第27話 我、守護として一片の悔いなし!への応援コメント
むかし海外に行った時、街にノコギリ奏者がいて感動したのを思い出しました!
そうか!あれは演奏専用のノコギリだったんですね〜
作者からの返信
ひみつ様
そうなんです。演奏専用のノコギリって書いていても意味不明ですがそういうアイテムがあるのです。このノコギリ、曳くことも弾くこともできますので会話で混乱しそうです。洋式のノコギリだからこのノコギリで木を切るときはときは引かずに押すのに曳くというのかなあ?混乱します。
編集済
第29話 土岐はいま 天が下知る 大借財への応援コメント
土岐三郎頼芸様、此方からの感想をお許しくださいませ。
こちら三度目の拝読となります。
一度目、理解できた昭和ギャグでひたすら笑いました。
二度目、理解できなかった昭和ギャグ(北条は〜んetc.)を色々調べるなどして時差で笑わせて戴きました。
しかし戦国の歴史に弱く、ここしばらく土岐氏、長井氏、斎藤氏、一色氏、土岐三郎頼芸や深芳野(或いは稲葉良通の娘)…を調べに調べ、何とか理解できたかできないか…で、ようやく感想コメントを書ける勇気が持てました。
私が史実土岐頼芸や深芳野を初めて知ったのは尾美としのりさんや南果歩さんがそれぞれの役を演じた大河「麒麟がくる」であり、特に深芳野の悲劇が印象に残っていたのですが、史実を踏まえたこんな楽しく深い物語を読めた嬉しさを三度目にして実感した次第です。
深芳野の出自には斉藤氏説と一色氏説があったのですね。
また斎藤龍興=深芳野の子かどうか分からないとのことで、だからこの物語には龍興の匂わせがないのかな…等と色々考えてしまいました。
どうしてもわからなかったのが長井豊後守利隆です。
とても悪い人で断罪されていましたね…
もっとよく調べてみたいと思います。
よく調べてからと思いましたがゆえ、レビューや応援より此方の近況ノートでのご紹介の方が先になりましたことをお詫び申し上げます。
(ヨシノちゃんの可愛さをどうしてもお伝えしたかったのです…)
土岐三郎頼芸様の作品、これからも拝読させて戴きます。
誠にありがとうございました。
P.S 詳細なお返事恐れ入ります…!
日本中世史は「鎌倉殿の13人」「太平記」「花の乱」など一気見した程度の音痴なのですが家系図などを見ると止まらなくなる性質です…
これからも挙げられた家系を少しずつ調べていきたいと思います。
(麒麟がくるの前半、私はとても好きでした)
また作中にあのノサダ(土方歳三の刀は三代目なのでノサダではありませんが)が登場した場面もおお!と思いました。
ありがとうございました!
作者からの返信
小海倫さま
レビューもいただきまして本当にありがとうございます♪😭
マニアックな話ですが、室町幕府における家格では、一色氏の方が土岐氏よりも上でした。一色氏は、斯波、畠山、細川の三管領に次ぐ格式で、赤松、山名、京極、六角、下細川と並んで九家に数えられました。一方、土岐氏は、美濃国の守護として勢力を持ちましたが、室町幕府における家格は一色氏ほど高くありませんでした。もし、深芳野が一色氏の娘であれば、家格としては土岐氏よりも上なのでそれなりに敬意は払われているはずで、家臣に下賜など容易にはできないはずです。
また、稲葉一鉄が元主君の土岐頼芸を甲斐からわざわざ引き取って美濃にまで連れてくるなんてことをしたのはやはり深芳野が稲葉氏出身だった縁があるからではと思います。
この「やり直し」の時点ではまだヨシノが小さくて将来的に「斎藤義龍」の名で知られる息子は出てきません(龍興は義龍の息子)。でもこの世界の改変前の別の世界線では深芳野が義龍妊娠中に道三に人質として誘拐されて頼芸から奪われた形になっております。
その世界線では義龍は実の父が頼芸だと知っていても、不甲斐ない父の名字の土岐ではなく、深芳野の母が一色氏(という説)でもあり、頼芸の祖父の土岐成頼がそもそも一色氏からの養子(という説)でもあるので、斎藤よりも土岐よりも家格の高い一色氏を名乗ったことになっています。
ただ、ヨシノさんはそこらへの記憶も未来の記憶も訳あって封印されているので、そのことはまだ思い出せません。
長井豊後守利隆はWikipediaを見たらわかりますが、斎藤か長井かよく分からない人物です。傍系でありながら一族の長老として斎藤家を取りまとめたり、土岐家の家宰であったりする実力者であり、そのくせ斎藤道三の養父だかかも知れなくて、死亡年も二つ説がある、とーっても胡散臭い人物です。はっきりしたことわかりません。ただ、道三が上司殺しや家格の高い家を乗っ取り始めるのもこの人の養子になってからではと疑っております。それ以前、道三も父の西村勘九郎も不忠な動きはなかったのです。ワタクシは利隆は土岐家弱体化させるための室町幕府に繋がる工作員だったのではないかと疑っています。
第19話 異龍の巣にてへの応援コメント
仕掛け種明かし篇、楽しかった〜。お腹に乗せるのグロくて臭い〜
作者からの返信
ひみつ様
お楽しみいただけたようでありがとうございます。さすがに戦国時代に異龍ことアロサウルスの本物を登場させるのはあんまりなので、ちゃんとギミックを使った特撮仕様となりました。弥次郎さんもイノシシのモツの臭さに参っていますがそこはリアリティの追求のため我慢していただきました。この特撮技術、土岐の殿さま「越前編」が始まればもう一度出てくる予定です。😁
第10話 会わな、北条は〜ん への応援コメント
最初、気が付かなくて、サビの部分でハッとして!
そしたらそう聴こえてきた〜(๑˃̵ᴗ˂̵)
すごいすごい!!頑張ったね、天才だね、土岐三郎頼芸さん♪
作者からの返信
ひみつ様
ありがとうございます。本当に頑張りました。もう本当にこの歌のためにどれだけ時間をかけた事か。ワタクシ、本末転倒のアホウです。この歌の構想があったので、山本カズマは関西弁になってしまいました。😅
第2話 虎の姫はキックが得意への応援コメント
もっかい1話読み直して、再度こちらがっぷりしますよ〜。
私もね、よく「くだらないものを食ってしまった」ってよくお菓子食べて言ってる。
作者からの返信
ひみつ様
わあ、ありがとうございます。😆
>「くだらないものを食ってしまった」
なんてことを!😅
ちなみにワタクシの場合はこちらは硬水でお腹が緩みやすいせいか、体質のせいか便秘になることはけしてありません。だから普段はこうなります。
「また詰まらないモノを食ってしまった!」
とはいえ、何事も行き過ぎはよくないです。なにしろこちらは熱帯で食べ物も傷みやすいです。ですから気を付けて「くだらないもの」を食べようとはしています。それでも食あたりしてしまうこともあります。実際食あたりで今まで3回入院しています。😓
そんなときは、ひみつ様とは逆にこう言って嘆くことになります。
「また、下るモノを食ってしまった!」
<(_ _)>
第19話 異龍の巣にてへの応援コメント
こういう仕掛けだったのかぁ笑
お祭り騒ぎで楽しそうですね。
全裸監督にも笑いました。
作者からの返信
カワセミ様
恐竜そのものよりも現代の超リアルな恐竜の着ぐるみを戦国時代で暴れさせた方が楽しいですよね! この回は『カメラを止めるな!』を意識したメイキングオブ的な回でした。😁 ヨシノは少しずつ現代の記憶を取り戻しつつあるようです。主に無駄な知識ですがナイスですね!🤩
第29話 土岐はいま 天が下知る 大借財への応援コメント
おもしろいです!
越前といえば竹細工くらいしか思い浮かばなくて。
続きを楽しみにしてます。
作者からの返信
オカン🐷さま
越前と言えばカニもあります! 恐竜の化石もあります! さらに福井県越前市の五箇地区は越前和紙だけでなく和紙そのものの発祥の地であると言われてるのです。約1,500年の歴史があるのです! ココ大事です! 試験に出ます!🤫
第29話 土岐はいま 天が下知る 大借財への応援コメント
寺社にたいして凄まじく深い計略!
おみそれ致しました。
サブロウ凄い!
借財を取り立てるために、競って人手を出すとなれば、これはむしろこちらが人件費ただ同前で使い倒すという事では!?
そして越前への新婚旅行という名の諸国漫遊の珍道中。お供もばっちり従えていますね。
カズさんチカさんやっておしまいなさい!
が見れるかな?
作者からの返信
🔨大木 げん様
ありがとうございます♪😊
サブロウが仕掛けたのはほとんど詐欺です。タダより高くつく儲け話はありません! 箱根権現の方は幻庵宗哲さまが自ら乗り込んで協力してるので今のところ一番よいポジションです。天台宗延暦寺、浄土真宗願証寺、日蓮宗実在寺の皆さまにも頑張っていただきたいところです。けして悪い話ばかりではありません。うまくいけばサブロウの先物買いで大儲け。みんなで幸せになりましょう。😁
そして越前。
ハネムーンもさることながら、越前とは同盟を組みたいですし、どうしても抑えておきたい技術と、招いておきたい人もいるのです。
ここまでお付き合いいただきありがとうございました。
🙇♂️
第28話 いっこくいちじょうの主(あるじ)への応援コメント
いっこくいちじょうの主!
これは思い付いたら是非とも言いたくなるフレーズ!
サブロウ会心のダジャレですね!
ええじゃないか!
作者からの返信
🔨大木 げん様
ありがとうございます♪😊
三日天下どころかRTA最速の一刻ほどで守護職を放棄したサブロウにしか使えない「一刻一畳の主」のセリフでした。😁
第27話 我、守護として一片の悔いなし!への応援コメント
守護を辞めたら千金も払わなくて良いもんね!
いや、でも権力を手放してサブロウ党の身の安全は保障されるのか!?
ラ王ばりに天に拳を突き出してもくねくねしてたら台無しですやん!www
作者からの返信
🔨大木 げん様
そうそう、大畑五郎左衛門定近に約束した例の千金も払う必要がありません。まさか、こんなに早く守護をやめるとは思わなかったことでしょう。😁
本当のラオウ様とは違ってサブロウですもの。でもくねくねするラオウさまもちょっと見てみたいかも。😄
第26話 豊後守、逆転無罪⁈への応援コメント
凄い!
名裁き!
サブロウが、落ち着いているという事は、一向宗ってあの人達!?
作者からの返信
🔨大木 げん様
すべての問題を、たった一人にひっかぶせよう。反対するなら謀反の罪で族滅。こんな二択を出されたら選び間違えようがありません。サブロウは豊後守をきっちりカタにはめることに成功しました。
一向宗のなかに、どこぞの庭を掘り返して厠にしていた人たちも合流していそうです。
第25話 九尾の封印と、豊後守弾劾への応援コメント
キュービー大王の尻尾。絶対にフサフサ部分以外は触りたくない!
激しく同意!
そして次々に暴かれていく悪事!
作者からの返信
🔨大木 げん様
汚いアダルトグッズは即封印。はたして再度使う日は来るのでしょうか?😅
そして自業自得とはいえほぼほぼでっち上げの囮捜査にはめられたようなものの豊後守。実質上の欠席裁判が進んでいきます……
第24話 大暴れの九尾大王!への応援コメント
とんでもないレベルの場外乱闘が始まってしまいましたね!
しかもキャメルクラッチでサブロウが追い込まれてしまった!黒子のマムシ、操り能力が凄くないですか!?
そして巫女ヨシノをはじめスネイクレンジャー再登場!
一方、守ってあげ帯は大ピンチ!!
作者からの返信
🔨大木 げん様
もちろんイメージとしては危険が悪くて大暴れして入場してきたスタン・ハンセン(笑)。サブロウ、カズマ、宗哲、新九郎、みんな芸達者です。
なお、蝮になることがないように、新九郎はスネイク・レンジャーには入れてあげる予定はない模様。
そして気の毒な三馬鹿の人間の尊厳は果たして守護られるのでしょうか!
第23話 サブロウ、妖怪をKO!への応援コメント
前は降るちん、後ろは降るしっぽを無理矢理装着!
いったいどうなってしまうんだ!?
すでに笑いしかない次話の予感が致します!
見えない隠形の術使いの二人が呼ばれたって事は・・・
それにしても目的達成のために、ゲロまでかぶるとは、本気も本気、この計画はマジですね!
作者からの返信
🔨大木 げん様
足利家が征夷大将軍になってからあちこちで骨肉の争いを引き起こす種を蒔き続けています。有力大名家にたいしても内部に叛乱を起こさせて弱体化させ、かつその仲裁やらどちらかを支持することで権威付けするというマッチポンプなことで食っていいます。平和の敵というろくでもないイメージがワタクシにはあります。
豊後守を国外追放しても平気で戻ってきそうだ。殺したら体制に不満を持つ層の「英雄」になってその後を継ぐ誰かが出てきても困る。失脚させて飼い殺しにしても足利将軍家が救済しようと手を出される可能性がある。
いろいろ考えたサブロウが選んだ手は「目覚めたときは、地位も名誉も財産も、人としての何も残ってない」状態にまで追い込むことでした。
そのために隠形術の使い手二人に、ひと働きしてもらうのです。おお怖い。
第22話 守ってあげたいへの応援コメント
守〜おって〜あげ〜たい〜♪
貞操帯を汚さぬようくれぐれも!くれぐれもお気をつけください!www
サブロウ党、嵐のような集団の来訪に、下克上党の心は木っ端微塵に吹っ飛んでしまいましたね!
作者からの返信
🔨大木 げん様
貞操を守ってあげる代わりに人間の尊厳を破壊する恐るべきアイテム、それが「守護ってあげ帯」。😎
下剋上党の皆さん心も本拠地もバキバキに折られて破壊されました。悪だくみでサブロウに勝つのは難しいのです。😁
第15話 見える見える、見えてるぞ。への応援コメント
焼き物の専門家が皿回してる、が一番笑いました。なんか斬新! 今まで聞いたことないです笑
子供の頃はなんであんなに驚くような寝相なんでしょうかね。でも、皆も分かっていながらわざと誤解したんじゃないかしら? なんて。邪推ですね笑
作者からの返信
カワセミ様
ありがとうございます😄
古田総兵衛は、じつは「へうげもの」織部焼きを始めたのあの古田織部の祖父です。このころ土岐家に使えていました。小さな国人領主で、その次男は土岐家の同胞衆として雑務や芸能を担当することに。その子供が古田織部なのです。
おそらく古田織部はおじいちゃん似だったのではないかと思い、サブロウが古田総兵衛の存在を知ったら面白がるとともに、絶対にスカウトして使い倒すと思いました。
皿回し、他の人が回して割ったら総兵衛に怒られそうなのでサブロウ一家の中では皿回しは、古田家のお家芸となっておりまあす。🙇♂️
追記)サブロウはヨシノのことが好きすぎるので、子供相手に変態行為に及ぶ可能性が無きにしもあらずと周りにガチで心配されていたようです。
編集済
第21話 六兵衛の耳への応援コメント
カズマ完勝でしたね。
鞭打痛そうです(´;ω;`)ウッ…
え!?
自分から拐かされるの!?
だ、大丈夫なのかぁ〜!??
作者からの返信
🔨大木 げん様
逆水平チョップの痛みはフルコンタクト空手やアマレスのチャンピオンも耐えられるものではないそうです。恐るべきはプロレスラーの耐久力。😮
ヨシノ自らかどわかされるのですが、だーいじょうぶ。ヨシノLOVEなサブロウのことです。安全を120%確保できる計画をちゃんと立てている、はず、です。たぶん。😅
第20話 大桑戦隊スネイクレンジャー!への応援コメント
サブロウ組が下克上組に大差で勝っていますね。
ゴリマッチョ相手に、最後の試合はどうなるのかな!?
作者からの返信
🔨大木 げん様
戦国時代の人々が知らない現代の武道や武術、格闘技の合理的な技は十分に通ずるかと思います。加えて裏技的なエゲツナイ武術の技の多くも日本や中国でもっと時代が下ってから開発されています。🧐
規格外のゴリマッチョ六兵衛はパワーが自慢のようですがカズマの技は通じるのか?😄
第19話 異龍の巣にてへの応援コメント
・・・こういうからくりだったのかぁ。
引きちぎられた二人がやらせなら、恐竜オーガは戦闘力が無くても良いんですね・・・
スネイクレンジャーほんとに出た!
作者からの返信
🔨大木 げん様
今回はメイキングオブ「第17話 オーガの襲撃(グロ注意)」をお見せしました。恐竜の着ぐるみが大活躍です。🦖
そして、スネイクレンジャー、出してしまいました。😊
第18話 小太郎の問い掛けへの応援コメント
ノサダ家族の言う事は本心なんだろうなぁ。
サブロウ慕われていますね!
作者からの返信
🔨大木 げん様
二代目兼定、和泉守兼定。
日蓮宗の内部抗争のとばっちりで種子島に流されたために、日本初の鉄砲鍛冶となった美濃の刀匠、八板金兵衛清定。
二人が土岐頼芸と同時代の美濃にいたことにロマンを感じますね。そんな二人にサブロウが出会ったら、下心があろうとなかろうと、手を貸さないはずはない!
この時代の美濃は結構面白い人材やその先祖がまだ健在だったりします。なるべく地元の優良な人材は友として自分たちの手元で一緒に楽しみたいと思うサブロウたちです。😄
編集済
第17話 オーガの襲撃(グロ注意)への応援コメント
何かからくりがあるのだろうけど、戦国時代にどうやって恐竜を再現したのだろう?
サブロウ凄くない!?
ヨシノは素敵な存在感を放っておりますね♪
作者からの返信
🔨大木 げん様
ヨシノは膨大なエネルギーがあり余っていて発散させないと落ち着かないのです。それで稲葉のじゃじゃ馬姫と言われるようになったのです。今はやんちゃで肉体言語で語るのが好きな脳筋姫君です・
自称、たぶん戦国時代に鬼としてアロサウルスを頭以上させた初めての小説です! どうやって? なんのために? その辺はもうちょい先のお話で。😊
第15話 見える見える、見えてるぞ。への応援コメント
下ネタは万国共通のお笑いですね♪
笑わかせていただきました(*´艸`*)
作者からの返信
🔨大木 げん様
世界に誇る現代日本の裸芸。500年の時を超えて、戦国日本に導入されたら、その500年後の日本の裸芸はどこまでどのように進化するのでしょうか?
(裸芸)進化の歴史がまた1ページ……
第13話 伊勢長綱の災難への応援コメント
ヨシノちゃん、そんな感じなの!?
出番が無いと病んじゃうの!?すぐにデレていますね。ヤンデレですね。
姫忍者枠か、良い役どころですね(*´艸`*)
サブロウ、テレビの見すぎで印籠を見せれば全てが解決すると思ってますねwww
良いところで、つ・づ・く!
作者からの返信
🔨大木 げん様
弱肉強食な戦国時代でアクが強いキャラに囲まれているのです。ヒロインであっても自己主張がなければ埋没して生き残れないのです!😁
サブロウはわざわざ印籠作ってカッコつけたかったようですが、相模で土岐の桔梗紋を見せられてもねえ。🤨
第12話 ヨシノ、全力疾走!への応援コメント
投石に目潰しにハチと投げ縄!
投げ縄は当たりかな♪
ヨシノいきま〜す!
とか
洞爺○
とか
ネタ盛りだくさんで楽しいですね♪
作者からの返信
🔨大木 げん様
巨体でも機動力が悪い相手にとって効果的な嫌がらせの数々でした。😁
この回も思い切りネタをぶっこんでふざけ倒させていただいております。🙇♂️
第11話 倒せ!相模の巨人兵!への応援コメント
ちゃあしゅうめん!
ホールインワンを狙えるくらいの見事なスイング!
投げ縄とかと網じゃ駄目なのかな?
作者からの返信
🔨大木 げん様
チャーシューメーンでナイスショット。😄
そう、縄も色々と使えそうですよねえ。😁
編集済
第10話 会わな、北条は〜ん への応援コメント
去勢の仕方を廊下でリアルに話されたらこっちの玉までヒュンとしちゃうじゃないですか(^_^;)
ちかさんこわっ((( ;゚Д゚)))
風魔を雇って忠誠心マックスって、凄いですね!
秘密は次話!?
作者からの返信
🔨大木 げん様
去勢ってあんな風にやるのですよ。まあもちろん本当は麻酔も使うのですが、それなしでやると辛いでしょうね。地獄ですね。😱
風魔とのいきさつは、もう少し先の話になります。
第9話 入浴へ行きたいかああああ!への応援コメント
ニューヨークへ行きたいかぁ〜!!
おお〜!!
ズッ友×3組の掛け合いがいいですね♪
読んでて楽しいです(^o^)
作者からの返信
🔨大木 げん様
ありがとうございます。😭
アメリカは横断しませんが、三人はバカ殿一人とツッコミ二人で諸国漫遊できるの体制となっております。ヨシノは今のところお姫様兼女忍者枠です。😅
第8話 前々世の過去の記憶、前世の未来の記憶への応援コメント
おお〜!
斎藤道三を危険人物に仕立て上げたやつがいたとな!?
新説土岐頼芸、ますます面白くなってきましたね!
作者からの返信
🔨大木 げん様
斎藤道三、国盗りをしたのは油売りから出世したと言われる松波庄五郎ではなくその息子だそうです。とはいえこの親子のことを調べると諸資料間での矛盾が多すぎて出身地はどこか、生年はいつかなど本当のところよくわかりません。
庶民から成りあがったからなのかもしれませんが、それは守護家である土岐頼芸、頼武兄弟も同じ。頼武なんて本当の諱はなんだったの?息子と言われている頼純と頼武は同一人物じゃないの? もうカオスな状態です。
まあだからこそ、諸説の中から都合の良いところだけつなげて好き勝手に書けるとも言えます。😅
そんな美濃の人物の中ですごく怪しい人物がいたのですよねえ。🧐
編集済
第7話 両親呼び出しと内定通知(ただし社畜)への応援コメント
ジャイア○の術(笑)
両親をだき込んで、息子も懐柔できたかな!?
赤松○、池上遼○の枕絵!?
いいなぁ~(*^^*)
ただの絵じゃなくて、エロマ○ガを渡してるのでしょうか?
サンクチュアリは名作中の名作でしたね!
作者からの返信
🔨大木 げん様
そう、あのジャイアンも母ちゃんには頭が上がりません。それは新九郎も同じこと。両親に対しては懐柔ですが、新九郎本人に対しては「親子三人して変態だ!」というネタによる脅迫となります。なんてひどい。😮
サブロウ先生、現代にいたころは有名どころの絵柄そっくりのパロディも描いていましたから、赤松先生や池上先生のエロい場面の絵も描けるのです。しかも、戦国時代はまだ著作権法もなく、本家も生まれていないからやりたい放題です。悪党ですねえ。😓
『サンクチュアリ』! 非常に面白かったですよね! 池上先生は『傷追い人』も超面白かったですねえ。😄
第6話 覗き、ダメ絶対!への応援コメント
成り上がるのに必要なもの、それはポリ○キー!!
なるほど!
自分で常に考える事を身に着けよ、とそういうことですね!? 違うかもしれないけど、大見得キッたった(^o^)
作者からの返信
🔨大木 げん様
ポリ▷キー、わかってもらえてうれしいです。😭
おっしゃる通りです。三つ目を思いつかなかったけれど言葉を濁しておけば、自分で勝手に何か考えて勝手に成長しそうだから、まあそれでいいや、という深謀遠慮なのですっ!😤
第5話 家庭訪問、進路の確定への応援コメント
この時代の鶴の一声、御当主様の一存で、子供達は素直に従いましたね! 流石です!
新九郎は寝首をかかれかねない近習よりも、少し離した高待遇の家臣として召し上がるのかな!?
作者からの返信
🔨大木 げん様
根回しは大事です。😃
サブロウにとって新九郎はまだ信用度が低いです。加えてなるべくヨシノの近くに置いておきたくないと言う思惑があるのです。
だから近習ではなくもっと良い使い途を考えているようです。
第4話 槍対竹、熱き闘いへの応援コメント
瓢箪の中身を口に含んだ時は何かやるのかなぁと想像していましたが、まさか竹に火を付けるとは!
確かに初見殺しのいいアイデアですね!
初邂逅で新九郎をやり込めてマウントを取ることには成功しましたが、肝心の姫様に女の敵認定されて、天誅されてしまいましたね(^_^;)
編集済
第3話 蛇(じゃ)の目の盾の戦士への応援コメント
下のコメント欄読みました。今期アニメにもなっている、ジャンプ連載作品の『逃げ上手の若君』で土岐のご先祖様、人外の強さでしたね。
葉っぱ付きの竹槍でどう闘うのか!?
作者からの返信
🔨大木 げんさま
実はこのころの美濃土岐家、土岐家の血統はなくなっております。土岐頼芸の祖父は一色家の傍流からの養子なのです。すでに土岐家は乗っ取られているのです。まぁ、これは、一色家ではなく当時の美濃の守護代たちがやったことなのですが。
葉っぱ付きの竹の使い道は七夕の短冊をかけるだけでは無いのです。😁
第29話 土岐はいま 天が下知る 大借財への応援コメント
さすが、サブロウ。お見事~!!
なるほどなるほど、と思いながら読みました^^ すごい^^
作者からの返信
原田さま
ありがとうございます。サブロウは日本の宗教勢力をうまく計略に乗せて牛耳る気でいます。天下布芸、といっても自分で天下統一するのではなくフィクサーとして影で政権を操ろうと考えています。😁
第12話 ヨシノ、全力疾走!への応援コメント
ヨシノさんのフィジカル強者に拍手です(*^^*)
なんだかんだサブロウさんとイチャイチャしてるの可愛いですね。
作者からの返信
カワセミ様
ヨシノさん、500年後の世界でもかなり曲芸じみたことをやっていましたから、平衡感覚も空中殺法も名人級なのです。🤡
そしてヨシノさんもなんとなくサブロウととっても仲良しだった前世の感情的な記憶がが少しずつ戻りつつあります。😄
第10話 会わな、北条は〜ん への応援コメント
会わな 北条は〜ん
よくぞここまで見事な歌を! 歌えちゃいました(*^^*)
去勢の詳細も衝撃でした(^_^;)
作者からの返信
カワセミ様
そう。去勢って思っていたよりも簡単にできてしまうようです。おお怖い。中国の兵馬俑の馬の像にも去勢された騙馬の像があるとか。日本は中国の文明をお手本にしていた割には去勢の技術とか宦官だとかは伝来しなかったのかそれともあまりにも惨いと定着しなかったのでしょうか。😣
そして『会わな、北条は~ん』。歌っていただき誠にありがとうございます。この歌詞をまとめるのに元歌を何十回も聞き、当時1か月か2か月必死になって考えました。北条だけでなく伊豆、相模の地名まで盛り込めて大いに自己満足です。😁
元歌の名前を本文中に出すと替え歌ということで著作権に触れてしまいますので、バレバレではありますが本文では元歌の名は伏せた小市民でセコいワタクシです。😅
第8話 前々世の過去の記憶、前世の未来の記憶への応援コメント
ここに来ての種明かし、すごくワクワクする設定と展開ですね。
道三がマムシにならない歴史改変モノ、歴史を俯瞰で見ての改変というより、人物に根ざした改変、というのはとても目新しく興味深い発想だと思いました。この先どうなるのか、楽しみです。
作者からの返信
カワセミ様
深芳野の父は稲葉氏、母は一色氏とけして低い身分ではなかったはずです。しかも土岐頼芸の跡継ぎになる可能性の子を妊娠していながら部下に下賜されたというあまりにも理不尽な深芳野の物語。それが事実であれば、斎藤道三の目的はスケベ心というよりも母子まとめて人質として、土岐頼芸を完全な傀儡にすることにあったに違いありません。
そして、斎藤道三も親子二代かけて美濃を乗っ取ったと言われていますが、道三の父の方はけして梟雄というタイプではなかったようです。道三自身も西村を名乗っていたころまでは特に妙な動きはなく、長井家の分家となったあたりから父親を見出した恩人を恩を仇で返す讒言で上意打ちで殺したりとエゲツない動きが始まります。
そして土岐家の代々の家督相続のゴタゴタ、守護代の内部抗争と近江との抗争。すごくマイナーな人物なのですが、この全部にかかわって生き残ってきた怪しい人物。多分そいつが道三の悪の道の師匠に違いないと妄想しました。😅
第7話 両親呼び出しと内定通知(ただし社畜)への応援コメント
新九郎は道三だったんですね。気づきませんでした汗
そしてお涼様の氷の微笑、恐ろしいですね、主に特殊性癖が笑
作者からの返信
カワセミ様
土岐サブロウ頼芸としては因縁はあれど斎藤道三は非常に貴重で有能な美濃の人材です。マムシと呼ばれる梟雄、悪人になる前に完全にアタマを押さえつけて管理してしまいたい! ということでその両親をまずはきっちり誑し込んでおります。特殊性癖の世界もきっとサブロウが前衛的な変な春画を見せて目覚めさせたに違いありません。サブロウはなかなkワルですのう。😅
第2話 虎の姫はキックが得意への応援コメント
チカ師匠、圧倒的ですね!
だからヨシノもプロレス技を知っていたと・・・なるほど!
作者からの返信
🔨大木 げん様
チカはキックが得意な元女子プロレスラーです。虎の覆面を被っていたようですね、はい。🐯
第1話 圧倒的不審者とじゃじゃ馬姫の再会?への応援コメント
良いですねっ!
お前たちには、まだ早すぎたかな?
ってどこのデロリアン乗りだよって思わずツッコミたくなります♪
作者からの返信
🔨大木 げん様
ありがとうございますっ!😄 そりゃあ、戦国時代でラップをやって受け入れられるはずはないのですが、実はとある思惑もあってやりました。残念ながら空振りになりましたが。😓
第28話 いっこくいちじょうの主(あるじ)への応援コメント
サブロウさま、すごい!
頭良い!策士ですねぇ( ꈍᴗꈍ)
しかも楽しい!
サイコーです(≧▽≦)
作者からの返信
平さま
サブロウは家族の幸せのために明るく楽しい世界を目指します。それには美濃を土岐家のお家騒動による内乱から守らなきゃいけないので、おふざけ半分ではありますが悪知恵の限りを尽くします!😤
第27話 我、守護として一片の悔いなし!への応援コメント
しゅごいですー!
と思っていたら、まさかの守護放棄!?
この先どうなるのでしょう、ワクワク(≧▽≦)
作者からの返信
平さま
サブロウとしては大人しく守護に収まっているより、自分が好き勝手に動く方が美濃にも土岐家にも有益だと考えてるんです。殿さまはやれても御屋形さまという柄じゃあないですよね。
第22話 守ってあげたいへの応援コメント
すごいネーミングセンス……笑笑
でも、頭の中に浮かぶ映像のバックにユーミン鳴り響いてるんですけど。^^;
作者からの返信
原田さま
ありがとうございます。😁 我ながらとんでもない命名でした。ユーミンご本人にも感想を聞いてみたいような、そうでないような。😅
第24話 大暴れの九尾大王!への応援コメント
長井豊後守さんがちょっと可哀想にも思え……
とか言いつつ笑ってしまいました(≧▽≦)
守ってあげ帯のふたり、がんばれ!(笑)
作者からの返信
平さま
長井豊後守の尊厳に関わる断罪はもう少し続きます。😅 あと貞操帯コンビも自分の尊厳を守るために必死で自分の中のナニカと闘っています。守護ってあげ帯じゃ人間の尊厳は守ってもらえませんから。😁
第22話 守ってあげたいへの応援コメント
守護ってあげ帯(´∀`*)ウフフ
やだもー!(≧▽≦)
ユーミンの名曲が〜っ!
本当にハチャメチャで面白いです♪
作者からの返信
平さま
ありがとうございます。😭
ユーミンの名曲を汚いウンコネタで汚してしまったワタクシはもう一度どんな気持ちで夢を捕まえたらいいのでしょう。悩みます。😓
第21話 六兵衛の耳への応援コメント
カズマさん、飄々として強いのですねぇ(*^^*)
そういう感じがとても好きです〜♪
作者からの返信
平さま
ありがとうございます。😊 サブロウたちの中で一番パワーがあるのはカズマです。力と技、ボケとツッコミ両方こなせるオールラウンドプレイヤーです!😆
第20話 大桑戦隊スネイクレンジャー!への応援コメント
なんだか色々と、えげつないですけど(笑)
段違いの強さにはワクワクしちゃいます♪
作者からの返信
平さま
戦国時代ですけれど、美濃国内の人材は大事だから殺し合いではないバトルを書きたかったのです。現代武道や武術、格闘技の技は戦国時代でも通じるはずです。特に初見で破ることは不可能かと。😅
第19話 異龍の巣にてへの応援コメント
なるほど、このようなカラクリでしたか!
面白いです♪
「腸がひきずりだされて」ってちょっとわ~って引いていたのですけど、安心(?)しました(^^;
作者からの返信
平さま
最近の恐竜の着ぐるみって凄く精巧にできていますよね。コレは芸術関係に強く経済的に豊かなサブロウ一味にしかできない大規模なドッキリでした。🤣『カメラを止めるな!』みたいにあのとき実は裏であんなことをしてたんだと二回楽しめる仕掛けをやりたかったのです。😄
第18話 小太郎の問い掛けへの応援コメント
いい話~……ってウルウルしていたら、あれ? お芝居⁉
ってなりましたけど、やはりいい話には違いなかったです(´ω`*)
いやぁ、しかしサブロウ様、惚れますね。漢が惚れる漢!いや、女も惚れますって(〃▽〃)
作者からの返信
平さま
ありがとうございます。😭
サブロウはこの戦国時代のやり直し、十分過ぎるほど策を練って挑んでいます。先ずは自分の身内の幸福から、でもできるだけ皆が楽しく幸せになる方を目指しています。そのためなら他人を謀ることに躊躇はしないのです。😁
第15話 見える見える、見えてるぞ。への応援コメント
ヨシノちゃんの寝相の悪さ……(´∀`*)
確かに子供は寝相が悪いですね♪
頑張れ、サブロウさん(笑)
作者からの返信
平さま
そうなんです。子供の寝相は活発な子ほどやんちゃになりますもの。サブロウさまはまだ当分は辛抱です。😊
第13話 伊勢長綱の災難への応援コメント
『北条早雲』という名前はなんとなく憶えがあるような……でもあとは分からないです~(>_<)
ですが、なんだか楽しいです!
ヨシノちゃんも可愛いし(笑)
楽しい回だと思っていたら、最後は不穏な終わり方……
続けて読まなければ。
作者からの返信
平さま
すみません。マイナーな歴史上の人物名が何人も登場しております。サブロウが円滑に風魔を配下に収めるには、この伊勢(北条)一族と三浦一族の戦争のタイミングしかなかったもので。😓
第17話 オーガの襲撃(グロ注意)への応援コメント
まさかのアロサウルス登場。私の周りには、目の前に、それが現れたら狂喜乱舞しそうな連中がいます。
作者からの返信
原田さま
ほうほう、恐竜マニアの方が身近にいらっしゃるようですね。🦖
アロサウルスを出したのは、目の上に角っぽいコブがあるからでです。やっぱりオーガには角がなくっちゃ。そして、戦国時代にアロサウルスを登場させたのはたぶんワタクシが最初なんじゃないかなあ? イヒヒ😁
第12話 ヨシノ、全力疾走!への応援コメント
ヨシノちゃんが可愛いです〜♪
そして、カッコいい!
『空から降ってくる女の子を受け止めるのには慣れているから。』
ニヤッとしちゃいました(´∀`*)ウフフ
作者からの返信
平さま
うわあああ、最近送ったはずの返信が消えていることがしばしば。ワタクシがボケているのか屋内WiFiが悪いのかインフラが悪いのか、ともかくごめんなさい!🙇♂️
ありがとうございます。😊ヨシノはあくまでもかわいいのです。そしてサブロウは、前世でもヨシノを受け止めることがしょっちゅうあったようでございます。😁
第9話 入浴へ行きたいかああああ!への応援コメント
R−28号の究極超人
て、あ〜るくん!? ですか!?
なつかしや〜……
さておき。
ちょっとカッコイイかも!?
と思うと、ちゃんと崩れてくれる(笑)
サブロウ先生やっぱり面白いです(≧▽≦)
作者からの返信
平さま
はい。そのあ〜る田中一郎くん(CV:塩沢兼人)です。🤖
そして、こっちのサブロウ先生は戦国時代でやりたい放題です。🥳
第8話 前々世の過去の記憶、前世の未来の記憶への応援コメント
この回は重たい話でしたね……名前が長いとあまり覚えられないわたしですが(>_<)
斎藤道三も晩年は酷かったのですか。
そして、ヨシノちゃんは無意識のうちに記憶が⁉
先が楽しみです♪
作者からの返信
平さま
やり直しするだけの無念はあったからこそのやり直しです。 なお、ヨシノさんだけ記憶が戻らないのは、ちょっとした手違いで、その責任は主にサブロウに、そしてヨシノさん自身にもあるのです。困ったことをしてくれたものです。実は偉い方も頭を抱えることになったのです。😰
第7話 両親呼び出しと内定通知(ただし社畜)への応援コメント
あー、「マムシ」はわたしもさすがに聞いた事があります!
なるほど、新九郎さんが、ねぇ(´ω`*)
サブロウさん、ハチャメチャだけど、面白いです(≧▽≦)
作者からの返信
平さま
美濃の蝮、斉藤道三は『麒麟が来る』本木雅弘が演じてやたらかっこよかったですね。😙
こっちのサブロウは良い意味ですごく性格が悪くなっています。強かに育ったということでご理解くださいませ。😆
第4話 槍対竹、熱き闘いへの応援コメント
竹の槍、面白いですねぇ!
絶対使いづらいだろうに、と思いきや、なるほどー!
作者からの返信
平さま
新九郎は武道的な槍の勝負のつもりでしたが、サブロウは並の武士以上に「絶対に負けない。勝てばよかろう」の人なので初見殺しの戦法に、仕込みもお芝居も含めてあらゆる汚い手段を使ってでも圧勝して新九郎の心を折るつもりでいます。おお怖い。😨
第3話 蛇(じゃ)の目の盾の戦士への応援コメント
歴史モノには全く疎いのですが(・・;)、このドタバタ感がとても面白いです!(≧▽≦)
作者からの返信
平さま
こっちは思い切りネタを放り込み、とんでもなくふざけさせていただいております。うん、通常運転ですね。😅
第29話 土岐はいま 天が下知る 大借財への応援コメント
なるほど、宗教団体とは裏金の繋がりでズブズブ、その実は掌で踊らせていたというわけですね!
旅芸人に扮してこれからどんな珍道中になるのか、楽しみです(*^▽^*)
作者からの返信
こよみ様
宗教団体と言えば「お金」が憑き物、いえ付き物。欲が深い宗教団体も元手なしで債権者になれるおいしい話は見過ごせません。しかし、架空であろうが借金は巨額であればあるほど借りたほうの立場が強くなる! 踏み倒されたら大損ですから。
実は見方を変えればからはサブロウや土岐家にとっても今現在は元手はタダ同然でバックには比叡山や長島願正寺や日蓮宗がついているように見せられます。もうほとんどペテンです。
サブロウは返済の方法についても実はとんでもないことを企んでおります。まだ秘密ですが。😎
第27話 我、守護として一片の悔いなし!への応援コメント
守護のうちに「しゅごいです」を言って欲しかったんですね!
スケールの大きいことをあくまで馬鹿馬鹿しくやってみせるその心意気、サブロウ殿、しゅご……いや怪我しそうだからやめておこうww
宗教団体の面々は一体何をしに来たのか、そして面会は兄上に任せるのか? 先が全く読めません!
作者からの返信
こよみ様
ありがとうございます。サブロウにとって守護はあくまでも通過点です。ほんとうに一瞬にして通過してしまいましたけれど。だからせめてそのひと時の間にヨシノに「しゅごい」と言わせたかった……アホです。でもほめてあげてやってください。😅
宗教団体はまあ、いろいろとコネを持っておくと便利なのですけどね。😎
第19話 異龍の巣にてへの応援コメント
なるほど、そういうことだったんですね! なんという大仕掛け!
全裸監督とか、最後にはロケット団みたいな人たちも出てくるしw
前話でノサダ老の語りにしみじみしていた気持ちが置いてきぼりですが、面白いです😊
作者からの返信
こよみ様
ありがとうございます♪😊
今の恐竜の着ぐるみってものすごく精巧ですよね。アレを現代から戦国時代に持ち込んで作らせたら絶対にみんながビビるはず! 戦国大名で絵師で元21世紀のマンガ家のサブロウだからその気になればできるはず! という無茶ぶりをやらせてみました。😁
お楽しみいただけたならば、何よりでございます。😆
第17話 オーガの襲撃(グロ注意)への応援コメント
なぜ! アロサウルスが!
こちらもタイムスリップしたか!?
ヨシノちゃんはひたすら可愛いです(*´▽`*)
作者からの返信
こよみ様
ありがとうございます♪😊
アロサウルスってツノっぽい突起があって鬼/オーガと言えなくもないかなと。なぜこんなものがいるのかはおいおい明らかになります。😅
ヨシノさん。まだまだ子供だけど微妙なお年頃でございます。😙
第24話 大暴れの九尾大王!への応援コメント
豊後守様の変態極まりない醜態に笑いが止まりませんでした。
これはかつてお茶の間を賑わせた『ドリ◯大爆笑』くらいでしか扱えないであろう大ネタですね。こういうの大好きです。
ありがとうございました。
バナナ姫とオッパイを堪能して、殿様に戻ってまいりました。よろしくお願いいたします。
また、こちらでお礼を失礼いたします。
この度は私の作品に、大変ワクワクするレビューを本当にありがとうございました。感謝感激です。
作者からの返信
みかみ様
ギャグ回ですが、サブロウたちの深謀遠慮です。あそこまでやれば、息を吹き返した豊後守が何を言おうが何をしようが、もう求心力はないかと。それに、豊後守と繋がっている内外の連中も彼が政治的に粛清されたのではなく酒乱の不始末で成敗されたのならば仕方がない、と油断するでしょう。多少用心深い人物が裏を取ろうとしても狐憑きとか耄碌したとかの話が出てきた時点で、豊後守は、もう使い物にならないと見捨てられるでしょう。😁
それはそうと「👻視える」彼の話、キャラが立ってるので実はシリーズ化もできそうだと思いました。😊
第24話 大暴れの九尾大王!への応援コメント
お、おお…。豊後守さん、自分の意識のない間に家族にとんでもない醜態を晒されてしまうとは。
可哀想だが想像したらすごく面白いのでヨシ!٩( ᐛ )و
作者からの返信
持木さま
ありがとうございます。😄ココまでやったらこの後どんな偉そうなこと言っても誰も言うことを聞く気にはならないでしょうからね。殺さなくても彼の権威は完全に失墜したことになります。簡単に殺すよりも、もう少し嫌な目に合わせようと言うサブロウたちの作戦でした。😎
第12話 ヨシノ、全力疾走!への応援コメント
たまに夫婦漫才挟まれるのが、ほぼサブロウ殿の変態行為とはいえホッコリします(*´ω`)
北条早雲!
うちの小5娘が戦国武将好きのクラスメイトになぜかそう呼ばれているので、勝手に親近感な人です。
続き読んだらその理由の一端がわかりますかね(笑)
作者からの返信
こよみ様
ワタシみたいな禿げたオヤジならいざ知らず、小5女子のお嬢さまががなぜに北条早雲⁈
謎すぎます。ご本名が『伊勢』なのでしょうか? それとも、子孫の方でしょうか? うーんサッパリです。🧐
編集済
第10話 会わな、北条は〜ん への応援コメント
♪ 会わな 北条は〜ん
もう、思わず吹き出しました 笑 完全にあのメロディーで、読みながら歌えるじゃないですか^^ 出だしから、ちゃんと、響きが似てるし! すごい笑
作者からの返信
原田さま
実はあの歌だけに1か月かけて頭を絞っていました。本末転倒です。😓
それでもお楽しみいただけたのであれば作者冥利に尽きます。ありがとうございました。😄
第8話 前々世の過去の記憶、前世の未来の記憶への応援コメント
ふむふむ……なるほど。コメント欄に詳しい説明があって助かりました。ものすごい深謀遠慮による、タイムリープ転生歴史改革コメディだったのですね! ヨシノさんにはなぜ制限がかかっていたのか気になります。
でも、サブロウ殿との絆は記憶がなくてもしっかりと強いもののようですね♡
斎藤道三がマムシと呼ばれてない世界線、見てみとうございます^^
作者からの返信
こよみ様
実はヨシノさんの記憶に制限がかかった理由も裏設定ではしっかりありまして、未来ヨシノと戦国時代ヨシノをどうしても完全に融合(フュージョン)できない理由がありました。その理由はサブロウとヨシノ自身にあったりします。😅
サブロウは綿密な陰謀を立てるのが好きですが、日常生活はズボラだったので大失敗?してしまいました。記憶が完全に戻るまであと数年かかりそうです😓
斎藤道三がマムシと呼ばれない世界線、もうしばらくお待ちください。
第22話 守ってあげたいへの応援コメント
守護ってあげ帯www
もう、そればかりが頭に張り付いてそれ以降の展開がなかなか入ってこないくらい面白かったです!(笑)
作者からの返信
みかみ様
「守護ってあげ帯」、我ながら実に天才バカ的なネーミングだと自画自賛🤣
でも、久々にユーミンの曲を聞けばやはり名曲でした。ちょっと反省でも後悔しません😇
第21話 六兵衛の耳への応援コメント
前から思っていましたが、作者様は格闘技好きではありませんか?( ̄ー ̄)ニヤリ
組手の描写が丁寧な上に、詳しいですね。
格闘技にうとい私でも、とてもイメージしやすいです。
また、この場を借りて失礼いたしますが、砂漠の賢者へのお星様、ありがとうございます!感謝です。お礼が遅くなり申し訳ありません。
作者からの返信
みかみ様
こちらこそありがとうございます😊♫
現代日本の格闘技・武道界はその道の超一流の猛者や達人の技術が堂々と動画で公開されております。さらに加えて選手や達人同士の交流が歴史上でもありえないレベルで行われておりまして、その一端も動画で公開されているという凄い時代なのです。ありがたや〜😭
おかげさまでそういった動画を参考に想像を膨らませて格闘場面を描いております。イメージしていただけて嬉しい限りです☺️
こちらこそ、砂漠の賢者もしっかりと楽しませて頂きます😋
第20話 大桑戦隊スネイクレンジャー!への応援コメント
チカさんもヨシノさんも、身体能力が高い!
身軽でいいなぁ。
作者からの返信
みかみ様
ありがとうございます。😊チカさんもヨシノさんも21世紀では漫画家のアシスタントだけでなく、女子プロレスの試合で空中戦やったりトップロープの上を平気で歩いたりしておりました。身軽さはについてはサブロウもカズマも女性陣には敵いません。😓
第19話 異龍の巣にてへの応援コメント
多分、よく似たものを福井の恐竜博物館のショーで見たことがありますwww
サブロウ様の方が流血仕掛けがある分出来が良い気がしますが。
いやしかし、足袋だけ履いた裸踊り。全裸よりも変態度が上がるような(笑)
作者からの返信
みかみ様
そうそう、そんな感じをイメージです。あれってカッコいいですよね。外見は美濃和紙に柿渋と漆と顔料でいけるかなと。内側は竹の枠組みでどうにかなるかな、と。
全裸ではない!そこは酔っ払い露出魔の市兵衛の誇りとこだわりですが、やっぱりヤツはただの変態です。😅
編集済
第17話 オーガの襲撃(グロ注意)への応援コメント
まさかのアロサウルス。
せめてトリケラトプスなら……。
それにしても、ヨシノさんが可愛すぎる。
追記:躰道、YouTubeで拝見しました。視界から消えて蹴り技をかまされるなんて、怖すぎる。こんな武道があったんですね。知れてよかったです。
作者からの返信
みかみ様
アロサウルスです。和名は『異龍』なのでカッコいいのです😎
ヨシノさんはまだ子供、本当に子供ですけど暴力的肉体言語で語りたがるので、ヨシノさんが攻めでサブロウが受けですね😆
躰道、カッコよすぎです。特に中野哲璽先生の攻撃は格ゲーのキャラみたいにありえない遠さの間合いからありえない角度で襲いかかります。凄すぎますね❗️
第4話 槍対竹、熱き闘いへの応援コメント
テンポ良いですね!
ふざけた調子で始まったかと思いきや、戦闘シーンは迫力あり蘊蓄もありで、読み応えあります♪
ヨシノさんが可愛くカッコよいです^^
作者からの返信
鐘古こよみ様
おおお、こちらにまで足を運んで下さり誠にありがとうございます😭 なんだかんだ言ってヨシノさんも強い子です😅
今後ともご贔屓のほどよろしくお願いいたします🙇♂️
第19話 異龍の巣にてへの応援コメント
色々しっちゃかめっちゃかで面白過ぎです!ブブセラやら恐竜着ぐるみやら全裸監督やら戦隊とかどうなってるんでしょう(笑)
しかしそこが面白い!
作者からの返信
八万さま
ありがとうございます😭
戦国時代ものですが、思いつく限りのネタで遊ばせていただいております。ただしお話の都合上、なるべくローテクの範囲になりますが😅
今後ともご贔屓によろしくお願いいたします🙇♂️
編集済
第15話 見える見える、見えてるぞ。への応援コメント
サブロウ様、お疲れ様でした。
寝ている時の奇襲ほど恐ろしいものはありませんね。
作者からの返信
みかみ様
その通りです。眠っているあいだは防げませぬ。サブロウも間違いなく顔面に踵落としを喰らって目の周りにアザを作っています。お大事に。
第18話 小太郎の問い掛けへの応援コメント
いやぁ深い!読み入ってしまいました。弥次さんがひょっこり出てきて裏事情が分かってきてと感心しきりでした。とてもいい回でした!
作者からの返信
八万さま
ご愛読ありがとうございます。
サブロウにも彼なりの理想というものがあるようです。人々がただ生きるだけでなく生きてて楽しかったなあと実感できるような世の中にしたいと考えています。
そして、まず自分たちが楽しみつつ、どんどん周りを巻き込もうとしています。「遊びは芸の肥やし」などといいますが、
トリックスターのサブロウたちと弥次郎のお遊びはどこまでその「芸」に活かせることやら。
今後ともご贔屓によろしくお願いいたします。
編集済
第11話 倒せ!相模の巨人兵!への応援コメント
チャーシューメーン
懐かしい!!!
こういうの、昭和生まれとしてはとても嬉しくなります。
私事ですが、
相模、さがみ。
これ、『スモウ』と読んで夫に爆笑された思い出があります。これも懐かしい。
最後に、すみません鹿肉ですが……
タンパクな味で美味しいです。寄生虫の関係で生で食べるのはオススメできませんが、佃煮にすると最高です。じゅるり。
作者からの返信
みかみ様
お返事遅れてごめんなさい❗ ゲームのせいでなくアレを書いてたせいです。
チャーシューメーーンは昭和の一般教養科目ですよね(暴言) 令和の一般教養科目はなんだろう。スパイファミリーか異世界おじさんかワンパンマンかゴールデンカムイかバトゥーキか?
相模と相撲はよく似てる❗相撲って漢字はよく見ると「相手を撲る」とまるでボクシング!
鹿肉。佃煮なら日持ちするよなあ。でもお高そう。当分は代わりにヤギ肉で我慢します。
第9話 入浴へ行きたいかああああ!への応援コメント
いいですねぇ。
私もローマ風呂につかって、美味しいキノコ雑炊とジビエ料理が食べたい。
イノシシより鹿肉が好きです。
作者からの返信
みかみ様
実はこのお風呂を作るために実はサブロウはコッソリ城をひとつ奪取しています。
ジビエ。猪に近い熱帯の黒豚っぽい🐗のは食べたことがあります。美味でした。鹿肉はまだ食べたことないですね。美味しそうです。奈良で戦国時代に一向一揆が暴れた際に鹿が全部食べられてしまったと言うのも本当においしかったからでしょうねえ。
第7話 両親呼び出しと内定通知(ただし社畜)への応援コメント
ポトンポトンと投入される便利アイテムと、聞き覚えのあるキーワードが面白くて堪りません。
高枝切り鋏はホントにあってよかったと、発明して下さった方には感謝感謝の雨あられです。でも、刃の部分をもう少し大きくして、どこチョン切ってるのか分かるようにして頂けたらもっと良きかな、と使う度に思ってしまう私でございます。
作者からの返信
みかみ様
サブロウは作者同様あまり理工系は得意ではありません。だから、他の逆行転生者やタイムスリップの人たちみたいに「なんでも技術革新」「いきなり産業革命」はできません。だから、商売ネタは基本的にローテクです。
ちなみに二代目兼定の和泉守兼定さま。銘の兼定の「定」の字の特徴から実際に「ノサダ」と呼ばれております。
編集済
第5話 家庭訪問、進路の確定への応援コメント
阿呆陀羅経(笑)
ラップが阿呆陀羅経(笑)
確かに、これくらいの時代の方にはラップがトンチンカンな経に聞こえるのかも。
昔、祖母が深夜に韓国ドラマの曲を歌っていて、それを聴いた父が「お経が聞こえる!!」と震撼していたのを思い出しました。
他作の応援コメントに頂戴したお返事のお返事を兼ねまして、最後に一言失礼いたします。
やはり、創作には希望や救いが欲しいと私も思います。上手く言えませんが、土岐三郎頼芸様の作品にはコメディの中にも落ち着いた雰囲気と、優しさ?というか温かさ?というか……やはり上手く言えませんが。そういったものがあるので、読んでいて心地が良いです。土岐三郎頼芸様の信念がこもった御作品、今後も拝読させて頂きますm(_ _)m
カクヨムに戻られたばかりでお忙しいと思います。私のコメントへのお返事は気にしないで下さい。もしくは、『今ちょーヒマー』な時にでも。
作者からの返信
みかみ様
お母様の残念なお気持ちよくわかります。
ワタシも今いる国で現地人の同僚の結婚式に呼ばれた際に、日本の結婚式でよく歌われる、縁起の良い歌をうたおうとしました。
同僚にどんな歌がちょっと事前に聞かせてくれと言われて、謡曲『高砂』を金春流で謡ったら全力で拒否されました。言うに事欠いて「そんな怪しげなお経はめでたい席に要らない」のだそうです。失礼な話です。
理解できない歌はみんなお経に聞こえるように私たちはできているのだと思います。
そしてワタシめのコメディは大雑把なプロットはあるはずなのに、残念ながら落ち着きもなくどこへ寄り道するのか作者であるワタシもギリギリまで把握できないでいます。主人公たちが楽しんでくれるのならば、まぁそれで良いかとも思っております。
主人公たち特にサブロウは手段として相当えげつない謀も行いますが、根本的なところではかなりお人好しで、小市民で、心配性です。そんな彼が彼なりに知恵を絞った歴史改変の謀、お楽しみいただけるのならば幸いでございます。
第4話 槍対竹、熱き闘いへの応援コメント
お腹よじれるほど笑いました。
ありがとうございます
作者からの返信
みかみ様
ご愛読ありがとうございます☺️
これは確かにサブロウが悪いです。ヨシノの嫁入りを賭けた戦いだと言っておきながら、勝負にはこだわらない遊びだなんて言ってしまっちゃならんでしょうに。ヨシノさんが怒るのも無理はないです😁 もちろんサブロウは負ける気なんてこれっぽっちもないから、予めいろいろな策を巡らせてはいるんですけれども。
お楽しみいただけたならば幸いでございます😊
第1話 圧倒的不審者とじゃじゃ馬姫の再会?への応援コメント
戦国にラップ!(笑) しかもプロレス!(笑)(笑)
こういうの大好きです!
作者からの返信
みかみ様
ご愛読ありがとうございます😊 ゲーム沼で溺れていたせいでお返事遅れて申し訳ございません。
つかみはオッケー、インパクトが大事。お楽しみいただけたなら何よりでございます。まだまだプロレス技が出てきます。お楽しみに。
第21話 六兵衛の耳への応援コメント
土岐三郎頼芸様、こんにちは。な、なんだって~!?はマガジンのあの作品でしょうか(既に訊いている方がいらしたらすみません)。蝶野正洋さんの技!渋みとか威圧感を感じますが、トドメが耳口撃……。さすがですね!
作者からの返信
豆ははこ様
ご存知でしたか、もちろん『MMR マガジンミステリー調査班』の決まり文句です😁
サブロウは相手が嫌がることを考えつくのが得意なので、カズマの見せ場をついつい「口撃」で潰してしまいました。身動きができない状態で耳を舐られるのは絶対に嫌ですよね🤢
第17話 オーガの襲撃(グロ注意)への応援コメント
ヨシノちゃんじゃじゃ馬です。将来が心配です……
恐竜どっからやってきたの!?こわっ
作者からの返信
八万さま
ヨシノさん、エネルギーが有り余っています。そのエネルギーのはけ口となって最後まで受け止められるのはやはりサブロウだけです。大丈夫です。愛があれば、多分。
さあ恐竜はどこから出てきたのでしょうか? それはもう少し先で明らかになります。今しばしご辛抱を。
第1話 圧倒的不審者とじゃじゃ馬姫の再会?への応援コメント
ストレートな求婚は、案外きゅんでございます(๑˃̵ᴗ˂̵)!
作者からの返信
蜂蜜ひみつ様
戦国時代にいらっしゃいませ🤗
サブロウの行動原理は全てヨシノさんと明るい家庭を築くことに結びついているのです! アホですが純愛一直線です。
第29話 土岐はいま 天が下知る 大借財への応援コメント
当回のタイトル、桔梗屋、越前……
これは何だかコレトウさんの登場を匂わせる展開なのでは、と勝手に邪推してしまいます(笑)
作者からの返信
保丸さま
いらっしゃいませ🤗鋭い!
かの水色桔梗は明智家の家紋!であると同時に本家である土岐家の家紋でもあります。あんまり有名じゃないけど。
サブロウは🩵水色よりも🩷桃色が好きなので自分の家紋を桃色桔梗にするつもりです。
そして実はこのお話の時点で西暦1517年なのです。惟任さんは1516年生まれ説と1528年生まれ説があります。早く出番をあげたいので1516年生まれ説を採用予定ですが、まだ満一歳前後。数えで二歳です。かわいい😍ベイビー光秀ですが、まだ武将として働いてもらえませんのでその分叔父さんに頑張ってもらいます。
越前にはある人を迎えにいって、ついでにある人を留学させる予定です。
第15話 見える見える、見えてるぞ。への応援コメント
いや賑やかで楽しそうな宴会です。市兵衛が足袋だけ履いているとか楽し過ぎです!
そしてサブロウの初夜は散々でした。この回も面白かったです!
作者からの返信
八万さま
ご愛読ありがとうございます😊
本作品での一番の脱ぎたがり、特に酔うと脱ぎ出すお変態がこの市兵衛です。酒癖がかなり悪いです。細工物の腕はいいんですけどね。
そして子供であるヨシノさんの寝相の悪さは当分治りませんので、サブロウは耐えるか引くかですが、夜は少し距離をとって見守るほうが無難でしょう。
第19話 異龍の巣にてへの応援コメント
おぉ凄い、戦いが壮大だ!!(≧▽≦)☆
妻だから信じます、というのも
熱い言葉でいいですね(*´ω`*)
作者からの返信
ゆーり。様
演出はド派手に壮大。でも戦いはこのあとプロレスになってしまいます。
そして、ヨシノさんもすっかりサブロウに馴染んでいます。なんだかんだとこの二人相性はよいのです。
第29話 土岐はいま 天が下知る 大借財への応援コメント
「サブロウさまは悪い顔で『これで打ち出の小槌が手に入った』と大喜びでござりました」
→うーむ。サブロウは、腹黒いヤツ?
「サブロウさまは『これをキッカケに各宗派間のわだかまりを解くことができれば言うことはないな。みんなで仲良く幸せになろうよ』とニターっと微笑んでらっしゃいました」
→うーむ。サブロウは、イイ奴?
作者からの返信
久坂裕介さま
サブロウは間違いなく腹黒いです。歴史に逆らうにはそれくらいでないと。
でも既存の宗教勢力をバランスよく上手く使い金儲けをしつつ、いずれくる西洋と対抗するために宗教間の抗争をできるだけ早く終わらせようと考えています。
そのすべては明るい家族計画のためなんですけどね。心配性なもので、そのために世界史まで改変する気満々です。
第29話 土岐はいま 天が下知る 大借財への応援コメント
この時代観光の概念がほぼないでしょうから、他の目的無しで旅行のみだとどこに行くのが良いんでしょうかね。
富士山近辺か、あるいは伊勢から熊野詣とかでしょうか。
美濃だと下呂温泉くらいしか思いつかない(汗
作者からの返信
川野遥さま
海がない美濃からはやはり海でしょう!淡海の海こと琵琶湖も良いのですが優先順位で越前を先に! あとで琵琶湖や伊勢長島にも行かせたいですがどうなることやら。
第29話 土岐はいま 天が下知る 大借財への応援コメント
日本で初めての新婚旅行が越前になってしまいましたね。
作者からの返信
火浦マリ様 いらっしゃいませ🤗
そうです。越前の一乗谷になる予定です。越前には色々と大事な用事がありますので。
坂本龍馬たちが行った霧島は美濃からはあまりにも遠いです。九州に行く用事もありますが、それはもっと先の話。今ではありませんので。
第1話 圧倒的不審者とじゃじゃ馬姫の再会?への応援コメント
サブロウを倒そうと思ったら、お姫様抱っこされてるヨシノがカワイすぎます。是非、僕の嫁になってほしいです 笑。
作者からの返信
ふぁたけ様 いらっしゃいませ🤗
ありがとうございます😊
まだちびっ子のヨシノさんにはサブロウをKOするのはまだまだ先になるでしょうね。
なお、ヨシノさんがサブロウ以外の嫁にならぬよう、暗黒策士サブロウがありとあらゆる手で妨害するので、迂闊に手を出そうとすると大変な不幸に見舞われます。ご注意下さい。
第28話 いっこくいちじょうの主(あるじ)への応援コメント
たった一刻の間、上座の畳一畳に座っているのがやっとだった『一刻一畳の主』
→上手いです。上手すぎです。(笑)
作者からの返信
久坂裕介さま
ありがとうございます😭
ワタシとしては会心の出来のシャレです!
サブロウとしてもこのインパクトのあるキャッチコピーが広がれば二度と自分が兄・頼武の対抗馬として担ぎあげられるることはないと見込んでの情報操作なのです。
第27話 我、守護として一片の悔いなし!への応援コメント
「ははは、ノコギリだけに切らしてるってか? 誰が上手いこと言えと!」
→確かに、上手いです。(笑)
「ちっがーう! そこは『すごい』じゃなくてちょっと舌足らずで『しゅごい』の方が萌えるんだよ! 守護だけに」
→サブロウさんの性癖(?)に爆笑。あと、『守護だけに』が上手いです。
作者からの返信
久坂裕介さま
ありがとうございます😁
サブロウは元々昭和のお笑いが大好きなのです。
また、守護になった動機の一つがヨシノに「しゅごい」と言わせることでした。アホウです。
第26話 豊後守、逆転無罪⁈への応援コメント
九尾(キューピー)大王……。何というか、ネーミングがギリギリのような……。(汗)
作者からの返信
久坂さま
ふふふ。実はキューピーというキャラクターは1909年にイラストで発表されています。著作権の保護期間に戦争の期間分を加算する戦時加算を踏まえて2005年5月6日まで有効でした。現在キューピーというキャラクターは既に著作権は失効しているのです。だから、どういじくり回しても大丈夫なのです!
第20話 大桑戦隊スネイクレンジャー!への応援コメント
スネイクレンジャー……。何というか、時代考証が……。(汗)
作者からの返信
久坂裕介さま
大丈夫です! 時代考証もバッチリオッケー! 全ては21世紀の記憶をもつサブロウ、チカ、カズマたちのせいですから。今のところ持ち込んだのは記憶だけで、未来のグッズの持ち込みはナシ。未来の先取りもローテク限定です。莫問題です😁
第26話 豊後守、逆転無罪⁈への応援コメント
出たっ 『守護ってあげ帯』!!
私にはツボでしかない(笑)
それにしてもこのジェットコースター的なストーリーや世界観は、まるでクドカンの映画を観ているようでクセになります。
作者からの返信
保丸先生、こんばんは🌃
『守護ってあげ帯』は刃牙とユーミンの奇跡のコラボレーションを実現した自信作です😆
うわあ、ビッグネームに比較されて面映いですが、お楽しみいただけて何よりでございます。ありがとうございました😊
第29話 土岐はいま 天が下知る 大借財への応援コメント
天才じゃない(*゚▽゚*)!
作者からの返信
ひみつ様
すっかり御無沙汰しております。
ありがとうございます! とりあえず、幕府や周辺国に目を付けられないように粉飾決算で貧乏を偽装。なおかつ借金返済を人質に宗教勢力を使い倒す一石二鳥の作戦でした。そして、越前はサブロウたち土岐家とは色々なご縁があるし、是非とも巻き込みたい事情もあるのでした。