閑話 フィアット社兵器設計局の知られざる奮闘③への応援コメント
重戦車...これで地獄のギリシャがましになればいいけど...
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます!
重戦車はギリシャの山岳に使えるかどうか……
第85話 極東大紛争⑤への応援コメント
よくぞ賠償金すらも認めて...そのうち禿頭眼鏡の幼女好きに動けなくされそう
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます!
今回はあくまで書記長の指示に従いましたが、そうなるかもですね。政争って怖い。
第84話 極東大紛争④への応援コメント
やはり鉄投射量...砲弾の数は全てを解決する...(なお制空権
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます!
制空権は現代戦でも必須状況ですからね。制空権がなければ戦車も砲兵も空から一方的にやられてしまいますから……でもやっぱり、大量の多連装ロケット砲や火砲を並べた一斉発射は正義ですよ。
第83話 極東大紛争③への応援コメント
機動打撃部隊として、有用な戦いを見せてくれそう。包囲殲滅という陸戦の定石にも則った斬新な戦術...すごい
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
次話の防御協定軍による電撃戦は成功するのか!?をお楽しみください
第82話 極東大紛争②への応援コメント
例の同志書記長の名が冠された都市戦みたいだな...。
謎の急降下爆撃機...装弾数の4分の一くらい...ゲー型...うっ頭が
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。記念すべき100個目の応援コメントです!!
満州里は日ソ両軍が奪ったり、奪い返すの激戦ですね。
謎の急降下爆撃機……わずかな装弾数で全て1発余すことなくソ連製戦車を破壊するのは、ソ連軍にとって魔王そのもの……
編集済
第82話 極東大紛争②への応援コメント
>そこで装甲列車を投入したのだが、ドイツ軍の謎の急降下爆撃機により3両破壊されたことで、破壊工作と爆撃が以前より増加した。
いったいどこの牛乳大好きおじさんなんだ(笑)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
いったいどこの人民最大の敵なんでしょうね
第79話 新大陸派遣への応援コメント
毎週投稿ありがたや...
チリのアレと言えば、極東の例の帝国にも津波が来たやつですかな?地震対策が現実に比べ更なる向上を遂げることに期待ですね!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
調べた感じだと、1939年の地震は日本へ津波は来ていませんね。日本に津波が来たのは1960年のチリ大規模地震かと思います。
第4話 伊墺首脳会談と総統の就任への応援コメント
タイトルだけみたらライトな作風に見えるものの、これはホンモノですね。
本気の仕上がり。本気の知の結晶です…!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
お褒めの言葉をいただきとても嬉しいです。
第78話 日独伊の空母計画への応援コメント
H級戦艦で20インチ砲とか見れたら良いなー
>戦艦から空母への計画変更で建造遅延
…何処かで聞いた話だな…
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そうですね。Z計画の装甲艦12隻と戦艦2隻減らして、その資材を流用し、計画を早めればH級戦艦も行けるかもしれませんね。
第76話 激化する極東情勢への応援コメント
今世でもやってくるか、日ソ紛争的なやつ
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ノモンハン事件は恐らくソ連側に転生者がいない限り、どの架空戦記でも恐らく発生せざる負えない案件ですね。
第75話 極東の緊張感への応援コメント
時代的には今世ではヤゴーダも逃げるのだろうか?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ヤゴーダですが…現在でも唯一名誉回復されていない人物ですね。内容から見るに嵌められたみたいですが、検討してみます。
第74話 ミュンヘン会談への応援コメント
これで南方は安全…か。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ドイツから見れば…確かに南方は安全になりましたね。しかも南方はポーランドにも旧領を有している実質的なポーランド侵攻時の同盟国になりそうにもあります。
第73話 メフォとメヒコへの応援コメント
...従軍キャンセル...。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
史実と違い人材も失わずに返済の財貨と工業地帯を共同統治ではありますが、得られるのなら良いのかもしれません。
第71話 動き出す大鷲への応援コメント
宥和政策は地獄の窯を開けるだけなのに...。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
良くなかったと言うのは、後知恵みたいな感じになりますが、当時の世論ではこれが最善の手だったのでしょう。
第70話 イタリアの鋼鉄・農業産業の推進経過への応援コメント
現実だと日帝の半分の鉄て…
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
イタリアは列強国としての恥とか、よく言われますが、その原因には献本的な問題があるのかもしれませんね。
第67話 創設 第1海軍歩兵師団『サンマルコ』への応援コメント
死なずに特進か…よかったねぇ。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
まあ、ムッソリーニの影響力やボルゲーゼの家柄等の政治背景はありますが、狂ってはいますが有能な人物なので昇進させました。
第66話 ヨーロッパ最大級の陸上油田への応援コメント
陸上油田...!?
大日本帝国...あいや、満洲国にあるであろう遼河油田やらが海軍の実用として耐えうるものであったことを想うと、やはり燃料問題が少ないに越した事は無い。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
そうですね。枢軸国の燃料事情は連合国と比べて悲惨そのものでしたから
第66話 ヨーロッパ最大級の陸上油田への応援コメント
イタリア南部に新たな油田!?
リビアの油田があっても、安全圏であるイタリア本土から油田を採掘できるのは良い事だ。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
史実では地域住民から景観を壊すとの理由で地域調査が行われてなかった事で油田が発見されなかった見たいですね。
さて、これで残存艦隊主義に拘らずとも、連合国海軍と積極的に大型艦等の主力艦も海戦できる!
第64話 イタリア王立陸軍近代化への道への応援コメント
士気は軍規の上でも最重要項目。...まぁ、イタリア王国は可愛いドゥーチェがいるから問題ないだろうけども
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
大戦時のイタリア兵の評価としては、一人ひとりで見れば、戦力として申し分ないが、旧式兵器や兵站の脆弱性や士気の低さが問題としてよく上がりますからね。
まあ、これらの面を改善したら、どうなるのかが本作の醍醐味なのですが……どうなるかはこれからのお楽しみに
第63話 イタリア王立空軍近代化への道への応援コメント
日本製のはまだ単葉機輸出してないのか、それとも本当に開発できてないのか
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
当時、世界2位の諜報力と呼ばれ、枢軸国で1番情報に精通していたイタリアで開発状況が確認出来ていないのは何故でしょうね。
もしかしたら、艦上機の開発状況が転生者によって、大和型戦艦並みに情報が隠されているのかも知れませんね。
第62話 イタリア王立海軍近代化への道への応援コメント
ドゥーチェはここに復活せり!わぁい!
安心安全の日本製航空機いっぱい。時代的にも、当時の帝国海軍で完成することとなる軽母「蒼龍」とほぼ同スペック。ただ...いかんせん排水量が多め。装甲が紙なのは空母系統特有とはいえ、エンタープライズ改修版の満載で常備にニアイコールとなると、装甲をもう少し厚くする、もしくは艦橋装甲を大和型レベルにするとか...?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
さて、それは今後完成するイタリア空母の発展に乞うご期待!
第54話 日独伊三国防共協定への応援コメント
この東條、少し可愛い
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
東條英樹「あぁ、永田閣下!やはり、貴女は帝国陸軍の希望だ!貴女がいれば我が国は世界最強の力を得ることが出来る!そんな閣下の隣に立つのは私しかいないのだ、なのにあのイタ公が先を超すとは…!今までの閣下に近づく不届者を排除してきた私の計画を邪魔しよって……絶対許さない許さない許さない許さない」
永田鉄花・石原莞爾「うわぁ………(ドン引き)」
第53話 来年度軍事会議への応援コメント
大和キター!
ムッソちゃん、なんとか60口径51cm3連装砲搭載超弩級...いや、超大和級戦艦つくれないっすかねぇ?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
ムッソリーニ「私に聞かれてもわからないけど、今の日本なら当初の4隻から2隻に減らして、資材を集中すれば行けるも……?」
第50話 カルタヘナ電撃戦への応援コメント
戦車破壊しまくった爆撃機乗りって、一体どこのソ連最大の敵さん?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
ヒトラー「へぇ〜我が国が派遣した義勇軍の戦車撃破比率が他の十字軍を圧倒しているわね。」
ゲーリング「ヒューラー、その大半をやったのは1機の急降下爆撃機乗りなんですよ」
ヒトラー「え?…ここに記載してあるだけで、総撃破数は500輌近くよね?一体何輌撃破したのかしら?」
ゲーリング「確認されているだけで300輌を超えています」
ヒトラー「300輌以上!?」
第43話 CTV(イタリア義勇軍団)への応援コメント
ロアッタ将軍...この百合厨め!
同志ですか、握手しましょう。(アカの方の同志ではなくて)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
ロアッタ将軍「ほう、貴女も同志(百合厨)ですか!?勿論!今日は話し合いましょう!」
オデ リア獣 キライ
カラビニエリ テキ
百合は最高だしカワイイドゥーチェやヒューラーにキュンとするのは分からなくもないが至高はアド永。異論は認める。
だが間に挟まる男(マルコ)、てめーはだめだ
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
マルコ「そんなぁ(´;ω;`)」
外伝 二・二六事件前編への応援コメント
五十六さんもTSってことは、蒋介石や毛沢東、ルーズベルトにトルーマン、チャーチルやド・ゴールとかの有名どころも皆TSしている?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
さて…どうだろうか?
第23話 ボーノ陸軍元帥の奴隷解放宣言とバドリオ総司令官の就任への応援コメント
永ちゃんブチギレ⭐︎
「ファンタよこせやぁぁぁぁ!!」
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
某府警ニュースパロディ
国際連盟は独伊首脳会談が行われている現場を家宅捜索しました。
永田鉄花「日本!」
ドン!
永田鉄花「はよ!開けんかいゴラァ!」
ドアを何度も開けようとするが、鍵が閉まっているようで、再度、警告する。
永田鉄花「はよ!開けんかい!」
部屋の中からは弱々しい声で近づいた。
ヒトラー・ムッソリーニ「ちょっと待って、開けるから…」
しかし、そんな事はどうでも良いのだ、早く開けて証拠を掴む必要があるからだ。
永田鉄花「やかましい、はよ開けろ出てこいゴラァ!」
しかし、中々、開けようとしないのに腹を立てて再度、警告するが、永田の背後で部下達が武器を構えていた。
永田鉄花「早よ開けんかいコラァ!」
永田は軍刀を抜刀し、背後で統制派の部下達が三八式歩兵銃改に弾薬を装填する。
ドアが開いた途端、永田達が突入した。
永田鉄花「だから、さっさとファンタ寄越せゴラァァア!!!!」
外伝 相澤事件後編への応援コメント
マルコさんかっこいいー!でもその人、ドゥーチェと同い年ですよ。
...おっと、誰かきたようd(パァン!
第13話 英仏との不可侵条約とドイツの再軍備宣言への応援コメント
ひーちゃん忘れないであげてよ...。
つ「ピザ味のファンタ」
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
ヒトラー「ちょっと待って!そんなことやったら」
ドン!(ドアが蹴り破られる音)
ムッソリーニ「私に喧嘩売っているのかしら?」
永田鉄花「ちょうど、新調した三八式改って言う主力小銃があって、ひーちゃん…的になってくれる?」
ヒトラー「ギャーーー」
第12話 日本のワシントン海軍軍縮条約破棄と大粛清への応援コメント
大艦巨砲は正義、しかしのちの地中海を考えると空母化もやむなし。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
それでイタリア海軍は活動が鈍くなりましたからね。
第8話 創設 第1空挺師団『フォルゴーレ』への応援コメント
サヴォイア!サヴォイア!
イア、イア?(幻聴)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
サヴォイア騎兵連隊は独ソ戦に派遣された時のヨーロッパ最後の騎兵突撃で有名ですよね!
第6話 新たな大臣の指名への応援コメント
ヒューラーも女体化...つまり、裕仁陛下か近衛、東條のどれかも女体化しているのか?あとはアカいとこの人
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
誰でしょうね〜アカの人は私がこの作品を描くきっかけになった一つである小説のイメージがあるので、どうしようか迷っているところです。
第6話 新たな大臣の指名への応援コメント
ちょび髭の絵描きになりたかったマンがおっぱいブルンブルン♪になってしまった(笑)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
やはり総統閣下シリーズは思い浮かんでしまう事もありますよね。
編集済
第59話 マドリード会談④への応援コメント
鉄衛団は、ナチス以上に過激な連中だから。民間人を積極的に巻き込んでのテロ活動もやってたぐらいだし。
ルーマニア、トランシルヴァニアを割譲してくれ。二重帝国の繁栄の犠牲になれ。
ユーゴスラヴィアは、チーズケーキの如く、分割されるべき。セルビアは、コソボを独立させれば内陸国になるから。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
鉄衛団はクロアチア独立国と並んでナチスを引かせたほどヤバイ集団ですので、出来れば制御しておきたい思惑がありますね。
2022年の12月の応援コメントの返信の頃は決めていませんでしたが、結局のところ、ルーマニアに領土要求することにしました。
ユーゴスラビアが悲惨なことになるのはまだまだ先の話……
編集済
第59話 マドリード会談④への応援コメント
こちらの世界の時間軸でもこのまま行けば鉄衛団が暗殺しまくってーの、挙句の果てにはあの狂信者のコドレアヌが処刑されるんやろかねぇ・・・( ^ω^)・・・
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
そうですね。基本的には鉄衛団は史実通り、1938年11月にコドレアヌをはじめとする幹部連中が処刑される感じになりますね。
編集済
第57話 マドリード会談②への応援コメント
マリア男爵夫人と聞いて【サウンドオブミュージック】のマリア男爵夫人しか頭に浮かばなかったボクを許してwww (笑)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
久しぶりにその名前を聞きました。小中学生の音楽の授業で鑑賞した以来です。なんか聞いたことあるなぁと思っていましたが、そう言うことでしたか、これからも本作をよろしくお願いします。
第53話 来年度軍事会議への応援コメント
うーむ、たしかに地中海じゃあすぐに陸地の航空機の支援が得られるし寄港地が多いこともあって戦艦より空母の方が活躍出来る環境だけど
46cm戦艦欲しいよねロマン的に笑
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
そうですね。空母が活躍できる環境は整っていたんですが…史実ではバルボが航空機誤射で亡くなるまだは空母の建造や改装出来なかったです。せっかく建造枠あったのに勿体無い。46cm砲は確かに浪漫ですが、イタリアの38cm砲も負けてません!25キロ以上の距離でも350mmの装甲を貫徹し、至近距離では800mmの装甲も貫徹出来る主砲でした。つまり近距離戦に持ち込めば、大和型の最大装甲圧660mmを貫徹出来るイタリア戦艦の38cm砲は当時最強クラスの代物だったのです。
第11話 衝突 ワルワル事件への応援コメント
戦前の永さんと言えば、永田鉄山くらいしか思い浮かばんなあ
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!それはお楽しみにと言いたいところですが、もう既に最新話まで読んでいるようなので言いますと当たりです!まさか、この段階で当てられるとは…
第5話 兵器の更新?統領は我が国の国力をご存知ないのですか?への応援コメント
誤字報告
内務次官が口を開く。
「まぁ、ドイツは我が国と似たような政治体制ですし、ライセンス生産は用意でしょう。まぁ、それを生産する重工場が、我が国には少ないですがね」
誤 ライセンス生産は用意
正 ライセンス生産は容易
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
直ぐに訂正箇所を修正します。
閑話 フィアット社兵器設計局の知られざる奮闘②への応援コメント
リーニちゃんが政治の世界で世界を相手に奮闘している・・・と、同時に企業もメーカーの意地とプライドに掛けて奮闘している・・・ちゅう事か・・・大変だよなぁ。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
史実とは違いムッソリーニが美少女なおかげで、多少の無茶振りが通ったり、ドゥーチェの為に他のメーカーよりも高品質・高性能の物を開発しようと躍起になっているのが、この世界のイタリアですからね。
編集済
第51話 カルタヘナ沖海戦への応援コメント
この作品、文庫化の予定ってないのかなぁ・・・・?そろそろ文庫一巻分くらいの容量はある・・・のかなぁwww ( ^ω^)・・・知らんけど。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
今現在文庫化の予定はありません。
この作品は約21万字はあるのですが、その内半分は補足説明ですので、文庫一巻分は微妙かもしれません。
第51話 カルタヘナ沖海戦への応援コメント
スペイン内戦でネックだった金塊を王国軍が奪取できたの大きいですね。史実よりも外貨に余裕がある国粋派スペイン。
今回の戦訓は、どれくらいの影響を与えるのか?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
あまり知られてませんが、史実でもスペイン内戦中にドイツは電撃戦をやっていたんです!
その戦訓から第二次世界大戦の西方電撃戦等で電撃戦を使用したと言われています。
今回は電撃戦の発案者であるグデーリアン将軍麾下の第二装甲師団とリヒトホーフェンの航空支援によるカルタヘナ電撃戦の戦訓が後の第二次世界大戦に影響を与えるかも!?
勿論、イタリア軍にも影響を与えます!
まだ先の話しではありますが、独伊軍の活躍をご期待ください。
編集済
第48話 カルタヘナへの道への応援コメント
今日まで「グデーリアン将軍」の事を「グーデリアン将軍」だと思ってた。グデーリアンだったのか・・・orz (泣)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。そういった間違いは意外とありますからね。私も似たような間違いで史実のロンメル将軍よりも幼女戦記に登場するロメール将軍の方を先に知ったので、ちょっと前まで勘違いしてました。
-追記-
過去にはグーデリアンと表記されていたみたいですね。グデーリアンと表記されるようになったのは2000年代以降だそうです。
第47話 ローマ=ベルリン枢軸への応援コメント
独裁者で有名なフランコ将軍までもが美少女・・・なんか背中がモニョモニョするなぁ( ^ω^)(笑)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!はたして、この世界は何人の転生者(美少女又は美女)がいるのか…
編集済
史実じゃ無能・・でもないか、ちょっぴり悪名高き (!?) カラビニエリ・・さてさてこの作中では麗しのドゥーチェちゃんの指揮の元、どのような活躍を見せてくれるんでしょーかwww (笑)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!カラビニエリはそこまで悪名高くは無いとは思いますが…現に有事の際は戦闘部隊として戦って第一・二次世界大戦中に多くの勲章を授与されていますし、現在でも対テロやマフィア、極右・極左の治安維持の最前線で活動していますから、どちらかというと優秀な軍事組織の様に感じています。本作では基本的に治安維持や対マフィア作戦等に従事しますが、連合国軍の大攻勢で未回収のイタリアに取り残されたカラビニエリが活躍するかも!?まだ先の予定ではありますが、カラビニエリの活躍をご期待下さい。
編集済
第42話 帰国後の会議③への応援コメント
個人的にはドゥーチェにはヴィットリオ・ヴェネト級戦艦に関しては装甲の木材をゴムに変更・・ではなく、あのコスパ激悪なプリエーゼ式防御そのモノを改善して欲しかったwww (笑)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!プリエーゼ式水雷防御はちゃんと機能して撃沈を防いだこともあったり、それが仇となったりと、なんとも言えないのですよね。もし改善するとしたら、プリエーゼ式水雷防御を大幅に見直すか、戦艦大和のような注排水システムを大型化したものや初期案の液層防御方式等に変えるとかですかね。この世界線では変更する予定はないです。もしかしたら、改稿版とか、そっちの方で変更するかもしれません。
第5話 兵器の更新?統領は我が国の国力をご存知ないのですか?への応援コメント
イタリアの歴史にも兵器にも詳しくない自分にも楽しく読めます。
「大臣には私を」ってセリフを最初は出世への野心アピールとして読んでしまったけれども、
イタリアの人だとレディの前でいい格好したい、
ドゥーチェに是非仕事を任せてくれって、見栄からのアピールにも思えてきて、
そういう部分も面白く感じます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!成る程、そういう見方もありますね。イタリア漢は金と女と酒とノリと勢いがあれば、世界最強の力を発揮する人達ですから、非常に書きやすいですね。
第36話 スペイン遠征準備への応援コメント
SPA装甲車は……と思ったらそもそもSd Kfz 251がなければ開発されないんだった。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!すいません。今初めてSPA装甲車について知りました。イタリアの装甲車はAB系統だけかと思っていました。今後の内容の参考にさせていただきます。
編集済
第36話 スペイン遠征準備への応援コメント
装甲兵員輸送車まあ、ハーフトラックだけど日本ではあったとはいえ数をそろえられずだった車両だけどイタリアでトライアル採用とはいえ日の目が見られるのは良いね。
まあ、日本の場合チハこと97式中戦車があるけれどさすがにイタリアでは厳しいのかもまあ、スペイン内戦に介入ということだけどこの後どうなっていくのかだよなぁ。
まあ、イタリアの技術力と日本の技術力は似たり寄ったりだしね。
まあ、イタリアもオットーメララやベレッタといった銃火器メーカーはイタリアの方がだしね。日本は外洋航海可能な艦船の製造技術でだしね。だけど、空母技術に関しては日本に一日の長があるしね。多分空母技術提供や酸素魚雷、海中懸吊装置なんかの技術もイタリアに提供されそうだね。多分、零式艦上戦闘機ないしは空廠 九六式艦上攻撃機や97艦上戦闘機なんかのライセンス生産がされそうだね。
で、リビアの油を日本も買いそうだね。まあ、スエズを通過しないとダメだから量的にはそれほど多くはなさそうだけどね
ヘリも導入されるようだから下手するとイタリア軍が最初にヘリを運用する軍として世界にしれわたりそうだね。まあ、ヘリの有効性を日本海軍、陸軍が知ったら間違いなく使いそうだね。まあ、ドイツも似たような感じだな
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!スペイン内戦介入は大戦の前哨戦ですが、この世界ではスペイン内戦が波乱を巻き起こします。どうなっていくかは0時の投稿でご確認下さい。確かに当時のイタリアと日本の技術力は似たり寄ったりですが、それぞれに長けている部分はありますから、いいとこ取りをするのがいいですよね。日本陸海軍にヘリの有効性が知られたら、日中戦争や大東亜戦争はかなり変わりそうです。
第23話 ボーノ陸軍元帥の奴隷解放宣言とバドリオ総司令官の就任への応援コメント
なるほど。職人技の38歩兵銃を規格化して大量生産が可能な工業製品として改善した小銃ということか。そしてフェデロフは38式実包が使用可能な自動連発式小銃ということになるか。これはイタリアの強化になるね。なんというかイタリアも日本も何気に6.5mm小銃弾を使ってるところがなんだよなぁ。まあ、イギリスは303エンフィールド弾だしアメリカは30-06小銃弾をだからなぁ。まあ、あの当時は大口径小銃弾が正義であり、小口径がもてはやされるようになるのは戦後になってからだからある意味先をすすんでいるともいえるわな
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!元々、私は九九式小銃に否定的でして、九九式の大量生産ができた理由が三八式に使えたら、複雑運用を避けられると思った事なので、三八式歩兵銃改を出しました。イタリアと日本の口径が同じだった時は驚きましたね。確かに戦後のことを考えるとある意味進んでいますね。
第18話 設立 王立国防省への応援コメント
遂に国防省ができたんですね!!
まぁムッソリーニの仕事多かったですし...
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!兼任する仕事が多いと大変ですもんね。少しは気楽になるかと思います。
編集済
第23話 ボーノ陸軍元帥の奴隷解放宣言とバドリオ総司令官の就任への応援コメント
うおおおおお
38式改!
改造の点が「射程が上がった」「威力が上がった」ではなく【生産性の向上】ってところが良いですね!!
しかも、これを同盟国イタリアに輸出。
史実ではカルカノ6.5mm弾に(ある程度の)影響を受けて生まれた38式が、本作では逆にイタリアに影響を及ぼす側になるとは。
(38式の使用口径が6.5mmになったのは、日本人の体格に合わせた、等々あると思いますが、イタリアのカルカノ6.5mm弾の影響が少なからずあった――という僕のやや曖昧な記憶で書いてすみませんw間違ってたらごめんなさい!)
アツいぜ・・・・・本作!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
執筆当初ベレッタBM59を考えていたんですけど、複数の某解説動画を見て考えが変わりまして、戦時中の三八式と九九式の様にならないかと思ったのと、あと数年しかないのに開発と配備が間に合うか…?と考えたことがきっかけで、それだったら同盟国で武器が統一されていた方がいいよねってことで変更致しました。
三八式は図面がなく職人が長年の経験で一つ一つ手作りなのに対して、九九式は規格を作って大量生産が可能だったので、転生者だったら、九九式を開発せずに三八式を九九式のように生産性の向上した小銃を開発すると思ったので上記の通りになりました。
三八式が日本人の体格に合わせたのは知っていましたが、イタリアのカルカノ弾が三八式の口径に影響を受けた話は初めて知りました。勉強になります。
閑話 アンナの困惑への応援コメント
本編の流れからやや離れて気分を新たにする「閑話」ってこんな良いモノなんだな~と(*'ω'*)マネシタイ!
アンナさんの視点から見たドゥーチェと思い出の回想、良かったです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
閑話いいですよね(*´∀`*)
私は中間や期末でその週の投稿が出来なかった時の翌週で週2投稿するときの平日投稿の日に書いています。そうしたら余程のことがない限り定期的に読者の皆様に息抜き感覚が得られるのではないかと思い書いています。
閑話については真似してもらっても大丈夫ですよ。私以外でも閑話を投稿されている作者の方は沢山いらっしゃいますから、
アンナさんに関してはもう少し早く書く予定だったんですけど、黒シャツ隊を調べているうちに遅くなってしまいました。
第32話 自給自足国家への応援コメント
MAN社からライセンス貰うか現在ドイツで試作中で来年完成させるオーパーツ確保か……。
https://oldmachinepress.com/2013/08/17/klockner-humboldt-deutz-khd-dz-700-dz-710-and-dz-720/
上記エンジンはM11のエンジンの1.5倍馬力あるのに重さが1/15という……。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
このエンジンは初めて知りました。
飛行船用のディーゼルエンジンを転用したT-34の様に、このエンジンをM15/42中戦車やP26/40重戦車に搭載するのはありですね!イタリアはP26/40重戦車のディーゼルエンジン開発に苦労して休戦までに完成品が60輌しかなかった歴史があるので、とても良さそうです。参考にさせて頂きます。
編集済
第31話 第二次エチオピア戦争終結への応援コメント
電圧もソケットも一部を除き共通なので電車他発電機等電化製品も売れるんですよね。
史実ではそれが吹き飛ぶ位軍事費がかかってしまいましたが。
(尚イタリアの電装品の質はお察し)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
電化製品も売れるんですね。始めて知りました。
海猫さんは博識なんですね。前にボフォース40mm機関砲のL70や除虫菊の原産国についても知っていましたし、凄いです。勉強になります。
第21話 開戦演説への応援コメント
ムッソリーニの演説は史実でも、感情的では無く、理性的に訴えかける内容でしたね。
ムッソリーニは、かなりの教養を携えてたから、ー。あのレーニンも称賛してたし、ファシズムの原型を作り出したのも彼だし。
ファシズムは自由を阻害したけど、人種差別を極端にしてないから、戦後のナチズム程は悪くは言われてないから。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
演説って書くの難しいんですよね。今話を書くにあたってこの演説大丈夫かなぁと思って一週間の間に史実での演説の内容等を探してはいましたが、それを見るとヒトラーの人種差別ついて記者から聞かれたところや師範学校時代の第一次エチオピア戦争で敗北した時に学校でした演説等以外では余り感情的に言ってなかったのとエチオピア帝国に対する宣戦布告の演説の全文が見つかんなかったので、ムッソリーニの師範学校時代の演説と宣戦布告の演説時に言ったセリフの一部がウイキペディアにあったのでそれを含め、参考にして制作しました。内容はらしくないですけど、この話を書いている身としては、一文で宣戦布告したと書くのではなくムッソリーニの演説が欠かせないと思ったので制作した次第です。
編集済
第20話 第二次エチオピア戦争への最終準備への応援コメント
エチオピア侵攻だけど、戦後は東アフリカ帝国として統治するのか。エチオピア帝室が亡命して、亡命政権化は防ぎたいけど、経済植民地にするにしてもエチオピアの経済力が小さすぎるから、市場としても機能しないから、損得勘定が難しい。
ニュルンベルク法が制定されてないなら、ドイツ国内のユダヤ人の国籍などは保証されるので、人材流出は起こらず。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。エチオピア帝室の件はこの先に関わってくるで深くは言いませんが防ぎたいですね。植民地化したとしてとも大日本帝国の植民地朝鮮半島の様にお金が馬鹿みたいに取られると思うのでやるとしたら、余計なことをしたボーノ元帥の奴隷解放宣言で職を失った人々へエチオピアにある資源の採掘等に就職支援位でしょうか。第二次世界大戦が差し迫った中でエチオピアの内政に構ってるいる余裕はないので。ユダヤ人の人材流失は避けられますがそれでもドイツでは、反ユダヤ感情が強いので優秀な人材は残してそれ以外は民需・軍需産業労働者として自国で働かせたり、海外に派遣したりですかね。
外伝 相澤事件前編への応援コメント
ロシア帝室の生き残りでアナスタシアは、有り難いです。史実では旗頭の無い白軍と白系ロシア人達の心の拠り所になりますし、イギリスがロマノフ家との関係を維持してくれるのは、日本にとってもメリットはある。
本作では、統制派と皇道派で分かれてますか。史実よりも対立関係では無いと信じたい。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
まだ、長年生存説が囁かれていたアナスタシア皇女を生き残らせて沿海州に白軍と白系ロシア人の国を建国させました。第一次世界大戦中ですのでイギリスが協力していることを見込んで書いたのですが、その後どうやって相澤事件に持ち込むかかなり悩みました。一応12話のときに書いていたのですが、史実で永田が居れば太平洋戦争にならず対ソ戦をしていたと言われていたので海軍に影響力を残す為に旧条約派を入れました。史実よりはマシかもしれませんが、それでも派閥の思想の関係で皇道派とは対立関係です。
第18話 設立 王立国防省への応援コメント
ユーゴスラビア「除虫菊の原産国なのにスルーされたでござる」
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
除虫菊の原産国はユーゴスラビアだったんですか、初めて知りました。知っていたとしてもユーゴスラビアは未回収のイタリア問題で仲が悪いですから難しいでしょうしイタリアがアドリア海を一時的に封鎖してしまったので史実以上に悪くなっているので難しいと判断して載せなかったと思います。
第5話 兵器の更新?統領は我が国の国力をご存知ないのですか?への応援コメント
スウェーデンに転生者居ますねこれは。
ジェット機が登場しなければL70は開発されないのですがどう説得するか……。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
ウイキペディアに載っていることを書いたのでL70が出てきているのは私のミスですね。報告ありがとうございます。以後、気をつけます。
第15話 ストレーザ戦線への応援コメント
東京レーヨン、現、東レ。
まさかここまで出すとは・・・流石です!引き続き楽しみにしております!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
やっぱり戦前の日本に転生していたら絶対にやるべき事の一つですからね。
第14話 再建 オーストリア=ハンガリー二重帝国への応援コメント
オーストリア・ハンガリー二重帝国、領土は何処まで認めるのかな。チェコスロバキアと統合するのは当然として、ユーゴスラビアの構成国も切り崩したいね。セルビア人に期待してはいけない。
イタリアはイストリア半島の領有権があれば、他のアドリア海の沿岸部は二重帝国に与えても良いですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。予定としてはチェコスロバキア(ズデーテンを除く)とポーランド南部、ユーゴスラビア北部(スロベニア、クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴビナ)、ウクライナの二重帝国旧領(独ソ戦にて領土拡大の可能性有り)でしょうか。ルーマニアは悩んでいるのですが、それはいずれ決めます。イタリアはイストリア半島とアルバニア保護国は維持でモンテネグロは…どうしようか後で決めます。セルビアは…後でとんでもない事がおこるとだけ言っておきましょう。
第11話 衝突 ワルワル事件への応援コメント
永野修身くらいしか思いつきませぬ。
作者からの返信
正解か不正解かを言ってしまうと直ぐに答えが出てきてしまうと思いますので、言いませんがもうちょっとで登場します。
第8話 創設 第1空挺師団『フォルゴーレ』への応援コメント
宇垣軍縮まで絡めたお話、感動いたしました。
作者からの返信
四四式騎銃を調べている際に日本の騎兵科についても調べてみようと思いまして、その際にこれは使えると思い一部の内容を変更したぐらいでしたからね。
第6話 新たな大臣の指名への応援コメント
織田信奈の野望的にw
すると東条秀子とか出てきそう。
作者からの返信
女性なので一部名前が変更されてますね。流石に織田信奈の野望みたいに多くの歴史上の人物が女性になっている訳ではないですが、多くても3人もしかしたら4人目も
第5話 兵器の更新?統領は我が国の国力をご存知ないのですか?への応援コメント
はじめまして。
コメント失礼いたします。
設定が素晴らしく、引き込まれました。
手りゅう弾?
まさか赤い悪魔??
OTO M35型
でも何も書いていない所を見ると……
続きが気になりまする
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。蒼 飛雲先生の連合艦隊の巫女の38話のコメントで今の大体の設定を言った上で書いてみようかなとコメントしたら、蒼 飛雲先生のからの返信でぜひ読んでみたいですねと言われたのがきっかけで本格的に設定と完結までの大まかな流れを2ヶ月かけて考えたんですよ。この頃のイタリアの手榴弾は酷かったですからね。その中でも特に赤い悪魔が最悪でしたから
第5話 兵器の更新?統領は我が国の国力をご存知ないのですか?への応援コメント
第一次エチオピア戦争の屈辱を晴らすためにも兵器の拡充は必要ですね。ただ、エチオピア軍の装備はすでに時代遅れになっていたようですが。
作者からの返信
当時のイタリア軍は充足率が低かったですからね。まぁ、エチオピア軍の装備は現在調べているのですが、主にマウザーや19世紀後半の銃が約40万丁。第一次世界大戦頃の旧式野砲が234門(これはドイツのPak対戦車砲も含めてだが今回はヒトラーが転生者のためイタリアへの嫌がらせはなしなので実質200門)。軽機関銃が800〜900丁。重機関銃が250丁。エリコン対空機関砲が48門。トラックが約300台。フォードの装甲車7輌。ルノーFT−17のイタリア改良版のFIAT3000が4輌。空軍はポテーズ25複葉戦闘機が13機。連絡機が6機って言われています。時代遅れでは有りますがかなりの数が揃っているのですよ。
第1話 プロローグへの応援コメント
こんにちは。防衛太郎さんの近況ノートに、この作品のことが書いてあり、興味を引かれました。ムッソリーニが美少女という設定すごく面白そうですね。
作者からの返信
こんにちは、応援コメントありがとうございます。防衛太郎さんに感謝しないとですね。歴史上の人物が美少女なるって設定の作品が余りなくて、ムッソリーニが美少女だったらどんなことが起こるかな?例えばイタリア軍(イタリア男はノリと行きよいと女が居れば無敵)がムッソリーニが美少女のおかげでやる気を出して無双したら面白いだろうなとか思って投稿したのですが、まさかここまで続くとは思ってなかったです。これからもぼちぼち投稿していくので、よろしくお願いします。
第10話 アレクサンダル1世暗殺 緊張する連盟理事会への応援コメント
続きも楽しみにしております。彼女が率いるイタリアの行く末に期待します。
作者からの返信
読んで下さりありがとうございます。これからもイタリア王国軍記〜美少女ムッソリーニに転生したのでイタリアを改革しイタリア軍にやる気をださせイタリアを勝利に導く〜をよろしくお願いします。次回は月曜の0時を予定していますので、それまでに調べて完成させますので楽しみに待っていて下さい。
第8話 創設 第1空挺師団『フォルゴーレ』への応援コメント
短機関銃の装備も視野にした空挺の創設。
いいですね。
(ああ、それであの迫撃砲を……)
作者からの返信
もう気付きましたか。まあ、空挺兵って簡単に言うと軽歩兵ですからね。火力が心もとないのですよ。
第7話 伊独首脳会談への応援コメント
えっ、88mm砲ってボフォース社の7.5cm高射砲から拡大発展させたものだったんですね。めっちゃ勉強になりました!
この時からユダヤの人々は既に強制労働者になってしまっていたんですね……。
ニーモーター来ましたね!
44式もカルカノも確かに同じ6.5mmですね。偶然なのか、影響を受けたの結果なのか。
弾薬の長さも2mmしか変わらないし、不思議と似通ったんですね。
作者からの返信
私も調べて知った時にビックリしましたよ。労働者の件はユダヤ人って言っても全ての人が富裕層ってな訳ではないですからね。尚、ユダヤ人迫害についてはヒトラーが転生者のためやりません。八九式重擲弾筒は鹵獲されても敵を負傷させるぐらいですからね。多少の改造で直ぐに騎銃は使えるようになりますね。イタリアは魔改造(特に海軍)ばっかりしてますから、この位の改造は大丈夫でしょう。
第86話 イタリアの国内事情への応援コメント
石油の供給が可能なら、電撃戦も多少はマシになる...といいなぁ...。
イタリア王国もがっつり大戦に入るのなら、駆潜艇は割といるかも...?
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます。
石油は重要ですからね。
駆潜艇はガッピアーノ級コルベット(史実で1年に42隻就役)と言うイタリア版フラワー級コルベットが史実でも建造されています。
それの対潜特化バージョンをスペイン内戦時から量産開始しているので、ある程度は数が揃っています。