019への応援コメント
よし、戻った、戻りました。さくら分をたっぷり吸収させてもらったので、また大手を振ってさくら推しに戻れます(笑
けど……今のところ勝ち筋が見えなさすぎて辛いです。たぶん応えるには主人公たちの力を必須とせずとも状況を解決出来るような確証が得られることが条件なんでしょうけど。
その頃には帰るべき世界のことを考えてしまって、新しく始めるって出来なさそうで。
さくらに幸せになってもらいたいなぁ。
作者からの返信
「さん」付け問題。この頃に書いている側も「さすがにこれは苦情案件」と思って文句を言わせました。
ラリクエ倫理は現実世界の恋愛観を崩してしまうので分かり辛いですよね。要するに相手のAR値に余裕があれば受け入れてもらえると考えるのです。さくらにとっては、武との一対一の関係で認められるかどうか、というだけです。
そしてこの時点で武の帰還のことを考えていらっしゃるのはさすがですね。この問題は物語の最後まで引っ張ります。
018への応援コメント
前回が色々と激しかったから、とてもホッとして読み進めてしまいました🤣
導通を繰り返すのが悪い考えじゃないは、額面通りに受け取っていいんですかね。なんか暗にデメリットを含めてるような気もしましたが。
レイピアとエストックはたしかに説明必要ですね。レイピアはロードス島戦記でディードリットが使ってたりしてたので、それ以後も色んなキャラが使ってたみたいですが、エストックをきちんとした意味で武器として使ってたキャラはあまり見たことがないですからね。
結弦はなんですか、大根を居合切りしてまたピタリとくっつけられるようになることを目標にでもしてるんですか?(笑
作者からの返信
導通(今回はいわゆる共鳴による強制循環)は、体内の魔力循環を安定させる意味がありました。導通自体は問題ないのですが、影響があるのは共鳴の方ですね。もっとも、共鳴で染まる進行はかなりゆっくりなので、武が思っているほど香と同調はしていません。
ソフィアは細身ですが、エストック利用のため地味に力もあったりします。作中ではレオンが突出しているため語られませんが。
結弦は……最初から別世界です(笑
015への応援コメント
ん?さくらさん??
えーと、さくらさん???
そうですか、しちゃいましたか。ま、三年以上我慢の日々ですから、私は許します。だから日曜日もついて行っていいんですよ?🤣
というか武が考えたペア、ことごとく別行動しましたね(笑
前衛と後衛で分かれてる?
高校編でようやく香が本登場ですね。
さて、何人が無理言ってついてくるか楽しみです🤭
作者からの返信
さくらは香との関係を聞いて尚更に歯止めが効かなくなりつつあるということです。一途すぎるのです。
あまり詳しく描写していませんが、主人公たちはかなり真面目に心身を鍛えています。ですから空き時間で出来ることをやるわけですが、部活動で限界があるため、互いの能力に気付いてこうして訓練をするようになったわけです。
武視点では「あいつら頑張ってるなー」くらいにしか見えていません。
なお武は日曜日の行動を宣言していますが、護衛は全ツッパです(笑
014への応援コメント
リアムくんの思考が謎仕様すぎて私もまだついていけてないですが、グループは何か偏りでもあるんですかね?
リアムの掴めなさから、単に覚えてなかった可能性まであるのが怖いですけど💦
そして一歩ずつ魔法が使えるようになってて、読んでるこっちも「頑張れ!」って応援したくなってきますね。
力には代償があるべきみたいなことを以前Xで書かれてたような気もしますが、なるほどこの見せ方は不自然じゃないし、引き込まれてる自分がいるなと感心させられました。
流石です!
作者からの返信
不思議ちゃんリアムくん。第二章のエピソードが終わるまではずっと不思議ちゃんです。見守ってあげてください。
武自身が努力しようという気概があることと、師に恵まれているという主人公補正により身に付いています。
012への応援コメント
魔力が武の推測通り、人の肉体と精神を強固に融合させる何かだとしたら、風の魔力をもらった武は凛花先輩と……? 凛花先輩、顔真っ赤なのを隠すためにそっち向いたとかじゃないですよね?
入学以前から関係性があるから仕方ないんでしょうけど、やっぱりこの三人を見てるときが一番ほっこりします。
他のメンバーともいつかこうなってくれるのかなぁ。
作者からの返信
共鳴による魔力の授受と、凛花先輩の送り込みはまた別のものです。
共鳴はお互いに電線を繋げて電気(魔力)を交換し合うようなものです。一方で凛花先輩の気功にもとづく取り扱いは、身体が外部から自然に取り入れる孔を利用して、そこから無理に押し込むような仕組みです。なので、共鳴したときのように感じたりはしていないのです。(そしてこれはこの世界でも一般的でないやり方です)
他メンバーとの打ち解けは時間が経ってからですね。
011への応援コメント
> 彼女は高天原にある、唯一の以前からの日常だから。
♪〜(^ε^)ヒューヒュー
もう乗り換えちゃいなよ!(笑
でもこの間の感想への返信が気になり、香を無碍に扱えなくなってる私もいます💦
しかし、そもそも新人類って最初は白の魔力(と悪意?)を浴びて生き延びた人たちで、今やそれが細分化されて特色のある魔力になってるわけですよね?
それとも武が浴びたのがたまたま白い魔力で、昔はいろんな色があったのか?
後者なら魔王の特徴ですで済みそうですけど、前者の場合は切替わった条件とかでまた何か秘密が出てきそうで怖いような、楽しみなような……。
作者からの返信
魔力の設定についてはこの後、聖女様が語るところがあります。が、本編で詳しく語らないことも多いので、第二章のあとがきの後に付録として解説をつけてあります。
端的に言えば、純粋な魔力は白です。黒っぽいのは悪意です。
009への応援コメント
LHRと見て、一瞬何のラリクエ用語だろ?と考えた私は、学生卒業して久しいんだなぁと泣かされました😭
舞闘会は先輩が舞うように戦う(華麗に戦うところを見せる)からか、はたまた後輩が倒れる隙も与えてもらえず、舞うように刺される(逆モハメド・アリ状態)されるからかと変なことを考えてしまいました(笑
しかしここまで武主体で話が回って、主人公格がサブにまわろうとしてると、敵にもまた同じようなことが起きてるかも?と思ってしまいますね。
作者からの返信
逆モハメド・アリの想定どおりです(笑
具現化を見せる舞台として名目上は用意されています。
武の行動が裏目に出るのは中学で実証されているわけです。
005への応援コメント
なんかさすが世界最高峰だけあって、先生の意識の高さというか、かならず力になるっていう意志は、読んでてちょっと感動させられました。そしてぽけーっとあったことを言ってしまう武の抜けっぷり。40歳で妻子持ち、もう少しリスクコントロール上手くなっててよ……と言おうと思ったら、そーいえば今の肉体年齢に引っ張られる設定ありましたよね?だからかな。
男の初めてはリアムくんでしたか(笑)
作者からの返信
武の中で「共鳴」という“設定”が想定外なのです。ですから重要度を測りかねているのが実情だったりします。幸い、周囲の主人公たちに自然と囲われていきます。
リアムくんは男性陣の中でも突出です(何
005への応援コメント
素敵な世界観ですね(´▽`*)
フレッシュな感性を感じます。
「世界中の意思」は「意志」かもしれませんね。
今後ともよろしくお願いいたします。
~攻略!高天原学園編~ あとがきへの応援コメント
2年間お疲れ様でした。
いつも楽しく読ませて頂きました。
次の作品、楽しみにしてます。
作者からの返信
高天原学園編の公開当初から応援いただき有難うございました!
たいへん励みになりました、感謝申し上げます。
拙作で楽しんでいただけたことが何よりも嬉しいです。
しばらく先になると思いますが、次回作をご期待いただけると幸いです。
011への応援コメント
昨日から中学生編を含め2周しました。
応援コメントを書くのが初めてなので何を書けばいいのかわかりませんが、
とても面白く続きを早く読みたいと思っています。
中学生編の中で魔王の霧を取り込む際に雪子は純白と言っていたので
武のリアライズは雪子がキーパーソンではないかと考えています。
推しはレオンさんです。レオンさん頑張れ~
作者からの返信
コメントありがとうございます、初めて感想をいただけたので驚いてます!
ラリクエをとても気に入っていただけたようで嬉しいです。
高校編の公開ペースは2日に1話で維持できるよう頑張りますので続けて楽しんでいただければ幸いです。
具現化や共鳴のお話は物語の根幹なので徐々に明らかになっていきます。アレなお話も含めて。ご期待ください。
レオン推しですね。「歓迎! 戦慄の高天原」の中で活躍する予定ですので楽しみにしていてください。
020への応援コメント
聖女は導き手+監視役なんですかね?
よくよく考えてみたらあれだけのことをしでかして、かつAR値がとんでもない数値を叩き出してることもそうですが、何より悪意も吸収してるから、反人類的な動きを警戒されてもおかしくないですよね。
でももしそうだとしても、それを漏らそうとするあたり、聖女はそんなに真面目にやる気は無さそうですけど💦
るろうに剣心 vs 神眼の勇者(笑)
丸太で戦うでパッと思いついたのこれでしたね🤭
作者からの返信
聖女様の属する「聖堂」。武が分かっていないので解説がほとんど出てきませんが、“白の魔力”そのものを信仰するという妙な宗教です。信仰対象が神でも偶像でも人でもないという不思議なものなのです。
ですから、白の魔力を扱う人を尊重して遇するという主義主張でもあります。
>るろうに剣心 vs 神眼の勇者(笑)
剣心はともかく神眼の勇者はそうですね。当時はこの作品を知らずに書いていましたが、丸太の無骨さは突出していますよね。