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  • 第14話への応援コメント

    私の自主企画にご参加頂きありがとうございます。

    ここまで、一気読みしました。
    コミカルで、読みやすい作品ですね。
    イリアーナさんの俗物感が、凄いです。笑
    今後の主人公の成長が楽しみです。
    ★を置いていきます。
    よろしければ私の作品も読みに来てください。

    作者からの返信

    初めまして、『この異世界に救済を』を読んでいただきありがとうございます。
    さらに、評価して下さったこと感謝いたします。

    この作品で、イルアーナさんが俗物感が出ているのは我が儘な面というか、自分本位のキャラだなぁ~、と物語の段階から決めていたことによるものです。

    主人公の成長に関しては、どこまで詳しく描けるかは分かりませんが、主人公は冷静さを持ち合わせている感じで書いていくと思います。時に、動揺あり、という感じで―…。

    コミカルの原因は、この物語の前からずっとやりたかったことに関連しています。セリフ以外の文章で物語とは関係がない可能性もあるのですが、ここで少しだけ、遊びたいという気持ちが出たものです。結局、語り手という役割を与えている人が語っているという風で、物語が進んでいく、という感じになっています。

    後は、かなり重い話もあると思いますので、無理はなさらないでください。

    現在、フォローなどはしているのですが、他の作品を読んでおり、かなりの数を読書することができていない状況です。ゆっくりとではありますが、読み進めていますが、いつになることかは分かりません。
    これは、私自身の問題であり、申し訳ありません。
    読み始めた段階で、「応援する」というところのハートマークの部分を押していくと思います。

    詠み人知らずさんも無理しない範囲で『この異世界に救済を』を読んでいただけると幸いです。

    では―…。

  • 第1話への応援コメント

    イベント参加ありがとうございます!

    第一章(?)まで拝見させて頂きます!

    作者からの返信

    始めまして。
    『この異世界に救済を』を読んでいただきありがとうございます。
    この作品は、私自身が書きたかった感じの文章というか、普通に考えれば変わった感じの分かりにくい感じのものですが、そこに関しては、第二部の第130話前後で工夫し始めている感じのなので、それまでは読みにくいところがあると思います。

    そして、この作品はプロローグの中で、『この異世界に救済を』が何をするかという物語か、ある程度推測がつくと思います。第一章から本格的なフォングラでの定住地でのお話が始まります。

    無理しない範囲で読んでいただけると幸いです。
    夢時間さんの作品の方がいつ読むことができるかは分かりませんが、フォローした作品に関しては、確実とまでは言えませんが、読んでいきたいと思います。すみません。

    では―…。

  • 第46話への応援コメント

    好みのお話すぎて一気に読んでしまいました!
    続き楽しみにしています!

    作者からの返信

    初めまして。
    『この異世界に救済を』を読んでいただきありがとうございます。

    『この異世界に救済を』は、毎週土曜日の投稿となっております。続きの方に関しては、ゆっくりずつではありますが、仕上げていっております。

    文章量が最初の頃よりもだいぶ上下していて申し訳ございません。
    理由は、他の投稿作品との兼ね合いもあり、なかなか続きの量を増やすことができていないということです。すいません。
    一方で、『この異世界に救済を』に関しては、異世界ものではありますが、最初から主人公が最強という感じにはせずに、次第に、強くなっていくという感じであったり、フォングラという世界の構造を明らかにしていく予定です。
    『この異世界に救済を』に関する最後のことに関しては、漠然とは決まっている状態で、プロットもそこまでは進んでいないという感じです。
    まだまだ、試行錯誤の段階という感じです。

    最後に、『この異世界に救済を』は、第一部に関しては、何とか仕上げていきたいと思っておりますので、どうか、無理しない程度に読んでいただければありがたいです。

    『この異世界に救済を』をよろしくお願いいたします。

  • 第2話への応援コメント

    世界観が好きなやつでした! 読みます

    作者からの返信

     『この異世界に救済を』を読んでいただきありがとうございます。

     この作品は、会話文以外の語り手が語っている所に、自分が数年前からしてみたいなと思っていることを詰め込みました。
     語りというか地の文なのか、名前はわからないのですが、ただ、状況を説明するのではなく、まるで、馬鹿なことをしているような感じにしてみたかったのです。
     さらに、第三者の視点からであったとしても、語り手の経験とか入れられて、より物語の深さを硬い文章ではなく、会話するかのように描くことができるのかな、と思っています。

     さて、世界観なんですが、元々、かなり暗い話を想定しながら出発しており、ある考え方に対する批判とまではいかないのですが、その行く先はフォングラの世界崩壊のような結末を辿るのではないかと―…。まあ、現実、そうなるとは限りませんが―…。

     そして、世界観が好きだと言っていただけてありがとうございます。

     無理しない程度に、千八軒@カクヨム攻略中/見てね🐔さん、執筆や読書の方を頑張ってください。
     『この異世界に救済を』、今後ともよろしくお願いいたします。