あとがき+書籍化のお知らせへの応援コメント
完結書籍化おめでとうございます!!
2人が無事に付き合えて良かったです!最初から最後まで素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
こちらこそ、最初から最後まで応援ありがとうございました!
朱城雪様の♡通知が来ることで、どれだけ励まされたことか…!
きっと二人には、この先も前途多難な事が待ち受けている事でしょう。ですがきっと乗り越えていけると信じて、一旦の終結ということで筆を置かせて頂きます。
またいつか、続く事がありましたらよろしくお願いします!
第18話への応援コメント
クラウスはネリネが契約に同意しないことはきっとわかっていたのでしょうね。わかっていたからこそ、あえてネリネに本当に気持ちを吐き出させるために悪魔の部分を見せた。これは愛なのでは? そんな予感がします。
作者からの返信
気持ちを吐き出させるため。いい解釈ですねぇ〜確かにそんな側面があったのかもしれません。読み手がどう受け取るかを読ませていただくのは作者冥利に尽きるのでガンガンお聞かせ下さると楽しいです私が。
仮にここで契約に応じていたら…のifも見てみたい気もしますね。一日にして国は焦土となり、きっとその後は魔界に連れ去ってそれはそれで幸せに暮らすのではないかな…その時のネリネが人の形をしているかどうかはともかく
第1話 コルネリア、断罪されるへの応援コメント
エーベルヴァイン卿のコルネリアの扱いが、まるで買い取った奴隷のようでひどいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作中では出てきませんが、エーベルヴァイン卿はあこぎな商売で儲けた平民あがりの男爵でして、少しでも箔を付けるために聖女候補の資格を持つコルネリアを草の根わけて探し出したようです。何の力もない少女など、奴隷≒道具の一つとしか見ていないのでしょう。今回、自分に被害が及びそうだったので即座に切り捨てた模様。商売人としては正しいですが人道的には…
彼も後々、再登場致しますのでご覧いただければと思います。ざまぁ!ざまぁ!
第33話への応援コメント
エーベルヴァイン卿また登場しましたね。狡猾そうな男なのに、ヒナにコロっと騙されるとは。
作者からの返信
序盤のコメントから、ここまでたどり着いて下さってありがとうございます。
彼は、大それた事はできない狡い小悪党の腰ぎんちゃく。という人物なのでコロコロ態度を変えます。とにかく勝ち馬に乗りたいプライドの無い男と言いますか…