第7話:再び魔法がかかる時への応援コメント
素晴らしい
第7話:再び魔法がかかる時への応援コメント
かわい
第1話:ツンの幼馴染が耳元で「私を好きになる」と囁くへの応援コメント
彼女は失敗するうと逆切れして
→音声化短編コンテストだからあえて
”するう”なのでしょうか?
第6話:魔法が解ける時への応援コメント
ホームアローンがあっていた→やっていた
でしょうか?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
テレビ放送で「やっていた」ことを
「あっていた」というのは
九州の方言なのです。
密かに設定が福岡なのでこれはOKなのです(*´ω`*)
この辺りは、気付いてくださって嬉しいです。
第3話:小林武の場合への応援コメント
ナデナデからあすなろ抱きとはレベルが高いな。
第1話:ツンの幼馴染が耳元で「私を好きになる」と囁くへの応援コメント
噂に聞く地の文での表現力の高さに流石!と思ってしまいました😆
続きも読ませていただきますm(_ _)m
作者からの返信
ありがとうございます!
そんな噂が……(;´Д`A ```
楽しんでいただけたら幸いです。
第6話:魔法が解ける時への応援コメント
甘々、ご馳走さまでした♪(笑)
ところで…。
ヒロインの名前に驚愕しました。
名字が「月城」。
私の本名と同じではないですか!
いったい、どこから発想されたのか?
作者様の傾向として「希少な名字」を
使用する事は理解していますが…。
「月城」は沖縄の一部地域の他には
めったに見かけないはず。
作者様の身近におられたのでしょうかね。
気になって仕方ありません。
ちなみに私は沖縄系ではなく
とある国からの移住者の家系であります。
作者からの返信
まず、「月城」という苗字、音の響きもいいし、
字の並びもすごくいいですね!
私の中でとても印象の良い苗字の一つです。
登場人物の名前を考える時、
イメージに合った名前を考えます。
「月城」は日本に440人ほどしかいない
希少な名前だと存じています。
イメージの候補をいくつか挙げ、
姓名判断をして登場人物にマッチした
苗字、名前を決定しています。
今回のヒロインは「月城」しかありませんでした。
いい苗字ですね(*´▽`*)
第6話:魔法が解ける時への応援コメント
甘々、大好物です。
一生解けない、催眠術が最高ですね😁👍
第7話:再び魔法がかかる時への応援コメント
そう来たか(^-^)