応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 凄い歪んでる。
    その上、自分の歪みを子供にさも正しいように教えている事が、より歪さを増している。

    作者からの返信

    黒猫のアトリエAct02 様
    コメントありがとうございます!

    エルルだけでなく、沢山の子供達がこのような教育を受けていると思います。
    この森で生まれたくないですね……。

  • 差別だなんだ言ってるけど、どっちが差別主義者なんだか。

    作者からの返信

    黒猫のアトリエAct02 様
    コメントありがとうございます!

    この「母」、少し怖いですよね。
    しかし主人公は既にこの森が歪んでいると気付いているのでなんとか……。

  • エルフにオスがいないとなると、どうやって種族が増えて行くのだろう・・・

    作者からの返信

    羽原 輪 様
    コメントありがとうございます!
    また、☆評価もありがとうございます!

    主人公と全く同じ疑問を抱いていただき、嬉しく思います。彼女は生まれてからこれまで、メスのエルフしか見たことが無いのです。

  • 相手を褒めて自分を貶しているように見せ掛けて自慢したり←リアルですね…。ドキドキしました笑笑

    作者からの返信

    まとさん
    コメントありがとうございます!

    ベテラン冒険者であるルフは色々経験してそうですよね。
    (ヒューザーズはA級なのでそういうことはありませんでしたが)

  • 魔法を使うキャラが、人間にとって身近な汽車を見て嬉しそうにはしゃぐ姿、可愛い…。

    作者からの返信

    まとさん
    コメントありがとうございます!

    作者が子供の頃、初めてSLに乗った時を思い出したのですが、あれは絶対エルルならはしゃぐという確信があります。
    まさに、彼女のやりたい旅の醍醐味の部分ですね。
    我々が魔法に憧れるように、魔法使いも科学に心躍ると思うんですよね。


  • 編集済

    漆黒と銀色…!?まさか…(そわそわ)
    魔力に色がある設定、すごい好きです。

    作者からの返信

    まとさん
    コメントありがとうございます!

    恐らくまとさんの想像通りかと思います笑
    どうしてそれがこんな所に来ているのか、というのは「遥かな惑星から彼方の蒼空へ、銀色の祈りを込めて」という短編で語られていますが、サイドストーリー的なお話なのでもしご興味あればという程度です。

    私も気に入っている設定です。ありがとうございます。
    シャラーラ曰く、この世界では「古代魔法」と位置付けられているようですね。

  • 第201話 自分を貫く女たちへの応援コメント

    連載再開ありがとうございます!
    久しぶりにエルル、ルフ、ジンに会えて嬉しいです。さらに一話目からシャラーラが出てきて最高ですね。
    応援しています!

    作者からの返信

    まとさん
    コメントありがとうございます!
    第三部もどうぞ楽しんでいってください。

    冒険の度にシャラーラの所へ立ち寄る約束ですからね。今後もちょくちょく出番があります(笑)

  • 最高の夜や…っ!!涙

    作者からの返信

    まとさん
    コメントありがとうございます!

    4章書いている時に既にこのシーン書きたかったので、ちゃんと書けてほっとしております。
    最高の夜や!

  • あ、会えたー!!しかもエデンで会えましたね!
    良かったです( ; ; )私の中ではこの2人は、2人で1つなので!!本当に良かった!

    作者からの返信

    まとさん
    コメントありがとうございます!

    会えましたね……。長かった。
    ルフも無事なようで良かったです。

  • ジン来たーーーーーーーーっ!!!!!!(´;ω;`)

    作者からの返信

    まとさん
    コメントありがとうございます!

    来ましたね!
    ね!
    いやあここまで長かった……。
    辛抱して読んでくださってありがとうございます。

  • エルルとルフが離れ離れになってしまった。2人の別れのシーンが辛いです。意識がなくても手を繋いだままだった2人なのに。

    作者からの返信

    まとさん
    コメントありがとうございます。

    敗けてしまいましたね……。
    命があっただけ良しとしなければならないのかもしれません。
    辛いですが、前を向くしかありません。
    再会を願って。

  • なるほど。「ナメるな」とはこういう意味だったんですね!

    作者からの返信

    まとさん
    コメントありがとうございます!

    そうなんです。フーナからすれば、「エデンとの外交」だと身構えちゃっても仕方ないんですよね。それを、何の気無しに「冒険者だ」なんていうもんだから。
    エルルは箱入り娘で、母親から政治について何も教わってこなかったものですから、こういう所「姫」としてはまだまだビギナーなんですよねえ。
    最初の交渉、下手をすればエデンだけでなくオルスとの問題にまで発展する可能性もありました。
    エルルの知らない所で、内心ヒヤヒヤしている人達が結構居たりします笑

  • 第145話 全身全霊の代償への応援コメント

    姫同士、女の子同士の戦いが好きなので楽しかったです(о´∀`о)

    作者からの返信

    まとさん
    コメントありがとうございます!

    丁度戦闘シーン3話、一気読みしていただきましたね。
    スペックではフーナの方が強いのですが、戦うとなるとエルルの方が危険です。
    今回はエルルの意地の勝利でした。
    楽しんでいただけたようで嬉しいです。

  • フーナの言葉が気になりますね。彼女は友好的に見えるのですが、この言葉は何を意味するのでしょうか?((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    まとさん
    コメントありがとうございます!

    彼女のその言葉の真意は近いうちに明かされます。お楽しみに(*´ω`*)
    そして次回からのバトルシーンもお楽しみに!

  • 第116話 執着される因縁への応援コメント

    ルフが生きててよかったです!!もしかしたら死ぬのかと…。焦りました。ルフのエルルに対する覚悟はスゴいですね。
    しかしルフを失えば、エルルがどれだけの悲しみに襲われるか…。
    彼女たちにはずっとバディでいてほしいです。

    作者からの返信

    まとさん
    コメントありがとうございます!

    ルフの覚悟のシーンはこの章の見所です。格好良いですよね。
    私もこのふたりの関係好きです。
    ずっと続いて欲しいですね……。

  • あら!?シャラーラって、もしかして銀魔女の…!?

    作者からの返信

    まとさん
    コメントありがとうございます!

    シャラーラです。
    明日以降の更新をお楽しみに(*´ω`*)

  • 最後の「雌雄を決しましょうか」がめちゃくちゃカッコ良いです!!

    作者からの返信

    まとさん
    コメントありがとうございます!

    性別差を扱うこの作品で「雌雄を決する」という成句は是非使いたかったのです。

    どれだけ不利でも誰が相手でも逃げず怯まず正面から立ち向かっていくエルル。そのカッコよさが伝わったようで嬉しいです。

  • 男が言った現代フェミニズムとは……

    作者からの返信

    白鷺さん
    コメントありがとうございます!

    良い所に目を付けましたね。そうなんです。『現代』フェミニズムです。
    この世界での『フェミニズム』とはどのようなものなのか。今後の展開できちんと説明がありますのでお楽しみにしていただけると幸いです。

  • 主人公は外の世界にいくのでしょうか?気になるところです。

    作者からの返信

    白鷺さん
    コメントありがとうございます!

    行くとなれば、恐らく誰にも止められないと思います。
    知識欲と探求心の塊ですからね、彼女。

  • 女性だけの社会。なにかの暗喩でしょうか

    作者からの返信

    白鷺さん
    コメントありがとうございます!

    さて。亜人の女性達が「そのように望んだ」からできた、男性とニンゲンを排除した亜人女性だけの社会。
    そこは本当に女の楽園なのか、それとも……。

  • 新連載おめでとうございます!㊗️
    これから追いかけますね(๑>◡<๑)

    作者からの返信

    まとさん
    コメントありがとうございます!

    1話の文字数が少なくてゆっくりに感じるかもしれませんが、どうぞよろしくお願いいたします。

  • ニンゲンとエルフどのようなあつれきがあるのでしょうか

    作者からの返信

    白鷺さん
    コメントありがとうございます!

    そのふたつの種族の関係性や歴史、お互いの考え方の違いが、本作の重要なテーマです。
    お楽しみいただけると幸いです。