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  • 第15話 湯浴みへの応援コメント

    惨劇がどうこう以前にこっちとあっちで状況がそもそもに違うんですよね……。
    それが魔女の実だと知っていたかどうか。
    使うのが犯罪だと知っていたのか。
    効果が本当に疲れが取れるだけなのか。
    そして何よりも使えるものは使っていく感じが基本のこちらと落ちているものは拾ってはなりませんみたいな高貴な考え方をしているあちら。それを罪は罪と全部捌くのは違う……っていう価値観はこの世界にはないんでしょうね…。
    見てる側だから言えるってこともありますが……そういう価値観の違いは色々出てくると思うのでまぁ…ベアトリスさんがんばです。

    作者からの返信

    基本的なところの価値観のずれはあります。
    余裕がある側とない側の差は大きいですからね。
    ただ、魔女の実を常習すると事件を起こす可能性はあるので、そこをどう考えるのかは判断が難しいところです。

  • 第14話 騎士団への応援コメント

    実質的に一人の男性の人生が終わってしまった出来事を「過ぎたこと」で済ませたのがイライザさんの不興を買ったんでしょうね。さすが貴z(以下略)

    作者からの返信

    ただ、ジャクソンも違法なことをしていたのは事実です。
    治安職員が見逃せないですし、捕らえた以上は裁きを受けてもらうしかありません。

  • 第9話 子猫と大猿人への応援コメント

    イライザさんの強敵発生…と思いましたが案外イライザさんも猫嫌いじゃなかったりして

    作者からの返信

    この猫ちゃんは強敵です。


  • 編集済

    第8話 負けヒロイン?への応援コメント

    飛びつきたいと思う一方で歯がゆくも感じている。

    ここ、自分で挽回の機会を作るのではなく噂の原因になってる相手に機会を作られたことがプライドに響いてそうですね。流石貴族です。

    イライザさん、GOー()

    作者からの返信

    貴族にとってはプライドは大切です。
    お膳立てしてもらったというのは気にしてしまうでしょう。


  • 編集済

    第7話 とばっちりへの応援コメント

    いいことをすればするほど上から変なふうに見られる……こんな世界を許して良いんですか…!!!
    まぁそれはそれとして明らかに攻めるべきなのは騎士団の方なのに衛士団を攻めて直させる辺り流石貴族というかなんというか……。
    というか装備云々をなしで考えると実践に出てる衛士団とほぼ何もしてない騎士団。すでに実力に差が出てるのでは…?とも思いました。

    作者からの返信

    ベアトリスは狭い世界で生きてきたので、まだ貴族の論理でものを考えてしまいます。
    実際のところ純粋な戦闘能力では一般的に騎士団の方が上です。
    まあ、トールハイムの衛士にはちょっと普通じゃない人が数名いるので事情が異なりますが、ベアトリスは分かっていません。

  • 第5話 酒場にてへの応援コメント

    この世界では基本的に手は男性から出すもの何でしょうね……イライザさんが本気でアピールしたら流石のブランドさんも驚きながらも答えてくれると思いますし……。
    いっそイライザさんにお酒飲ませまくってツンデレのツンの部分消し飛ばしますか()

    作者からの返信

    この世界では女性からというのは難しいです。
    後ろ指をさされるのは間違いありません。
    イライザが酔ったら、大変なことになりそうです。

  • 第3話 同僚の男への応援コメント

    貴族家出身とは思えないほど純粋ですね。てっきり悪い噂を流す程度はしてそうでしたが……。まさかのただの有能な人でした。

    作者からの返信

    フンボルトは有能なんです。
    なんですけど、同僚が普通じゃなかったというある意味可哀そうな人です。

  • 第23話 困り者の客への応援コメント

    銀貨10枚払わずに済む無料の宿屋紹介してあげたってことでよかったんじゃないかな?
    留置所って言うんだけどね

    作者からの返信

    おじさんはそれでもいいですが、家族もいますからね。
    お説教をして釈放かな。

  • 第32話 黒幕への応援コメント

    このペンギン、やりおる!

    作者からの返信

    なかなかの策士です。

  • 第109話 どんなときもへの応援コメント

    こんなときなのにとイライザが呆れる訳ではなく、誇らしげなのが微笑ましいです。お似合いな二人の素敵な日。最終話にふさわしい光景ですね!
    完結お疲れさまでした!

    作者からの返信

    そうです。
    ここで誇らしげな顔をするのがイライザです。

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

  • 第108話 後朝への応援コメント

    そんなところはって……ボロが出ちゃいましたね(; ・`д・´)
    幸せに浸りすぎて冷静さが消えてしまったのでしょうか。

    作者からの返信

    イライザさんらしくない失態でした。

  • 第109話 どんなときもへの応援コメント

    完結お疲れ様でした~!&おめでとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ

    この二人がいれば、トールハイムの平和は長く続くことでしょうね!(≧▽≦)

    絶対に大丈夫だと思いますが(笑)、二人の末永い幸せをお祈り申し上げます~!(*´人`*)

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

    これからもトールハイムの平和を保つために2人は努力すると思います。
    そして、きっと幸せな家庭を築くはずです。

  • 第109話 どんなときもへの応援コメント

    完結、本当におめでとうございます。

    イライザとの結婚が最終話。美しく、幸せな完結で、読み終わって、とても満足です。
    途中、三人の誰を選ぶのかって考えるのも楽しみな作品でした。

    作者からの返信

    アメさま。
    最後までお付き合いいただきありがとうございます。

    毎度のように結ばれて最終話になっているような気もしますが、本作はこれで良かったと思っています。
    美しく、幸せな完結とのこと嬉しい言葉です。

  • 第109話 どんなときもへの応援コメント

    結婚、そして完結おめでとうございます🎊
    幼馴染では無いですが長く付き合いのある2人がこうしてゴールインできたのはめでたいですね!
    途中のハラハラやブランドの活躍も楽しかったです!
    面白い小説をありがとうございました!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    私が先に好きだったのに、にならずに無事にゴールインいたしました。

    面白い小説とのお言葉嬉しいです。

  • 第109話 どんなときもへの応援コメント

    完結おめでとうございます!
    おもしろかったてす

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、おもしろかったとの感想ありがとうございます。

  • 第109話 どんなときもへの応援コメント

    完結おめでとうごさいます。
    本作も面白かったですっ!

    作者からの返信

    本作もお読みいただき、また面白かったとの感想ありがとうございました。

  • 第109話 どんなときもへの応援コメント

    完結お疲れ様でした〜。
    よかった!幸あれ!!
    いやあ、ここのところこの作品の更新を楽しみに生きていたので、寂しい気持ちで一杯です。
    素晴らしい作品をありがとうございました

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございました。
    更新を楽しみにしていたと仰っていただいて作者冥利につきます。
    次の作品へのエネルギーとさせていただきます。

  • 第109話 どんなときもへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    やはり最後は大団円。
    と言いつつ、事件が^^;
    ……でも、この二人らしいっちゃらしいですね。
    これまで築いてきたものがあるからこそ、これからもハッピーなんだろうなぁと思えます。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    町の人々が顔見せをして大団円。
    そこだけは最初から決めてました。
    やっぱり事件のときのブランドが1番生き生きしているし、それを見ているイライザも嬉しいんだろうなというラストです。

    最後までお付き合いいただきありがとうございました。

  • 第109話 どんなときもへの応援コメント

    >何しろ積み上げてきた信頼と実績が桁違いであった。
    それはそう(断言)

    完結お疲れ様でした。
    いやぁ口には出さなかったんですがベアトリスの一件からそんな気はして覚悟はしてたもののいざ終わりを迎えると寂しくもあり、綺麗な大団円を見れて嬉しくもあり。
    そして最後の最後までブランドであったブランドさん。
    へもん様の構成力(ストーリー作りとキャラ立ち)で主人公からサブキャラクターまで実に魅力満載の作品でした。つい感情移入してわるものに怒りを覚えてしまったり、ワクワクしたり笑ったり少し泣いたり、そしてこのハッピーエンドと、実にすばらしい作品を楽しませて頂き本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただきありがとうございます。

    それはそう(断言)、と感じていただけるようにブランドたちの姿が描けていたとすれば嬉しい限りです。
    ブランドは始まりから最後までやっぱりブランドでした。

    過分なお褒めの言葉を頂戴して嬉しさ9割、照れが1割という気分です。
    すばらしい作品と言っていただき励みになります。

    こちらこそありがとうございました。

  • 第109話 どんなときもへの応援コメント

    ハッピーエンド!
    二人らしい最後で良かった。
    お疲れさまでした。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    2人らしい最後とのこと嬉しいです。

  • 第109話 どんなときもへの応援コメント

    完結お疲れ様でした!
    そして
    最高に素敵なお話でした!

    作者からの返信

    最後までお付き合いいただき、また最高に素敵と言っていただきありがとうございます。

  • 第109話 どんなときもへの応援コメント

    完結お疲れ様でした! そしてありがとうございます!

    そういう事があった日って、周りから見ても明らかに「そう」見えるんですよね、なぜか……

    作者からの返信

    お読みいただきましてありがとうございました。

    やっぱり幸せオーラなんでしょうかね。

  • 第107話 初めてのへの応援コメント

    よっしゃオラ!!

    作者からの返信

    ついに、こんな関係になりました。

  • 第108話 後朝への応援コメント

    ブランドが責任を取らないなんて、天地がひっくり返ってもありえませんもんね!(≧▽≦)

    でもこれで、一気に街中がお祝いムードになりそうですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    責任を取らないなんてことはないのですが、別の懸念材料が。

    果たして話が広まることで一気にお祝いムードになるのかどうか?

  • 第108話 後朝への応援コメント

    まさかのブランドの結婚感。このふたり、この先はかかあ天下でしょうね。
    そのほうがいい夫婦。
    さあ、もうみんなにバレましたね

    作者からの返信

    家庭のことよりも衛士としての立場が気になってしまうブランドです。
    おそらく家の中のことはイライザがリードした方が良さそうですね。

    はい。バレました。

  • 第108話 後朝への応援コメント

    サリーの孔明の罠に引っかかったわな(笑)
    というか、状況証拠と、何となくの感覚でわかっちゃったんでしょうね。
    しばらく秘密にするつもりが、しょっぱなからオープン(笑)
    やれやれ^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    サリーとしては、まさかという気持ちだったかもしれません。
    からかうつもりが、まさかの真実。
    いずれにしても即日バレました。

  • 第108話 後朝への応援コメント

    良い意味での『あとの祭り』
    今回も素敵なお話でした♪

    作者からの返信

    口から出た言葉はもう元には戻せません。

  • 第108話 後朝への応援コメント

    誘導尋問に引っかかりましたねw
    さてさてみんながお祝いムードになるかな?w

    作者からの返信

    盛大にうっかりをしてしまったイライザです。
    これが広まったらどうなるのでしょうか?

  • 第108話 後朝への応援コメント

    >自分の失言
    オイオイオイオイ
      オイオイオイオイ

    人の口に戸は立てられぬと申しまして、この”きゃあきゃあ”が街中を駆け巡り会う人会う人から祝福の言葉を投げかけられるんでしょうなぁ・・・(一方その頃男子更衣室では)

    「あれ?ブランド団長、その背中のひっかき傷・・・」
    「あ、いやこれはドラマタが・・・」
    ”きゃあきゃあ”(野太い声)

    作者からの返信

    この失言が衛士団から町中に広まるのはあっという間でしょうね。

    男子更衣室w
    野太い声のきゃあきゃあは破壊力が凄いです。

  • 第107話 初めてのへの応援コメント

    あぶないあぶない 予想外に濃厚な濡れ場を職場で熟読してしまうところであった

    作者からの返信

    背後から見られたら大変なことになったかも。
    失礼しました。

  • 第107話 初めてのへの応援コメント

    告白したと思ったら、こんな熱い夜まで……っ!(*ノωノ)

    明日から結婚式の準備が始まりそうですねっ!(≧▽≦)

    作者からの返信

    ちょっと熱い夜をお届けしました。

    明日からすぐに結婚式の準備が始まるかは……。


  • 編集済

    第107話 初めてのへの応援コメント

    イライザ、良かったですね♪

    秘め事の描写
    愛し合う男女の情熱と駆け引きが
    とても素敵な回でした!

    作者からの返信

    ついにイライザの待望のときが来ました。
    頑張ってリードするブランドに大満足でしょう。

  • 第107話 初めてのへの応援コメント

    良かったねえイライザ。

    作者からの返信

    イライザは幸せいっぱいです。


  • 編集済

    第107話 初めてのへの応援コメント

    幸せいっぱい夢いっぱいなひと時を過ごしてからのお家デート

    >今キスをしたらどんな感じがするんだろう?
    オイオイオイ、さっき告白されたばっかりだろイライザ、このすけべめが!!

    なんて思っておりましたら
    え??? なに??? なんか急に始まった!?
    えっノクターン版 え? 子供はBボタンでキャンセルするヤツ!?
    え?え?え? ベアトリーース!! シャーリーーーーッ!!!(パニック)

    ブランドさんのブランドさんが逞しさ溢れてたり、焦らしてからの絶頂などなどこの回の描写は実にえっちだ・・・
    (次回はお肌つやつやながらも腰が抜けてるイライザとげっそりしたブランドさんの朝チュンから物語が始まりそうな雰囲気です<笑)

    作者からの返信

    まあ、イライザさんもキスぐらいは想像しますよ。大人ですから。

    まあ、覚悟を決めたブランドの前ではキスだけでは終わりませんでしたが。
    大人なので。

    というわけで大人な夜を過ごして、どうなるのかは……。

  • 第107話 初めてのへの応援コメント

    ブランド、がんばりましたね。
    最初、衆道の方なんじゃないかと思っていたのが嘘のようです。
    イライザはイライザで、何というか、脇が甘いところもありましたが、がんばりましたね^^;
    しかしこれで、新隊長がそのまま新婦で寿退社になっちゃうのでしょうか。

    他の作品でもこういう感じの描写はありましたし、大丈夫かとは思います^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    いやあ、ブランドもイライザも頑張りました。
    子供の頃は別にしてもお互いに何年も温めてきた気持ちがありますので、まあ、これぐらいは盛り上がるんだろうなと思います。

    性的描写として大丈夫でしょうかね。
    良かったです。

  • 第107話 初めてのへの応援コメント

    ブランド~~~

    勉強してたんかい!
    ワアア

    作者からの返信

    何事にも真面目な?ブランドです。

  • 第107話 初めてのへの応援コメント

    描写が、濃厚!?
    初めての2人の交わりですもんねー

    作者からの返信

    えへへ。
    まあ、盛り上がるだろうってことで。

  • 第106話 ずっとずっとへの応援コメント

    >私は……イライザ、君のことが好きなんだ

     このセリフを言うまでに28万字かかるとは……

     お二人とも、おめでとうございます!!!

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    28万字、十数年の時間がかかっています。

  • 第104話 離任式への応援コメント

     ベアトリスさん、お疲れ様でした。

     格好良かったですよ。

    作者からの返信

    最後まで矜持を保ちました。

  • 第106話 ずっとずっとへの応援コメント

    もおお、ブランド、大好き💓♥️❤。
    なんて不器用でかわいいんでしょうか。これは女がほうっておかない。
    逆に、いライザが、ちょっとかわいくないです。もう少し、かわいげがあっても作品的に、いいかもしれません。すみません、こんなこと書いて。
    ちょっともったいない気がして。
    ブランドが素敵すぎましたから、私のドストライクでした。
    私、とてもミーハーなので、きっと多くの女性も、このブランド、好きでしょうね。

    作者からの返信

    ブランドを気に入って頂いて、ありがとうございます。
    そこは頑張ったつもりなので上手く書けたようですね。

    イライザはイライザなので。これぐらいが可愛げの限界値です。
    ブランドを目指して頑張っているうちにこんな感じに育ってしまいました。
    可愛げはこれから身につけていくんだと思います。

  • 第106話 ずっとずっとへの応援コメント

    告白シーンでは読んでて思わず拍手を送りたくなりました!!
    アマンダさんのお店といわず街中でも盛大に祝ってもらえそうですね

    作者からの返信

    ついに不器用な男が告白です。
    皆に知られたら、そりゃあお祝いでしょうね。

  • 第106話 ずっとずっとへの応援コメント

    嬉しいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第106話 ずっとずっとへの応援コメント

    ああーっ!おめでとー(><)

    作者からの返信

    ようやく、告白とあいなりました。

  • 第106話 ずっとずっとへの応援コメント

    きゃ――っ! ついについに……っ!ヾ(*´∀`*)ノ
    おめでとうございます~っ!ヾ(*´∀`*)ノ

    じっと言葉を待つイライザさんが健気でした……っ!( *´艸`)

    作者からの返信

    ようやく、この時を迎えました。
    ドキドキしながら言葉を待つイライザさんです。

  • 第106話 ずっとずっとへの応援コメント

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!(古い)

    作者からの返信

    ついに来ました。

  • 第106話 ずっとずっとへの応援コメント

    おめでとう!!!
    いやーほんと、ブランドもイライザも良かったね!!

    作者からの返信

    長い時間をかけての両思いです。
    とても幸せなことでしょう。

  • 第106話 ずっとずっとへの応援コメント

    えんだーーーーーーーぁぁぁぁ

    作者からの返信

    ついについに、このときを迎えました。

  • 第106話 ずっとずっとへの応援コメント

    まさかのお誘い。
    そしてあの時の暗殺未遂が、こうなるとは。
    ベアトがハンカチ噛んでキイイってなりそう^^;
    ついに栄冠をつかんだイライザ。
    待ちつづけた甲斐がありましたね。
    団長は……まあ頑張れ(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    いろいろと巡り巡って、最後はこのような告白へ。
    ベアトリスさんはそういう意味ではナイスアシスト、という形になっちゃいました。
    待たせすぎですが、ついにこの日を迎えたイライザは感無量でしょう。

    で、団長頑張っちゃいますよ。

  • 第106話 ずっとずっとへの応援コメント

    よかったよかった いやあ凄いから騒ぎだったな…

    作者からの返信

    周囲を巻き込んでの恋のから騒ぎ。
    こんな結果となりました。

  • 第105話 挨拶回りへの応援コメント

    シャーリー、さすが。

    わかってますね。そして、子供たち、どんかんブランドを焚き付けて

    作者からの返信

    シャーリーは控えめな性格が結局最後まで影響しました。

    子供たちもイライザじゃなくてブランドに突撃すればいいんですけどね。

  • 第105話 挨拶回りへの応援コメント

    シャーリー
    見事な引き際でした。
    だからこそ惜しいという気持ちも
    禁じえません。

    とても素敵なお話でした。

    作者からの返信

    シャーリーはもうちょっと貪欲でも良かったかもしれません。
    でも、結局は本人の性格に合わないことは無理が出ます。
    考えた末の結論なので、これで良かったのだと思います。

  • 第105話 挨拶回りへの応援コメント

    子供は純粋だから‥‥‥ (^ ^)

    作者からの返信

    そして、時に残酷です。

  • 第105話 挨拶回りへの応援コメント

    シャリーさんは自分から身を引いたのですね……。

    子ども達の破壊力抜群な言葉、強力すぎますね……っ!(><)

    作者からの返信

    シャーリーは自ら身を引きました。
    残ったイライザが幸せなのかどうかは……。

  • 第105話 挨拶回りへの応援コメント

    よもやよもやのベアトリスの脱落に続きシャーリーの身を引く宣言、
    二人ともあきらめたらそこで試合終了だよ(焚き付けマン)

    あとライフが0になりそうなまでに無慈悲なイライザへの口撃。
    朴念仁すぎるブランドへの想いが伝わるのはいつの日か・・・

    作者からの返信

    労せず、リングに1人残ったイライザ。

    しかし、最大の敵は無慈悲な子供たちなのだった。

  • 第105話 挨拶回りへの応援コメント

    やはりイライザしかいないね!全ての懸念事項が片付いてあとはブランドの気持ちだけかな?

    作者からの返信

    イライザだけが残りましたが、このまま上手くいきますかどうか?

  • 第105話 挨拶回りへの応援コメント

    シャーリー、不戦敗ってところですかね。
    積み重ねられた二人の間柄には入れないってところで^^;
    しかし子どもたちの言葉の爆弾が凄い(笑)
    もうやめて、イライザのライフはとっくにゼロよ^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    シャーリーさんは状況がよく見えているのがかえってマイナスに。

    こうしてイライザだけが残りましたが、彼女もメンタルがもうもたないかもしれません。

  • 第104話 離任式への応援コメント

    ベアトリスの心情を思うと切ないですね……っ!(><。)

    これで、イライザとシャーリーの一騎打ちに……っ!(; ・`д・´)

    作者からの返信

    お気の毒ですが、これも御令嬢の定めです。

    さて、これで一騎打ちとなりますでしょうか?

  • 第104話 離任式への応援コメント

    ベアトリス
    良識ある稀有な司令官だったのですが…。
    もっとブランドとの
    絡みを見ていたかったです(涙)

    作者からの返信

    組織人としてはベアトリスにとって実り多い1年でした。
    ブランドを射止められなかったのは悔いが残るでしょうが……。

  • 第104話 離任式への応援コメント

    ベアトリス、くやしさが滲んでいますね。ブランド、いい男ですから。

    作者からの返信

    ベアトリスは悔しくても顔を上げて去りました。

  • 第104話 離任式への応援コメント

    ブラ×ベアの心境として読んだら切なくなりました・・・
    (イライザが味わってた苦しみをちょっぴり体感)

    涙を見せずに去るベアトリス
    新団長となったブランド
    町に残ったイライザとシャーリー
    これからの展開にも期待です。

    作者からの返信

    ベアトリスは最後まで令嬢としての矜持を保ちました。
    色々と思うところはあるでしょうが、これも人生です。

    ついに団長になったブランド。
    そして、イライザとシャーリーはどうするのか?
    お楽しみに。

  • 第104話 離任式への応援コメント

    某提督の二秒演説よりはいいんじゃないでしょうか(笑)
    しかし一年経ったんですね。
    長いような、短いような。
    ベアトも後ろ髪を引かれる思いでしょうが、これでイライザとシャーリーの一騎打ち。
    どちらが勝つことやら……^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ブランドも2秒演説させようかと思いましたが自重しました。
    まあ、常識的な内容の演説の方がブランドらしいですし。

    1年経ちました。
    ベアトリス的には「来た、見た、去った」という感じでしょうか。
    さて、1人減ったことでついに決着がつくのかな?

  • 第103話 ベアトリスの婿への応援コメント

     ベアトリスさん、退場ですか。

     どうか別の世界で幸せになってほしいです。

    作者からの返信

    貴族には貴族の生き方があります。

  • 第101話 殺し屋への応援コメント

    >お前がこええよ。

     本当ですよねぇ。殺し屋さんの側から見たら、言葉の通じないモンスターですものねぇ。

    作者からの返信

    こんなにいいオジサンなんですけどね。
    殺し屋からすると悪夢のようです。

  • 第103話 ベアトリスの婿への応援コメント

    フンボルトがきましたか……っ!Σ( ゚Д゚)

    ベアトリスとしては無念ですよね……(><)
    が、何年後かには幸せだと思えるようになっていてほしいです……(><)

    作者からの返信

    フンボルトもブランドとセットで活躍していたのが運の尽きでした。

    後にベアトリスが幸せと思えるかどうかは、本人次第でしょうね。

  • 第103話 ベアトリスの婿への応援コメント

    ベアトリス
    さぞ無念でしょうね…。

    作者からの返信

    とても無念でしょう。
    しかし、これが令嬢の実態です。

  • 第103話 ベアトリスの婿への応援コメント

    なんと、急転直下の展開でした。
    まさかのフンボルトとの結婚。貴族社会のしきたりとはいえ、ベアトリス、可哀想ですけど、それも幸せかもしれないですね。

    作者からの返信

    ベアトリスさんは結局コロンナ家の庇の下でした生きていけません。
    そういう条件のもとではフンボルトは悪い相手ではないと思います。

  • 第103話 ベアトリスの婿への応援コメント

    まだだ・・・
    まだ「卒業」のようにブランドが結婚式で誓いを交わす直前に攫いに・・・くるほど二人の仲は深まってないんですよねぇ。

    イライザはライバルが一人減った事に安心しつつも意に沿わぬ結婚を強要されてるベアトリスに何かしら思う所がありそうですね。

    作者からの返信

    ブランドがベアトリスを攫いにくる展開は熱いですが、ハードルは高そうです。
    そもそも、書かれているようにそこまでブランドが想っているかというと……。

    ベアトリスの様子を横目にイライザは何を思うのか?

  • 第103話 ベアトリスの婿への応援コメント

    ベアト脱落…そしてブランドは入院中…きっと頑張ったイライザを神様は見ているはず!

    作者からの返信

    ここでベアトリスが脱落です。
    残り2名はどう動くのか?

  • 第103話 ベアトリスの婿への応援コメント

    ベアト……。
    ついにレースから脱落。
    フンボルトのことを書いてなければなぁ。
    お互い「お前かよ」と思ってそう。
    フンボルトはフンボルトで、このままでいいのかしら。
    イライザに会いに行っても、さほどの仲でもないし。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ベアトリスさん、ブランドとのことは儚い夢でした。
    衛士目線ではブランド>フンボルトなので父親も同じように考えるという痛恨の勘違いがこんな結果を招来しています。

    ベアトリス✕フンボルト。
    お互いに眼中になかったというところが……。
    でもお似合いだと思います。

  • 第101話 殺し屋への応援コメント

    悪い大人に鉄砲玉に仕立てられた不幸な子供はいなかったんだね!

    作者からの返信

    そんな子供が居たらブランドがものすごく心配しそうです。
    居なくて良かった。

  • 第102話 見舞いへの応援コメント

    最近引きが気になりすぎますw手紙の内容は如何に?!

    作者からの返信

    毎回いいところで切ってすいません。
    次回をお楽しみに。

  • 第102話 見舞いへの応援コメント

    ブランドとベアトリス、それぞれに届いた手紙の中身が気になります……っ!(; ・`д・´)

    作者からの返信

    2人が2人とも驚く内容のようです。
    一体何が書いてあるのでしょうか?

  • 第102話 見舞いへの応援コメント

    どうなってしまうのか!?
    次回が気になって仕方がありません!

    作者からの返信

    2通の手紙の中身は?
    次回をお楽しみに。

  • 第102話 見舞いへの応援コメント

    三人の有能な女性たちが協力すると、これは最強ですね。
    ブランドがいなければ、この女たち、親友になれそうです。

    ブランドに届いた手紙、気になります。

    作者からの返信

    そうですね。
    この3人の女性はブランドが介在しなければいい友人になれたかもしれません。

    さて、ブランドが受け取った手紙には一体何が?

  • 第102話 見舞いへの応援コメント

    ブランド、怪我入院でも通常運転ですね^^;
    さて、子どもたちの手紙に混ざっていた、差出人不明の手紙とは。
    一方で、ベアトの受け取った手紙とは。
    パパンの気が変わったのでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    入院していてもブランドはいつも通りです。

    そして、ブランドとベアトリスに届いたお手紙。
    一体中には何が書いてあったのでしょうか?

  • 第102話 見舞いへの応援コメント

    ブランド隊長町中から愛されてますねぇ。
    団長も感情の重さが激重感情にまでクラスチェンジ・・・って運命の相手ならしゃぁないですヨネー(震え声)


    そしてブランドの目が見開くほどの衝撃の手紙、
    さらにベアトリスの元に届いた父からのメッセージとは・・・
    次回まで待てねぇ!!

    作者からの返信

    もうベアトリスさんの激重感情は決壊寸前です。
    花束も思いですけど。

    さて、2人を驚かせる2通の手紙。
    一体その内容は?

  • 第102話 見舞いへの応援コメント

    えっ⁉︎(毎回同じリアクションですみません m(_ _)m)

    作者からの返信

    いえいえ、コメントいただけるだけでありがたいです。

  • 第101話 殺し屋への応援コメント

    花売りを全員覚えているとは、さすがブランドです……っ!Σ( ゚Д゚)

    >お前がこええよ
    不覚にもここで吹き出してしまいました……っ!(≧▽≦)

    作者からの返信

    ブランドらしい記憶力の使い方です。

    腹に刃が刺さったままで、両手も血まみれの男がにこやかに説得してくるというのはホラーじゃないです?

  • 第101話 殺し屋への応援コメント

    トールハイムで花売りをして家計を助けている子供をこの糸目の隊長はすべて把握していた。

    さすがブランド。そして、腹を刺されたまま、子供だと思っている刺客を説得しているなんて、人がいいというか、間抜けというか。
    面白いです。

    みなも呆れてますよね。

    作者からの返信

    トールハイムもそれなりに人口がいるはずなんですけどね。
    花売りの子供を全部把握しているブランドは職務に熱心すぎです。

    そして、自分の傷もほったらかしで説得する姿には周囲も呆れかえっています。

  • 第101話 殺し屋への応援コメント

    あっ!ミリム、詰んだ (^ ^)

    作者からの返信

    ブランドが許しても……。

  • 第101話 殺し屋への応援コメント

    緊張感www
    まさかまさかのお人好しモンスター無双回でしたか。
    (鈍感系主人公ってレベルじゃねーぞ)

    そしてミリムはギークに続く第5ヒロイン足りえるか。

    作者からの返信

    究極の鈍感系(痛覚)主人公です。
    子供相手だとちょっと常軌を逸してしまいますね。

    さて、ミリムはヒロインの座を狙えるのでしょうか?

  • 第101話 殺し屋への応援コメント

    ベアトではなくブランドがやられた。
    ブランドの観察眼と子どもへの姿勢のゆえに、こうなってしまうとは。
    しかもなんか、パトリチェフの「よせよ、痛いじゃないかね」みたいなこと言っているから、焦りました^^;
    これでアサシンの正体が露見して、果たしてブランドはどう反応するのやら。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ちょっとパトリチェフっぽさがありましたかね。
    任務遂行中は痛覚もマヒしているブランドです。
    たぶんアドレナリン出っぱなしなんでしょう。

    アサシンの正体が露見してブランドさんはどう反応するのでしょうか?

  • 第101話 殺し屋への応援コメント

    刃に毒塗られてなくてよかった…しかし大人だとわかったらブランドはどうなるかな?w

    作者からの返信

    腕に自信があったのか毒は使っていませんでした。
    大人だと分かってどうなるんでしょうね、ブランドさん。

  • 第100話 花冠と花束への応援コメント

     恐ろしい暗殺者ですねぇ。

     100話目がこれとは、ドキドキしちゃいます。

    作者からの返信

    恐ろしく凄腕の暗殺者です。

    100話目がこんな話になったのは狙ったわけじゃないんですけどね。

  • 第100話 花冠と花束への応援コメント

    誰がどこまで怪我をしたのかわからないこの引き!
    さすがの巧さですね……っ!(≧▽≦)

    作者からの返信

    記念すべき100話の引きなのでドラマティックにしてみました。
    お褒め頂き恐縮です。

  • 第98話 ギークの失踪への応援コメント

     四谷軒さんも言っていましたが、私は大岡越前みたいだと思いました。

     ギーコになれなくて残念でしたが、彼はこれから真面目になるんでしょうねぇ。

    作者からの返信

    そうですね。
    大岡裁きなテイストもありますね。

    ギーコにはなれませんでしたが、これから改心すると思います。

  • 第100話 花冠と花束への応援コメント

    えっ⁉︎

    作者からの返信

    びっくりの展開です。

  • 第100話 花冠と花束への応援コメント

    うへーやはり事件は起こってしまった…
    ベアトリス、どうなってしまうのか…

    作者からの返信

    事件が起こってしまいました。
    果たしてその結末は?


  • 編集済

    第100話 花冠と花束への応援コメント

    前回のラストを見るにオラストン伯爵家の残党が報復としてベアトリスを狙って代わりにブランドが庇ったんですかね。
    テーマは重くなってきましたがブランドが重症でない事を祈りつつ、ベアトリス&ベアパッパが激重感情に目覚めてしまいそうで。
    (その前にブランドを巻き込んだことでイライザとベアトリス間で何か波乱がありそうな気配も<汗)

    まぁ今回は冷やかしではなくシリアス展開の今後にハラハラ&ワクワクです。

    作者からの返信

    ウキウキでブランドと巡察をしていたベアトリスを襲うアサシン。
    油断を誘う花売りの女の子の刃が誰かを傷つけてしまったようです。

    依頼者は誰で何を狙ったものなのか?
    誰がどれほどの深手を負ったのか?

    次回をお楽しみに。

  • 第100話 花冠と花束への応援コメント

    なんとベアトリス。
    刺されたんですか。せっかくのブランド攻略に、思わぬ伏兵が。

    作者からの返信

    花売りに化けた暗殺者の凶刃が届いてしまいました。
    このまま斃れてしまうのか。
    緊迫の次話にご期待ください。

  • 第100話 花冠と花束への応援コメント

    えっ。
    この子がアサシン?
    確かにブランドには有効かもしれません。
    でも凶刃に倒れたのはベアト。
    いろいろと大きな騒動になりそう。
    ベアトは大丈夫なのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    花売りの子がアサシン。
    あざとい手ですが有効でした。

    さて、どのような結末に?

  • 第99話 様々な思惑への応援コメント

    ベアトリスもまもなく王手をかけてきそうですが、果たしてどうなるんでしょうか……!?(; ・`д・´)

    そして相変わらずトラブルは続きそうですね……(><)

    作者からの返信

    ベアトリスがついに最後の一手を放ってきそうです。

    しかし、その陰には何やら不穏な雰囲気が……。

  • 第99話 様々な思惑への応援コメント

    >「処分するはずだった水晶玉を気に入ったようで飽きもせず遊んでいます」

    嗚呼、ドラマタが可愛い♩さすがメインヒロインっ!(^ ^)

    作者からの返信

    ビシビシ叩いたり、乗ったりと大変に満足しています。

  • 第99話 様々な思惑への応援コメント

    まあ、フツーに考えれば受け入れるべき慶事ですが、ブランドは現場主義みたいなところがあるからなぁ^^;
    そういう「将官レベル」になるのは、ビュコック提督みたいに、もっと歳を取ってから……とか思ってそう。
    とか言いつつ、最後、不穏な雰囲気。
    どうなることやら。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ブランドは現場主義でしょうね。
    でも、現場に出ながら全体も見ることもできそうです。

    ビュコックのオヤジさんほどの口の悪さはないので誰が近いのかなあ。
    器用だけど不器用ということでユリアンが年をとるとこんな感じかも。

    そして、最後にはまた事件の予感です。

  • 第99話 様々な思惑への応援コメント

    最後不穏な一文が…まだまだ目を離せません!

    作者からの返信

    浮かれた話で終わるのかと思ったら最後に爆弾投下です。

  • 第99話 様々な思惑への応援コメント

    ブランドの衛士団長に就任で箔をつけるって、シャーリーもベアトリスもブランドには利益だけど。イザベルにとっては、どうなんでしょうか。単純に喜ぶわけにはいかないかもって、おもっております。

    しかし、ブランド。
    本人がまったく気づいてないって、いったい君の気持ちはどこにあるんですか。

    作者からの返信

    まあ、本来ならとっくに衛士団長に就任していておかしくない実績と信頼のあるブランドさんです。
    イライザも就任自体は歓迎でしょう。
    ただ、裏にある意図を知ったら心穏やかではないでしょうね。

    ブランドさんは何を考えているのかな?

  • 第98話 ギークの失踪への応援コメント

    よい話ですね……っ!(*´▽`*)

    今度こそ、ギークが真っ当に生まれ変わってくれますようにと祈っております!(*´人`*)

    作者からの返信

    ちょっと、イイ話を挟んでみました。

    これで改悛するのかしないのか。

  • 第98話 ギークの失踪への応援コメント

    良い話だぁ (^ ^)

    作者からの返信

    ありがとうございます。


  • 編集済

    第98話 ギークの失踪への応援コメント

    ↓で四谷軒様もコメント残されておられますが、本当になんかマゲ結った糸目で羽織袴の旦那(十手もの)が貧乏長屋の小悪党を訪ねていくシーンが脳裏に浮かびました。そしてまだやりなおせる段階の小悪党を生まれ変わらせる王道展開に少し目元が潤みました・・・次は裁かれるべき大悪党の番ですね。
    (BGM:必〇仕事人のテーマ)

    糸目の衛士隊長はお人好し、されど悪党どもには容赦なし

    作者からの返信

    やっぱり捕物帳の雰囲気が出ちゃってましたでしょうか。
    本来なら治安機関の人がやっていいことじゃないんですけど、殺されるのは話が違うということで緊急措置です。

    罪を憎んで人を憎まずのブランドさんでした。

  • 第98話 ギークの失踪への応援コメント

    ギーク、弟のことがあったんですね。
    ブランドのいきな計らいで、いつか、兄弟が揃うといいですね。

    作者からの返信

    弟のことがあっても中途半端なギーク。
    これを機会に正業について弟の前に胸を張って出られるようになるといいですね。