第11話 ふたりだけのヤマアラシへの応援コメント
異世界ファンタジーのヒューマンドラマになかなか出会うことはありませんでしたが、
今作はまさに、人の温かさと痛みを描いた素敵なヒューマンドラマでした✨
同じ痛みを抱えたふたり。
だからこそ支え合えるはずなのに、憎しみもあって、寄り添うと痛い。
複雑な心理と関係性を描き切った作品でした……!
ほろ苦さは残りますが、向き合うことができたジレンマさまとエミールちゃんの時間は、ようやく動き出したのかもしれませんね。
遅ればせながら、完結おめでとうございます💐
素敵な作品を、ありがとうございました🥰
作者からの返信
最後までお読みくださりまことにありがうございます😭
当初発表したときは、あまり読まれず、コメントも貰えずのこちらでしたが、里さんに全話読まれて、ジレンマもエミールも喜んでいると思います🙏
サジタリウスも😆
仰る通りこちらは、異世界ファンタジーですが現実世界でも、傷つけ合ってしまうが離れられない二人というのはあったりしますよね。
このあと、二人がどうなったかは定かではありませんが、不幸になったとは思ってませんので、どこかでまた抱き合いながらも生きているんだと思います🥲
第10話 私たちの英雄への応援コメント
サジタリウスは、ジレンマさまも自分のものにしようとしていたのでしょうか。
許せん……許せんぞ……!!
しかし、ジレンマさまが見事叩きのめしてくれました✨
エミールちゃんにとって、その面影は、お兄様と重なって見えてしまったのでしょうか……。
とはいえ「もう、いない」と現実も受け止められたのですね( ; ; )
作者からの返信
いつもステキなコメントありがとうございます😊
めちゃ嬉しいです!
サジタリウスは強欲なので、自分の顔を利用して、ジレンマも手懐けようと考えてました!
見事、腕をへし折られましたが😆
そうですね、幻影に縋った結果、兄は、レメウスさまはもういない、とハッキリしたのでした🥲
第8話 無数の傷への応援コメント
わざと……
わあ……ジレンマさま、そうだったのか。
それはなおさら、自責の念で潰れてしまいますよね……😭
そして現れたサジタリウス卿。
エミールが一方的にボロボロになっていくのを見ていたのに、止めなかったのですね!
言葉尻といい、木に触れる動作といい、なんだか嫌な感じがしますね……。
作者からの返信
毎回コメント読むのが楽しみです👍
いつもありがとうございます😊
そうだったんです!
子供の淡い恋心からの仕業だったのですが、まさかのことに。。。
むしろ、責められて男として生きるという命令があるから生きられている状態とも言えます。
傷があるから生きられるというか。
サジタリウスが何を考えているのか?
これは次回以降の話になりますね😎
第6話 痛みへの応援コメント
勝ち目はないとわかっていても、決闘を申し込むことでしか、ジレンマと向き合えないと思ったのでしょうか😢
「柔らかな肉に覆われた飴細工を砕くような感触。」
この描写にジレンマさまの黒い衝動を感じて、ぞくっとします……。
自分のことをも壊してしまった自覚が、ジレンマさまにはあるのですね(´;ω;`)
作者からの返信
いつもステキなコメントありがとうございます😊
めちゃめちゃ嬉しいです!
最後の切り札ですね。
エミールはそれだけジレンマと向き合いたいんです、ずっと前から。。。
ジレンマの悪意というか加虐性が出てしまっていますね。
書いてたときも、よくまぁこんな描写を思いつくもんだと。
あの当時はタイプムーンさんや、虚淵玄さんの影響強かったから、そんな内容の話が多かったかもです😅
触れれば傷つける針を纏っていますので。
ある意味これも、針灸の話かも🤭
第5話 悲しみの雨への応援コメント
Oh…まさかサジタリウス卿とエミールがすでにそんなことに……
エミールも、婚約者だったジレンマさまの兄に、姿を重ねているのか。
それとも過去は無関係なのか……。
日々を生きるため『適応』する。
仕方がないこととはいえ、痛ましいことですよね……。
ジレンマさまが痛みを痛みとも思わないようにしているようで、苦しくなります😢
作者からの返信
いつもステキなコメントありがとうございます😊
とても励みになります!
サジタリウスとエミールは色んな要件が重なってのこんな感じと言えますね🤤
ジレンマは痛みと向き合うのに耐えられなくなってしまったんですね。
だから、心を殺して、自分を閉じ込めて生きている。
エミールは唯一のジレンマの良心でしたが、それも裏切られたと思ってしまってるみたいです。。。
第4話 ワルツへの応援コメント
エミールちゃんにとっては、ジレンマさまのお兄ちゃんが許嫁。
ふたりの心の傷は、いかほどのものか……
可愛いダンスシーンですが、切なくなってまいりました😢
ジレンマさまはもともと、とても女の子らしかったのですね。
兄の代わりになろうと必死なあまり、その気持ちを忘れてしまったのかなあ……
そして、兄そっくりのサジタリウス卿!
失礼ながら、ジレンマさまとエミールちゃんのラブに発展するかと思いましたが、これは一悶着ありそうですね💥
別人だとわかっていても、胸を締め付けられそう……><
作者からの返信
いつも素晴らしいコメントありがとうございます✨
とても励みになります!
この作品のテーマは痛み、です。
お互いそこを見せないのは何故か?
物語を読むとその傷に触れていくことになります。。。
そして出てきた、そっくりの英雄!
彼が二人の間に何をもたらすのか、乞うご期待くださいませ🙏
第3話 華やかなる舞踏会への応援コメント
ジレンマさま、それはあなたです!!😂
窓に映る自分を他人だと思っちゃうなんて、意外にも天然さんなのですね✨
そして、彼女の過去はかなり凄惨でしたね……。
兄を失っただけでもつらいのに、代用品と思わざるを得ない境遇。
男装しているのは、「何故、お前が生きているのだ。」と父に言われたからなのでしょうか( ; ; )
作者からの返信
嬉しいコメント毎回読むのが楽しみです😊
いつもありがとうございます!
剣術の稽古や騎士道に関してばかり打ち込んでいるので、自分にも興味が薄いんですね。
興味が薄い原因が、女の子ジレンマを封じているからですね。
辛い時代を生きていますよね😭
第2話 予定の破壊者への応援コメント
すべてはエミールちゃんの思うままに……!
泣き止ませるだけのつもりが、舞踏会に行く羽目になってしまうなんて😂
ジレンマさまもエミールちゃんにだけは敵わないのかもしれませんね✨
そして舞踏会で、出会うのは……🥰
作者からの返信
何度もコメント嬉しいです!
ありがとうございます😊
エミールは、しつこいので、何だかんだ折れてしまうみたいです😆
そしてエミールもまた、ジレンマの扱い方が上手いんですね。
舞踏会では……
第1話 幼い笑顔への応援コメント
漫画版を読んでいて気になっていたこちらにもお邪魔します✨
ジレンマさま、かっこいい……!
男装の麗人、しかもお強い! いいですね……癖に刺さってます🌹🥰
どこかベルバラのようなイメージで読んでしまいました( *´艸`)
作者からの返信
おお、こちらにまで起こしくださるとは、恐悦至極です!
ありがとうございます😭
ヤマアラシのジレンマ、という心理学の寓話から着想得ました。
かなり昔に書いたと思います。
そうですね!
あの時代はベルばらのイメージですね。
今は、貴族階級モノ多いので内容をもう少しいじって長編にも出来そうかなと考えてみたり🤤
ま、でも、個人的には短編で綺麗に終わっているかなと満足はしてます🫡
第11話 ふたりだけのヤマアラシへの応援コメント
少し古い話かもしれませんが、最後まで読ませてもらいました。
まず、男装の令嬢ジレンマと幼馴染エミールが、それぞれ兄レメウスを失った痛みを抱えながら、互いに傷つけ合い、それでも離れられない関係として描かれているのが一番印象的でした。
またサジタリウスという兄に似た偽物の登場によって、二人が逃げ続けてきた喪失や嫉妬、罪悪感が一気に表面化し、最後に私たちの英雄はもう亡霊ではなく、記憶の中にいる兄なのだと受け入れる流れがよかったです。
個人的には、ヤマアラシのように近づけば痛いけれど、それでも寄り添う二人の結末に、苦さと温かさが残る物語だと感じました。完結お疲れさまでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
嬉しいです!
完読してくださったようで、
心から感謝申し上げます🙏
この作品の着想は哲学の寓話にある、ヤマアラシのジレンマからです。
多分その言葉を知ったのはエヴァンゲリオンだったような🤭
私の世代の10代は、何かこう、お互いを傷つけてしまう距離感みたいな内容のアニメやドラマが流行っていまして、それを拙作の設定で書いてみました。
少なくともバッドエンドにはしたくない、苦い味はするけど、奥には幸せになれる可能性はあるんだよ、との気持ちも作者として添えたかった、そんな結末ですね。
第11話 ふたりだけのヤマアラシへの応援コメント
4年前の作品のようですので、今更ではありますが、完結、お疲れ様でした。
とても痛い……でも、その痛みに向き合おうとする最後が、とても美しく心に残る作品でした。
エミールとジレンマがお互いに傷つけ合いながらも、一緒に泣いて寄り添っていく場面は、本当に心が痛かったです。
でも、同時に二人とも、ただ独り、孤独に泣いている時間は終わって、二人、いえ、三人で泣いている時間になったんだなと、少しだけ、暖かい気持ちにもなりました。
少なくとも、サジタリウスの影からは抜け出せたのではないかと思いたいです。
この二人の道行に幸多からんことを。
作者からの返信
最後までお付き合いくださりまことにありがとうございます😊
私が投稿している作品は全てお読みになられまして、心から嬉しく思っています🙏
桐原さんが私の1番の読者と、これからも心に刻んでいきます👍
ヤマアラシのジレンマという、哲学の寓話を読んで今作を思いつきました。
これが何故、欧風な世界観と貴族社会ものになったのか、実際に書いたのは10年以上前(カクヨムが出来る前に、なろうで書きました)なのでよく覚えてはいません。
いくつかストックしてある短編でこれが1番出来が良いかなと思い、こちらでも公開しています。
あまり評価は高くなかったので、こちらを掘り起こしてくださった桐原さんにはホント最大限の感謝を何度も贈りたいと感じています。
これの続きの囚人のジレンマ、という内容も考えたのですが、これはこれで終わりの方が余韻あるので止めました🤭
第10話 私たちの英雄への応援コメント
見事な反撃ですね!
これで、少なくともジレンマがサジタリウスという幻影に囚われることはなくなったということでしょうか。
エミールも、サジタリウスという幻影から逃れられるといいのですが。
それでも、やはりお兄さんの影を引きずってしまうのは仕方のないことなのでしょうね。
作者からの返信
こちらでもコメントいつもありがとうございます😊
クライマックス近いですね!
サジタリウス弱くね?
みたいな風に書きながら私、思っていましたが、サジタリウスの英雄譚はまぁプロパガンダみたいなものなので。
あと、ジレンマはガチで強いのもあります👍
そうですね、物理的も含めて幻影は打ち払えたと思います。
ただその後に残るのは深い悲しみが。
第9話 偽物への応援コメント
えええええ?!
うわ、サジタリウス、びっくりでした。
無茶苦茶な人物だったのですね!
エミールも、恋人などではなくて、支配されているだけなのですね。
しかも、サジタリウス、エミールの弱点をよく知っているようですね。
サジタリウスがジレンマを追って来たのも、ジレンマを手に入れるためなのですね。
ここはジレンマ、なんとか踏ん張って撃退して欲しいです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます😊
そろそろこちらも終わりが近いですね!
そうでしたぁ!
めっちゃ嫌な奴なのです!
お兄さんとは全く逆の最悪なタイプ。
この作品を長編にしたくない理由の一人なくらい嫌なヤツなんです😱
たまたま顔が似てるのを利用して、遊んでるんですよ。
最悪!
ジレンマ、兄の幻影に打ち勝つんだぞ!
と応援してください🤭
第8話 無数の傷への応援コメント
!
ジレンマは嫉妬から、わざと溺れて、それを助けようとしてお兄さんは亡くなったのですね。
……それは、とても、とても悲しい過去ですね。
自らをいくら責めてもその時の傷は癒えることはないのでしょうね……。
だから、今の態度だったのですね。
サジタリウスは、なんだかキナ臭い感じがしますね。
言い方がなんと言いますか、嫌味っぽく感じます。
あ、いや、恋人を傷つけられたから、こんな言い方になっているのかな?
どうしてジレンマを追ってきたのでしょうね🤔
作者からの返信
こちらへのコメントもいつもありがとうございます😊
すごくありがたいです!
ジレンマの過去は悲しすぎますよね。
身体を覆う針は自分にも刺さり他者をも刺すのです。
サジタリウスは、さてどんなキャラなのか、乞うご期待くださいませ🙏
第7話 幻影への応援コメント
エミールのお兄さんに対する気持ちを知っているだけに、サジタリウスとエミールのキスシーン、ジレンマには二重のショックだったのでしょうね。
前話冒頭でジレンマがエミールを無視していたのが分かる気がしました。
ううーん、エミールはサジタリウスとキスしている辺り、お兄さんへの想いを吹っ切れているのかな?
なんとなく、そんなことはなさそうに思えたのですが。
お兄さんを挟んでの二人の想いが苦しいです。
作者からの返信
何度もコメントすごく嬉しいです😊
めちゃ励みになります!
そうですね。
この二人のキスシーンに関してのジレンマの心の中はかなり色々な感情が入り混じってぐちゃぐちゃな感じです🥲
そうですね、エミールも辛いんですよ。それに貴族社会の慣習みたいなものに、逆らえない状況もあったり。
この昨日は、痛み、がテーマなのでちと苦しいですよね🫣
第6話 痛みへの応援コメント
エミールは、本気でぶつかることでジレンマが閉ざしてしまった心をこじ開けたかったのですね。
エミールがいじらしいです。
同時に、エミールがそこまでしないといけないほど、ジレンマも傷ついたということですから、ここまでする必要があったということでもありますよね。
ジレンマの心の傷は深いでしょうから、少しでも癒える日が来るといいのですが。
作者からの返信
こちらへのコメントもいつもありがとうございます😊
それとレビューも🙏
いつも嬉しいです🥰
この作品のテーマそのものですね。
ヤマアラシは、お互いを温め合おうと近づくのにお互いの針で傷つけあってしまう。けど、離れてしまうと寒さで死んでしまう。
傷つけ合いながらも温もりを求め続ける二人なんです🥲
第5話 悲しみの雨への応援コメント
え?!
二人って、サジタリウス卿とエミールですか?
わ、驚きの展開でした。
それはジレンマはショックですよね。
夢のような一日でも、悪夢の方に近い夢ですよね。
落ち着かないと気持ちを修練にぶつける⋯⋯無茶をしないといいのですが。
作者からの返信
いつもコメント大変感謝です🙏
すごく嬉しいです!
考えてみたら、桐原さんは貴族階級に関してお詳しくまた優れた描写もされているので、つけ焼き刃な拙作だと恥ずかしい気持ちも🙇
桐原さんので勉強させていただいたので続きを書くなら、少しはマシなの書けるかもしれません👍
もっと早く御作に出会えていたら🤤
まさかの二人の関係がここで!
なかなかどうして、ヤマアラシしちゃってますよね😅
第4話 ワルツへの応援コメント
ダンスを楽しめたのはエミールのおかげですね。
すぐに内面の憂いが頭をもたげてはきましたが、それでも、少しの間だけでも楽しめて良かったです。
サジタリウス卿はお兄さんにそっくりなのですね。
そんな人物と出会ってしまっては、尋常なままではいられませんよね。
これから、ジレンマがサジタリウス卿にどう対応していくのか、とても気になりました。
と、言う訳で次話読んできますっ(`・ω・´)ゞ
作者からの返信
いつもステキなコメントありがとうございます😊
すごく嬉しいです!
エミールはジレンマの良心のようなものですから。唯一少女であることを思い出させてくれる相手。
サジタリウス卿はそっくりなんですよ。これがまた一波乱という感じで。。。
第3話 華やかなる舞踏会への応援コメント
こちらにも失礼させていただきます!
ジレンマは苦しい境遇のご令嬢で、騎士団入りを目指しているのですね。
かっこいい……と同時に、どこかお人好しで抜けているところがあって可愛いですね。
エミールに振り回されている様子が楽しくてニマニマしてしまいます笑
作者からの返信
こちらにまでコメントくださるとは!
桐原さんは神😇
ジレンマは私は操り人形だ、みたいな雰囲気なのに、結構人間くさいんですよね。
まぁ、エミールがいるから、そうなれるところもあるのですよ🥰
第2話 予定の破壊者への応援コメント
ジレちゃん、完全にエミルちゃんに振り回されてて可愛すぎる!😂💕 冷徹なフリしてるのに、結局エミルの笑顔が見たくて折れちゃうところ、最高にツンデレでニヤニヤが止まりません🤭✨ 舞踏会でのドレス姿、絶対に綺麗なんだろうなぁ…👗✨ エミルのプロデュース力に期待大です!👏💖
作者からの返信
いつもステキなコメントありがとうございます😊
とても嬉しいです!
だいぶ昔に書いたので、詳しく覚えてないところありますが、今思えばこれは百合系でしたね🥰
これはこれで別の形でまた作品にしても面白いかなと感じます🙏
これも桐生さんが読んでくれたおかげです!
第1話 幼い笑顔への応援コメント
主人公のジレンマ、めちゃくちゃカッコいいです!✨ 男装令嬢で圧倒的な強さを持っているのに、どこか孤独で不器用なところがたまらないです🥺💕
モブを一喝して圧倒するシーンは読んでいてすごくスカッとしました!🔥 「ヤマアラシのジレンマ」という徒名も、彼女の強がっているけど本当は繊細な内面を表していてすごくエモいです😭✨ 最後に登場したエミルの眼差しも気になります👀💖 最高の第1話でした!👏🎉
作者からの返信
こちらにまで感想くださるとはうれしいです😭
昨今の令嬢ブームの前に書きましたが、色々と外しているな、と自覚してましたが、気に入っていただけて嬉しいです🙏
ヤマアラシのジレンマという言葉から発想した短編ですね。
その意味は……乞うご期待くださいませ🙏
第3話 華やかなる舞踏会への応援コメント
ジレちゃんの天然さが可愛いです
エミールの明るさに救われているところがあるのかな?と思いました
作者からの返信
返信遅くなりごめんなさい🙏
今、気づきました!
コメントありがとうございます😊
嬉しいです!
ジレちゃんは結構天然ですよね🤭
エミールにだいぶ救われていますね、彼女は。
第2話 予定の破壊者への応援コメント
初めまして。
コメント失礼致します。
「だ、だれが、お、おに、お人形さんだ、か、からかうな」
このジレンマが動揺してるところが可愛いかったです😄
調子も予定も狂わされてますね💨
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
嬉しいです!
攻められると弱いSな感じですよね🤭
エミールに狂われされっぱなしです。