第68話 女神イシュタスの楽しい一日への応援コメント
イシュタス・・・おまえ消えるのか・・・(ざまぁw)
編集済
第61話 礼二VS四天王マーモンへの応援コメント
>真に悲しみを背負った物のみが身に付けられる究極の護身
ま まさかそれこそが 究極奥義無双てn・・・・
運命を切り開く男がいる。糞女神に背く日本人がいる。
それはくくり神拳二千年の宿命。
見よ! 今、その永き異世界の血の歴史に終止符が打たれる。
(ナレーションcv:千葉○)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、そのアニメを主人公は見ていたのかも知れないですね。
ありがとうございました。
第54話 そして、聖女も賢者も居なくなったへの応援コメント
>水上さんはイシュタスの像を手にすると手足をもぎ取り足で踏みつけ始めた。
水上さんは甘いよ本物の手足を馬と繋いでそれぞれ逆方向に(以下略)見る目のない節穴EYEを(以下略)オークの苗床に(以下略)して最後は王国のど真ん中で鎖に繋いで「私がイシュタスです」を死ぬまで叫ばせないと。(投石は国民の義務とする)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かなり恨んでいますからね......目の前に居たら殴る位はしそうですね。
ありがとうございました。
ここまで読みましたが異世界は過酷ですのぅ・・・(異世界と言わず紛争が絶えない国に漂流したと考えたら、社会問題や政治のアレコレありますが日本がいかに住みやすい土地かと思わされる作品)
あとイシュタス オメーはダメだ。(顔面陥没パンチの構え)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それが、この物語のメインテーマです。
ありがとうございました。
編集済
第15話 【閑話】王宮 肉料理の憂鬱への応援コメント
>「異世界の料理なのだーーっ」
王様の勢いで思わず吹きましたが、よく異世界料理もので日本の一般的な料理や調理法を王侯貴族ですら味わった事のない異次元の美食として胃袋から陥落する展開ありますが、それはそれでカルチャーギャップで好きなんですけど本来の反応としてはこの話もある意味理にかなった展開とも言えますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
異世界が中世レベルと考えたら調味料が高い.....そう考えて書いてみました。
ありがとうございました。
第7話 【閑話】 王宮ではへの応援コメント
「そんなモン初めに説明せーよ!!」と相変わらずのイシュタスに腹パン入れたくなりました。
クラス一同!! お前らも全員一発づつ女神に腹パンや!!(傲慢女神の顔面にパンスト被せながら)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
心情的にはそうなりますね......
ありがとうございました。
第6話 僕だけが違う世界への応援コメント
石のやっさんさんの作品は良い意味で「普通じゃない(一般的大多数じゃない)」作品が多いですがこの異世界転生ものも普通じゃなさそうで先の展開にワクワクです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言って頂けると凄く嬉しいです。
ありがとうございました。
ライヤもレディスも、もちろん和樹も怖かったでしょう
でも、彼らは最期には「自分が守るべきもの」の為に恐怖を乗り越えて戦いました
それだけで、彼等は立派な「勇者に並ぶ者」ですね
やっさん先生の作品の魅力のひとつに
サブキャラが勿体ないくらい魅力的、というのがあります
別の世界で主人公を陥れた平城さんは、本世界では真っ当に生きて幸せになりました
いつの日か彼等彼女らに光が当たりますように
※こういう事ちょくちょく書きますが、リクエスト等ではありません
やっさん先生が思いのままに書かれる作品を楽しみにしております
作者からの返信
コメントありがとうございます。
マモンやオークマンが他の物語に出て来るように結構他の物語に出したりしています。
もしかしたら、他の物語に本当に出すかも知れません。
ありがとうございました。
第57話 【閑話】この世界に救いは無い。への応援コメント
>ネットで聞きかじり程度
実はかなり調べてますね?
概ね当たりです
かつて人事と厚生に携わってました、自信をもって下さい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言って貰えると凄く嬉しいです。
ありがとうございました。
第22話 幸せ日本人 日本に生まれる事の幸せ...への応援コメント
礼二は安全を噛み締めてどこか上から目線ですが、礼二の豊かな日本人生活を支えているのは薬草の高価買取です。
しかし「この薬草が日本では市場価値の高い貴重品である」という偶然の設定がなければ、礼二は安く物を買えても安い収入しか得られません。
そうなれば3K仕事で一日9300円のドブ掃除収入から一泊5000円のビジネスホテル+食費支出、体調を崩せばその日は無収入、というまさにワープアライフ。
この薬草貴族をやっている点だけが読んでいてずっと引っ掛かりを感じてしまう所です。
果たして異世界でその日暮らしのドブ攫いしか出来る仕事がない状態で同じような達観が出来るでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これは書いて無いからあくまで私の考えですが...
まず、薬草採集の金額も『実際の仕事』から考えた給料です。
その為、この給料設定その物が、日本にはあります。
そこから考えました...まぁハローワークで良い仕事を見つけたくらいですか...
それはさて置きまして、礼二にとって此処は日本と同じなので、もし薬草という仕事にありつけなくても、恐らくフリーターみたいに最初はキツイ仕事をしていても、途中から何処かに正社員として就職して生活しそうです。
ありがとうございました。
第1話 貰いたくても貰えない...への応援コメント
>女神の祝福も要らない! 貴方は私の使徒じゃない...そういう事なのですよ? 良いのですね」
浅ましい…女神の腐った性根が垣間見えますね。
そもそも別の話(「ゆうしゃ」のジョブ)で読んでる時から思っていたのですが
「無理やり人間に召喚されたから女神が祝福を上げる」ではなく
「異世界戦士は女神の祝福が貰える事を(経験則的に)分かってるから王国が召喚する」わけですよね?
もし女神が善意でやってるなら阿呆だなと思っていたし、今回の冒頭の部分で余計にそれが際立った感があります。
…それはそれとして、最近作者様の作品をお見掛けしてからずっと読みふけっています。とても夢中になっています。
今後とも活動続けて頂けると嬉しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにそのような感じの話が多いと思います。
頑張って書いていきますのでこれからも宜しくお願い致します。
ありがとうございました。
第30話 オークマンは凄い男への応援コメント
此処に出てくるオークマンって勇者に全部奪われたのオークマンと同一人物ですか?もしそうならこの世界って勇者に全部奪われたと同じ世界ですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さぁどうなんでしょうか?
実はオークマン凄く人気があるんで彼方此方に私の作品に出てきます。
元の設定は同じですが微妙に違う面もありますので「パラレルワード」のオークマンだと思って下さい。
ありがとうございました。
第79話 【閑話】誰も愛せなかった...への応援コメント
言って置くけど、礼二の妻は私よ? あんたは側室それも《5番目》ね」
「何で、①サナさんに②静香に③三浦さんに④湯浅さん⑤東郷さんが居るのよ」
→六番目の間違いではないかと。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
確かに6番目ですね。
訂正しました。
ありがとうございました。
第6話 僕だけが違う世界への応援コメント
クソチートやん(笑)
何が能力の無い神やねん(笑)
めっちゃつよつよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
案外、弱い神でも【ひとつだけ凄い】そういう神様がいて、そこからです。
ありがとうございました。
第8話 日本に奴隷制度はありません...への応援コメント
金が稼げない状況で工夫する展開だったら新しかったが、もうチートで安泰かな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この作品は、日本と異世界の生活を比べた作品です。
安泰からの転落もまだあります。
ありがとうございました。
第21話 【閑話】王宮 幸せ異世界人(終) 異世界人と言う名の家畜 本編は続きます。への応援コメント
原始飯食いながら種馬生活(異世界)
コンビニ飯食いながら社畜生活(日本)
どちらが魅力的かなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かにどっちもどっちですね。
ありがとうございました。