応援コメント

第1話 どうぞお一つお選びください(改訂済)」への応援コメント

  • エセ芸術家選ぶ人がいなそうだからこそ選んで転生してみたいですね。(笑)企画参加ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「エセ」ですからねぇ。つまり、自称「芸術家」なわけで、これが素質というキャラがちょっと湧いてきませんでした!ご勘弁ください!!(笑)

  • これは面白いですね!!
    そして文章を書くのが本当に上手で、内容にどんどん引き込まれます!!

    次話も読んだらコメントさせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    基本的にコメントは指摘でも応援でも全然OKです!
    たまに痛いとこ突かれて困ってることありますw

    プロット書けないので、あとから整合性の問題が出たりとかしますが、
    基本的には問題ないレベルだと思うのですが、
    もし気になったら是非ご指摘・ご質問お気軽にくださいませ!

  • 子供の頃の思い出と言えば、王立図書館の村支部に入り浸ってはひたすら本を借りては読んでいたぐらいしかない。


    思い出と言えば、村にある王立図書館の支部に入り浸っては、、、


    というのはいかがですか?

    作者からの返信

    なるほど。
    そう書くほうが分かり易かったか……。
    ご指摘ありがとうございます。

  • 企画に参加いただきありがとうございます!

    “膨大な魔法の素質”を持って現代日本に生まれていたってのは笑えました。面白いアイディア! これは次の転生にも持ち越せるのかな?

    私だったら「色男」を選ぶかなあ。。。美丈夫に生まれて女性たちの視線を集めたいですな!

    さりげなく「海賊」が手に職付けるに混ざってるのもクスっとしました。読み進めますね~!

    作者からの返信

    新年早々コメントいただきありがとうございます。
    綾森さまの方へもまたお邪魔いたしますね。

    ですよねぇ、そこで色男を選択しないのが
    この主人公らしいというところなのでしょうか。

    「海賊」は手に付く職ではなかったですか?
    私の認識ではそうだと思っていたのですが(笑)

  • 企画からきました☆今後の展開を楽しみに、ゆっくり読み進めていきます!

    作者からの返信

    コメント、応援、☆までいただきありがとうございます!

    最初のクライマックスは21話あたりです。
    少しずつでも構いませんので、
    その辺りまでは是非読んでいただければと思います。

    コメントは励みになります。
    またいつでもお気軽にお声がけくださいませ。

    貴作へもまたお伺いいたしたく思います。
    本日はありがとうございました!