編集済
リクエストb:フーリーのその後への応援コメント
不幸さランキング1位はアメリアかな。自覚はあるか分からないけど完全に壊れてるよね。お兄ちゃんもう少し頑張ってほしかったな……
最終的に一番マシなのはミアだね。
こっちのフーリーも、主観的にはそれ程不幸じゃなさそうなのがなんとも言えない。
外交は王妃の役割とか、何で王や他の貴族で分担しないの?でも先代王妃は忙しそうに見えないけど、それって本当なの?
作者からの返信
両方お読みいただき、ありがとうございます!
実は主人公、1番不幸です(^_^;)
ミアは、後半はまともな人間になりました
フーリーは……とにかく自分勝手な人でしたね
王家が自分達が楽をする為に嫁を洗脳した……のかな
リクエストb:フーリーのその後への応援コメント
その後に関しては、アメリア達の話も読んでみたいかも(;^ω^)。
あまり幸せな話にはなりそうもないけど(´-ω-`)。
作者からの返信
確かに、その後の王家は……薄ら寒い状況になりそうな……?
第28話b:アメリアにとってのアンダーソン公爵家への応援コメント
フーリーとアルフィー、どっちを王太子にするか決めかねていたってことはけっこう似たり寄ったりなのかな…フーリーよりは賢さはあるだろうけど…
作者からの返信
凄く優秀であれば、もっと早く王太子に選ばれていたかもしれません……
第29話b:盛大な結婚式への応援コメント
アルフィーは凡人だし甘ちゃんですねぇ…
アメリアは兄に対しては僅かながら情を持っていて、全く感情が無いわけではないのだから、片思いでも愛を与え続けて死ぬまでには特別枠に入ってみせる!くらいの気概のある熱血馬鹿なら、ワンチャンあったかもしれないのに…
アメリアがこうなった原因を理解しているはずなのにね…
愛されなくても自分は愛するし家族でありたい、くらい言えないものですかね
作者からの返信
アメリアをアメリアとして見ていたのは、おそらく兄だけでしょう
他は地位や立場でしか見ていないという
王家は全員駄目人間かも……w
リクエストb:フーリーのその後への応援コメント
なろう版からカクヨム版の順で読んだので、おおう、容赦ねーなぁ、という感想に。
なろう版ではアメリアがここまで壊れてる描写が弱かったから…。
本作で最もダークな点は、アメリアの人格を情緒を破壊する程に苛烈な教育や義務を課した現王、王妃が、自分達の子にはそこまで求めなかった甘さと、有能な後継に後を任せて、逃げ切りできて一番幸せになってる以外は、誰も彼もが不幸になってる点。
自分の子に甘さを見せる程度の情がある点からも、現王妃がアメリアほど酷い環境には無かったことが伺えるので、不幸の再生産ではなく、ただ不幸を撒き散らしたという結末。
次の代にも祟りそう。
いやー、ダークというかホラー味すらある結末である。(褒めてる)
作者からの返信
ありがとうございます!!
目に見える虐待だけが人間を壊すわけでは無い……とか、執筆当時は考えていた気がします……多分
確かに、誰も幸せになっていない(笑)
リクエストb:フーリーのその後への応援コメント
好きな作品だったので今回の再掲載は凄く嬉しかったです。
別サイトにある違う結末と比較して楽しみたいと思います。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
読み比べて、楽しんでいただければ幸いです(*^^*)
リクエストb:フーリーのその後への応援コメント
再公開の恩恵でなろう版と併せて読みました。どちらの話も良いですが、ミアとフーリーはif話で楽しめました。
タイトルがフーリーのことだけじゃなくアルフィーにも掛かっているのが素晴らしいです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました!
そうなのです!
誰が相手でも変わらないという……
第28話b:アメリアにとってのアンダーソン公爵家への応援コメント
政略結婚に何を夢みてるのかなー
夢を見たいなら、外交を全部王妃に任せて楽するとかダメだろう
作者からの返信
うんうん。
王妃教育を受けているアメリアを知っていたはずだもんね
それを何もしないで見ていただけ
彼女に何を望むのだろう?
第29話b:盛大な結婚式への応援コメント
この王子も、棚ぼたで転がり込んできた王位を手放したくなくて
必死に愛して欲しいと言っているようにしか聞こえない。
すぐに側妃を娶って、離宮にこもりきりになるんだろうな。
作者からの返信
おぉ……そういう考え方もありますね
参考になります!
って、感想頂いたのが約2年前?!
今まで気付かずにすみません
リクエストb:フーリーのその後への応援コメント
アルファポリスから来ました。
こっちの方が、ミアが強くて良いですね。あまりおバカじゃないですし……
フーリーも、あっちよりマシですね。
どっちも面白かったです。
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
しかも両方!
if話を同じ所に公開するのに抵抗があり、サイトを分けてしまいました。
あちらのフーリーは、最低最悪ですからね。
どちらにしても、努力しない人は駄目だよってお話でした
(そんな真面目な話だったか?)
リクエストb:フーリーのその後への応援コメント
30年、50近くまでヒモだったのか。
そこでたらし込む為だとしても自身を磨いていれば需要は続いただろうに。
作者からの返信
そこですよねぇ。
いくらでも学ぶ機会はありそうなのに、絶対に楽な方へ逃げてたよな〜
編集済
第28話b:アメリアにとってのアンダーソン公爵家への応援コメント
なんというか、逆にここまで交渉のためだけの器だと交渉時に支障が出ないかね。
「流石生まれた時から国交に携わるプロとして育てられただけある。彼女は完璧だ。しかし彼女の奥には何というか。人間味がないな」
「逆に言えばパターン化しているとも言えますよ。我々としてはやりやすい相手とも言えるでしょう」
「もし我々から情を介する求めをした場合どうなるかね。同情するかね」
「そりゃあ、勿論。想定されたパターンとして処理されるだけでしょう。仮に彼の王妃陛下が困ることがあるとすれば、彼女が情に訴えねばならなくなる時でしょう」
「私情など切り捨てて終わる気がするが」
「そうでしょうね。そしてそれが深い傷にもならない、かもしれない。ですがそれだけが彼女に致命の一打になり得る、とも思うのですよ。むしろそういうものがあってほしいと私は思いますよ。でなければ些か彼女という存在が悲しいです」
とか、他国で話されてそう。
作者からの返信
おぉ!!
その話を読んでみたいです。
第30話b:何も無い結婚への応援コメント
公爵夫妻もタチが悪いなと。
費用のかからないペット感覚だったのかなー。
作者からの返信
こちらは、典型的な駄目貴族ですw
爵位が上のものは、下のものに何をしても良いと思ってるタイプ
編集済
第29話b:盛大な結婚式への応援コメント
主人公は一つのモノとして完成されてしまったかー。
そこまでするなら王子にも、まともな教育をすればいいのに。
と思ったりもするのですが、身内だからこそ甘くなるとかありそうですね。
後々、歪みを生みそう。
作者からの返信
典型的な駄目王家ですよねw
編集済
第30話b:何も無い結婚への応援コメント
非常に面白かったです
他の方も書かれてますが第二王子
愛されていないなら、愛されるまで
努力するぐらいの気概が欲しい所ですが
幾つか疑問点がありますが
他の王妃候補はいないのか
廃嫡されたとはいえ元王子の処遇
従妹のメイド業について
1つめは仮に主人公が不慮の事故
ないし病没した際、一から育成するのは
困難そうなので
2つ目は廃嫡されたとはいえ元王子
当人は平民ですが子は王家の血筋
そんな価値は無いのかも知れませんが
王位簒奪の際は御輿として最適なので
3つ目は貴族としての立ち居振舞い
が出来そうにないのに勤めが果たせるのか
という疑問です
失態だらけで下手をすると打ち首も
あり得るかと
返信ありがとうございます
1については医療技術が未熟な世界では
風邪等でも命を落とす危険を鑑みての
事でした
2については担ぎ上げる側としては
「他の貴族の紐付きではなく、本人がアホである、一応王家の血筋としては濃い」
点か都合が良いと感じたからです
3については例えばメイドとはいえ立場を弁えずに、自分の爵位以下の来客があった際などに軽々しく声を掛けたり等考え無しの行動に出る可能性を危惧したので
長文失礼致しました
作者からの返信
一応、疑問にお答えします!
1,そうならないように、通学と王宮以外は外出出来ません
2,廃嫡して除籍になっているので、子供は王族ではありません。
ソレを言ったら、今まで臣籍降下(降嫁)した人達も王族の血筋だし
3,メイド(下級使用人)であり、侍女(上級使用人)ではないので。
答えになってますか?
これ以上は、説明のしようがないのですが
編集済
第30話b:何も無い結婚への応援コメント
おはなし面白かったです
奪った側のザマァはそれなりに
でも 外交に求められる人と人の友好には感情が伴わないといけないはずが 人でなく「物」になってしまってる…
情操教育を受けていない点でそれで良いのかということはありますよね
心情的にあえて損を取って恩を取ったり
機械的に処理できるのか?利害以外お心がない場合 相手国がどう取れるか?
夫婦生活も お兄様が僅かに撒いた感情の種をアルフィー王子も気づいて頑張って植えて育てられるか…
愛情も窮地で互いを支え合うための大事な要素になるのに
心のない外交人形
ワガママに育ったフーリー王子
どう見てもこの王家は後継者教育に失敗してますよね?
作者からの返信
ありがとうございます!
国として、最適を選ぶと思います。←外交
そして機械的なのを誤魔化すのに、あの笑顔なのですね
まぁ、間違いなく後継者教育は、失敗ですよね(笑)
第30話b:何も無い結婚への応援コメント
ざまぁとしては大変面白かったです。ただ、もう一つの「愛のない結婚」もこのまますんなり行くとは思えないですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
王家としては大丈夫でしょう。
夫婦としては……
まぁ、側妃も迎えられますし、とか言ってみたり
編集済
リクエストb:フーリーのその後への応援コメント
ver.aと違ってこちらはマイルドですな。
DV男も居ないし、野垂れ死なないし。クソ公爵夫妻もあまり痛い目見ないでフェードアウトしてるし。
でもその分王太子の糖分が強く、王太子妃のぶっ壊れ具合も強め。
王太子妃を壊した公爵夫妻と国王夫妻の、野垂れ死ぬざまぁが欲しいところです。
作者からの返信
両方お読みいただき、ありがとうございます!
このお話は、ざまぁよりも主人公の壊れ具合に焦点を置いてしまったので、ざまぁはぬるめです(当作品比)
実は初期作品なので……