エピローグへの応援コメント
新たな幕開けとなるエピローグ、ヤタちゃんたちもまた再会できてほんとによかったです!
後半の愛梨ちゃんの大活躍、とてもびっくりで、あっぱれでした!!
恋路がどうなるかわかりませんが、応援したいです😊
剣持夫婦はいつも微笑ましいですね笑 3人になってももっと強烈になっていきそうですね!
大長編楽しませていただきました!ありがとうございます!!
作者からの返信
愛梨の活躍っぷり、下手くそな舞踊以降、輝いてましたよね・・・! 剣持夫妻も気に入ってくださりありがとうございます。
結局ヒロインはヤタだったのか愛梨だったのか曖昧なまま、女子に囲まれて拓磨のこれからが続いていきます。
最後まで読み切ってくださりありがとうございました!
エピローグへの応援コメント
はーーー終わってしまった!!!(;ω;)寂しいけど見たいと思っていたエンドで拍手喝采です!!みんなよかったーーー!!!!
第一部以上にどのキャラも輝きを増して、誰かひとりでも欠けていたら辿り着けなかったであろうというとても美しい構成に惚れ惚れしました。MACKさんの頭の中、どうなっているんだ…それこそ宇宙です🤔 とくに剣持さんの奥さんがこれほど活躍されるとは思っていなくて、ただのわがまま女のイメージを完全に払拭されたのには驚きでした。なるほどこれは惚れるのもわかるし、彼女の方でも必死でやってきたんだなあというのが知れました。旦那さんと新しい小さな家族♡と、末長くお幸せにねえ…!!
たっくんサイドも、もう鮮やかな連携で。お互いがお互いの得手不得手を把握し、パズルのピースのように気持ちよく動いてくれるので理解のために読み止まることもなく、大変面白く一気読みさせていただきました。打ち掛けさんやっぱナイス!!ドジなところもあるけど火事場の馬鹿力を見せる愛梨ちゃんも好きだし、どこでも怯まず頼りになる、そして意外なルーツもあった先輩もかっこいいし、白戸さんもボロボロになりながらがんばったし、鴉ズももぐもぐ食べたり戦ったりでかわいくて、ほんとにどの方角にも愛すべきキャラがいてくれる幸せ空間。私は仲間サイドにファミリー感を感じられる雰囲気が好きなので、とても幸せ…////
学校が争いの舞台になってきっとあのあと相当大変なことになったでしょうが、無事に垢抜けた高二となったたっくんを見て、なんだかほろりとなりそうになりました…。男の子ってこんなにすぐに大きくなってしまうのね…(ママン)きっと今からもっと賢く優しくなって、いつかは自分みたいな弱い存在を導く頼りになる大人になっていくんですね。
神様はいなくてもヒトは育つし問題ないけれど、この世界には見えない力や伝わってないことがたくさんあるのかも…と思わずにはいられない物語でした。リアルで説得力ある歴史設定や『神』の扱いなど、書き手としても勉強になることがたくさん!いろんな意味で大変面白く拝見させていただきました。
読み終えるのがいつも遅すぎなのですが、感無量です。楽しい物語をありがとうございましたー!!
作者からの返信
最後は一気に駆け抜けてくださり、随所にコメントをありがとうございました!
私の作品のパターンとして、最初敵っぽく出て来た人が後で仲間になることが多いのですが、剣持夫妻は二人そろってそんな感じでした。
神様って信仰心からはじまっていくけど、最初に神様がいるかも! という事象や物が存在するので、今作ではこういうパターンで神は生まれるのではというのと、生き物の進化はいったい何を目指しているのかみたいなところを絡ませました。そのせいで複雑な話になってしまったのだけど、そんな話に最後までお付き合いくださり、各キャラに対しての感想までいただけて感無量です!
ありがとうございました!
第三十九話 戦闘開始への応援コメント
打ち掛けさん!!!(´;ω;`)よかった…よかった……!!!!
愛梨ちゃんはもう悪の組織との対峙の仕方をばっちり把握してますねwwいやそりゃ相当に怖いのでしょうが、それでも見せてくれる演技力と豪胆さ。ただかわいいだけの普通のJKじゃできなくて、これも彼女がオカルトオタクであるからこその伏線ですよね…お見事です。
見張り交代の者だ。なに?監視カメラの映像に気になる男子二人が映っている?ほほう、どれ、ちょっとよく見せ…
作者からの返信
愛梨ちゃんは度胸のある娘なので。あと見た目が普通に超絶美少女なので、何をやっても絵になる…はずだったんですがw
監視カメラと一緒に、壁のみんなも凝視したシーンですね!!
第三十七話 思い出は白く輝く光の中への応援コメント
あああ、なんという1話……。感情がぐわんぐわんします。謎めいていたお兄さんの感情がここですべてあらわになったんですね。これだけのものを抱えながらそのあとも生きるの、本当に辛かったし寂しかっただろうな…このへんも含めて私は人外大好きなので、この1話が刺さりすぎます…(´;ω;`)
作者からの返信
お兄さん、美人だからこその色々もあるんですよね。毎回冒頭にあったのはお兄さんの思い出なんですよね。
妖怪とか異形の神様ってこんな感じで生まれていくのかなとも。
第三十四話 それぞれの覚悟(4)への応援コメント
う、打ち掛けさああああん!!!!いやだ、いやだああああ(´;Д;`)一緒に来てくれた(?)からには何か役割があるのだろうとは思っていましたが、こんな、こんなことって…か、体があるわけじゃないから…きっと…!!
もうピンチが多すぎて!つづきつづき…
作者からの返信
みんなのアイドル打掛さんが!!!
しかし彼女(?)は布ですからね…!!
エピローグへの応援コメント
めちゃくちゃ面白かったです!!
以前から第一部を少しずつ読み直してはいたんですが、特に第二部に入ってからのスピード感が楽しくてここ2日くらいで一気読みでした。続きが気になって止まらなかった〜。
子どもたちから大人たちまでフルでみんな大活躍でしたね!悪役かと思っていた敬一さんまでもが大きなものを背負って頑張っていて。私的にはそこが胸熱で盛り上がりました。白鴉Ver.と子どもVer.の叢雲も可愛かったし(*´∀`*)
ちょいちょい挟まれるコミカルさが絶妙で、「ここでこの感じ入れてくるんだ!?」とシリアスなシーンでも暗くなり過ぎずに楽しませていただきました。シリアスは大好きなんですけど苦しくて疲れちゃうことも多々あるので。長時間読み続けられたのはこのバランスと、後半のそれぞれの活躍がスピード感があって、ついつい続きに手が伸びるという感じでした。面白かった〜。
二部はまとめて読もう…と思ってからかなり空けてしまいましたが、とても楽しく読ませていただきました。ありがとうございました!
作者からの返信
ラストの一気読み、楽しんでもらえる感じがしてとても嬉しかったです。
たくさん読んでいただき本当にありがとうございました!
登場人物ひとりひとりに愛着を持ったコメントもありがとうございます~!
叢雲も登場時はちょっとアレな感じだったけど、第一部で悪い感じの人も全員、印象よく取っていただけたのもありがたいです。
ヤタがいるとコミカルな感じになるので、雰囲気を和らげてくれて作者にとってもカラスたちの存在には救われました。
第十五話 ヤタ復活への応援コメント
お邪魔します!プリンセス化したたっくんが心配でしたが、霧の中での白熱のバトルでは素晴らしい立ち回りも披露し惚れ惚れでした。先輩かっこよ…//// 傷ついてる女性を放っておけない剣持さんも良きメンズです。
オンラインゲームからリアルへと居場所を移したたっくんの様子に成長を感じてしまいました。私もオンゲは好きですが、やはり身体がある場所にしっかり根を張ることは大事ですよね。青春は今しかないんだぜ、たっくん…!!
白戸さんのうろこ事情と恐怖、海外勢力の陰謀、たっくんを取り合う先輩とあいりちゃんのバチバチ、そしてヤタちゃんのうん──卵ぉ!?各所が忙しく、緊迫と思わぬ笑いの差し込み具合のパンチが効きまくっていた章でしたww
作者からの返信
特技はゲームしかない拓磨でしたが、徐々に大人の階段を・・・。乙女にはいろいろありますが、たまごのひとつふたつひねりだしてしまいましたヤタ。すっきりして何よりでした・・・!
剣持、たぶん作中で一番女性にやさしい。
第一話 加賀見という女生徒への応援コメント
コメント失礼致します。
ボールが窓ガラスにぶつかるシーンの直後に、お互いのおでこがぶつかるだなんて!
普通じゃない出来事の後の珍事……色々な暗喩なんかもかかっていそう。深い! センス良いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
かなり顔が近かった模様です。主人公、おでこにダメージを負いがち・・・!
第十話 龍の雛への応援コメント
こんにちは、お久しぶりにお邪魔します。2部はじめからおさらいしつつ、まずはここまで(あらすじありがたい!)。
親子そろってほのぼの初詣かとほっこりしていたら親族に怒り心頭、先輩と共にたっくんは剣持さんに弟子入り、そして白戸さんに人外疑惑…大波乱の開幕ですね∑(゚Д゚)
チカラガホシイカって言われたらちょっとグラついちゃうな…ではなく、白いカラスさんもまたミステリアスで気になります。本当のヒロインになってしまいそうなたっくんの様子も…。これだけ色んな場所で色々な要素を動かされていてすごい。
また楽しみに続き伺いますハート
作者からの返信
通知をうっかり見落としてました。お返事が遅れて失礼しました。
第一部はクリスマス前後のお話だったので、諸々が終わってまだ一週間とかなんですが、ちょっと落ち着いた日常を取り戻しています。
ラスボスっぽいのが最後逃げてますので、今後の対応を考えないといけない事もあり、ただいま準備期間の面々ですが、不穏の影は少しずつ。
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!
神粒を巡る物語、堪能させていただきました。
まさか最初に出てきた時は剣持さんがここまで推したいキャラになるとは思わず……!
ああ、良かった、大団円で……みんないるって素晴らしいですし、剣持さんも幸せそうで何よりです。
こうして人は大切なものを増やしていくのでしょうね。
ところで主人公と書いてヒロインと呼んだりは、と思ったりしていました。
楽しかったです、ありがとうございました!
作者からの返信
自分の中で設定が整理しきれていない部分の粗が残っていてお恥ずかしいところ、登場人物でお気に入りになる事ができたのはとても誉れです。
全ては解決していませんが、それによりこの子たちなら壁をひとつひとつ今後も乗り越えて行くと想像していただけたら嬉しいです。
私の書く男主人公は、ヒーローインってよく呼ばれます…これがもしや私の癖…?(吐血)
最後まで読んでくださり、コメントや読了ポストなどなど、ありがとうございました!
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!
お、終わってしまった……。完結作品と分かっていたとはいえ、終わると寂しいです……。
息を止めながら彼らの行く末を見守った物語、それぞれのハッピーエンドへと着地して良かったです……。
時々、ヒロインってなんだろう…となりそうな拓磨さんの可愛らしさに翻弄されながら進む物語、とても面白かったです。推しの打掛さんの活躍も見ることが出来て、素敵な時間でした……。
素敵な物語をありがとうございます。
とても楽しかったです!
作者からの返信
打掛さんの事をとても気に入っていただけてた事が、多数の応援コメから伝わってきました。ここまで愛されるキャラにできたことは今後の自信になりそうです。
面白いと言っていただけた事、とても嬉しくて、ほくほく気分です。
最後まで一気に駆け抜けてくださりありがとうございました!また読了ポストや、星評価もつけてくださった事、感謝申し上げます。
第四十一話 守り手はへの応援コメント
打掛さんを踏んだ野郎は許せません……!綺麗な打掛さんを踏むなんて……!
拓磨さん、二回吸われて大変だ……!と思っていた所に最後、この回で一番怖いであろう剣持さんに悲鳴が上がりました。
作者からの返信
打掛さん、喋れたら「この恨み晴らさずにおくべきか」ぐらい言ってそうな様子です。まじおこ打掛さんは悪霊風に。
剣持も激おこです。
第三十九話 戦闘開始への応援コメント
打掛さん!!!!
本当に良かったです……!打掛さん好きなので嬉しいです……。
作者からの返信
誰もが待ち望んだ復活・・・!
そしてきっと誰も、彼女(?)がそのままで終わるはずがないと信じてくれていたはず・・・!
第三十四話 それぞれの覚悟(4)への応援コメント
打掛さーーーーーん(涙)
思わず叫んでしまいました。すいません……。身を挺して守る打掛さんのかっこよさ、忘れません……。
復活あると信じております……!
作者からの返信
打掛さんはわかっている出来た女(?)なので、守るべき相手のために身を挺する事もやってのけるのでした。
第二話 初詣と白い鴉への応援コメント
改めて、古賀さん可愛い後輩が出来て良かったですね……(涙
可愛さに感動している古賀さんも可愛いです。
あんなにも頼れるイメージなのに生意気な後輩と怖がられる後輩しかいないという一面が少し不憫でした(笑
拓磨さんも頼れる先輩がいて良かったです!
作者からの返信
古賀は結構大男なので、厳しくしてしまうと気の弱い子は萎縮して怖がるだろうし、反骨心が強いタイプは反発してくるしで。アドバイスをすんなり受け入れてくれる、「この笑顔。守っていきたい」心が芽生えているのかもしれません…!
第三十七話 乙女心のいろいろへの応援コメント
打掛さんとヤタさん可愛い……。
この二人(?)が仲良いとほっこりします。
古賀さん、拓磨さんには気遣いの鬼なのに加賀見さんには何故……!
そんな遠慮のない二人の関係好きではあるのですが(笑
作者からの返信
人外の友情!
古賀にとって拓磨は可愛い後輩ですが、加賀見はそのまわりを飛び回るコバエのような存在…! 女の子、という意識が皆無なようです。
加賀見にとって古賀がお邪魔むしになっているように、古賀にとっても加賀見はお邪魔むしです!
第二十五話 雲は空を埋め尽くすへの応援コメント
龍の壁画、売ってしまったんですね……。なくなってしまうのはショックです……。
そこからの最後に出てきた男性にまさか……と恐怖を感じております。
作者からの返信
神社にとって貴重な財産だったはずなのに、手放してしまったようです。
お金が必要だったのは確かなようですが…!
エピローグへの応援コメント
遅ればせながら完結おめでとうございます!
神話や昔話、土地や伝承など、現実にも存在するものとリンクして展開していくストーリーは壮大で大変読みごたえがあり、終始ドキドキハラハラしっぱなしでした。
ヤタ(と叢雲も)とのお別れがあまりにも悲しかったので、エピローグでの復活に大歓喜しました。これぞ大団円ですね!
たくさんの出来事を乗り越えてきたたっくんたちなだけに、これまでのような何気ない日常を過ごす姿が微笑ましいです。
ミステリあり、アクションあり、ラブコメ(?)ありな、ボリューム満点のお話をありがとうございました!
作者からの返信
詰め込み過ぎたせいで色々と説明不足も残してしまい、最後も駆け足でしたが、それぞれの活躍を見届けてくださり嬉しいです!
最後までお付き合いくださりありがとうございました!
第四十一話 それでも人は、神に祈るへの応援コメント
ひもす鳥ってこんな字を書くんですね、かっこいい(ボキャ貧)
水鏡の一部を身体に取り込んだお母さん、彼女に宿っていたたっくんに鏡が引き継がれた、んですかね……?
作者からの返信
正解です!というかあの水鏡の水分、赤ちゃんを助けてと強く願った時にストレートに拓磨に入っていってます。
ひもす鳥は日を申す鳥ですが、今作では太陽の使い、何度も蘇る火の鳥として扱っていますので火燃鳥でもある感じです。鴉の羽根の黒は木炭の色(光を当てると虹色っぽく光る所も似てるかなと)というところの着想で、今作だけの造語になっています。
素敵なレビューもありがとうございました!
第十六話 練習への応援コメント
古賀さんが眩しいです……!初心者に丁寧に教えてくれて、気を回してくださる人、魅力の塊がすごいです。
理論は知らんに笑ってしまいましたが、そういうところも含めてグッときます。
拓磨さんが一日で成功したのすごいです。これでヤタさんが少しでも血を流さずに済むと良いですね……。
作者からの返信
後輩が出来て嬉しいんだろうなあ!って感じもあるかもです(笑)
出来るようになったことを完全に理論的に解説できなくても、コツみたいなのは伝授出来るのかなと思います。
拓磨のイメージ力の強さはゲームでの経験を実際に体験したことのように取り込めてるから、という部分も。
拓磨に出来る事が増えればヤタは食っちゃ寝だけの幸せ鴉ライフが送れるはずです…!
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます! 神粒を巡る壮大な物語を、最後まで楽しませていただきました。キャラクターそれぞれの姿が、映像で目に浮かぶようなお話でした。緊迫感とコミカルさの塩梅が絶妙で、最終章は特に、それぞれの内面と行動を、固唾を呑んで見守っておりました。一つ前のエピソードを拝読したときに、ヤタのことが心配でドキドキしておりましたので、このエピローグを迎えられて、とても安堵しております。
拓磨と古賀先輩と愛梨ちゃんの、三人のエピソードも素敵だったなぁと印象に残っています。お弁当のシーンが癒しでした( *´艸`)大人たちが展開するドラマや、子どもたちを見る眼差しの温かさも、とても好きです。かっこいい打掛さんも! 最後まで読ませていただき、ありがとうございました。とても面白かったです!
作者からの返信
読了ありがとうございます!
途中から書きながら考えるという方式だったため、支離滅裂な部分が残ってしまいましたが、最後まで完走いただけて本当にうれしく思います。
高校生三人は、古賀の卒業まではこんな感じで、愛梨ちゃんの恋愛の本格的スタートはお邪魔虫がいなくなってからになりそうです。
その後を想像して楽しんでいただけたらと思います。ありがとうございました!
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます! 「神粒」という存在を巡る生命の真理であり家族の年代記であり歴史であり。そしてVRMMOも絡んできて物語の密度がすごかったです。
私は打掛さんが大好きだったので、撃たれてしまった時は本当に悲しかったですが復活してくれてブチ上がりました。ヤタちゃんも、ラストは「ああ、そうなっちゃうよね…」と思ってたんですが古賀先輩のお陰で復活できたし、もうみんな戻ってきてハッピーハッピーな大団円でした。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
いろいろ情報量盛りだくさん過ぎて、物語では説明しきれない部分が多数残ってしまいましたが、打掛さんという人気キャラが誕生したのは、ひとえに読んでいただいた方の愛のおかげというところ、最後まで活躍の機会をもつ影の主人公のようでした。
打掛さん主人公番外編とか書いてしまったときはぜひ、また応援いただけたら嬉しいです(打掛さんをw)。
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます! 徐福氏の企みも所業もひどいものでしたけど、最終的に皆が無事で戻って来れて良かったです。たっくんと白戸さんにとっては、まだ手探り必要な日々が続きそうですが……。
恋の決着はついてないですし、古賀先輩や愛梨さんとも改めて関係を築いていけるといいですよね^ ^
最後までお疲れ様でした。ありがとうございました!
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございました!
彼らの人生はまだまだ続くので、全てがスッキリ解決していなくても、ひとつひとつクリアしていくのかなという感じで。
剣持夫妻以外、みんな恋愛矢印が一方通行のまま終わってしまいましたね。古賀は鏡姫に恋しかけてそのまんまですし…。
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
それぞれに優しく明るい未来を予感させる、素敵な結末に寂しさとありがとうの気持ちでいっぱいになってしまい、うまく言葉が出てきません。
人は思い、感情というものがあるからこそ過ちを繰り返してしまう。
でも同時にそれらがあるからこそ互いを敬い、尊び、相手の幸せを望むことが出来るのだろうな、と改めて考えさせられました。
ワクワクもハラハラも楽しめる、とても素晴らしい作品をありがとうございました!
作者からの返信
人は一人では生きられなくて、いろんな絆を結び、複雑な感情で関係性を築くんですよね。愛情も憎しみも好きも嫌いもひっくるめて、それが相手と自分を作り上げていくという。
それらに反応する神粒という物質の存在でより顕著になりますが、それらのおかげで全ては不滅で、命も感情も無駄になったりはしないという。
思い出やみんなをまた強くしていくかなと思います。
最後までお付き合いくださり本当にありがとうございました!
第四十五話 祈りが届くときへの応援コメント
急ぎ飛び込んだこの話で推しの大活躍を拝見出来たものの、叢雲くんとヤタちゃんが
(´;ω;`)
ここで別れでないと信じたいものですが…。
この話のタイトルように、祈りが届いてくれるのではないかと思いつつ最終話にうかがわせていただきます。
作者からの返信
御使いは主体あってこその付属物ですので…。ただ主が復帰すれば不随して復帰できるのがポイントです!
第四十四話 龍の旅路を知るものへの応援コメント
お父さん、ご無事でよかった。
あぁそしてそして、やはり拓磨君のピンチにはあの方が来てくれるのですね。
怒りの匍匐前進の時からずっと待ちわびておりました。
は、早く次話にたどり着かねばぁぁ!!!!
作者からの返信
ヒーローは一番の危機に駆けつけてくださるのです。
彼女をアジトにもってきた時点で、敵の運が尽きてた。もしかして作中最強なのでは(無敵ですし)。
第四十三話 人の意志への応援コメント
ほわーーという顔で見てる部下の隣にもう一人、私も入れていただいてもよろしいでしょうか?
緊迫した状況なのに、そのギャップを見せつけられるという状況。
たまりませんね、実にたまりません。
一方で、非道な所業で改造された人達への怒りも耐えられるものではありません。
一刻も早くその苦しみから彼らが解放されることを心から願うのみです。
いよいよラストバトルでしょうか。
どうか皆無事に帰ってきてくれますように。
作者からの返信
ほほえましい清涼剤のような夫婦。部下の前でもいちゃつきが止まらない♡
力を得ると試さないと気がすまない人種っているんですよね。でも自分は嫌だから他人を使う卑怯もの・・・!悪いやつです!
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!!
甘えん坊の食欲魔人〜〜〜!!!可愛さと復活の喜びで愛しさが込み上げてきました……!
古代よりの信仰対象と、新興のカルト的な信仰対象。それぞれの御使いであるヤタちゃんと叢雲のコンビもすごく好きなので、たっくん&白戸さんとともに(というより、皆の)新たな生活が始まる予感に興奮いたしました。
神粒の存在も知られるようになれば、爆発的に研究が進みそうですよね。伝統と科学の邂逅大好き読者としてはそちらのゆくさきも気になりつつ、今は幸せな結末を噛み締めたいと思います!
楽しいお話をありがとうございました。
作者からの返信
もうヤタと打掛さんは出てくるだけで嬉しい感じがするキャラに育ったように思います。皆さんが愛してくれたおかげ・・・!
人って何かを信じていたり、ずっと覚えている存在があったりと、記憶で万物を不滅にする力がある気がするんですよね。他の動物と大きく違う所かなあと。
長いお話に最後までお付き合いくださり本当にありがとうございました。
エピローグへの応援コメント
ああよかった、皆戻ってきてくれて本当に良かったです。たっくんも眼鏡をやめて、心機一転ですね。
癖のある女の子だなぁと思っていた加賀見さんもすごく逞しくて優しい子で好きでした。白戸さんはすっかり保護者の顔になって……と思ったら彼にもたっくんと同じ……
古賀先輩は今後、お役目が増えて大変そうですが、周りが助けてくれそうですし、本人もうまく頼りながらうまく自立しながらやっていきそう。
ヤタちゃんお帰り! あまり食べすぎてお腹壊さないようにしてくださいね。
ハッピーエンドで本当に良かった! お父さんのアカデミックな議論の場面が割と好きで、まるで本物の学説みたいでした。アクションも迫力があってとても面白かったです!
作者からの返信
世界は変わらないし、彼ら自身が持つ問題は何も終わってはいないけれど、これからも知って行く事や経験することによってその場をしのいで未来につなげていけるのかなと思います。
もしもこういう物質があったら、ではじまった物語で、整理しきれていない部分も多々あり読みにくかったと思いますが最後までお付き合いくださり本当にありがとうございました。
また素敵なレビューもありがとうございました!
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!!!!
うわーーー良かったーーーー!!!!
ヤタちゃんだけでなく、叢雲も復活した。゚(゚´ω`゚)゚。
剣持ファミリーはますます賑やかラブラブになりそうですね!
素晴らしい大団円でした!!
人が人であるが故の愛情や過ち、さまざまな感情が発生するからこそ、強いつながりが結ばれるんですね。
日本神話の神器をベースに紡がれた、現代まで脈々と続く人間の生きる世界の物語、とても読み応えがありました!
本当に面白かったです!!ありがとうございました!!
作者からの返信
世界の不思議にはたった一つの物質が絡んでいて、人間だけが持つ信仰心とか、感じてしまう孤独がその物質にどういう状態を引き起こすか、という例えばのお話でしたが、誰かの記憶に残っていたりする限り、魂(その人を構成していた神粒)は不滅であったりとか、何も失わない世界であるといいなと思ったりとか、色々な考えを折りこもうとした物語でしたが、筆力不足でうまく書ききれませんでしたが、すずめさんをはじめ読者の方が感じ取って読みといてくださったおかげで、最後までなんとか体裁を保てたように思います。
最終話までお読みくださりありがとうございました!
第四十五話 祈りが届くときへの応援コメント
やはり我らの打掛さんが!!!!(スタンディングオベーション)
全員の力で徐福を捕らえて罰して、長い戦いにも終止符が打たれましたが……
ヤタちゃんーーーーーー。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
第一部と違って、ヤタが普通の鴉の状態以上の事はできなかったのは、もう力が残っていなかったから・・・。
でも脚力でげしげしするのはできました(笑)
エピローグへの応援コメント
おおおおおお終わってしまったーーーー!!
前話で叢雲やヤタちゃんも消えてしまってすっごいさみしかったのですが、エピローグで復活を果たしてくれててとてもうれしかったです!たっくんも喜んだことでしょうね(੭ु ›ω‹ )੭ु⁾⁾♡
敬一さんも無事に人に戻れたし、剣持さんにはベイビーができて幸せ絶頂だし、皆の和やかな和やかな顔が見られたエピローグでホッとしました!
愛梨ちゃんもいい女でしたね。大人になったら何気に愛梨ちゃんと古賀先輩がくっつきそうな気もしますw
何はともあれ、完結おめでとうございます!
楽しい物語をありがとうございました!
作者からの返信
愛梨ちゃんは拓磨一筋かな~(笑)古賀はどうだろう、案外神社に縁結びに来た子とくっつくとかありそうな。
ただ水って遺伝していきそうなので、拓磨と白戸が子供を持つのはやめた方がいいかもしれない…次世代編がはじまってしまう(笑)
最後までお付き合いありがとうございました!
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!
打ち掛けさんがラスト大活躍なだけでも万々歳なのに、ヤタちゃんや叢雲も復活して喜び大倍増でした!たっくんの二人のパパも無事で良かった、良かったです!
白戸はたっくんみたいなパターンになる形で落ち着いたようで、安心しました
彼が一時期なっていた龍化の危険性って一体どーなったのかな?と思っていたので
剣持さんも新たに家族が増える予定で
未来も明るいですね
執筆お疲れ様でした
作者からの返信
みんな無事で色々問題も解決しました!
叢雲とヤタがいないと、白戸と拓磨はたまる一方の神粒で苦労することになるので、この二人の存在でうまくコントロールしていけそうです。誰の御使いかわからなくはなりますが(笑)
最後までお付き合いいただきありがとうございました!
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!
もう打掛さんが最後まで功労者で、ファンだった私としては非常に嬉しいです。玉手箱のおかげで歪められていた人たちも元通り、徐福も全てをリセットされて罰を受けることとなりましたし、良かったですね!
消えてしまったと思っていたヤタちゃんと叢雲くんも、ちゃんと戻ってくることができて良かったです。やっぱり拓磨くんの側には、色々な意味でヤタちゃんがいないとですね!
そして、剣持さんおめでとうございます!!
きっと奥さん共々でろでろに溺愛するのでしょうね( *´艸`)
最後まで見届けることができて良かったです!
長期連載お疲れ様でした。
作者からの返信
徐福は命こそありますが、彼にとっては最大の罰になりましたね。人の上前ばかりはねる詐欺師でしたので因果応報ではあるのですが。
長い連載に最後までお付き合いくださりありがとうございました!
編集済
第四十五話 祈りが届くときへの応援コメント
冒頭で「打掛さーん!! 信じていました!」と心の中で絶叫する私がいたのですが、今度は叢雲さんが……と涙(結構好きだったのです。可愛いというかひたむきというか)
そうしたら最後! ああっヤタちゃん、きっと大丈夫ですよね、大丈夫なはずと信じて、最終話、どきどき読ませていただきます!
作者からの返信
叢雲はとにかく自分の神LOVEな人なので、健気でしたねえ…。
エピローグへの応援コメント
ハラハラドキドキの後の大団円!
終わってしまうのは寂しい~~~!
ヤタちゃんや叢雲も戻ってきてよかった。相変わらず食いしん坊で微笑ましいw愛梨ちゃんの最大のライバルはヤタちゃんですから、この先も苦労しますね( *´艸`)
白戸さん、たっくんと同じ体質になって、たっくんもですけど相談できるというか、わかりあえる人ができたのは良かったんじゃないかなぁ、と。
エピローグ、打掛さんには言及されてませんが、みんなにお茶を淹れてくれる白い手が見えるようです。怨霊化しないですんでいるはず!
アニメで動いている彼らも見てみたいものなので、どこか拾ってくれないかな。
ともあれ、連載完結おつかれさまでした!
作者からの返信
拓磨はマザコンなところも強くて、あまり同世代の女子に対する感情ってまだ芽生えてないんですよねえ。愛梨ちゃんは前途多難!ヤタとどっちが先に、彼に異性を意識させるのか。現状は愛梨ちゃんの方が有利だけど、ヤタも神粒が回復して賢さを増したらちょっと怪しいw
打掛さんは不滅です!普通に多分その辺になじんでいる・・・(笑)
エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様です!
一度消えても信仰があれば神は力を取り戻し、人も他人と接してこそ生きられる。どれだけ強大でも孤独は虚しく、たくさんの大切な人に囲まれる幸せがやっぱり一番ですね。
どうなるか心配だった面々も無事で本当に良かったです。太り過ぎたら困りますがヤタちゃんは甘やかしたくなりますよね。
集まって賑やかなのが楽しいです。皆が頑張って掴んだ最高の大団円でした!
作者からの返信
誰かが誰かを思う心や記憶って、かすかでも必ず力になっていて、それの存在意義を作り続けるのかなあと。
ただそこにいてくれるだけでもよい、存在だけでも人を救えるのがヤタという子でしょうか。
きっとこれからも色々あるだろうけど、みんながそれぞれのベストを尽くして乗り越えて行くのだと思います。
ラストまでお付き合いくださりありがとうございました!
エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
大切な人が増えていく……龍になりたがった者たちと最後まで戦った鏡姫だからこそ、縁結びの神様は相応しいですね。
辿った道筋は例え忘却させられてももう一度辿れるというのも、研究者たちへの信頼を感じて大変好きな箇所でした。
皆が良いご縁とたくさんの幸せに恵まれますように!
とても楽しかったです、ありがとうございました。
作者からの返信
もし孤独で、何もかもどうでもよければみんな結構簡単に龍になれてしまって、地球はとっくに滅んでいたのだけど、伝承に残る程度には龍らしきものは生まれたけど、旅立つ前に踏みとどまってきたのが人間という生き物…!
積み重ねた努力は誰にも奪われなくて、世界の秘密に向けて人々は研究を重ねながら知っていく。その過程があれば悪用とか、最悪の使い方をせずに済むのかなあと。
もし上っ面だけだと、悪用とか簡単にしちゃうかもしれない。
最後までお付き合いくださりありがとうございました!
エピローグへの応援コメント
良かった。ヤタちゃんも無事で、とても良いラストでした!
人間は欲深くて愚かで、でも優しくて強くて、複雑でだから美しい。そんな気持ちになりました。
これからは、みんな落ち着いて平和に暮らせると良いな、と思います。
完結おめでとうございます。お疲れ様でした。
楽しいお話をありがとうございました!
作者からの返信
誰かの記憶にあれば、魂というか本質は不滅なので、みんな生き残る事になりました!
世界にはまだ知らぬ物質があって、人々の運命を少しずつ動かしているのかもしれません。
そんなものがあるかも?と思っていただけたなら幸いです。
今後もみんな仲良く謎に近づきながら幸せに生きて行くと思います。常にその時の最善を選びながら。
エピローグへの応援コメント
うわーーーーーー文句無しの大団円おめでとうございますーーー(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ✨✨
いや待って!?剣持さんおめでとうございます!?!?(喜びすぎて錯乱)
近年まれに見るベストカップルでしたね。愛妻家剣持さんも大好きですが、子煩悩剣持さんも見たい…めっちゃ見たい!!!!!娘とかいてほしいな(笑)
ヤタちゃんと叢雲も戻ってきて良かったーー。・゚・(ノ∀`)・゚・。白戸さんも含め龍化の可能性は怖いですが、それでも収まるべきところに収まったラストに胸がじーんとなりました。
この作品はサークルでキャラデザインをされていた頃から見てきたので、終わってしまうと思うと寂しいですね。とても長くお付き合いしてきた子達なので、もっとずっと一緒にいたいなと思ってしまいます。番外編なんかも楽しみにしてますねv
たくさんのロマンとエモーショナルが詰まった大作の完結、おめでとうございます!
作者からの返信
剣持のところのお子は、第一子は間違いなく女の子。三年後更に男の子が生まれるのですが、その時に奥さんが大変という事で娘さんが一時的に白戸に預けられるのですが、それをきっかけに娘が「大きくなったらおじさんと結婚する」とか言い出して、剣持を絶望の淵に突き落とす、という所までの未来は確定しております。
連載を途中でお休みしたこともあり、二年ごし?の長期になりましたが、最後までお付き合いいただき本当にありがとうございました!
第四十五話 祈りが届くときへの応援コメント
ほわぁぁぁぁぁヤタちゃぁぁぁぁぁぁん!!!。゚( ゚இωஇ゚)゚。゚( ゚இωஇ゚)゚。
すごい、見事なまでのハッピーエンドで拍手喝采しながら読んでいたのですが、最後で涙腺が崩壊しました。
でも、そうですよね。人間じゃなくて神の御使いですもんね…。
玉手箱、ここで使うのかぁとなるほど納得しました。両方のパパと再会できて良かったです。徐福も罰を受けて良かった!
ラスト一話、名残惜しいですが噛み締めながら読ませていただきます!
作者からの返信
第一部ではわりかし活躍したヤタだけど、第二部はもう出がらしだったので全然活躍できませんでした!でも結構つつきまくって頑張ってましたね…!
神の付属物みたいな扱いですけど、なんだかんだいっても神粒の塊なので、滅んでも何度でも蘇り可能。誰かが存在を意識したり、信じていてくれるかぎり・・・!
編集済
第四十四話 龍の旅路を知るものへの応援コメント
うおお…敬一パパの姿がなかなかインパクトがありすぎて、なまじっか人間の頃の姿を知っているだけにショッキングな光景でしたね。でも一応救いの道がありそうなのが良かったです。これでもう一思いに楽にしてやれ展開だったら壁立ち直れなかった(笑)
やっぱり1対1の接近戦だと小柄なたっくんだけでは勝つのが難しいですね。ナイト古賀くん早く来てーーーああもうこれだからマッチョは体がでかいんだからぁぁぁ。゚( ゚இωஇ゚)゚。好き
このピンチをひっくり返すのは何かを思いついた愛梨ちゃんと、しごできの彼女かな…?女の子たち(?)も頑張れ!
作者からの返信
かつての美しい姿も、今はただのぶよぶよの塊なので、そもそも人なのか? というレベルでもありまして。
女子の活躍が止まらない!
第四十四話 龍の旅路を知るものへの応援コメント
敬一さん…人間の姿に戻れるといいけど…。でも廉次さんが何とか頑張ってくれるはず!愛梨ちゃんも何かいいアイデア思いついたみたいなので、こちらは大丈夫…なのかな。吹き飛ばされて冷たくなった叢雲が気になりますが。
そしてたっくんピンチに現れた白い手は…!!??
(ヤタちゃんの本領発揮…!?もしくはみらーぷりんせすの何かが…)
もういよいよ最終回が近くてさみしいですー。゚( ゚இωஇ゚)゚。
作者からの返信
愛梨ちゃんがちょっといい物をもってましたよねーw取りに戻ったみたいだぞ!
白い手の持ち主、いたじゃないですか。徐福に恨みを持つ、腕しかない人・・・!
第四十四話 龍の旅路を知るものへの応援コメント
まずお父さんが無事で、敬一さんも愛梨ちゃんがなんとかしてくれそうですかね。人は他人との繋がりを苦しみながら求める、というのはずっと語られていましたし納得です。
そして拓磨のピンチに表れた白い手!
次回の展開に期待しています。
作者からの返信
愛梨ちゃんはいい物をゲットしてましたし、拓磨は謎の白い手(バレバレ)が救ってくれそうです。
人は一人では生きられないんですよね。一度でも愛を知ってしまえば手放せないのです・・・!
第四十四話 龍の旅路を知るものへの応援コメント
打ち掛けさんんんんんーーー!!
愛梨ちゃん思いついたのは、あれかな?
もう一歩だ。みんながんばれー!
作者からの返信
ピンチに現れるのが本当のヒーロー。
働き者の彼女はそのチャンスを逃さない!
第四十四話 龍の旅路を知るものへの応援コメント
みなが龍に焦がれながら、龍ではなく人の道を選ぶお話だったんですね……
最後にずっと龍を目指そうとしているそこの悪人に、誰か鉄槌を……古賀くん間に合って!
作者からの返信
龍になる事は素晴らしい事のように思えるのだけど、いざ龍の記憶を知ってしまうと気の遠くなる年月を一人で旅し続ける様子で、人間としてはちょっと耐えられないものだったみたいです。
人間が龍に似た部分を持たないのは、龍になるまいと抗う生物だから…鹿とかはちょっと惹かれてるからツノを得ちゃった…みたいな感じ。
第四十四話 龍の旅路を知るものへの応援コメント
廉次パパ、無事で良かった……!!
敬一パパが復活出来ることを強く祈ります:( ˃̣̣̥ω˂̣̣̥ ):
どんどんラストに向けて盛り上がってきましたね
たっくんが危ない!!
しかし、徐福の首に白い手……!?
作者からの返信
中に巻き込まれていただけで食べられたわけではなかったのでした!
たっくんへの救いの手があらわれた。
編集済
第四十四話 龍の旅路を知るものへの応援コメント
お父さんんんんん!!。゚(゚´ω`゚)゚。
敬一さんも辛かったでしょうね。なんとか元に戻れればいいんですが……
愛梨ちゃん、もしやアレですか?
拓磨くん、絶体絶命ですが……
その白い手は、もしや!!(*⁰▿⁰*)
あっ!ふと見たらコメントキリ番だった!(ライフワーク)
作者からの返信
愛梨ちゃん、しれっといい物を手にしてましたよねーwどこかに隠していた様子なので取りに行った模様。
キリ番おめでとうございます! 踏み逃げせずの報告、うれしいです~(いにしえのインターネット味)
第四十四話 龍の旅路を知るものへの応援コメント
お父さんが復活ですね!
確かに、人間には何憶年という時間は重すぎますね。敬一さんも元に戻してあげたいところですが、加賀見さん何を思い付いたのでしょう?
そして拓磨くんのピンチに現れた白い……手?
いよいよクライマックスでしょうか。続きもお待ちしております。
作者からの返信
独りぼっちで耐えられなくなっちゃうのが人間…!これまで龍が人間からは生まれていない理由のひとつかもしれません。
白い優美な手の持ち主はあの人です!
編集済
第四十三話 人の意志への応援コメント
ぎゃーーー!剣持さん素敵!!!再会して即うなじにキス!!!これでもかと溢れ出ちゃう愛情に見ている壁もドキドキしてしまいますね。奥さん限定の嗅覚すごい(笑)(ちょっと笑ってしまった)
その後照れちゃうのも可愛い(*´∀`*)
古賀先輩もさすが剣道部の主将という感じでカッコイイですね。あと愛梨ちゃんは何度も拐われてピンチになるように見えて意外と自分で時間稼ぎができるからすごい(笑)逞しいヒロインは好きですぞ…!
いやぁしかしあまりの非人道的な行いに憤りを覚えますね。徐福、たっくんにこてんぱんに懲らしめられてほしい。
どのような結末に着地するのか楽しみにしています!
作者からの返信
あふれちゃう野生、みなぎる本能!奥さんだいすき!
加賀見は見た目だけは弱弱しい大和なでしこなので、みんな侮るんですよねえ。さらうのは簡単だけど、その後彼女に何かするのは難しい。
第四十三話 人の意志への応援コメント
女子たちが強くてにこにこしちゃいますね!!そんな彼女たちだからこそ、たっくんの優しさに惹かれるんだろうなぁとも。
剣持さんのワイルドな一面にほわ〜〜となった読者ですが、想像以上におぞましい計画が水面下でなされていたようで……。やっておしまい!の気持ちで続きを待ちたいと思います。
作者からの返信
接近戦になったら、拓磨より愛梨ちゃんの方が強い。古賀も腕相撲をしたら負ける可能性が…。
もう成敗するのに何の抵抗もないキングオブ悪者!
第四十三話 人の意志への応援コメント
もう剣持さんほどになると匂いで奥さんを嗅ぎ分けられるんですね。私もときめきました(*´◒`*)
いよいよ正面対決ですね!
続きも正座待機しています!
作者からの返信
奥さんと数日引き離されているだけで、奥さんを求める気持ちから新たな力に目覚めてしまったのかもw
残り二話ぐらいになります、最後まで是非お付き合いください!
第四十三話 人の意志への応援コメント
奥さんに気づいて冷静じゃなくなる剣持さんにはこんな状況でもニヤニヤしてしまいます。
悪役らしく残虐非道な徐福と遂に対面。皆の活躍に期待しています!
作者からの返信
奥さんがそばにいると奥さんしか見えなくなってしまう、世界が奥さんだけに染まってしまう、それが剣持!
でも仕事の責任感もあるので、ここはいったん離れる事を選択。でも早く帰りたいと思っているのでさっさと片づける気満々かも(笑)
第四十三話 人の意志への応援コメント
剣持さん……♡
部下と一緒に僕もときめきました♡
ついに悪人を前にして、状況も大詰!
こいつを蹴飛ばしてくれてありがとう、愛梨ちゃん! 皆さん、愛梨ちゃんを助けて、やっちゃってください!!
作者からの返信
一瞬なのに濃厚なワンシーンを残していく剣持…!
顔面に蹴りを食らうなんて徐福の何千年もの人生で初の体験なはず。貴重な一撃をお見舞いしてしまったかもしれない。
第四十三話 人の意志への応援コメント
剣持さんのワイルドな一面に全部を持っていかれてしまった勢です(素敵━━━━(゚∀゚)━━━━!!)
しかし、組織で行われていたオゾマシイ実験のお陰で、この部下達は化け物状態となったわけですか!
((((;゚Д゚))))たっくんパパが心配!
到頭ラストバトルといったところでしょうか!?
みんな頑張れ!!
作者からの返信
犬なみの嗅覚(奥さん限定)の持ち主・・・!
お父さんとお父さん(本物)も、このラストバトルの傍らにいる事に・・・。
第四十三話 人の意志への応援コメント
徐福の、人を人とは思えないとんでもない所業が明らかになってますね。
それにしても、加賀見さんの暴れっぷりは感服しました!(やれやれー)
剣持さんと奥さんも再会できて良かったです( *´艸`)
(あれ? 剣持さんの部下の反応……私かな?)
作者からの返信
加賀見は見た目にそぐわないパワー系なので、上側にいる男の方が有利なのに押し返す力・・・これがヒロイン力!
一服の清涼剤のような夫婦の邂逅シーンがしれっと駆け抜けていきました。
第四十三話 人の意志への応援コメント
たっくんのいいところ。
ヤタちゃんナイスフォロー!
そしてとうとう黒幕と対決!がんばれー!
剣持さんは後で部下にニヤニヤされますね(*´艸`*)
作者からの返信
ゲームをとことん遊んでいて銃を撃つ事に慣れていても、実際の人に銃口を向けるという事に躊躇を持ち続けるのって大事なのかなと。麻痺してはいけない越えてはいけない一線で、拓磨の美点だなと思います。こういう性格じゃなければ所かまわず銃を出して撃ちまくって遊んでいたんじゃないかなあって(笑)
第四十一話 守り手はへの応援コメント
役者が揃いましたね!
ヤタちゃんの元気っぷりがこちらも元気になりますね! そして打掛さんの活躍をとてもとても楽しみにしています。
作者からの返信
ヤタの天真爛漫さは、どんな場面でも出てしまう!
打掛さんは常に活躍のチャンスをねらっている・・・!
編集済
第四十二話 合流への応援コメント
剣持さんも到着して、奥様も脱出したーー!!これは運命の再会まで秒読み!!!(わくわく)
そして何度も死亡フラグをかいくぐってきた室長も、ここでとうとうしっかり責任を取ることになりましたね。まぁまたなんだかんだ生き延びたりして(笑)
大人叢雲に一瞬キュンとしつつ、またすぐもとに戻っちゃった〜と思っていたら、たっくーーーん!!いや本当にただのクラスメイトとしか思ってないんだろうけど、逆にまったく悪びれもなく言ってるのが愛梨ちゃん的にはショックデカいだろうなあ。
でもそろそろラスボスに近づいてきてる感じですね。全員この場にそろっているというのがとてもワクワクします。ラストバトルに向けて期待が高まりますね。
作者からの返信
もう再会待ったなしですねw
外観誘致の逮捕>裁判で有罪になる事はまああんまりないので、生き残ると思います。まあでも何年もかかる裁判の間、はげるぐらいのストレスはかかると思いますので、それ相応の罰を受けた事にはなるかなと。
そもそもクラス一の美少女が自分の事を好きになるとは全く思ってない(そもそも女の子に好かれると思っていない)ので、意識自体してなかったんですよね。でも意識した瞬間化ける、それが思春期である。
第四十一話 守り手はへの応援コメント
ゆるすまじ
打掛さんに
ゆるすまじ
~とは 許さないよの俳句~
とはいえその怒りは打掛さんご自身が晴らす気満々のようですので、その心強さにきゅんとしながら一読者は見守っていこうと思います。
そして大高さんに天罰キター!
そしてこれは同時に心強い援軍がきたということ。
いち早い到着と合流を望みます!!
作者からの返信
打掛さんを足蹴にしたことを、読者全員が怒ってる気もしますが、打掛さんなら自分で復讐もこなすだろうという謎の安心感も?(笑)
たくさんコメントありがとうございます!
第三十九話 戦闘開始への応援コメント
あぁ、待っておりました。
以前いただいたコメントの返信を頼りに待っておりました。
復活おめでとうございます&ありがとうございます。
お元気そうなVサインに大いなる期待をよせてしまいますね。
あぁ、本当に嬉しいなぁ。
ここからはじまる二人羽織(?)が来るのでしょうか。
ふふふ、楽しみにいたしております。
作者からの返信
もうなんの躊躇いもなく、当然のように復活してみせる打掛さん! 彼女のVサインを見ればもう安心できますね。
二人羽織、たしかにその状態かも(笑)
第三十八話 救い手はへの応援コメント
それぞれが作戦を駆使し(出会っていると思います)集結をしているなぁと思いながら読ませていただいております。
かわいいなぁ、ちっちゃい子二人の行動が可愛すぎるよ。
それにしてもまさか、古賀先輩も連なる存在であったとは。
互いの存在を確認しつつ脱出&救出に向けて準備を整え始めているのを見るのはなんだかワクワクしてきます。
早く皆が合流できますように…!
作者からの返信
ちびっこ二人がまじちびっこなので大変ですがw
古賀も、つきつめれば連綿と受け継がれる神粒とのかかわりの一人でした。彼の神職の血筋が大事になって来るかも。
第二十九話 目的地への応援コメント
白戸さんのメッセージが、ちゃんと剣持さんに伝わっていて安心しました! きっと大丈夫、という信頼感はありましたが、こうして本人の内面を知ることができると、いっそうホッとした気持ちになりますね。でも、やはり二、三発殴られそうですね笑
スリリングな展開を、いつもドキドキ読ませていただいております。続きも、楽しく追いかけていきます!
作者からの返信
剣持ならわかるだろうと信じる白戸と、白戸は無体な事はしないだろうという信頼みたいなのがあってこそ、伝わった感じですね。かつての嫉妬マシンだったら時期の剣持だとそうはいかなかったかもですが和解後なので。
一気に読み進めてくださりありがとうございます!
第四十一話 守り手はへの応援コメント
みんな頑張ってる!(>_<)
ヤタちゃんばかりか叢雲さんにまで襲われて、たっくん大変……でもこれで反撃の態勢が整いましたね。剣持さんも到着しましたし!
作者からの返信
口移しが一番効率がいいとはいえ、ちゅーちゅー吸われては大変ですよね。無事にこの戦いが終わったら、手から与えられるように修行すべきなのかも・・・。
第四十一話 守り手はへの応援コメント
踏みつけられた打ち掛けさんは怒りのままに更に活躍してくれそうですね。
まずは拓磨達とヤタちゃん達が合流。拓磨は気まずいでしょうが成長した姿の二人なら奥さんを任せても安心でしょうか。
剣持さんも到着して盛り上がりが止まりませんね。
作者からの返信
鴉の二人、大きくなれば知能も年齢相応になるので、ちゃんと仕事を全うできる存在に。
ラストは勢ぞろいの予感。
第四十一話 守り手はへの応援コメント
徐福、打掛さんを踏んづけるだなんて!?
と、思っていたら、自らホラー映画のごとく復讐に行きそうな雰囲気でしたね、打掛さん(笑)
拓魔くんと古賀先輩の連携と、白戸さんとの合流と見せ場が満載でしたねら!
ヤタちゃんと叢雲くんが華麗なる成長をとげて、剣持さんの奥さまも一安心です。
そして、大高……(合掌)
作者からの返信
ジャパニーズホラー演出の似合う打掛さん!
もう彼女自身が復讐をとげるであろうということを、誰も疑ってない気がします。
ぼっこぼこにされた大高、結構見た目は哀れな事になっているのだけど、誰も同情しないという。
第四十一話 守り手はへの応援コメント
う、打掛さんを足蹴に!?特大級の祟りをお見舞いしてやりましょう(y゚ロ゚)y
我らがたっくんチームは安定の布陣。ヤタちゃんが少々心配ではありますが……どうにかなぁれ!(笑)
剣持さんには今までの鬱憤を存分にはらしてもろて!!
作者からの返信
一番人気の打掛さんに対する仕打ちで、ヘイトを集める徐福の運命は風前の灯・・・怒らせてはいけない眠る獅子を起こしてしまったかもしれない。
第四十一話 守り手はへの応援コメント
打掛姉さんにそんなことをしたやつには、必ず姉さんの祟が……!
大きい御使い2人も久々! これはなかなかうまくいってるところ!
でも、この場で今いちばん危険なの、もしかして大高さんでは……? 剣持さんの特大雷、コワイ……
作者からの返信
成長モードの鴉の二人、なかなかの活躍をしていけますでしょう。
剣持はなんでこんな人の下にいる事を甘んじてたんだろうな(笑)
第四十一話 守り手はへの応援コメント
アーッ我々のアイドル打掛さんを踏み付けにしやがりましたね?!?!徐福ゆるすまじ……!
仲間たちがだんだん集結していくのがテンションあがります! どさくさで拓磨くんの純情が雑に掻き乱されていますが笑
からす組、うまく奥さんを逃がせるのか。
激おこモードの剣持氏も到着したことですし、夫婦の再会間近か?
続きも楽しみにお待ちしています!
作者からの返信
打掛さんはこれまで見て来た通り、付喪神として完成された立派なお方なので、足蹴にされてだまっているはずはないですね。
日本の神様は、祠を壊した本人ではなく手の届く全方位に攻撃を仕掛けてくる可能性がちょっと怖い要素かも(笑)
もうすぐ夫婦は再会!
第四十一話 守り手はへの応援コメント
たっくん&古賀の見事な連係プレーで無事白戸達の場所までたどり着けましたね!
大集合した途端、たっくんの唇が大忙し(笑)
二人にされたらそりゃあ、神粒パワー不足で暫く戦闘不能状態でしょうか?復活した叢雲が本領発揮しそうですね!?
最後に剣持さん登場だ!
どんどん盛り上がってきましたね!
打ち掛けさんのど根性プレーに大きな拍手を……!
作者からの返信
二人は攻防のバディなのでベストバランスなんですよね~。接近戦に強い古賀と遠距離攻撃の拓磨!
だいぶ吸われちゃいましたねーw でも汲めども尽きぬ泉のような保有量なので・・・。まあでも影響は出てくるかも。
第九話 中務省への応援コメント
ここまで拝読いただきました!!素晴らしい作品をありがとうございます!!
浪漫の塊か!?
お互い執筆を楽しみましょう!!