第39話 いらっしゃいませへの応援コメント
16話より。
挿絵は、明確な差別化ですよね。マルコの描いたものなら、絶対嬉しいでしょうし。
しかし、本当、代筆屋の嫌がらせは酷いですね。
どんどんどんどん腹立ちが収まらなく……。
法律と野次馬を利用して家主を黙らせる手腕はお見事!でした!
そして、更に嫌がらせをした犯人も見事捕まって良かったです。
やはり後ろ盾があるのは強い。
しかも、家主の発言のおかげで、主人公に有利に移転出来たのも素晴らしいです。
いやあ、スカッとしますね!
ジョバンニもとうとう主人公を認めた様ですし、良かった良かった。
おおっと、以前の争いは主人公の実家が関わっていましたか。
それは色々手を打っておかなければなりませんよね。
主人公も顧問にならざるを得ません。
店の紹介の仕方といい、ジョバンニも相当やり手の様で。
頭の良い者同士、衝突はよくありそうですが、ケンカップルとしては最高ですね!
この兄妹は、なかなか面白い関係ですよね。
妹も賢い。賢いからこそ、不満が出る。
まだ女性がそこまで力を持っていない時代の様ですが、こういう女性達が後の世を切り開いていくのだろうなとしみじみ思いました。
って、劇ですか!?
いきなりの劇。しかも親密さアピール。
主人公も貴族ではあるし、これはもう周りに誤解されまくるフラグでは?
主人公を丸め込む手腕は、ジョバンニに軍配が上がりました(笑)。
しかもロミジュリではないですか。
無事に、劇は成功するのか?楽しみしかありません。
マルコの純情を弄んではいけませんよ?
盛大なるしっぺ返しを食らいますからね!(笑顔)
お芝居しながら、色々な面から俯瞰してしまうの、主人公!と思ってしまいました。
どこまでも理性的。お芝居は、ある程度常識をすっ飛ばさなければ!(笑)
ルクレティア嬢、カッコ良いです!
うわあ、これは絵付きで見てみたい。
おお、遂に!
新しい従業員ですか!本格的にお店が大きくなってきましたね。
男性恐怖症なのに、男性に辛辣なのは、色々そういう過去があるということでしょうか?
私から見ても、ちょっと辛辣でした……(笑)。
とりあえず、主人公の追い詰め方がとても良かったです(笑)。
モニカさん、覚悟を決めましょう。
新たな従業員(用心棒)エバンスさん。
良い人そうですね!流石はモチェニーゴさんのお知り合い。
この迷惑客は、敢えて主人公が挑発した上にわざと当たりにいったっぽいですが、結果的に大事になってしまいましたね。
捕まえる手段としては良かったですが、主人公、女性なので顔を大事にしておくれ……。
ジョバンニまでほっとした表情を見せていたのが印象的でした。
主人公、容赦なくて素晴らしいです。
ここで情けをかけることはありません。
因果応報だと思い知ると良いと思います。
しかし、モニカさんは口は本当に達者……(笑)。
何故男性恐怖症なのか気になります。
主人公、遂にオルシーニ家だとバレる。
色々周囲の見る目が変わりましたね。まあ、そうですよね。
普通は貴族のご令嬢が代書屋なんてするはずないですしね……(笑)。
マルコさんも、心を決めた様子。
本格的にジョバンニとライバルになりましたが、正直、まだこの時点ではどちらがより有利かは分からないですね!
どうなるのか楽しみです。
エバンスさんの友人の友人の男って……(笑)。
人が良すぎませんか!
ここは、主人公の言う通り対価をもらうべきです。搾取、良く無い。
スピード解決しましたが、いつの世にもこういう人はいますよね……。
想像力が無い場合、投資に手を出したらいけません。
子供の手紙、ほのぼのしますね。
親も相当喜ぶだろうなあ。にこにこしてしまいます。
そして、紙屋陥落(笑)。
他の代書屋も、喧嘩を売っていなければ、今頃はもっと穏便に仕事を出来ていただろうに……。
そういうことに手を出さなかった代書屋もいたのでしょうか?少し気になります。
おおっと、遂にライバル店登場ですか。
美人で読み書きも出来て絵も描けちゃう。これは強力ですね。
ジョバンニさん、グッジョブ!です。
恩返しが出来ると言っているあたり、ジョバンニさんはかなり軟化しましたね。
やはり主人公が気になっているっぽいです。
そして、またもここで実家が出てくるのですか。
正確には実家の手先?
しかし、やり方が中途半端というのは……。
まあ。……まあ。小物、ということで。
そして、その通りの結果になったのに爆笑。
しかも、きちんとライバルの女性の債権を手に入れるとか、素晴らし過ぎる。
もう既にそこまで考えていたってことですよね。本当に頭が良いです。素敵。
「私のことをなんだと思っているのだろう?」
主人公、今までにしてきたことを振り返ってみて下さい(笑)。
とか言いながら、私は主人公の考え方がすっごい好きなので、このまま突っ走って欲しいです。
って、ろくに食事まで与えていないって、酷すぎますよ。
他の代書屋って、みんなこうなのでしょうか?
主人公の代書屋が「唯一」まともに見えてきてしまいました。
何はともあれ、クラウディアさんもここで徐々にモニカさんの様に染まっていくのでしょうか。
楽しみです!
人間が恐い、というのは同意します(でもホラーは苦手)。
モニカさんはすっかり、クラウディアさんに飼い慣らされましたね(語弊)。
ちょろすぎます。でも、良いコンビです。
クラウディアさんも穏やかに過ごせて何よりです。
ジョバンニさんと主人公の攻防(笑)。
しかし、ジョバンニさんの心配はごもっとも。
って、まさかの女装してまでのカップル偽装な上に手慣れた誘拐ー!
ですが一人、主人公の名前や職業に反応していましたね。
そして、その一人がきちんと助けて下さいましたー!
良かった、良かったです。
そうか、あの子供の父親ですか……。
ちゃんと最後まで引き受けて良かったですね。これぞ繋いだ縁。手紙らしい縁です。
モチェニーゴさん、凄すぎます。
どれだけの人徳と指揮能力があるのでしょうか。
ジョバンニさんも相当だし、きちんと仕事を代わりに果たしてからお見舞いに来たモニカさん達の胆力もお見事です。
主人公の周りは、素敵な強さを持つ人達ばかりですね。
ところで、主人公はやっぱり少し悪いお姉さんですよね。
マルコさんの純情をやはり弄んでいます。
結果的にジョバンニさんが危機感を覚えたので良かったのでしょうか。
そして、遂に!プロポーズ!
ジョバンニさんらしいプロポーズで、そして主人公らしい返答でした。
お互いに一歩も引かないあたり、これはこれで対等な二人という感じがします。
って。
ルクレティア嬢ー!?
まさかの「ルーク」という男装!
良いです!良いですけど!
まさかの気障な口髭まで生やしてー!
楽し過ぎますよ!
しかも、ジョバンニに許された理由が「虫よけ」効果。
ジョバンニ、本当にそれで良いのか。私も言いたいです。
マルコさんとジョバンニさんのばちばち感もしばらく続きそうですし、これは主人公が選ばなかった責任(あと純情を弄んでいる責任)ですから、この微妙な空気は受け入れてもらいましょう。
まだまだ仕事の方に情熱が傾いているようですし(笑)。
当分結婚は先っぽいですね。
って、ちょっと待ってください!?
あの酔っ払いのお話は、まさかのモニカさん作だったんですか!?(笑)
びっくりしちゃいましたよ!
20歳になるまで毎年届いた手紙。
ちょっと某アニメを思い出してしまいました。しんみりします……。
あれは良い制度ですよね。
色々とまだ続きがありそうな感じではありますが、綺麗にまとまっていて読みごたえがありました。
面白かったです!
作者からの返信
まあ、縁もゆかりもない人間が自分と同じ商売を始めてしかも評判になっているといったら面白くはないと思うんですよね。
アンジェリーナもアレな感じで奥ゆかしさとかないですし。
ただ、実力行使は良くないですし、悪いことをすれば罰せられます。
それに乗じて有利な条件で退去してしまう誰かには敵いませんが。
ジョバンニとの関係も少しずつ変化して、ついにはビジネス上のパートナー、顧問という立場になりました。
ルクレティアも応援していますが、自分の私的な希望も混じっているところが一筋縄でいかない兄妹です。
で、素人劇。
ジョバンニもなかなかに強かで誤解を生みそうな状況にうまくアンジェリーナを巻き込むことに成功します。
ただの良家の坊ちゃんではありません。
今回は守勢に回ったアンジェリーナですが、悪いお姉さんです。
マルコは煽っているし、モニカは詰めるし、おっさんには自分から当たりにいくという。
いくつかの事件を経て、最大のライバル登場!
しかし、相手の打つ手が中途半端すぎて自滅です。
従業員も確保し、ますます充実するアンジェの店。
ついに相手は実力行使にでます。
しかし、どこでつながった縁が役に立つかわからないですね(ご都合主義とか言っちゃだめですよ)。
好条件のプロポーズに対してもOKしないアンジェリーナ。
自分で宙ぶらりんの状態をつくっておいて不満げです。
まあ、仕事人間なので。
最後に手紙というものへの思い入れについて言及して終話となりました。
本作にもお付き合いいただきありがとうございます。
編集済
第39話 いらっしゃいませへの応援コメント
やさぐれた中年の盗賊は、酔っ払いなのでしょうか? ちょっと笑っちゃいました。完結、お疲れ様でした。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
隙あらばダイマです。
お読みいただきありがとうございました。
第39話 いらっしゃいませへの応援コメント
完結お疲れ様でした~!&おめでとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
まさかモニカさんがあの物語の作者だったとは!Σ( ゚Д゚)
代書屋さんという珍しい職業での物語、面白かったです~(*´▽`*)
素敵な物語をありがとうございました~!(≧▽≦)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました。
モニカさんは並行宇宙における新巻なのです(適当)。
代書屋さんというのは珍しかったでしょうか。
オリジナリティを出せたのは良かったです。
素敵な物語という言葉嬉しいです。
第39話 いらっしゃいませへの応援コメント
さりげなく自書の宣伝が入ってるところがへもんさんらしいですよね。
面白かったです。せっかくだから続きはゴリゴリのR18でお願いします!
作者からの返信
えへへ。
宣伝というか、お遊びです。
ごりごりのR18ですか。
機会があればチャレンジしてみたいです。
第39話 いらっしゃいませへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
何というか、ルークの一人勝ちかもしれません(笑)
でも、アンジェの立場からすると、モテモテ王国が建国されているような……^^;
しかし、代書という、一風変わった職業ですが、ここまで起伏のあるストーリーを持ってこられるとは、思いもよりませんでした^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ルークはどうでしょうね。
美味しい立ち位置ではありますが、有力な貴族と張り合うにはまだまだ精進が必要そうです。
代書屋という職業はなかなかにユニークだったとは思います。
ストーリーには苦労しました。
本作にもお付き合いいただきありがとうございます。
第39話 いらっしゃいませへの応援コメント
「やさぐれた中年の盗賊が純情可憐な少女を買う」あの代表作の著者はモニカだったのですね。長編ありがとうございました。
作者からの返信
実は新巻というのは世を忍ぶ仮の名前なのかもしれません。
お読みいただきありがとうございました。
第39話 いらっしゃいませへの応援コメント
完結、お疲れ様です。
同時に2作と、それも、どちらもレベルの高い作品を連載されるなんて離れ業。すごすぎます。
良い結果になりますよう、お祈りしています。
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
2作連載してちょっと出涸らし状態になりましたが、とりあえず完結出来ました。
第15話 技術と対価への応援コメント
こちらも楽しみにさせて頂いておりました!
やってきました、中世ファンタジー!私の大好物の世界観です。
そして、初っ端から早速の没収、追放、不遇のコンボラッシュ。
叔父もそうですが、院長の方も酷そうですね。
この人達、さっさと没落してくれないかな?(物騒)
主人公のアンジェリーナさんは家事スキルは低いらしいですが、知識は凄そうなので、これからどんな風に進んでいくか楽しみです!
とても好きな空気がやってまいりました!(中世ヨーロッパ風大好き)
色んな名前からして、イタリア風味なんでしょうか?
そして、早速味方をゲット!
主人公は逞しいですね。そして、やはり賢い。
そういえば、オルシーニ家はともかく、やはり王族も黒いんでしょうか?それとも、有力貴族だから逆らえない?
そのあたりも含めて、楽しみです。
代筆とはまた良い仕事ですね!
色んなお客様の人生に触れられるかもしれないというわくわく感があります。
マルコさんは、なかなか素敵な男の子ですね。しかも、お茶を上手く淹れられるし、働き者だし、素晴らし過ぎます。嫁に欲しい(?)。
そして、早速のお客さん!
しかも、セシーヌさんがしっかり宣伝してくれている!
やはり後ろ盾があるのは強い。しかも、騎士家系ですし。
ナイフではなく、ハサミを使うあたりが粋ですね。
本人に封を切らせるのも粋です。
いやあ、心温まる手紙というのは良いですね。
そういう意味でも手紙って大好きです。
そして、主人公はなかなか計算高い。
女性には女性の代筆屋。当たりの予感。
女性だけではなく、男性のお客さんも!
主人公の仕事への姿勢はとても気持ちが良いですね。
そして、叔父よ……。まさかの事実。
横恋慕が理由の方がまだ良かったな。いや、それだと下手をすると、娘のアンジェリーナに懸想されてまずかったですね。違って良かった良かった。
男性と女性で、恋愛方面では色々差異があるのが面白いですね。
そして、モチェニーゴさんが優しくて、好きです。
ですが、遂に絡まれましたね。
分かっていましたよ!ここできっと運命の出会いが!(興奮中)
とか思っていたら、ダンディな騎士、モチェニーゴさんに助けられました!
マルコさんもアシストナイスです!
そうしたら、次に院長ですよ。
あやつ、追い出しただけではなく、お金の無心とは……落ちるところまで落ちましたね。
主人公、カッコ良いなあ。
司法にも通じていると、強いですよね。お金を支払わなかったのも賢い。それはいつの時代も変わりません。
あと、裁判所の人が普通に公正な人で良かった。これで癒着とかがあったら目も当てられません。
まあ、当然モチェニーゴさんが知らないわけもなく……(笑)。
それから、ずっとセシーヌさんの「あらあらまあまあ」が好きです。
しかも、これで法律関係の仕事も舞い込んでくるのですか!
おおおおお、これは本格的な代筆屋ならぬ代書屋の仕事にもなってきていますね。
いや、本当に鮮やかでお見事。その通りその通りと頷けることが多すぎます。新巻様は、法律にも詳しいのですね。
そして、食事のお誘いが来ましたよ!
さて、どうなるのかな?
これだけ有能だと、やはり貴族筋からも依頼が来ますよね。
いやあ、本当に凄いです。
って、ちょっとちょっとちょっと!(笑)
代筆屋ではなく、語学と法律の先生!
しかも、お兄様乱入!
おまけに、最初は喧嘩腰ですって?
これはもう、この人がお相手で間違いないではないですか!(大興奮)
いやあ、代筆屋もしつつ先生になるのでしょうか?
主人公の体、分裂しませんかね?
しかも、引き受けるって一言も言っていない(笑)。
ですが、これで有力貴族の後ろ盾を得られたことになるわけですね!
この前の熱心なお食事のお誘いも無くなると良いですが……ライバルはつきもの(?)。
代筆屋をしつつ、更にその後家庭教師ですか。
とりあえず、体調だけは崩さない様に祈っております。
そして、早々にモリヤさんはおさらばとなりました。良かったですね!根性が無かった。
あと、そんなに酷い噂話が流れていたんですか……。
想像以上に老舗代筆屋は腐っていましたね。商売の邪魔の仕方が小物過ぎる……。
この兄妹はとても仲が良くて、お互いに結婚したら仲睦まじい感じの付き合いが出来そうですね。というか、忍耐力のある人かドライな人でないと無理かな……?(笑)
しかし、主人公の叔父は本当、何とかしておかなければなりませんね。
でも、ダンダロス家が一番の有力家だというのなら、叔父は対抗出来ないかな?ぼっこぼこにされて頂きたい。
兄の売ってきた喧嘩(?)を綺麗に撃退した後、今度は仕事がお詫びとしてやってきました(笑)。
妹さんはなかなかやりますな。
というより、お兄さんは喧嘩腰ばっかりですな。
そのうち頭を下げる様になるのでしょうか(いや、謝ってはいるのですが)。
シーラさんは、最初のお客様でしたね!
いやあ、こういうほんわかする話は、私も大好きですよ!
良かったですねえ。
おおっと、マルコさん。
少し前から「どうなんだろう?」とは思っていましたが、アンジェリーナさんも気付いていましたね。
恋愛か憧れか。両方なのでしょうか?
わくわくしますね!
ジョバンニさんからも好待遇!
喧嘩腰ではありますが、ちゃんと能力は認めてくれた様です。
そして、主人公の考え方がしっかりしていた良いです。カッコ良すぎます。こういう人間になりたい。
挿絵という新たな商売。
主人公、本当にやり手ですな!
マルコさんは、これはもう……ライバルで間違いないですね!
ジョバンニさんへの好感度がまだまだなので、これはどっちに転がるか分からなくなってきましたよ。
続きもまた読ませて頂きます!
あと、誤字報告です。
第六話、セシーヌさんがセシールさんになっています。
作者からの返信
複数更新でお忙しいところ、本作にまでおいでいただきありがとうございます。
まあ、最初は一旦不遇になるのが人生というものです。
叔父も院長もなかなかに酷いです。
名前はイタリヤ系でまとめてみました。
あまり意図はありません。えへへ。
頼りになる味方を得て早速の開業です。
なかなか役に立つ男の子も雇って順調な滑り出し。
院長からの未払い金の要求もはねのけて、新しい仕事も舞い込みます。
そして、ダンダロス家からの依頼が入ります。
ジョバンニとの最悪な形での初対面。
これで恋愛に発展するのでしょうか?
一方でマルコ君もアンジェリーナへの思慕の念がだんだんと明らかに。
挿絵という特技を生かすことで少しは見直してもらえたかもしれません。
なんとなく、三角関係になりつつあるような……。
引き続きお楽しみください。
誤字報告ありがとうございます。
修正しました。
第38話 プロポーズへの応援コメント
ありゃりゃ。
兄貴の渾身の求婚が。
まあ、千日手に持っていっただけ、やるなって感じですね。
二人とも^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
普通ならここで承諾して華燭の典へとなだれ込むところです。
が、しかし。
アンジェリーナなのでそんなことは無いのでした。
一応、引き分けまで持ち込めたのでジョバンニもかなり善戦しています。
第38話 プロポーズへの応援コメント
ジョバンニさん、何となく勝負をかけてきそうな雰囲気は感じていましたが、まさかその夜とは!Σ( ゚Д゚)
そして、アンジェリーナさんはほんと手強いですね……!(; ・`д・´)
作者からの返信
少し衝動的なプロポーズです。
しかし、相手はアンジェリーナなのでした。
第37話 病室と授業への応援コメント
ジョバンニがここまであわててくるなんて、ちょっとびっくりです。
これがきっかけで事態が動くのでしょうか……?( *´艸`)
作者からの返信
ジョバンニも冷静さを失っています。
これで何かが変わるのでしょうか?
第37話 病室と授業への応援コメント
さすがにお店を襲うまでは人が足らなかった様子。
マルコ氏は一歩リードなんでしょうか^^;
ジョバ兄は……兵の後始末とかあるでしょうから、まあ、しょうがないですけど。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
アンジェリーナ個人を狙う計画でした。
まあ、お店のすぐそばには警備兵もいますしね。
マルコ君はこんなときにも授業をしてもらえるという栄誉に浴していますが、さて、ジョバンニはどう出るのでしょうか?
第30話 クラウディアへの応援コメント
敵はなかなか手強そうですが……。
クラウディアさんもそういう境遇だと雇い主に忠実にならざるを得ませんね……(><)
作者からの返信
能力的にはアンジェとマルコを足したような強敵です。
果たして対抗することができるのでしょうか?
第30話 クラウディアへの応援コメント
その昔、馬を鹿ということを周りに強要した奴がいて……という話ではなかった^^;
そんでもって、やっぱり叔父さんの耳に「活躍」が届いていたんですね。
まさかこんな方法で、同じ土俵に上がって勝負してくるとは……。
どうなることやら。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
これも有名な判例のアレンジです。
活躍は叔父まで届いているのか、その部下までなのか。
いずれにせよライバルへの強力な援軍です。
第29話 新規のアイデアへの応援コメント
おお、ロリッ子が出てきたと思ったら商売敵のおねーさんが。これは手強いかもしれません。エロサービス付きで客を取りに来たか?
作者からの返信
エロサービス。
相手のお膝の上に座りながらとかでしょうか?
第29話 新規のアイデアへの応援コメント
まさかこんなやり方で攻めてくるとは。
敵もさるものですね。
しかし連合かぁ……山名と細川ぐらい、力強い結束なんだろうなぁ^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
山名と細川。
うん、まあ、力強いですよね。
第28話 肉1リブレへの応援コメント
血を出したら駄目って訳じゃなかったんですねぇ。
それにしても世知辛い。生きて行くのは大変ですねぇ。
作者からの返信
まあ、血を出したらダメというのは小学校2年生ぐらいだった新巻がなんじゃこの屁理屈は、と思ったぐらいなので。
第29話 新規のアイデアへの応援コメント
ライバル登場ですね!Σ( ゚Д゚)
儚げな美人をもってくるというところが巧いですね……っ!(笑)
作者からの返信
強力なライバル登場です。
まあ、アンジェリーナに儚げな要素は皆無なので、そこが受けるだろうという目論見です。
第28話 肉1リブレへの応援コメント
おっす。オラ、シャイロック。借金取りしてんだ。
……っていうライバル登場かと思ったのに(笑)
血を流すな作戦かと思いましたが、言われてみれば確かにそうですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
まあ、オリジナルはこう言ってはなんですが、色々と設定がガバガバなので……。
本日のお前が言うな語録でした。
第27話 忠実な部下への応援コメント
マルコとジョバンニ、なかなか対照的な恋敵ですよね……( *´艸`)
いまのところはどちらが有利とも言えない状況のようですが(;´∀`)
作者からの返信
自分に従順な年下ワンコ系男子VSちょっと強引な若き有力貴族。
アンジェリーナはどちらにより興味があるんでしょうね。
第27話 忠実な部下への応援コメント
おっとこれは。
身分の差がかえって、火に油を注いでしまったか^^;
ジョバ兄はイマイチ距離感がアレだから、マルコが有利?
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
年上の綺麗なお姉さんですからね。
さらに高嶺の花ともなれば、なりふり構わぬアタックになるでしょう。
ジョバンニとマルコ。
どちらが有利なのかな?
第26話 復讐の女神の加護への応援コメント
うーん。検品しないで在庫全部引き取るのはちょいリスク多目ですよ。そういう目的で買うなら全数確認しないと危険ですよねー
作者からの返信
確かに検品は必要でしょう。
ただ、実際の契約書には売買の対象物が滅失した場合に加えて品質を満たさなかった場合の条項も入るはずです。
第26話 復讐の女神の加護への応援コメント
アンジェさん、さすが容赦ないっすね^^;
しかしまさかあの嫌がらせがこんな展開を生むとは。
そして意外とモニカも鬼だった(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
嫌がらせから、ここまで画策するなんてアンジェは容赦がありません。
モニカもだいぶ馴染んできたようです。
第23話 男性恐怖症への応援コメント
またピーキーな人が来ましたね。
想像上はいくらでも行ける(書ける)けど、現実は弱いタイプでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
まあ、アンジェリーナのお店の従業員ですからね。
まともな人は……。
生身の男性がダメなモニカさん、果たしてうまく働けるのでしょうか?
第23話 男性恐怖症への応援コメント
新しい従業員さん、男性恐怖症というのはちょっと心配ですが、うまくやっていけるとよいですね~(*´▽`*)
作者からの返信
店の箱が大きくなったので従業員が必要です。
既存の他の代書屋と関りがない人材となれば男子恐怖症ぐらいは大目に見なくてはなりません。
第22話 ジュリアとロメロへの応援コメント
アンジェリーナのツッコミが彼女らしいですね(笑)
アンジェリーナがこんな大恋愛をすることは一生なさそうです(笑)
作者からの返信
実にシニカルでアンジェリーナらしいです。
ジュリアは彼女の生き方とは相容れなさそうです。
第22話 ジュリアとロメロへの応援コメント
妹ちゃん、出演してたんですか。
何気にオイシイ役どころですね。
そしてアンジェリーナさんの劇への考証が^^;
まあそんなグダグダな家のグダグダな二人だったから、お付き合いできたんじゃないでしょうか(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
もちろん妹君も出演しています。
美味しい役どころですね。
アンジェリーナさんのつっこみはかなり辛辣です。
第21話 努力と才能と運への応援コメント
アンジェリーナがヒロインを渋ったら、マルコの絵が説得材料になるところだったんでしょうか……?(;´∀`)
マルコにとっては、よい臨時収入になりましたね!(*´▽`*)
作者からの返信
そうですね。せっかくの力作だし、とかなんとか言ったと思います。
マルコにとっては臨時収入となりました。
第21話 努力と才能と運への応援コメント
ジョバンニ「サプライズしたと思ったら、サプライズさせられたでござるの巻」
もしかして、妹ちゃんに言われたアイディアなんでしょうか……やれやれ^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
まあ、ジョバンニからすると金で解決できるなら安いものとでも考えているかもしれません。
この2人の駆け引きはまだまだ続きます。
第15話 技術と対価への応援コメント
劇が発展したのも文字が読めないからという話を聞いたことがあります。識字率の上昇は中々に難しいところがありますね。
作者からの返信
識字率を上げるのは簡単ではなさそうです。
第18話 内見と相談への応援コメント
ウチの組の者ってことで、かための盃をってとこですね。
でも、こっちはちゃんとショバ代払うから、命張るまではしねえぞ、と。
ちょっときなくさいですが、まあとりあえずは居城ゲットってことで、イイ感じなんじゃないでしょうか^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
傘下に組み入れたというよりは、ウチの組のセンセイって感じでしょうか。
完全に抱え込まれはせずに適当な距離を保っています。
まあ、店がでかくなったのはめでたいでしょう。
第3話 初めてのお客さまへの応援コメント
お初になります。時間が空いてしまい申し訳ありません。
掴みは上々という感じですね。相手の心を開きつつ、自分の出来ることの一端を披露する。それに自分の持ちうる「武器」をちゃんと把握している。ただ修道院で漠然と時間を過ごしていたわけではなく、自分の足で立って歩くことを常に意識していたと分かります。
とはいえ、いざ現場となるとイメージ通りにはいかないですが、果たして……。
作者からの返信
いらっしゃいませ。
アンジェリーナは修道院の中で計画を練ってきました。
もちろん現実との齟齬はあるものですが、思い付きではない用意周到さがあります。
さて、お客さんの評価は?
第15話 技術と対価への応援コメント
またマルコの熱が上がるというか、仕事上でも肩を並べてるんだぜ的な気持ちになっちゃいそう。
……アンジェリーナさんの絵心はのび太と同じくらいなのか^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
マルコはちょっとのぼせそうです。
アンジェリーナの絵は相当ひどいですね。新巻なみです。
第12話 権利の濫用への応援コメント
お兄ちゃん、そんなに圧をかけなくても……(;´∀`)
作者からの返信
めちゃくちゃ圧をかけてくるお兄ちゃんです。
で、
「お兄様。あの態度は先生に対してどうなんですか?」
「あ、いや、その……」
第12話 権利の濫用への応援コメント
妹ちゃんとしては、先生役に立つでしょ、やめさせるとかクレームとかはNGだからね、といったところでしょうか^^;
これでまたアニキから解雇されずにすみそう。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ルクレティアが兄をけしかけていたようです。
「困っているならとりあえず相談してみればいいじゃない」
そんなふうに口説いたんでしょう。
どうやら少しは役に立てたようですが、果たして?
第11話 ジョバンニへの応援コメント
お兄ちゃんとしては、大事な妹が想定外の望みを持つようになったら困るんでしょうね……(;´∀`)
が、それはそれとして、厄介事がまた来ましたね……っ!(; ・`д・´)
作者からの返信
ジョバンニは兄というだけでなく、背伸びをして父親代わりをしようとしています。
父としては令嬢の枠から外れてほしくないんでしょう。
そして、お仕事の時間です。
編集済
第11話 ジョバンニへの応援コメント
やっぱり兄貴の突撃はバレていた(笑)
詫びとしての、別件のお仕事なんですかね?^^;
妹ちゃんに頭が上がらないんだろうなぁ。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
まあ、バレますね。
同じ屋根の下で暮らす兄妹ですもの。
そして、別口のお仕事の依頼です。
第10話 似た者同士?への応援コメント
セルヴァさんの前世は徳川家康か(笑)
ただまあ、こういう厄い案件がいるのは、たしかにいい避客牌になりそう^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
家康の名前が挙がるとさすがにちょっと家康が気の毒になりますね。
面倒な叔父さんは盾として貴重かもしれません。
第1話 修道院からの追放への応援コメント
たくましいご令嬢の元気な描写に勇気づけられます!
続きも読ませていただきますね!
作者からの返信
いらっしゃいませ。
たくましいというか、したたかというか。
アンジェリーナの活躍をお楽しみください。