<第三章:死と幻の島へ> 【07】への応援コメント
崩霊裂、ゴルン・ノヴァと同じくらいしゅき。響きが最高にクール
<第三章:死と幻の島へ> 【04】への応援コメント
グラッドヴェイン殺してたんか
そうじゃないかとは思ったが
<第二章:不和の餐会> 【04】への応援コメント
あれソーヤの時代の炎教司祭とは別人?
<第一章:英雄の日々> 【05】への応援コメント
雪風は日本に帰った?
<第一章:英雄の日々> 【04】への応援コメント
グラッドヴェイン死んじゃったのか?
<第二章:降竜祭> 【10】への応援コメント
エルフ3姉妹とケモ2人か?
触手枠には手を出さなかったか
<第三章:死と呪いの花嫁> 【08】への応援コメント
そーいや謁見の時は顔隠してましたね……
<第三章:死と幻の島へ> 【04】への応援コメント
やっぱ思い入れのある登場人物の供給があるとドーパミンが溢れ出てくるなぁ。
<第二章:不和の餐会> 【02】への応援コメント
え?シグレ的に、こいつのどこがいいってんだ?????ある意味父親似だからか?
<第三章:死と呪いの花嫁> 【05】への応援コメント
クソ猫、よりによってお前かよ。
またしても何も知らないソーヤさん。
<第二章:泥と修羅> 【07】への応援コメント
レムリア王と関わりのある王子て第一王子とケルステだけじゃなかったっけ?
一人称「僕」って、誰やねん。
<第一章:血の道> 【02】への応援コメント
逃げ足……ソーヤが言うんか( ᐛ )
編集済
<第二章:異邦人と文折の聖女> 【01】への応援コメント
まぁ性別変えるくらいしないと魔王バレするよなぁ〜。
<第一章:英雄の日々>【01】への応援コメント
ゴードルー!?
<第一章:血の道> 【03】への応援コメント
ハゲ、イカれ異邦人がトラウマになってて草。
そりゃまあ、あんな殺され方したらなぁ……
<第三章:顔のない冒険者たち> 【05】への応援コメント
ヴァー様かわいい
<第四章:アムネジア> 【05】への応援コメント
終われないだろ!っと思ったけど新作が来るのか。楽しみ
<第四章:アムネジア> 【05】への応援コメント
次の章を楽しみにしていたのですが完結ということでお疲れ様でした。とても面白かったです。また同じ舞台の新作を楽しみにしています。
作者からの返信
次の新作は、同じ舞台になると思うのでお楽しみに。
<第一章:異邦人と蛇> 【02】への応援コメント
本物の剣の方も冒険者の父よりも格上の何かに挑んで同じような末路を辿ったんだろうか
<第四章:アムネジア> 【05】への応援コメント
ふー一気に読了
本編では蛇蝎の如く嫌われていたアレ、ヘビにしたら案外受け入れられた。
トカゲの方をしっかり封印したのも良かったんだろうか。
ネコは…何で化けて出てきたんやろな。封印緩かったんやろか。
でもこれも良いペットになった。やはり小動物化は正義。
こちらの作品を本編の後日談と考えると、まだまだ謎が残ってます。
性転換とか。雪風の行方とか。帰還したAIがこの世界に及ぼした影響とか。
何となく想像できそうな描写はちょいちょい出てきますので、再読したら理解深まるかもしれないなー。
作者からの返信
その両方とも、悪行より善行の方が世間一般に広まって残っているので、それが原因でやや善性よりになっているのかもですね。あの世界の神様って、結局は民草のイメージによる産物なので。
<第二章:降竜祭> 【13】への応援コメント
>ミテラ「そんな哀れな子に、誰が力を貸すというの?」
>毛玉「呼んだか?」
以前ネタでコメントしたことがありますが、本当に実現するとは。
<第一章:異邦人と蛇> 【01】への応援コメント
企画参加ありがとうございます。
ドワーフが樽被ってるの滅茶苦茶斬新ですね。そして一話からでも伝わってくる圧倒的に作り込まれた世界観……!
自分はトールキン氏に感銘を受けて筆を握るようになった人間なのですが、この一話からは初めて指輪物語を読んだ時と似た感覚を覚えました!
勉強させていただきます!
<第二章:降竜祭> 【10】への応援コメント
全自動追尾型ブーメランマニ
<第一章:狂夜祭> 【04】への応援コメント
諸王が大陸渡って敗走してきたってことはまぁそういうことなんだろうなぁ
<第二章:泥と修羅> 【07】への応援コメント
争いが身近だと賢い人は抜け目がないね…
<第二章:不和の餐会> 【06】への応援コメント
更新ありがとうございます。
主人公←野良犬
ランシールに自分の縄張りである自己決定権を侵されるのがイヤ。
騎士に自分の大切なものを汚されるとブチ切れる※始めて好いた女が神のおもちゃにされてブチ切れる
うむ!主人公してるねえ!
<第二章:不和の餐会> 【04】への応援コメント
更新ありがとうございます。
>為政者は人食い
おおう、赤い赤い思想と相性良さそうな
編集済
<第四章:アムネジア> 【05】への応援コメント
フィロパートがおそらく終わったのかな?面白かったです。
フィロは打算ない、飾り気ない、一般の女性に比べたら純朴な印象で、涼月も粗野で不器用だがストレートに感じを受けてました。
そんな逃亡奴隷と異世界で生活もままならない異邦人、どちらの歩んできた人生も憐れ、世間的な弱者同士助け合って、絆されてきた、そういう背景に一読者としてフィロが生きてないとしても二人の幸せを期待していました。
そんなわけだったから、
フィロの同じ場所に行けない発言は切なかったです。不幸な愛した女のために駆け抜けてきたけど、終わりかと。永遠に会えないのか。
順当に文脈から考えるとこれなのだろうと思いますが、実は方便だという希望的観測をしたくなっちゃいます。
いつか涼月の人生が終わる日は会えるとしても、
「(まだ死なないで歩んでいく君は、今は)行けない」という意味で、
涼月が万一にも後を追わないように、生きてる人たちに目を向けるように、前を向かせて人生歩めるよう誘導した、仕向けた、嘘ではないながら誤解する言い回しをしてでも彼の人生のために激励した、そういう期待をしてしまう。
でも、文脈を見ると、ガチで会えないと解釈するのが妥当で切ない。
「行けない」はフィロの涼月への愛から来る方便と激励であって、いつか再会してほしいと思う一読者であった…。
ドゥインが白髪のあの異邦人を世の終わりまで待ってると言ったように。
作者からの返信
偽物のフィロとしてはやること全部やったので、続きがあるなら1人の異邦人から始まる感じになります。
同じ場所には行けないというところの解釈は色々ありますが、フィロ自体さっぱりした性格なんでもう引きずるなよってことかもしれないですね。
<第四章:アムネジア> 【05】への応援コメント
着いて行けなくなったものは忘却を懇願して忘れてもなお消えてしまったものを想うものは忘れない
辛くて涙が出る。つらい。
作者からの返信
涙の数だけ進むのだ(⌒∇⌒)
<第四章:アムネジア> 【05】への応援コメント
心から愛する人を置いていくときに忘れないでほしいと心の底で思いながらも、忘れて前を向いて生きて欲しいと真剣に想う。
何度こういうシーンを見ようとも涙腺はたまったもんじゃないね。
作者からの返信
やっとまともにお別れできました。まあ、未練タラタラなんですけど。
<第四章:アムネジア> 【04】への応援コメント
中身が何を犠牲にしてでも夢に向かってやるという熱意はあるが当然凡人の身体はそんなに動かないのでかつての神話をつぎはぎして英雄に成り果てる
というかなんでも出来たからこそ選ばれなかったのでは…?性格も多分にあるだろうけど
作者からの返信
ただの復讐の鬼なので、他はあんまり英雄向けってわけじゃないですね。調整する裏方がいれば別ですけど
<第三章:死と幻の島へ> 【06】への応援コメント
ハティを殺す槍かぁ……
ハティ「もしくは性剣ですね(ぽっ)」
編集済
<第三章:死と幻の島へ> 【03】への応援コメント
「神は殺せる。貴様が無理だった理由は、貴様自信が、あの女を信仰していたからじゃ」
貴様自身
「アリスちゃん、こっち」
「え? え?」
困惑しているシグレの手を引いて、アリスとハティは風呂場に行った。
文脈的に多分シグレちゃん、こっち
追加です
でもこっちじゃ、十代後半で行き遅れ扱いだし。冒険者みたいな特殊な職業は覗いてだが。
除いて
「ッ、聖女様。お風呂に水容れて。絶対に沸かさないで、水! 後、旦那様は氷を生み出せる魔法使い探してきて! 今すぐ!」
水入れて
アリスは言っていなかったが、家のバスタブに容れるとして
入れるとして
作者からの返信
修正しました。誤字報告ありがとうございます。
<第三章:死と幻の島へ> 【02】への応援コメント
大人に慣れない僕らの言い訳をひとつ聞いてくれ。
フィロ「あっちが信用させてくれない!!」
ソー○「ダンジョンに潜りたかっただけ」
作者からの返信
異邦人、一曲歌います。
<第三章:死と幻の島へ> 【01】への応援コメント
貴方が頼るのはこの倫理観がない正しさの猫畜生ですか?それとも悪辣で邪悪な蛇畜生ですか?
と問われそうだなw いっそ混ぜればいいのでは?
作者からの返信
あの二匹を悪魔合体したら、外道スライムができあがります
編集済
<第三章:死と幻の島へ> 【01】への応援コメント
この世界の畜生(とくに猫)は頼りになりすぎるんだよなあ
ランシールはたしかに「竜殺し」よりもアレな鬼札もってるからなあ
牢は家
フィロ「かーちゃんメシまだー!?」チンチン♪
ランシール「誰がかーちゃんか! これで城下町でたべてきなさい」(そしてまた騒動が増える)
作者からの返信
猫は頼りになるが、頼って良いのかは疑問がひたすら残る・・・
<第二章:不和の餐会> 【08】への応援コメント
超落ち着く……やはりここが我が家か。
散々ネタにしてきてアレだけど流石に草生えるわwww
もう表札付けちまえよ。
作者からの返信
落ち着いて、落ち着いているのか?
<第二章:不和の餐会> 【07】への応援コメント
神様フリーダムwwwww
毛玉「いやー昔を思い出すのぉ」
フィロ「で、ちゃんと俺に賭けたよな?」
毛玉「神聖な喧嘩に賭事をもちこむなど無粋よ……いやすまぬ、手持ちが、手持ちが無かったんじゃああああああああああ」
マウントとられた状態でぶら下がってるモノといわれたらイチモツだと思うのは私だけではないはずだ!
作者からの返信
なんで下ネタぁ!?
<第二章:不和の餐会> 【06】への応援コメント
料理を(しかもシグレの作った物)粗末にしたと
うむ、死んでよいな。
むしろ、おとーちゃんがフル装備でとんできても可笑しくない案件だな
作者からの返信
シグレの前でやってたら、パパ出動案件ですね
<第二章:不和の餐会> 【06】への応援コメント
なんで被害与えた側が形式上の謝罪もなしに、いけしゃあしゃあと要求してきてんだ?しかも挑発まで重ねて、イーブンとまではいかなくても双方非があるから、主人公だけの責任みたいに言ってるけどそんな訳ないんだよなぁ
作者からの返信
現実でもよくあることですから
<第二章:不和の餐会> 【06】への応援コメント
来賓なら来賓らしく振る舞っていただきませんと。どこぞの野良犬が紛れ込んだのかと勘違いしてしまったではあーりませんか(´・∀・`)
作者からの返信
品行方正でない外交官もいますし、そういうのが必要な場合もってことで(⌒∇⌒)
<第四章:アムネジア> 【05】への応援コメント
新たなタンカスがと思ったけど人は殺意と工夫で滅ぼすだろ
主人公達は英雄とは吟われないけれど確かに偉業を成しているハッピーエンド皆幸せとはいかなくても少しずつ良くなっている
化物が悲劇と暴虐を働けば必ずどうでもいい誰かが討ち果たすと思える