第94話 始まり

 テイシェの30才、ゲームの第2の開始。

 大陸で流行したゲーム、偽善、虚偽の普通のシナリオ、真実、戦いの極秘ルート、最後、唯一の成功のリプレイに構成された。

 第2の最初のシナリオ、現実が始まった後、最初の敵になるのは脱獄したゴブリンスレイヤー、だがこの現実は強盗殺人の現場、だがゴブリンスレイヤーの力は殺人鬼、殺戮者、ひたすらに殺しまくる狂戦士、関係ない人々をひたすらに殺しまくる。

 この圧倒的な力、そして姉に似た女性と出会い、姉は生きていた、旅の新官が復活させ、育成した新官になった後。

 このゴブリンスレイヤー、全部が食い違い、次第に狂い始め、狂戦士の精霊、また神を召喚、この力を高めた超狂戦士化。

 シナリオの最初からぶっ飛んだ内容、そして姉より身長が低いちび弟の実年齢はあり得ない若さ。

 倒しても、ひたすらに再生、この最後の10回目に味方も満身創痍、新官の姉が神に叶えた神罰を食らわせ、この超狂戦士化したちび弟は老人に成長、ひたすらに老化した。

 高齢者となったゴブリンスレイヤー、この超狂戦士化した力も弱体化した力、ダメージの最高は1に下がり、ダメージ無効は大半にでる。

 最後に子供が投げた椅子が当たり、骨が砕け、悲鳴とのたうち回り、最後に笑いに変わる。

 最初の敵はゴブリンスレイヤー、姉より身長が低いちび弟。

 第2の最初、この最後がどうしても良かった感想。

 だがゴブリンスレイヤーの力はひたすらに老化した体に再生と復活、また被害者達全員の反撃を受けて困った位、この超狂戦士化、代償の魔力を使い果たした時、麻薬を吸引、麻薬強化兵化した。

 この笑いをばら蒔くゴブリンスレイヤー、変化した後、高速化、ダメージ1をばら蒔く。

 普通に強いゴブリンスレイヤー、被害者達からひたすらに反撃を受けて困った位の毎回。

 シナリオのゴブリンスレイヤー、だが味方の剣の聖女が現れ、偽善、虚偽をばら蒔く、また民事が投げた様々、この剣の聖女の部下全員が攻撃、殺戮が始まった。

 だが姉の神罰に高齢者、また反撃を受けて苦しむ。

 内容に敵が高齢者、倒したら、高齢者の死体しかない、だがゴブリンスレイヤーは逃げた。

 戦いのシナリオ、このゴブリンスレイヤー、逃げた先に食い逃げ、また逃げた先に服を強盗、だがサイズが合わない、次第にボケが始まる。

 ゴブリンスレイヤーの力、このボケた後、麻薬を全部食う、超麻薬強化、だがボケた後。

 この切り札の仲間全員の死霊兵、次第にゾンビしかいない大軍、だが新官の姉が浄化にきえた。

 ボケたゴブリンスレイヤーは最後に全快の秘薬を食う。

 回復したゴブリンスレイヤーが敵。

 笑いしかない展開。

 ゴブリンスレイヤーの台詞、姉が訂正。

 倒したら、超狂戦士化の神が復活させ、また現れる。

 基本的に強い、だが頭が悪い。

 ゴブリンスレイヤーの最後の台詞、姉が間違いを指摘。

 ゴブリンスレイヤーが怒り狂い、憤死。

 シナリオを通したゴブリンスレイヤーの憤死に終わる。

 第2の戦い、憤死したゴブリンスレイヤー、復讐してない、姉は生きていた。

 最後までゴブリンスレイヤーは強かった感想。

 全部に剣の聖女、部下全員、ゴブリンスレイヤーの死霊兵。

 シナリオの経験値はない、代わりに街から報酬と謝礼金が渡された。

 この経験値がないシナリオ、全員が詐欺と怒る。

 この極秘ルートを探す。

 それは極秘ルートの項目、ゴブリンスレイヤーの憤死した後、ゴブリンスレイヤーを埋葬した瞬間、ゴブリンスレイヤーが復活、またゴブリンスレイヤーが現れた。

 最強のゴブリンスレイヤー、ひたすらに死なない。

 この極秘ルート、ゴブリンスレイヤーは復活した後、記憶が変化、悪事を忘れた騎士になって偏る正義をひたすらに主張する。

 極秘ルート、だがゴブリンスレイヤーが倒せない。

 子供達が苦しむ、ゴブリンスレイヤーが倒せない。

 大人社会、ひたすらに死なない敵、悪事を忘れた騎士、偏る正義。

 方向性が強いゴブリンスレイヤー。

 テイシェ

 「ゴブリンスレイヤーってやたら強くない」

 信

 「ゴブリンスレイヤーって実際は強い勇者並み、ゴブリンしか殺さないが、強い、実際の実力は魔人並み」

 このゴブリンスレイヤー、どんな敵よりも強い、そして経験値がないという。

 だがゴブリンスレイヤーの騎士化した後、逃げた、先に馬強盗、だがゴブリンスレイヤーは馬に走れない、わからない馬に叫んで怒る。

 戦いに移動不可能に戦うゴブリンスレイヤー。

 頭が悪いゴブリンスレイヤー。

 負けた後、ゴブリンスレイヤーの精霊が復活のゴブリンスレイヤー、今度は記憶が変化、悪事を忘れた村人の主張。

 ひたすらに強いゴブリンスレイヤー。

 だがゴブリンスレイヤーの頭髪が落ちた、このゴブリンスレイヤーのハゲが発覚。

 沢山の戦いにハゲのゴブリンスレイヤー、かつらを被る。

 強いゴブリンスレイヤー、回復した魔力に超狂戦士化。

 戦いのゴブリンスレイヤー、だがハゲのかつらを奪った時、ゴブリンスレイヤーが即死した。

 経験値の取得。  

 ゴブリンスレイヤーのかつらが本隊だった。

 極秘ルートの難易度、ハゲのかつらを奪った行為しか倒せない難易度。

 このゴブリンスレイヤー、かつらを奪った行為しか倒せない最強の超狂戦士。

 全員が強いゴブリンスレイヤーの最後。

 この極秘ルートの真実、ゴブリンスレイヤーはハゲだった。

 この展開、極秘ルートしか倒せない。  

 ゲームのゴブリンスレイヤー、無敵と頭が悪いを叶える唯一。

 記憶が変化した騎士化、だが馬は使えない、記憶だけの騎士化。

 この難易度、最後に追加のシナリオ、姉がゴブリンスレイヤーの死体を見て、容姿が違う、ハゲの家族はいないと説明。

 追加のシナリオ、ゴブリンスレイヤーのかつらを様々に行為、このゴブリンスレイヤーの味方の剣の聖女に被せた極秘ルート。

 剣の聖女にゴブリンスレイヤーが現れて復活、この正体は寄生虫の怪物、名前はゴブリンスレイヤー。

 様々な難易度を軽く越えた寄生虫の怪物。

 真実のダメージは殺虫剤、初めて真実のダメージを受けた。

 この真実のダメージを8回目に剣の聖女が崩壊、ゴブリンスレイヤーは本体を現し、寄生虫の怪物は植物の薔薇。

 この枯れ葉剤を真実のダメージ、この8回目にゴブリンスレイヤーは死亡、経験値が入る。

 信

 「ゴブリンスレイヤーは植物の薔薇、だからかつらに擬態して寄生虫してた、枯れ葉剤しかダメージは入らない」

 フローネ

 「変だと思いました」

 信

 「つまり、ゴブリンスレイヤーは最初から寄生虫の死体、だから全員はゴブリンスレイヤーを生きた人間と勘違いした」

 テイシェ

 「成る程、名前はゴブリンスレイヤーの理由ね、強よいはずだわ」

 このゴブリンスレイヤー討伐、シナリオのゴブリンスレイヤーしか敵はいない、だが剣の聖女、部下全員はゴブリンスレイヤーの味方。

 フローネ

 「ゴブリンスレイヤーの剣の聖女、地上のゴブリンスレイヤーに剣の聖女とは変ですね」

 信

 「剣の聖女って、虚偽、偽善の剣の聖女、普通にハゲのちび弟の味方する理由、ゴブリンスレイヤーは剣の聖女に気に入られた理由、ゴブリンスレイヤーはちびで扱いやすかった」

 フローネ

 「ゴブリンスレイヤーの記憶を操るかつらがゴブリンスレイヤー本体、だから食い違いは生まれた」

 信

 「ゲームのゴブリンスレイヤー、ゴブリンしか殺さない、だが実際はひたすらに殺す殺人鬼」

 このシナリオの記憶すら操る寄生虫の怪物、倒せないまま全滅した大敗。

 大陸で流行した理由、シナリオの偽善、虚偽、極秘ルートの真実、戦い。

 人気は大人社会にでんぱ。

 



 


 


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