてそれを成し得ることができるか、クロベェに大期待ですね(; ・`д・´)
作者からの返信
うがのさん、コメントありがとうございます!
お久しぶりです(^^ゞ
そうなんですよー。
ずっとタイトルがしっくりこないなぁと思っていまして、よさげなのを思いついたので、ラストに向けて変えてみることにしました(^^;
酒呑童子のことを色々調べていくと、時間を止める能力という設定をちらほら見かけまして。
「おぉかっけー!よし!採用!」となった訳ですが、冷静になってみるとこれは強すぎる、、さすがは三大妖怪に数えられるだけはある、、と思いつつ、こんな能力を持った相手にどうやって勝てばいいのか、これから頭をフルMAXでぶん回して考えようと思います( ;∀;)
おっしゃる通り、対鬼用特級呪物である神変鬼毒酒を使った毒殺作戦の成功如何によって戦局が大きく変わりそうなので、クロベエの役割はかなり重要です(`・ω・´)
ただ、クロベエだからなぁ、、と作者目線でも不安は尽きません(;・∀・)
第20話 本の外への応援コメント
キャラ設定は口調でも表現できますね。これは勉強になります。
ニンフは私には軽い~~~い お姉さん
良くアニメや漫画の冒頭に出てくる軽い口調の女神をを想像しました。
女神なのにそれで大丈夫なの? そう思わせるキャラ。
この場を借りて、告知です。
本日19:00に短編? 公開します。
月本 招さんには是非読んで戴きたい作品です。^^v
作者からの返信
まほろばさん、コメントありがとうございます!
確かにニンフは飄々としてつかみどころがないお姉さんキャラとして描きたかったので、口調も何となくそれっぽい感じにしています(^^ゞ
ちょっとポンコツっぽくて、頼りになる印象が出せていれば理想的です(*^-^*)
短編も後ほど読みに伺いますね!(,,>᎑<,,)
第19話 亡者の右腕への応援コメント
ステータス表示これには皆さん苦労してるんですね。
私も創作側に成って初めて思い知りました。これほど面倒なことはありません。
レベルの上昇ごとの配分とか、スキルが増えた時に必ず、ステータスを書き込めばいいのでしょうが、スキルだけ増えたことを話の中で出してしまうと、先の話の中にステータスを表示する時、忘れそうになるんです。
ある作者さんの小説に毎話、ステータスが出て来ていたんですが、なぜこんなことするんだろうと、当時は思っていましたが、今ならわかります。
これならステータスをどの話に出したかとかを記憶したり、記録する必要がないんですね。
これがいいかどうかは解りませんが、合理的なのは確かです。
私はエクセルは使いませんが、電卓は使っていますね^^
レベルごとに、HPは10とか決めています。これだとレベルを暫く表示していなくても、この話ならこれぐらいは上がっているだろうと、レベルから計算できますから。
ただ細かい数値化は絶対できません。やったら私は確実に死ねる・・・・
月本さんを尊敬します。 流石です。
作者からの返信
まほろばさん、コメントありがとうございます!
そうなんですよー( ;∀;)
この時はステータス表示があった方が強さの根拠がわかりやすく伝えられる!って思っていたんですけど、その後が大変で。。
数値もそうですし、能力(本編ではアビリティ)も話が進むと忘れがちになってしまうので、読者の方からしたら、「あの時持っていた能力が出てきてないじゃん!」って思うところもあるかもしれません。。
毎回ステータスを記載していくのは合理的ですね!
ただ、文字数を結構使ってしまうのでその辺りがちょっと気になりますが(^^;
電卓からでも整合性が図れていれば問題ないですもんね(,,>᎑<,,)
辻褄が合えば設定は破綻はしないと思いますので、自分もメモ帳やらExcelやらに書き留めておくようにしています。
いや、普通に月本もいっぱいいっぱいなのです( ;∀;)
第161話 鬼切と童子切への応援コメント
最新話まで追い付きました。
連日楽しく読ませていただき、ありがとうございます!
主要キャラクターもなのですが、敵キャラクターが皆魅力的です。個人的には金熊童子とヨウザの、色々と振り切れてる感じが好きです。
そして茨木童子が可愛いです。過去編は、スサノオとの関係性に悶えながら読ませていただきました。
また、伏線回収の手腕が巧みですね。エピソード0のお話がこうして繋がっていくのを感じ、感服致しました。
素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございます。
続きを楽しみに、これからも応援しております。
作者からの返信
月白さん、コメントありがとうございます!
最新話まで読んでいただき、ただただ感謝の気持ちでいっぱいです(> <。)
敵キャラクターを褒めていただけるとやっぱり嬉しいですね(,,>᎑<,,)
金熊童子とヨウザは確かにどっちも振り切れていますし、自分の中でも印象的なキャラだったりします(^^ゞ
茨木童子は最近では一番のお気に入りだったりします。
エピソード0に繋げるために、あの手この手を考えましたが、スサノオがオロチに辿り着くまでに関わっていた人物を描いたら面白そうだなと思って、今回の話を書いてみました(*^-^*)
4章もそろそろ終盤なので、驚きの展開が作れたらと思っています。
こちらこそ、拙い作品をここまで読んでいただきありがとうございます!
またいつでもお気軽に遊びにいらしてください!(๑>◡<๑)
第17話 揺るがない想いへの応援コメント
クロベエ~~~黒猫だ~~~
最後の最後まで上げて落としてです。
一章の終わりにきての感想は希望は見えてきたけど、まだまだ苦労するんだろうなです。
あの右腕の奇跡の復活、その事を謎のままにしてるのもいいですね。
私なら詳しく解説しちゃいそうです。
二章楽しみです。 ギル君これ以上落とされなかったらいいな。 作者に^^v
作者からの返信
まほろばさん、コメントありがとうございます!
最後の最後で黒猫クロベエが出てきましたね(^^;
一章はギルが旅立つための動機を描いたつもりでした。
ギルくんはマイナススタートのハードモードですからね。
きっとまだまだ苦労しそうです( ;∀;)
右腕に関しては、二章のカギになってくるので、その辺りもよろしければご注目ください。
ギルくんがこれ以上落とされるかどうかは……(ΦωΦ)フフフ…
いや、たぶん頑張ってくれると思います(,,>᎑<,,)
第13話 堕ちた右腕と赤い光への応援コメント
うゎ~~~ん 僕死んじゃった・・・・
まだまだ落とす人。
作者からの返信
まほろばさん、コメントありがとうございます!
うわ~~~ん、死んじゃったぁ。゚(゚´Д`゚)゚。
でも、そろそろ落ちるところまで落ちたと思うので、ギルくんにはこれから何とか立ち上がっていってもらいたいです(^^ゞ
第7話 告白への応援コメント
7話にして別れですか。 でもこの別れが分岐点なんでしょうね。
人間って出会いと別れがいつも人生の分岐点に成るんですよね。
まさに小説の醍醐味です。 私には書けません・・・
他の方も言われていますが、読みやすい文章本当に羨ましいです。
私も書けるようになりたい。
月本さんの評論の方で今日も一つ漢字を覚えました^^v
「推敲」
小説を書くなら知っておくべき漢字ですね。
作者からの返信
まほろばさん、コメントありがとうございます!
このお話は「転生」が一つのテーマになっているのですが、そこに関連して別れも結構出てくるんですよね(^^;
永遠の別れ、再会、そして新たな出会いなど、感情が揺れ動くような物語を目指していたりしますので、その辺りは賛否分かれるかと思います(/ω\)
読みやすさは常に意識しているのでそういっていただけて嬉しいです(,,>᎑<,,)
イメージとしては、中高生が読んで難しいと思われる漢字にはルビを振って、あとは改行をこまめに入れているくらいなのですが(^^ゞ
自分はど素人のアマチュアなので偉そうなことは全然言えませんが、まほろばさんの文章も十分読みやすいと思いました(*^-^*)
もし、さらに読みやすさを求めるのであれば、小説を書く際のルールに則れば完璧だと思います。例えば↓に書かれているような内容ですかね。
https://enomotomethod.jp/column/novel-writing-basic-rule/
推敲はめちゃくちゃ大事みたいです。
自分も疎かにしちゃっているので、夏の間に既出の作品は一通りやってしまおうかと思っているのですが、これが結構時間がかかるんですよね(^^;
小説を書くって大変なことも多いですが、お互い頑張っていきましょう(๑>◡<๑)
第6話 二人の初陣への応援コメント
こういうハンデありというのも面白ですね。
チート作品を書いてる自分が言うのもなんですが・・・
このハンデがエピソード0に関係するんだなという読みを今はしていますが、さてどうなるんでしょう。
ムサネコそんなに巨体なんだ・・・ 私のイメージでは「夏目友人帳」のにゃんこ先生の体形だったんですが。
ブサカワが良かったな^^v
作者からの返信
まほろばさん、コメントありがとうございます!
この話の構想として真っ先に決めていたのが、マイナスからのスタートみたいな感じでしたのでこのような出だしになっています(^^ゞ
ゆくゆくはチートと言われるくらいに成長してもらいたいものですが、まだまだ時間がかかりそうです。。
このハンデの謎も後々明らかになっていくのですが、さてどうなるんでしょうか(,,>᎑<,,)
ムサネコは猫としては破格の巨体ですね。
残念ながらにゃんこ先生サイズではなさそうです(/ω\)
でも、見ようによってはブサカワに見えなくも……ないですかね(;・∀・)
第3話 ヴィルヘルミーナ・アルヴェスタ・ラバンへの応援コメント
ヒロインそうヒロイン^^
私の作品には未だ登場したことが無い・・・・
連載中小説、現在68話未だ登場せず。
現代のいじめを異世界にこれも面白い使い方ですね。
この作品にはこの世界はこんな世界ですよという説明が無いのに世界観が自然と作られています。
読み手が作る世界観、想像する世界観
私もこんな小説書けるようになりたいです。
ムサシの縁は私のペンネームじゃない@のつぎにあります。
まほろば @musasi926
作者からの返信
まほろばさん、コメントありがとうございます!
ヒロインは各章に登場させようと思っていまして、第一章のヒロインは今回出てきた女の子です(^^ゞ
人間の感情がある以上は大なり小なりのいじめはあるでしょうし、この物語の主人公のギルくんは、ある意味尖ったスペックを持っているので目をつけられやすいのかもしれません(> <。)
世界観が伝わっていたら作者冥利に尽きます!
まだまだ全然へたっぴなので、とにかく書きまくるしかないのですが(^^;
おぉ、そこでしたか!
これは完全に見落としていました( ;∀;)ウゥ
まさにムサシですし、しっかりとご縁を感じます(,,>᎑<,,)
第2話 白い猫への応援コメント
ムサシ今度は猫ですか^^
黒猫ならぬ白猫が登場! 作品の世界観って孤児院を養護施設にするだけでこんなにも変わるんですね。
魔法のある世界で養護施設、今現在の私の中での世界観は、アニメにもなった
「陰の実力者に成りたくて」の世界観です。
あくまで今はです。この先どんどん変わって行くかも知れませんが。
魔法があるのに電車が走る世界観
作者からの返信
まほろばさん、コメントありがとうございます!
ムサシは白猫ですね(*^-^*)
今思えば孤児院でも全然良かったのですが、このエピソードを書いている時(約一年前)は何となく現代っぽさを取り入れたかったんだと思います(^^;
いや、でも言われてみれば孤児院の方がしっくり来るかも。。(;・∀・)
鋭いご指摘感謝です!
「影の実力者になりたくて」もそうなんですね。
観ていなかったので存じ上げず申し訳ないです( ;∀;)
でも、人気作と同じ設定と聞くとちょっと安心します(,,>᎑<,,)
電車は今のところ出てきていないのですが、この先の展開によってはあり得るかもしれません(^^ゞ
ご意見をいただくと色々妄想が膨らむので大変ありがたいです(๑>◡<๑)
第1話 白銀の吹雪と深紅の稲妻への応援コメント
エピソード0を書いたことが無いのでこの繋げ方勉強に成ります。
大変失礼な言い方かも知れませんが、沢山の本を読まれ来られたのでしょうね。
私は無学で、学歴も低いので本当に言葉の使い方などが出来ませんので、本当に感心しています。
双眸 これ「そうぼう」って読むんですね。
まして意味を調べたらこれまた面白い。
自分の作品でも使いましょう 笑
隻眼は知っていましたが、この言葉は恥ずかしながら初めて知りました。
私の国語力は中学生並みですね^^
1話を読んだ段階で世界観が今まで読んだものと違うなと感じています。
凄いですね、創作論の醸し出す人となりとこの作風全く違います。
あ!コメントの返信は必要ありませんから、ちょくちょくこれからもコメントはすると思いますが、感想&独り言ですので・・・
作者からの返信
まほろばさん、コメントありがとうございます!
自分も初めてこのパターンを使いました(^^;
と言うか、初めての長編なので何もかも手探りだったりするのですが。。(;・∀・)
いやー、実は今まで本はほとんど読んでこなかったので、この数ヶ月で慌てて読んでいるのです(お恥ずかしい限りです……)。
双眸は自分ももちろん本を読むまで読めなかったのですが、あまりにも知らない漢字や表現が多いので、メモを取りながら読んで少しずつ覚えて行くようにしています。なので、読むのがとても遅いのです( ;∀;)
何か使えそうな言葉なりがありましたらぜひ使ってみてくださいー!
創作論のイメージとは全然違うとよく言われます。
ほのぼのコメディみたいなものを書いているのかと思ったと言われたこともあるので、どうもギャップがあるんですかね(^^;
いえいえ、コメントを通じてまほろばさんとやり取りできることは嬉しいので、もちろんこれからも返信させていただきますよー(,,>᎑<,,)
エピソード0 二人の英雄への応援コメント
先ずは此処からっと!ヒョェーいきなりこんな感じから
始まりですか・・・・
ムサシ何故か縁を感じます、何故でしょうか?
それは~~~私の 投稿者名にヒントじゃなく、答えが^^v
日本神話から始まりとは面白い。
私も未公開小説に八咫烏を登場させています。
まぁ~酷い使い方ですが、怒られそうです。
作者からの返信
まほろばさん、コメントありがとうございます!
こちらは初めて書いた長編なのですが、最初に転生前のエピソードを入れたくなってしまって、公開直前に急遽追加した部分だったりします(^^;
ムサシとの縁は奈良のまほろばですかね?
あまり詳しくないので外していたらすみません(^^;
日本神話好きなんですよね~。
浪漫が詰まっていてどうにも興味を惹かれてしまうので、つい作品にも投影してしまいました(*^-^*)
八咫烏もいいですよね!
スサノオと関係がありますし、自分もどこかで登場させられたらと思っているのですが、まだタイミングがつかめずでして。。
創作は難しくて奥深いですね(,,>᎑<,,)
第161話 鬼切と童子切への応援コメント
色んな意味でエグい武器を作らせましたね。
これで、少しは勝機が増えるといいのですが。
作者からの返信
新巻さん、コメントありがとうございます!
実は今回のエピソードには、新巻さんからいただいたコメントを参考にさせてもらった部分があったりします|ू•ω•)チラッ
その節はありがとうございました(,,>᎑<,,)
次は最終局面ですからね。
全ての準備を終えて、ギルくんたちには頑張ってもらいたいものです(*^-^*)
編集済
第161話 鬼切と童子切への応援コメント
鬼切!昔漫画で、楠〇さんの鬼切丸を読んで……って既にコメントされてたww
鬼切(髭切)と童子切〜(๑>◡<๑)
どちらも春日大社の国宝殿で見ました〜!何年前だったか忘れたけどw
知ってる刀が出てくるとテンション上がりますね(゚∀゚)
作者からの返信
川埜さん、コメントありがとうございます!
鬼切と童子切は鍛冶を依頼した時から出すと決めていたので、反応をいただけて嬉しいですー(,,>᎑<,,)
おぉぅ、春日大社の国宝殿で実物を見たんですか!?
それはめちゃくちゃ羨ましい(≧▽≦)
自分は写真でしか見たことがありませんが、どちらもカッコよすぎて震えました(/ω\)
酒呑童子にまつわるエピソードだと、この名刀2本は外せないですからね(^^ゞ
今回出すことができて満足なのです(๑>◡<๑)
編集済
第161話 鬼切と童子切への応援コメント
鬼切!!日本古来の浪漫刀キターー!!自分的には昔見た漫画の「鬼切丸」の名称が強いですが、日本国宝「童子切」と共に、酒呑童子討伐に使われた「大原安綱」作の逸品レジェンド業物!待っていましたよー(๑✧∀✧๑)☀
作者からの返信
うがのさん、コメントありがとうございます!
鬼切安綱(髭切)も童子切安綱もレジェンド業物ですね(,,>᎑<,,)
酒呑童子にまつわる言い伝えやアイテムはできるだけ登場させようと思っているので、今回使わせてもらいました(^^ゞ
この辺りの浪漫刀はそそられますよねー(´▽`*)
ちなみにムサネコの童子切の設定(爪)をどうするかでちょっと悩み中だったりします(;・∀・)
編集済
第160話 撤退への応援コメント
うおー!茨木、ついに記憶が蘇ったようですねー!
ギルくんの方は記憶が深すぎて、思い出せずにモヤモヤのようですが、ここは一旦の幕引き。
こうなると、酒吞童子らとの最終決戦の行方は、益々どうなるものやら、色々と波乱が起きそうですね(´−ὢ−`;)
作者からの返信
うがのさん、コメントありがとうございます!
全部思い出したわけではなさそうですが、一部の記憶は蘇ってみたいですね(ΦωΦ)フフフ…
一方のギルくんは記憶が深いのかはたまた別の理由で記憶が封印されているのか、その辺りも今後の話の中で出てくるかもです(^^ゞ
酒呑童子との決戦はなにやら単なるバトルでは済まなそうな気配が漂ってきました。
この場にいないキャラもいたりするので、おっしゃるようにまだまだ波乱が起こりそうですね(⑉°口°)・∵グハッ‼
第160話 撤退への応援コメント
ちょっと消化不良な結果になってしまいましたが、一応この場の決着はつきましたね。
でも、まだまだ、酒呑童子が控えているし、ギルも前途多難そう。
作者からの返信
新巻さん、コメントありがとうございます!
いやー、自分もそう思います(^^ゞ
この団体戦に関しては、茨木のエピソードがメインかなと思っていたので、もう一つ山場を作る気にはなれなかったのと、記憶の一部を取り戻した茨木がまともに戦えるはずもないというところで、最後は消化不良気味の決着となりました。
このあとはおっしゃる通りラスボス戦へと繋がっていくので、そこで一番の盛り上がりを作れるように励みたいと思います(ง •̀ω•́)ง✧
第17話 揺るがない想いへの応援コメント
無職転生にも似た雰囲気……これは面白いわ。
作者からの返信
Kさん、一章をお読みいただきありがとうございます!
おぉ、そんなことを言っていただけるとは(≧▽≦)
めちゃくちゃ嬉しいお言葉に感謝です!
またよければいつでも遊びにいらしてくださいー(*^-^*)
編集済
第159話 情けへの応援コメント
茨木、ギルくんの魂の正体に気づかない?思い出せない?
これは、過去に自我崩壊を防ぐ為?に、強力な記憶の封印をしていたのでは……。
それで、ギルくんの深層意識、魂に映し出された封じたい記憶とぶつかり、せめぎ合って、脳と精神にダメージを受けた感じですかね?
ギルくんも、無意識下でスサノオの魂の想いから、茨木には手痛い攻撃できないようですね( •̀ὢ•́ ; )
作者からの返信
うがのさん、コメントありがとうございます!
数百年という時間と、記憶の封印。そのどちらもありそうですね(;・∀・)
ほとんどご高察の通りです(^^ゞ
自我を保つための防衛本能がそうさせたのだと思いますが、自らの封印した辛い記憶をギルくんという存在にこじ開けられたことで脳や精神にダメージを受けているようです。
茨木にも色々ありましたからね( ;∀;)
おっしゃるように、最後のセリフもギルくんの口から無意識に出た言葉だったのだと思います。
でも、茨木と戦えないとなるとこのあとどうなるのか?って問題がありますよね。茨木は鬼側……それも酒呑童子と並ぶ大将格ですし(・.・;)
その辺りが今後のポイントになってきそうです(,,>᎑<,,)
編集済
第158話【茨木童子編 最終話】~決別~への応援コメント
これは驚き、衝撃の事実!まさか、ギル君の母親がラプラス。つまり、転生前は姉弟!
更に、ギル君に掛けられた呪いは、行く行くスサノオを戦わせない為。
我が子を。我が弟の安寧を望む想いからでは……。
そして、茨木の途切れた道が数百年の時を経て、この後に再び繋がるという事ですね(; ・`д・´)
作者からの返信
うがのさん、コメントありがとうございます!
いやー、びっくりですね(;・∀・)
なかなかハードな設定になってきたなと思っているのですが、この辺りが本作の闇の部分に繋がっているのかなと。
呪いの考察、鋭すぎですΣ(,,ºΔº,,*)ハッ!
その辺りも今後明らかになっていくと思いますが、これまでの経緯を振り返ると……
茨木目線で書き切れたこと、ひとまずほっとしています(^^ゞ
おっしゃるようにここから現在進行中の話に繋がっていきますので、今回のエピソードを踏まえての今後の展開にご注目いただけたらありがたいです!
第5話 新しい家族への応援コメント
ご企画参加させていただきました。
初めまして、しまうまと申します。
どこか優しさを感じる文体と表現に、世界観がマッチしていて読みやすいです。
今後、色々な展開を用意してくださっているのだとわかる設定と、ここまでのストーリーも素晴らしい序盤だと思います。
ゆっくりではありますが、続きを楽しんで読ませていただきます。
作者からの返信
しまうまさん、初めまして!
月本と申します。
この度は企画にご参加いただきありがとうございます(,,>᎑<,,)
文章って本当に難しいので、まだまだ全然修行中なのですが、そうおっしゃっていただけて凄く嬉しいです(。>ㅅ<)✩⡱
特にこの辺りは世界観とか雰囲気を出したいと思って書いていたので、お言葉が身に沁みます。
謎が多い物語で、少しずつ明らかになっていく構成なのですが、序盤のストーリーは重いながらもこの後の展開には必要だったので、そう言っていただけると頑張って考えた甲斐がありました(*^-^*)
ありがとうございます!
またよろしければお気軽に遊びにいらしてくださいー(๑>◡<๑)
編集済
第157話【茨木童子編 拾陸】~傲慢~への応援コメント
まさか、ギルくんの親父さんだったとは(*`⊙0⊙´*)オォ~
次元を超え、複雑に散りばめられた点の数々が、これで繋がりましたねー!
作者からの返信
うがのさん、コメントありがとうございます!
そうなんですよ、どうやらそんな話になっています(*^▽^*)
だとすれば、なぜギルくんは捨て子状態で生まれてきたのかという謎もあったりするのですが、それはまたおいおい出てくる予定です(*^-^*)
茨木編のおかげで、謎の多くを回収できているので、個人的には書いてよかったと思っているのです(^^ゞ
第157話【茨木童子編 拾陸】~傲慢~への応援コメント
この流れからするとギルは相当なサラブレットということになりますね。
作者からの返信
新巻さん、コメントありがとうございます!
確かにラプラスの狙い通りに行けばサラブレット爆誕ですね!
ただ、ギルの出生に関しては色々ありそうな気がしています(;・∀・)
編集済
第156話【茨木童子編 拾伍】~時の扉~への応援コメント
後の時代でスサノオ転生体と出会っちゃいましたねー。
互いに気づいた時、果たしてどうなることやら……(。-`ω´-).。oஇ
そして、カグツチは命令されていた。つまりは服従していた!
何やらヤバげな存在のようですね……( ; ꒪ꈊ꒪ ; )
作者からの返信
うがのさん、コメントありがとうございます!
転生体とあんな形で出会うなんて想像もしていないでしょうからね(^^;
どこで気づいて大将戦がどうなるのかにもご注目いただければ嬉しいです!
黒幕はヤバい感じで描けたらと思っています。
どこで出てくるかは定かではないのですが、この物語のラスボス的なポジションなのは間違いなさそうです: (((;"°;ω°;)):ガクガク
第155話【茨木童子編 拾肆】~三種の神器~への応援コメント
勾玉の力による完全バフ解除!これは経験値全取り、LV1状態にリセットのようなものですかね…ゲームで自分の身に起きたらゾっとしますね(|||O O; )
なにはともあれ、カグツチを封印!めっさ呪いの言葉を残しつつですが( º言º; )
しかしバルトサール、ギルくんを知るとなるとその正体が気になります。
この口調から推測するに……まぁそれは後の話ですね!
そして最後にとんでもない言葉が突きつけられましたね……。
作者からの返信
うがのさん、コメントありがとうございます!
よくよく考えたら、あまりにも悲惨な技を喰らってましたね(;・∀・)
完全バフ解除に経験値総取り、、、ゲームだったらコントローラーを本体に叩きつけてぶっ壊せる自信があります。。=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)
カグツチ封印は大変そうでしたね。何とかなって良かったですが、ああいう輩はしつこいですからねぇ、永久に眠っていて欲しいものですが(^^;
バルトサール、バル、ギル…
ラプラスに絡む調子のいい男…
そうですね、これはまた後ほどどこかで出てくると思いますので、それまでは予想しながらお楽しみいただけたらと思います(^^ゞ
茨木は今後どうなっちゃうんでしょうかね?
この後の物語に大きく関わるところだったりするので、ぜひご注目くださいー(>人<;)
第155話【茨木童子編 拾肆】~三種の神器~への応援コメント
輪廻の一端が見えましたね。
カグツチをとりあえず封印できたようで良かったです。
と思ったら、いきなりのスサノオとの別離宣言?
作者からの返信
新巻さん、コメントありがとうございます!
謎が多かったと思うので、このエピソードの中でちょっとでもスッキリさせていけたらと言う思惑があったりするのです(ΦωΦ)フフフ…
カグツチにはだいぶ苦労させられましたがひとまず封印も完了して、これで一件落着かと思いきやというところだったのですが。。
茨木にはもっとショッキングな出来事が待っていたようです( ;∀;)
第154話【茨木童子編 拾参】~バルトサール~への応援コメント
これは揺さぶり方がエグイですね……。
決死の状況から、ようやく決着がついたと思ったところからの絶望感。
そこに現れた謎の男バルトサール!?この飄々とした感じといい、何やら重要なキーマンと言うことですね(・ω・`; )
作者からの返信
うがのさん、コメントありがとうございます!
二転三転してまだトドメがさせないという、沼に陥りそうな展開になってきちゃいました=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)
封印を成功させるためのラストピースがバルトサールなのかもしれません。
いかにも重要キャラっぽく書きたかったので、そう言っていただけて一安心です(,,>᎑<,,)
第154話【茨木童子編 拾参】~バルトサール~への応援コメント
バルトサール。
属性切り替えのキーワードでしたね。
どういう関係があるのでしょうか?
作者からの返信
新巻さん、コメントありがとうございます!
そうなんですよ。今までにも何度か出てきた属性切り替えのキーワードである、サリーとバルトサール。
このエピソードの中で明らかになるかもです(ΦωΦ)フフフ…
編集済
第153話【茨木童子編 拾弐】~襷《たすき》~への応援コメント
くーっ!中々決め手に辿りつかないようですねー
そして今度こそは!と、思ったところで意味深な最後の文……
不穏すぎますね( ・᷄ὢ・᷅ ; ) グヌ ヌ
作者からの返信
うがのさん、コメントありがとうございます!
単に討伐するだけなら何とかできそうなことを魔女二人も言っていましたが、封印となるとハードルが高くなってしまうみたいですね( ;∀;)
そろそろ決めて欲しいと作者的にも思っているのですが、カグツチの粘り腰の前にあと一歩が遠いのです(;´Д`)
でも、たぶんもう少しのはず!
編集済
第152話【茨木童子編 拾壱】~討伐作戦~への応援コメント
カグツチ、攻撃を受ければ受けるほど強靭になっていくとは、とんでもない仕様。そのうち完全に打つ手が無くなりますね( ºωº ; )
しかし、対する超越2魔女1鬼の最強3連携!
ここからどうなるものやら、ワクワクのキメの展開のようですねー!
作者からの返信
うがのさん、コメントありがとうございます!
おぉ、まさにそこなんですよね!
カグツチで厄介なのは実は耐性→克服の能力だと自分も書きながら思っていたので、そこをどうにかしないと勝ち筋がなくなってしまいそうです(;'∀')
ちょっとこのエピソードには色々盛り込み過ぎているので、もう少しだけ続いて行きますー(^^ゞ
第153話【茨木童子編 拾弐】~襷《たすき》~への応援コメント
(; ・`ω・´)ナン…ダト!?
まだ駄目なのかー!
あっ、『この戦いの終止符』だから、これでカグツチを何とかした後に、転生やなんやらでわちゃわちゃするから、終わってないって事かなぁ?
それとも単にカグツチが強すぎで、まだまだ戦いは続くのかなぁ?
うーむ…………………………………………
……_(:3 」∠ )_睡魔で脳みそが停止しました
作者からの返信
川埜さん、コメントありがとうございます!
頑張っているんですけど、カグツチがかなり厄介な敵みたいで苦労していますね。。
あ、それはさすがの読みが入っているかもです(,,>᎑<,,)
次話で色々動きがあると思いますので、ご注目いただけると嬉しいです!
睡魔を降臨させてしまうほどの謎展開でごめんなさーい( ;∀;)
第153話【茨木童子編 拾弐】~襷《たすき》~への応援コメント
えええ。
これでまだ足りないの?
作者からの返信
新巻さん、コメントありがとうございます!
確実に終わりには近づいているのですが、もう少しみたいです( ;∀;)
カグツチは今のところ作中最強の敵キャラのようです(^^;
第54話 狂想の魔女への応援コメント
おー! 仇討ちようやく成りましたね。ギルが空中でベクトル反転させられた見えない弾力のある壁、なんだろう? キレネーかニンフがコッソリ手助けしたのか、サリー、バルトサールが関係しているのか、その謎めいた力に惹かれます^ ^
崖下、漆黒の闇でどんな冒険が待ってるのか楽しみですが、個人的にはニンフさん行って欲しかったなぁ……出番がもっとあるように祈っておきます(笑)
作者からの返信
矢口さん、コメントありがとうございます!
第二章までお読みいただき感謝ですッ(。>ㅅ<)✩⡱
だいぶ苦労していましたが無事に仇討ちを果たせました。
おぉ、そこに目が行くとはさすがです!
見えない壁については凄くわかりづらいのですが、次の第三章でのステータスのくだりで書かれていたりするかもです(^^ゞ
転生や各自の能力など、この時点では謎が多いのですが、このあと明らかになっていく予定なので、驚いていただけるような見せ方ができればいいなぁと思っています(,,>᎑<,,)
ニンフは第二章のヒロイン的な立ち位置でしたので、自分としてもここで一旦離脱は残念なのです( ;∀;)
ただ、そういうキャラがまたいいところで出てくる展開も好きなので、どこかで出番はきっとあるはず!
自分も祈っておきますー(>人<;)
第152話【茨木童子編 拾壱】~討伐作戦~への応援コメント
三人の共闘ですね。
これならカグツチもなんとかなるかも。
作者からの返信
新巻さん、コメントありがとうございます!
作中最強クラスの女性三人が集まったので、さすがにここで何とかしてもらわないとですね( ;∀;)
何とかなると思ってこの先を書きたいと思いますー!
第159話 情けへの応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
ギル君本人は自覚がないながらも、茨木から何かを感じ取ってるのでしょうね。時空を越えた縁(?)のようなものでしょうか。
こんなふうに繋がるとは意表を突く展開ですね👍
作者からの返信
そうすみすさん、コメントありがとうございます!
ギルくんの場合は前世の記憶がほとんど残っていないようなのですが、茨木を前にして奥底で何か感じるものがあったのだと思います(^^ゞ
まさに時空を超えた縁がここに来て微かに繋がりを持ったのかもしれません。
ここの展開は色々思考を巡らせていたところでしたので、意表を突けたのであれば嬉しい限りなのです(,,>᎑<,,)