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  • たった一度だけの魔球への応援コメント

    どういう性格のお話なのかわからずに読んでいましたが、地味に機微を突かれている気がします。
    友未の世代なら、少年サンデーだったか、マガジンだったかに連載されていた「黒い秘密兵器」という野球漫画に夢中になった子供たちが多いはずです。崇期さん世代は絶対知らないはずですが、「巨人の星」より面白いので機会があれば是非読んでみて下さい。

    作者からの返信

    友未さん

    「黒い秘密兵器」……全然知らない。作者とストーリー内容が気になりますね。無料の漫画アプリでありましたら、読んでみます。
    私の世代ですと、『山下たろ〜くん』とか『名門第三野球部』とかですね。

    私はスポーツは苦手&嫌いなんですが、野球と相撲は大好きで、一度でいいから野球のお話を書いてみたかったんです。
    でも、こういうものしか書けませんでした。
    なので「私の中の野球」のストーリーがあってもいいのかな? と。

    とにかく、ご多忙の折、お読みいただきまして、感謝します。

    新企画へのご応募は、もうちっと待っておくんなまし。

  • 死球への応援コメント

    軽くはずれました。死球じゃなくて四球です。はい、読者は一塁へ。

    作者からの返信

    友未さん

    なぜ……読者を歩かせちゃったの?
    そういや、ストライクゾーンが決まってたんだった。

  • 野球道への応援コメント

    「内容見事にバラバラです。」バラバラ過ぎるやろ!

    作者からの返信

    友未さん

    ナイスつっこみをサンクスです。
    一応「正直」をモットーに、予防線も張っておきたくて。

  • ベンチ裏への応援コメント

    崇期さま、詩的なエッセイのような印象ですね。
    チームプレイのできない野球のボールが森になる。
    気付いてくれる人たちのふとした瞬間が九回あったら、プレイ・ボールかな?

    作者からの返信

    友未さん こんばんは。
    お疲れ様です。

    ほぅ、孤独に転がっていったボールが森になったけれども、気づいてくれる人の瞬間で試合が開始される……それも詩的な想像世界で素敵ですわ。

  • 死球への応援コメント

    両チームの選手監督関係者が満面朱をぶちまけてマウンド付近で乱闘🩸

    作者からの返信

    野栗様

    緑のグラウンドが朱色に染まる……
    お、恐ろしや(ブルブル)

  • ベンチ裏への応援コメント

    今頃、森の狸が野球に興じているかも。

    作者からの返信

    野栗様

    そしてフクロウや鹿が観戦してるかもですね。その野球、キュートで観てみたいです。

  • 野球道への応援コメント

    こういうノリ好きです。

    作者からの返信

    野栗様

    はじめまして。私の中でも、こりゃウケが悪かったのでは……と思っていたものを、ノリ好きです、と言っていただけ感無量です。

    いや、私も好きなんですけどね。少ーししつこかったかも!!

    コメントをいただき、ありがとうございます。野球がお好きなんですね。
    \( ˆoˆ )/

    編集済

  • 編集済

    ベンチ裏への応援コメント

     いつも、お世話になっております。

     ありがとうございます。

     む。あの森にも、ボールが埋まっているのですね。

    作者からの返信

    やましんさん

    こちらこそ、お世話になります。蒲焼き、読ませていただきました。
    おもしろかったですし、うなぎの未来の戦いが楽しみな展開でした。
    コメントありがとうございます。

    どこかの森にボールが埋まっていると想像しています。
    もう面影もないでしょうが……。

  • たった一度だけの魔球への応援コメント

     これは個人的に心に刺さりました。
    私も大学2年の時に、とある試合中、
    膝の靭帯を切ってしまいました。
    その時点で棄権すれば良かったのですが、夢に見た大舞台。どうしても完走したかった。
     結果、もう選手生命は尽きてしまった訳で……
     でも、後悔はしていませんよ。
    だから、藤巻君も明日への一歩を踏み出せると思います。

    作者からの返信

    なかとさん

    お読みくださり、コメントまでありがとうございます。
    私はスポーツを必死にやってきた人間ではないのですが、なぜか目の前の事にどうしても執着してしまう時ってありますよね。

    その人の思いなんで、それでいいと思うし、「後悔してない」っていうのは本当だと思いますよ。でもきっといろいろな答えがある問題のような気がしますね。

  • 死球への応援コメント

    流血www
    前話からの変わり様に吹き出しました。

    作者からの返信

    こんにちは。

    流血をありがたく頂戴いたしました。
    なぜこういう形になったのか、自分でも不明です。

  • 野球道への応援コメント

    >やってきたときは狼のお腹の中から出てくるなどトロイの木馬のような奇襲

    >輝く青空に突き刺さると、七つに分かれて北斗七星になった。この場外ホームランはランナー0でも七点入る


    いいですね~。ラスト一行も見事、残る二話にも期待大です!!

    作者からの返信

    目さん

    こういう内容はあんまりウケないだろうなぁ……と思いつつ、野球は大好きなスポーツなので、一度は書いてみたくて、ネタを詰め込んで乗り切ってみました。

    見事と言っていただけるなんて感無量です。コメントをありがとうございます。
    しかしっ、残り二話は…………

    最近、全然ヒットが打てないんですよねぇ。とりあえず三振を恐れず振り回してみます!