十六歳の誕生日会への応援コメント
返信ありがとうございました。
確かにドネルホーンには無能を許しがたいという側面もありましたね。忘れてました。
以下誤字報告と自分の所感を持って感想と代えさせていただきます。
八章 星獣狩り 俺としては極々(極力)大人しく、ちょこんと膝に座っていたのに
八章 星獣狩り4 こらから(これから)戦う星獣の『ママ』だってそうだ。
終章 思惑を探って? ボルドー王子にしてみれば、貴族と渡りをつけるため手が出るほど(喉から手が出るほど)
あと、八章 拠点奪還及び越えるべき相手 にてマーロゥが二刀流で戦ってますが五章 魔剣対日本刀 にてローグウッドは左手に持つ魔剣と共に唐竹割りにされてませんでしたか?
ユマは最終的に狂気に呑まれてしまったようでしたね。タナカに押さえ込まれても、ヨルミに鞭を打たれても、キムラが悲しんでいても。
ユマは罰を受けたかったように感じます。ユマにはもう対等に話せる生物など存在しなくなり、それがユマの心の拠り所を奪ってしまった。
ユマはタナカに殺されたかったのでしょう。彼の親友として。だから健康値も、運命も彼に殺されることを受け入れた。それがタナカの感じる脆さだったと思っています。
そう感じると、ユマが高橋としておちゃらけていたのもタナカと共に生きていたかったから、彼と同じだった頃の自分の人生を反芻して元の自分に戻りたかったように思えます。
ユマが母のカツラを見て震えて銃を撃ったところ、ヨルミの持つカツラを見て心から叫んだところ、ユマが本当は誰なのかを如実に現していたように思っています。
私は、ユマの生き様としてこの物語を受け入れたかったです。なので、終章からはこの先のんびりと読み進めることにします。
作者からの返信
力の籠もったレビューありがとうございます。
自己評価ほどは人気出ないなーと思っていたりもするので本当に嬉しいです。
誤字は後で確認します・・・時間無くて。こんなんばかりですみません
魔剣は今となってはハッキリ思い出せないのですが、素材の貴重さがメインって設定だったハズで、折れてもエルフの技師なら直せるって設定で考えていました
狂気に飲まれたのはその通りで、なかなか伝わらない部分が伝わってくれているようで嬉しいと同時に驚いています
他の方から質問があって、そのあたりの事は近況ノートで解説を書きました。
ネタバレも含むので最後まで読んだ後に確認して頂ければ幸いです
もともとハチャメチャですが、終章からは更にアレなので温かい目で見て頂ければと思います。
編集済
リボルバーと火薬の秘密への応援コメント
ドネルホーン技師が易々とエンディアンを滅ぼした帝国に靡いた場面、いくら研究したくあっても、彼は危機感が足りないのでは?など訝しく思ってしまいました。
でも、よく考えれば排他的なザバのこと。ベルデグ卿のような考え方で今まで帰趨を決していましたね。
そう考えると彼を殺めたドネルホーンは極端に前衛的な考え方とその確信を持っており、(食料問題が戦争の解決を導くなど)かなりの危険人物でしたか。う~今回も気づきませんでした。
魔素の薄い人間界で思うように研究できるのか?とは思いますが。
それから、この話の紐パンのくだりのあと、『履くかどうかは神の味噌汁。』こちら誤字かと思います。
余談ですがユマちゃんが鞭で叩かれる扇情的なポスター、かなりえっちな気がします。
ユマちゃんはかなり強気なタイプ。そんな彼女が泣き叫ぶと思うとゾクゾクします。
作者からの返信
神の味噌汁 は神のみぞ知るのギャグみたいな定型ギャグで誤字ではないです
意味不明ですみません。元々誤字があるからギャグも紛らわしいだけになる例
ドネルホーン氏は自分が頭が良いと信じていて、それで何でも出来ると思って居る上に、無能が許せないっていう苛烈な人物ですね
リョナ関係はちょっとやり過ぎてるかもですが、許してねと
私の為に争わないでへの応援コメント
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真・完全オリジナル魔法!!への応援コメント
え?何、めちゃくちゃ不穏じゃない?
最終回への応援コメント
4週目終了。控えめに言って最高。
疑問点が出てきたんだけど、なんで田中は急にユマ姫を殺せるようになったんだろうか。
田中の「切れない」感覚としてありうるのが、
地球: NZを殺せるわけない
一週目: NZによるリセット
二週目: 奇跡
を指しているのなら、星獣を取り込んだ時点でNZによるリセットが行われなくなったことになる。これは意味がわからないし、実際にネルネや隕石を使って何度もリセットは行われたから違うことになる。
でも、一週目は「奇跡」は無かったわけだから、必然的に一週目の「切れない」原因は地球での「切れない」原因と同じでユマ姫の中にもNZがいたからってことになる。
星獣のあまりに膨大な意識を取り込んだせいで深層心理に生きていたNZが追い出された(切れるようになった)が、世界の外の外からでもリセットをするのは容易だったと考えると納得がいく…か?
いや、そしたらおかしい。一週目と違って二週目では田中はユマ姫のなかに高橋のような力があることを一目で見抜いた。一週目前半と地球でのNZの状態が同じなら、むしろ一週目でのみ気がつくべきだ。
でももし「切れない」という感覚を実感するのに時間がかかる(容易ではない)場合は辻褄が合うかもしれない。地球で田中と高橋は数年間も一緒にいるからその最中でNZの「切れない」感覚に気づき、一週目でも初見で気づけるようなものではなかった。一週目でコゲミンユマ姫と再会した時は疑ってかかったから「切れない」感覚に気づいた。星獣によってNZが追い出されたら「切れない」感覚はなくなった。二週目はNZの力を最大限発揮した「奇跡」があったため、地球にいた時よりも簡単にNZ「切れない」感覚に気づくことができた。
ちょっと腑に落ちないけど、これで一応筋は通る。
まあ「僕は君の中にずっと居たのさ。」が一部成り立たなくなってしまうし、高橋がユマ姫に渡した「奇跡」はどこからきたのかって話になるが...
やっぱりどういうことなんだろう。
作者からの返信
感想ありがとうございます。よ、4週目! だとすれば前回の返信は適切ではなかった、そう言えばTwitterのフォロワーさんだったかも
長くなるので詳しくは近況ノートで書くかもですが
二週目と違って一週目のユマ姫は無敵では無い。でも死んだ途端にリセットなので田中が斬ったところで殺した後が想像出来ない。
それで田中はユマ姫を変則的な無敵(斬れない)と判断している。
ここまでは想像の通りです。
だけど、星獣を倒して羽が生えて女神みたいになった後のユマ姫は美しさとして完成しているのでNZ的にリセットの必要がなくなっています
女神みたいな女の子、かなり無理があるけどNZは作り上げました
NZとしてはユマ姫に惑星ザイアの真実に気が付いて貰う必要もなく
死んだ後の魂を掬い上げて、何だかんだ理屈をつけて神の力を与えて、地球に戻って来させれば良いのです
ですが、ここまで強くなると偶然にユマ姫を殺すのは難しく
なんなら、NZは田中にユマ姫を斬らせようと干渉しています。
これ以上は長くなるので近況ノートにでも書いておきます
変わったのは、何か?への応援コメント
人間を食べたから人間を嫌いになれなくなったっていうのはわかるけどそれと弱くなった理由との繋がりがわからん。
いやまじでどういうことだ?
作者からの返信
田中だけの感覚なので答えは無いのですが
高橋に感じていた「殺しても死なない奴」って印象がなくなって
怪物になっていくユマ姫が不安定でむしろ弱く見える
そんな感じだったと思います
なので、戦闘力って意味ではユマ姫は普通に強くなっています
ひょっとしたら読み進める事で田中の感じていたモノがわかるかもしれません
編集済
交錯する思惑への応援コメント
小説を書く上で最も重要なのは一貫性だと思います。小説の方向を定めた主題から抜け出さないことが重要であり、それは作家ではなく見る読者が考えるので、利点を考える必要があります。作家はこれを戦うことだと思いますが、、私はただ良い言質を与えたかっただけです。
編集済
ガスバーナーの魔法への応援コメント
妹が受賞しているようです。
編集済
真・完全オリジナル魔法!!への応援コメント
あの医者は果たしてどんな気がしますか?笑い、医者資格もない子供が状況を解決するので、自分の場を脅かされるとも思うだろう。新しい知識や技術は誰にもむやみに見せてはいけないのに、どんな利害関係の衝突が生じるのか、何が本人に起こるのか分からないからです。 TPOという言葉もそういうことから否定的な意味で知られています。世界の真理【静かにあれば中間は行く】
編集済
魔法の才能?への応援コメント
狂気はまだ遠いのだろうか?そして、人が生きながら誰かのためだと言って一つ一つ気にする人がいるのだろうか?結局、すべての目的があるので、そう行動するのだ。裏面を見ると、医師がさらに大きなお金に触れるために、国が奴隷を必要とするには、複数の利益衝突による加食的な苦労に過ぎないのだ。人間は最終的に利益によって動いて行動する。誰かのためだというのは、その人が好きなので、自分が助けを与えることで幸せ感を得るために、またはそれ以上何かを望む人だけだ。
何か促すようになってすみません。そんな意図ではありませんでした。私はとても急いでいました。
作者からの返信
ネタバレになってしまいますが
一章の殆どが平穏な日常です
優しくて穏やかな日常を描写しない限り、
真に迫る狂気や復讐は描けないと思っています
神から目線への応援コメント
主人公が狂気を抱いたのは、奇妙な反応だ。まさかこのまま行くか?魂については私も脳が主体だと思いますね 前頭葉が損傷すると自我を失うことになるから。ところが、気になるのが死ぬ瞬間、魂で状態がバックアップされるのに、その死の瞬間は脳が壊れたり、古い老人状態だといろんな脳疾患があるかもしれないが、その点はまたどうだろうか。
作者からの返信
魂が通信して、クラウドにデータをバックアップするので
異世界転生が成り立つ、そんなストーリーになります
バックアップは常に行われています。
主人公は『参照権』を与えられ、同じ魂がアップロードしたデータに限り
自由にアクセス可能なので、同じ魂ってのが肝になっていきます。
馬鹿と天災は紙一重への応援コメント
混乱版!狂気のチートの虐殺は我慢できません!
エピローグ2 木村の試練への応援コメント
これとセレナ死亡回は毎回鳥肌止まらん…
狂ってなかったらそりゃあ死にたくもなるわな。
作者からの返信
ここが書きたくて物語を書き始めたと言っても、言い過ぎではないぐらいのシーンなので嬉しい
腋への応援コメント
脇で作ったら、もう「おにぎり」じゃなく「おはさみ」だよ!
四捨五入したら性器と言われる身体の部位は大体関節の動くと皮膚が皺ができる部分だな、うなじとか、膝の裏とか、前屈する時のおへそとか!
つまり人間が皺が好きとも言える!皺=境目だ!曖昧こそ好きになる。
曖昧、それは変化の途中とも言える、変化はいつも人をハラハラさせる!それはもう恋と同じ!恋愛はいつも小さな不快感から始まる!
その不快感は物質化したら?そう!人が本能的に不快と感じるもの!汚いものだ!代謝物が貯まる皺の部分だ!全てが繋がる!
つまり性癖も恋の一種で俺は脇やうなじと結婚してもおかしくないということだ!
作者からの返信
汚い所に性を感じるってバグじゃね?
まぁ、嫌いな奴の汚物は普通に嫌なんですけど
好きな人だとソレが裏返るのが面白いですね
でも、流石にお排泄物は特殊性癖
アイス3への応援コメント
冷却魔法使うの危なくないか?