編集済
第8話 負けヒロイン?への応援コメント
飛びつきたいと思う一方で歯がゆくも感じている。
ここ、自分で挽回の機会を作るのではなく噂の原因になってる相手に機会を作られたことがプライドに響いてそうですね。流石貴族です。
イライザさん、GOー()
作者からの返信
貴族にとってはプライドは大切です。
お膳立てしてもらったというのは気にしてしまうでしょう。
編集済
第7話 とばっちりへの応援コメント
いいことをすればするほど上から変なふうに見られる……こんな世界を許して良いんですか…!!!
まぁそれはそれとして明らかに攻めるべきなのは騎士団の方なのに衛士団を攻めて直させる辺り流石貴族というかなんというか……。
というか装備云々をなしで考えると実践に出てる衛士団とほぼ何もしてない騎士団。すでに実力に差が出てるのでは…?とも思いました。
作者からの返信
ベアトリスは狭い世界で生きてきたので、まだ貴族の論理でものを考えてしまいます。
実際のところ純粋な戦闘能力では一般的に騎士団の方が上です。
まあ、トールハイムの衛士にはちょっと普通じゃない人が数名いるので事情が異なりますが、ベアトリスは分かっていません。
第23話 困り者の客への応援コメント
銀貨10枚払わずに済む無料の宿屋紹介してあげたってことでよかったんじゃないかな?
留置所って言うんだけどね
作者からの返信
おじさんはそれでもいいですが、家族もいますからね。
お説教をして釈放かな。
第109話 どんなときもへの応援コメント
こんなときなのにとイライザが呆れる訳ではなく、誇らしげなのが微笑ましいです。お似合いな二人の素敵な日。最終話にふさわしい光景ですね!
完結お疲れさまでした!
作者からの返信
そうです。
ここで誇らしげな顔をするのがイライザです。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
第109話 どんなときもへの応援コメント
完結お疲れ様でした~!&おめでとうございます~!ヾ(*´∀`*)ノ
この二人がいれば、トールハイムの平和は長く続くことでしょうね!(≧▽≦)
絶対に大丈夫だと思いますが(笑)、二人の末永い幸せをお祈り申し上げます~!(*´人`*)
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
これからもトールハイムの平和を保つために2人は努力すると思います。
そして、きっと幸せな家庭を築くはずです。
第109話 どんなときもへの応援コメント
完結、本当におめでとうございます。
イライザとの結婚が最終話。美しく、幸せな完結で、読み終わって、とても満足です。
途中、三人の誰を選ぶのかって考えるのも楽しみな作品でした。
作者からの返信
アメさま。
最後までお付き合いいただきありがとうございます。
毎度のように結ばれて最終話になっているような気もしますが、本作はこれで良かったと思っています。
美しく、幸せな完結とのこと嬉しい言葉です。
第109話 どんなときもへの応援コメント
結婚、そして完結おめでとうございます🎊
幼馴染では無いですが長く付き合いのある2人がこうしてゴールインできたのはめでたいですね!
途中のハラハラやブランドの活躍も楽しかったです!
面白い小説をありがとうございました!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
私が先に好きだったのに、にならずに無事にゴールインいたしました。
面白い小説とのお言葉嬉しいです。
第109話 どんなときもへの応援コメント
完結お疲れ様でした〜。
よかった!幸あれ!!
いやあ、ここのところこの作品の更新を楽しみに生きていたので、寂しい気持ちで一杯です。
素晴らしい作品をありがとうございました
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました。
更新を楽しみにしていたと仰っていただいて作者冥利につきます。
次の作品へのエネルギーとさせていただきます。
第109話 どんなときもへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
やはり最後は大団円。
と言いつつ、事件が^^;
……でも、この二人らしいっちゃらしいですね。
これまで築いてきたものがあるからこそ、これからもハッピーなんだろうなぁと思えます。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
町の人々が顔見せをして大団円。
そこだけは最初から決めてました。
やっぱり事件のときのブランドが1番生き生きしているし、それを見ているイライザも嬉しいんだろうなというラストです。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
第109話 どんなときもへの応援コメント
>何しろ積み上げてきた信頼と実績が桁違いであった。
それはそう(断言)
完結お疲れ様でした。
いやぁ口には出さなかったんですがベアトリスの一件からそんな気はして覚悟はしてたもののいざ終わりを迎えると寂しくもあり、綺麗な大団円を見れて嬉しくもあり。
そして最後の最後までブランドであったブランドさん。
へもん様の構成力(ストーリー作りとキャラ立ち)で主人公からサブキャラクターまで実に魅力満載の作品でした。つい感情移入してわるものに怒りを覚えてしまったり、ワクワクしたり笑ったり少し泣いたり、そしてこのハッピーエンドと、実にすばらしい作品を楽しませて頂き本当にありがとうございました。
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございます。
それはそう(断言)、と感じていただけるようにブランドたちの姿が描けていたとすれば嬉しい限りです。
ブランドは始まりから最後までやっぱりブランドでした。
過分なお褒めの言葉を頂戴して嬉しさ9割、照れが1割という気分です。
すばらしい作品と言っていただき励みになります。
こちらこそありがとうございました。
第109話 どんなときもへの応援コメント
完結お疲れ様でした! そしてありがとうございます!
そういう事があった日って、周りから見ても明らかに「そう」見えるんですよね、なぜか……
作者からの返信
お読みいただきましてありがとうございました。
やっぱり幸せオーラなんでしょうかね。
第107話 初めてのへの応援コメント
告白したと思ったら、こんな熱い夜まで……っ!(*ノωノ)
明日から結婚式の準備が始まりそうですねっ!(≧▽≦)
作者からの返信
ちょっと熱い夜をお届けしました。
明日からすぐに結婚式の準備が始まるかは……。
編集済
第107話 初めてのへの応援コメント
イライザ、良かったですね♪
秘め事の描写
愛し合う男女の情熱と駆け引きが
とても素敵な回でした!
作者からの返信
ついにイライザの待望のときが来ました。
頑張ってリードするブランドに大満足でしょう。
編集済
第107話 初めてのへの応援コメント
幸せいっぱい夢いっぱいなひと時を過ごしてからのお家デート
>今キスをしたらどんな感じがするんだろう?
オイオイオイ、さっき告白されたばっかりだろイライザ、このすけべめが!!
なんて思っておりましたら
え??? なに??? なんか急に始まった!?
えっノクターン版 え? 子供はBボタンでキャンセルするヤツ!?
え?え?え? ベアトリーース!! シャーリーーーーッ!!!(パニック)
ブランドさんのブランドさんが逞しさ溢れてたり、焦らしてからの絶頂などなどこの回の描写は実にえっちだ・・・
(次回はお肌つやつやながらも腰が抜けてるイライザとげっそりしたブランドさんの朝チュンから物語が始まりそうな雰囲気です<笑)
作者からの返信
まあ、イライザさんもキスぐらいは想像しますよ。大人ですから。
まあ、覚悟を決めたブランドの前ではキスだけでは終わりませんでしたが。
大人なので。
というわけで大人な夜を過ごして、どうなるのかは……。
第107話 初めてのへの応援コメント
ブランド、がんばりましたね。
最初、衆道の方なんじゃないかと思っていたのが嘘のようです。
イライザはイライザで、何というか、脇が甘いところもありましたが、がんばりましたね^^;
しかしこれで、新隊長がそのまま新婦で寿退社になっちゃうのでしょうか。
他の作品でもこういう感じの描写はありましたし、大丈夫かとは思います^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
いやあ、ブランドもイライザも頑張りました。
子供の頃は別にしてもお互いに何年も温めてきた気持ちがありますので、まあ、これぐらいは盛り上がるんだろうなと思います。
性的描写として大丈夫でしょうかね。
良かったです。
第106話 ずっとずっとへの応援コメント
>私は……イライザ、君のことが好きなんだ
このセリフを言うまでに28万字かかるとは……
お二人とも、おめでとうございます!!!
作者からの返信
そうなんですよ。
28万字、十数年の時間がかかっています。
第106話 ずっとずっとへの応援コメント
もおお、ブランド、大好き💓♥️❤。
なんて不器用でかわいいんでしょうか。これは女がほうっておかない。
逆に、いライザが、ちょっとかわいくないです。もう少し、かわいげがあっても作品的に、いいかもしれません。すみません、こんなこと書いて。
ちょっともったいない気がして。
ブランドが素敵すぎましたから、私のドストライクでした。
私、とてもミーハーなので、きっと多くの女性も、このブランド、好きでしょうね。
作者からの返信
ブランドを気に入って頂いて、ありがとうございます。
そこは頑張ったつもりなので上手く書けたようですね。
イライザはイライザなので。これぐらいが可愛げの限界値です。
ブランドを目指して頑張っているうちにこんな感じに育ってしまいました。
可愛げはこれから身につけていくんだと思います。
第106話 ずっとずっとへの応援コメント
告白シーンでは読んでて思わず拍手を送りたくなりました!!
アマンダさんのお店といわず街中でも盛大に祝ってもらえそうですね
作者からの返信
ついに不器用な男が告白です。
皆に知られたら、そりゃあお祝いでしょうね。
第106話 ずっとずっとへの応援コメント
きゃ――っ! ついについに……っ!ヾ(*´∀`*)ノ
おめでとうございます~っ!ヾ(*´∀`*)ノ
じっと言葉を待つイライザさんが健気でした……っ!( *´艸`)
作者からの返信
ようやく、この時を迎えました。
ドキドキしながら言葉を待つイライザさんです。
第106話 ずっとずっとへの応援コメント
まさかのお誘い。
そしてあの時の暗殺未遂が、こうなるとは。
ベアトがハンカチ噛んでキイイってなりそう^^;
ついに栄冠をつかんだイライザ。
待ちつづけた甲斐がありましたね。
団長は……まあ頑張れ(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
いろいろと巡り巡って、最後はこのような告白へ。
ベアトリスさんはそういう意味ではナイスアシスト、という形になっちゃいました。
待たせすぎですが、ついにこの日を迎えたイライザは感無量でしょう。
で、団長頑張っちゃいますよ。
第105話 挨拶回りへの応援コメント
シャーリー、さすが。
わかってますね。そして、子供たち、どんかんブランドを焚き付けて
作者からの返信
シャーリーは控えめな性格が結局最後まで影響しました。
子供たちもイライザじゃなくてブランドに突撃すればいいんですけどね。
第105話 挨拶回りへの応援コメント
シャーリー
見事な引き際でした。
だからこそ惜しいという気持ちも
禁じえません。
とても素敵なお話でした。
作者からの返信
シャーリーはもうちょっと貪欲でも良かったかもしれません。
でも、結局は本人の性格に合わないことは無理が出ます。
考えた末の結論なので、これで良かったのだと思います。
第105話 挨拶回りへの応援コメント
シャリーさんは自分から身を引いたのですね……。
子ども達の破壊力抜群な言葉、強力すぎますね……っ!(><)
作者からの返信
シャーリーは自ら身を引きました。
残ったイライザが幸せなのかどうかは……。
第105話 挨拶回りへの応援コメント
よもやよもやのベアトリスの脱落に続きシャーリーの身を引く宣言、
二人ともあきらめたらそこで試合終了だよ(焚き付けマン)
あとライフが0になりそうなまでに無慈悲なイライザへの口撃。
朴念仁すぎるブランドへの想いが伝わるのはいつの日か・・・
作者からの返信
労せず、リングに1人残ったイライザ。
しかし、最大の敵は無慈悲な子供たちなのだった。
第105話 挨拶回りへの応援コメント
シャーリー、不戦敗ってところですかね。
積み重ねられた二人の間柄には入れないってところで^^;
しかし子どもたちの言葉の爆弾が凄い(笑)
もうやめて、イライザのライフはとっくにゼロよ^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
シャーリーさんは状況がよく見えているのがかえってマイナスに。
こうしてイライザだけが残りましたが、彼女もメンタルがもうもたないかもしれません。
第103話 ベアトリスの婿への応援コメント
フンボルトがきましたか……っ!Σ( ゚Д゚)
ベアトリスとしては無念ですよね……(><)
が、何年後かには幸せだと思えるようになっていてほしいです……(><)
作者からの返信
フンボルトもブランドとセットで活躍していたのが運の尽きでした。
後にベアトリスが幸せと思えるかどうかは、本人次第でしょうね。
第103話 ベアトリスの婿への応援コメント
なんと、急転直下の展開でした。
まさかのフンボルトとの結婚。貴族社会のしきたりとはいえ、ベアトリス、可哀想ですけど、それも幸せかもしれないですね。
作者からの返信
ベアトリスさんは結局コロンナ家の庇の下でした生きていけません。
そういう条件のもとではフンボルトは悪い相手ではないと思います。
第103話 ベアトリスの婿への応援コメント
まだだ・・・
まだ「卒業」のようにブランドが結婚式で誓いを交わす直前に攫いに・・・くるほど二人の仲は深まってないんですよねぇ。
イライザはライバルが一人減った事に安心しつつも意に沿わぬ結婚を強要されてるベアトリスに何かしら思う所がありそうですね。
作者からの返信
ブランドがベアトリスを攫いにくる展開は熱いですが、ハードルは高そうです。
そもそも、書かれているようにそこまでブランドが想っているかというと……。
ベアトリスの様子を横目にイライザは何を思うのか?
第103話 ベアトリスの婿への応援コメント
ベアト……。
ついにレースから脱落。
フンボルトのことを書いてなければなぁ。
お互い「お前かよ」と思ってそう。
フンボルトはフンボルトで、このままでいいのかしら。
イライザに会いに行っても、さほどの仲でもないし。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ベアトリスさん、ブランドとのことは儚い夢でした。
衛士目線ではブランド>フンボルトなので父親も同じように考えるという痛恨の勘違いがこんな結果を招来しています。
ベアトリス✕フンボルト。
お互いに眼中になかったというところが……。
でもお似合いだと思います。
第100話 花冠と花束への応援コメント
恐ろしい暗殺者ですねぇ。
100話目がこれとは、ドキドキしちゃいます。
作者からの返信
恐ろしく凄腕の暗殺者です。
100話目がこんな話になったのは狙ったわけじゃないんですけどね。
第100話 花冠と花束への応援コメント
誰がどこまで怪我をしたのかわからないこの引き!
さすがの巧さですね……っ!(≧▽≦)
作者からの返信
記念すべき100話の引きなのでドラマティックにしてみました。
お褒め頂き恐縮です。
第98話 ギークの失踪への応援コメント
四谷軒さんも言っていましたが、私は大岡越前みたいだと思いました。
ギーコになれなくて残念でしたが、彼はこれから真面目になるんでしょうねぇ。
作者からの返信
そうですね。
大岡裁きなテイストもありますね。
ギーコにはなれませんでしたが、これから改心すると思います。
編集済
第100話 花冠と花束への応援コメント
前回のラストを見るにオラストン伯爵家の残党が報復としてベアトリスを狙って代わりにブランドが庇ったんですかね。
テーマは重くなってきましたがブランドが重症でない事を祈りつつ、ベアトリス&ベアパッパが激重感情に目覚めてしまいそうで。
(その前にブランドを巻き込んだことでイライザとベアトリス間で何か波乱がありそうな気配も<汗)
まぁ今回は冷やかしではなくシリアス展開の今後にハラハラ&ワクワクです。
作者からの返信
ウキウキでブランドと巡察をしていたベアトリスを襲うアサシン。
油断を誘う花売りの女の子の刃が誰かを傷つけてしまったようです。
依頼者は誰で何を狙ったものなのか?
誰がどれほどの深手を負ったのか?
次回をお楽しみに。
第100話 花冠と花束への応援コメント
なんとベアトリス。
刺されたんですか。せっかくのブランド攻略に、思わぬ伏兵が。
作者からの返信
花売りに化けた暗殺者の凶刃が届いてしまいました。
このまま斃れてしまうのか。
緊迫の次話にご期待ください。
第100話 花冠と花束への応援コメント
えっ。
この子がアサシン?
確かにブランドには有効かもしれません。
でも凶刃に倒れたのはベアト。
いろいろと大きな騒動になりそう。
ベアトは大丈夫なのか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
花売りの子がアサシン。
あざとい手ですが有効でした。
さて、どのような結末に?
第99話 様々な思惑への応援コメント
ベアトリスもまもなく王手をかけてきそうですが、果たしてどうなるんでしょうか……!?(; ・`д・´)
そして相変わらずトラブルは続きそうですね……(><)
作者からの返信
ベアトリスがついに最後の一手を放ってきそうです。
しかし、その陰には何やら不穏な雰囲気が……。
第99話 様々な思惑への応援コメント
>「処分するはずだった水晶玉を気に入ったようで飽きもせず遊んでいます」
嗚呼、ドラマタが可愛い♩さすがメインヒロインっ!(^ ^)
作者からの返信
ビシビシ叩いたり、乗ったりと大変に満足しています。
第99話 様々な思惑への応援コメント
まあ、フツーに考えれば受け入れるべき慶事ですが、ブランドは現場主義みたいなところがあるからなぁ^^;
そういう「将官レベル」になるのは、ビュコック提督みたいに、もっと歳を取ってから……とか思ってそう。
とか言いつつ、最後、不穏な雰囲気。
どうなることやら。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ブランドは現場主義でしょうね。
でも、現場に出ながら全体も見ることもできそうです。
ビュコックのオヤジさんほどの口の悪さはないので誰が近いのかなあ。
器用だけど不器用ということでユリアンが年をとるとこんな感じかも。
そして、最後にはまた事件の予感です。
第99話 様々な思惑への応援コメント
ブランドの衛士団長に就任で箔をつけるって、シャーリーもベアトリスもブランドには利益だけど。イザベルにとっては、どうなんでしょうか。単純に喜ぶわけにはいかないかもって、おもっております。
しかし、ブランド。
本人がまったく気づいてないって、いったい君の気持ちはどこにあるんですか。
作者からの返信
まあ、本来ならとっくに衛士団長に就任していておかしくない実績と信頼のあるブランドさんです。
イライザも就任自体は歓迎でしょう。
ただ、裏にある意図を知ったら心穏やかではないでしょうね。
ブランドさんは何を考えているのかな?
第98話 ギークの失踪への応援コメント
よい話ですね……っ!(*´▽`*)
今度こそ、ギークが真っ当に生まれ変わってくれますようにと祈っております!(*´人`*)
作者からの返信
ちょっと、イイ話を挟んでみました。
これで改悛するのかしないのか。
編集済
第98話 ギークの失踪への応援コメント
↓で四谷軒様もコメント残されておられますが、本当になんかマゲ結った糸目で羽織袴の旦那(十手もの)が貧乏長屋の小悪党を訪ねていくシーンが脳裏に浮かびました。そしてまだやりなおせる段階の小悪党を生まれ変わらせる王道展開に少し目元が潤みました・・・次は裁かれるべき大悪党の番ですね。
(BGM:必〇仕事人のテーマ)
糸目の衛士隊長はお人好し、されど悪党どもには容赦なし
作者からの返信
やっぱり捕物帳の雰囲気が出ちゃってましたでしょうか。
本来なら治安機関の人がやっていいことじゃないんですけど、殺されるのは話が違うということで緊急措置です。
罪を憎んで人を憎まずのブランドさんでした。
第98話 ギークの失踪への応援コメント
ギーク、弟のことがあったんですね。
ブランドのいきな計らいで、いつか、兄弟が揃うといいですね。
作者からの返信
弟のことがあっても中途半端なギーク。
これを機会に正業について弟の前に胸を張って出られるようになるといいですね。
第15話 湯浴みへの応援コメント
惨劇がどうこう以前にこっちとあっちで状況がそもそもに違うんですよね……。
それが魔女の実だと知っていたかどうか。
使うのが犯罪だと知っていたのか。
効果が本当に疲れが取れるだけなのか。
そして何よりも使えるものは使っていく感じが基本のこちらと落ちているものは拾ってはなりませんみたいな高貴な考え方をしているあちら。それを罪は罪と全部捌くのは違う……っていう価値観はこの世界にはないんでしょうね…。
見てる側だから言えるってこともありますが……そういう価値観の違いは色々出てくると思うのでまぁ…ベアトリスさんがんばです。
作者からの返信
基本的なところの価値観のずれはあります。
余裕がある側とない側の差は大きいですからね。
ただ、魔女の実を常習すると事件を起こす可能性はあるので、そこをどう考えるのかは判断が難しいところです。