第6話 黒猫は紫の花を贈るへの応援コメント
墓場まで持っていく…なるほど、そういう事だったのか><。
でもお父様に全部聞かれちゃったよ、キース君っ!しかもお父様、ミスティアを将来の嫁と認めてらっしゃる♡もうニヤニヤが止まりません(o´艸`)
ユリウス様とミスティアはやっぱり、そういう事なのか…。複雑に絡み合った人間関係が徐々に解かれていきますね( ´ ▽ ` )。
作者からの返信
七瀬さま~!!
本当にいつも素敵なコメントありがとうございます!
嬉しいです( ;∀;)
『墓場まで持って行く』の理由がこれです。
お父様は当初の予定よりもお茶目な性格になってしまいました。
キャラクターを動かすのって難しいですね(笑)
ユリウスとミスティアは…………ふふっ
七瀬さま、本当にいつもありがとうございます!
私の栄養剤です!疲れた心と肌荒れとやる気にとてつもない効果を発揮しております!
第5話 黒猫は怒って爪を立てるへの応援コメント
やーん…ミスティアの涙が切ない…。
でも読み手はドキドキキュンですよ!(≧∇≦*)
いきなりのぎゅっ♡本編も然り、この瞬間をずっと待ってました!笑
本編でも見られるかなぁ…絶賛期待しています(o´艸`)♡
作者からの返信
七瀬さま~♡
いつも読んで頂いてありがとうございます!
素敵なコメントにいつも勇気づけられております( *´艸`)
本編を差し置いてこっちが先に甘い展開に(笑)
キースの優しい涙がミスティアの心の棘を抜く瞬間を書けて凄く楽しかったです。
本編でもきっと…………!
男を見せてくれるはず!!
第4話 黒猫は檻から逃げ出す への応援コメント
こちらも楽しませていただいています(๑˃̵ᴗ˂̵)。
キースはやっぱりかっこいいですね♡
危機を救われたミスティア、初めてのきゅんかな?!(ドキドキわくわく♡)
リオネイラ家のご家族の幸せな様子が見られて嬉しいです。このあたたかなご両親に育てられたから、優しいキースがいるのだと思いました。
なかなかの辛い環境で軟禁状態だったミスティア…。リオネイラ家で束の間の幸せな休息が取れるといいな꒰˘̩̩̩⌣˘̩̩̩๑꒱♡
作者からの返信
七瀬さま~!!
こちらも読んで頂けるなんて凄く嬉しいです( *´艸`)
ありがとうございます♡
このお話は本編よりもキースがイケメン仕様になっております(笑)
優しい家族と使用人に囲まれて素直で真っすぐに育った彼はミスティアに対しても真っすぐちょっと可愛いですね。
いつも素敵なコメントをありがとうございます(*^-^*)
第7話 黒猫は優しさに触れて丸くなるへの応援コメント
番外編、堪能させて頂きました!
本編の凛々しいミスティアも健在でしたが、どこか弱々しく、護ってあげたくなるようなヒロインでもありました。
辛い時を救ってくれたキース。だからこその愛の深さを感じますね。本編で、二人がハッピーエンドを向かえることを心から願ってます!
作者からの返信
雪桜さま~!!
本編だけでなく、こちらにもお付き合い下さりありがとうございます(;'∀')
本編になかったミスティアとキースの出会い……何で彼のためにここまで勢いよく突き進めるのかがなんとなーくご理解頂けたら作者としては上出来かと。
進行が遅く、登場人物も多くてごちゃっとしているのですが本編ですがこのまま二人を見守っていて下さいませ!
本当にいつも嬉しいコメントをありがとうございます( *´艸`)
第4話 黒猫は檻から逃げ出す への応援コメント
キース、いいところで来てくれた!
あと、リオネイラ家が、みんな出てきて、本編を知ってる私からすると切なくなりました。
作者からの返信
雪桜さま~!!
いつもありがとうございます( *´艸)
このお話はキースもちょっと格好いいです(笑)
本編ではもう全員が揃うことのないリオネイラ家ですので私もこの描写必要か?と迷いました……。
しかし幸せな過去があると本編のキースの心の闇がより深まるかと(ヒロインが救うから許して)思いまして(汗)
読み返してちょっと切なくなりました
第1話 黒猫は非行少女への応援コメント
おぉ!こんな感じの2人は、凄く新鮮です!
この黒猫が、どうしてあそこまで懐いたのか、番外編も、楽しく読ませていただきます♡
作者からの返信
雪桜さま~!!
こちらにもコメント下さってありがとうございます( *´艸)
2人の学生時代、始まりの物語です。
短編としてぎゅっと詰めすぎた気もしますが楽しんで頂けると嬉しいです!
本当にいつもありがとうございます!
第7話 黒猫は優しさに触れて丸くなるへの応援コメント
本編紹介文に「非行少女ミスティアが優しいクラスメイトのキースの心を開くまでを描いた二人の始まりの物語」とありましたが、キース君がミスティアの心を開く物語でもあるなぁって思いました꒰˘̩̩̩⌣˘̩̩̩๑꒱♡
それにしても、婚約者(←大好物)とな…!ミスティアがそれを知るのはいつなのかわからないけれど、キースはずっとミスティアを婚約者として見つめていたのかと思うと…。切なすぎますっ(இдஇ; ) 。
あ〰二人の始まりの物語、堪能させていただきました。
読めてよかった!有難うございます(ˊo̶̶̷ᴗo̶̶̷`)
作者からの返信
七瀬さま~!!
こちらの作品を最後まで読んで下さりありがとうございます!
キースとミスティアの意外な学生時代。
本編では最初からミスティアがキースに対して好意があるところから始まってますので、このお話でミスティアがキースに心を傾ける理由が垣間見えたと感じて頂ければ嬉しいです。
父親の思い付きで婚約者候補にされちゃったミスティアをキースはどう思っていたのか……その辺りもいつか書ければ良いなと思っております(*^-^*)
二人の始まりの物語、読んで頂きありがとうございました!
作者は幸せです!