最終話への応援コメント
完結おめでとうございます!そして、ありがとうございました!
実に素晴らしい作品を堪能させていただきました!
>「何で、私を助けたの?……何で……」
「……君に、恋をしたから」
シンプルですが実に深いですねぇ。
短くとも多くの言葉が込められていると感じました。
切ないながらも、ラストは心温まるカタルシス。
何とも優しい素敵な物語でした(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます!
ラストは決まってたので、雰囲気を壊さないまま、どうそこに繋げるのか悩みました。
「君に、恋をした」という言葉を切なく響かせるというのも目標でしたね。
優しい素敵な物語と言っていただけてとても嬉しいです。書いた甲斐がありました!
最終話への応援コメント
完結おめでとうございます。
素敵な恋物語をありがとうございます。
カイくんの判断、素敵です。
作者からの返信
ありがとうございます!
ラストシーンは決まってたので、それに向けてどう展開させるか、かなり頭を悩ませました。そう言っていただけて嬉しいです。
ひと夏の切ない恋のお話でした。
最終話への応援コメント
完結、おめでとうございます。
あーんど、お疲れ様でした(^∇^)
普段と違うノリの話は、(私だけかもしれませんが)結構大変だったのでは?と思います。
不思議で優しい、でもってちょっと切ない恋のお話、楽しませていただきました。
作者からの返信
ありがとうございます!!
はい。日々仕事のストレスを感じつつですしね。15歳の少女になりきった物語を書くためには、心を一度整える必要がありましたね。笑
お楽しみ頂けたなら良かったです。また機会があれば恋愛ものもやりたいなと思ってます。
第1話への応援コメント
主人公の心情描写がとても上手で、読んでいてこちらも体が熱くなってくるようでした(๑>◡<๑)
作者からの返信
ありがとうございます!
当面甘々な展開が続きます。ぜひご堪能ください。後半は一気に展開変わっていくので、その辺りもお楽しみ頂ければと思います。
最終話への応援コメント
完結おめでとうございます。
切ない感じでも最後にはちょっとした希望?みたいなのが見えて良かったです。
海神が思ってたより酷い人物像でなく、ちゃんと生存する可能性を残してくれてたのが良かったです。酷な2択でしたが、、、
主人公が年老いており、このタイミングで指輪が戻ってくるということは、不謹慎かもしれませんが、もしかしたら人生を終えた後で、あの星に辿り着くのではないかと想像してしまいました。
(´;ω;`)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!!
貝殻の指輪と永遠を誓うシーンは直前の思い付きで挿し込みました。愛の象徴である指輪の扱いについて悩んだんですが、ラストで再び現れるという形にしました。
真由美がカイに縛られることなく、人生を生きる必要があったので、50年の時を経たタイミングが相応しいかと思いました。
作者としても、この後カイと再び会えたらいいなと思います。
第7話への応援コメント
これはこれはエクセレント!まさかの展開!
そして、切ない……。
人を好きになればなるほど、存在が薄れるとか……。
これはジブリ作品としてもイケそうですねぇ。
脳内BGMが久石譲氏のものに上書きされました!
作者からの返信
ありがとうございます!!
正直、一気にファンタジーな感じになったので、読者様が付いてこれるか心配でした。
そう言っていただけて嬉しいです。
確かに、頭に描いていた登場人物の外見はジブリでしたね。伝わってよかったです。
第2話への応援コメント
約束って大事ですよね!
それだけで色んなこと考えられますし!
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね。約束があると目標にもなるし、結構内容によって左右されますよね。
今回のはドキドキの約束でした。
第6話への応援コメント
えええええええ!?どゆうことー!?
現実ドラマかと思いきやファンタジー!?
いや待て、これは例えか!?いやしかし!
アカン、思考がバグりました!
いざ、次話へ!
作者からの返信
ありがとうございます!!
ラストシーンは決まってたんで、ファンタジー要素入れちゃいました。今作はリメイクなのですが、ファンタジー部分がかなり増えましたね。
素敵なレビューもありがとうございました!
第7話への応援コメント
初めまして。読み合いからきました。純愛良いですね。私も純愛書いてます。宜しければ、宜しくお願い申し上げます。楽しみドキドキして、読ませていただきました。ありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます!
ion_Irisさんの作品も素敵な恋愛ドラマでしたね。
恋愛作品は、色んな人に見てもらえるので書きがいもありますよね。今後もよろしくお願いします!
第7話への応援コメント
昔聞いた話で、
「奇跡・魔法・祟りはそれを信じる人が一人もいなくなった時に効力を失う」
「一人でも信じていれば、力を持ち続ける」
と
作者からの返信
ありがとうございます!
参考になります。そういう類の設定に似た設定ですね。上手く設定を活かしたいです。
全9話になりそうです。またお時間ある時宜しくお願いします。
第7話への応援コメント
予想の斜め上を来られました。(*´ω`*)
思ったより壮大な話になって来ましたね。
頑張れ〜
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね。ラストシーンを考えると、ファンタジー色がどうしても必要になったんですよね。上手いことまとめられるように頑張ります!
第5話への応援コメント
待って。
純粋な甘々を堪能した後にめっちゃ不穏な流れになってきた。
そういえば、第一話に結婚した時には封をした想い出的な話があっような、、、
(´・ω:;.:...
作者からの返信
コメありがとうございます!
そうです。ハッピーエンドという形ではないかもしれませんが、美しい形で物語は終焉を迎えさせたいと思ってます。
またお時間あるとき宜しくお願いします。
第1話への応援コメント
企画から来ました。
拙作にコメントをつけて下さり誠にありがとうございました✨
初恋の話、いいですね
作者からの返信
ありがとうございます!!
初恋のお話です。この先色々とあって、冒頭につながる流れになります。
またお時間あるときよろしくどーぞ。
第3話への応援コメント
何の偶然か、主人公の真由美さん…。
わたくしの結婚破断になった昔の彼女と同名(笑)
作者からの返信
それは、すごい偶然ですね!
70年代に流行った名前で上位に出てきたので、真由美を選びました。
第2話への応援コメント
情景のイメージが湧きやすいよう、1970年代のファッションや画像を
見てから読んでます。ベルボトムが流行っていた時代ですねぇ。
海が近く、学校まで一山越えてとなると、うちの田舎のような感じで
懐かしい思い出が蘇ってきます(*´ω`*)
お祭りデート!…したかった(;´Д`)
作者からの返信
ありがとうございます!
わざわざ勉強していただいて恐縮です。……70年代は魅力的な時代ですね。音楽もディスコが流行ったり、パンクやテクノが生まれた時代です。
何処かノスタルジックな感じも出したかったのでそう言っていただいて嬉しいです!
第1話への応援コメント
フォローと自作話の❤ありがとうございますm(__)m
プロフィールの方で音楽創作もしている方とのことで、
これは!と思い、早速拝見させていただきました。
おばぁちゃんの一人称視点は、初だなと思っていたところに
やはり!文章からメロディが流れて伝わってきました。
詩のような非常に美しい情景描写が、実に染み入ります…(*´ω`*)
そして物語は何か、切ないラブストーリーの予感がしますねぇ…。
50年前…脳内イメージでは、カタカタとモノクロ8mm映像から
徐々に色づきカラー映像になった感じです。
BGMを当てるならドビュッシーかショパンですかね(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます!!
表現について褒めていただいて嬉しいです。途中で中学生視点になるので、地の文が難しい表現になりすぎないように気を付けてます。
昔、歌詞は書いてたので、表現がどことなく詩のようになるのかもしれません。
切ないラブストーリーですね。クラシックの名盤をBGMにするのはおこがましいですが、雰囲気がそうなるように頑張ります!
第3話への応援コメント
こんにちは。
自分も小説書くのに『恋愛表現』が苦手なので…
『黎明と終焉のダイス』と雰囲気が違いすぎて、すごいなぁと思いました。
懐かしくてかわいいなぁと。
作者からの返信
ありがとうございます!!
私も書けるかな?と思ったんですが、昔歌詞を書いてた経験で何とか書けました。
主人公が中学生なので、地の文が難しくならないように気を付けてます。オッサンが書いてるのがバレないようにしたいですね。
第1話への応援コメント
短編読み合い企画から参りました。
あのコンテスト参戦されたのですねー。私も何か書きたかったのですが、なかなか気の利いた話が思いつかないまま締切が過ぎてしまいました……難しいお題にチャレンジされる様が眩しいです。
ともあれ、続きも読ませていただきますね。
作者からの返信
ありがとうございます!!
そうですね、もう少しで結果発表です。受かる自信は全く無いですけどね。
私は単に恋愛物書きたい!って衝動で書いてしまいました。今作は文字制限もないので、2倍近いボリュームになる予定です。
是非よろしくお願いします。
第2話への応援コメント
こんにちは、企画(フォロー数を・・・)から来ました。
このあと二人がどのようになるのか気になります。
残りのエピソードも、タイトルの意味やキラキラ物語を楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます!!
2万字くらいを目処に完結させる予定です。キラキラさせられるように頑張ります。
本日、明日と連続で更新予定です。またお時間ある時、宜しくお願いします!
第2話への応援コメント
自主企画から来ました。
50年前を振り返るセピア色の思い出のような恋愛。過ぎ去りし若き日々と現代が、どうつながってゆくのか興味あります。
良いですね。
作者からの返信
ありがとうございます!!
ちゃんとラストで繫がっていきます。元々ある短編を再構成中です。ある程度まとまったので、連続して更新していく予定です。
またお時間ある時お付き合い下さいませ。
第1話への応援コメント
『また明日ね、か。その言葉は、甘いキャンディの味に似ている』
素敵な言い回しで、思わず甘酸っぱい気持ちになりました。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
いかに中学生らしさを失わないようにするかというのもテーマです。つい大人目線で難しい言葉使いたくなりますもんね。褒めていただけて嬉しいです。
第2話への応援コメント
初の恋愛物とは思えないぐらいとても良かったです。特に話が50年前、おばあちゃんが体験した話が語られるというあまりない形が良かったです。私自信、恋愛物を書くのが物凄い苦手なのでこの作品を読んで学びます!続き楽しみにしていますね。
作者からの返信
すみません、コメント返すの遅れましました。
ありがとうございます!!
やっと続きが更新できました。本日からある程度まとめて更新予定です。
元々、音楽で歌詞を書いてたのでその経験が生きてるのかもしれません。褒めていただけて嬉しいです。
第1話への応援コメント
これからの展開が気になります〜! タイトルの意味がわかるのが楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます!!
ラストの方で展開が待っています。しっかり盛り上げていけるように頑張ります😄。
第1話への応援コメント
企画参加ありがとうございます。
これからもお互い頑張りましょう!!
作者からの返信
こちらこそありがとうございます!!
執筆活動大変ですが、いい作品が作れるように頑張っていきたいですね。
第8話への応援コメント
😳