応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ーー:【異邦の旅人】への応援コメント

    カクヨム版の完結、おめでとうございます。
    この回、めちゃくちゃ好き。
    2人のパニッシャーの口上が聞けてお得な回。

    リシトのお話もいつか読みたいです。
    ラングの息子っていうのが、気になりすぎる。きっと子育て苦労したんだろうなぁ!

  • 第93話 旅立ちへの応援コメント

    泣いちゃいますわ


  • 編集済

    広範囲で使われている方言のようなので、間違いではないのでしょうが、「撫ぜる」が出てくるたびに気になってしまいます。

    投稿小説で初めて目にして、何年か前に調べてみましたが、今のところ文章では投稿小説か、それ原作ライトノベル以外では目にした事がないかも。
    演出なら方言もアリだと思いますが、「撫でる」しか知らなかったので、結構な違和感が…。
    東京でも使われているらしいんですけど、生まれ育って何十年も見聞きしなかったもので、以前から気になっていた標準語文体中の「撫ぜる」、ついコメントしてしまいました。
    まぁこうして広がっていくのかもしれませんね…。
    検索にAIが入るようになってからもまた、検索結果さえ微妙に違ってきている感じですし。

    それにしても時間停止空間収納いいなぁ…


    追記
    返信をありがとうございます。
    文脈から、そうかもなとも思ったのですっきりしました。
    ありがとうございます。

    作者からの返信

    撫ぜるという語感が好きで入れたいなと思うところにいれています。

  • 第95話 魂の在処への応援コメント

    ダヤンカーセ、ラングからマナテリル本人らしき奴が魂?食ってたの聞いたでしょ、言った方が良かったのでは…

  • 第4話 休養への応援コメント

    かっけえ…

  • 第9話 ダンジョンの下見への応援コメント

    以前

    『それから、セルクスがツカサに渡した財宝の白金貨と金貨は、ジュマの街の再建の補てんにと差し出した。
    ……
    装備はそのまま持っておくことにした。時間を見つけて鑑定を行なわなくては。』

    とありましたが、以降鑑定は行ったのでしょうか?

    作者からの返信

    すごい、お気づきになられる方いらっしゃるんですね。
    よく覚えておられましたね。
    ツカサ本人がすっかり忘れているので鑑定は行っていません。
    ツカサが鑑定をしていないのできりしまも記載しておりません。

  • ラングも、ヴァーレクスも、死なないでほしいです

  • トルコのパムッカレを思い出しました

  • 幕間 陸の男への応援コメント

    世間って狭いねぇ😭

  • 身内にいますねぇ

  • 最高にスカッとするねニチャァ( ◜ω◝ )

  • (-∧-)合掌・・・

  • 第6話 突然の来訪者への応援コメント

    ( ˊᵕˋ )

  • 第82話 別行動への応援コメント

    時限爆弾が起爆してとんでもないことなりかけてるからツカサが焦っても仕方ない

  • 第15話 可能性への応援コメント

    あー教会のスペック低すぎて感知できなかったか魔力濃度?とかあってさぐれなかったかな?

  • 第77話 モニカへの応援コメント

    オリバーのことになったら取り乱す前兆みたいのが、なかったせいもあって、ミリエールの豹変に戸惑い、そのまま退場したのもあって、記憶喪失編に入る為に雑に処理されちゃったのが悲しい

  • それはそうかもしれないけども
    にふふっとなった

  • 第89話 王女サスターシャへの応援コメント

    コレ王族も無能じゃぁ
    そこまで裏付けとっておいて二カ月前に結成された攻略クランの阻止も有事の対策もとってないのだもの
    ダンジョン周辺を水に沈めるぐらいの準備して、大規模攻略によるスタンピートが起こるか否か検証が済むまで、攻略クラン結成の禁止ぐらいしても良さそうなものなのにね

  • ある話し 其の二への応援コメント

    嗚呼ブルックが!悲しい

  • 第69話 師匠の思い出への応援コメント

    たしかに、ツカサくんは、年齢より幼く感じるねぇ

  • 第47話 冬の道中への応援コメント

    良い
    この話好きだな
    覚えておきたい感情とエピソードに色んな付箋を付けておく習慣は何にでも応用できそう

  • なんか特に意味もなくハーレム物に成ったな…

  • >>「来ないさ」

    ここが凄く良い

  • 第0話 日記への応援コメント

    ごめん、序文で痺れた。
    後で買う

  • 第11話 女神の船への応援コメント

    まだまだ先は長そうだな

  • 第74話 王都へへの応援コメント

    ルノアーはいい奴だ

  • 泣いた

  • いいぞ もっとやれ

  • 第89話 王女サスターシャへの応援コメント

    面白い展開、おてがる異世界じゃないのがいい

  • ある話し 其の二への応援コメント

    最低の男だな

  • 第59話 日誌を辿って3への応援コメント

    なんというか ツカサ、子供すぎない?小学生じゃん

  • 第36話 確認の終わりへの応援コメント

    時の死神 面白い存在ですね

  • 第6話 ギルドラーへの応援コメント

    「パニッシャー」ならドクロのベストは必要ですな

  • 第3話 仕事への応援コメント

    失礼、なんか面白い 表現できんけど。

  • 第63話 約束を果たしてへの応援コメント

    胸にぐっときました

  • 第60話 日誌を辿って4への応援コメント

    毎話ううむううむと唸ってます。すごい、面白いなんて言葉だけでは表せない

  • 第30話 あの時の出来事への応援コメント

    エレナなの身に起こったことはツカサのせいなのに、あまり責任感感じていないようだな。だんだんと精神的に強くなってきたのは、良いことだね。

  • 第21話 情報収集をしてへの応援コメント

    避けられる危険に飛び込む時は、できるだけ仲間を道連れにせず、危険があっても乗り越える力を付けて自分一人で飛び込むのが良いでしょうね。

  • まあ、海賊の村だから、いつ襲撃を受けても対処できるように備えてはいたんだろうな。

  • 第21話 貴族というものへの応援コメント

    財布が向こうからやってきたんや。結構、儲けたんでしょうね。

  • 第73話 旅の支度とへの応援コメント

    ラングの性格をよく知っているはずなのにラングとアルだったらどっちが強いかなんて、戦ってほしそうな発言をよくするね。弟子としてもっと師匠の性格を把握しないとね。

  • 第40話 悪魔の国の話しへの応援コメント

    うっとりとスカイの四季のすばらしさを石鹸を売っていた店主は、語っていましたが、どうしてその素晴らしいスカイからこの大陸にやってきたのか分かりませんでした。何か少し記載して欲しかったと思いました。

  • 第22話 再会と決断への応援コメント

     たいていの人は知り合いに死んでほしくない。しかし、自分に力がないからラングの力を当てにするのは、当然かもしれないが、偽善者のように思える。他人を助けたいのなら、もっと地力をつけないとね。

  • 第49話 冬宿と孤児院への応援コメント

    誤字報告です。
    >子供(立ち)がぞろぞろとその後ろを付いて来ている。
    →「たち」「達」

  • 第48話 ジェキア到着への応援コメント

    馬車は収納しておいて、ルフレンは偶に散歩させるといいかなw

  • 第46話 冬の訪れへの応援コメント

    >ロナがジェキア【に】詳しいみたいだから


  • 編集済

    第45話 補給の街・ダイムへの応援コメント

    誤字報告です。
    >今回は馬車を(止め)られる場所を探すのがミッションだ。
    →「停め」
    >防具や(ベルド)、革製の籠手などに好みで縫い付けるサービスもあった。
    →「ベルト」


  • 編集済

    第43話 新しいメンバーへの応援コメント

    誤字報告です。
    >【真夜中の梟】はそこに便乗してしばらく街を(開ける)ことになった。
    →「空ける」
    >撥水の下がった古い布を変え、
    →「撥水性の落ちた古い布を替え、」


  • 編集済

    第42話 師匠の一戦への応援コメント

    パニッシャーなんだからポーションや魔法で治療できないようにナニを切断して焼却すべきだねw

  • 第40話 悪魔の国の話しへの応援コメント

    誤字報告です。
    >迅速に戦争を(納めた)だけの手腕を恐れられているのだ。
    →「収めた」

  • 第39話 石鹸を求めてへの応援コメント

    >ツカサが分配を受けた分だけで【も】かなりの金額になるし、

  • 第36話 確認の終わりへの応援コメント

    誤字報告です。
    >当のメンバーはあっけらかんと(しているものだ)。
    →「したものだ」

  • 第35話 銀翼の隼への応援コメント

    梯子を外された側がそう思うのも無理はないわなw


  • 編集済

    第29話 人災への応援コメント

    「無能な働き者」にはむちゃくちゃヘイトが堪りますねw


  • 編集済

    第28話 逃亡の為の前進への応援コメント

    誤字報告です。
    >地図とコンパスを手に、ダンジョン【の】太陽を確認し
    >ラングも問屋で(進め)られて鍋を買っていたことがわかった。
    →「勧め」
    >こそ【っ】、と尋ねてみれば、ラングは首を横に振った。

  • 第26話 ボス部屋への応援コメント

    誤字報告です。
    >白金貨八百枚、金貨(八百五十枚)、銀貨百五十枚が現在の稼ぎだ。
    金貨は合計1100枚なので→「五百五十枚」かと


  • 編集済

    第15話 可能性への応援コメント

    ざまあみろ教会!w GJですw
    誤字報告です。
    >(適正)はわかったかい?」
    >少しでもマナがあれば(適正)はうっすらと出るんだが」
    →「適性」

  • 第14話 始めようへの応援コメント

    ツカサだけじゃなく、読者にとっても勉強になりましたw

  • いくら不満な内容であろうとも正式に取り引きが成立した後で、払った金を奪い返そうなんて行為はどんな大義名分も成り立たないから、タンジャやギルド員たちに強盗未遂の犯罪歴がつきそうだけどw

  • 第70話 新年祭への応援コメント

    師匠であり、友達であり、兄であり、父のようだ..

  • 第42話 師匠の一戦への応援コメント

    殺さないのかな? 手足でも切らないといけないんだよ

  • 第21話 ダンジョンの異変への応援コメント

    あれくらいのレベル差なら一撃で殺すのが普通ですね.. むしろコボルトが異様に大変だった感じ

  • 第16話 魔法への応援コメント

    ハッピーエンドっていうのは、どっちも結局元の世界に戻るってことかな..

  • 第46話 冬の訪れへの応援コメント

    いいコンビ

  • ラングのツカサ愛がすげえ・・・
    これはルノアーくんも納得するしかない

  • 悲恋もまた時が過ぎればよい思い出。
    エルキスが立て直せてよかったね

  • 第4話 休養への応援コメント

    異世界転移してチート能力でギルドのいざこざをいなすエピソードはたくさんあるが、これほど説得力あるシーンは見たこと無い。
    とてもよいエピソード。

  • 二章 第1話 あれからへの応援コメント

    この成長に至るまでの教えに作品の重さが伝わる。

  • 第43話 新しいメンバーへの応援コメント

    真夜中の梟と一緒なのは分かるが、まさかエレナさんが加入するとはおもわなんだ。
    隣の国での冒険もまってますね!

  • 第32話 後始末への応援コメント

    ロナが無事でなにより。
    そしてリザルドの白金貨の量がバグってますね💦
    ドロップもいい感じで成長もとげられてよいキャンペーンでした

  • 第15話 可能性への応援コメント

    MPの量がとんでもないじゃないね
    これからに期待!

  • 第47話 冬の道中への応援コメント

    匂いで思い出す事ほんとにあります。なんだか切ない。

  • 第24話 準備への応援コメント

    あぁっ、こんな風に男の子は強くなっていくんだっ。

  • 第18話 出立への応援コメント

    深い、かっこいい。

  • 第12話 マブラの街への応援コメント

    ですよね

  • 第8話 会話への応援コメント

    郷愁( ; ; )普通絶対帰りたいと思う

  • 高校生の男の子にはキツすぎる。でもこれがきっと現実。

  • 第87話 出航への応援コメント

    話数がおかしいです

    作者からの返信

    ありがとうございます、なおしました。

  • 第25話 再びのダンジョンへの応援コメント

    ダンジョン内では魔物の肉は消えるのでは?ドロップでナゾ肉が落ちるのかな?

  • 第9話 経験とスキルへの応援コメント

    同郷のアメリカ人達とワイワイやっていくのかあ……え?
    処刑人になる話ねって主人公は別に居る。
    土台ギルドが腐っているとは、前提がことごとく壊れています。
    これからは定番に進んていくのよねえ。

  • この日が託されていくのですね。すごいです。

  • あの時ツカサに声をかけたのは精霊だったのですね。
    面白過ぎて鳥肌が立ちます。

  • 二人共マイペース過ぎて笑ってしまいました。

  • 二章 第1話 あれからへの応援コメント

    司がもう一人前になったんですね。なんだか泣けてきます。

  • 第90話 素人のいる旅路への応援コメント

    面白いです。このパターンはよめてなかった。