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  • 手を振る人への応援コメント

    語りの感じが良かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そう仰っていただけて嬉しいです。

  • 手を振る人への応援コメント

    ちょうど今、わたしも「ご当地怪談」用に、戦時中、生き埋めになったまま放置され、供養されなかったことによって起きた怪異をまとめていたところというのもあり、無縁仏の描写がリアルで、背筋がゾゾッとしました。

    なんとも言えない怖さと哀しさが残る怪談でとても印象に残りました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    また丁寧なレビューまで頂戴して恐縮です。

    怪談は基本的に「恐怖」を描くものですが、しかしその根底に横たわっているのは、人間の深い「哀しさ」であるように思います。
    自分は怪談を通してそういう「悲哀」とか「業」といった部分にスポットを当てて行きたいと思っているので、そう仰っていただけてとても嬉しいです。

    ご当地怪談のお話、とても興味深いです。
    ぜひ機会があれば、そのお話を読ませていただければ幸いです。

  • 手を振る人への応援コメント

    夏美さんには視えてしまったのですね。
    お婆さんというのが、ちょっと切ない感じもありますが、仕方ありませんね。
    実際、夜に家でひとりの時、誰かが訪ねて来きたら、無縁仏じゃなくてもドキッとします。怖がりの自分には、これはキツイなあ、って読みました。

    「どうぞご用心ください」
    最後の一文、怖い余韻を醸し出すニヒルな案内人みたいです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    よく「波長が合う」と視えてしまうと言いますね。この場合もたまたま波長が合ってしまったんだろうなと。
    夜、いきなりの訪問者は警戒しますよね。男の自分ですら怖いと感じます。

    最後の一文はちょうどお盆ということで入れてみました笑
    少しでも涼んで頂けたなら幸いです。


  • 手を振る人への応援コメント

    最後のひとことに、背筋がぞわっとしました^^;;;

    無縁仏は気の毒だけど。。。
    できれば関わらずに済みたいです(´;ω;`)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    確かに気の毒ではあるんですよね。しかし居着かれる訳にもいかないので、突き放す以外に仕方ないとは思いますねぇ……。

  • 手を振る人への応援コメント

    無縁仏。

    またしても、時期的に丁度良い作品を出しましたね。

    ふと思ったんですが・・・。無縁仏って可愛そうな霊とか悪霊だけなんでしょうかね?  


    「無縁仏」このお題でちょっと書いてみたくなりました。面白いヤツ‼ 😜

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    以前、人から聞いた話を元に書いたんですが、今生への未練が強く残ってるかどうかで、死後の在り方も変わりそうですね。

    ぜひぜひ、高草木辰也さん書く無縁仏の話を読んでみたいです!

  • 手を振る人への応援コメント

    これは怖い…

    何もできなかったら追い返すしかないと思いますが、それはまた心苦しいですよね…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    そうですね。ちょっと可哀想ですが、居着かれると困るし、追い返す以外の対処が思い付かないですよね……。