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    第4話 最悪な探偵への応援コメント

    続きを読ませていただきました。先生、今回もやらかしてますね。足跡を消し、証拠をなくし……と、ホントに一時はどうなることかと思いましたが、犯人が分かって良かったです。先生がわざとやってたのか天然なのかは謎ですが。
    犯行動機のところがもうちょい読みたいなという気持ちもありましたが、詳しく書きすぎるとミステリーでなくなる気もするのでそれでいいのかも。
    一言多い先生と、それに振り回される僕のとぼけた関係はとても微笑ましかったので、いつか彼らの他のストーリーも読んでみたいです。こういうさくっと読める作品は良いですね。


  • 編集済

    初めて読ませていただきました。まず目的の場所にも辿り着けない名探偵、かわいくてチャーミングだと思いますが、付き合う方はたまったものではありませんね。主人公たちのキャラが立っていて読みやすかったです。
    侵入者の対応、まず女性を守るという判断は間違ってないと思いますが、足跡が混ざってしまったのは痛かったですね。雪だとぬかるみと違って、降り続くうちはどんどん消えちゃいますし。
    読んだところ皆夢も叶えていますし関係は良好、トラブルのありそうな人たちにも見えなかったのですが、謎の侵入者の正体はいったい、そしてその目的は……続きが楽しみです。

  • 第4話 最悪な探偵への応援コメント

    「七島先生は最初から犯人に気づいていて、わざと(ありもしない)足跡を消すような行動をしたのかしら?そうだとしたらイカすぜ〜!」
    と思っていたら、ラストの「彼女は君のことは〜」のあたりで
    「ん〜シンプルに考え無しなのでは?」
    となりました笑
    こういうコンビは面白いし、さっくり読めるミステリーは良いですね〜。

    作者からの返信

    読んでくれてありがとうございます!
    探偵と探偵に振り回される助手のさっくり読めるミステリーを書きたいと思って書いた作品なので、そう言ってもらえて嬉しいです!