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  • 第5話 紅緒さんへの応援コメント

    修二くん、パートの人妻さんに横恋慕…!!
    からの、哲の「結婚するかも」の流れが上手いです。
    哲くん…女たらしでしょうか…
    こういう少し(?)だらしない感じの男の人って、モテますよね。
    来るもの拒まず的な雰囲気があるというか…

    作者からの返信

    天上さん、コメントと☆、ありがとうございます!

    なんやかんやで、優しい女性は大好きです。
    哲は、とりあえずは付き合ってくれるやつで、結構古いタイプの人間ですね。秩序とか日常を守るタイプで、どちらかというと女性的だと思います。
    一方で、修二の方は生まれた時から日常が無いタイプの人間で、一つの場所に留まることをしない放浪タイプなので、仲間を作ろうとしないところがあります。

    人間関係って、まずは受け入れるところから始まるんでしょうね。相手に誠実かどうかはその後で、女性目線からしても、まずはとっかかれて、関係を持ってくれる人じゃないと恋愛はスタート出来ないというか。

    もてない人は、多分利口になりすぎているんだと思います。真面目で誠実なのも大事だと思いますが、彼氏にしたい人と旦那にしたい人が違うのは、何に目を潰れるかで変わってくるんでしょうね。

  • 第4話 ゆあへの応援コメント


     これから大変だぞ修二。

     マスター、修二の給料を上げてやってくれ。
     人を育てるのって、本当に大変なんだから。

    作者からの返信

    富山さん、コメントありがとうございます!

    本当にその通りで、人を育てるのは大変だと思います。
    野村克也さんの名言で「金を残すは三流、仕事を残すは二流、人を残すは一流」というのがありますが、前職の上司にしろ、現職の大将にしろ、愛情を持って育ててくれたので、今の自分がいると思っています。
    そう考えると、ちゃんと人を育てられる人って、尊いんだなと改めて思います。

    編集済
  • 第3話 荒地の魔女への応援コメント

    PLAN75という映画がありましたが、第3話も色々と考えさせられました。表現力豊かな文章で物語に没入しやすいです。

    作者からの返信

    一之森さん、コメントありがとうございます!

    面白そうな映画をありがとうございます。PLAN75、ちょっと調べてみましたが、歳を取って身体が動かなくなった後、若い頃のような楽しさを得られなくなっても果たして人に生き続ける意味はあるのか。そして、残された人や、安楽死に関わる職員はどのように寄り添えばいいのか。
    こうしてみると、生きる、死ぬ、ということは、多くの人の関わりによって成されているのだなと感じます。

  • 第2話 無敵の人への応援コメント


     かわいがられてるな修二。

    作者からの返信

    富山さん、コメントありがとうございます!

    ありがたいことに、修二は店の人に可愛がってもらえています。
    世の中、割と辛いことのほうが多いと思いますが、それでも立ち向かっていけるのは、社会の一部として周りに支えられていると実感できることだと思っています。

    意外と、社会の歯車も悪くはないのかも知れません。

  • 第1話 シャリ炊きの詩への応援コメント


     実際に板場で働かれておられたのでしょうか?
     描写がとても細かく、目の前に情景が浮かぶようでした。

    作者からの返信

    富山さん、コメントありがとうございます!

    現在進行形で働いており、寿司屋での出来事を、そのまんま書いてます!
    一応、店に迷惑かからないための配慮として、フィクションとしており、多少の脚色を交えながら創作しております。

  • 第2話 無敵の人への応援コメント

    お話の中のことだけれども、主人公のように実直に生きる人こそ報われてほしい、とひそかに思っています。

    作者からの返信

    一之森さん、コメントありがとうございます!

    実直に生きても、報われない事のほうが人生は多いですが、それでも美しく生きたいと願えるだけの感性を持ち続けていきたいものです。

  • 第1話 シャリ炊きの詩への応援コメント

    お寿司が食べたくなりました。そして今後の展開を楽しみにしております。

    作者からの返信

    一之森さん、コメントありがとうございます!

    お寿司も美味しいですが、紡ぎ出した文章でも満足させられるよう、精進いたします!